この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想015

続きです。 という様に増やそうと思ったら増やせるのですが、他にも既存の作品で【万能師の知財】などの様にちょっとしか作っていない作品もありますので、今は完結させる作品を優先させるという事ですね。 まずは、【ファーブラ・フィクタ】を完結させたいと思っています。 構想はきりがないので以上にしておきましょう。

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構想014

続きです。 でも、まぁ、今は【ファーブラ・フィクタ】と【クエスト・ガイド~冒険案内人】の制作優先ですね。 あれこれ風呂敷を広げ過ぎるのは良くないですもんね。 完結まで持って行く時間が確保出来ないくらい作るのは駄目ですよね。 続きます。

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構想013

続きです。 キャラクターと人間関係についてもいくつかパターンを考えていますが、本決まりじゃないので、今書いてもウソ書く事になるかも知れませんのでそれは割愛させていただきますけどね。 そんな感じで考えていますので、更に別の出版社さんに応募する事になったら、それを作るかも知れませんね。 続きます。

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構想012

続きです。 まぁ、簡単に説明すれば、その世界の全ての事象を記録する【事典】を作る物語という感じですかね? もちろん、1つじゃ面白くないので、世界ごとに1つずつ、複数の【事典】を作る物語を考えています。 続きます。

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構想011

続きです。 その予備の【テーマ】とは【ジテン】ですね。 【ジテン】とは【JITEN】であり【GITEN】でもあり、【時点】でもあり、【事典】でもあり、【字典】でもあり、【自転】でもあります。 まぁ、それを用いた【ファンタジー】になりますね。 やり方次第では【ミステリー】くらいにはなりそうですが、僕は【ファンタジー】にこだわりたいですね。 続きます。

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構想010

続きです。 この【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】のテーマの【夢】と【想像力】以外にも、一応、切り離して保留にしている【テーマ】もあるんですよね? 【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】の制作が失敗した時のために念のために用意した別のテーマなんですけどね。 次に【読み切り小説】を作るとしたら、この予備の【テーマ】を元にした作品になるのでは無いかと思っています…

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構想009

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】はそれぞれ【読み切り小説】ですが、続きが作れる様に要素を残して書いています。 【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】のテーマは、【夢】と【想像力】です。 これは男女逆転という関係にありますので【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】で共通しています。 続きます。

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構想008

続きです。 この一部を切り離して組み替えて【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】を作りました。 要するに、他にも切り離して使えるシチュエーションというのがあるという事ですね。 どうしても、【ハイパーワイフ】上でこれらのシチュエーションをやると話が短くなってしまいます。 だけど、短いままで終わらせるには惜しいテーマがあるとそれを切り離して【ユメミテ ゆめみめ】と【ユ…

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構想007

続きです。 【ハイパーワイフ】は第五期と呼ばれる主人公の奥さん(ではないのですがそれに相当するキャラクター)の話がベースになっていて、第一期から第五期までは異なるテーマでやっているのですが、第五期は【シチュエーション・バトル】というものがベールになっています。 つまり、色んなシチュエーションの中に入り込み、それで主人公達があれこれやるというストーリーなのです。 続きます。

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構想006

続きです。 その【ファーブラ・フィクタ】と肩を並べる【ハイパーワイフ】もまた、様々な外伝的な話が作れる様になっています。 違いを言えば、【ファーブラ・フィクタ】関連は強大な存在(キャラクター)が中心になっている事、【ハイパーワイフ】は必ずしも強大な存在(キャラクター)が中心にはなっていないという事ですね。 続きます。

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構想005

続きです。 【ハイパーワイフ】は、【第三のファーブラ・フィクタ】である【アナザーFP】と【第四のファーブラ・フィクタ】である【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】と共に、【完全非公開作品】の1つに数えられる様に、大きなイメージを持って作っています。 【ファーブラ・フィクタ】については【第一】~【第四】までの【ファーブラ・フィクタ】で共通しているのは【ドネルケバブ方式】で作っています…

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構想004

続きです。 つまり、【ハイパーワイフ】からトカゲのしっぽ切りで切り離した話を2つ作ったことになります。 ですが、この【ハイパーワイフ】――実は、意外にスケールの大きい作品なんですよね。 【ユメミテ ゆめみめ】と【ユメミル ゆめみな】以外にも切り離して使おうと思ったら、もっとあるのです。 続きます。

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構想003

続きです。 【読み切り小説】は、【完全非公開作品】の【ハイパーワイフ】の設定の一部を切り離して、再編集したものを【ユメミテ ゆめみめ】として、【幻冬舎ルネッサンス新社】さんに応募して、高評価だったので、それを男女視点を入れ替えた【ユメミル ゆめみな】を【文芸社】さんに応募しました。 続きます。

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構想002

続きです。 それは先週の金曜日の夜に応募したので、多分、その日は終わっているでしょうから、数えはじめるのは今週の月曜日からだと思いますが、10日くらいかかるそうなので(前後する場合もある様ですね)来週の木曜日あたりに来る場合は返事が来るのではないかと思っています。 まぁ、それはそれで良いのですが、そうなると、小回りが利く【読み切り小説】を次にどうするかという事になります。 続き…

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構想001

それでは【構想】と題して、小説の事を書きましょう。 現在、小説は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編と【クエスト・ガイド~冒険案内人】第七話が次の制作準備として待ち状態になっています。 ただ、他にも【文芸社】さんに【ユメミル ゆめみな】を応募して、返事待ちの状態ですね。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、制作が出来ない代わりにブログをもう少し更新します。 何が良いですかね? そうですね~【構想】で良いですかね? それで行きましょう。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)115

 そう……桃花は抜け駆けしたのだ。  相談会に出席するふりをして、太輔に会いにいったのだ。  桃花は桃仮面として、太輔の恋愛相談をしていた。 「……なるほど……それは思い浮かばなんだ……」  太輔がうんうん頷いた。  桃仮面がアドバイスをしたのは……  フラれたばかりの女の子は気持ちが不安になっているから、慰めてあげると案外コロッと行く事もあるという事だった。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)114

 今では何故か彼の恋愛相談を取り合っている。  そうこうしている内に後から白衣と紫苑がやってきた。 「どうしたのよ?」  紫苑が尋ねて来た。 「それが……」  葵がどう言っていいのか迷っていると…… 「何でもあらへん……それより、吉良と桃花は?」  碧が代わりに答え、聞き返した。 「吉良ちゃんはお仕事だけど……桃花ちゃんは……先に行くって……まだ、来てないの?」  白衣が返答し…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)113

 今までは太輔の事などバカだのカスだの言っていた二人だったのに、碧が葵の代わりに太輔の恋愛相談をしてきた日からおかしいのだ。  碧と茜だけじゃない。  白衣も吉良も紫苑も桃花も……何となく、相手を牽制しているというか何というか……  何故か、太輔の恋愛相談をしたがっているようにも見える。  彼の恋愛相談をしても何も良いことなんかあるわけないのに。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)112

「い、いや、彼の相手は色々とストレスがたまるでしょ?だから、当番制にして一人一人の負担を減らすっていうか……」 「大丈夫よ、私、苦痛に思ってないから……」 「それが危ないのよ、……ね、これは葵の為なんだから……」 「……そう、言われても……」 「なんや、茜、急にどうしたん?」 「み、碧こそどうしたのよ」 「う、ウチは何でも……あらへん……気にせんとき……」 「気にするわよ……ズルい…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)111

 第四章 彦根嬢(ひこねじょう)攻略戦 「……やっぱり私が……」  葵は士郎になって太輔の恋愛相談に行こうとしていた。 「いや、あたしが行くから、葵は大人しく待っときぃって……」  それを碧が止める。 「どうしたの、急に……今まで、あんなに嫌がってたじゃない……」 「そ、そんなことあらへん……葵のためやんか……」 「でも……」  碧の反応に戸惑う葵…… 「じゃあ、こ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の23日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、一日かけて番組を見ます。 ちょっと番組が溜まりすぎているので番組を見ていくしかないですね。 その代わり、今日もまた少し多めに更新します。 来週からはイラスト作業をしたいと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。 余計な更新は避けたいと思います。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)109

 一方、浜松嬢は… 「どう……少しはヤキモチ妬いた?」 「全然……僕は君に全然、興味無いからね……」 「つれない人……絶対、あなたも同じ趣味だと思うのに……」 「……そうだ……確かに、僕は男が好き…だから、太輔は僕のものだ!女なんかに絶対にやらない……彼はいつか、僕と添い遂げるんだぁっ!」 「妬けちゃうわね!……あの男……つまらない男だったわよ」 「それは、君が彼の事を知らないからだ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)108

 緩川太輔……  彼は普通の女の子にはまるでモテない……  が、超美人達にはどうなのだろうか……  その事には彼は気付かない……  彼はとびっきり鈍いのだから……  彼が女心に気付くのなら始めから誰も苦労しない……  彼を中心に恋愛道化芝居が始まろうとしていた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)107

「ま、まさか…お前らも……そう……なんか?」 「な、何を言っているのかしら……碧仮面」  すっとぼける桃仮面。  碧仮面は絶句する。  まさか、自分と同じ気持ちでいるなんて事は……  そうだ……よく考えて見れば、彼女達からすれば、葵のためとは言え、太輔の事など、所詮、他人事、どうでも良いはずではないか……  なぜ、太輔の恋愛に首をつっこむのか……  それは、太輔の事が気になるからで…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)106

「碧ちゃ……仮面ズルい、抜け駆けよぉ……」 「桃花……面……なんで、あんたがここに?」 「私は桃仮面……恋愛の事は私に任せて!」  桃花こと桃仮面が現れた。  見ると、他にも茜の赤仮面、白衣の白仮面、吉良の黄仮面、紫苑の紫仮面も仁王立ちして待っていた。 「おい……また、男に反応しやがって……俺は女の子と恋愛したいんだよ」  チャラ娘ちゃんに文句を言う太輔。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、昨日は睡眠不足を少しでも解消しようと仮眠を取ったりしましたので、あまり、番組は見れていませんので今日こそは番組を見ていこうと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見たいと思っています。 今週の制作はちょっと難しいですね。 制作を選択すると、また、番組を見ないでデリートを選択しないといけなくなるので、それはちょっと避けたいので。 来週か…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 いつも通りじゃなかった事は事務の子にディズニーのお土産をいただいたことですかね? ありがとうございます。 家族で大事にいただかせていただきます。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ますが、眠かったら仮眠、もしかしたら、そのまま熟睡するかも知れません。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?100

続きです。 第七本体クアンスティータ・テレメ・デには七つの【歪本体(わいほんたい)】、【三竦み(さんすくみ)】、【レインメーア】などの秘密もありますし、まだまだ、表現していない事は山ほどありますが、100回限定だと、この辺りまでが限界ですね。 という訳で【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】とは以上になりますね。 終わりです。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?099

続きです。 後、二回じゃたいしたこと書けませんが、ファーブラ・フィクタ編は謎解き編でもあります。 【謎の三段活用】である、【謎の力(静)】、 【謎の力(動)】、 【出鱈目の力】、 この三つの強大過ぎる力に対して、吟侍とカノンがどう対抗していくか? それを表現していく物語になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?098

続きです。 物語の要素の数は他の作品が束になっても全く勝てないほどの量を放り込んでいる超ごちゃ混ぜストーリーになっていますね。 というのをこれから制作再開して作っていこうと思っています。 今回の更新で98回目ですから、後、ほとんど二回で終わりですね。 後、何書きましょうかね? 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?097

続きです。 と、ここまでで第五から第七本体の所有する【宇宙世界】のテーマについて駆け足で説明して来ましたが、ご理解いただけましたでしょうか? 第二、第三、第四の【ファーブラ・フィクタ】に頼らずとも【ファーブラ・フィクタ】だけで、ものすごく重厚なストーリーになっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?096

続きです。 テレメ・デ編ではその【よそもの】が他の6つのテーマと共に本格参戦する事になるのですが、まぁ、今、書く事じゃないですね。 という訳で【よそもの】の説明は以上です。 あ、ついでに、【よそもの】とは漢字で書くと三種類あるんですよね。 だから、共通としてひらがなで書いているんです。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?095

続きです。 言った言葉が全て現実化するほとんど何でもありの【話祖】の力を超える【存在】となります。 実はこの【よそもの】、他の本体の【宇宙世界】にも多少、存在しています。 存在していますが、所属は第七本体、クアンスティータ・テレメ・デの勢力となっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?094

続きです。 第一本体クアンスティータ・セレークトゥース編はブログやホームページ【よったろー屋本舗】本店で公開していますので、セレークトゥース・ワールドで【よそもの】は登場しています。 出たらアウト、存在、顕現(けんげん)したら【現界】と呼ばれる【宇宙世界】の全てが死滅するとされる存在、それが【よそもの】です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?093

続きです。 という訳で駆け足でレアク・デ・ワールドの三大テーマも書きましたが、残すは、テレメ・デ・ワールドの七大テーマの1つ、【よそもの】についてだけですね。 【よそもの】についてはすでに公開している【ファーブラ・フィクタ】の話でも登場していますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?092

続きです。 まぁ、【得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ】は【舞台】なので、そこに立つもの。 【御様衣(ごようい)】は【服】なのでそれを着るものと言う事ですかね? そう思っていただければ結構かと。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?091

