ファーブラ・フィクタのその後010

続きです。

にも関わらず、何者かが、自分達を見ていました。

フェンディナ・マカフシギに気づかせないほどの腕を持つ存在――それはただ者ではないという事を証明するのに十分でした。

というところまでが今回となります。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック