この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 少しでも番組を見る時間を確保するため、速やかに次の更新でブログの更新を終了します。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)165

 負けてたまるかこんな奴らに……  俺は怒っているんだ。  寄って集って姫野を泣かせやがって……  弱いハートで群がっているのはむしろお前達の方なんだよ!  俺は冷静に状況を見極める。  【昏】……こいつも大したことない……  こいつは状況を把握するために【陰】との戦いを見ていた訳じゃない……  ただ、見捨てただけなんだ……  こいつにも多分、セカンド・アビリティー……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)164

 勝ち誇る【昏】……  だが…… 「俺は決めたんだ……姫野を一人にしないって……」  そう良いながら俺は姫野の手を握って放さなかった。  やっぱりそうだ。  手の感触がある。  孤独な世界を作り出したんじゃない。  姫野はずっと隣にいる。  こんなのただの目くらましだ。  視覚を操作して、一人だけになったと錯覚させているだけだ。  こいつにそんな力はない……  さっ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)163

 全く……こいつは…… 「あんた……勘違いしているよ……」 (……何をだい?) 「確かにあんたの言うように、努力をしない人間達が集まって一人の才能のある人間を蹴落とそうとする事もあると思う……」 (……そう思うだろ……) 「だけど、これはそれとは違う……これは一人の困っている女の子の為にみんなが立ち上がって集めた力だ。そんな後ろ向きなものと一緒にするな!……知ってるか?困っている人を助…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)162

 二十八 新【昏】・【小林幸弘(こばやしゆきひろ)】  パチパチパチ……  拍手をする音が響く……  もう一体、……【オリジナル】が来ていたようだ。  【陰】がやられるのを黙って見ていたようだ。  やはり、奴らに仲間意識というものは無いようだ。 (……見事だったよ……私は【小林幸弘】だった者……【昏】の力を得し者) 「何で見捨てたんだ?……仲間じゃないのか?…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)161

 ――やった……やってやった……  俺は勝ったんだ…… 「姫野……俺……」 「山下君……かっこよかったよ……」  俺は涙腺が緩み、思わず泣いてしまった。  男泣きだ。 「はいはい……今のは敵が油断してたから勝てたのよ。次からはこんなに簡単にはいかないわよ。向こうも互角の力がある……そう思っていた方がいいわ」  倫の言うとおりだ。  ここで油断したら、また、後手に回っていた…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の33日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用で外出します。 明後日の予定ですが、土曜日も午前中はバイト、午後は所用で外出します。 ちょっと通常の制作以外の事が今週かなり、多いので、どうしても制作が滞ってしまう状態になりますね。 日曜月曜は番組を見ていく事になりそうです。

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こんにちは3

続きです。 今日、バイト先で嫌がらせが続いたので曼荼羅を作りましたと言ったら才能あるねと言われましたね。 いつものことですけど、僕自身が紹介したり見せたりすると評判はとても良いんですよね? でも、出版社とかに出すと1次選考すら通らないんですよね? どうも出版社の人達とセンスが合わないというか何というか。 認めてくれる人も居るので全員では無いのですが、基本的に僕は出版…

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こんにちは2

続きです。 また、明日明後日ですが、どちらも所用で外出する予定が入りましたので、番組を見ている時間どころかまたギリギリまで見ていない番組が溜まりそうですね。 日曜月曜とお休みですが、番組を見ていきます。 来週の火曜日の再開を目指している制作ですが、予定外の作業などもたくさんやっているので、ちょっとそれも難しいかも知れませんね。 日曜月曜の時間外作業で制作をするべきか?、そ…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 忙しい半日でした。 昨日は迷惑メールの件で外出しましたし、帰ってから曼荼羅を作るなどして余計に時間を浪費してしまいました。 余計って事でもないですね。 曼荼羅は魔除けの意味で作りましたので御利益を期待して作ったので余計扱いすると御利益無効や罰が当たるかも知れませんね。 という訳ですみません。…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 曼荼羅制作でかなりの時間のロスをしてしまいました。 ちょっと反省です。 この後は番組を見ていきます。

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クアンスティータ曼荼羅 イラスト

という訳でちょちょいのよったろーオリジナル曼荼羅、【クアンスティータ曼荼羅】になります。 今回は本体関係だけじゃなく、【側体】と【偽クアンスティータ】も入れている超豪華版になっています。 ちょっと作るのが大変でしたね。 余計な事をしてないで番組を見るべきでした。 かなりの時間のロスですね。 でも良いのが出来ました。 満足です。

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追伸。

追伸。 午後から、迷惑メールの件で外出して来ました。 それと先日の【クアンスティータ本体曼荼羅】が作っていて結構楽しかったので、もっと複雑な【曼荼羅】を作る事にしました。 それを公開してみようと思います。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)160

 驚いている場合じゃなかった。  まずは、この目の前の敵を倒さないと…… (ふざけるな……今のは油断しただけ……俺にはもう一つ力がある……) 「負け惜しみにしか聞こえないわよ悪霊さん」  【陰】の強がりに倫がツッコミを入れる。 (俺はたくさんの悪霊を喰ったんだ……それによって無数の悪霊を自在に操る……)  言い終わらない内に…… 「そりゃ……ただの寄せ集めだろ……」 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)159

 隠れてたのか…… 「ど、どういう事だ、倫?……俺……どうしちまったんだ?」 「あんたは遠隔操作でずっと修行してたのよ……私達がずっとパワーを送ってね……もう一つ、自信を喪失していたあんたには自信をつけさせる必要があった……だから、あんた一人に【劣化コピー】の相手をさせて、自信をつけさせたのよ。荒療治だったけど、うまくいってよかったわ……」 「俺を騙したのか?」 「敵を欺くにはまず、味方…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)158

 【陰】は影から突然姿を現し、俺に攻撃を仕掛ける。  俺は難なくかわし、【陰】に怒りの鉄槌を下す。 (ぐわぁぁぁぁぁ……ば、ばかな、ばかなぁ……)  驚きを隠せない【陰】の【高橋】なんたら……  俺も驚いた……  俺に、【オリジナル】と戦える力があるはず…… 「どうやら、成功のようね……遠隔修行……」  倫達が現れた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)157

 多分、それは、【劣化コピー】を倒した事による、無意味な自信……  そう……思うんだけど……  何となく、こいつも倒せるんじゃないかという自信が湧いて来て仕方ない……  早く……早く助けを呼ばなくちゃ……  そうは思うんだけど……何故か助けを呼ぶ気にならない……  【陰】の【高橋耕作】は陰に潜った……  恐らく、影の中に潜れる能力なのだろう……  ………  冷静に敵の…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)156

(……俺の名前は【高橋耕作】……新たなる【陰】を拝命した……) 「単なるストーカーのお前の名前なんてどうでも良いよ……来たら退治する……ただ、それだけだ……」  あれ……なんか自分でも妙に落ち着いているのがわかる。  どうしちまったんだ、俺は……?  本当なら、携帯で倫達に助けを呼ばないといけない危険な状態なのに……  何となく……自分で倒せるんじゃないか……  そんな気がする……

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の32日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は迷惑メールの件で外出します。 明日の予定ですが、午前中はバイト午後は番組を見ます。 ちょっとブログの朝更新の連続は辛いので、午後に戻します。 今週はずっと番組を見ていきます。 少しでも、録画容量を増やすためにです。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から迷惑メール関係の事で外出するので、朝の内に更新することにしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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クアンスティータ本体曼荼羅 イラスト

という訳で【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータの本体関係のキャラクターだけを利用して、【クアンスティータ本体曼荼羅】を作りましたので、それを公開いたします。 ちょっとちっちゃくてよくわかんないですかね?

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追伸。

追伸。 現在、番組を見ていますが、懲りずにこっそり制作をしていたのでその成果を公開します。 今まで作ったものを利用して、【クアンスティータ本体曼荼羅】を作りましたので、それを公開いたします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。 出来るだけ制作時間を確保するための緊急処置での朝更新ですが、ご了承ください。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)155

 翌日、気持を切り替えてまた、淡々と俺は姫野のそばで【劣化コピー】を祓っていく……  祓った数も五十を過ぎた頃……  そいつは現れた……  新たなる悪霊の【オリジナル】……新【陰】の男だ。  何の工夫も無く、正面から堂々と現れたところを考えると相当自信があるらしい……  恐らく、新たな【陰】の能力ともう一つ……何かの力を手にしているんだろう……  蠱毒の時の声の奴じゃない………

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)154

二十七 新【陰】・【高橋耕作(たかはしこうさく)】   帰ってから俺は倫達に相談した。 「そう……蠱毒……」 「知ってるのか倫?」 「そりゃ……多少はね。人を呪うための呪術よ、それ」 「聞いたよ、それ本人から……」 「どういう事?」  俺は倫にこれまであったことを話した。 「そう……だとしたら、悪霊達は本来の力に加えて別の何かの呪い等の力を取りこもうとして…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)153

(うるさいなぁ……使えない【物】に用はないんだよ……)  声がそう言うと【劣化コピー達】は霧散した。  こいつは非情だ……  仲間を仲間とも思っちゃいない……  俺はそう思った。  言うだけ言うと声は聞こえなくなった。  後には震えて小さくなる姫野と肩を抱いて慰めようとしている俺だけがたくさんの死骸の下に残された。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)152

 俺は戦慄した……  前の奴らの方がよっぽどまともな考えを持っていた。  こいつは性格が壊れている。 (姫野さぁ……ん) (大好きだぁ……) (結婚してくれぇ……)  そんな時、また、新たな【劣化コピー】達が乗り込んで来た。  くそっ……こんな時に……  そう思ったのだが……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)151

(それは蠱毒(こどく)と言って呪いに使われる儀式の一つだよ……) 「お前がやったのか?」 (……そうだよ……我々は君達を過小評価していた……勝てる訳がないと……その結果、我々は一度、君達に敗れてしまった……) 「な、何者だ、お前?」 (……君達風に言えば、【悪霊】……【呪いの七つ道具】……【ストーカー】……そんな風に言えばいいのかな?) 「お、お前達は退治されたんじゃないのか?」 (…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の31日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は迷惑メール関係の事で外出して来ます。 一応、木曜日からは通常通りに戻そうと思っています。

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おはようございます。

おはようございます。 昨日、朝更新してみて、番組を午後見てみましたが調子良かったので今日もやってみようおと思いました。 明日も午後は外出するので朝更新します。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 朝から番組を見たいので余計な更新は控えさせていただきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)150

(やれやれ……見られてしまったか……使えないコピー達だ……)  突然、声がした……。 「や、山下君……」  姫野が不安がる。  俺は姫野の肩をよせ…… 「大丈夫!俺が何とかする」  と精いっぱいの虚勢をはった。 (見つけたご褒美に調べる手間を省いてあげるよ……)  声は特に慌てた風でもなく、落ち着いた口調で淡々と喋る。 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)149

 二十六 蠱毒(KODOKU) 「うわ……なんだこれ……」 「……ひどい……」  俺と姫野は絶句した……  たくさんの虫や動物達の死骸が大きな穴に敷き詰められていたからだ。  ひどい異臭がした。  見ているだけで吐き気をもよおす。  それほど酷かった。  【劣化コピー】達をかわしながら、迷い込んだ工場跡地……  そこには、大きな穴が無造作に掘ってあってそこにたく…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)148

「や、山下君……」  いかん、姫野が不安がっている……  今は集中して、悪霊を退治しないと…… 「大丈夫だ、姫野、俺がついてる!」 「う、うん……」  不安な気持ちを押し殺して俺と姫野は【劣化コピー】を退治していった。  頼りない俺だが、【劣化コピー】程度に後れを取るつもりはない。  順調に【劣化コピー】を退治していく俺達だったが、その途中で見たくないものを見た。  それは、…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)147

 いや……そうやって油断するのが駄目なんだ。  こいつらは単なる時間稼ぎ……  何か黒幕は考えているのかも知れない……  何もないかも知れないけど、それが、手なんだ。  何かあるのではないかと不安にさせて、俺達を心理的に追い詰めるための……  そして、この事でも姫野の負担になっている……  悔しいが、力をつけている間の姫野を追い詰める策としては十分に機能が果たされてしまっている……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)146

 倫や香取達は、再び現れるであろう【オリジナル】達に対する対抗手段を色々考えているため、劣化コピーの相手は俺がメインでやることになっていた。  そこに【オリジナル】が現れたら、すかさず、倫達に携帯で連絡を取るという手はずになっている。  俺の方は……  今、退治した奴で5体……  先は長そうだ。  だが、【劣化コピー】達は【オリジナル】と違い、特別な能力みたいなのはなさそうだ。  た…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の30日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日も予定は一緒です。 迷惑メール関係で外出するのは水曜日を予定しています。 とにかく、予定外作業と予定外外出の影響で、今週は制作に充てる余裕が全く無いと思いますので、とにかく見ていない番組の数を減らす事に全力を傾けたいと思っています。

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おはようございます。

おはようございます。 今日からまたバイトです。 ちょっと見ていない番組の数が洒落にならないくらいあるので、ブログの更新は朝にやっっておいて、午後は番組に集中しようと思いました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な作業までやってしまいましたので、とにかく、時間がずれ込みます。 多分、再来週の月曜日の作業も危なくなると思いますが、ご了承ください。

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これで……2

続きです。 【プハンタシア・クアンティタース】の 【化形の少女】、 【ぬいこっと】、 【オルオティーナ】、 【クエニーデ・クアンスティータ】、 の4キャラ。 ――の合わせて12キャラが残っています。 これも時間を見つけて同じ所(パソコンに取り込んでゴミ取り)まで作りたいと思っています。 でももう、ホントに無理です。 もう、作業をしている余裕が全然な…

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これで……1

いやぁ~疲れましたねぇ~。 でもこれで、【創作世界観】で下書きが終わっていないのは、 【ファーブラ・フィクタ】の 【クアースリータ】、 【第一本体クアンスティータ・セレークトゥース】、 【第二本体クアンスティータ・ルーミス】、 【第三本体クアンスティータ・レクアーレ】、 【第四本体クアンスティータ・ミールクラーム】、 【第五本体クアンスティータ・リステミュウム】、 …

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創作世界観3 ファーブラ・フィクタ表紙2

では、【創作世界観】の第三弾として【ファーブラ・フィクタ】の表紙その2です。 表紙と連動しているイラストは【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女/メインヒロイン】の説明イラストになりますね。 これも色までは完成していません。

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追伸

追伸。 すみません。 ちょっと制作を続けていました。 さっきの【創作世界観】で、【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】の表紙イラストがキャラクター無しだったのが気になったので、表紙用のイラストを急遽、下書きから作って作り直しました。 さすがに色まで塗ってられませんが、他の色無しイラストと同じ状態まで持っていきましたのでこの後、再公開したいと思います。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が七つの【創作世界観】の表紙になります。 タイトルなど出来る所まで作ったという感じですね。 後は内容イラストが完成してから差し替えたりしようと思っています。

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創作世界観7 第四のファーブラ・フィクタ表紙

最後に、【創作世界観】の第七弾として【第四のファーブラ・フィクタ(ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう))】の表紙です。 表紙と連動しているイラストは【№3 ヴェスフェアリス/ヒロイン】の説明イラストになりますね。 これも色は完成していません。

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創作世界観6 アナザーFP表紙

続いて、【創作世界観】の第六弾として【アナザーFP】の表紙です。 表紙と連動しているイラストは【美真音 水詠(みまね みよう)/ヒロイン】の説明イラストになりますね。 これも色は完成していません。

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創作世界観5 ハイパーワイフ表紙

続いて、【創作世界観】の第五弾として【ハイパーワイフ】の表紙です。 表紙と連動しているイラストは【庵鼓 亜寿祈(あんこ あずき)/ヒロイン1】の説明イラストになりますね。 これは色は完成していません。

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さて……2

さて、それでは、今日のこっそり作業の成果として、7つの【創作世界観】の表紙イラストを公開したいと思います。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)145

 二十五 劣化コピー達  翌日…… (姫野さん好きだぁ~っ……) 「消えろぉ!」  俺は、姫野に襲いかかって来た男の顔面にお札を貼った。  今までのうっ憤を晴らす意味でも、俺は強めに貼り付けていった。  男の好きだというのは旧【斑】が嫌がらせ目的で始めた学校の裏サイトで彼女の顔を見た人間が彼女に群がってきたのだろう。  そして、そいつらが、【呪いの七つ道具】の劣化コ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)144

 自分のバカさ加減を嘆くばかりで、全然姫野の事を考えてなかった。  悔しい…… 「みんな……ここはまず、目の前の脅威から片付ける事にしましょう。まずは、劣化コピーへの対応……そこから始めましょう」  倫が指揮を取る。  俺よりずっとしっかりしている……  俺も負けないようにしっかりしないと。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)143