続きです。 それで、残った1つ、レアク・デ・ワールドの三大テーマの三つ目となるのが、【御様衣(ごようい)】となります。 これも簡単に表現してしまえば、【ジオラマ】をひっつけた【コスチューム】。 そんな感じですかね? そうなると先ほどの【得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ】と説明が被ってしまいますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?090

続きです。 細かく説明している回数は無いのですが、どう表現しましょうかね? 簡単に言ってしまえば、【舞台】は【キャラクター】が着ている【服】の様なものですね。 裸じゃない限り、【キャラクター】と【服】はセットですよね? そう思っていただければ良いかと思います。 まぁ、もっと説明はあるのですが、今回はこれくらいで。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?089

続きです。 残り回数も少なくなっていますので詳しく書いている余裕は無いので簡単に書きますと、【舞台】と【キャラクター】がセットになっている様なものだと言えば良いでしょうかね? 普通であれば別々の存在である【舞台】と【キャラクター】ですが、同じ【存在】として考えたもの。 それが、【得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ】になります。 わからない? 困りまし…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?088

続きです。 ちょっと【話祖】で回数を使いすぎましたね。 残りが今回も含めて13回になってしまいましたね。 手短にして続けましょう。 次は同じくレアク・デ・ワールドの三大テーマの二つ目、【得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ】になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?087

続きです。 もちろん、同じ【話祖】でもランクが存在します。 力を持っている【話祖】ほど、オリジナルのストーリーを作れるし、強大で多くの勢力を持てます。 その最強の【話祖】と呼ばれているのが第六本体クアンスティータ・レアク・デだとされています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?086

続きです。 まぁ、簡単に例を挙げて説明しましょう。 例えば、【話祖】が【桃太郎】という物語を紡いだとします。 すると、【桃太郎】も、【おじいさん】も【おばあさん】も、【犬】も、【猿】も、【雉】も、【鬼】も全ての登場キャラクター、登場シーン、世界観が全てその【話祖】の勢力となります。 【話祖】とはそういう力を持った存在になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?085

続きです。 【よそもの】についてはテレメ・デ・ワールドの時に改めて説明しますので、今回は飛ばします。 それで、【話祖】について簡単な説明をすれば、前述した通り【言葉を紡いでそれが現実となる力を持った存在】という事になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?084

続きです。 【話祖】とはクアンスティータの勢力で最も有名で、【変様何(へんようか)】と【よそもの】を除くとクアンスティータの勢力で最も強いとされる勢力になります。 【変様何】については、【宇宙世界】の次のレベル――【世界他外(せかいたがい)】以上の世界観となりますので、それは【第二のファーブラ・フィクタ】以降の世界観となりますので、今回は省きます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?083

続きです。 ではレアク・デ・ワールドの三大テーマの1つ、リステミュウム・ワールドの【話核】でも話がちょっと出た【話祖(わそ)】についてまず書きましょうかね? 【話祖】についてはこれまでのブログの更新で何度も登場させていますし、今更っていう感じもするのですが、それをご存じない方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明しますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?082

続きです。 とまぁ、リステミュウム・ワールドの三大テーマについてはそれくらいにしておきましょうかね? えーっと、今回で82回目の更新ですから、今回も含めて、後19回ですか? じゃあ、レアク・デ・ワールドの三大テーマ、それとテレメ・デ・ワールドの七大テーマの1つの四つも書きましょうかね。 まだ、登場は先の先になるんですけどね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?081

続きです。 簡単に言ってしまえばドーピングの様なものですね。 中には麻薬の様に危ないものもあるとされています。 薬などの様に飲んで体に能力などを浸透させるものなので、当然、副作用が出るものもあります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?080

続きです。 残った1つ、リステミュウム・ワールドの三大テーマの1つが、【浸殊種(しんしゅしゅ)/食和世者(くわせもの)】となります。 これはグランド・スタートでも登場した【エネミゴ】などの外様モンスターが服用するアイテムになりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?079

続きです。 つまり、物語を作るのでは無く、自分の廻りに勝手に物語が発生する存在。 そういう意味では【カリスマ】的存在と言えなくも無いですね。 それが、【ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)】となります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?078

続きです。 これに対して、【ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)】は、【話祖】や【レジェンド・テラー】の様に話を生み出すのではなく、そのキャラクターを中心に物語が出来上がって来る中心キャラクターを指します。 【RPG】で言えば、世界を支配するラスボスの様な存在――それが【話核】となります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?077

続きです。 この2つの勢力に共通する事は何かの存在、世界、物語を作り出す事が出来るというものです。 【レジェンド・テラー】の方は何名ものスタッフと【チーム】を組んで作る存在ですが、【話祖】の方は紡いだ言葉が物語や存在、世界観を全て作り出すという存在になっています。 ただし、これらはあくまでも作り手という立場の存在となります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?076

続きです。 これは説明が前後するのですが、クアンスティータの勢力の中に無から生み出す勢力というのが2つあり、それが第三本体クアンスティータ・レクアーレの【レジェンド・テラー】と第六本体クアンスティータ・レアク・デの【話祖(わそ)】となります。 作中ではどちらかと言うと【話祖】の方が有名で、【レジェンド・テラー】というのはレクアーレ・ワールドで登場するまでは影が薄い存在でもありました。…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?075

続きです。 まぁ、あまり1つのテーマに長々と説明していると回数が無くなりますので次に行きましょう。 次は、同じくリステミュウム・ワールドの3大テーマの1つ、ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)になりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?074

続きです。 もうちょっと違った表現を使えば、レクアーレの方は、冷蔵庫や洗濯機、パソコンやスマホの様な便利な道具、リステミュウムの方は扱いには丁寧にしないと神罰が落ちるとされている法具の様なものという感じですかね? 表現はちょっと違うと思いますが、罰をあてる道具――そんな風に思って貰えればよいかもしれませんね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?073

続きです。 つまり、どらえもんで言うところの本当に目的にあった便利な道具というのを提供しているのが第三本体クアンスティータ・レクアーレの提供するもの。 本人の思惑に反して、強制的に何かをやらせようとしている道具というのを提供しているのが、第五本体クアンスティータ・リステミュウムの提供するものという事になっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?072

続きです。 よくわからない? では具体的な例を挙げて説明して見ましょう。 例えば便利な道具と言えば思いつくのはどらえもんですね。 どらえもんの便利な道具はのび太を色々と助けてくれるアイテムとなります。 ただ、どらえもんの道具にも使い方次第では怖い目にあうアイテムってありませんか? 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?071

続きです。 まずは、【強制与具(きょうせいよぐ)または強制与え品(あたえじな)】の説明からですね。 これはイメージ的に言えば第三本体クアンスティータ・レクアーレのテーマに似ています。 ただ、違うのは、レクアーレの方は便利な道具などをイメージしているのに対し、【強制与具】は強制力を持った道具という事になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?070

続きです。 前回の残り回数が少なかったためにこれらの説明を書くことが出来ませんでしたので、今回はそれについての説明からはじめたいと思います。 まずは、リステミュウム編の舞台となるリステミュウム・ワールドで出てくる事になる3つの【テーマ】についての説明からですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?069

続きです。 レアク・デ・ワールドもテーマは3つあります。 すなわち、話祖(わそ)、 得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ、 【御様衣(ごようい)】の3つになります。 テレメ・デ・ワールドのテーマは7つあり、【よそもの】以外は内緒という所までが前回書きました。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?068

ではまず、前回と少し被ってしまいますが、前回のおさらいとして、 リステミュウム・ワールドで【テーマ】としているのは、今までの様に2つではなく、3つになります。 すなわち、ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)、 強制与具(きょうせいよぐ)または強制与え品(あたえじな)、 浸殊種(しんしゅしゅ)/食和世者(くわせもの)になりますという事を簡単に書いたののが1…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?067

それでは、今回も【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】と題して【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編について書いて行きます。 前回までは、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編のシリーズの話やその後の展開、第二、第三、第四の【ファーブラ・フィクタ】などの話をしたのと、回数が足りませんでしたが、それぞれの本体の【宇宙世界】での【テーマ】について軽く紹介しました。 …

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さて……2

さて、それでは、最終日、3日目として、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を書きたいと思います。 今回は34回として、67回目から100回目として更新します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)105

「ったく……何なんだよ、これ、何が七八パーセントだよ。男だったじゃないか。壊れてんのか、これ?……」  となりでブツブツ太輔が文句を言う。 (ちゃうねん……あれはあんたとあたしの……)  そう思う碧だった。  しばらく一緒に歩いていると…… 「あぁ~ん……またまた、恋愛指数の高い人達が近づいてきたわん……みんな、バカ旦那と良い仲になれる可能性があるわぁん」  とチャラ娘ちゃんが反…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)104

 碧仮面……碧は太輔との恋愛指数が七八パーセントもあった事に正直戸惑いを隠せなかった。  自分と太輔はそんなに恋愛の相性が良かったのか……  そう思うと逆に意識してしまった。  今更とはおもうのだが、太輔を見るとドキドキしている自分がいる……  そんなバカな……  相手はあの太輔やで……  そう思う碧だったが、胸の鼓動が修まらない……  どうしてしまったんだ自分は……  考え…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)103

 太輔は握り拳で殴られて吹っ飛ばされた。  その力は紛れもなく男性のものだった。  いつかは女性になるのだし、それまで、目をつぶればあるいは上手く行ったかもしれないが……太輔はチャンスをふいにした。  浜松嬢攻略戦――討ち死に……だった。  太輔が(今は)男性と付き合わなくて良かった……ホッとした……そう思う碧仮面だった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)102

「う……うわぁっ!……」  太輔が悲鳴を上げる。  碧仮面も気持ち悪いモノを見たと顔をしかめる。 「あら、成人したら、切っちゃうから大丈夫よ。工事の方もするつもりだから安心して……」 「い……いや、今は……」 「悲しいけど……まだ、身体は男なのよね……親が手術……許してくれなくて……」 「いやああああああ…」 「何よ、女みたいな悲鳴を上げて……差別するつもり?心は立派な女なのよ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)101

 そう言うと浜松嬢はスカートを再びめくる。 「おぉ……」  太輔が興奮する。  だが、碧仮面は冷静だった。  派手な下着に惑わされてさっきはよく見えなかったけど、良く見ると、またで挟んで、股間のもっこりを隠しているのがわかる……  そう……彼女……いや……彼は男性だった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 制作再開は来週になると思います。 来週早々にやるのは【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話から第十三話のスター特典の【創作世界観】のイラストの色塗りを終わらせてしまおうと思っています。 色塗りとか加工が終わっていないままズルズル来てますからね。 まずは、それをやって一つ一つ片付けていこうと思っています。 それが終わってから、【ファーブラ・フィクタ】ファ…

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今日明日の予定2

続きです。 昨日も番組を見たりしたんですが、眠すぎてほとんど頭に入っていないんですよね。 だったら、見ても意味がないと思いましたので、睡眠不足を解消してから見ようと思いました。 幸い、後、少しだけ録画容量に余裕がありますので、それで何とかやりくりするという感じですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日も一緒です。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、一応、番組を見る予定ですが、仮眠を取るかも知れません。 実は昨日バイトで助っ人した所が無茶苦茶忙しくて、帰ったらものすごく眠かったのですが、ブログの連続更新なんかもあったので我慢して、起きてたんですよね。 すると夜になったら眠れなくなって、ようやく眠くなったのが朝方にかけてだったので、そのまま起きて、バイトに行っていますので、非常に眠いのです。 今日も【ファー…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 バイト先の人と昨日、助っ人に行った所の人の荒っぽい運転についてこのままならいつ事故ってもおかしくないと愚痴を言っていたら、うっかり、備品を持ち帰ってしまって慌てて、会社に戻しにユーターンしました。 なので、いつもは運動を兼ねて遠回りして本屋さん何かに寄ってから帰るのですが、今日は予定を変更して会社と家の往復で…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?066

続きです。 後は、第七本体クアンスティータ・テレメ・デにも【テーマ】があり、それは7つありますが、【よそもの】以外は内緒という事になっていますので、今回の説明ではご容赦願います。 という所までで、66回になりましたので、今回は以上となります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?065

続きです。 細かい説明をしたい所ですが、回数がないので、それは後日の34回更新に回して、今回は第六本体、クアンスティータ・レアク・デが所有する【テーマ】を書きます。 レアク・デ・ワールドもテーマは3つあります。 すなわち、話祖(わそ)、 得麗舞台(うれいぶたい)ビューティーゲットステージ、 【御様衣(ごようい)】の3つになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?064

続きです。 リステミュウム・ワールドで【テーマ】としているのは、今までの様に2つではなく、3つになります。 すなわち、ストーリー・コア話核(わかく)/宇尽稀者(うつけもの)、 強制与具(きょうせいよぐ)または強制与え品(あたえじな)、 浸殊種(しんしゅしゅ)/食和世者(くわせもの)になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?063

続きです。 という様に、第一から第四本体のクアンスティータの所有する【宇宙世界】にテーマがあった様に、第五本体クアンスティータ・リステミュウムにも所有する【宇宙世界】、リステミュウム・ワールドにも複数のテーマが存在します。 2日目の残り回数を考えると簡単な紹介になってしまいますが、軽く紹介しておきましょうかね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?062

続きです。 第四本体クアンスティータ・ミールクラームの【宇宙世界】、ミールクラーム・ワールドのテーマは、【奇跡】と【芸術】になります。 あり得ない奇跡やオリジナルの【芸術】も登場した物語となり、初めて【クアンスティータ】と同質レベルの存在が確認された話でもあります。 この話は1つのシリーズの限界話数として指定した10話まででは収まらず、ウェントス編の最終シリーズであるクアンステ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?061

