行ってきます。お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。

行ってきます。

お休みなさい。

また、明日。
0

この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。

今日のブログの更新は次がラストになります。
0

後継作品の世界観構築005

続きです。

それに対して、吟侍の力を超える力であるレベル3の力として選んだのは正解を超える力になります。

言ってみれば答え以上の答えを用意してしまう力でやり過ぎな力となります。

簡単な表現をすれば相手を倒せば済むのに相手を殺してしまったなどの事を指す力です。

それが、【超答(ちょうとう)】、【謎答(めいとう)】、【虚答(きょとう)】という力になります。

この力を踊詩は持っていて、彼は主人公でありながらボスキャラでもあるという立場になっていきます。

という所までが今回になります。
0

後継作品の世界観構築004

続きです。

レベル1は【正答】では無く、テストの答案であったなら丸ではなく、三角をもらう様な答え。

それが、【近答(きんとう)】になります。

答えには近いけど答えじゃない。

おおざっぱな見方をすれば答えに分類される力。

それが【近答】になります。

この力を終主と恭精に持たせました。

続きます。
0

後継作品の世界観構築003

続きです。

吟侍達が使うレベル2が正答(せいとう)と呼べる【解答(かいとう)】、【似答(じとう)】、【類答(るいとう)】になります。

【解答】が正解で、【似答】は答えと似た答え、【類答】は答えに分類される力としてこれらは全て【正答】として考えました。

続きます。
0

後継作品の世界観構築002

続きです。

さて、単純にレベルを3つに分けた訳ですが、意味合いを持たせなくては意味がありません。

そこで考え出された案が【答えの力】とは7種類の力の種類があるという事でした。

続きます。
0

後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【プハンタシア・クアンティタース編】第6回という事で考えて行きます。

前回までは、【答えの力】にレベルを付けて、吟侍(ぎんじ)、レスティー、リアンの力をレベル2、終主(しめす)、恭精(きょうせい)の力をレベル1、踊詩(ようし)の力をレベル3とする事にしたという所まで書きました。

今回はその続きから書いて行きます。

続きます。
0

さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。

今回は5回という事でお願いします。
0

今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行ってきます。

余った時間はこっそり制作と番組を見ます。

明日の予定ですが、バイトはお休みです。

【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第六話の追加文章作りとこっそり制作として【ファーブラ・フィクタ】のウェントス編完結編の制作をします。

日曜日も同じです。

番組も平行して見ます。
0

おはようございます。

おはようございます。

今日は午後から検査の結果を聞きに病院に行きますので朝、更新します。

それではよろしくお願いします。
0