この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新をせずに作業に入ります。 今日のブログの更新ですが、次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)030

 穴があったら入りたかったねぇ……  顔から火が出そうだったよ……最初はねぇ……  でも、回数を重ねて行く内に、慣れてきたというか……気にならなくなったんだよ。  自分はこういうキャラだったんだ……  そう、言い聞かせてね……  これで、今まで自分を取り巻いていた男子達は離れて行く…そう、思っていたんだけどねぇ……  どういう訳か、魅力的に映っていたみたいでねぇ…… 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)029

 五 第三の悪夢…  もう、不安で不安で仕方なかったからね。  とにかく、一人でも多く仲間を作ろうとしたよ。  例え、それが、自分を苛めていた相手でもね。  苛めている相手に取り入るには……  それまで持っていたプライドを捨てれば良かったんだよ。  今までは清楚に……可憐にと自分に言い聞かせていたけどね。  プライドを捨てておどけて見せたんだよ。  苛めていた女達の前…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)028

 手紙は私が見たのを確認した様に消えてしまったから、それが霊現象だということははっきりとわかった。  見舞いに来たクラスメイトの中に【昏】が混じっていたんだよ。  全くわからなかった。  【昏】は普段、別の生徒になって私を見ていたんだ……ずっと……  私はストーカーに狙われる恐怖と悪霊に取り憑かれる恐怖を同時に体験していた。  それが、次々に増えていくんだ……  気が狂いそうだったよ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)027

 次の日、私は学校を休んだ。  悪霊の居る教室に行きたく無かったからね……  それを心配して、クラスメイト達が代わる代わるお見舞いに来てくれたんだけどクラスメイト達が全員帰った後で見つけた物に私は再び戦慄を覚えた。  私が見つけた物……  それは、クッションの下に隠されていた手紙だった。  手紙には――  【僕は、黄昏刻にしか姿を現せないけど、いつも、あなたを見ています。【昏】より愛…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)026

 そして、寮で待っていたすずねにすがりついた。 「遅かったね……どうしたの?顔が青いよ……」 「う、うん……あのさ、すずね……【足長さん】だけど……もう、願い事をするのはやめようよ……」 「え?……どうして?【足長さん】がいたら私達、無敵じゃない?」 「……あれは、そんな良いものじゃない……」 「何かあったの?」 「あれは、悪霊よ」 「………」  私は無理を言ってすずねと同じ部屋…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の6日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、予定を変更して、少し制作をします。 もう10月に入ってしまったので、のんびりやっているとドンドン先送りになってしまうと判断したので番組を見ながら作業をします。 まずは最優先作業として年賀状アニメーションの作業をします。 素体は作りましたがそれからのアニメーション作業がまだですので、今日はそれをやっていきます。 土曜日の休みはやらない予定でしたが、これも予…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 定位置で作業が出来ました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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