「ゴメン……みんな……私のために……」  隣の部屋から姫野が様子を見に来ていて俺たちに謝罪する。 「姫野は悪くないよ……」 「でも……」 「悪くないんだ……君は。……悪いのは悪霊共の方なんだ……」 「私が居なくなれば…」  姫野は涙ぐみ考えが後ろ向きになる。 「君は悪くない……そんな事では君はまた【空】になってしまうよ。気をしっかりもって……」  香取が慰める。  その役を持っ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)142

 それに、俺自身のふがいなさ……  しっかりしなくちゃと思っていてもいつも後手後手に回る。  そして、なめていた。  悪霊共がまた来ても、またぶちのめせば良いと高をくくっていた。  その結果、悪霊共は更なる力を手にしていた。  その事も倫達から後から聞かされたというザマだ。  どうしても攻めて来る方にアドバンテージがある……  守る方はそれを考慮に入れて、万全の対策を取るしかな…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)141

 その声に反応したかのように……  サイトの中の【第四期会員募集終了しました】の文字が【第五期会員募集終了しました】の文字に変わった。  そうかと思うと凄いスピードで【第六期】、【第七期】、【第八期】とどんどん期数が増えて行く。 「いけない、早く除霊を!!」  香取が指示を出し、除霊をした。  最後に見た募集終了期数は俺の目に狂いがなければ【第十三期】……  少なくとも七×十…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の29日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ていく予定にしています。 とにかく、録画容量の確保と見ていない番組の消化に全力を傾けたいと思っています。 明日の予定ですが、明日から一週間は多分、午後は番組を見る事になると思います。 再来週の月曜日はお休みだと思いますので少し制作が出来るかな?と思っています。

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おはようございます2

続きです。 さて、今朝早くから作っていたのは、【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典用の【創作世界観】の表紙です。 表紙イラストは内容の中から抜粋する予定ですが、【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】以外は完成していないので、未完成バージョンになりますが、それを作っていました。 後で、それを公開いたしますので今日も…

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おはようございます1

おはようございます。 昨日は携帯ショップや警察に行ったりしてほとんど何もできませんでした。 警察ではやたら感じ悪い刑事も居ましたが、感じの良い刑事さんに対応してもらって良かったです。 さて、今日は朝四時前から起きてこっそり作業をやりました。 本当はやらない予定でしたが、どうも次の木曜日でも作業が始められない予感がしたので、こっそり作業をして、今日作業結果を報告して、しばら…

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追伸3

続きです。 そんな訳で予定がズルズル先に伸びてしまっています。 まず、番組を見ないと行けないので制作が再開出来るのは早くて来週の木曜日か金曜日あたりじゃないかと思います。 とりあえず、何かあったらある人物が怪しいと警察にはしっかりと伝えましたので、それで良しという事にします。

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追伸2

続きです。 そんな訳なので迷惑メール関係のせいで、余計な外出が増えてしまいますので、申し訳ありませんが、制作はしばらく延びちゃいますね。 全く、迷惑な話です。 とりあえず、やることやって落ち着ける様な状態にしてから制作を再開させる予定ですので、少々お待ちいただくことになってしまい申し訳ありません。 続きます。

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追伸1

追伸。 バイトから帰ってから結局また余計な外出をしました。 携帯ショップと警察に行ってきました。 それぞれ事情を話して来ました。 アドバイスを受けましたので、来週、また、外出して次の段階に移ります。 ここからはブログに書くと見られて対応取られると嫌なので隠密行動になりますね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)140

 俺と倫は仲間達と一緒に次の夜、除霊をする事にした。  姫野は何が起きるか解らないから別室で別の仲間と待機している。 「よし……0時になった……入るぞ」  俺が、サイトに入る為に文字を入力した。  そして、映し出される【姫野華玖耶オフィシャルサイト】の文字……  横には【第四期会員募集終了しました】との文字が……  くそっ……また、7人増えた……  どいつもこいつも……死にたが…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)139

「何が違うんだ?」 「うん……このサイトを見ると【棘】の力を使った劣化コピーを新しい悪霊を使っている見たいだわ……劣化コピーだから、力自体はオリジナルより劣るけど……」 「……けどなんだ?」 「問題はオリジナルの方……劣化コピーで私達をひきつけている内に何かを企んでいるようなのよ……会員にはなれないから、詳しい事は解らないけど……オリジナルの方が出てきたら前以上の強敵になるかも知れないわね…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)138

二十四 姫野華玖耶オフィシャルサイト  倫と俺の話は続いた。 「あの時、聞こえた謎の声の正体なんだけど……恐らく、姫野華玖耶ファンクラブの第一期会員だと思うわ」 「第一期って、さっきの第四期会員のか?」 「そう……声は七つ聞こえた……つまり、【陰】、【昏】、【闇】、【斑】、【棘】、【朧】、【空】の七つ……基本的に一期につき、七人までしか会員になれない……そう思うの」 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)137

(ふん……お前らは何も解ってない……俺は何度でも出てくるぞ、何度でもなぁ……)   俺の脳裏に旧【斑】、【山田翔馬】……奴の残した言葉が木霊する。  くそっ…成仏してまで、こんな置きみやげまで用意しやがって……  罵ってやりたくても当の本人はとっくに成仏ときたもんだ……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)136

「……第四期会員募集中?」 「待って、順を追って説明するわ。これは、旧【斑】、【山田翔馬】が立ち上げたサイトよ」 「【斑】ってまだ、成仏してないのか、あの野郎……」 「いえ、多分、成仏はしたわ。今は別の何かが引き継いで午前0時から4時までの四時間だけ、このサイトを見れるようにしているのよ」 「なんだって?」 「削除要請をしたんだけど、このプロバイダとかは全く相手にしなかったわ。4時間し…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の28日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイトです。 帰ってきたら番組を見ます。 昨日も番組は見ましたが、まだまだ見ないと駄目です。 頑張って見ていこうと思っています。

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おはようございます6

続きです。 意図が読まれているのにそれでもやっているのか? それともばれないと思ってやっているのか? まぁ、どうでも良いですけどね。 あんな人のことなんて。 ほっときましょう。 という訳でいつも通りのペースでやらせていただきます。 今日もよろしくお願いします。

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おはようございます5

続きです。 どうせ、自動防御で、防げるんですから、来たとしても一日ではその報告の1件だけですからね。 こっちはやることをやって行こうと思います。 足をひっぱる人間とまともに相手をしてもこっちが疲弊するだけですからね。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 僕としては、次の行動は起こしません。 もう1つ確認したい事がありますからね。 少なくともそれを確認するまでは動きません。 一番の目的だった怪しい人との縁は切ることが出来たので、迷惑メールをよこしたかったら好きにやらせておきましょう。 性根の腐った人間に相手をしても疲れるだけですからね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 それまで、来たとしても10分の1以下だったものが10倍に戻ったのですから、完全な証拠と言っても良いでしょう。 僕の行動に対して反応している所から見ても怪しい人と僕のメールをチェックしているもしくは本人であるのはほぼ間違いないですね。 続きです。

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おはようございます2

続きです。 怪しい人と連絡を絶つとその人にメールをした次の日(没交流にすると指定した日)に迷惑メールの数が10倍に戻りました。 怪しい人とは関係ないという事をアピールする意思も感じられますし、その数から、このメールをやっているのは不特定多数の人間ではなく、1人、もしくは1つのチームであるという事がわかります。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日もバイトですが、なるべく番組を見るために朝の内に更新をしておこうと思いました。 昨日のブログの更新後に、携帯の方の迷惑メール防止の自動フィルタの方から連絡があり、一昨日の迷惑メールの数は17だったと来ました。 何となく意図が読み取れますよね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに番組を見ます。 少しでも番組を見たいので。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)135

「もう少し待って……今は二十三時五十五分だから……後、五分で見られるようになるわ……パソコン立ち上げて待ってましょう」 「パソコン?」 「そうよ……」  俺達は、五分待った。  午前0時になった時、倫が何やら文字を打ち込んだ。  そして、ネット上に浮かび上がる【姫野華玖耶オフィシャルサイト】の文字が……  もちろん、この【オフィシャルサイト】というのは嘘だ。  姫野の許可な…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)134

 天使ツイエルの力を借りたくても悪魔ヨメイビルが出現しない限り、ツイエルも出ることはない。  二つは対になる存在だからだ。  だから、俺達だけで、何とかするしかないんだ。  俺は悩みながら眠れない夜を過ごす事になった……  そんな時、泊まりに来ていた倫が声をかけてきた。 「起きてる悟?……」 「何だ倫か……何だよ、こんな夜更けに……」 「ちょっといい?」 「悪いけど……俺…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)133

 やっぱり不安はぬぐえない。  隠れていて先手を打つ事が出来るのは向こうだからだ。  別の学校の生徒なのか……  それとも、学生ではなく、先生とか……?  それとも全く関係ない一般人……  考えたらきりがない。  俺は、焦りを感じていた。  姫野を守りたいけど、俺にはその力が無い……  その事実をまざまざと突きつけられているような気がして……己の無力を嘆くことしか出来ず、姫野…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)132

 二十三 旧【斑】の負の遺産  倫達にも協力してもらって学校中調べてもらったけど、引きこもりや登校拒否者は何人かいたけど、行方不明者はやっぱり居なかった。  登校拒否をしている人間も怪しいとは思ったけど、生存はしている訳で……【呪いの七つ道具】を手にして、死んだという話は聞かない。  だけど、そもそも登校拒否をしている人間が姫野と接点があるかどうかと言えば、無いのではないだ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)131

 その日の内に、仲間を集め、今後の対策を打ち合わせした。  今度は後手に回らないようにあらかじめ、対策を練っていこう……  そう仲間内で決めていたからだ。  悪夢に対して、先手を取る事は正直、難しいとは思う……  だけど、後手に回る事は出来るだけ避けたいと考えてもいる。  負けたら、姫野は持って行かれる……  だから、絶対に負ける訳にはいかないんだ。  何が何でも、追い払ってや…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きます。 書いてもなんのこっちゃという感じだとは思いますが、今、大体、1.2くらいなので、これを大体、10――とは行かなくてもせめて8くらいまで増やさないと新たな録画が苦しくなるので、今週の制作は無しですね。 日曜日のこっそり制作も番組を見る時間に充てる事になります。 土日は録画する番組が増えますので、黙ってたら洒落にならない事になりますので。 次の制作は来週の火曜日辺…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の余計な外出などもあって、見ていない番組などもその分、溜まったりしているので、とにかく消化をしなくてはなりません。 制作も進んでいませんが、制作は後でも出来るのでまずは、見ていない番組の消化を優先させます。 ハードディスクの録画容量がまたギリギリになっていますので、とにかく容量確保を優先させないと行けません。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 昨日は余計な外出ですが、知り合いを1人切りました。 かなり怪しい人物で、この人のメールに合わせて迷惑メールもあったり無かったりするので限りなく黒に近いグレーな人物でした。 その人に一昨日さよならメールを打ったのですが、それに合わせて迷惑メールもまたストップしました。 明らかにこの人の行動に迷惑メールが影響されています。 本人では無くても息のかかった誰かな…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 いつも通り別の所のフォローもさせられた一日でした。 今日は雨降りです。 また、大きな被害が出ないかと少々不安ですが、防災を心がけて行動しようと思います。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)130

(フフフフフフ……) (くすくすくす……) (ひひひひひ……) (あははははは……) (ししししし……) (フッ……) (へへへへへへ……)  悪夢達の笑い声が響き渡り、姫野を更に怯えさせる……  くそっ、やることが姑息なんだよ。  ぶん殴ってやりたい!  俺は再び、悪夢共との戦いの決意を腹に決めた。 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)129

 それを示すように、悪夢を告げた手紙は跡形も無く消えてしまった。  その手紙が普通の手紙では無いという事が確定してしまった。 「い……嫌よ……」  姫野の顔が曇り、涙を浮かべる。  また、姫野が辛い顔をしてしまった。  今度は誰かが行方不明になったという話は聞かない……  だから、誰が悪霊のストーカーになったのかは解らない。  悪夢が復活したとなると姫野が再び、【空】になるとい…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)128

 香取と進藤は悪魔との戦いの後、こう言っていた。 「七つ道具はまだだけど、とりあえず、【田中重道】、【佐藤敏夫】、【鈴木美恩】、【山田翔馬】、【伊藤篤志】、【伊藤隆史】、【渡辺雅紀】の七人の魂は浄化出来たと思います」 「問題があるとすれば、姫野さんに思いを寄せる者はこの七人だけじゃないってことかな?」  と。  だから、少なくとも【呪いの七つ道具】が新たなる生け贄を見つけるまでは無事…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)127

 二十二 新たな悪夢…  その日は突然、訪れた…… 「……姫野……どうかしたか?」  俺は姫野に尋ねた。  姫野の顔が青かったから…… 「山下くん……これ……」  姫野が恐る恐る手渡したものは…… 「この手紙は……」 【……ずっと見ているよ……】  悪夢が再び姿を現した事を示すものだった。 「……あいつらは成仏したんじゃなかったの……?」  姫野が震える声で…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)126

 俺は姫野の事が好きだ。  だが、俺はこの気持ちを素直に表現出来る程器用ではない。  自分に対するもどかしさを日々後悔する。  こんな気持ちを味わえるのも今だけかも知れないのに。  また、悪霊共が襲ってくるかも知れないのに……  俺は恋に狂いうかれてた。  ……そして、また、やつらはやってくる……

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日の予定も同様です。 日曜日は少しは制作をしたいところですが予定外の行動もするので、その時間が確保出来るかちょっとわかりませんね。 今日も余計な外出をする事になりましたしね。

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今日明日の予定4

続きです。 まぁ、そういうのは1つ1つ考えて行きます。 まずは、様子見の第一段階ですね。 まだ、これから攻めようというのではなく、消極的な行動です。 それで動きがあったら【敵】の行動を見て観察して次の対処を考えようと思っています。 他の知り合い達からも前々から【関係】を完全に断ち切った方が良いと口を酸っぱくして言われて来た人です。 ことあるごとに足を引っ張って…

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今日明日の予定3

続きです。 まぁ、怪しい人とは年賀状も含めて交流を断つので、迷惑メールが止まる可能性もありますしね。 止まったら止まったでも良いのですが、その怪しい人との交流は再開はしないつもりでいます。 考えて見れば長いつきあいでしたが、かなり怪しい人でしたからね。 何度も喧嘩しましたが、お人好しの僕は何度もその人の横暴を許してきましたが、もう無理です。 結果がどうなろうとこの機…

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今日明日の予定2

続きです。 怪しい人のメールの動きと迷惑メールの活動がピッタリリンクしているのも怪しまれているのがわかっていてあおっているのかも知れません。 愉快犯っぽいですからね。 なので100パーセントの情報は書きません。 書くところは書くし、伏せておく所は動くという情報も含めて書きません。 【敵】の動きに合わせて、1つ1つ、可能性を潰していく地道な作業になると思うので、長い戦…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は携帯ショップなどに行ってきます。 一応、怪しい人には今日の午後から没交流になると伝えています。 【敵】がどの様な動きをするかはまだわかりません。 このブログにやることを書いていますので、このブログと僕が一致する人間がもし、このブログを見て行動を変化させるなら、その動きが見えるはずです。 とりあえず、その人とはそれっきりにする予定です…

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おはようございます。

おはようございます。 読み切り小説は30ページまで行きました。 今日は午後は外出するので朝の内に更新しようと思います。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 読み切り小説【ユメミテゆめみめ】を出来る所まで書き進めたいと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)125

 そうだ……俺はますます、姫野の事が好きになってしまっていた。  彼女と一緒にいたい……  ずっと一緒に……  離れたくない……  その気持ちが強くなっていっている。  これが恋というものなのだろうか……  この前、姫野と手をつないでしまった。  厳密には手が触れたというのが正しい解釈なのだろうけど……  俺は、姫野と手を握り、一瞬が永遠の様にも感じた。  そして、二人とも急に…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)124

 現に、【斑】は消えて無かった。  再び、俺たちの前に現れ、また、天使との戦いで消えた。  だけど天使も言っていた。 (しばらくは大丈夫ですよ……)  と。  そう、しばらくなのだ……大丈夫なのは。  また、復活するという事を示唆しているのだ……天使の言葉は。  天使が生きているという事は悪魔も生きているという事なのだから。  俺たちの戦いはまだ、終わりじゃないという事だ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)123

 二十一 新学期  俺たちは二年に進級した。  香取と進藤の力で、俺たちは仲間内でみんな同じクラスになることが出来た。  新しい友達も増え、次第に新しいクラスにもなじんでいった。  姫野も段々、本来の明るさを取り戻していった。  楽しかった……  楽しかったが、姫野は一度、【呪いの七つ道具】に取り込まれ、【空】となった事もあり、まだまだ、安心は出来ない。  それ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)122

 照れ隠しなのだろう――  そんなところも可愛い……  そう思う俺だった。  あぁ……早く、姫野と恋人になりてぇ……  まぁ……焦っても仕方ないか……  のんびり行こう…少しずつ、姫野との仲を発展させて行こう……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)121