続きです。 第三本体クアンスティータ・レクアーレの【宇宙世界】、レクアーレ・ワールドのテーマは、【兵器】と【工場や技術】になります。 特別な技能を持った存在達が多く存在し、オリジナルゲームなども考えたエリアでもあります。 この辺りから1つのシリーズの限界話数として指定した10話ギリギリまでかかりましたね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?060

続きです。 第二本体クアンスティータ・ルーミスの【宇宙世界】、ルーミス・ワールドのテーマは、【解けない(はずの)パズル】と【レア・クリーチャー】になります。 新たな宇宙世界の開拓や、特別な力を持った【レア・クリーチャー】と呼ばれるモンスターなどがメインの話でもあります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?059

続きです。 おさらい的にこれまでの4核の本体の【宇宙世界】おテーマを書くと、 第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの【宇宙世界】、セレークトゥース・ワールドのテーマは、【プリンセス(&道化)】と【お店】になります。 二大エリアとされ、他のテーマももちろんあるのですが、セレークトゥース・ワールドではショップエリアでアイテムを手にして、【プリンセス(&道化)】の居るヒストリー…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?058

続きです。 という訳で、次の話ですが、次は、第五本体クアンスティータ・リステミュウム編で用いられる要素の話をしましょう。 要素とは何か? それは第一から第四本体の【宇宙世界】の冒険で用いられてきたテーマになりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?057

続きです。 さて、話を本来の話題である【ファーブラ・フィクタ】に戻しましょう。 今回で57回目の更新になりますから、2日目である今回はこの更新も含めて後、10回でまとめなくてはなりませんね。 という訳であまり大きな話は次回の34回更新に回すとして、残り10回で出来そうな話をしましょう。 この更新も終わるから後、9回ですけどね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?056

続きです。 色んな要素を取り込むという形では【ファーブラ・フィクタ】が最もバランスが良いですからね。 という訳で今回は【ファーブラ・フィクタ】の話です。 第二、第三、第四の話はここでは無粋ですので、その話はこれくらいにさせていただきます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?055

続きです。 あくまでも【ファーブラ・フィクタ】という物語の中だけで考えましょう。 第二、第三、第四の【ファーブラ・フィクタ】は【(第一の)ファーブラ・フィクタ】以上の世界観を目指す予定ですが、【ファーブラ・フィクタ】だけでも捨てたもんでは無いと思いますよ。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?054

続きです。 そう言う意味では、【プハンタシア・クアンティタース】は【第二のファーブラ・フィクタ】、 【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】の世界観の裏側のストーリーが【アナザーFP(ファーブラ・フィクタ/プハンタシア・クアンティタース)】という【第三のファーブラ・フィクタ】、 クアンスティータが【最強】では無いと言う設定の形にする上では最も大きい物語【第四…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?053

続きです。 【プハンタシア・クアンティタース】からはメイン主人公が芦柄 吟侍から稀生 踊詩(きにゅう ようし)に、 メインヒロインはカノン・ユノアナリーゼ・メロディアス第七王女からニズ・クォトヌァールに、 ラスボスはクアンスティータからクエニーデ・クアンスティータに変更になりますが、これはまた別の話ですからね。 【ファーブラ・フィクタ】とは別の物語です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?052

続きです。 流れ的にはセカンド・アース編と地球はクアンスティータの弱体化の話になりますので、好みじゃないという方も居るでしょうね。 また、ファーブラ・フィクタ編の終了から、セカンド・アース編ともう1つ、【ファーブラ・フィクタの後継作品】、【プハンタシア・クアンティタース】に分岐する事になりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?051

続きです。 一応、セカンド・アース編と地球編もあり、これは主人公がクアンスティータ(芦柄 くあん)に変更になり、後半という扱いになりますが、ご覧の通り、話数も少ない話となります。 なので基本的にはファーブラ・フィクタ編までがクライマックスという扱いになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?049

続きです。 テレメ・デ編前編 第006話のシリーズ 24話 テレメ・デ編前編と中編の間編 第007話のシリーズ 7話 テレメ・デ編中編 第008話のシリーズ 24話 テレメ・デ編中編と後編の間編 第009話のシリーズ 7話 テレメ・デ編後編 第010話のシリーズ 24話 収束編 第011話のシリーズ 7話 というものになっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?048

続きです。 ちなみに第002話以降も話数があらかじめ決まっております。 割り振りは、 リステミュウム編 第002話のシリーズ 13話 リステミュウムとレアク・デの間編 第003話のシリーズ 7話 レアク・デ編 第004話のシリーズ 13話 レアク・デとテレメ・デの間編 第005話のシリーズ 7話 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?046

続きです。 この3核関連ではカノンが冒険したアクア編でミニチュア版がトルムドア・ワールドに存在して居ましたが、本物の宇宙世界はカノンやまめぽんも初めての参加となります。 それを1話、24ページという限定されたものですが、23名による冒険として、従属側体達と交流をもってもらいます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?045

続きです。 つまり、第001-05話では、第5側体クアンスティータ・ウァウスクスの話、 第001-06話では、第6側体クアンスティータ・ククントゥスの話、 第001-07話では、第7側体クアンスティータ・イグスルナの話、 を用意する事になる予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?044

続きです。 これはどうするか決まっています。 第五本体クアンスティータ・リステミュウムを誕生させるために怪物ファーブラ・フィクタと魔女ニナの夫婦も動く事になりますが、基本的にはリステミュウムの従属側体である3核の側体クアンスティータの話になります。 リステミュウムが動くので、その従属側体も同時に動くという事になるからですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?043

続きです。 まぁ、そんな感じで、第001-01話から第001-04話までは内容てんこ盛りでやろうと思っているのですが、第001話のシリーズは第001-07話まであります。 つまり、第001-05話から第001-07話までの3話分が残っています。 これをどうするか?ですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?042

続きです。 たった12ページで入るかどうか疑問ですが、無理矢理にでも入れこもうと考えています。 でもセレークトゥース・ワールドでは第八から第十三本体との【母体契約】、トルムドア・ワールドでは第十八から第二十四側体とのイベントがあるんですよね。 それを描く第001-01話は多少オーバーしてもやむなしかな?と思っています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?041

続きです。 ファーブラ・フィクタ編からはこれまでの一太郎で20ページ以上というルールから一太郎で24ページ以上というルールに変更になりますが、それでも基本的に本体12ページ、従属側体12ページという割り振りになるので、入るかどうかというのも疑問が残りますが、無理矢理にでも入れるしかないですね。 第001-01話から第001-04話までの内容としては本体と従属世界の所有する【宇宙世界】…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?040

続きです。 ただ、出来れば、 第001-01話で第一側体クアンスティータ・トルムドアの話、 第001-02話で第二側体クアンスティータ・ソリイントゥスの話、 第001-03話で第三側体クアンスティータ・ファムトゥの話、 第001-04話で第四側体クアンスティータ・レマの話も従属側体として付けられれば良いかな?と思っています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?039

続きです。 第001-01話で第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが復活、 第001-02話で第二本体クアンスティータ・ルーミススが復活、 第001-03話で第三本体クアンスティータ・レクアーレが復活、 第001-04話で第四本体クアンスティータ・ミールクラームが復活、 する予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?038

続きです。 これはまだ、最初のライバルである第五本体クアンスティータ・リステミュウムが誕生する前の話です。 ウェントス編とアクア編のラストがクアンスティータが存在していない話だったので、これから第一から第四本体までを復活させなくてはなりません。 そのための助走的な話として、第001-01話から第001-04話を考えて行くことになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?037

続きです。 そして、これから作る事になるのが、ファーブラ・フィクタ編の第001話のシリーズとなります。 第001話の話数は既に決めており、第001-01話から第001-07話まで作る予定です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?036

続きです。 何故、そうしたか? それはファーブラ・フィクタ編から入る人の事を考えた結果です。 どうしてもこれまでの物語の事を知っていてもらいたかったので、これまでの冒険、主にウェントス編とアクア編をまとめた話を作りたかったのです。 でも、それを正式な話とはしたくなかったため、ファーブラ・フィクタ編の0話とさせていただきました。 おさらいだけど必要な話。 それが…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?035

続きです。 さて、今回は何を書きましょうかね? まぁ、まずは0話について書きましょうか。 実はファーブラ・フィクタ編の0話は既に作っているのですが、この0話、内容的には全く新しさがありません。 これまでの物語の復習となっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?034

それでは、今回も【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】と題して【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編について書いて行きます。 前回までは、ファーブラ・フィクタ編に登場するスタートメンバーを中心に書きましたね。 今回はそれ以外の事を書いて行きます。 では、あまり前回の事を書くと回数を消費してしまうのでこれくらいにしてはじめさせていただきます。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、一日、お休みしましたが、2日目として、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を書きたいと思います。 今回も33回として、34回目から66回目として更新します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)100

「え?おねいさん……今のは、おねいさんの事を言ったんじゃ……」 「男に興味無いんでしょ?私は心は女のつもりだけどね……」 「おねいさんは女ですよ、俺は男だなんて……」  そのやりとりを聞いて、碧仮面はハッとする…… 「ちょい待ち、お姉さん、名前、なんてったっけ?」 「浜松優樹(はままつゆうき)よ」 「優樹さんっていうのかぁ…」 「あんたは黙っとき、……浜松さん……悪いんやけど……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)099

「バカ旦那との恋愛指数が高い女性が近くにいるわん……恋愛指数は七八パーセント……割と高いわん」 「おぉ……俺とあのお姉さんはそこまで……」 「違うわん……こっちの……」  チャラ娘ちゃんは碧仮面の方を指そうとした。  慌てて、碧仮面が止めに入る。 「あ……あはは……なんやろな……何、ゆーてんねん、この腐れ人形……」 「うーん……故障か?碧仮面は男だろ?俺にそんな趣味は……」 「あ……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)098

「はぁい~……チャラ娘よぉん~そこのバカ旦那の恋愛アイテムとして誕生しましたぁ!よろしくねぇん~」 「おおお……これが、すげぇ……動いた……あぁ……俺のチャラ娘ちゃん……」 「ず……随分……軽いな……恋愛アイテムちゃうんか?それともこないな人形使こうたから……」 「あ……ピンときたわぁ~……チャラ娘の恋愛占いよん」 「恋愛占い?……な、なるへそ……、恋愛アイテムとして割とまとも……」

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)097

 碧仮面は 「うっ……」  となってしまったが、彼は現在、ろくなモノを持って来ていない……  恋愛アイテムになれば、この破廉恥な女と太輔の相性が悪い事くらい知らせてくれるに違いない……  そう思って、背に腹は代えられないと判断……  そのまま認める事にした。  そして、チャラ娘ちゃんフィギュアに【運命の誓い糸】を巻き付けて恋愛アイテムにクラスチェンジをさせた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)096

 太輔は葵と……  二人は両慕いなのだ……  だからこそ……そう思うからこそ、こんな理由で太輔の恋愛を成就なんてさせられない…… 「そ、そうや、はよぉ、恋愛アイテムを作らなあかん、太輔、ちゃっちゃと作りぃ……」 「いやぁ~でも、俺にはお姉さんが……」 「えぇから黙って作れゆーとんねん!」 「は、はいぃ……」  碧仮面の迫力に圧され、太輔は作る事にした。  彼が選んだのはセクシ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日と明日は、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を33回と34回更新で公開しますのでよろしくお願いします。 ただでさえ時間が少ないので、今週は番組を見ていきます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 無茶苦茶忙しかったです。 ずるい人はこう言う日に限って休むんですよね。 そのフォローで大変でした。 後、病院ですが、二年前までの健康診断の紙を見直したら数値が悪くなっている所があったので、それで高くなったと無理矢理納得しました。 もう、少しでも早く直そうと思っていままで制作中に飲んでいたコーヒーは封印し、今日から白湯…

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堪忍袋2

続きです。 医者の言うことだから? だったら、何で処方を間違えるんですか? 1種類しか出さずに僕がつっこんで処方し直したじゃないですか? ふざけてるんですか?と思いましたね。 もう、堪忍袋の緒が切れました。 次回は結果を聞きに行かないと行けないですが、その後は病院を変えようと思いました。 いい加減にしろ、何で、いきなり医療費が倍に増えるんだよ?って感じで…

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堪忍袋1

今日の午後は病院に行って戻ってきました。 本日の医療費、診察代4260円、薬代6050円の合計10310円になりました。 たった1回の受診で一万円超えちゃいました。 ふざけんなと思いましたね。 ぼったくりぼったくりだとは思っていましたが、ここまでやるかという感じです。 何で、前回より2キロ痩せたのに薬を増やすかも知れないという言葉が出てくるんですかね? いらな…

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追伸。

追伸。 午前中のバイトと午後の病院から戻って参りました。 ちょっと書きたいこともあるのでもう少し更新する事にしました。 改めましてよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトなどにに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)095

「死ね、すぐ死ねこのヘンタイ!」 「あぁ……くっさー……全部、自分で嗅いで処理しろよ、このクズ」  とかさんざんな事を言われ、男子達に袋だたきにあっていた。  そう……太輔はおならはしていない……  したのは碧なのだから。  だけど、太輔は自ら汚名をかぶってくれたのだ。  そういう奴だったからこそ……彼の最終目標である葵と付き合わせたい……  そうずっと思って、葵の相談にも…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)094

