お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、すみません。

番組を見ます。

明日は制作をしますのでよろしくお願いします。

今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

という形で、三人の主人公と三種類のラスボスが出来たので、次回からは1つずつ主人公とラスボスのペアについて書いて行こうと思います。

まずは、第一の主人公である【終主】と【成り上がるクアンスティータ】についてです。

今回は以上になります。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

【クアンスティータの子?】担当のよくわからないひょうひょうとした主人公【稀生 踊詩(きにゅう ようし)】でした。

三者三様のラスボスと主人公のペアが出来ました。

こうして、【プハンタシア・クアンティタース】は基本的にバラバラの三つの世界があってバラバラに物語が進むというスタイルの元が出来たのです。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続きです。

クアンスティータの後継者は三種類になったので、吟侍の後継者も三名。

という事に決まったのです。

それで生まれたのが【成り上がるクアンスティータ】担当の気弱な主人公、【未知御 終主(みちを しめす)】。

【天下るクアンスティータ】担当の強気な主人公【海城 恭精(かいじょう きょうせい)】。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

さて、ラスボスを一新させる事に決めましたので、どうせなら主人公も変えてしまおうという事になって生まれたのが三人の主人公です。

ラスボス、クアンスティータに対抗した主人公が吟侍でしたので、吟侍の後を継ぐ後継者も吟侍のフェイバリット・アビリティーである【答えの力】を受け継いだ存在という事になりました。

その受け継ぎ方として考えたのが【答えの力】で作った【手紙】でした。

その【手紙】を受け取った存在がすなわち、吟侍の正統後継者という事になりました。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【プハンタシア・クアンティタース編】第2回という事で考えて行きます。

前回までは、クアンスティータの力を受け継ぐ存在、三種類の【クアンスティータの後継者】が生まれたという所まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。

実は普段しない番組なども吉本さんのニュースとかが気になったので、録画しまくっています。

帰ってきてから一本、倍速で見たので更新が遅くなりました。

それらをまず見たりすると思いますので、今日はそれで終わりになるのでは無いかと思います。

明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。

木曜日は金曜日に病院に行く関係で制作はお休みします。

火曜日の制作では、イラスト作業をしたいと思っています。
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こんにちは。

こんにちは。

今日からまたバイトです。

いつも通りですね。

特に変化無しです。

テレビのニュースは気になりますが、バイト自体はなにも無しです。

という訳でただいまです。

今日もよろしくお願いします。
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