お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに、制作を再開したいと思っています。

とにかく、ブログの更新よりもまずは、制作を優先させたいと思っていますので、ご了承ください。

今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

 【マボロシ姫】が消えて200年が過ぎた頃には誰からか、
「【マボロシ】姫を見た」
「俺も見た」
「僕も見た」
「私も見た」
「俺も俺も」
「僕も僕も」
「私も私も」
「わしもじゃ」
 などの様に誰もが【マボロシ姫】を見たと吹聴して回るようになりました。

と言うところで長いので次回に続きます。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

 時には聖誕祭が行われ、
 時には奉られて、
 時には祈られました。
 【マボロシ姫】が消えて100年過ぎる頃には、【マボロシ姫】をイメージした物がたくさん作られるようになりました。
 【マボロシ姫】の美しさは子から孫へ、
 孫からひ孫へと伝わり、信仰の対象へとなって行ったのです。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続きです。

 【マボロシ姫】は永遠の女性だ。
 【マボロシ姫】は綺麗を超えている。
 【マボロシ姫】は……
 【マボロシ姫】は……
 【マボロシ姫】は……
 こうして【マボロシ姫】の美に関する噂は尾ひれがついて広まっていきます。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

 【マボロシ姫】より美しい姫は存在しない。
 【マボロシ姫】は美の結晶だ。
 【マボロシ姫】は神の化身だ。
 【マボロシ姫】は芸術品だ。
 【マボロシ姫】は愛の女王だ。
 【マボロシ姫】は伝説の乙女だ。
 【マボロシ姫】は妖精だ。
 【マボロシ姫】は美しい人形だ。
 【マボロシ姫】は最高の存在だ。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【フィーリア・レーギス・ゲミヌス編】第23回という事で考えて行きます。

前回までは、第二層の【マボロシ姫】の【物語】を書き始めました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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今日明日の予定

今日の予定ですが、夕方までずっと制作をしようと思っています。

昨日の時点では【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第四話の追加文章作業は終わりきれませんでしたので、今日は頑張って、第四話の続きと第五話の追加文章を完成させたいと思っています。

明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はメタボの薬をもらいに病院に行ってきます。

次の制作日は木曜日を予定しています。

出来れば、第六話の追加文章作業をその日にしたいと思っています。

まぁ、今日の作業の頑張り次第ですね。

頑張ります。
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おはようございます。

おはようございます。

今日はバイトはお休みです。

朝、五時半から起きています。

昨日はあまり制作時間が確保出来ませんでしたので、今日は制作優先でという事で頑張りたいと思っています。

もう、制作はスタートしています。

という訳で今日もよろしくお願いします。
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