お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

お休みなさい。

また、明日。
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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。

今日のブログの更新は次がラストになります。
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後継作品の世界観構築005

続きです。

最強では無くなった【クアンスティータの代理】になど価値はありません。

【シュストゥムヴィーノ】は最強になるという事よりも【クアンスティータの代理】の立場を守るためにエクシトゥスを亡き者にしようと刺客を差し向けるのです。

この時点で【クアンスティータの代理】は失格なんですけどね。

この終主編は【シュストゥムヴィーノ】によって地に落とされたクアンスティータの威光を再びテッペンに引き上げる物語になる予定となっています。

という所で今回は以上です。
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後継作品の世界観構築004

続きです。

そんな優秀な【クアンスティータの後継者】エクシトゥスの存在を面白く思わない存在がいました。

クアンスティータが不在の間、【クアンスティータの代理】として活動していた【シュストゥムヴィーノ】でした。

【シュストゥムヴィーノ】は実際には偽クアンスティータ以下のポテンシャルしかないため、クアンスティータの地位は最強の座から引きずり下ろされていたのです。

かろうじて24大ボスの一角には踏みとどまるものの、その中でも最強の7名からは外されている状態でした。

続きます。
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後継作品の世界観構築003

続きです。

序章では、前作【ファーブラ・フィクタ】のメイン主人公、吟侍の生体データを元に作られた【超吟侍】とされる存在が無数、それまでの舞台だった【宇宙世界(うちゅうせかい)】の一つ上の単位、【世界他外(せかいたがい)】に向かい、情報を持ち帰るどころかほとんど生きて帰って来なかったという表現をしましたが、そんな中、エクシトゥスはたくさんの情報をオルオティーナに持ち帰りました。

そこからも彼女のポテンシャルが相当高い事を物語っています。

続きます。
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後継作品の世界観構築002

続きです。

エクシトゥスはオルオティーナに1年、手続きを待って欲しいと言われたので、前異名だったルウァラ・トゥルオスから親からもらった最初の名前だったエクシトゥスに戻って一年間旅に出る事にしました。

名前をたくさん変えることからも【クアンスティータの後継者】になるのは大変だと言うことを表現しています。

続きます。
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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【プハンタシア・クアンティタース編】第4回という事で考えて行きます。

前回までは、終主(しめす)編の話として、【成り上がるクアンスティータ】であるエクシトゥスの話を書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

回数が限られていますので終主編の説明は10回分くらいで終わりにしたいと思っています。

続きます。
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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。

明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。

次の制作は土曜日ですね。

【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第六話の追加文章を作ります。

後はこっそり制作をします。
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こんにちは。

こんにちは。

今日もやっぱりバイトでした。

今日は助っ人でしたね。
忙しかったです。

それ以外はいつも通りでしたね。

という訳でただいまです。

今日もよろしくお願いします。
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