 女子には割と気さくに話せる碧だが、小学校の頃のイジメが原因で彼女は男子と普通に話せない。  同年代の男子でまともに話せるのは正体を隠しているとは言え、本当に太輔くらいなのだ。  実は、碧が入学した時、緊張のあまり、人前でおならをしてしまったのだ。  周りの人間は一斉に碧を見た。  美少女のおならという事でみんな興味が湧いたからだ。  その時だった…… 「あ、悪い、こいちまったよ屁……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)093

 碧仮面は親友の士郎にも隠している事がある……  碧仮面は……いや、碧は太輔と恋愛関係になりたいという訳ではない……  訳ではないのだが、借りを返したいと思っていた。  そう、太輔には恩があるのだ。  それは、太輔にとっては小さい事かも知れない…  でも、碧にとっては大きな事……  その時、本当に助かったのだ……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)092

「じゃあ、千円ね」 「はいはい……千円ですね、今……お支払い……」 「ちょちょちょ……ちょい待ち……今、あんたからスカートめくったやん」 「そうよ、サービスしてあげたのよ。だから、お代をいただこうと思っただけじゃない……」 「ちょっと、待て!あんたには恥じらいってもんが……」 「……おかしなマスクをつけてるあなたに言われたくないけどね」 「これは……その……と、とにかく、こっちは真面…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)091

 太輔のペースに合わせているとちっとも話が進まない……  そう思う碧仮面だった。 「はよせぇ……年頃の女の子ってのは……そう言うのは……って何処、見てんねん……」  碧仮面が見た先にはスカートを自らめくり太輔に中をみせている女の子が映った。 「はぁい~元気でたぁ、坊や……」 「はぁい、出ましたぁ~お姉たま……」  そして、ハートマークを瞳に作って鼻の下を伸ばしている太輔のかなりみっと…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行ってきます。 【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】の更新はお休みします。 明日帰ってから、また、33回分、更新する予定です。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も同様です。 ちょっと【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】の更新時間が結構かかるので、あまり番組を見れていませんが出来るだけ…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後からメタボの薬をもらうのと検査をしに病院に行く予定ですので、朝更新しようと思っていますのでよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?033

続きです。 【謎の三段活用】――多くの【謎】を秘めた【謎の力(静)】、 答えが移動する、【謎の力(動)】、 そして、答えすら存在しない、【出鱈目(でたらめ)の力】、 この3つの力に吟侍達は【答えの力】で対抗していく。 それがファーブラ・フィクタ編のテーマの1つとなります。 という所で33回目になりましたので、今回は以上です。 明日は病院にメタボの薬をもら…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?032

続きです。 次に出てくるのは物語の冒頭、グランド・スタートにおいて、未来の勢力を壊滅寸前にまで追い込んだ宿敵、第五本体クアンスティータ・リステミュウムです。 これから出てくるのは【謎の力】という大きな壁です。 この力の【謎解き】が吟侍とカノンに宿命づけられています。 また、その後には、【謎の力(静)】のリステミュウムに対し、【謎の力(動)】を使う第六本体クアンスティータ・…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?031

続きです。 そして、ファーブラ・フィクタ編とは第五から第七本体が出てくる物語でもあります。 第一から第四本体は基本的に味方として、登場していますが、第五、第六、第七本体は基本的には敵として位置づけられています。 つまり、これまでの様な、ある程度、安全が保証(と言っても尋常じゃないくらい何度も死にかけていますが……)されているという事にはなりません。 続きます

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?030

続きです。 さて、今回の更新は33回目までなので、後、今回も入れて4回しかありませんね。 それではそろそろまとめましょうかね? 簡単にファーブラ・フィクタ編を表現すれば、アクア編は第一から第十七側体とカノンの交流を描いた物語。 ウェントス編は第一から第四本体と吟侍の交流を描いた物語となっていました。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?029

続きです。 以上の23名が、ファーブラ・フィクタ編でのスタートメンバーになります。 見送りに来ていたオルオティーナや陸 海空(りく かいくう)は除いてですね。 冒険物としてはあり得ない位の大所帯での冒険開始となりますが、これから相手にするのは宿敵となる第五本体クアンスティータ・リステミュウムです。 多いという事にはなりませんね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?028

続きです。 023粋佳 花翠(すいか かすい)です。 第二本体クアンスティータ・ルーミスが生み出した【弱者の視点】の結晶でルーミスと完全に分離された存在ではありますが、ルーミスの代表的な力、【矛盾の肯定】をも使いこなす存在で、パワーは意外と弱いです。 テキパキと物事を薦めるルーミス譲りのプロデュース力を持って居て、ルーミスが【繭蛹卵(けんようらん)】になって眠っている間は彼女が…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?027

続きです。 022【まめぽん】です。 【まめぼす もういっちょ】でくーちゃんと一緒の主人公の豆狸さんという設定とは異なる設定になっていて、カノンと共に【トルムドア・ワールド】から戻ってきた元ぬいぐるみです。 冒険に出る前に吟侍がカノンに送ったぬいぐるみで行方不明でしたが、クアンスティータの公式キャラクターとして、生命を得ていました。 吟侍と同じ様に一人称が【おいら】であり…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?026

続きです。 021カノン・ユノアナリーゼ・メロディアス第七王女です。 ここからアクア編になります。 この物語のメインヒロインでメロディアス王家の第七王女にして、発明女王兼歌姫でもあるスーパープリンセスです。 元々、恋人の吟侍(ぎんじ)とは彼女が女神御(めがみ)セラピアの化身であるため、同じ星での冒険が出来ませんでした。 それで惑星アクアを舞台に基本的に無法者とされる…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?025

続きです。 020クアースリータです。 12番の化獣(ばけもの)でクアンスティータを恐れる存在が集まって出来たロスト・ネット・ワールドという宇宙世界を持ちます。 その最深奥(さいしんおう)には本当の意味で所有している宇宙世界クアースリータ・ワールドがあるとされています。 何でも特別な状態にするという力を持ち、その力の強大さは、誕生時に、最強の化獣クアンスティータが誕生した…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?024

続きです。 019【ウェルヴェレ】です。 【総全殿堂】の新第一席(元第二席)に当たる存在でクアンスティータが産まれるより前の太古の昔、クアンスティータに取り込まれる前の【レアク・デ】と呼ばれる何かから力を受け取った少女で【話祖(わそ)】の力の一部を受け取っていたとされるレルマフォーレでもあり、【ウェルヴェレ代理】、【ウェルヴェレ】など多数の正体を持つ存在で、その力は圧倒的です。 …

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?023

続きです。 018【ヴェレイ】です。 フェンディナと同じく複合多重生命体(ふくごうたじゅうせいめいたい)という複数の体を持つ存在という区分で、【七大ボス】に数えられる存在で眼鏡をかけた女性の姿をしています。 倒した相手を一瞬にして復活させる力も持っていて敵を連れてくる力を持っています。 【七大ボス】では弱い方の五名に数えられています。 分裂する多重人格者とも呼ばれる…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?022

続きです。 017【バーンエディラ】です。 フェンディナと同じく複合多重生命体(ふくごうたじゅうせいめいたい)という複数の体を持つ存在という区分で、【七大ボス】に数えられる存在で青い肌に顔のついた赤い髪の女性の姿をしています。 【七大ボス】では弱い方の五名に数えられています。 絶対に治らない病や霊のような存在を取り憑かせとり殺すという【絶望憑依(ぜつぼうひょうい)】という…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?021

続きです。 016【ラクン・シュアル】です。 フェンディナと同じく複合多重生命体(ふくごうたじゅうせいめいたい)という複数の体を持つ存在という区分で、【七大ボス】に数えられる存在で見た目は普通の少女ですが、長い尻尾がついており、その尻尾の先には別の生物(珍獣?)がついています。 女性体の方が【シュアル】、珍獣の方が【ラクン】という名前にもなっていて、【ラクン】の方がメイン本体と…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?020

続きです。 015【デュジル】です。 フェンディナと同じく複合多重生命体(ふくごうたじゅうせいめいたい)という複数の体を持つ存在という区分で、【七大ボス】に数えられる存在で全く別の種族に見える4名が姿を現しましたが、それらは全て【デュジル】であり、第一層に数えられます。 【デュジル】は第一層から第四層までの変身区分があり、その度に人数が異なります。 【七大ボス】では弱い方…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?019

続きです。 014【フロリゼル・チェルニー】です。 黒いフードの男、【ソルテリアー】の押しかけ女房を気取っている元、者喰い王頂上戦という大会の優勝者であり女王だった女性で、ずっと4位に甘んじていて勝てずに泣いていた事から【泣き虫姫】というあだ名もありましたが、優勝して自信がついたのかキャラチェンジをしました。 ずっとむっつりだったソルテリアーでしたが彼女が一度、殺された事により…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?018

続きです。 013黒いフードの男、ソルテリアーです。 赤いフードの男、【クトゥーアル】が真似をしている男で、寡黙な男とも黒いフードの男とも呼ばれている存在で【QOH/クォーターオブハンドレッド】の1人です。 名前は無いのですが、それだと不便なので便宜上、【ソルテリアー】と呼ばれています。 自分の都合の良い状況を作り出す力【ベストルール】を持っていて、【フロリゼル】という押…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?017

続きです。 012グレーヌレーヌです。 クアンスティータ・セレークトゥースの双子の姉であり兄でもあるクアースリータと同じ力を持っている【QOH/クォーターオブハンドレッド】の1人に数えられる実力者です。 素直に指示に従い、セレークトゥースやクアースリータのお守り役を引き受けたりしていました。 エミターヌ(雄型)とスピティル(雌型)として、別々に存在していた二体の【イクスト…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?016

続きです。 011聖魔妖精エクス/クェスです。 カミーロ・ペパーズが、ロスト・ワールドから現界に戻る時に出会った聖魔妖精のプリンセスであり、幸運をもたらす存在と言われています。 今までは光属性のエクスと闇属性のクェスは交互に存在していましたが、同一の存在として第三の姿に変化する様になりました。 彼女も一度、那遠に付き添ってリタイアしていますが、彼女も復帰しました。 …

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?015

続きです。 010片倉 那遠(かたくら なえ)です。 地球出身の地球屋の少女です。 元々はただの人間でしたが、レスティーと共に、吟侍一行に合流、クアンスティータの宇宙世界を冒険しました。 一度、冒険をリタイアしていますが、復活し、次の冒険に参加しようと決意しました。 地球の商品を売っている地球屋としては吟侍はお得意さんです。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?014

続きです。 009影添え(かげぞえ)リアン・パルトネールです。 影添え(かげぞえ)もしくは影添者(えいてんしゃ)と呼び、影添えは特定の存在の影に住み着く事により、その特定の存在と共存する事を選択した存在で、影添えと呼ばれている存在の中でも様々な種族が居るとされていて、その中でも彼女は飛び抜けた才能を持っているとされています。 吟侍を宿主とする事で彼のフェイバリットアビリティー、…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?013

続きです。 008ディアマンテです。 未来の世界において、最強の化獣(ばけもの)クアンスティータと戦いを繰り広げて来た組織、新風ネオ・エスクのブルー・フューチャーの一員で、16体もの怪物【1号から16号】と同化している超戦士でもあります。 筋金入りの吟侍ファン。 吟侍オタクでもあります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?012

続きです。 007レスティーです。 吟侍にひっついてきた調治士(ちょうちし)の少女で調治士とは化獣(ばけもの)等の超越的存在の医者のようなものです。 彼女は吟侍の専属医の様な存在となります。 彼女も【答えの力】を持っています。 吟侍とリアンの三人で【答えの力】を持つ事で相乗効果となり、力を付けました。 現在はリアンの宿主でもあります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?011

続きです。 006エカテリーナ・シヌィルコです。 元々は風の惑星ウェントスの支配者で最強の絶対者アブソルーターと呼ばれていた存在ですが、吟侍の事が気に入って冒険について来た存在でもあります。 同じ、一人称が【妾(わらわ)】というのもあって、クアンスティータの乳母にして摂政でもあるオルオティーナから、4つの古き力を授かります。 現在、3つまで覚醒しております。 続きま…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?010

続きです。 005フェンディナ・マカフシギです。 吟侍が7番の化獣(ばけもの)ルフォスをその心臓に宿していた様に彼女も頭に10番の化獣ティルウムスを宿している存在です。 ただ、彼女にはクアンスティータの区分の1つ、【七大ボス】の1人に数えられるほどの実力者だったという秘密がありますが、その強さに反して気弱な存在です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?009

続きです。 004ステラ・レーターです。 未来の世界において、第五本体クアンスティータ・リステミュウムと敵対していた組織の1つ、新風ネオ・エスクのグリーン・フューチャーの一員です。 かかし【魔導合金兵器(まどうごうきんへいき)アバター/形状記憶異能合金疑似背花変(けいじょうきおくいのうごうきんぎじはいかへん)】という超兵器を使う超戦士で、元々は吟侍達の亡くなった幼なじみ、依良 …

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?008

続きです。 003【コンチェルト・フォルテ・メロディアス】です。 ミールクラーム・ワールドでソナタの養女となった存在で、ウェントス編のラストでリタイアした存在達の力を受け継いだりしているこれからが期待できる逸材です。 メンバーの中に何名かいる【クアンスティータクラス】の力を持った1人ですが、クアンスティータクラスというのはオーバーな表現です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?007

