お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。

余計な更新はそれだけ作業などを遅らせるので今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

 妹姫達がどんなに美しさをアピールしても、それは【マボロシ姫】の美しさをより一層際だたせる事でしかなかったのです。
 【マボロシ姫】が消えて10年経つ頃には伝説の存在を通り超して神格化されていました。

という所で長くなりますので次回以降に続きます。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

 ですが、余りにも美しかった【マボロシ姫】の死を誰もが認めたがりません。
 【マボロシ姫】は生前、美しい姿のまま行方をくらましました。
 それは、【マボロシ姫】が余りにも美し過ぎて、上様が誰の目にも触れない様に奥座敷に幽閉してしまったのです。
 愛する愛娘を誰の手にも渡さない様に隔離してしまったのです。
 民衆には【マボロシ姫】の美しさだけが伝説として残りました。
 【マボロシ姫】には複数の妹姫達が居ましたがその誰も【マボロシ姫】の美しさには到底及びません。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続けて第二層の物語も書いて行きます。

【マボロシ姫の物語】――
 昔、【マボロシ姫】というプリンセスが居ました。
 見目美しく、とても聡明なそのお姫様にみんな憧れを持っていました。
 余りにも美しく、まるで幻の様な姿をしていた事から【マボロシ姫】と呼んでいました。
 今は居ません。
 だって、それは千年以上前の話なのですから。
 【マボロシ姫】はとっくに年老いて死んでいきました。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

回数が無いので内容は省略しますが、パラボラは【ナマクラ姫】の物語に対して自分なりの解答を見つけて突破します。

そして、次の第二層に進みます。

物語としては、【プリンセスの物語】に沿ったストーリー展開となっていきます。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【フィーリア・レーギス・ゲミヌス編】第22回という事で考えて行きます。

前回までは、第一層の【物語】として【ナマクラ姫】の物語を書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。

午後――2時過ぎくらいですかね?

それくらいから制作を開始します。

今度はこっそり作業ではないので、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の追加文章を作って行きます。

まずは4話ですが、まぁ、今日は4話で終わっちゃうかも知れませんね。

予定より遅れてしまってちょっと焦っています。

でも頑張ります。
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おはようございます。

おはようございます。

今日は二度寝してしまいました。

三時頃起きたのですが、二度寝して次に起きた時は六時を回っていました。

これはいかんと思って飛び起きましたが、ちょっとはこっそり作業をしてからブログを更新したいと思って現在にいたります。

イラスト描いてました。

という訳で今日もよろしくお願いします。
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