 俺はこの事件の勢いのまま、姫野に再度アタックした。  返事は…… 「まずは、お友達から始めましょう……」  ――だった。  だけど、その言葉には彼女の好意がかなり感じられた。  いきなり、キスとかしちゃったけど、俺も姫野もお互いの事をまだ、よく知らない。  少しずつ俺の事を姫野に知ってもらって、俺も姫野の事を理解していこう……  そう思った。 「あ、そうそう……山下君……」…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の25日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定11

続きです。 新しいゲームのルールは将棋の盤の様なものと正六面体のサイコロの様なものを使って遊ぶものですが、それをなんとか読み切り小説に書く所まで行きたいのですが、今日はそこまで行くかどうか解りませんね。 まぁ、出来る所までやりたいと思っています。 長くなりましたが以上です。

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今日明日の予定10

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は携帯ショップで【着信拒否】のやり方などを聞いてきます。 余った時間は番組を見ます。 次の制作は日曜日を予定していますが、状況次第では来週になるかも知れませんね。 続きます。

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今日明日の予定9

続きです。 という訳で制作をしたいんですが、迷惑メール関係のどす黒い気持ちと読み切り小説の世界観は真逆に近いんですよね。 まぁ、今後の展開で似た雰囲気になるかも知れませんが、少なくとも現在作っている所までは明るいイメージで作っているんですよね。 こういう状態だと作りにくいんですけどやるしかないですね。 続きます。

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今日明日の予定8

続きです。 まぁ、損得で考えるのも何ですが、元々、付き合ってても何の利点も無い人間ですから、迷惑かけてくるようなら切る。 ただ、それだけですね。 今までよく我慢したなと自分でもそう思います。 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 彼に残された時間は明日、携帯ショップに行くまでの間だけです。 それまではメールが来たら返信はする予定です。 それでどういう反応を取るかを見ようと思っていますので、あまり制作にも集中出来ないかも知れませんけどね。 彼には【さようなら】というメールを打って送信しています。 どうでるかは彼次第。 彼がどういう行動を取るかを見て見ようと思います。 続…

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今日明日の予定6

続きです。 ただし、メールアドレスは変更しません。 この状態だと、その人からの連絡は来ないはずですよね? それでも方法を変えて連絡して来たら、その人はメールアドレスを自由に変更する技術を持っているという事が証明されるはずです。 これで公開捜査の第一段階として相手の反応を見ることが出来ると思います。 そういう訳で明日から動きます。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 迷惑メールをやっている本人。 もしくはその息がかかっている人間である可能性が極めて高いですね。 色で表現すれば限りなく黒に近いグレーと言いますかね。 とにかく、その人には動くと宣言しましたので、まずは、第一段階として、その人とのメールを通じなくします。 いわゆる着信拒否ですね。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 迷惑メールのせいでこっちは今までコツコツ連絡先を交換して来た人達との連絡をかなり絶ったんですよね。 つまり、実害が出ているんです。 何が大人になれだと思います。 やられっぱなしで泣き寝入りしろって言うのか?と思いました。 態度が凄く怪しいんです。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 まぁ、一応、少し公開推理をするとその人のメールに迷惑メールの件を書いたのですが、その人、かばう様なメールを返して来たんですよね。 大人になってと言う言い方をするんですけど、その人もアホな迷惑をかける人間が居て、そいつの事は放って置いていると居るのですが、今まで散々、気にする態度のメールを書いて来ているんですよね。 極めて不自然な物言いなんですよね。 何となく深…

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今日明日の予定2

続きです。 それもあるのですが、迷惑メールの件で、また、昨日、はじまった見たいなんですが、怪しい僕の知り合いとメールのタイミングがピッタリ一致するのです。 もうダメだと思ったのですが、とりあえずやりたい事があるので、そっちを優先させたいと思っているのですが、うっとうしいからショップへ行って、通信拒否のやり方を教わろうと思っています。 とりあえず、その人との交流は無しにします。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して制作をします。 朝、【読み切り小説】を20ページ目まで進めました。 ホームページで公開する用で考えれば1話分に達したのですが、100ページを目指しているのでまだ5分の1が出来ただけです。 でもお話の内容として新しい【ゲームのルール】を考えてそれを小説に取り込もうと思っているのですが、まだ、そこまで行っていないので、明日まで待たずに今日、続けて制作…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りじゃなかったですね。 めちゃくちゃミスする人が居て最悪でした。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 午後には番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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時間があったら作ってみたい話010

続きです。 まぁ、ありそうな展開としては昔気質の日本人男性が【べらぼうめぇ、日本に居たら日本語を話すのが普通なんだよ】と意固地になっていたら、外国の女性が、【こ、コニチワ何々さん……】とか言葉を覚え始めて、女性に先に行動させてしまった事を恥じて何かやる という展開ですかね? 次に第二部として今度は日本人男性が外国に行って外国人女性に【ま、まいねーむいず何々あぁゆぅはっぴぃ?】と慣れ…

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時間があったら作ってみたい話009

続きです。 あ、あんまり本題とずれた事を書いていると終わってしまいますね。 外国人と日本人の話に戻りましょう。 言葉の壁でしたね。 お互い言葉が通じないから最初は身振り手振りでコミュニケーションを取るか通訳の人の手を借りる事になりますね。 続きます。

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時間があったら作ってみたい話008

続きです。 僕は【有る無しを自由に決められる空想の時代】があっても良いのではないかと思っています。 想像するのに、何で、事実に基づいていないと行けないのかそれが僕には疑問で、わかりません。 想像とは制限するものではなく、迷惑かけなければ自由に作って良いと思っていますので。 続きます。

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時間があったら作ってみたい話007

続きです。 でも物語の展開としてもしかしたら、海外の情報などを調べたりするのにパソコンとかを用いたりする事があるかも知れませんのであった方が良いと思えるものもあるかも知れません。 ご都合主義な感じですが、あった方が良いものがあって無くて良い物が無いという良いとこどりの時代設定、なんちゃって時代のものを作ってみたいですね。 よくつっこみを入れる人はそれが時代と合っていないとかリア…

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時間があったら作ってみたい話006

続きです。 後、日本人と外国人の恋愛を描く上で考えられるのは【言葉の壁】ですね。 例えば、訪ねてきた外国人が日本語をしゃべれず、受け入れた日本人が外国語をしゃべれなかったら意思疎通が困難ですね。 今は、翻訳の機械などが発達しているでしょうから、難しくないでしょうけど、僕は出来れば、そういう翻訳があまり出来なかった時代の男女の恋愛を描きたいですね。 出来れば携帯とかも無かっ…

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時間があったら作ってみたい話005

続きです。 まぁ、実際に地球にあるものじゃなくて、日本と外国という舞台だけ借りて、アイテムとしては架空の物でも良いかな?とは思っていますけどね。 それなら、僕が思い描いた様に技術を書けますしね。 実際にあるものだとその道の専門家からそれは違うと突っ込まれてしまいそうですからね。 それを防ぐ意味でもオリジナル工芸などが僕にはあっているかも知れませんね。 続きます。

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時間があったら作ってみたい話004

続きです。 (01)と(03)、(02)と(04)はセットでも考えられますよね。 日本で出会って海外で再会する見たいな感じで。 基本としては日本にある色んな技能、伝統工芸、文化、アニメ、その他作品などに感動した外国人の男女が、それを求めて日本を訪れて相手と出会う様なパターンですね。 海外の物というパターンもありますけど、僕はあまり知らないですからね。 物語として作れ…

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時間があったら作ってみたい話003

続きです。 明るい話題としてやるなら、【ラブコメ】を日本人と外国人のカップルでやってみると面白いかも知れませんね。 考えられるパターンは基本的に4つ。 (01)日本が舞台で、日本人男性と外国人女性。 (02)日本が舞台で、日本人女性と外国人男性。 (03)外国が舞台で、日本人男性と外国人女性。 (04)外国が舞台で、日本人女性と外国人男性。 続きます。

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時間があったら作ってみたい話002

続きです。 何が良いかなぁ~? う~ん。 そうですね。 じゃあ、これにしましょう。 【シチュエーション】ものは【完全非公開作品】の【ハイパーワイフ】でやる予定にしていますが、同じ【シチュエーション】ものでも【地球】を舞台にしたものはそれでは作れないので、それをやって見たいかなぁ~って思っています。 例えば何がありますかね? そうですね、僕は色んな番組を録…

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時間があったら作ってみたい話001

では、【時間があったら作ってみたい話】と題して書いて行きましょう。 と言っても10回ですからね。 考えて書かないと10回なんてあっという間ですからね。 それに暗い話は今回書かないという縛りもありますので、明るめの話という事で書こうと思うのと、そういう話は山ほどあるのでそれを出来るだけ書いていると1つ1つが薄っぺらな内容になってしまいますので、今回は1つに絞りましょうね。 …

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さて……

さて、今日は【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】はお休みします。 なので代わりの更新を何かしましょうかね? 暗い内容だと【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】をお休みした意味がありませんから、何か比較的明るい話にしましょうね。 何が良いですかね? そうですね、では、【時間があったら作ってみたい話】と題して、時間や準備などが整っていないから作れないけど、こういう様…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ていきます。 今日の午後は番組を見ます。 今日の制作の続きは明後日の木曜日を予定しています。 出来れば次の【プハンタシア・クアンティタース】の5キャラの下書きに入りたいと思っていますが、予定から考えるとちょっと難しいですね。 それと【ファーブラ・フィクタ】の9キャラを描けば【創作世界観】の添付イラストは全部…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、このまま制作を続けます。 イラスト作業をやっていて、現在、【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】のイラストは完成し、次の工程として、【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【ハイパーワイフ】、【アナザーFP】、【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)→第四のファーブラ・フィクタ】の各主人公達7キャラのイラストと【ハイパーワイフ】のヒロイン3キャ…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、2時から起きて制作をしています。 今日はおめでたい日ですね。 という訳であまり、明るい話ではない【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】は一日お休みをさせていただこうと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)120

 だけど、香取達の話では天使と悪魔は表裏一体。  自分達が存在する限り、悪魔もまた、存在する。  悪魔はリセットされて、新たな力を持って再び、姫野に襲いかかって来る可能性があると言われた。  つまり、香取と進藤の中にツイエルがいる限り、【呪いの七つ道具】もまた、復活し、牙を剥いてくるということだ。  だけど、それは、それ。  これは、これだ。  今は、一時かも知れないけど、この平…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)119

 そういや、ツイエルなんて天使やヨメイビルなんて悪魔、聞いたこともないなと思った。  ツイエルは【潰える】、ヨメイビルは【嫁いびる】から来た言葉遊びのようなものか。  どうせなら、ミカエルやサタンと言った有名な天使や悪魔が出てきたら迫力とか凄いんだろうけど、所詮、人のイメージから生まれた天使と悪魔……  人、一人を不幸にするのが、せいぜいと言った所だろう……  でも、俺たちにとっては…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)118

 二十 休息  いっぺんにいろんな事があって俺は混乱していた。  だけど、香取と進藤が説明してくれた。  香取と進藤の中には天使ツイエルが半身ずつ入っているという事だった。  ツイエルは悪魔ヨメイビルを追って天界から来たんだという。  天界と言っても本当の天界では無く、イメージの世界での天界だとの事だった。  時代の影で、詐欺師として処刑された女性の正しい心が生み出し…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)117

(悪魔は去りました……しばらくは大丈夫ですよ……)  天使はそう、微笑んで、香取と進藤に戻った。  しばらく……そう言うからにはまだ、終わりではないのだろう……  だけど、とりあえずの脅威は去ったという事なのだろう……  俺は情けない事に安心と解って腰を抜かしてしまった。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)116

 そうだ……悪霊が居るんだ……  別に、天使や悪魔が居たって不思議じゃない……  そして、天使と悪魔は俺の目の前で戦いを始めた。  戦いと言ってもそれは歌合戦のようなものだった。  天使が歌い出すと辺りは光がちりばめられていく。  逆に悪魔が歌い出すと辺りは薄暗くなっていく。  天使の歌詞は希望を語り……  悪魔の歌詞は絶望を語っていく……  俺は呆然と見ていたが、倫が両手のひら…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の24日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は制作、午後は番組を見ます。 早朝の予定外作業ですが、【ユメミテゆめみめ】をやりたい所ですが、イラスト作業の方を少しでも先に進めたいので、入力はストップしてイラストを描こうと思います。

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こんにちは8

続きです。 バイトから帰ってからの事は当然、バイト中には伝えていませんが、怪しい人のメールが止まった所までは何人かに話しました。 皆さん、状況証拠からそこまで推理したので面白そうに聞いていましたね。 という事がありました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは7

続きです。 でもその人のメールが止まったと同時に迷惑メールもピタッと止まったんですよね? 不思議ですよねぇ~。 それでバイトから帰ったら、その人からメールが来たんで、これ以上迷惑メール続けるつもりならブログで僕の推理を書いて公開捜査しますと返信してやりました。 さて、どうなるでしょうね? 続きます。

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こんにちは6

続きです。 その人が迷惑メールと関係無ければそうだねで済む事ですけど、悪い事している当事者なら話は別です。 もし、その人かその人に関する誰かだった場合はのど元まで近づいたという事ですからね。 その後、今日来るまで、数日間、その人のメールはありませんでした。 毎日の様にメールして来る人なんですけどね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 でも残ったアドレスの中の人達でその事には触れていないので、まず間違いないなというのは感覚的に匂いでわかります。 それで、更に、悪い事やっている奴は回り回って自分に返ってくるという事を神戸の小学校の状況を例に書いてやったんですよね。 下手するとあんた達も同じ目にあうよというメッセージを込めてね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 それで、その人にメールで迷惑メールをやる奴は如何に最低か、長文で書いたんですけど、それとほぼ時期が重なって、迷惑メールの数が10分の1以下になったんです。 その時思いましたね。 あ、こいつだって。 まぁ、証拠は無いですけどね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 でもね、犯人は結構バカだと思っているんですよね。 メーカーのふりをしている時もメーカーがやって居ない時間帯にメールして来たり、メジャーじゃない方法をしつこくしてきたり、僕がどういう特徴を持ってやっているのか理解していないと無反応だから、普通は諦めるはずなのに諦めない。 ならば、僕が知っている人間か、それの息のかかった人間に違いないと思って、迷惑メールの呼吸を見るよう…

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こんにちは2

続きです。 8月から数え始めたんですけど、止まるまで500回近く来て居るんですよ。 ムカつくでしょ? 色んな迷惑メールが来ましたけど、中には数回、不安をあおる悪質極まり無いメールも来てたんですよね。 しつこすぎて堪忍袋の緒が切れかけましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は4ヶ月にわたり数百回しつこくやって来た迷惑メールを撃退した話をしたら結構、皆さんに受けてましたね。 あんまり詳しくは書きませんけど、しつこく迷惑メールが来ていて、警察やショップに相談して1回、メールアドレスを変更したんですけど、それでもしつこく来たんですよね。 続きます。

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追伸。

追伸。 【よったろー屋本舗】本店で追加する予定の【その他ギャラリー】の表紙を作りました。 さすがに空ページを作っている余裕はありませんが、午後からの番組を見ている間にちょっと作りました。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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クアンスティータ013

続きです。 という感じで生まれていったのが他では真似できない超大作、【ファーブラ・フィクタ】です。 【ファーブラ・フィクタ】がラテン語なのは、ラスボスの【クアンスティータ】の名前の設定で、思った意味が【ラテン語】で一番見つけやすかったからですね。 そう言った理由で【ラテン語】がメインで強いキャラが考えられています。 後から他の国の言葉でも見つける事が出来たんですが、言葉の…

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クアンスティータ012

続きです。 更に僕は元々発明するのが好きだったので新しい発想というのは湯水の様に思いつくので、【クアンスティータ】が動く度に新しい何かが出てくるという設定にしてはどうか?と考えました。 こうして他では真似できない【超要素ぶっこみ作品】、【ファーブラ・フィクタ】が出来上がったのです。 【カノン】は最初、死んで伝説になる予定でしたけど、最初のファンである今は亡き【Iさん】の反対で生…

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クアンスティータ011

続きです。 だとすれば、【クアンスティータ】を悪いキャラにする必要は無いという事が考えられますよね? 悪くないんだけど、他の悪い奴に利用されて悪事を働かされたら、大惨事になる。 だから、悪いキャラじゃないけど、危険なキャラクター。 それが【クアンスティータ】です。 悪い奴に利用されるにはどうしたら良いか? それは幼い子、もしくは赤ちゃんだったら、疑う事を知らな…

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クアンスティータ010

続きです。 また、ヒロインの【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】はラスボス【クアンスティータ】が殺したくないと思わせるキャラクターとして誕生しました。 そうです。 【クアンスティータ】は強すぎて決して倒せないけど、生き残れば負けないし、倒したくないと思わせれば【交渉】という形で平和が模索出来るのです。 これが【ファーブラ・フィクタ】で用いられている物語の根幹の【シ…

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クアンスティータ009

続きです。 そんな状況で考え出された主人公が負け続ける主人公、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】です。 【吟侍】は他のキャラクターにはこれでもかというほどめっぽう強いですが、【クアンスティータ】には負け続けます。 だけど必ず、生きて帰ります。 【吟侍】という主人公にとって勝利とは【勝つ】事ではなく、【生き残る】事です。 これで他の物語にはない新たな主人公像が出来上が…

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クアンスティータ008

続きです。 更に言えば、第五本体である【クアンスティータ・リステミュウム】の【謎の力】は一瞬にして味方だった存在が敵に回る事も出来る意味不明の力です。 そう。 【クアンスティータ】には数の有利が全く通用しないのです。 解決策を待っていても改善せず、自体はドンドン悪化します。 そんな状況に【繭蛹卵(けんようらん)】になる度に後から生まれる本体に引っ張られて既に生まれて…

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クアンスティータ007

続きです。 【クアンスティータ】というシステムは№2以下を置いてきぼりにして、【宇宙世界】などで独自の成長システムも確立しているため、時間が経てば経つほど力の差は開きます。 対抗策を考えようとしても【クアンスティータ】は動く度に新しい何かを生み出しますので、対応できません。 【クアンスティータ】は1つの力に固執していません。 いくらでも№2以下の存在を殲滅する力があるので…

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クアンスティータ006

続きです。 №1が孤独だったから下の存在が協力して倒せた。 だったら№1が孤独じゃなかったら? №2以下の存在が出来ない独自の成長システムを持っていたらどうなんだ?という事を思うようになりました。 それで考え出されたのが【クアンスティータ】というラスボスです。 【クアンスティータ】は複合多重生命体なので、複数の体と意思を持っています。 更に、その複数の体全てが…

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クアンスティータ005

続きです。 これって本当に正義なのか?と。 建前上は仲間と協力して強い敵を倒したとありますけど、やっている事は集団で少数をリンチしているだけじゃないか?と。 大義名分さえなりたては集団で少数を攻撃しても良い? こんな事やっているから社会からいじめが無くならないんじゃないか?と思ったんですよね。 そもそも№1が孤独だって誰が決めたんだ?とも思いました。 続きます。

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クアンスティータ004

続きです。 他の物語などで№1の存在が敗北する時の理由として、強かったけど、ずっと孤独だったというのがありますね? 孤独だったから成長せずにずっと止まったまんまだった。 だから、下からライバル同士高め会った存在に敗れ去った。 仲間の力、友情の力に敗れた。 とあります。 そこに僕は疑問を持ちました。 続きます。

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クアンスティータ003

続きです。 でも№1、最強の座に君臨するキャラクターはどれだけ強くても良いのです。 それこそ、№2以下をゴミ扱い出来る様な強さを持っていても全然かまいません。 ただ、強すぎると物語として破綻してしまいます。 それは当然、№2以下の存在が№1の存在に挑戦する時にまともに戦えないほど戦力に差が出てしまうからですね。 続きます。

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クアンスティータ002

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】には【第一】~【第四】まであり、【第四】の【ファーブラ・フィクタ】には【クアンスティータ】のイメージを超える【ヴェヌ????】というキャラクターが存在しますが、それについてはちょっと無視します。 あくまでも【クアンスティータ】が最強のキャラクターという事で話を進めます。 前置きはそれくらいにして、№2以下の存在というのは最低限のルールとして№…

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クアンスティータ001

それでは、【クアンスティータ】と題して【ファーブラ・フィクタ】の事を少し書きましょう。 今回はどうやって【クアンスティータ】というラスボスが生まれたか?についてでも描きましょうかね? 【ファーブラ・フィクタ】は【クアンスティータ】という絶対の最強があって初めて成立する物語ですからね。 物語の中核と言っても過言ではありませんね。 続きます。

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さて……2

さて、それではブログとかで公開しない作業が続きますので、ここらでもう少し更新しておきましょうかね? 久しぶりに【ファーブラ・フィクタ】の内容でも書きましょうかね? タイトルはそうですね、【クアンスティータ】で良いですかね? 【クアンスティータ】だから13回で良いですかね?

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)115

 【陰】、【昏】、【闇】、【斑】、【棘】、【朧】の六つの【呪いの七つ道具】が現れ、姫野から飛びだした【空】と合わさり姿形を変えていく……  その姿は神話とかに出てきそうな悪魔……  そう見えた。  それだけじゃない……  香取と進藤が重なりあい、一つの存在になって行く……  こっちも神話ではおなじみの姿だ。  そう……天使だ……  天使と悪魔が俺の目の前に現れた。 続…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)114

 十九 天使と悪魔  香取秀彦と進藤留華だった。 「――ようやく本体のお出ましだね……」 「――正体を現しなさいヨメイビル……」  俺には二人の言っている事が解らなかった。  香取と進藤の二人は姫野に対して何かを言っている。  それは解るけど、本体って何の事だ?俺にはさっぱり……  そんな事を思っていると俄には信じられない事が起きた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)113

 最後の最後でこんな隠し玉が登場するとは……  姫野が相手じゃ、俺たちは何も出来ない。 「姫野、姫野、しっかりしてくれ!」 (聞こえないわ……私は、何も見えていないし何も聞こえないもの……) 「姫野!聞こえるか、姫野!」  俺は声をかけ続ける。  俺には、そうすることしか出来ないから…… (!………) 「姫野!?」  俺には心なしかピクッと反応したようにも見えた。  だが…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)112

 【空】……居るはずがないと思っていた七番目の悪霊…  誰も見ていない姫野の瞳が俺たちを見つめた。  最強の悪霊は【棘】なんかじゃなかった。  【空】……姫野が悪霊となった姿。  長い間、6つの悪夢に悩まされ続けた姫野が手にしてしまった七つ目の呪い……  相手が本人じゃ、守りようがない……  それに、姫野は生きているから死霊ではなく、生き霊だ。  死霊よりも生き霊の方が厄介だ。…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)111

 気付かなかった……  何が……何があったんだ……? 「彼女……起きて居るんだけど……起きてないわ……」 「え??ど、どういう……」 「目の焦点が定まってない……」  え……俺とのキスってそんなにショック…だったのか… 「ご、ごめ……俺、あれが最良の方法かと思って……」 「何、言っているの?さっきの事は済んだのよ、今、起きているのは更に別の何かよ」 「べ、別???」  状況が把…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の23日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日はお休みなので、また、作業が出来るかも知れませんが、ちょっとまだ、今日の予定次第で作業内容が変わって行きますので今の時点では何とも言えません。 多分、イラストの作業になるのは間違いないかと思っています。 あ、それより、来月のホームページ更新分として、【よったろー屋本舗】本店に【その他ギャラリー】を開設して、ブログで公…

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今日明日の予定

今日の予定ですが、予定を変更して、午前中は制作をして午後番組を見る事にします。 お昼の時間までが作業時間という事になりますね。 【ユメミテゆめみめ】の作業はブログを更新する前までと決めていたのでこの作業はまた止めます。 この後からは【エブリスタ】さんで投稿予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話から第13話のスター特典の【創作世界観】の添付用イラストを描いて行きます。 …

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝4時から起きて投稿用作品【ユメミテゆめみめ】の文字入力をしていました。 12ページ目まで書き進めましたが、大体100ページ前後を予定していますのでまだまだかかりそうですね。 こうして休日の早朝なんかでちょこちょこ作っていく作品なので結構かかると思います。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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雑談010

続きです。 それに対してかかった労力の割には理解される率がかなり低い、かなり割に合わないアイディアなので無くても別に困らないと思います。 これが無くてもそれなりのものは出来ます。 という訳で最も大事な想像力アップの秘訣は誰にも思いつかないアイディアを生み出せるという事よりもむしろ、日々の積み重ねの方が大事という事で結論づけたいと思います。 やり始めたとしても進むのはちょっ…

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雑談009

続きです。 だから、想像として最も大切なものはあるものを利用してアレンジを加えるというアレンジ力だと思います。 アレンジが上手く行けば、たいがいのアイディアは出来ると思います。 出来ないのはせいぜい、言葉になっていない物、認識出来ないものくらいです。 実はこれは思ったよりも多いのですが、逆に言えば、これらを普通の人にもわかる様に翻訳していく作業はそれらを思いつくよりも遙か…

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雑談008

続きです。 だから、普通の人でもコツコツ積み上げていけば十分作れるものだと思っています。 出来ないというのであれば、それは1つ1つやっていく意思が無いからだと思います。 例えれば、一時間歩いている人は車やバイクにたやすく抜かれる事もありますが、それが十年歩き続けて居た場合、もう、車やバイクでは追いつけません。 十年あれば環境も大分変わり、その人がどう通ったのかもわからなく…

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雑談007

続きです。 ゼロから生みだした発想は斬新ですが、その分、普通の人には共感してもらいにくいのです。 だから多用すると何だかわからない物語になってしまいます。 なのでアイディアとして持っていても連続して使う事は出来ません。 そのため、ほとんどが普通の人も持っている知識を組み替えて作っているアレンジ発想に過ぎません。 続きます。

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雑談006

続きです。 僕の作っている【ファーブラ・フィクタ】などは普通の人には作れないと言われますけど、一部を除けば、積み重ねさえあれば、これも作れます。 作中の一分くらいはゼロから生みだした発想ですが、残り九割九分は知識の積み重ねによる組み替えでの発想なので、組み合わせを変えて作れば誰でも作れるものに過ぎません。 続きます。

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雑談005

続きです。 ただ、努力はよくするので努力の天才というのだけは素直に受け入れていますけどね。 積み重ねを続けているから、凄く見えるだけです。 細かく見れば一歩一歩の積み重ねの結果です。 魔法でも何でもない。 繰り返して来た事の成果です。 続きます。

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雑談004

続きです。 僕は記憶力が良くないので、既にある事を覚えたとしても、覚えた事もよく忘れてしまいます。 だけど、僕自身が考え出した法則などは不思議と覚えている確立が比較的高いのです。 それでも、自分が考えた法則を忘れてしまう事もありますが、繰り返し使ったり、インパクトの高い法則を思いついたりしたら結構、覚えているのです。 ただそれだけです。 天才でも何でもない。 …

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雑談003

続きです。 だから、僕の話を聞きたい人が結構居るのだと思っています。 みんな今までなかった法則を興味を持って聞きに来るんだと思います。 だから、僕自身が好かれている訳でも何でもありません。 ただ、僕の発想に興味があるだけです。 続きます。

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雑談002

続きです。 俳句や短歌をやってもろくなものが出来ないでしょうし、他にも不得意な事はいっぱいあります。 では何故、勘違いされるのか? それは簡単です。 僕は新しい発想を発明し続けているからです。 続きます。

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雑談001

それでは昨日の続きで【雑談】として、僕の想像力について書きたいと思います。 僕はよく頭が良いとか言われるのですが、そうではありません。 色んな複合要素で今の想像力を得ていますが、1つ1つの要素は積み重ねで倍倍になっていっただけにすぎませんしね。 IQが高いわけでもなければ、得意教科はありましたが勉強が特に出来るという訳でもありません。 クイズ番組を見てもたまに特殊な問題が…

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さて……2

さて、それでは昨日の【雑談】では書き足りない事があったので、もう少し書きましょうかね? 今回は10回で良いですかね? 無理矢理10回でまとめましょう。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)110

 始めからこうすれば良かったんだ……  ――とは、言っても……  キス……してしまった。  この先、どんな顔をして、彼女と接したらいいか…… 「悟……」  何だよ、倫……ちょっと俺、今、悩んでいるんだから…… 「悟ってば……」  だから、何? 「姫野さんの様子がおかしい……どういう事?」 「……え?」  俺が的外れな事を考えている内に、どうやら、状況が変わったらしい… …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)109

 十八 【空】…【姫野華玖耶】  俺が、姫野と口づけをした事は【朧】の【渡辺雅紀】だけに効果があったのではなかった。  【陰】の【田中重道】にも、【昏】の【佐藤敏夫】にも【闇】の【鈴木美恩】にも【斑】の 【山田翔馬】にも【棘】の【伊藤篤志】と【伊藤隆史】にも同様に動揺を与えた。  ストーキングするくらいだ……  姫野とのキスというのはそれだけ衝撃的だってことだ。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)108

 それを察知してか、香取と進藤が前に出て、ロザリオで【朧】をはね除けた。 (……殺してやる……殺してやるぞぉぉぉぉぉぉ……) 「お前の負けだ。立ち去れ!」  香取が叫んだ。  あぁ……出来ればその台詞、俺が言いたかった……  だけど、俺たちは見事、大ピンチを切り抜けた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)107

「姫野!」 「や、山下く……ん……?」  ぼんやりとだが、姫野は意識を取り戻していく。  逆に…… (貴様ぁよくも【姫野華玖耶】の唇をぉぉぉぉ…)  【朧】は逆上し取り乱す。  姫野には後で謝っておく。  勝手に唇を奪ったんだ、ボコられても仕方ない。  だけど、悪霊共には好きにさせない……絶対に!  嫉妬に狂った【朧】は俺に襲いかかる……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)106

「ホントか?サンキュ、倫」 「でも、悟、聖水をどうするの」 「こうする!」  俺は、倫から聖水を受け取り、口に含み、そのまま、寝息を立てている姫野の唇に自分のを重ねた。 「ちょ、ちょっと……」  倫が戸惑う……  俺も自分の行動に驚いた。  聖水は、俺の口内から姫野の喉の奥へと少しずつ吸い込まれていった。 「かはっ……」  姫野が聖水を喉に詰まらせた。  だが、起きてくれ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作を出来ればと思っています。 一昨日の作業の続きでイラスト作業が出来ればと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は雨もちょっと降りましたね。 という訳でただいまです。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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雑談007

続きです。 バリエーションを多く持つ事が比較的簡単に想像の幅を広げる事につながる事だと思いますよ。 単純な例を挙げれば、【小説】だけで無く、【漫画】、【ドラマ】、【映画】、【舞台】、【アニメ】、【詩】~……など違う分野のものも見ていけば表現の幅が広がるみたいな感じですね。 あ、気づいたら7回目になってましたね。 まぁ、大した事も書けませんでしたが参考になりましたでしょうか…

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雑談006

続きです。 ひどいときは三つくらい意思があるんじゃないかと思った時もありますからね。 1回だけですけど、頭が真っ白になって何も想像出来なくなった時もありましたしね。 思い出しただけでもゾッとします。 まぁ、極端な想像力は入らないという方には先ほど書いた様に積み重ねで想像出来るものを大きくしていくという方法が想像力を増やす方法ですね。 後は常に考える癖を作ることですね…

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雑談005

続きです。 つまり、僕と同じ想像力を持ちたかったら、この地獄を経験してもらうことになるかもしれません。 という訳でお勧めしないという事です。 まぁ、僕の場合は嫌悪感を感じる物を想像してしまって吐き気を覚えたんですけどね。 何事も楽して大きな力は手に入らないという事ですね。 それが出来ればゼロから生む力が備わるかも知れませんけど、そこまでが長かったので、出来れば二度と…

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雑談004

続きです。 地獄というのは僕にとっては簡単に言えば、【意思】と【想像】の乖離です。 それが起きますので最初は吐き気を覚えます。 まるで多重人格になったみたいでかなり辛いんですよね。 まぁ、極端な例を挙げれば、大好きな人が居たとしてそれを殺してしまう想像をしてしまうなど、本人の意思とは違う想像をしてしまうのです。 探求心から、こうなった場合、どうなるのか?というのを想…

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雑談003

続きです。 つまり、想像を繰り返して、想像出来るものを増やしていく行為が想像力を上げるという事になると思います。 後、僕の様になりたいというのはあまりお勧めしません。 こうなる前に地獄を見ますからね。 辛いのが嫌なら止めた方が無難です。 続きます。

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雑談002

続きです。 よくわからないと思いますので、例を挙げましょうかね? 例えばリンゴの木からリンゴが落ちて、下のミカンとぶつかったという想像をしたとします。 それにはまず、リンゴというのがなんなのか? リンゴの木というのはなんなのか? ミカンというのは何なのか? などをまず、想像しなくてはなりません。 登場する物全てを想像して、初めて、リンゴの木からリンゴが落…

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雑談001

それでは、【雑談】と題して何か書きましょうかね? 今回を含めて7回ですからね。 大したものは書けませんけどね。 では、たまにどうやったら僕の様な想像力がつくのか聞かれる事があるので、それについて僕なりの見解を少し書きましょうかね? まぁ、簡単に書けば積み重ねですかね? 想像というのは一瞬にして色んなものが思いつくのではなく、想像を積み重ねて大きくなっていくものだと思…

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さて……2

さて、今日はもうちょっとだけ更新します。 初めに何回か決めておきましょう。 何回が良いですかね? 5回だと少ないからちょっと増やして7回くらいにしておきましょうかね? という訳で7回だけ更新します。 タイトルは、【雑談】で良いですかね?

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)105

 このままだと本当に眠り姫の様に……  ……眠り……姫?……眠れる森の美女……  確か、100年の眠りについた姫が王子のキスで……  でも、あれは100年目だったから目覚めたという説も……  でも、キス……  キスでどうにかならないのか?  キスで目覚めてくれれば……  だけど、ただのキスじゃ駄目だ……  何か無いか……?  何がある……  そうだ、聖水が、家の押し入れに…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)104

 だから、なんだと言うんだ……  このままでは、姫野は【朧】の手に落ちてしまう……  何とかしなくては…… 「倫……何かないのか?」 「悟、落ち着いて……今、考えているから……」  叔母にすがっても仕方ないのは解ってる。  倫だって、俺と同い年。  経験値だって俺とそんなに大差ない。  だけどどうすれば……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)103

 十七 【朧】…【渡辺雅紀】 「姫野、姫野……起きてくれ、姫野!」  俺は何度も彼女を揺さぶった。  だけど、彼女は目を醒まさない。  眠り姫の様に彼女は深い眠りに落ちてしまった。  落としたのは六番目の悪霊…【朧】の【渡辺雅紀】だ。 (ははは……無駄だよ、無駄……その女は起きない……)  【朧】が高笑いをする。  くそっ……救いの手なんかあるわけ無かった。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)102

 だが、人通りが多い、イコール【棘】のエリアだ。  霊力の無い人間は容易く【棘】の操り人形に成り下がる。  前からも後ろからも彼女を追い詰めて行く……  姫野はずっとこんな奴らを相手にしていたんだ……  警察も悪霊じゃ対処のしようが無い。  霊能者なんて、身近に居ない。  姫野の絶望感を考えると俺は自分の考えの甘さに腹が立った。  【棘】除けのお札の数も残り少ない。  どうすれば…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)101

 ――そうだった。  姫野を狙っているのは【棘】だけではなかった。  【棘】を警戒して、人通りを避ければ他の悪霊達がこれ幸いと近づいてくる。  くそっ……八方塞がりだ……  甘かった……  【斑】を倒せたから【棘】も……  そう思っていたけど、悪霊はそんなに甘く無かった。  そう思っていた俺から希望を奪う一声がかかる。 (楽しいか?俺とも後で遊ぼうぜぇ……)  その声の主の…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 という訳で速やかに予定を進めて行きたいと思います。 ただ、ブログの更新的にはろくな更新をしていないので、今日はちょっとだけ追加更新しましょうかね? 時間がもったいないからほんのちょっとだけですよ。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 余計なブログの更新はいたしません。 とにかく少しでも作業を前に進めます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)100

 だからこそ余計に厄介だ。  一人の指示の偽者達の中にもう一人の指示の偽物を混ぜても解らない……  そのため、偽者が別の動きをとった時、対処が遅れてしまう。  敵を褒めたくはないが、双子ならではの見事な連係プレイで俺たちを翻弄していた。  偽者は祓われると普通の人間に戻る。  その人間は自分が何をしていたか解らない。  だから、責める訳にもいかない……  だけど、その人間が再び【棘…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)099

 十六 【棘】…【伊藤篤志】【伊藤隆史】  次の日…俺たちは最強と目される【棘】――【伊藤篤志】と【伊藤隆史】と対決した。  【陰】の【田中重道】と【昏】の【佐藤敏夫】の様に区別のつかない二人組だ。  もっとも、こっちは本物の双子……そっくりでも別に不思議じゃない。  姫野の話では、生前、彼女に最も恐怖を植え付けたのはこの二人らしい……  二人……そうは言っても【棘】の…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)098

 ……やった……やってやった……  この調子で、他の【呪いの七つ道具】も始末してやる。  俺は恥ずかしいから実際にはやらないが、心の中では小躍りしていた。 「……やったの?」  姫野が恐る恐る尋ねて来た。  俺は…… 「……あぁ……やったよ。まずは一つ」 「あ、ありがとう……」  姫野の目頭が熱くなっている。  喜んでくれているんだ……  俺も何だか嬉しくて目頭が熱くなって来…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)097

(……お前らぁ……お前らぁ……許さん、許さんぞぉ……)  恐らく、【斑】の【山田翔馬】のものだろう……  声質からして好きに慣れない感じだった。 「お前は終わりだよ、観念しな」  勇作がトドメの言葉を【斑】に投げかける。  俺も同じ気持ちだった。  とっとと成仏でもしろ……  そう思っていた。  だが、こいつは…… (ふん……お前らは何も解ってない……俺は何度でも出てくるぞ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)096

 悪霊達はお互いをいがみ合っている……  だけど、俺たち人間は霊力の強い者同士、助け合って協力しあう事だって出来る。  ふざけたストーカー共になんて負けてられない。  ある程度、処理をした頃… 「ぐぎゃぎあぁぁぁぁぁぁぁあ……」 「すずね!」 「大丈夫、……効果があった見たいだから……」 「そうなの?」  苦しむ生島を心配する姫野だったが、倫が安心させてくれた。  生島はし…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 22日は出勤だと思っていましたが、休日になりましたので、その分、少し制作も出来ると思っていますので、明日は番組を見る事に集中したいと思います。 コツコツとやっていくスタイルは変えません。 タラタラ休む事はいたしません。 このまま行きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 今日は予告通り【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話から第13話のスター特典用の【創作世界観】のイラストを描きます。 【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】のイラストを出来るだけ作ろうと思っています。 28カットあるので全部は難しいかも知れませんけどね。 まぁ、頑張りますよ。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 別のよく休む人が休みましたが、他の人がやってくれたので、そのサポートをせずに済みました。 でも定位置の同僚と多分、この人、来週の月曜日も休むつもりじゃない?と話していましたね。 月曜休みなら三連休ですし、この日は多分忙しいですからね。 狙って休むと思います。 そんな感じのバイトでしたがただい…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 時間が惜しいので余計な更新はしません。 次の更新が今日のラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)095

 こいつも許せん……  ほんとに【呪いの七つ道具】共は腐った根性の奴らの集まりだと思った。  どいつもこいつも人の気持ちを土足で踏みにじるような真似をして……  聞けば、【斑】は姫野に対して危害を加えるタイプのストーカーらしい……。  生前、彼女に対して、嫌がらせの限りを尽くし、嫌いと言われたのを逆恨みしたクズのようだ。  俺は、実家から御祓いの道具を手当たり次第持ってきて、色々と…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)094

 十五 【斑】…【山田翔馬】 「生島すずねです……よ、よろしく……」 「……あぁ……よろしく……」 「彼女をお願い……」 「……あぁ……任せてくれ」  少し話せるようになった姫野に親友を紹介された。  生島すずね……少し気の弱そうな女の子だった。  ずっと人を避けてきた彼女が、親友を作った訳はやっぱり、【呪いの七つ道具】の一つが原因だった。  姫野は脅されていた。…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)093

 偽姫野……【闇】の【鈴木美恩】も掻き消えた。 「……ぐすっ……バカな人……」  こつんと俺の肩に額をのせた姫野は肩を振るわせてつぶやいた。  俺は気付いた。  彼女はずっと一人で戦って来ていたんだ……  誰かに相談すれば、その誰かを巻き込んでしまうから……  誰にも心を許さず……たった一人で……  俺の心は悪霊に対して、怖いという気持ちより、許せないという気持ちの方が勝っていた。…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)092

(……私を姫野華玖耶だと認めさえすれば……私が本物でそっちが偽物になるのよ……)  黙れ…… (そうしたら……本物としてあなたを愛してあげる……)  黙れ…… (どんな事でもしてあげるわ……どんな事でもね……) 「黙れってんだ、この悪霊がぁ!お前達は全部まとめて俺が祓ってやる!覚悟しとけ!」  俺は怒りにまかせて悪霊を怒鳴りつけた!  彼女を理不尽に悲しませる悪霊達がどうしても許せ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)091

 ひ、姫野……嬉しいって言ってくれた。 「姫野……」 「だからこそよ……私と関わると不幸になる……だから、お願い……」 「じゃ、じゃあ……悪霊を全部追っ払っちまったら……」 「……無理よ……そんなの……」 「無理じゃない……やってみないと……わからない」 「……無理よ……お願い……私を困らせないで……」 「……大丈夫だから」  俺は、気持ちを押し殺してあえて俺を遠ざけようとしてい…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 【まめぼす もういっちょ】は、【くーちゃん/ひとちゅーちゃん】、 【まめぽん】、 【りーたお姉ちゃん】、 【くだこん】、 【ふたちゅーちゃん】、 【みっちゅーちゃん】、 【よっちゅーちゃん】、 【いちゅちゅーちゃん】、 【むっちゅーちゃん】、 【ななちゅーちゃん】、 ――の10キャラ。 の合わせて28キャラになります。 そっちを先にやります。

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今日明日の予定2

続きです。 ちなみに、【新・ちっちっぱ】は、【なよちゃん】、 【なよちゃんの表情集】→【なよちゃん――なごなごぐりーん】、 【なよちゃん――わくわくいえろー】、 【なよちゃん――ほんわかぴんく】、 【なよちゃん――こぁいよぶるー】、 【なよちゃん――ぷんぷんれっど】、 【なよちゃん――どよよんぱーぷる】、 【なよちゃん――なにかなおれんじ】、 【なよちゃん――まっしろほわい…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典用の【創作世界観】のイラストを描きます。 下書きから描く予定でしたがちょっと予定を変更しようと思っています。 【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】のイラストがまだやっていませんでし…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は定位置でした。 でもまた、すぐに助っ人に入る日が来るんでしょうけどね。 という訳でただいまです。 今日はNOさんと僕の小説について少し話しました。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、2時間くらい作業をしてその後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)090

「そいつは【闇】……【鈴木美恩】よ。私になりたがっている女……」  俺の後をつけて来ていたのか、本物が声をかけて来て、偽物の正体を教えてくれた。 「……ひ、姫野……」 「……ほんと……あなたにはびっくりだわ。よく、そいつが私じゃないって解ったわね?」 「……言ったろ、俺は霊感が強いって……本物とぱちもんの区別くらいつくさ」 「……ほんと……変な人……」  姫野が俺に対してよく言う【変…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)089

 十四 【闇】…【鈴木美恩】  正直、驚いた……  俺は彼女に話があると呼び出された。  何だろうと思ってついて行ったら…… (あなた……私のことが好きなのよね……?付き合ってあげようか……)  そう言われた。  一瞬、姫野にそう言われたのかと思ったけど、霊感の強い俺はすぐに解った。 「誰だ、お前……?」 (私ぃ?私は姫野華玖耶よ) 「嘘だ、お前は姫野じゃな…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)088

「……解るさ……俺は生きているんだ。成長だってしてやる。成長して、彼女に好きになってもらう事だって不可能な事じゃない。生きているんだからな。死んで成長の止まったお前達なんかよりよっぽどわかるさ!」  俺は精一杯の見得を切った。 (……後悔するぞ……)  【昏】はここでも【陰】と同じ様な捨て台詞を吐いて消えた。  やっぱり個性がない……  俺は、【昏】が無言で置いていった手紙を読まずに破…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)087

(君……邪魔だよ……)  【昏】が脅しにかかる……  だけど、そんなことくらいで諦めてたまるか。  俺は、彼女に認められたい……  彼女に駄目だと言われるならまだしも……こんな訳のわからないストーカーごときに諦めさせられてたまるか。 「……俺をあんまりなめない方が良い。お前達を祓う道具なら家にいっぱい揃ってる……」 (……君に彼女の何がわかる……) 「知った風な事を言うなよ、少…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)086

 そして、俺は今日も悪霊と対峙した。  今日は、【昏】の【佐藤敏夫】だった。  雰囲気は【陰】の【田中重道】とそっくりだった。  まるで、双子のようだと思ったが、どうやら別人(霊)のようだ。  正直な感想は無個性だ。  【陰】と【昏】の区別がつかない。  これはあくまでも俺の考えだが……例え双子であっても兄と弟、それぞれに別の個性が合ってこそ、それを選ぶ女の子はその内の片方を選ぶんだ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の18日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、2時間だけ制作をします。 どこまで出来るかわかりませんが、イラストを描きます。 2時間じゃ大して進まないと思いますが、切りの良い所まで作るつもりですのでピッタリ2時間ではなく、大体2時間という感じですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の制作の続きは木曜日やります。 今日何をやるかについては大して進まないと思いますので…

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 しょっちゅう遅刻する人が居て、今日で4日連続遅刻か欠席をしているので、僕も堪忍袋の緒が切れかけましたね。 それ以外にも遅刻を繰り返していますので、こめかみあたりがぴくぴくしましたね。 毎回、フォローするはめになってます。 もう1人のよく休む人のフォローと合わせるとこのままでは、ほとんど定位置に戻れませ…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 時間が惜しいので、余計な更新は控えさせていただきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)085

「……霊感強いってのも強みだと思うんだ」 「……バカね、霊感強いって事は逆に霊に影響されやすいって事じゃないの……ちっとも良くないわよ……逆に危険じゃないの――下手すると彼女の言うように本当に死ぬわよ」 「じゃあ……どうすれば……」 「諦めなさい……」 「そ、そんな……」 「背に腹は……命には代えられないわ。命あってのもの種よ」 「だけど、それじゃ」 「聞いたことあるわ……一人の女…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)084

 十三 【昏】…【佐藤敏夫】 「や、やぁ……」 「……また、あなたなの?……私と一緒にいるとストーカーに狙われるわよ……」 「だ、大丈夫、お、俺、霊感強いから霊が来ても解るし……」 「……ホントに変な人……」  昨日の件で妙にハイになっているのか、俺は姫野に声をかけてみた。  また、玉砕はしなかった。  良かった…… 「やるじゃない……見直したわ」 「倫……見て…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)083

 でも……俺……玉砕しなかった。  フラれなかった……のか?  ひょっとして脈あり……なのか?  よく、わからないけど――つ、次につながったみたいだ……  俺は、彼女にフラれなかったからなのか、幽霊に会ったからなのかは解らないけど、心臓が経験したことないくらいドキドキしていた。  ……今夜は眠れそうもないな……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)082

(後悔させてやる……)  霊はそう言い残し消えた。  俺は、フニャフニャと腰が抜けてしまってその場にへたり込んだ。 「……逃げなかったのは、あなたが初めてよ……」 「へ…へへ……へへへへへへ……」 「……あの霊の名前は【陰】――人間だった時の名前は【田中重道】――どうするの?……あいつ、あなたに目をつけちゃったわよ」 「……お、俺……霊感ありますから……」 「だから……?」 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)081

(――彼女は僕のものだ……近づくな……)  彼女の示した方向を見ると一人の男子生徒が立っていた。  一目でわかった。  こいつは霊だ……それもかなり質の悪い……  怖い……  怖いけど……ここで逃げたら、永遠に彼女を失う――そんな気がしたから、俺は直立不動で動かなかった。 「……逃げないの?」  彼女は問いかける。 「に、逃げない……君の前では」 「………」  俺は精…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の17日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、 午前中はバイト、午後は制作をしますが、100パーセントは無理ですので2時間くらいの制作で今日のイラスト作業の続きを作りたいと思っています。 しばらくはイラスト作業が続く予定で、こっそり作業として予定外の時間に【ユメミテゆめみめ】の文章をちょこちょこ作っていくという予定にしています。 まぁ、こっそり作業は休日の朝という事になりますけどね。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、イラスト作業をします。 主人公キャラのイラストの下書きを描いてパソコンで取り込み、ゴミ取りまでをしようと思っています。 台風19号の影響で作業が遅れてしまっていますが、番組も見ないと行けないので、そこまで出来れば今日の予定としては御の字という事で考えています。 午前午後という区別では無く、予定の所まで作業が進んだら、後は番組を見るという予定で考えています。 …

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おはようございます2

続きです。 【ユメミテゆめみめ】は前にちょこっと書いた様に、元々は【完全非公開作品】の【ハイパーワイフ】の1シチュエーションから【トカゲのしっぽ切り】で切り取って、読み切り小説用に設定を変更して作る小説ですね。 完成したらどこかの小説大賞に応募しようと思っていますが、まずは、【創作世界観】のイラストを作るのが先決ですので、【ユメミテゆめみめ】はこっそり作業でちょこちょこ作っていくとい…

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おはようございます1

おはようございます。 ラグビーまた勝ったみたいですね。 凄いですね。 おめでとうございます。 台風の被害の事もありますから、喜ぶべきなのか戸惑いますけどね。 でも嬉しいことは素直に喜び、辛いことは悲しむで良いのでは無いかと思っています。 僕の方は今日は朝4時から起きています。 寝不足なのですが、あんまり眠れなかったですね。 という訳で朝から作業をし…

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この後の予定

この後の予定ですが、メールを打ちます。 今日のブログの更新は次がラストになります。 とにかく、通常のスケジュールに戻さないといけませんので、申し訳ありませんが、ブログをこれ以上更新している余裕はありません。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)080

 放課後、俺は彼女を校舎裏に呼び出した。 「……何?」 「え……えと……ひ、姫野さんだよね……」 「……私にかまわない方が良いわ……死にたくないでしょ?」 「し、死にたくないって……?」 「私……質の悪い七人のストーカーに狙われてるの……」 「え……?……じゃあ……警察に」 「警察じゃ無理よ……」 「そ、そんな事わから……」 「……わかるわ。だって、そのストーカーって人間じゃな…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)079

 俺は、どうやら寝言で姫野の事を何か言ったらしい……  たまたま、それを倫が聞いていてしまって直接彼女に言いに行くと言い出した。  それを俺が阻止して、勇作に情報を聞きに行くという事にした。  我ながら、情けないと思う……  意気地の無い俺。 「あぁ~駄目だ、イライラする……私、やっぱり彼女に言ってくる」 「ま、まて、倫。勇作、止めてくれ」 「はは、お前も玉砕してこいって……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)078

 十二 【陰】…【田中重道】 「勇作、彼女の事なんだけどさ……」 「……あぁ……彼女か――彼女の名前は【姫野華玖耶】――何人もの男が彼女に告って玉砕してるよ。別名【かぐや姫】……なんだ、お前、彼女に興味あるの?」 「え……あ、あぁ……まぁ……ちょっと……」 「――ふーん……唐変木のお前がねぇ……春が来たもんだねぇ」 「な、何だよ、そ、そんなんじゃ……」 「じゃあ、どんなん…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)077

 それが原因で、お袋と別れる事になったみたいなんだけど、俺はお袋について行った。  だから、お袋を刺激しないように俺は普段、家では、霊の話はしない……  ちょっと複雑な家庭環境だけど、俺はまっすぐ生きているつもりだ。  そして、恋もする……  その対象が……彼女かも知れない……  それだけの話だ。  彼女は何か困っている様子だった。  出来れば力になってやりたい。  だけど、俺と…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)076

 だけど、叔母さん……真鍋倫には深入りするなって釘を刺されてもいる。  叔母さん……って行っても、俺と倫は同い年……  倫は俺の親父の年の離れた妹なんだ。  だけど、倫の事を叔母さんって呼ぶのは禁句だ。  立場が逆で、俺が倫に叔父さんって呼ばれたら嫌だし、倫も俺に叔母さんって呼ばれるのは好きじゃないみたいだ。  実は、元々、俺も山下悟じゃなくて真鍋悟だったんだけど、両親が離婚して、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の16日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、この後は知り合いなどの安否確認のメールを打っていくので、しばらく何も出来ません。 なるべく午後から通常スケジュールに戻りたいと思っていますが、今日の制作は無理ですね。 番組が溜まっているというのもありますが、ほとんど寝てないので、何か作ってもろくなものが出来ないと思っていますので、体調を戻す感じに行動します。 明日の予定ですが、午前中は制作、午後は番組を見ます…

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おはようございます2

続きです。 でも3.11の地震の時に一日一日を大切に生きようと決めているので、また、予定を組んで無駄のない一日を過ごしたいと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます1

おはようございます。 まだ、台風の被害が出ているところの方には申し訳ありませんが、台風19号が通り過ぎてくれて少しホッとしております。 もしかしたら洪水が来てしまうという事が気になって眠れぬ恐怖の夜を過ごしました。 という訳でろくに寝てないので体調は最悪です。 とりあえず、洪水対策をしていたものを元に戻したりしました。 結構大変でした。 まだ、知り合いなどの安…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 行ってみないとどうなるかわかりませんが今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)075

 その理由は二人とも霊感が強いって事だ。  つるんでいないと霊感があるってだけでイジメの対象になっていたかも知れないから自然と、霊感のある者同士がくっつくようになっていったんだ。  でも、霊感があるのを隠して生活するのは嫌だから、霊感があっても……いや、むしろ、霊感があった方が良い状況を俺たちは探して、そして、見つけた。  それは……  主に夏……  肝試しの季節に俺たちは活躍した…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)074

「あ、あのさ……勇作、あの髪の長い……」 「髪の長いって言うと?」 「ほら、その……」 「髪が長いと言えば、英会話のジェニー先生だな!胸がボンて出て腰がキュッて締まってて、正にオレっちにとってドストライクって感じだな」 「いや、そうじゃなくて……」 「じゃあ、あれか?、アイドルの……」 「いや、いい……何でもない……」 「おい、なんだよ?……」  親友の鮫島勇作に彼女の事をさりげ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)073

 ツンとした感じの印象だった……  彼女の名前は【姫野華玖耶】……  俺――山下悟は一瞬にして、彼女の長くて綺麗な髪に心を奪われた……  影があるというか……彼女から不思議な魅力を感じてしまった。  影がある様に見えたのは彼女が悪霊共に取り憑かれていたからかも知れない……  でも、確かにその時、俺にはとても魅力的に映ったんだ。  守ってやりたい……  ただ、それだけを思ったんだ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)072

 十一 俺から見た視点 「……すんっ……えっ……ぐすっ……」  俺が、彼女と初めてあった時……  彼女は隠れて泣いていた…… 「あの――大丈夫……?」 「!み、見た?」 「見たって何を?」 「な、何でもないわ……この事は黙ってて……」 「う、うん……」

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)071

 私はまだ、何か重要な事を忘れているような気がしたけど、そんな事よりも、目の前の6つの悪夢をどうにかする事が先だと思った。  私達は六つの悪夢と同時に相手にするよりは個別に撃破していこうと思った。  まずは、【呪いの七つ道具】の原因を作った【陰】――【田中重道】だ。  そもそも、【田中重道】が【呪いの七つ道具】に目をつけなければ、こんな悪夢は起きなかった。  彼が、発端となり、次々と連鎖…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、ひょっとしたら無駄足になるかも知れませんがバイトに行ってきます。 帰ってきたら番組を見ます。 制作は明日からでイラストパートの作業になります。 日月と休みの予定ですが、今日バイトから帰る事になればひょっとしたら休日出勤を言い渡されるかも知れません。 なので、ちょっと予定は未定です。 今日次第ですね。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は更新が難しいかも知れませんので朝の内に更新しようと思っています。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 番組が溜まっていますので、少しでも早く見ていきたいと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)070

 仲間がいたから……  親友の生島すずね。  霊力がある山下悟、北村浩介、藤崎香奈美、香取秀彦、鮫島勇作、進藤留華、真鍋倫……  みんな、大切な仲間だ。  みんなの協力があったからこそ、私はあの悪質な悪霊達と渡り合ってこれたんだ。  絶対に負けない。  あんな連中の好きになんてさせない。  私は気持ちを奮い立たせた。 (何か……忘れてない……?) 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)069

 そして、それぞれが、私を奪い合っておぞましいアプローチを仕掛けて来た。  黄昏刻に現れ、私の寿命を削っていくラブレターを渡してくる【昏】の【佐藤敏夫】……  現れる度に、私に似せて来て私の個性を奪ってくる【闇】の【鈴木美恩】……  誰かに取り憑き私を突き落としたりカッターで斬りつけて来た【斑】の【山田翔馬】……  四六時中誰か…もしくは何かになりかわり私を監視してくる双子のストーカー【…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)068

 追い詰められた【田中重道】は飛び降り自殺をして、噂通り、死んでしまった。  それから、【田中重道】は【陰】となって、無理矢理、私の願いを叶えるようになってしまった。  願いが強制的に叶えられる度に……と言っても私が望んでいる願いではないのだけど……  少しずつ、私の影が薄くなり、私の存在感が薄れていった。  それだけでは、終わらなかった……  退学になった生徒達が、次々と自殺していっ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)067

 私が結構、モテたのは本当だ……  かぐや姫と名前が近いから、交際の申し込みを断る時、普通の人が取ってくるのは難しいものを言ってた……  でも、取ってくるように言ったのは【呪いの七つ道具】なんかじゃない……  あんな禍々しい物なんて、頼まれても欲しくなんかない……  私は【優しさ】【情熱】【好きという気持ち】等を物に例えて【胸がキューンとなるような私を幸せにしてくれるものを持ってきてくれ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)066

 十 今までの出来事とこれから…  整理すると今まで見ていたのは【朧】が見せていた現実ではない偽物の物語……  実際には、私はイジメにあっていないし、転校もしていない……  友達は居るけど、人間関係とかが少しずつ違っている……  【呪いの七つ道具】――これは、実在する……現に、私は六番目の、【朧】の見せる悪夢につかまって、ずっとうなされていた……  あぁ……だめだ、だめだ、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の14日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 まぁ、出来てもそれくらいですかね? 【潤茶 伊那(うるさ いな)】はキャラクターデザインから入りますし、二日じゃぁ、ここまでいかないかも知れませんね。 まぁ、出来るところまで頑張りたいと思います。 なので主にアナログ作業が中心となります。 半日は番組を見て行きます。 そんなところですかね?

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今日明日の予定3

続きます。 それがパソコンに取り込んでゴミ取り作業まで終わったら、今度は、【ハイパーワイフ】の【庵鼓 亜寿祈(あんこ あずき)】、【香田 久理子(かた くりこ)】、【御望 生納呼(おもち きなこ)】と【アナザーFP】の【美真音 水詠(みまね みよう)】、【潤茶 伊那(うるさ いな)】、【第四のファーブラ・フィクタ】の【元システィアラ】、【神恋 唯愛(しんこい ゆいあ)】、【テロメア・永久(…

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今日明日の予定2

続きです。 まずは、【ファーブラ・フィクタ】の【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】、【プハンタシア・クアンティタース】の【稀生 踊詩(きにゅう ようし)】、【ハイパーワイフ】の【ほげたろー】、【アナザーFP】の【潤茶 靜佳丸(うるさ しずかまる)】、【第四のファーブラ・フィクタ】の【獣僧(じゅうぞう)】、【大太刀 十手(おおだち じって)】、【和諷 稀義(わふう まれよし)/クアースンリータ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、台風の影響でどうなるかわかりませんが、一応、午前中はバイト、午後は番組を見る予定にしています。 ただ、ブログの更新も含めて、天気の影響でどうなるかちょっと読めませんので、あくまでも予定という事にさせていただきます。 日曜日と月曜日は半分制作、半分番組を見るという事を予定しています。 【創作世界観】の文章は無事、作り終えた…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 相変わらず遅刻する人がいてそのフォローをしていました。 明日もバイトなのですが、電車が帰りに止まると皆さん戦々恐々としていましたね。 休む人続出で仕事にならないのではないかという懸念がありますが、僕は行くつもりです。 今日も途中で雨が降ってきましたが、僕が帰る頃には、傘をささずに帰る事が出来ました。 という訳でただい…

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お休みなさい。

それでは、出来るだけ作業をしたいので、今日はこれで失礼します。 いつもの時間で終わらせるのではなく、多少オーバーしてでも【創作世界観】は終了するところまで進めるつもりです。 ではお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに次のブログの更新をラストとさせていただきます。 今は余計な更新よりも作業を優先させたいと思っています。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)065

 あ、あぁ……  【朧】に見せられていた悪夢で何度も怖い目にあって来たから……  段々、頭が冴えてくる……  あぁ……そうだ、【朧】に洗脳されかかっていたんだ。  【朧】の見せる悪夢は部分的には合っているけど、大きく見ると違っている……  混乱しないようにこれまでの事を整理しないと…… 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)064

「姫野、姫野、大丈夫か?姫野」  こ、ここは……?  誰かに揺さぶられて私は目を醒ました。  ここは、何処だろう……?  彼は…… 「山下く……ん?」  今度はどんな設定なんだろう……  ぶっきらぼうなクラスメイト?  熱血漢な恋人?  クールな幼馴染み? 「かぐやちゃん……身体……大丈夫?」 「す、すずね……?」 「大分、うなされてたよ……凄い寝汗……」

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)063

 【棘】から逃げて……  【助けてやろうか……】って言葉にすがってしまったんだ私は……  それが六番目の悪夢だと知りながら……  【渡辺雅紀】……【呪いの七つ道具】で言えば【朧】の男……  この男の誘いに乗って私は夢の世界に連れて来られたんだ……  そして、【呪いの七つ道具】の事は終わった過去の事として処理したかった私はこの男の悪夢の魅力に取り憑かれて…… (さぁ、やり直そうぜ……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)062

 九 現実へ…六番目の悪夢…  どうしたんだろう……?  頭が少し混乱してきた……  えぇと……私は孫達にお話を聞かせてあげていて…… (はぁ?孫ぉ?今更、何言ってんだよ。てめぇが、幸せな結婚をして、孫達に昔話を聞かせてやるのが夢だっつーから見せてやってんじゃねぇか……)  だ、誰? (孫だぁ?――じゃあ、言って見ろよぉ……孫の名前をよぉ……)  ま、孫は三人居………

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)061

 誰か……助けて……  誰も信じられない……  私はどんどん追い詰められていった……  発狂しかけた時、助けてくれたのが…… 「姫野、こっちだ!」  おじいさんだった。  山下君は…… (――だから……おじいさんは山下じゃなくて、俺だって言ってるだろうが……わかんない女だな……)  え?……また……? (お前と結ばれたのは俺だよ……【渡辺雅紀(わたなべまさき)】だよ………

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 多分、各主人公が終わった時点で一旦、パソコンに取り込んでゴミ取りまでやります。 それが終わったら、【ハイパーワイフ】、【アナザーFP】、【第四のファーブラ・フィクタ】をやってそれもパソコンに取り込んでゴミ取りまでやります。 それが終わってから【プハンタシア・クアンティタース】も同様にして、最後に【ファーブラ・フィクタ】も同様にします。 それから順次、色を塗って…

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今日明日の予定3

続きです。 本来ならば、【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】のイラストからで、パソコンでの作業になるのですが、それだと台風の影響で出来るかどうかわかりませんので、初めからその作業をせずに、【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【ハイパーワイフ】、【アナザーFP】、【第四のファーブラ・フィクタ】の各主人公から描きます。 それが終わったら、【ハイパーワイ…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見たいと思います。 土曜日も出勤で、日曜日と月曜日はお休みですが、この二日間の作業はアナログ作業を中心にやっていきたいと思っています。 アナログ作業というのは【創作世界観】のイラストですね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典として作っている【創作世界観】の残り3つ、【ハイパーワイフ】、【アナザーFP】、【第四のファーブラ・フィクタ(ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)としては書きません)】の文章パート(作品の世界観と主要キャラクターの説明文です。これに後でイラストをつける事になります…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もバイトでした。 いつも通りですね。 よく休む人が居てその人の代わりにピンチヒッターで入ったという感じですね。 事務の女の子にあらかじめ教えてもらっていたので心の準備は出来てましたけどね。 約2名、よく休むのが居るので一週間で結構な割合で助っ人に入るんですよね。 何とかなんないですかね? まぁ、本人達に仕事の自覚が欠けているのでどうしよ…

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新をしないのが、僕にとってのベストですね。 横道にそれて雑談の様なものも書きたいという気持ちもあるんですけどね。 そんな事やっている暇があったら、やることやった方が有意義ですからね。 という訳で次の更新が今日の更新ラストとなります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)060

「かぐやちゃん……」 「かぐやちゃん……」  すずねが二人いた時……私はその恐怖を感じた……  どちらが本物か解らない……  あるいは本物はどこかにいて、目の前に居るのはどちらも偽物であるかも知れない…… 「かぐやちゃん……」  そして、三人目が顔を出す。  私はパニックになった……  【昏】の様に、クラスメイトに紛れてこっそり見ているのではない……  堂々と目の前に現れな…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)059

 行方不明になったのは七人……  その中に伊藤兄弟も含まれる……  ――という事は残る一つ、【朧】か【空】を手にした人間で七人という事になるからだ……  その事はまず、置いておいて……  【棘】……そっくりな二人だから手に出来た【呪いの七つ道具】……  双子だけが手に出来る七つ道具……  そこの茂みの雑草のように、何人も何人も増殖していく魔道具……  【棘】の力の前には人混みは…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)058

 ストーカーに対する本当の恐怖はこの二人に植え付けられたと言っても過言ではなかった。  やはり、数の有利と言うべきか……【斑】の【山田翔馬】でさえ、二人がかりで行動する伊藤兄弟の前では大人しくせざるを得なかった。  正直、この兄弟が消えてくれてホッとしていた。  例え、それが、【呪いの七つ道具】を手にするためにであっても……  二人が細部にまで仕込んだ盗撮カメラのせいで、私は一時期、お風…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)057

 八 最強のストーカー  私が【陰】の【田中重道】と【昏】【佐藤敏夫】のイメージが似ていて気持ち悪いと思ったのには理由があった。  私につきまとったストーカーの中に、【伊藤篤志(いとうあつし)】と【伊藤隆史(いとうたかし)】という双子がいた。  その双子は何をするにも一緒で、二人がかりで私につきまとった。  一人でつきまとうストーカーより威圧感が凄かった。  二人が…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 土曜日はお休みでは無いのですが、日曜日と月曜日は連休のはずなので、その時にも作業をしたいと思っていますが、まずは、たくさんある【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】の【創作世界観】用のイラストをドンドン作って行くことになると思います。 数が多いので、それも全部終わるかどうかわかりませんけどね。 まぁ、出来るだけやりたいと思っています。 少しでも早く小説…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 まだ、新番組チェックなどがたっぷり残っていますからね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 昨日の作業では【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典用の【創作世界観】として、【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】の文章が終わりましたので、明日は残る3つ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたが、台風の話で土曜日来たは良いけど帰れないんじゃないかという話などがありましたね。 他にも完全非公開作品のイラストなどを一部の人に見せたりしていましたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、なるべく制作に集中したいので余計な更新はせずに、次の更新を今日のラストとさせていただきます。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)055

 後、真鍋さんと山下君が似ているのは、実は二人は親戚関係で、霊感が強い人が多い、家系だったというのもあったね。  真鍋さんの年の離れたお兄さんが。山下君のお父さんで、ご両親は既に離婚していて、彼は母方の姓を名乗ってっていう複雑な関係だったようだけどね。  要するに、同い年だけど、叔母と甥の関係って事だね。  だけどあんまりそっくりで思わず…… (おじいさんは奴じゃない……俺だよ……)…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)054

 でも、おじいさん……山下君と同じクラスになれたんだ。  後は真鍋さんが同じクラスになったけど、他の友達とは別々のクラスになってしまった。  真鍋さんもどちらかというと山下君と同じ無愛想だからね。  ちょっと居心地は悪かったかな?  でも、助けてくれる仲間だからね。  私は真鍋さんと行動を共にする事が多くなった。  と、言ってもすずねも隣のクラスだったからね。  ちょくちょく遊びに…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)053

 自分は関係ありませんよって感じ何だけど、さりげなく助けてくれて……  それが本当に嬉しかった。  でも、この時はまだ、好きって気持ちは無かったかな。  少しずつ、私とおじいさんは惹かれあっていったんだよ。  後で知ったんだが、六人の手が回らない所で、ちょこちょこと、私を助けてくれていたみたいなんだよね……  おじいさんは口下手だから、それを知るのは何年も先なんだけどね。  彼は…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)052

 内容は……  解らなかった。  手にしたとたん、背後から来た男子に手を叩かれて手紙が消えてしまったからだ。 「……ゴメン、蚊かと思った…」 「う、うん、別に良いよ、それよりありがと……」 「別に……勘違いしただけだし……」  その男子は去っていった。 「どうしたの?かぐやちゃん」 「すずね、あの人……」 「あぁ……あの人――B組の山下君……無愛想だけど、ちょっと良い感じでしょ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)051

 七 本当の王子様(おじいさん)  北村君以外の五人からは相変わらず、ガードして貰っていた。  【斑】に気づけなかったという点ではちょっと頼りないけど……  それでも、いないよりはずっとまし……  私はそう、思っていた。  だから、心から安心する事は無くなっていた。  いつ、友達のガードの隙間から悪夢達が忍び寄ってくるか解らない。  そんな不安にかられていた。 …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の11日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 今日の作業は【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話から第13話のスター特典用の【創作世界観】の文章作成ですね。 5つあるので全部は終わらないかも知れませんけどね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日になりますが、5つの文章は遅くともこの日までには終わらせたいと思ってい…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 とにかく、時間が惜しいので少しでも多く番組を見たいと思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)050

 私はそう思った。  藤崎さんがいるから彼とも顔を合わせることもあるとは思うけど、彼はもう、戦力には鳴らないだろう。  一緒に行動をしながら、彼の異変に気づけなかった香取君や鮫島君も王子様と思うには……  私の気持ちは急に冷めてしまった。 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)049

 恐らく、北村君の痣となって【山田翔馬】は私に復讐に来たのだ。  私から、大切な友達を奪って私をひとりぼっちにするために……  【斑】である【山田翔馬】は今まで現れた三つの悪夢とは違う点がある……  それは、他の三つの悪夢は私に対する好意をもっているのに対し、【斑】は私に悪意、敵意を持っている悪夢だという事だ。  北村君に取り憑いている事が解って、彼に女子みんなで会いにいった時、彼から斑…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)048

 私を怯えさせる事に生き甲斐を感じているような男だった。  よく、小学生の男子なんかが、好きな女の子を苛めるような感じの――それがエスカレートしたストーカーだった……  記憶に残っているのは私の実家のベッドの下に潜り込んでいて両親が警察に通報して…… 「絶対に許さねぇ……」  逆恨みをしたこの男はそう捨て台詞を残して、去っていった。  そして、また、私の前に現れた。  悪夢の一つ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)047

「ふ、藤崎さん、それ、本当?」 「うん、まぁね……元々は、私だけが霊感があったんだ。浩介、あいつ……私の霊感の事、ずっとバカにしててさ、自分も霊感出てきたら手のひら返したようにさ……」 「そうじゃなくて、北村君が霊感持ったのって最近なの?」 「えぇ、そうよ。あいつ背中に斑模様の痣が出来たと思ったら、急に、霊感持つようになってさ、私、驚いちゃったわよ。私しか見えてないものがあいつにも見えるん…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)046

 そして、それを聞いた時、私は確信した……  四つ目の何か――【斑】は私とすずねの間を裂こうとしていたのだ。  思い返せば、すずねと行動を共にしようとしたとき、いつも誰かの邪魔が入っていた。  まるで、すずねとの時間を奪うように……  そう思った時、仲良くなった六人が急に怪しく見えてきた。  誰が怪しいかは解らなかった……  でも、それは、藤崎さんと進藤さんと真鍋さん……私と…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 午後の制作は【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】で公開予定の【創作世界観】の5つの文章を作りたいと思います。 多分、明日はそれだけで終わりですね。 明日の続きは木曜日の作業にします。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 昨日までの作業では年賀状アニメーションと静止画年賀状、プライベート年賀状を完成させたのと、もう1つ、【完全非公開作品】のブログ公開用に以前、13点ほど公開しましたが、それをホームページで公開するにはどうしたら良いかという事になって、新たにページを作る事にしました。 【ファーブラ・フィクタギャラリー】でも【プハンタシア・クアンティタースギ…

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この後の予定

この後の予定ですが、ブログをもう少し更新したところなんですが、作業などが詰まってまして、そっちを優先させたいので、申し訳ありませんが、次の更新をラストとさせてもらって、番組消化に入りたいと思います。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)045

「あら、すずねじゃない……どうしたの?こんな所で?」 「うん……かぐやちゃん、最近一緒に居られないなって思って……」 「そう……だった?ごめん、気付かなかったわ」 「そ、そうだよね、私なんか居ても居なくても……」 「あ、ご、ごめん……そんなつもりじゃ……」  私は、大切な友達の事を忘れる所だった。  黄昏高校に来て一番の親友になったすずねの事を…… (ちっ……間に合わなかったか…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)044

 北村君には好感が持てるけど、藤崎さんとの間には入っていけないかな……  そんな感じに考えたりもしていた。  恋人になれるかどうか値踏みしていた。  それは、気持ちに余裕が出てきたからかもしれないね……  私の近くには男女ペアで二人ずつ常についてくれていたし、女の子も一緒だから、お風呂やトイレにも一緒についてきて貰えたし、至れり尽くせりといった感じだった。  その時の私にとって、これ以…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)043

「うーん……よく解らないけど、今のところ姫野さんに怪しい影は見えないな……」 「……そうね、私もそう思うわ……」  私は北村君と藤崎さんが霊視というのを出来ると聞いて、見て貰っていた。 「そう?……でも、何かあったらお願いね」 「ははは、解った解った、何処からでも参上いたしますよ、姫」 「浩介、ふざけない。姫野さんは大まじめなんだから……」 「ごめん、ごめん……少しでも気持ちを和らげ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)042

(うまく取り入ったな……)  そんな声が聞こえた気がしたけど、霊感のある人間を六人も仲間に出来た事に喜んでいた。  よく、考えれば、霊感がある=霊能力で悪霊を追い払えるという訳ではないのに……  霊感のある六人と仲良くなってから、何となくそれまで近づいて来ていた三つの悪夢……【闇】の【鈴木美恩】、【陰】の【田中重道】、【昏】の【佐藤敏夫】は現れなくなっているような気がした。  三つの…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)041

「姫野華玖耶です……あの、どうかよろしくお願いします……」 「ははは、どうか、かしこまらないで……俺、北村浩介(きたむらこうすけ)って言います。よろしく」 「浩介、あんまりべたべたしない……私、藤崎香奈美(ふじさきかなみ)、よろしくね」 「僕は香取秀彦(かとりひでひこ)」 「鮫島勇作(さめじまゆうさく)っス」 「進藤留華(しんどうるか)よ」 「……真鍋倫(まなべりん)」 「生島すず…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の9日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、予定が制作よりだったので残り時間は番組を見る時間に充てます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作は火曜日を予定しています。 年賀状関連の作業は終了しましたので、後は、【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典として考えている【創作世界観】の【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝四時から起きて作業をしています。 昨日の午後2時半までの作業と合わせますと年賀状アニメーションは全て終了しましたし、静止画年賀状5点も終了、プライベート用年賀状も作り終えました。 あ~良かった。 これで肩の荷が1つおりた感じですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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ホームページを更新しました2

続きです。 二号店トップページで、今年の1月に更新したプライベート用年賀状も更新しました。 プライベートではプリンターがおかしくなって、この年賀状じゃ無くなった方も居たのであんまりこれが届いた人が居なくて、かなりレアな年賀状となっています。 http://yottaro.parallel.jp/Sitedata02/index2.html

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ホームページを更新しました1

という訳で【よったろー屋本舗】を更新しました。 【まめぼす もういっちょ】第36話を更新しました。 いやぁ~【まめぼす】を更新するのはずいぶん、久しぶりだったので、大変でしたね。 やり方忘れちゃってあれ?どうだったっけ?とか四苦八苦してやりましたね。 リンクも多くて苦労しました。 続きます。 http://yottaro.parallel.jp/kakuwa/…

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、まず、今月分のホームページ更新作業をします。 それが終わったら、報告をいたします。 では一旦、失礼します。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)040

 六 三人の王子様  私はとにかく、誰かに相談した方が良いと思った。  でも、霊媒師などに頼めるような金銭的余裕はない。  友達の中にそういう霊現象に詳しい人がいないかどうか藁にもすがる思いで聞いて回った。  探せばいるもので、友達の中に六人、霊感のある人がいた。  三人は女の子、三人は男の子だった。  特に、男の子三人は私を救い出してくれる王子様に見えたんだよ。…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)039

 女の声が私の耳に届いた。  【鈴木美恩】の声だった。  三つ目の悪夢、(【昏】からの情報によれば)【闇】は友達として近づいて来ていたのだ。  そのまるで地獄の底から聞こえてくるような不気味な声に私は震え上がった。  いっそ死んでしまおうか……  死んで楽になろうか……  そんなことまで考えるようになってしまった。  後から考えると、これも霊障の一種なのだろう……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)038

 やっぱり、みおんも【呪いの七つ道具】だったんだ。  私はすずねを連れだって隣のクラスに向かった。  そこで、そのクラスの生徒に確認をとった。  確認した内容はこうだった。 「このクラスに【鈴木美恩】という女の子はいますか?」 「【鈴木美恩】?知らないな……このクラスにそんな女の子はいないよ……別のクラスと勘違いしているんじゃない?」 「アイドルか何か?」  【鈴木美恩】は居な…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)037

 少しでも、その壁が崩れるのは――  特に、心の拠り所でもあったすずねと離れるのは嫌だったから……  私は我慢した。  息の詰まるような苦しい状況から助けてくれたのはまたしても【昏(くら)】だった。  彼が私の居ない間に机に手紙を残していた。  手紙の内容は……  【全く……君は懲りないね……【陰】の次は【闇】だよ……女なんかに君を取られたくないよ……【昏】より貴女へ】  だっ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)036

 そう思っていた……  でも、違っていた……  すずねも違和感を感じていた。  まるで、私が二人いるかのような違和感を……  だけど、私と離れなくないから我慢をしていた。  みおんを遠ざけるという事は私を遠ざける事と同じ感じがするから。  お互いの本心を知らずに、私とすずねは相手のために我慢してみおんと行動を共にしていた。  【陰】と【昏】に狙われていると思っている私にとって、友達…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 とにかく、予定作業より先を進む。 これを目指してドンドン作っていきたいと思っています。 来週にはプライベート用年賀状だけでなく、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典用の【創作世界観】の5つ分の文章も作りたいと思っています。 ドンドンやっていきますよぉ~。 とりあえずは、そんなところですかね? 以上です。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、一日、番組を見ますが、朝のブログの更新前の予定外作業で、静止画バージョンの作業をするかも知れませんね。 そうすれば、後はプライベート用年賀状を作るだけになりますから、それで、一旦、年賀状関係の作業は終了しますしね。 前倒しでドンドン作って行かないと【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業に戻れませんからね。 【ファ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作を続けます。 ちょっと頑張って、残り2つのアニメーション年賀状を終わらせるところまでやりましょうかね? 一応、お昼までの予定にしていますが、ちょっとくらいオーバーしてもかまいませんしね。 そんな感じで、アニメーション年賀状が終わるところまで進めたいと思います。 あ、その前に、今月のホームページの更新を忘れていましたね。 そっちもやりましょう。 …

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おはようございます。

おはようございます。 今日は5時から起きて作業をしています。 年賀状アニメーションも【プハンタシア・クアンティタースバージョン】が作り終わり、残すは【クエスト・ガイド~冒険案内人バージョン】と【ファーブラ・フィクタバージョン】ですね。 このペースなら頑張れば、残る2つも今日中に終わるかも知れないですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ハイパーワイフ010

続きです。 そこに【ハイパーワイフ】の【トカゲのしっぽ切りスタイル】と条件があって今はちょっと空いたら作ってみようかな?という考えになっています。 まぁ、あくまでも空いたらの話なんで、今の状況ではそんな余裕すらありませんけどね。 という感じで良いですかね? 以上です。

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ハイパーワイフ009

続きです。 特に、【エブリスタ】さんで投稿しているものは普通に加筆修正した小説に挿絵や表紙を新たに描いて更に、一話ずつスター特典として他の作品も作っているから手間がかかってしかたないんですよね。 そこで、もうちょっと短く完結する話を作れば、【エブリスタ】さんに関わらず、単発でどこかの小説大賞に応募出来るのではないかという考えに至ったのです。 続きます。

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ハイパーワイフ008

続きです。 でもそうすると更に作業が分離しますし、どうしようかな?とずっと考えていたんですが、【投稿サイト】に投稿する条件として【完結】が条件になっているというのがほとんどなんですよね。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】や【新説 パンドラ】はそんなに長い話ではないですが、それでも13話ずつあるので、小説の募集に対して小回りが利く話じゃないんですよね? 続きます。

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ハイパーワイフ007

続きです。 他にも【朝】、【昼】、【夕】、【夜】などの考えも入れられますし、【13時】から【24時】は【1時】から【12時】とも言えますからね。 こういう意味ではボツにするのはちょっと惜しい設定かな?とずっと思っていて、使いどころを探していたんですよね。 でもなかなか見つからずにズルズル来ちゃって、落ち着いた先が【ハイパーワイフ】だったんですが、それだと日の目を見ない可能性もあ…

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ハイパーワイフ006

続きです。 使う【ファーブラ・フィクタ】のボツ設定としては【時間】ですね。 ラスボス、クアンスティータを考えた時、途中の段階で思いついたのが、【24時間】の設定なんですよね。 これには、【クアンスティータ数】の2つ、【13】も【24】も入っていますし、【24】は【0】でもありますからね。 続きます。

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ハイパーワイフ005

続きです。 まぁ、全部書く訳には行かないのでちょこっとだけ書きますと、簡単に言えば【魔法少女】っぽい話ですかね? 厳密に言えば、違うんですけどね。 あえてタイトルにすれば、【ユメミテゆめみめ】ですかね? まぁ、そんな話を作り替えてやろうかな?と考えています。 続きます。

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ハイパーワイフ004

続きです。 【トカゲのしっぽ切り】という訳ではないのですが、【ハイパーワイフ】で【最初】のシチュエーションとして考えている設定を切り離して、どこかに投稿する個別の【小説】として別に作ろうかな?と考えています。 この最初のシチュエーションは元々、【ファーブラ・フィクタ】用に考えられた設定で本編では別の設定を使う事にしたのでボツになったものを組み替えて使おうと思っていたものなんですが、ち…

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ハイパーワイフ003

続きです。 ヒロインが様々なシチュエーションの中で決められたルールの中で何とかするというスタイルで進めますので、表現に失敗したら、切り離せるという【トカゲのしっぽ切りスタイル】でやろうと思っているというのもありますね。 まぁ、上記の説明だとよくご理解いただけないとは思いますが、ちょっと考えている事があるんですよね。 続きます。

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ハイパーワイフ002

続きです。 簡単に書いてしまえば、他の2つ(【アナザーFP】と【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】)の様に難しい表現を使うからですね。 後、別の理由を付けるとしたら、【ファーブラ・フィクタ】っぽく無い設定で、通常の物語では使用しにくい設定を実験的に試すからというのもありますね。 続きます。

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ハイパーワイフ001

それでは、【ハイパーワイフ】について書きます。 これも完全非公開作品の1つですが、【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】、【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】とは異なり、【ファーブラ・フィクタ】的な設定を使用しません。 そのため【第何のファーブラ・フィクタ】というものではありませんね。 でも完全非公開作品の1つにしている以上、それなり…

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょう。 完全非公開作品は【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】と【アナザーFP】の事を書きましたので、【ハイパーワイフ】の事を少し書きましょうかね? タイトルは【ハイパーワイフ】という事で行きます。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)035

 意識して真似しているんだ……  私はそう思った。  いつしか、みおんは私とすずねの間に入って来て、三人で昼食を食べるまでになっていた。  すずねは純粋だから……疑う事を知らない……  でも、私は違和感を感じていた……  みおんがどことなく私につきまとって来た二つの悪夢、【陰】と【昏】に近いイメージの雰囲気を持っている感じがして、彼女と距離をおきたいんだけど、すずねがいるから……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)034

 彼女は私に憧れていた……  私になろうとしていた……  私になり代わろうとしていた……  ストーカーは異性だけとは限らない……  同性のストーカーも存在する…… 「あれ?……それ……」 「あ、解る?これ……良いでしょ……」 「それ……私も持って……」 「そうなの?知らなかったわ……」 「――なんか、かぐやちゃんとみおんさんって似てるね……」 「ありがとう……生島さん………

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)033

 鈴木と言えば、何処にでもいそうな名字……  でも、【美恩】と言う名前は早々あるものではない……  この時、私は気付くべきだった。  田舎の学校の時、私に告白をしてきた女子が居た事……  その子の名前が【鈴木美恩】だったという事に……  彼女は田舎の学校から追ってきたのだ……私を……悪夢に姿を変えて……  だけど、私は気付かなかった……  印象が田舎の時と印象がまるっきり違…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)032

「【鈴木美恩(すずきみおん)】です。よろしくお願いします」 「鈴木さんね……よろしく……」 「いやね……鈴木さんなんて他人行儀な……みおんって呼んでよ、かぐや。私も転校生なの。転校生同士仲良くしましょうよ」  隣のクラスの【鈴木美恩】が声をかけてきた。  何でも、私と同じ時期に転入してきたという。  彼女はどことなく雰囲気が私に似ていた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)031

 私と仲良くなりたいっていう男子は以前より増えたんだよ……  そして、女子とも少しずつ打ち解けていってねぇ。  気付いたら友達に囲まれていたんだ。  多くの友達を持てるというのは幸せな事なんだろうけど、当時の私はそれを盾の様に思っていた。  私を悪霊から遠ざけるための鉄の盾だと……  そんな気持ちでいたからか……本当の意味での心の安息は得られなかったんだよ。  そんな不安定な状態でい…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の7日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 その後で、【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話から第13話のスター特典用に作る【創作世界観】の【№3ファーブラ・フィクタ】、【№4プハンタシア・クアンティタース】、【№5ハイパーワイフ】、【№6アナザーFP】、【№7ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)/第四のファーブラ・フィクタ】の文章を作ります。 それが終わってから、【№1ちっちっぱ】…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は制作、午後は番組を予定しています。 昨日の作業で年賀状アニメーションの【新・ちっちっぱバージョン】と【まめぼす もういっちょバージョン】が完成しましたので、明日の作業で【プハンタシア・クアンティタースバージョン】と【クエスト・ガイド~冒険案内人バージョン】の年賀状アニメーションを完成させて、残すのは【ファーブラ・フィクタバー…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新をせずに作業に入ります。 今日のブログの更新ですが、次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)030

 穴があったら入りたかったねぇ……  顔から火が出そうだったよ……最初はねぇ……  でも、回数を重ねて行く内に、慣れてきたというか……気にならなくなったんだよ。  自分はこういうキャラだったんだ……  そう、言い聞かせてね……  これで、今まで自分を取り巻いていた男子達は離れて行く…そう、思っていたんだけどねぇ……  どういう訳か、魅力的に映っていたみたいでねぇ…… 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)029

 五 第三の悪夢…  もう、不安で不安で仕方なかったからね。  とにかく、一人でも多く仲間を作ろうとしたよ。  例え、それが、自分を苛めていた相手でもね。  苛めている相手に取り入るには……  それまで持っていたプライドを捨てれば良かったんだよ。  今までは清楚に……可憐にと自分に言い聞かせていたけどね。  プライドを捨てておどけて見せたんだよ。  苛めていた女達の前…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)028

 手紙は私が見たのを確認した様に消えてしまったから、それが霊現象だということははっきりとわかった。  見舞いに来たクラスメイトの中に【昏】が混じっていたんだよ。  全くわからなかった。  【昏】は普段、別の生徒になって私を見ていたんだ……ずっと……  私はストーカーに狙われる恐怖と悪霊に取り憑かれる恐怖を同時に体験していた。  それが、次々に増えていくんだ……  気が狂いそうだったよ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)027

 次の日、私は学校を休んだ。  悪霊の居る教室に行きたく無かったからね……  それを心配して、クラスメイト達が代わる代わるお見舞いに来てくれたんだけどクラスメイト達が全員帰った後で見つけた物に私は再び戦慄を覚えた。  私が見つけた物……  それは、クッションの下に隠されていた手紙だった。  手紙には――  【僕は、黄昏刻にしか姿を現せないけど、いつも、あなたを見ています。【昏】より愛…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)026

 そして、寮で待っていたすずねにすがりついた。 「遅かったね……どうしたの?顔が青いよ……」 「う、うん……あのさ、すずね……【足長さん】だけど……もう、願い事をするのはやめようよ……」 「え?……どうして?【足長さん】がいたら私達、無敵じゃない?」 「……あれは、そんな良いものじゃない……」 「何かあったの?」 「あれは、悪霊よ」 「………」  私は無理を言ってすずねと同じ部屋…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の6日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、予定を変更して、少し制作をします。 もう10月に入ってしまったので、のんびりやっているとドンドン先送りになってしまうと判断したので番組を見ながら作業をします。 まずは最優先作業として年賀状アニメーションの作業をします。 素体は作りましたがそれからのアニメーション作業がまだですので、今日はそれをやっていきます。 土曜日の休みはやらない予定でしたが、これも予…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 定位置で作業が出来ました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)025

(――彼女は僕のものだ――邪魔をするな【昏】) (――いや、僕のものだ――邪魔をするな【陰】)  フッと現われ、同じような台詞をはき出す【陰】と【昏】……  同じように自分の事を【僕】と呼び、個性が見えない……  全く同じ人間にも見える……  だからこそ、余計に怖い……  霊障というのだろうか。  私は取り憑かれた事を理解してしまった。  ラップ音が教室中に響き渡る。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)024

 この時、初めて自分の置かれている状況を理解した。 (――もう、【陰】に願い事を言わないで欲しい……君はもう……五十四回も願い事を言っている……後、半分で、君はあいつのものになってしまう……)  背筋がゾッとした。  クラスメイトが私の周りが暗く見えるというのは気のせいなんかではなかった。  私の影が私と同化してきていた。  私の影は普通の人の半分の濃度まで薄くなり、その分、私…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)023

 何しろ、あっちじゃ、行方不明の7人の名前を確認している余裕も無かったからね。  ただただ、七人も行方不明になったという事で私は疎まれていたから。  【昏】は邪魔をしに来たんだね。  このままじゃ私は【陰】のものになってしまう……  【呪いの七つ道具】同士は私を狙っているという共通点はあってもお互いライバル同士だからね。  私がどれかのものになってしまえば、他の6つのものにはならな…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)022

 教室の窓の所のカーテンがゆらりと動ごめき、少年が姿を見せた。 「えーと……あの……」  私はその頃にはクラスメイトの顔と名前は一致するようになっていたからね……  その少年は別のクラスの誰かだと思ったんだよ…… (僕の名前は【昏】――昔の名前は【佐藤敏夫】と言います)  正直、【佐藤敏夫】って名前に心当たりは無かった……  恐らく、田舎の学校で私に思いを寄せていた男子生徒の一人…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)021

 四 黄昏刻… 「ごめんね~すずね――ちょっと先生に頼まれ事しちゃってて……」  私は先生に軽い頼まれ事をされて、教室に戻ったんだよ。  普通の生徒はみんな教室を出ていていなかった。  晩ご飯の用意してある寮に向かっている頃だろう。  時は黄昏刻……  日も暮れた時間帯だ。 (ごめんね――まだ、出てくるつもりはなかったんだけど――このままだと【陰】に君をとられちゃう…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の5日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も一緒ですね。 何事もコツコツと。 今は番組を見る時期だというだけですね。

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こんにちは3

続きです。 楽して手に入れようとしても楽して手に入る力には大したものは無いという事ですね。 特に想像力は積み重ねが無いと意味がありませんから、他人の目はごまかせても、自分に嘘がつけない力と言えますね。 想像したものから新たに別の想像が生まれる事もありますから、やればやるだけ、広がっていく力とも言えますね。 特に僕は知識が無い人間でしたので、その代わりにほぼゼロから何かを生…

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こんにちは2

続きです。 僕は昔、一度、想像力が空になって何も思いつかなくなった時があるのですが、それから努力を続けて、想像力の出力として全盛期の半分くらいまでなら何とか出るくらいまで回復しましたが、それはやっぱり毎日の努力ですね。 人が遊んでいる間もやる。 それですかね? それしか言いようがないですね。 僕の想像力は僕にあっていたからここまで成長したのであって、僕の通りにしたか…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 たまぁに知人に僕の想像力が欲しいと言われるのですが、こればっかりは、日々の積み重ねですからね。 何ともなりませんね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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アナザーFP010

続きです。 という事で【アナザーFP】の補足説明をしてみましたが、ちょっと変な感じになってしまいましたね。 【アナザーFP】では普通の人に理解してもらうための【翻訳】作業があるとだけご理解いただければ幸いです。 以上ですね。

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アナザーFP009

続きです。 割と新しい事をやる人はありがちな事だと思うのですが、【ファーブラ・フィクタ】を考えている途中段階では【そんな複雑な話、誰も理解出来ないよ】とかよく言われましたね。 【誰にでもわかりやすい話じゃないと受け入れられないよ】とも言われました。 【読む人を選んじゃ行けない】とも言われましたね。 でも僕は【想像力】の限界に挑戦したくて【ファーブラ・フィクタ】を作っている…

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アナザーFP008

続きです。 という訳で、ちょっと愚痴になりました。 ざっと【翻訳】してみましたがいかがでしたかね? かなりわかりやすく書いたつもりなんですが、実際にこういう話をすると理解出来ないという人が多くて、二の足ふんじゃっているんですよね。 【ファーブラ・フィクタ】が第一から第四の【ファーブラ・フィクタ】に分けて段階を踏んでいるのも考え方が難しすぎて理解出来ない人が居ると考えるから…

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アナザーFP007

続きです。 否定から入る人達はそう言った感覚的なものがわからず、理解出来ないから、【嘘】だの【あり得ない】などという言葉で、存在するという現実から目を背けます。 僕なりに一生懸命説明しているのですが、それでもご理解いただけない人達は居るという事ですね。 ちょっと複雑な話になると聞きたくないと言った態度に出るので、この人達に難しい話は無理かな?と思って諦めた事がありました。 …

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アナザーFP006

続きです。 この様にして、現存していない状態からも見方や視点、考え方を変える事によって、新たな考え方というのは作り出せるのです。 先ほどの【別の全て】もそう言った考えの変化で無かったものを【翻訳】したのです。 でもはっきり言えば、こういうのは割と簡単な【翻訳】なのです。 こんな簡単なものであれば、僕は苦労しません。 本命とされるものはもっとわかりにくいのです。 …

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アナザーFP005

続きです。 【全て】に当たるものが仮に【全ての赤】だとしましょう。 すると、【全ての赤】以外にも【全ての青】や【全ての黄色】などの様に【全ての赤】以外の【全て】が他にもある事が、色の観点からご理解いただけるかと思います。 この【全ての赤】の【赤】をとっぱらった【全て】に対しても同じ事が言えて、【全て】以外の別のものを指す【別の全て】があってもおかしくないという考えはどうでしょう…

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アナザーFP004

続きです。 【全てじゃない全て】というくくりで考えても【全てじゃない全て】以外の何かが無いかと言えば、答えはノーです。 【全てと全てじゃない全て以外の【何か】?】とくくれば、更に外側の考え方が出来ます。 これが一番簡単な感覚的な何かを捕らえたものです。 でもこれだと味気ないのでもう少し、凝ったものの考え方をしてみましょうかね? 大丈夫ですかね? ついていけてま…

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アナザーFP003

続きです。 まぁ、やるだけやって、それでもわからなかったら理解力が無い人なんだという事で残念ですが、さじを投げさせていただきます。 という訳で、ではさっそくやってみましょう。 なるべく近い題材をという事で【全て以外】について、もう少し、掘り下げて見ましょう。 要はどう【くくるか?】の問題なんですよね。 【全て以外】という事は【全て】じゃない【何か】があるという事であ…

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アナザーFP002

続きです。 僕に言わせてもらえば、その人の想像力では想像出来ないだけであって、ものの見方、考え方を変えればいくらでも新しい考えは出てくるんですよね。 悪口を書くわけじゃないですが、その人の想像力、発想力がしょぼいというだけだと思っています。 本人に言ったら怒ると思うので言えませんけどね。 理解して欲しいだけなんですけど、聞く耳持ってくれてないんですよね。 聞けば少し…

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アナザーFP001

それでは、【アナザーFP】と題して一昨日の話の追加をしましょう。 何か書き忘れが無いかと考えた時、【全て以外】や【最強の意味超え】以外にも感覚的なものがたくさんあって、本当に凄いのはまだ形になっていないと書きましたが、それについての補足説明をしましょうかね? 最近はあまり居なくなったんですけど、僕がこういう話をすると【嘘つけ、そんなものあるわけ無いだろ】とか言う人、居たんですよね。 …

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょう。 何が良いですかね? あんまり回数が重ならない感じのやつが良いですね。 ん~……そうだ。 一昨日?でしたっけ? 【アナザーFP】の話の続きをちょこっと書きましょうかね? タイトルは【アナザーFP】のままでという事で。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)020

 願いに上下の差は無く、私はどんな些細な事でも【足長さん】に頼り、願いの数は一つ、また、一つと増えていったんだ。 「――なんだか、姫野の周りって暗くない?」 「――そうかな?気のせいじゃない?」 「そうかな……まぁ……良いか……」 「そうそう、気にしない……気にしない……」  クラスメイトの何人かは私の異変に気付いていて、声をかけてくれていたんだけど、私達は全然、気付かなかった。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)019

 私にしか聞こえないその声を【足長さん】――そう読んで【陰】の事を頼りにしていた……  【足長さん】は【足長おじさん】から来ていたけど、実際にはもっと醜悪なものだった。  【足長さん】は私達の願い事を聞いて、私に感謝されて行くことによって力をつけて行ったんだ……  百八つ……その願いを【陰】が叶えた時、私はどうなっていたんだろう……  今、考えてもゾッとする……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)018

(良かったね……僕も嬉しいよ……)  悪夢は私の好意を受け取って力をつけた。  悪夢の名前は【田中重道】――そう、私がかつてフッた男だった。  別名、【陰】――そう、田中はその死と引き換えに【呪いの七つ道具】の一つと一体となっていたんだよ。  その後も―― 「かぐやちゃん……どうしよう……」 「大丈夫、私達には強い味方がいるじゃない」 「そうだね、また、足長さんにお願いしよ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)017

 すると…… 「島田の奴は自分が割った花瓶を生島がやったと嘘をついたんだよ。花瓶を割ったのもはしゃぎまわっていて割ったみたいだしな。反省の色もないようだし……今、停学を検討しているところだよ」  と言ったんだよ。  ますます、どういう事かわからないので、詳しく話を聞いてみると……  事の一部始終がどういう訳か隠してあったビデオカメラに映っていたらしい……  誰がどういう目的でビ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)016

 という声が聞こえた気がしたんだよ。  どこかで聞いた事があるような声……  そんな気もしたけど、それどころではない私達は何とか対策を練ろうと必死だった。  色々考えた結果、先生に本当の事を話して、何とかわかってもらおうという事になって、私はすずねと一緒に、職員室に向かった。 「あの、先生……」 「あぁ、姫野に生島か……どうした?」 「私じゃないんです」 「は?」 「あの…校長室…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 当分、これが続くのですが、それだと何ですので後でもう少し更新しようと思います。 今週はこんな感じです。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 一応定位置があるのですが、誰かが休む度にその助っ人に回されるので今日も別の場所での作業でしたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。 ブログ2の調子がおかしかったのですが、何とか更新出来たのでほっとしました。 事務局に連絡いれちゃいましたね。

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