続きです。 002ソナタ・リズム・メロディアス第六王女ですね。 メインヒロイン、カノンの双子のお姉さんで、カノンの代わりとして、ずっとウェントス編の吟侍の冒険に着いてきていた王女様です。 吟侍の事が好きだったのですが、カノンとの再会前に気持ちの整理をしていました。 CV4というゴーレムに声を宿らせて操る能力などを使ったりします。 第四本体クアンスティータ・ミールクラ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?006

続きです。 まずは、001芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)です。 この物語の主人公です。 恋人であるメインヒロイン、カノンと再会を果たし、今回の冒険から一緒に行動を開始します。 彼には色々ありすぎてとても1回の更新では説明しきれないので、割愛しますが、無茶苦茶強くなっています。 宿敵?第五本体クアンスティータ・リステミュウムの【謎の力】に対抗する【答えの力】などを持っ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?005

続きです。 それでは、まず、ファーブラ・フィクタ編に挑戦するメンバーを1回ずつの更新に分けて、順番に説明しましょう。 先にウェントス編の生き残りメンバー、次にアクア編の生き残りメンバーという形で説明いたします。 参加メンバーは23名です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?004

続きです。 この6つの本編の中でもウェントス編とアクア編は本筋として指定して、他の4つの本編よりかなり多くの話数とラスボス、クアンスティータの本体、側体と深く関わる物語でした。 色々あったのですが、4つの本編は完全に終了。 アクア編とウェントス編の生き残りのメンバーが集まって、新たな惑星――謎の惑星ファーブラ・フィクタを集合場所として選んで初めて冒険をはじめる物語がファーブラ・…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?003

続きです。 6つの本編は既に完結しております。 キャリア・フロント・バックという少女の物語、ルーメン・テネブライ編、 タティー・クアスンという少女の物語、タティー・クアスン編、 芦柄三兄弟(五兄弟)の三男、芦柄 導造(あしがら どうぞう)という少年の物語、イグニス編、 芦柄三兄弟(五兄弟)の長男、芦柄 琴太(あしがら きんた)という少年の物語、テララ編、 カノ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?002

続きです。 すなわち、 光の惑星ルーメンと闇の惑星テネブライから始まった物語、ルーメン・テネブライ編、 偽クアンスティータの1名、タティー・クアスンの物語、タティー・クアスン編、 火の惑星イグニスから始まった物語、イグニス編、 土の惑星テララから始まった物語、テララ編、 水の惑星アクアから始まった物語、アクア編、 風の惑星ウェントスから始まった物語、ウェ…

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ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?001

それでは、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】と題して【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編について書いていきます。 まず、【ファーブラ・フィクタ】とは、基本的にグランド・スタートで物語がスタートし、グランド・スタート2を経て、6つの本編がありました。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】と題して、合計100回限定で、その内作る事になる予定の【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編について書かせていただこうと思います。 では今回は33回目までという事でよろしくお願いします。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)090

「そうだな……小島江利とか……津村利香とか……」 「だから……誰やそれ?」 「俺が思う二番目と三番目にエッチな……」 「AVから離れぇーゆーとんのや」 「あいた……なんだ……AVは駄目なのか……じゃあ……あれかな……セクシーフィギュア、チャラ娘ちゃんシリーズ……」 「そっち方面から離れぇーゆーとんのや」 「そっち方面ってのはどっち方面なんだ?」 「あた……ウチに言わすな、んなこと……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)089

「そうは思ってないんだけど……」 「ちったぁ、自覚せぇ……」 「……う~ん……」 「もうええ、あんたと問答してたら日が暮れるわ。作ってみぃや、恋愛アイテム」 「……解った……俺が一番大切にしているものだったな……今は……高島美沙子のブルーレイかな……」 「誰やそれ?」 「知らないのか?有名だぞ」 「知らん……だから誰やそれ?」 「日本で今、一番エッチな女優……」 「AV女優やな…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)088

「――でな、これがウチの糸や。試しに、作ってみよか……恋愛アイテム…ウチの場合はやな……」 「――いや、大丈夫だ。それだけ聞けば伯父に金棒だ」 「……伯父?……ひょっとして、【鬼に金棒】のことか?」 「関西じゃそう言うのか?こっちじゃ叔父さんに金棒を持たせたら暴れ回って危険という意味が……」 「うそこけ……お前はまず、そのおつむを何とかせなあかんな……バカは嫌われるで」 「そう言えばバ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)087

「物の名前には意味があるんや、正しく理解して使えば何とかなるもんや」 「なるほど……さすが、腐っても先生の弟子…」 「誰が腐っとるんや、こらっ!お前のてきとーな感覚でモノいうな」 「ら、ラジャー」 「つまらんこと言い寄らんとほな行くで……まずは使い方からや……」  バカの相手は疲れる……  そう思いながらも碧仮面は太輔に【運命の誓い糸】の使い方を説明した。  やり方はいたって簡…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)086

「ウチが言いたいんは、例え、どんな物でも使い方さえ間違えんかったら、それなりに何とかなるゆー事や……」 「えーと……何が……?……」 「わからん奴やな……まぁ、あんたにはむつかしー話やったかもしれへんな。あんたの場合、やり方が間違ごうとるさかいにいつも失敗するんや……正しい恋愛のやり方、ウチが教えたる、黙ってついてきぃや」 「……よくわからんが、俺のやり方が間違えていると?だから、失敗して…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の18日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 新しい薬は痩せるようですけど血液の流れがおかしくなるんじゃないかって気がしているんですよね? 何か体の一部に違和感が出ると言いますか? まぁ、完全に痩せるまでは我慢ですかね? 今週は番組を見て、制作はお休みする予定ですが、月水木と【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を30回以上更新するので、その分のブログ更新時間分は番組を見る時間が削られると思っています。…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 ですが、かなりのブログ更新をするのであまり時間は無いかと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はメタボの薬をもらいに病院に行って来ます。 先生から、次は検査をしますと言われているので、たぶん、時間がかかると思います。 また、薬代がえらい高くなるのでは無いかと思って不安ですね。 薬が変わってから、まだ、全部揃った金額を払っ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 実は今日、【ファーブラ・フィクタ編とはなんぞや?】を3日分で100回更新分、メモ書きで書くために早起きしていたのでかなり眠いです。 まさか出来るまで何時間もかかるとは思っていませんでしたので。 ただ、昼間などは番組を見る時間に充てるため、夜中にやるしかありませんでした。 という訳でかなり寝不足です…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)085

「へぇ……」 「でな、関西に来たら関西弁話さなあかん思て、俄仕込みの関西弁で、クラスメイトと会話したんや」 「……で?」 「あっという間にハブやった……」 「ハブ……蛇か……」 「アホぅ、仲間外れのことや……そんでウチは苛められて登校拒否になってもうた……」 「………」 「その時や……あお……いや、士郎先生がウチに学校に来るように誘ってきたんは……」 「………」 「先生も親の仕…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)084

 葵は何でこんなてきとーな男を……  そうも思う。  解っている。  危ない所を助けられて好きになってしまったのは……  でも、こいつのこの不甲斐なさを見て愛想を尽かさないのか?  そう、考えてしまう。  が―― 「いかん、いかん……つい熱くなってもうた……こいつに恋愛指導……そうやったな……」 「指導?」 「そう、指導や……ええか、えぇ話聞かしたる……アタ……ウチ……関西弁や…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)08

 そして、碧仮面は太輔と待ち合わせをした。  ちゃっちゃと【運命の誓い糸】の使い方を説明してとっとと諦めさせる。  いかに【運命の誓い糸】だろうと恋愛音痴の太輔じゃ宝の持ち腐れだろう……  それが、碧仮面の見解だった。  そして、待ち合わせ場所に行くと太輔が待っていた。 「……あれ?碧仮面……先生は?」 「……先生は休みや、代わりにウチが恋愛指導したる。とっとと好きな娘、いいや」…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)082

「あいつの相手はまともにしてたら疲れるだけやで……少し休みぃや……ウチがかわりに面倒みたる……」 「碧……」 「任せとき……こう見えてもあんたよりは恋愛経験豊富なんやで」 「う、うん……」 「ほな、碧仮面として奴に協力してくるわ」  こうして、士郎は一旦、葵に戻る事にした。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)081

 その事を碧に相談したら…… 「重傷やな……」 「……そうなのよ……何とか……」 「ちゃうちゃう……、あんたの事や、あんた、あのバカに入れ込み過ぎや」 「そうかな?」 「そうや、あのバカの行動に付き合ってみて解ったやろ?あんたはあのバカの最終目標や。あんたはデンとかまえてりゃええんや。あたしにまかしとき、ウチがあのバカの恋に協力したる……で、駄目だったら奴も諦めるやろ……」 「それじ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の17日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 作業出来る時間が出来たら、【エブリスタ】さんで公開予定の【創作世界観】の色塗りと【よったろー屋本舗】の方の【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編001-01話の文字入力を開始したいと思っています。 ファーブラ・フィクタ編の予定なんかも書きたいと思っていますが、回数が重なってしまったので、また今度にしますね。 100回限定にして33、33、34回の三回に分けて…

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今日明日の予定2

続きです。 あぁ、余計な雑談に回数使ってしまってますね。 控えめにしないと。 更新時間もバカにならないので。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 しばらくこんな感じですね。 作業している時間の確保はまだ出来ていません。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 やっぱり予想通り全然、見ていない番組の数が減らないんですよね。 見ている最中、ドンドン録画されて増えて行くので、本当に減らないんですよね。 昨日はずっと見てましたが、それでも減らし切れなかったですね。 という訳で今日も増えてますので、減らしていかないとデリート地獄が待っています。 兄は良く消せって言うんですけど、消したくないんですよ…

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おはようございます4

続きです。 まぁ、番組を融合させないと行けないのでちょっと手間は増えるんですけどね。 それを差し引いても良い見方かな?と思った次第です。 後、最近、リモコンの調子がめっぽう悪いんですよね。 電池は換えたばかりだし、ボタンがあちこちガタが来ているというか何というか。 押してもなかなか反応しないんですよね。 これも寿命かな?と最近思っています。 ブルーレイに…

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おはようございます3

続きです。 それで、今までそれはバラバラに見ていました。 先に録画した方を見て後に録画した方は別の機会にという感じです。 でも【ハイスコアガール】で試してみたんですよね。 2週間分の1時間を編集して1つにくっつけて見ると言う事をです。 すると、結構良いんですよね。 1週間見れなかったというのを我慢すれば、後で1時間番組として見れるお得感。 それを味わいま…

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おはようございます2

続きです。 それは、最近、【サイコパス】や【ちはやふる】などが連続で1時間番組として放映しているので、30分番組だとちょっと物足りない様な感じがしていたんですよね。 でも、ここのところの作業優先状態が続いて、その週では見ることが出来ずに次の週に持ち越しする番組が続出していたんですよね。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、2時から起きてました。 番組を見ていますがなかなか終わりませんね。 そんな中、ちょっとした楽しみが出来てます。 それはアニメを一時間番組として見る事です。 どう言う事か? 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)080

 太輔はまともに説明を聞いていないから【運命の誓い糸】の使い方をまるで理解していない。  現に、松代嬢の時も水戸嬢の時もその前の館山嬢の時も……彼は、全く利用していなかった。  【運命の誓い糸】を使ったアイテムを利用すれば、少しは……  だけど……  気持ちが揺れ動く……  好きな男性に協力したいという気持ちと好きな男性を他の女性に取られたくないという気持ちが交互に浮かぶ……  …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)079

 慰めの言葉が浮かばない。  昨日の太輔は肩を落とし、トボトボと帰宅した。  その後ろ姿は惨めそのものだった。  何だか可哀相になってきた。  一生懸命なのは伝わるのだが、それが、相手の女の子に届かない。  やっている事がとんちんかんなのだからそれは仕方ないのだが、それでも、太輔の事が気になる葵としての士郎はやはり哀れに見えてしまう……  あまり他の女の子と仲良くなる手助けはした…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)077

 誰にでも得意なものはあるもので、彼の場合、粘土が得意だったのだ。  当時は女の子に良いと言われたかも知れないが、今、持って来ても気持ち悪いと言われるのが、関の山だろう。 「……次は女の子の気持ち……勉強しようね……」  士郎は慰めの言葉をかける。  松代嬢攻略戦――討ち死に……  次に期待しましょう……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)076

 立ちつくす太輔の肩をポンっと士郎が叩き…… 「僕が見てあげるよ……何を持ってきたの?……」  太輔の手からこぼれ落ちたのは粘土で作った女の子だった。  当時、図工の授業で作って、クラスの女の子に 「すっごぉーい……お人形さんみたい……頂戴」  とか 「器用だね~」  とか言われたのだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の16日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 来週も番組を見ていきます。 火曜日は病院にメタボの薬をもらいに行きますが、この土日では録画番組が増える曜日なので、いくら見ても録画容量はそう増えません。 なので、平日も少しでも番組を見て、録画容量を増やして行きます。 次の次の日曜日まではそんな感じで見ていくと思います。 ブログの更新くらいは少しは増やしたいと思いますが、余裕が出来るまでは少し控えめにとい…

