この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ハイパーワイフ010

続きです。 そこに【ハイパーワイフ】の【トカゲのしっぽ切りスタイル】と条件があって今はちょっと空いたら作ってみようかな?という考えになっています。 まぁ、あくまでも空いたらの話なんで、今の状況ではそんな余裕すらありませんけどね。 という感じで良いですかね? 以上です。

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ハイパーワイフ009

続きです。 特に、【エブリスタ】さんで投稿しているものは普通に加筆修正した小説に挿絵や表紙を新たに描いて更に、一話ずつスター特典として他の作品も作っているから手間がかかってしかたないんですよね。 そこで、もうちょっと短く完結する話を作れば、【エブリスタ】さんに関わらず、単発でどこかの小説大賞に応募出来るのではないかという考えに至ったのです。 続きます。

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ハイパーワイフ008

続きです。 でもそうすると更に作業が分離しますし、どうしようかな?とずっと考えていたんですが、【投稿サイト】に投稿する条件として【完結】が条件になっているというのがほとんどなんですよね。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】や【新説 パンドラ】はそんなに長い話ではないですが、それでも13話ずつあるので、小説の募集に対して小回りが利く話じゃないんですよね? 続きます。

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ハイパーワイフ007

続きです。 他にも【朝】、【昼】、【夕】、【夜】などの考えも入れられますし、【13時】から【24時】は【1時】から【12時】とも言えますからね。 こういう意味ではボツにするのはちょっと惜しい設定かな?とずっと思っていて、使いどころを探していたんですよね。 でもなかなか見つからずにズルズル来ちゃって、落ち着いた先が【ハイパーワイフ】だったんですが、それだと日の目を見ない可能性もあ…

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ハイパーワイフ006

続きです。 使う【ファーブラ・フィクタ】のボツ設定としては【時間】ですね。 ラスボス、クアンスティータを考えた時、途中の段階で思いついたのが、【24時間】の設定なんですよね。 これには、【クアンスティータ数】の2つ、【13】も【24】も入っていますし、【24】は【0】でもありますからね。 続きます。

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ハイパーワイフ005

続きです。 まぁ、全部書く訳には行かないのでちょこっとだけ書きますと、簡単に言えば【魔法少女】っぽい話ですかね? 厳密に言えば、違うんですけどね。 あえてタイトルにすれば、【ユメミテゆめみめ】ですかね? まぁ、そんな話を作り替えてやろうかな?と考えています。 続きます。

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ハイパーワイフ004

続きです。 【トカゲのしっぽ切り】という訳ではないのですが、【ハイパーワイフ】で【最初】のシチュエーションとして考えている設定を切り離して、どこかに投稿する個別の【小説】として別に作ろうかな?と考えています。 この最初のシチュエーションは元々、【ファーブラ・フィクタ】用に考えられた設定で本編では別の設定を使う事にしたのでボツになったものを組み替えて使おうと思っていたものなんですが、ち…

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ハイパーワイフ003

続きです。 ヒロインが様々なシチュエーションの中で決められたルールの中で何とかするというスタイルで進めますので、表現に失敗したら、切り離せるという【トカゲのしっぽ切りスタイル】でやろうと思っているというのもありますね。 まぁ、上記の説明だとよくご理解いただけないとは思いますが、ちょっと考えている事があるんですよね。 続きます。

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ハイパーワイフ002

続きです。 簡単に書いてしまえば、他の2つ(【アナザーFP】と【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】)の様に難しい表現を使うからですね。 後、別の理由を付けるとしたら、【ファーブラ・フィクタ】っぽく無い設定で、通常の物語では使用しにくい設定を実験的に試すからというのもありますね。 続きます。

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ハイパーワイフ001

それでは、【ハイパーワイフ】について書きます。 これも完全非公開作品の1つですが、【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】、【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】とは異なり、【ファーブラ・フィクタ】的な設定を使用しません。 そのため【第何のファーブラ・フィクタ】というものではありませんね。 でも完全非公開作品の1つにしている以上、それなり…

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょう。 完全非公開作品は【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】と【アナザーFP】の事を書きましたので、【ハイパーワイフ】の事を少し書きましょうかね? タイトルは【ハイパーワイフ】という事で行きます。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)035

 意識して真似しているんだ……  私はそう思った。  いつしか、みおんは私とすずねの間に入って来て、三人で昼食を食べるまでになっていた。  すずねは純粋だから……疑う事を知らない……  でも、私は違和感を感じていた……  みおんがどことなく私につきまとって来た二つの悪夢、【陰】と【昏】に近いイメージの雰囲気を持っている感じがして、彼女と距離をおきたいんだけど、すずねがいるから……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)034

 彼女は私に憧れていた……  私になろうとしていた……  私になり代わろうとしていた……  ストーカーは異性だけとは限らない……  同性のストーカーも存在する…… 「あれ?……それ……」 「あ、解る?これ……良いでしょ……」 「それ……私も持って……」 「そうなの?知らなかったわ……」 「――なんか、かぐやちゃんとみおんさんって似てるね……」 「ありがとう……生島さん………

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)033

 鈴木と言えば、何処にでもいそうな名字……  でも、【美恩】と言う名前は早々あるものではない……  この時、私は気付くべきだった。  田舎の学校の時、私に告白をしてきた女子が居た事……  その子の名前が【鈴木美恩】だったという事に……  彼女は田舎の学校から追ってきたのだ……私を……悪夢に姿を変えて……  だけど、私は気付かなかった……  印象が田舎の時と印象がまるっきり違…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)032

「【鈴木美恩(すずきみおん)】です。よろしくお願いします」 「鈴木さんね……よろしく……」 「いやね……鈴木さんなんて他人行儀な……みおんって呼んでよ、かぐや。私も転校生なの。転校生同士仲良くしましょうよ」  隣のクラスの【鈴木美恩】が声をかけてきた。  何でも、私と同じ時期に転入してきたという。  彼女はどことなく雰囲気が私に似ていた。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)031

 私と仲良くなりたいっていう男子は以前より増えたんだよ……  そして、女子とも少しずつ打ち解けていってねぇ。  気付いたら友達に囲まれていたんだ。  多くの友達を持てるというのは幸せな事なんだろうけど、当時の私はそれを盾の様に思っていた。  私を悪霊から遠ざけるための鉄の盾だと……  そんな気持ちでいたからか……本当の意味での心の安息は得られなかったんだよ。  そんな不安定な状態でい…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の7日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 その後で、【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話から第13話のスター特典用に作る【創作世界観】の【№3ファーブラ・フィクタ】、【№4プハンタシア・クアンティタース】、【№5ハイパーワイフ】、【№6アナザーFP】、【№7ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)/第四のファーブラ・フィクタ】の文章を作ります。 それが終わってから、【№1ちっちっぱ】…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は制作、午後は番組を予定しています。 昨日の作業で年賀状アニメーションの【新・ちっちっぱバージョン】と【まめぼす もういっちょバージョン】が完成しましたので、明日の作業で【プハンタシア・クアンティタースバージョン】と【クエスト・ガイド~冒険案内人バージョン】の年賀状アニメーションを完成させて、残すのは【ファーブラ・フィクタバー…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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