行ってきます。お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

行ってきます。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。

今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

 【マボロシ姫】が消えて500年が過ぎた頃には怪しい薬なども出回り、【マボロシ姫】は特別な力を持つようになりました。
 この頃には【最高の美】イコール【最強の力】となっていたのです。
 人々は自分以外の【マボロシ姫】の幻影を自分の【マボロシ姫】の力で消し去る様になります。

という所でやはり長いので次回に続きます。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

 究極の美しさを持っているとされている存在に対しても一緒です。
 美しさの基準は人、それぞれで違うのです。
 さて、人のイメージから出てきた【マボロシ姫】ですが、人々は自分が見た――つまり、自分が生み出した【マボロシ姫】が一番美しいと主張し始めたのです。
 自分が見た【マボロシ姫】以外は全部偽者だと言い始めたのです。
 きっかけは誰か一人が言い始めた事。
 それが伝染して、みんながみんな自分の姫が美しいと主張し始めたのです。
 それが民衆同士の醜い争いの始まりでした。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続きです。

 それは良いことなのでしょうか?
 いいえ、違います。
 それが争いの火種を生んだのです。
 よく考えて見てください。
 人の好みなど千差万別。
 美しいと思う対象は異なります。
 万人が万人とも同じ人物を美しいと思うという事はありません。
 多少なりとも美しさに違いが出ます。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

 その頃に【マボロシ姫】が生きている訳ありません。
 とっくに寿命は尽きているはずです。
 では、みんなが嘘をついていたのでしょうか?
 いいえ違います。
 余りにも憧れ続けた【マボロシ姫】はついにみんなのイメージの中から飛び出してきたのです。
 比喩的表現(ひゆてきひょうげん)ではなく、本当の【マボロシ】の【お姫様】となったのです。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【フィーリア・レーギス・ゲミヌス編】第24回という事で考えて行きます。

前回までは、【マボロシ姫】の【物語】を途中まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行ってきます。

午後の余った時間は番組を見ます。

明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。

次の制作は木曜日の予定です。

木曜日はイラスト作業をしようと思います。

【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第四話のスター特典用として【卯月の1ST水着ミニ写真集】のイラストの続きを作りたいと思っています。

これが思ったよりもなかなか終わらないんですよね。

今週完成は難しいですね。
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おはようございます。

おはようございます。

今日は午後からメタボの薬をもらうために病院に行ってきますので朝の内にブログを更新しておこうと思いました。

昨日はおかげさまで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第四話と第五話の追加文章を完成させる事が出来ました。

予定通りですね。

今日からまたバイトです。

今日もよろしくお願いします。
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