ファーブラ・フィクタのその後006

続きです。

主人格であるフェンディナ・マカフシギの許可も得ず、フェンディナ・エラーズは、【それで良いわ。やってちょうだい】と言いました。

【ヴェレイ】は、【じゃあ、交渉成立って事で、はい、どうぞ】と言って指をパチンとならしました。

すると、先ほど倒した大軍勢の【ヴェレイ】が倒した方の軍勢が復活しました。

そのまま、フェンディナ達の方に向かって来ます。

続きます。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック