この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

アナザーFP010

続きです。 という事で【アナザーFP】の補足説明をしてみましたが、ちょっと変な感じになってしまいましたね。 【アナザーFP】では普通の人に理解してもらうための【翻訳】作業があるとだけご理解いただければ幸いです。 以上ですね。

続きを読む

アナザーFP009

続きです。 割と新しい事をやる人はありがちな事だと思うのですが、【ファーブラ・フィクタ】を考えている途中段階では【そんな複雑な話、誰も理解出来ないよ】とかよく言われましたね。 【誰にでもわかりやすい話じゃないと受け入れられないよ】とも言われました。 【読む人を選んじゃ行けない】とも言われましたね。 でも僕は【想像力】の限界に挑戦したくて【ファーブラ・フィクタ】を作っている…

続きを読む

アナザーFP008

続きです。 という訳で、ちょっと愚痴になりました。 ざっと【翻訳】してみましたがいかがでしたかね? かなりわかりやすく書いたつもりなんですが、実際にこういう話をすると理解出来ないという人が多くて、二の足ふんじゃっているんですよね。 【ファーブラ・フィクタ】が第一から第四の【ファーブラ・フィクタ】に分けて段階を踏んでいるのも考え方が難しすぎて理解出来ない人が居ると考えるから…

続きを読む

アナザーFP007

続きです。 否定から入る人達はそう言った感覚的なものがわからず、理解出来ないから、【嘘】だの【あり得ない】などという言葉で、存在するという現実から目を背けます。 僕なりに一生懸命説明しているのですが、それでもご理解いただけない人達は居るという事ですね。 ちょっと複雑な話になると聞きたくないと言った態度に出るので、この人達に難しい話は無理かな?と思って諦めた事がありました。 …

続きを読む

アナザーFP006

続きです。 この様にして、現存していない状態からも見方や視点、考え方を変える事によって、新たな考え方というのは作り出せるのです。 先ほどの【別の全て】もそう言った考えの変化で無かったものを【翻訳】したのです。 でもはっきり言えば、こういうのは割と簡単な【翻訳】なのです。 こんな簡単なものであれば、僕は苦労しません。 本命とされるものはもっとわかりにくいのです。 …

続きを読む

アナザーFP005

続きです。 【全て】に当たるものが仮に【全ての赤】だとしましょう。 すると、【全ての赤】以外にも【全ての青】や【全ての黄色】などの様に【全ての赤】以外の【全て】が他にもある事が、色の観点からご理解いただけるかと思います。 この【全ての赤】の【赤】をとっぱらった【全て】に対しても同じ事が言えて、【全て】以外の別のものを指す【別の全て】があってもおかしくないという考えはどうでしょう…

続きを読む

アナザーFP004

続きです。 【全てじゃない全て】というくくりで考えても【全てじゃない全て】以外の何かが無いかと言えば、答えはノーです。 【全てと全てじゃない全て以外の【何か】?】とくくれば、更に外側の考え方が出来ます。 これが一番簡単な感覚的な何かを捕らえたものです。 でもこれだと味気ないのでもう少し、凝ったものの考え方をしてみましょうかね? 大丈夫ですかね? ついていけてま…

続きを読む

アナザーFP003

続きです。 まぁ、やるだけやって、それでもわからなかったら理解力が無い人なんだという事で残念ですが、さじを投げさせていただきます。 という訳で、ではさっそくやってみましょう。 なるべく近い題材をという事で【全て以外】について、もう少し、掘り下げて見ましょう。 要はどう【くくるか?】の問題なんですよね。 【全て以外】という事は【全て】じゃない【何か】があるという事であ…

続きを読む

アナザーFP002

続きです。 僕に言わせてもらえば、その人の想像力では想像出来ないだけであって、ものの見方、考え方を変えればいくらでも新しい考えは出てくるんですよね。 悪口を書くわけじゃないですが、その人の想像力、発想力がしょぼいというだけだと思っています。 本人に言ったら怒ると思うので言えませんけどね。 理解して欲しいだけなんですけど、聞く耳持ってくれてないんですよね。 聞けば少し…

続きを読む

アナザーFP001

それでは、【アナザーFP】と題して一昨日の話の追加をしましょう。 何か書き忘れが無いかと考えた時、【全て以外】や【最強の意味超え】以外にも感覚的なものがたくさんあって、本当に凄いのはまだ形になっていないと書きましたが、それについての補足説明をしましょうかね? 最近はあまり居なくなったんですけど、僕がこういう話をすると【嘘つけ、そんなものあるわけ無いだろ】とか言う人、居たんですよね。 …

続きを読む

さて……2

さて、それではもう少し更新しましょう。 何が良いですかね? あんまり回数が重ならない感じのやつが良いですね。 ん~……そうだ。 一昨日?でしたっけ? 【アナザーFP】の話の続きをちょこっと書きましょうかね? タイトルは【アナザーFP】のままでという事で。

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)020

 願いに上下の差は無く、私はどんな些細な事でも【足長さん】に頼り、願いの数は一つ、また、一つと増えていったんだ。 「――なんだか、姫野の周りって暗くない?」 「――そうかな?気のせいじゃない?」 「そうかな……まぁ……良いか……」 「そうそう、気にしない……気にしない……」  クラスメイトの何人かは私の異変に気付いていて、声をかけてくれていたんだけど、私達は全然、気付かなかった。 …

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)019

 私にしか聞こえないその声を【足長さん】――そう読んで【陰】の事を頼りにしていた……  【足長さん】は【足長おじさん】から来ていたけど、実際にはもっと醜悪なものだった。  【足長さん】は私達の願い事を聞いて、私に感謝されて行くことによって力をつけて行ったんだ……  百八つ……その願いを【陰】が叶えた時、私はどうなっていたんだろう……  今、考えてもゾッとする……

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)018

(良かったね……僕も嬉しいよ……)  悪夢は私の好意を受け取って力をつけた。  悪夢の名前は【田中重道】――そう、私がかつてフッた男だった。  別名、【陰】――そう、田中はその死と引き換えに【呪いの七つ道具】の一つと一体となっていたんだよ。  その後も―― 「かぐやちゃん……どうしよう……」 「大丈夫、私達には強い味方がいるじゃない」 「そうだね、また、足長さんにお願いしよ…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)017

 すると…… 「島田の奴は自分が割った花瓶を生島がやったと嘘をついたんだよ。花瓶を割ったのもはしゃぎまわっていて割ったみたいだしな。反省の色もないようだし……今、停学を検討しているところだよ」  と言ったんだよ。  ますます、どういう事かわからないので、詳しく話を聞いてみると……  事の一部始終がどういう訳か隠してあったビデオカメラに映っていたらしい……  誰がどういう目的でビ…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)016

 という声が聞こえた気がしたんだよ。  どこかで聞いた事があるような声……  そんな気もしたけど、それどころではない私達は何とか対策を練ろうと必死だった。  色々考えた結果、先生に本当の事を話して、何とかわかってもらおうという事になって、私はすずねと一緒に、職員室に向かった。 「あの、先生……」 「あぁ、姫野に生島か……どうした?」 「私じゃないんです」 「は?」 「あの…校長室…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 当分、これが続くのですが、それだと何ですので後でもう少し更新しようと思います。 今週はこんな感じです。

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 一応定位置があるのですが、誰かが休む度にその助っ人に回されるので今日も別の場所での作業でしたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。 ブログ2の調子がおかしかったのですが、何とか更新出来たのでほっとしました。 事務局に連絡いれちゃいましたね。

続きを読む