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今日明日の予定3

続きです。 なので、この後から番組をドンドン見ていきます。 明日も一日番組を見ていきます。 こっそり作業は無しですね。 そんな時間があるのなら、番組を見ていきます。 まずは録画容量の確保が最優先という事ですね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】の文字入力を再開したいところなんですが、焦っては駄目ですね。 制作は非常に順調ですが、番組を見る方がギリギリの状態ですので、これを何とかしないと行けません。 また、全く見ないでデリートという最悪の決断はしたくないので、容量に余裕を持つ様になるまで見ていきたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、昨日の夜の時点で、文芸社さんへの【ユメミル ゆめみな】の投稿は終了しました。 また、【エブリスタ】さんでの制作再開のツイートも今朝、やりました。 それで、プライベート用年賀状もとりあえず出す予定の人の分は終了しましたので、休みの日に予定していた作業は全て終了いたしました。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝4時前から起きて作業をしています。 プライベート用年賀状を作っていましたね。 去年、プリンターでプリント出来なかったので今年も無理かな?と思ったのですが、裏面のプリントが成功したので表面の宛名書きだけで済みました。 のり付け作業をしなくて済んだので予定よりずいぶん早く終わりましたね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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追伸。

追伸。 たった今、文芸社さんに【ユメミル ゆめみな】を応募させていただきました。 返事は10日くらいかかるそうですね。 よって、明日からは番組を見ていきます。 改めましてお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、【ユメミル ゆめみな】の再々チェック修正をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)075

 翌日、士郎の制止も聞かずに太輔は切り札を持って松代嬢との待ち合わせ場所に出向いた。  そこには…… 「え……あの……」 「……だから……彼氏です。私、彼氏持ちなの……」 「そ、そんな……俺の切り札は……」 「知りませんよそんなの……じゃ、そういう事で……永遠にさようなら」  待ち合わせ場所に彼氏を連れてきてきっぱりと断った。  太輔は切り札を出すこともなく終わりを告げられた。…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)074

「あれを見れば、女子は絶対……俺の切り札さ、待ってな……目に物言わせてやるから……」 「だから、そういう台詞は告白には使わないんですってば、……わかんない人ですね……」 「いいから、覚えていろよ!」 「……それは悪党がはく台詞ですよ」 「明日……決着をつけてやる…」  という言葉を残して去って行った。  残された松代嬢は―― 「……はぁ……仕方ないな……あ……もしもしぃ、……悪…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)073

「あぁ……また……待ってくれってば」  士郎はまた、太輔を追いかける。  一方、太輔は…… 「……また、あなたですか……バカは嫌いと言ったと思いますけど」 「それは、聞いた……俺、テストで良い点取れなかったから代わりに俺の会心の作品ってやつを持ってくる。それを見て判断してくれ」 「判断も何も……答えは決まってますし……」 「解ってる、みなまで言うな、解ってるから」 「……とても…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)072

「本当に君は面白いくらい暴走するね……それだけは天才的だと思うよ、本当に……」 「それは褒めているって事でいいんスか?」 「……いや、お笑い芸人としては良いかもしれないけど……普通の社会人としては……」 「俺、人間になれますかね?」 「……どうかな……君の知能指数はサルより低いかも……」 「……このままでは……このままでは俺の恋は終わってしまう……」 「……恋はとっくに終わっていると…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)071

 士郎がまくしたてて言ったらさすがに太輔は落ち込んでいた。 「俺なんて……俺なんて……」 「ご、……ごめん、言いすぎた……悪かった……僕が悪かった……」 「どうしよう先生、俺……彼女に今日のテストの点数を送るって……」 「そんなこと言ったのか……いつの間に……その行動力だけは百点満点なんだけど……確かに、彼女にマイナス百点なんて送ったら喧嘩を売っているとしか……」 「…そうだ、マイナス…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 その後は【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編と【エブリスタ】さんで投稿予定の【創作世界観】のイラストの色塗りなどを同時に再開したいと考えています。 ただし、すぐに、プライベート用年賀状の作業に入ると思いますので、12月にも入りますし、あんまり、本格的な作業にはならないかな?と思います。 12月分のホームページ更新ノルマもありますしね。 通常の制作の…

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日は病院に行きますし、制作は次の次の日曜日までしないようにしようと思っています。 それまでの間は番組を少しでも見て、容量を増やそうと思っています。 そうじゃないと駄目ですね、やっぱり。 ちょっと反省しました。 バランス良く制作と番組を調節しないといけませんね。 という訳で、文芸社さんに投稿した後は一週間くらい制作はお休みします。 続…

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今日明日の予定2

続きです。 苦肉の策で十数番組をデリートして時間を確保しましたが、それは本来やりたくない事だったので、出来ればもう、二度とやりたくありません。 なので、やっぱりギリギリまで見ていない番組を増やすのでは無く、多めに容量を残しておかないと、今回の様に、最後の手段で、録画したのに見ないで消してしまうという最悪な行為をしてしまう事になりますので、ちょっと番組を見るのを優先させたいと思います。…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、ブログを更新した後は現在101ページになっている【ユメミル ゆめみな】の再々チェック修正を開始します。 多分、今日は終わらないので、明日もやって、そのまま、WEB上で、文芸社さんに応募いたします。 その後ですが、残りの休みの時間は全て番組を見ていきます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 更に、再チェック修正まで終わらせました。 後は、再々チェック修正を終わらせれば、応募出来る様になります。 そこで前倒しで、ブログを更新した後、再々チェック修正を今日と明日でやってそのまま、明日、文芸社さんの無料出版キャンペーンに応募しようと思います。 残った時間は全部番組を見る事になりますが、それまでは制作を優先させたいと思います。 という訳でただいまで…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 今日は雨降りでもあります。 それとカミングアウトをさせていただくと、実は容量が【HDDの容量が少なくなっていますのでご注意ください】と出るくらいギリギリな状態まで減ってしまい、苦肉の策として、十数番組を見ずにデリート、消去いたしました。 それで空いた時間と夜中の作業を使って【ユメミル ゆめみな】の文字入…

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お休みなさい。

それでは、余計な更新はせずに今日はこれで失礼します。 時間厳守です。 お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)070

「いいっスよ……はい」 「……ん?何言ってるんだ君は、バツばかりじゃないか……百点満点なんだろ、このテスト……ってあれ?確かに百点……ってこれ、マイナス百点じゃないか!始めてみたよ、こんな点数……よく見ろよ!……よく見たら名前の所にもバツがついてるじゃないか……添え書きまである……なになに……【自分の名前くらいは正しく書きましょう】って書いて……【緩川】じゃなくて【媛川】になって……名前も太輔…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)069

 と言ったような感じで何一つものになっていなかった。  そんな感じで無意味な努力を続けて……小テストの日……  太輔は何と百点を取って来た。 「うそ……そんなバカな……君が百点を取れる訳が」  士郎はにわかには信じられなかった。  太輔の学力では百点はおろか十点取るのだって難しいはず……  どうやって入学できたのか不思議なくらいの成績のはずだ…… 「へへへ……どぉっスか、先…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)068

「いやぁ……俺、問題集なんて持ってないっスからねぇ……親戚の子のいらなくなった問題集をもらってきて……」 「アホか、君は!教科書があるだろ、教科書が!」 「……教科書は学校の机に入ってて……今はないっス」 「取ってこいよ、それくらい」 「持って帰ると二度と持っていけない気が……」 「小学生でもちゃんと持っていけるぞ。チンパンジーか君は!いや、チンパンジーに悪い、ミジンコだ君は」 「ミ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)067

 例えば国語―― 「先生……この問題文なんスけどなんて読むんスかねぇ……」 「……何って……これは述語だよ……こんなの授業でいくらでも……」 「……これはなんスかね?……この【つのこた】みたいなやつ……」 「……【解答】だよ解答……そんな答えもっていうか、これは問題文じゃないか、問題を解けよ、問題を……」 「わかってるっスよ……でも……俺、漢字苦手なんスよね……」 「……君に得意教科…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)066

「先生、すごいっしょ、俺、車はカーって言うんスよ」 「知ってるよ!君はいくつだ?」 「知ってるくせに」 「そういう意味で言ったんじゃない、君は何か?僕を怒らせて楽しんでいるのかい?」 「だから、俺は大まじめだって……」 「なお、悪い……今まで何を勉強してきて……」 「いや、俺……英語の授業聞くと不思議と眠くなるんスよね……国語もだけど……」 「……ひょっとして……数学や社会……物理…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の14日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見なくてはなりません。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日明日の辛抱で、明後日はお休みですので、一気に制作をしようと思っています。 土日の休みで、【ユメミル ゆめみな】の文字入力と再チェック修正を終えて、来週早々、再々チェック修正をして文芸社さんに応募というのを目指しています。 ただ、来週の火曜日はメタボの薬をもらいに病院…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 相変わらずふざけた人が居るので、我慢できずに上の人に何とかなりませんかと言いましたね。 という訳でただいまです。 昨日は余りにも眠かったので、夜7時半に寝て今日は5時半に起きましたのでたっぷり睡眠は取れています。 元気はたっぷりです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)065

 例えば英語―― 「先生……このボークってやつですけど…」 「ボークじゃない……ブックだ、本だよ、野球をやっているんじゃないんだから……」 「……あぁそうなんスか俺てっきり豚肉の事かと……」 「それはポーク……あ……これ、過去形になってないじゃないか……」 「……過去形ってなんスか?……俺どちらかというと未来形の方が好きっスね……なんか明日に続くって感じで希望が持てるんスよね~」 「…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)064

 それからというもの士郎は太輔の勉強に付き合わされた。  例えば数学―― 「先生……この分数の足し算なんすけど……俺にはいまいち……後、七×六は四〇でしたっけ?それとも四十五?」 「……君は何年生の勉強をしているんだい?それにしちろくしじゅうにだよ、四二!」 「……それは六×七じゃなかったっけ?俺はたしかそう記憶して……」 「七×六と六×七は同じだよ。逆にしただけじゃないか」 「あぁ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)063

 士郎も面と向かって彼がバカだとは言いにくく、フラれた事を認めさせられなかった。 「はぁ……」  士郎はまたしても彼の負け戦に付き合う事になった。  何とか、傷の浅い内に……  それだけを祈るのだった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)062

 諦めてなかった。  天才はなろうと思ってなれるものではないのだが……  太輔は勘違い、暴走の天才と言えなくもない……  そう思うのだった。 「言いにくいけど……太輔くん、……君は今、……フラれたんだよ……」 「……あぁ、水戸さんの事ですね……彼女の事はついさっき、忘れました……」 「水戸さんにじゃなくて、松代さんだっけ?彼女にも今……」 「松代さんはバカは嫌いと言ったンスよ。…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)061

「お、遅かった……」  遅れてやってきた士郎が落胆した。  また、フラれてしまったと思ったからだ。  だが……彼は…… 「……バカは嫌い……か……うーん、つまり、俺にもっと勉強をしろと……そういう事か……なるほど……優しいな、彼女は……」  変に理解していた。  そして、士郎を見るなり 「先生、勉強を教えて下さい。俺、今日から天才になります」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 眠気に勝てなかったら少し仮眠を取ります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も一緒です。

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こんにちは13

続きです。 また、ズルズル書いてしまいましたが、そういう訳で、夜中は制作していたのでほとんど寝ていません。 どこかで仮眠を取るかも知れませんが、番組も見ないといけませんしね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 文芸社さんが間に合わなかった、もしくは無料ではやって貰えなかった場合はまた別の出版社さんへの応募も検討したいと思っていますが、とりあえずは無料出版キャンペーンに期待して、それを目指して作っていきたいと思っています。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 このペースで行けば何とか文芸社さんの締め切りである12月10日より前に応募出来るのではないかと思っていますが、まだわかりませんね。 完成するまでは何とも言えませんね。 後は作るのみです。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 とまぁ、そんな感じで今まで作っていないタイプの話になりますが、次の休みでラストスパートで作っていこうと思っています。 結構内容を書いちゃったけど、まぁ、良いですね。 予定ではそういう感じで造り込みます。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 ヒロインの気持ちとしては【前王】への思いがあり、主人公に【オンリーワン】としての可能性を示して欲しいと言い、主人公はそれに答える形で、オリジナルゲームを作るという設定になりますね。 【オンリーワン】とはどのようなものを言うのかわからないけど、少なくともオリジナルゲームであれば【オンリーワン】としての要素を持っているのではないかという話になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 という訳で、ヒロインは未亡人であり、めぞん一刻の様に【前王】を愛しているという女性です。 そのヒロインが次の王である【後期の王】を選ぶための【夢の世界】でのパートナーとして、最後に選ぶのが主人公という設定です。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 ヒロインは世界に1つだけの花じゃないですが、【オンリーワン】の【王】の元に嫁ぎたいと言います。 【前期の王】は【オンリーワン】ならば、【ナンバーワン】の代わりになるとして認め、息を引き取ります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ヒロインは元々、【前期の王】となっている【ナンバーワン】の妃だった女性です。 【前期の王】が亡くなる時に、自分の代わりになる者の嫁にいけとヒロインに命じます。 そして、ヒロインにどのような夫を望むか尋ねます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【ユメミル ゆめみな】は現在、RPGバトルの延長戦をやっていますので、それが終わったら、魚を使って、【想像力】とはどのようなものか?という事を書いて、その後は【美術】をテーマに100種類の問題と100の解答を書きます。 その後で、ヒロインにオンリーワンというのを見せる意味で、オリジナルゲーム、カップリング・コレクションの事を書こうと思っています。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 どちらのゲームも僕が考えたオリジナルゲームですね。 昔、ゲームのアイディアを400種類くらい考えた事もあるので、2つくらいは余裕でしたね。 それをどちらの小説にも遊び方とアレンジ案を入れ込んでいます。 【ユメミル ゆめみな】の方はこれからですけどね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【ユメミル ゆめみな】がどのような小説かと言えば、幻冬舎ルネッサンス新社さんで評価を受けた【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転した話という事と、完全オリジナルゲームを入れているという点では共通している話ではありますね。 【ユメミテ ゆめみめ】ではバトル・キューブというマスと六面体を利用した格闘ゲームをイメージしたゲームなのに対して、【ユメミル ゆめみな】ではカップリング・コレ…

