この後の予定

この後の予定ですが、ブログをもう少し更新したところなんですが、作業などが詰まってまして、そっちを優先させたいので、申し訳ありませんが、次の更新をラストとさせてもらって、番組消化に入りたいと思います。

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)045

「あら、すずねじゃない……どうしたの?こんな所で?」 「うん……かぐやちゃん、最近一緒に居られないなって思って……」 「そう……だった?ごめん、気付かなかったわ」 「そ、そうだよね、私なんか居ても居なくても……」 「あ、ご、ごめん……そんなつもりじゃ……」  私は、大切な友達の事を忘れる所だった。  黄昏高校に来て一番の親友になったすずねの事を…… (ちっ……間に合わなかったか…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)044

 北村君には好感が持てるけど、藤崎さんとの間には入っていけないかな……  そんな感じに考えたりもしていた。  恋人になれるかどうか値踏みしていた。  それは、気持ちに余裕が出てきたからかもしれないね……  私の近くには男女ペアで二人ずつ常についてくれていたし、女の子も一緒だから、お風呂やトイレにも一緒についてきて貰えたし、至れり尽くせりといった感じだった。  その時の私にとって、これ以…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)043

「うーん……よく解らないけど、今のところ姫野さんに怪しい影は見えないな……」 「……そうね、私もそう思うわ……」  私は北村君と藤崎さんが霊視というのを出来ると聞いて、見て貰っていた。 「そう?……でも、何かあったらお願いね」 「ははは、解った解った、何処からでも参上いたしますよ、姫」 「浩介、ふざけない。姫野さんは大まじめなんだから……」 「ごめん、ごめん……少しでも気持ちを和らげ…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)042

(うまく取り入ったな……)  そんな声が聞こえた気がしたけど、霊感のある人間を六人も仲間に出来た事に喜んでいた。  よく、考えれば、霊感がある=霊能力で悪霊を追い払えるという訳ではないのに……  霊感のある六人と仲良くなってから、何となくそれまで近づいて来ていた三つの悪夢……【闇】の【鈴木美恩】、【陰】の【田中重道】、【昏】の【佐藤敏夫】は現れなくなっているような気がした。  三つの…

続きを読む

姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)041

「姫野華玖耶です……あの、どうかよろしくお願いします……」 「ははは、どうか、かしこまらないで……俺、北村浩介(きたむらこうすけ)って言います。よろしく」 「浩介、あんまりべたべたしない……私、藤崎香奈美(ふじさきかなみ)、よろしくね」 「僕は香取秀彦(かとりひでひこ)」 「鮫島勇作(さめじまゆうさく)っス」 「進藤留華(しんどうるか)よ」 「……真鍋倫(まなべりん)」 「生島すず…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の9日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、予定が制作よりだったので残り時間は番組を見る時間に充てます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作は火曜日を予定しています。 年賀状関連の作業は終了しましたので、後は、【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典として考えている【創作世界観】の【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア…

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は朝四時から起きて作業をしています。 昨日の午後2時半までの作業と合わせますと年賀状アニメーションは全て終了しましたし、静止画年賀状5点も終了、プライベート用年賀状も作り終えました。 あ~良かった。 これで肩の荷が1つおりた感じですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

続きを読む