この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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後継作品の世界観構築005

続きです。 クエニーデも【クアンスティータの後継者】として、本体が誕生する度に強くなりますが、それが【繭蛹卵】ではなくて、本の中の架空のキャラクターという事になっています。 細かく書くと長くなるのでこんな形になりましたが、大体、そんな感じです。 という所で今回は以上です。

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後継作品の世界観構築004

続きです。 クアンスティータも母体を変えて生まれる度に、【繭蛹卵(けんようらん)】という状態になって眠りにつき、次の本体が次のニナから生まれると【繭蛹卵】から出てきて次の本体の強さに引っ張られる形で強くなって動き出すのを繰り返すという化獣(ばけもの)でした。 続きます。

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後継作品の世界観構築003

続きです。 まぁそれでも出てきたのが【クエニーデ・クアンスティータ】という最有力の【クアンスティータの後継者】になります。 クエニーデは最初の時点では、別のキャラクターとして、本になっています。 本の中のキャラクターとして存在している状態で、その本を選ばれた特定の存在がやはり選ばれた特定の存在に読み聞かせる事で物語が進み、24話話して聞かせた状態で、第1本体が生まれるという事に…

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後継作品の世界観構築002

続きです。 クエニーデの設定は色々とゴチャゴチャしていますので、とても4日では書ききれないのですが、物語の冒頭ではクエニーデの存在は居ないとされています。 それはレインメーアが完全に隔離された空間から出てないという事だからです。 例え生まれていたとしても現界(げんかい)に出てこれる訳がないとされています。 続きます。

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後継作品の世界観構築001

それでは、【後継作品の世界観構築】の【プハンタシア・クアンティタース編】第25回という事で考えて行きます。 前回までは、クエニーデは【クアンスティータの子?】という【クアンスティータの後継者】であり、実際にはレインメーアと三竦みの間の子であるという所まで書きました。 今回はその続きから書いて行きます。 続きます。

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さて……

さて、今回も【後継作品の世界観構築】を考えて行こうと思います。 今回は5回という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用です。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今週の制作はちょっと無理ですね。 来週に(時間が確保出来る事を)期待ですね。 年賀状アニメーションの続きをしたいと考えています。

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おはようございます。

おはようございます。 今日も朝更新する事にしました。 今日もやっぱり所用があります。 今日もよろしくお願いします。

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