この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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雑談007

続きです。 バリエーションを多く持つ事が比較的簡単に想像の幅を広げる事につながる事だと思いますよ。 単純な例を挙げれば、【小説】だけで無く、【漫画】、【ドラマ】、【映画】、【舞台】、【アニメ】、【詩】~……など違う分野のものも見ていけば表現の幅が広がるみたいな感じですね。 あ、気づいたら7回目になってましたね。 まぁ、大した事も書けませんでしたが参考になりましたでしょうか…

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雑談006

続きです。 ひどいときは三つくらい意思があるんじゃないかと思った時もありますからね。 1回だけですけど、頭が真っ白になって何も想像出来なくなった時もありましたしね。 思い出しただけでもゾッとします。 まぁ、極端な想像力は入らないという方には先ほど書いた様に積み重ねで想像出来るものを大きくしていくという方法が想像力を増やす方法ですね。 後は常に考える癖を作ることですね…

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雑談005

続きです。 つまり、僕と同じ想像力を持ちたかったら、この地獄を経験してもらうことになるかもしれません。 という訳でお勧めしないという事です。 まぁ、僕の場合は嫌悪感を感じる物を想像してしまって吐き気を覚えたんですけどね。 何事も楽して大きな力は手に入らないという事ですね。 それが出来ればゼロから生む力が備わるかも知れませんけど、そこまでが長かったので、出来れば二度と…

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雑談004

続きです。 地獄というのは僕にとっては簡単に言えば、【意思】と【想像】の乖離です。 それが起きますので最初は吐き気を覚えます。 まるで多重人格になったみたいでかなり辛いんですよね。 まぁ、極端な例を挙げれば、大好きな人が居たとしてそれを殺してしまう想像をしてしまうなど、本人の意思とは違う想像をしてしまうのです。 探求心から、こうなった場合、どうなるのか?というのを想…

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雑談003

続きです。 つまり、想像を繰り返して、想像出来るものを増やしていく行為が想像力を上げるという事になると思います。 後、僕の様になりたいというのはあまりお勧めしません。 こうなる前に地獄を見ますからね。 辛いのが嫌なら止めた方が無難です。 続きます。

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雑談002

続きです。 よくわからないと思いますので、例を挙げましょうかね? 例えばリンゴの木からリンゴが落ちて、下のミカンとぶつかったという想像をしたとします。 それにはまず、リンゴというのがなんなのか? リンゴの木というのはなんなのか? ミカンというのは何なのか? などをまず、想像しなくてはなりません。 登場する物全てを想像して、初めて、リンゴの木からリンゴが落…

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雑談001

それでは、【雑談】と題して何か書きましょうかね? 今回を含めて7回ですからね。 大したものは書けませんけどね。 では、たまにどうやったら僕の様な想像力がつくのか聞かれる事があるので、それについて僕なりの見解を少し書きましょうかね? まぁ、簡単に書けば積み重ねですかね? 想像というのは一瞬にして色んなものが思いつくのではなく、想像を積み重ねて大きくなっていくものだと思…

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さて……2

さて、今日はもうちょっとだけ更新します。 初めに何回か決めておきましょう。 何回が良いですかね? 5回だと少ないからちょっと増やして7回くらいにしておきましょうかね? という訳で7回だけ更新します。 タイトルは、【雑談】で良いですかね?

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)105

 このままだと本当に眠り姫の様に……  ……眠り……姫?……眠れる森の美女……  確か、100年の眠りについた姫が王子のキスで……  でも、あれは100年目だったから目覚めたという説も……  でも、キス……  キスでどうにかならないのか?  キスで目覚めてくれれば……  だけど、ただのキスじゃ駄目だ……  何か無いか……?  何がある……  そうだ、聖水が、家の押し入れに…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)104

 だから、なんだと言うんだ……  このままでは、姫野は【朧】の手に落ちてしまう……  何とかしなくては…… 「倫……何かないのか?」 「悟、落ち着いて……今、考えているから……」  叔母にすがっても仕方ないのは解ってる。  倫だって、俺と同い年。  経験値だって俺とそんなに大差ない。  だけどどうすれば……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)103

 十七 【朧】…【渡辺雅紀】 「姫野、姫野……起きてくれ、姫野!」  俺は何度も彼女を揺さぶった。  だけど、彼女は目を醒まさない。  眠り姫の様に彼女は深い眠りに落ちてしまった。  落としたのは六番目の悪霊…【朧】の【渡辺雅紀】だ。 (ははは……無駄だよ、無駄……その女は起きない……)  【朧】が高笑いをする。  くそっ……救いの手なんかあるわけ無かった。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)102

 だが、人通りが多い、イコール【棘】のエリアだ。  霊力の無い人間は容易く【棘】の操り人形に成り下がる。  前からも後ろからも彼女を追い詰めて行く……  姫野はずっとこんな奴らを相手にしていたんだ……  警察も悪霊じゃ対処のしようが無い。  霊能者なんて、身近に居ない。  姫野の絶望感を考えると俺は自分の考えの甘さに腹が立った。  【棘】除けのお札の数も残り少ない。  どうすれば…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)101

 ――そうだった。  姫野を狙っているのは【棘】だけではなかった。  【棘】を警戒して、人通りを避ければ他の悪霊達がこれ幸いと近づいてくる。  くそっ……八方塞がりだ……  甘かった……  【斑】を倒せたから【棘】も……  そう思っていたけど、悪霊はそんなに甘く無かった。  そう思っていた俺から希望を奪う一声がかかる。 (楽しいか?俺とも後で遊ぼうぜぇ……)  その声の主の…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 という訳で速やかに予定を進めて行きたいと思います。 ただ、ブログの更新的にはろくな更新をしていないので、今日はちょっとだけ追加更新しましょうかね? 時間がもったいないからほんのちょっとだけですよ。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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