ファーブラ・フィクタのその後009

続きです。

吟侍は、【ディアマンテ】と叫びました。

ディアマンテは、【大丈夫です、吟侍様。ちょっと、油断しました】と答えました。

ディアマンテは同化している怪物の細胞から即座に再生しました。

ですが、相手はただ者ではないという事がわかりました。

当たった拳はただの拳ではありません。

続きます。

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