この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 行ってみないとどうなるかわかりませんが今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)075

 その理由は二人とも霊感が強いって事だ。  つるんでいないと霊感があるってだけでイジメの対象になっていたかも知れないから自然と、霊感のある者同士がくっつくようになっていったんだ。  でも、霊感があるのを隠して生活するのは嫌だから、霊感があっても……いや、むしろ、霊感があった方が良い状況を俺たちは探して、そして、見つけた。  それは……  主に夏……  肝試しの季節に俺たちは活躍した…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)074

「あ、あのさ……勇作、あの髪の長い……」 「髪の長いって言うと?」 「ほら、その……」 「髪が長いと言えば、英会話のジェニー先生だな!胸がボンて出て腰がキュッて締まってて、正にオレっちにとってドストライクって感じだな」 「いや、そうじゃなくて……」 「じゃあ、あれか?、アイドルの……」 「いや、いい……何でもない……」 「おい、なんだよ?……」  親友の鮫島勇作に彼女の事をさりげ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)073

 ツンとした感じの印象だった……  彼女の名前は【姫野華玖耶】……  俺――山下悟は一瞬にして、彼女の長くて綺麗な髪に心を奪われた……  影があるというか……彼女から不思議な魅力を感じてしまった。  影がある様に見えたのは彼女が悪霊共に取り憑かれていたからかも知れない……  でも、確かにその時、俺にはとても魅力的に映ったんだ。  守ってやりたい……  ただ、それだけを思ったんだ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)072

 十一 俺から見た視点 「……すんっ……えっ……ぐすっ……」  俺が、彼女と初めてあった時……  彼女は隠れて泣いていた…… 「あの――大丈夫……?」 「!み、見た?」 「見たって何を?」 「な、何でもないわ……この事は黙ってて……」 「う、うん……」

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)071

 私はまだ、何か重要な事を忘れているような気がしたけど、そんな事よりも、目の前の6つの悪夢をどうにかする事が先だと思った。  私達は六つの悪夢と同時に相手にするよりは個別に撃破していこうと思った。  まずは、【呪いの七つ道具】の原因を作った【陰】――【田中重道】だ。  そもそも、【田中重道】が【呪いの七つ道具】に目をつけなければ、こんな悪夢は起きなかった。  彼が、発端となり、次々と連鎖…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、ひょっとしたら無駄足になるかも知れませんがバイトに行ってきます。 帰ってきたら番組を見ます。 制作は明日からでイラストパートの作業になります。 日月と休みの予定ですが、今日バイトから帰る事になればひょっとしたら休日出勤を言い渡されるかも知れません。 なので、ちょっと予定は未定です。 今日次第ですね。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は更新が難しいかも知れませんので朝の内に更新しようと思っています。 今日もよろしくお願いします。

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