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こんにちは2

続きです。 なので、とても眠いです。 ですが、【ユメミル ゆめみな】も60ページまで書き進めました。 後、40ページですね。 終わりも見えて来たという状態にまで持って行けました。 それは良いことだと思います。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたが、また1人、僕の作品に興味持ってくれた方が現れたので、熱心にアピールして来ました。 それはそれで良いのですが、実は昨日はほとんど寝ていません。 制作をしていました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)060

 何とか彼女の気を惹こうと思って、自分の中の引き出しをひっくりかえして、言葉を紡ぎ出していっているつもりなのだが、彼の引き出しにはろくなものが入っていなかったため、組み合わせてもおかしな言葉になるだけだったのだ。  普段の、勉強不足がここで出て来てしまったという感じだった。 「私、バカは嫌いです……」  それだけ言うと、松代嬢は走り去っていった。  後にぽつんと太輔が取り残される…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)059

「あの……人違いされてません?」  だった。 「人違いではないのですよ、マドモアゼルぅ……俺は……俺の魂は天に召されて……」  太輔の言っている事は支離滅裂……めちゃくちゃだった。 「……天に召されたという事は亡くなったという事なんですけど……」 「あぁ、俺はなんて幸せ者なんだ……俺と君とは運命というしめ縄でチョウチョ結びで堅結び……あぁほどけない」 「……あの……聞いてます?」…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)058

 太輔は松代嬢を見つけるやいなや… 「一目あったその日から、ずっとあなたと決めていましたぁ~」  といきなり告白した。  松代嬢は目をぱちくりさせた。  それは、当然の事だった。  殆ど接点の無い男子がいきなり現れていきなり告白したのだ。  状況が飲み込めないのも無理は無かった。  むしろ、彼女は自分に対して言われた事だと気付くのに、しばらくかかった。  それだけ、太輔が彼女…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)057

 士郎の制止も振り切って、太輔は今日も暴走しに突っ走っていった。  太輔は勘違いした相手の女性を犬なみの嗅覚ですぐに探し出した。  女性の名前は松代由比(まつしろゆい)と言った。  太輔達と同じ一年生だが、普通科では無く、商業科だった。  太輔達との接点はあまり無く、彼女がどんな女の子で、普段、どんな事をしているかは解らなかった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)056

「大丈夫っスよ。俺、今度は自信あるんスから」 「その根拠の無い自信は一体、何処から……」 「そうだ、仮面の皆さんに糸を返して貰わないと……いや、持ってて貰った方が良いのかな?使い方がどうもよく解らないんだよな、あれ」 「ちょっとは人の話、聞こうよ」 「問題ないっス、俺、早速、行ってくるっス」 「それより、わた……僕の姉さんにアタックしてみない?」 「先生のお姉さんは高嶺の花ってやつっ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 何か思いついたらメモを取りますが、それ以外は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 金曜日まではこれの繰り返しをしたいと思います。 土曜日の休みには、一気に制作をしたいと思います。

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こんにちは9

続きです。 でも、もう終わりにします。 もう番組を少しでも早くみていきませんとね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは8

続きです。 とか言いながら、こうやってズルズルブログを書いているから制作時間とかが無くなってしまうんですよね。 控えめに行かなければと思っているのですが、つい、書きたい事を書いてしまうんですよね。 思いついたままに書くと、回数が増えてしまうのです。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 まだ、見ていない番組が山ほどありますから、それを何とかしないと進みようが無いですね。 あ~、一日100時間は欲しいですねぇ。 全然時間が足りない。 やりたい事が多すぎて手に余る。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 でも、まぁ、思い出せないものは仕方ないので、このまま行くしかないですね。 という訳で制作的にはちょっとピンチになったという事です。 良い物が出来ると良いんですけどね。 もう作るしかないです。 でも、今は作っている時間は無いですけどね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 結局、使う事にしたのは【美術ネタ】と新たに考えた【魚ネタ】を追加して、【ユメミル ゆめみな】を完結に向けて書き進めようと思いましたが、元のネタよりも良いものが出来ると良いんですけどね。 行くか行かないかは作って見るまで何とも言えませんね。 あ~やっぱり、無理してでも昨日、少し書いておくんだったと後悔しましたね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 バイト中に思い出せればと思ったんですが、駄目でしたね。 穴埋めの美術ネタだけだと弱いと思って、もう1つ追加イメージでなんか考えている内に、元ネタが良いアイディアだったという感覚もなくなってしまいました。 この状態になった時、僕は元ネタを使うのを諦めましたね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 という訳で思いついたのが【美術】ネタでした。 これで最後の部分の穴埋めは出来そうですが、何か元のネタの方が良い様な気がしてならないんですよね。 元のネタの方がしっくりくる様な、そんな感じはするのですが、のど元近くまで来ていて思い出せないというイライラする状態になっちゃってました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝、その部分のメモを取っていないことに気づいたのですが、後の祭りで、格闘ゲームとRPGでの戦いの事は細かいメモもとっていたので多分、大丈夫ですが、その後の展開が抜け落ちてしまっていて、頭を叩いても揺すっても思い出せないのです。 これは不味いと思いましたね。 どうしようと慌てた僕は穴埋めとして何か他のネタはないかと考えました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 ただ、制作をする上で、ちょっとピンチな事がありました。 現在、制作中の【ユメミル ゆめみな】です。 まだまだ、最初の状態なのですが、クライマックスシーンをど忘れしてしまい、【RPG】バトルの後の展開が思い出せない状態になりました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)055

「それは多分、また、君の勘違いで、あれはイスの所に電気が流れていて……」 「イスって言うかケツの所にビビッときたんスよね。いやぁ~俺、ビビッとくるのは頭とか心臓とかその辺のあたりだと思ってたんスけど、まさかケツに来るとは思いませんでしたよ……」 「いや、だから、それは君の……」 「フィーリングって言うんスかね?そういうのが……あったというか波長があったというか……」 「普通、おしりにこな…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)054

 事情を聞いてみるとやっぱり、間違った方向に解釈していた。  芸能人でもある熊本吉良が演劇部のために、セットで使われるおしりの所に電気の流れるイスを借りて来ていた。  電力を調整する為に試しに流していた時、何処から迷い込んだのか太輔がイスに座ってしまったのだ。  それを知らなかった演劇部員がうっかりと、電気を流してしまい、おしりの部分に電気が流れた。  彼はその時、たまたま通りかかっ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)052

 だが、どういう顔をして太輔と会えば良いのか迷っていた。  女の子にフラれて……昨日の今日だ……きっと誰にも会いたくないのかも知れない……  そう思うと待ち合わせをしたのは失敗……  そう考えていたのだが……  それは取り越し苦労だった。 「た、太輔君……君って人は……」  士郎は呆れた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)051

 第二章 松代嬢(まつしろじょう)攻略戦  士郎は今日も太輔と公園で待ち合わせをしていた。  何とか、水戸嬢への傷心の気持ちを和らげようと何か励ましの言葉を考えていた。  士郎にとって……いや、葵にとって、人の為にこれだけ考えるという事は珍しかった。  それだけ、太輔の事が気になっているのだろう。  今は、ただ、慰めよう……  心を癒してあげよう……  そう思うのだ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の11日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 余裕が出来たら少し文字入力をしたいと思っていますが、少なくとも今日は無理、全然無理ですので、出来たとしても水曜日あたりからかな?くらいに思っています。 何にしても本格的な作業は休日に入ってからになると思います。 プライベート用年賀状なども作らなければならず、焦っておりますが、少しでも早く終わらせて行こうと思います。

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今日明日の予定2

続きです。 頭の中では昨日の作業の続きが残っていて後50ページくらいはトントン書き進められそうなネタが詰まっていますが、書いている余裕はないので殴り書きでメモだけ取って後は番組をドンドン見ていこうと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、【こんにちは】で書いた様に制作をしている余裕が一切ありませんので、番組を見ます。 明日も午前中はバイト、午後は番組を見るというスケジュールになります。 それを金曜日まで繰り返すと思います。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 そんな感じですので、今週の平日は番組の消化をするのに力を入れます。 次の土日も休みなので、そこでピッチを上げて一気に【ユメミル ゆめみな】を書き上げようと思っています。 そんな感じで行きますので、今日もよろしくお願いします。

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こんにちは6

続きです。 朝も少し早く起きて、バイトに行っている間の録画容量オーバーにならないくらいに番組を早送りで見て、バイトから帰って来たという状態になっています。 そんな状態ですので、制作をやっている余裕は全くありません。 とにかく、番組を少しでも終わらせないと大変な事になるので、今日は制作はしません。 いや、出来ません。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 昨日、一昨日と制作をしすぎてしまったために番組がそのまま放置したら夜中の時点で容量オーバーになってしまう状態になってしまい、慌てて、番組を見ました。 何とか、夜中の容量オーバーを回避出来る状態にしてから就寝しました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 同じ【想像力】&【夢】がテーマの作品ですが世界観は異なっていますけどね。 まぁ、制作の方は多分、6、70ページくらいまではサクサク進むのでは無いかと思っているのですが、そこで大きな壁が登場します。 番組ちゃんです。 これがたぁ~っぷりと溜まっているんですよね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 間に合えば、【文芸社】さんの無料出版キャンペーンに応募しようと思っていますが、締め切りが12月10日なので、再チェック修正、再々チェック修正を入れると考えると時間的にはギリギリかも知れませんね。 ただ、【ユメミル ゆめみな】は【ユメミテ ゆめみめ】に匹敵する出来だと自負しています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 さて、制作の方ですが、【ユメミテ ゆめみめ】の再々チェック修正も終わらせて、その男女逆転バージョンである【ユメミル ゆめみな】も20ページまで文字入力を実は終わらせています。 これは【ユメミテ ゆめみめ】が女の子目線なのに対して、【ユメミル ゆめみな】は男の子目線と言う事で抱き合わせ作品となっています。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 あちこちに手伝いに行くほど忙しかったですね。 さて、【少年寅次郎】、無茶苦茶面白かったですね。 直感的に【表現では負けたな、勝てないわ】と思ったのはこれが初めてじゃないですかね? それくらい面白かったです。 最終回になってしまったのはとても残念ですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後ちょっと制作をしますが、基本的には番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)050

「離れろやボケ!こっちまで一緒に見られる……」 「そんな、冷たい……痛みは分け合おうよ、友よ……それより、この悲しみをどう癒せば……あぁ俺って不幸……」 「何処が不幸だ、お前が勝手に勘違いしただけやろがぁ」 「ま、まぁまぁ碧……仮面……落ち着いて……」  激昂する碧を落ち着かせようとする士郎……  解っていた。  フラれるのは始めから解っていたが……  好きな人がフラれるのは見てい…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)049

 それを見ていた親子連れが…… 「ね~ね~、ママぁ~あれ、何やっているのぉ~」 「しっ、見るんじゃありません。ヘンタイがうつりますよ」  と聞こえる声で内緒話をする。  マスクをかぶった不審人物達が太輔と抱き合っている姿が滑稽に映っているからだ。  士郎達は恥ずかしくなった。  本来の自分達では決して体験しないであろう気持ちだ。  恥ずかしくなかったのはこの厚顔無恥な少年だけだ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)048

 水戸嬢攻略戦――討ち死にだった。  水戸嬢が帰って行き、そこにぽつんと残された太輔のもとに士郎達がかけよる。 「残念やったな……」 碧扮する碧仮面が慰めの言葉をかける。 「うおぉいおぃ……今は、今は……その胸で泣かせてくれぃ!」 「く、くっつくな、このヘンタイ!」 「男同士、慰めあおうじゃないか……うぉぉいおぃ……」 「だれが、男だ」 「ん?なんか柔らかいものが……碧仮…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)047

「この事は内緒ね。貴方だから教えたんだから、比野本君の友達だから……」 「お、おぉう、大介とは友達……って、何で大介が……?」  デフレならぬ【フラレルスパイラル】の気配がしてきた。  いくら鈍い太輔でもさすがに気付き始めた。そして、また、大介に鳶に油揚げをさらわれるが如く… 「絶対、このことは比野本君には内緒だからね……じゃあ、ありがとう、比野本君に告る時は宜しくね」 「お、…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)046

「太輔君は鈍いから、スパッと言っちゃって、スパッと……」  士郎が水戸嬢に懇願する。 「これ……この写真、私のラブアイテムにするつもりだったの……本当にありがとうね……」 「あ、あぁ……それ……でも、大丈夫じゃない?俺に気持ち、ちゃんと通じたし……」 「だから、貴方に通じてどうするの……」 「あ、あぁ……そうだね……そ、そうなの?」  太輔の脳裏に疑問符が並びだした。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、一日を通して番組を見ます。 午後になったら少し余裕が出来ると思いますので二時間限定で作業をし、予定通り【ユメミテ ゆみみめ】の方の再々チェック修正をしたいと思います。 終わらないと思いますので続きは火曜日という事になると思います。 明日の予定は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 余計な時間を作りたくないのでしばらくブログの更新は控えめにさせていただく事…

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おはようございます3

続きです。 早くしないと忘れてしまうという恐怖感。 でも録画容量がギリギリで余裕が全くないという焦り。 明日からまた仕事だという余裕無し状態で、また寝る間を惜しんでやるか仕事休んでやるかという誘惑が来てしまいます。 でも駄目です。 予定通り行かなくては行けません。 メモだけとって続きは後から作るという選択をしようと思っています。 という訳でブログの更新に…

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おはようございます2

続きです。 【ユメミル ゆめみな】はゲーム系主体のストーリー展開にしようと思っているのですが、物語の冒頭、世界観の説明、予選第一戦、第二戦の格闘ゲーム系の勝負のストーリー展開、及び、予選決勝のRPG系の勝負のストーリー展開、などが全て頭の中でまとまっています。 なのに作っている時間が全然ありません。 番組が異様に溜まっているのです。 これはある意味拷問ですね。 続き…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は7時起きでした。 ちょっと寝坊ですね。 その前がほとんど寝てませんから仕方ないですね。 健康のため、寝た方が良いでしょう。 さて、困った事が起きました。 【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転ストーリーである【ユメミル ゆめみな】――頭の中でものすごく構想が進み、かなりの量が書けるだけの設定が出来てます。 でも作っている時間がありま…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が本日の成果です。 クアンスティータやクエニーデについては本番用に【背花変(はいかへん)】も追加するつもりです。 つまり、もっとゴージャスになる予定です。 それについては【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】を見てスターを送っていただければいずれ見れる様にする予定です。

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10キャラ分シルエット

という訳で、左上から右上にかけてが、【ファーブラ・フィクタ用】として 【クアースリータ】、【第一本体クアンスティータ・セレークトゥース】、【第二本体クアンスティータ・ルーミス】、【第三本体クアンスティータ・レクアーレ】、【第四本体クアンスティータ・ミールクラーム】、 左下から左下にかけてが、【ファーブラ・フィクタ用】として 【第五本体クアンスティータ・リステミュウム】、【第六本…

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さて……2

さて、それでは次の更新で今日の成果を公開したいと思います。 10キャラ分ですね。 ちょっと加工してますが、それを次の更新で公開します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)045

「……かっこいいよね……」 「か、かっこいい……そんなに……」 「でも、ライバルが多そうだから……」 「そそそ、そんなこと無いって……」 「嘘よ、好きな娘、たくさんいるって……」 「いないって、俺が保証する」 「ホント?」 「ホントだって、生まれてこの方モテたためしなんか無いって……」 「嘘……」 「嘘じゃないって……恋愛の神様に誓って……」 「嘘じゃない、言い寄って来る女の…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)044

「写真……見られちゃったね……」 「そ、そうだね……」 「解っちゃったよね……」 「うん……何となく……」  水戸嬢は大介への気持ちの事を言ったのだが、もちろん、太輔は見事に勘違いしている。 「……ずっとね……見てたの……」 「え……ずっと……」  【ずっと見ていた】という言葉を聞いて、太輔の頬がだらしなく緩む。  鼻の下も伸びている。 「あぁ……せめて、処刑執行は早くして…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)043

「あ……ありがとう……」 「いや、なんの!」  ただ、写真を拾ってくれたお礼を言われただけなのだが、彼はそれを脈有りと解釈し、士郎達の隠れている草むらに向かってウインクをしてグーと親指を立てた。 「あぁ……ただ、お礼を言われただけでしょうに……」  士郎はハラハラした。  自分のことのようで気が気でなかった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)042

 ただ、太輔と【鉄壁の七要塞】は彼の恋愛事情という事を通して、深く関わって行くことになった。  太輔は翌日、水戸嬢を呼び出した。  直接告白しようというのだ。  心配になって【鉄壁の七要塞】達も草むらに隠れて見守っていた。 「みみみ水戸さん……これ……」  太輔は彼女の落とした写真を渡した。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)041

 【鉄壁の七要塞】の6人は何とか諦めて貰おうと彼から強引に一本ずつ【運命の誓い糸】を奪い取った。  それすらも糸が導き出した最高の効果だと考えたようで、諦めるという事はなかった。  葵達、七人は説得を諦め、彼には何とか傷の浅い内にフラれて貰おうと考えた。  運命の悪戯かこうして太輔の【運命の誓い糸】は【鉄壁の七要塞】の一人一人に行き渡る事になった。  それが、どういう事か……  そ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の9日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 作業としては、平日のブログの更新で出来なかった【ユメミテ ゆめみめ】の再々チェック修正をしたいと思います。 二時間だと多分終わらないので、翌週の火曜日あたりに続きの作業をしたいと思っています。 それが終わってから【ユメミル ゆめみな】の方の作業に手を付けたいと思います。 イラストの色塗りなどはまた別の機会に回します。 あっちやってこっちやってとちょこちょ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して一日番組を見ます。 これからやる予定だった作業は昨日と今日の朝でやったので、この後は昨日の午後と今日の午前中にやる予定だった番組を見る時間に充てます。 という訳で今日一日は番組を見るという予定になります。 明日の予定ですが、2時間くらいは作業をする予定ですが、それ以外は番組を見ます。 今日明日でする分の作業は下書きを描いた時点で終了していま…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は深夜0から起きています。 ほとんど寝てません。 9時くらいに寝ましたが0時には起きていました。 何だかんだで昨日も作業をしていました。 眠いっス。 昨日の午後と今朝からの作業で一応、【創作世界観】のイラストの下書きまでは全部終わりました。 後は色塗りと加工を残していますが、とりあえず下書きの終わった10点はシルエットの加工をし…

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追伸。予定変更しています。

追伸。 バイトから帰ってから予定を変更して、制作をしています。 イラストを描いています。 なので、明日の作業などは変更して制作では無く、番組を見る事になりそうですね。 という事だけお伝えしておこうと思いました。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)040

 【鉄壁の七要塞】が集まったのも太輔に諦めて貰えるようにみんなで説得するためだった。  断じて、サポートに来たわけではない。  だが、いくらみんなで諭そうとしても、彼は持ち前の変な解釈により、自分が励まされていると受け取っていた。  そして、説得も虚しく、彼は水戸嬢攻略に向けて動き出すのだった。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)039

「……先生、何です?この見るからに怪しい六人組は?」 「……そ、そうだね……かのじょ…彼らは僕の弟子……かな?」 「おぉ――さすが、先生、6人も弟子がいるとは……俺、先生についていけて幸せっス。7人目の弟子として、俺にもモテ道を……」 「……いや、それは良いから……とにかく、みんなで相談を」 「おぉ――そうっスか。何だか心強いっス!おー……何だかすげぇ力が沸いてきた」 「……いや、それ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)038

 翌日、このままでは、埒があかないとして、【鉄壁の七要塞】のメンバーも覆面をして、だぼだぼの服を着て変装し、葵と一緒に太輔に会いに行った。  葵はもちろん、士郎としてだ。  超美少女の彼女達が連れ立って行っては目立ちすぎるからだ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)037

 そんなモテる女の子達の影のサポートも匙を投げるような状況にもかかわらず…… 「うーん……どの糸を使えばいいんだろーなぁ」  太輔は自宅で悩んでいた。  今、手持ちの【運命の誓い糸】を使って水戸嬢攻略を考えていた。  ちなみに、彼は糸をそのまんま使おうとしていた。  【この糸はそのままでは使えないので何かにくくりつけてご利用下さい】という説明を受けていたのだが、糸が七本も出てきた喜びに…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)036

 だが、結論から言えば――  葵一人の時の意見と変わらなかった。  【鉄壁の七要塞】の七人は元々、モテるので、自分から告白するという経験に乏しい所がある。  その為、モテない太輔をモテさせる良い妙案が思いつくはずもなく……  結局相談は徒労に終わった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、バイトはお休みですので、午前中は番組を見て、午後は制作をしたいと思っています。 イラスト作業をしようと思っています。 【創作世界観】の本文用のイラストだから公開する訳には行きませんがまぁ、出来たらまとめてシルエットくらいは公開しても良いかな?と思っています。 下書きも明日は完成しないと思いますので、…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日、一昨日とブログの更新作業に時間を使ってしまい、番組などがあまり見れていないので、今日は番組に集中させてもらおうと控えめな更新で朝更新とさせていただくことにしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日もやってしまいました。 長々と更新に時間を使ってしまったので、明日はなるべく手短に終わらせたいと思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)035

 糸の力が本物なら、お守りを持っている彼女こそ、太輔にとっての最高のラブアイテムの代わりとなるはずだ。  彼女はそう信じている。  それもあって、葵は、友人である【鉄壁の七要塞】のメンバー達に水戸嬢攻略の相談をしにきたのだ。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)034

 彼だけは特別――命の恩人……そして、はじめて好きになった人なのだ……  だから、彼の事を……  本当は自分にアタックして貰えれば――との気持ちもあるが……それが駄目なら、せめて彼の恋愛の手助けをしたい……そして、幸せになってもらいたい。  それが、葵の気持ちだった。  実は、太輔が無くしたと思っている一番太い【運命の誓い糸】……それは、葵が自分の分と絡めてお守りの中に入れて持っ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)033

 一方、太輔の方はと言うと、元々、髪を伸ばし始めていたのだが、暴漢に髪の毛を切られてしまっていて、当時もショートカットみたいな感じになっていたので、その当時も男の子だと思っていたため、彼の記憶に葵はインプットされていない。  でも、その当時は、血がたくさん出て泣きじゃくる葵に【男ならめそめそするな】と励ましたり等もしていた。  その事があってから、葵は男性に対して、少なからず恐怖を覚えて…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)032

 結果的には葵の出血は思ったほど酷くなく、雨も混じっていたので、たくさん出血したように見えていただけだった。  むしろ、太輔が自分でつけた傷の方が深かった。  彼は、自分で傷つけた事を正直に話していて両親にこっぴどく叱られていた。  自分の血を飲ませたからと言ってそれが輸血にはならないという事も知らなかった。  彼は当時から物知らずだったのだ。  つまり、太輔は葵の命を助けた訳では…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)031

 彼女を含め、みんな事情を知っている様だった。  葵は太輔に命を助けられている……  そして、彼女の中には……太輔の血が混ざってもいるのだ。  血が混ざっていると言っても輸血した訳ではない…… 太輔はまだ、輸血が許されている年齢に達していない。  彼女は、数年前、暴漢に襲われ、出血した。  その時、暴漢から太輔は身体を張って守ってくれた。  雨の日という事もあって、体力…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の7日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

ちょっと【こんにちは】のテーマで書きすぎたので、控えめに書きます。 この後は番組を見て、明日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 番組も減らさないと行けないので時間との闘いです。 以上です。

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こんにちは27

続きです。 まぁ、簡単に書けば、色々あって忙しい日々が続くという事ですね。 だから出版がどうのこうのという話でゴチャゴチャやっている余裕は無いのです。 僕は作るだけです。 と言う訳で頑張ります。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは26

続きです。 これを下書きから描かないと行けないですね。 それも含めて、【創作世界観】の色塗りもやる事になるので、これもすぐは終わりません。 表紙は七つ分全て作りましたが、本文の方はまだ何日かかかりますね。 それ以外にもあるんですが、ちょっと回数が増えすぎたので、そろそろ区切ります。 続きます。

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こんにちは25

続きです。 第五本体クアンスティータ・リステミュウム、 第六本体クアンスティータ・レアク・デ、 第七本体クアンスティータ・テレメ・デ、 【プハンタシア・クアンティタース】から、 オルオティーナ、 第一本体クエニーデ・クアンスティータ・セレークトゥース の10キャラです。 続きます。

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こんにちは24

続きです。 終わって無いのは、【ファーブラ・フィクタ】の クアースリータ、 第一本体クアンスティータ・セレークトゥース、 第二本体クアンスティータ・ルーミス、 第三本体クアンスティータ・レクアーレ、 第四本体クアンスティータ・ミールクラーム、 続きます。

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こんにちは23

続きです。 迷惑メールの件で関係を絶った人とかも居ますので多少は減るのですが、それでもちょっと多めに時間を使う可能性がありますね。 それと【創作世界観】のイラストがまだ、10キャラほど終わってなかったんですよね。 続きます。

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こんにちは22

続きです。 結果的にのり付け作業と表面の住所が全部手書きになってしまったので余計に時間がかかってしまったのですが、今年も同じプリンターなので、たぶん、のり付け作業になる可能性が高いなと思っていますので、この年賀状作業の時間も多めに取らないと行けないと思っています。 続きます。

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こんにちは21

続きです。 あぁ、いかん。 また、ズルズル更新が続いていますね。 上手くまとまらないな。 他にもプライベートの年賀状のプリントなんかもやらないといけないんですが、実は去年の年賀状作業はプリンターで年賀はがきがプリント出来なかったので、普通紙をプリントして、年賀はがきにのり付けしたんですよね。 続きます。

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こんにちは20

続きです。 これ以外に【ハイパーワイフ】の設定の一部を切り取って再構築した【ユメミテ ゆめみめ】があり、これは、5つ分ですので、制作状況としては165話作った事になるのですが、【ユメミテ ゆめみめ】は投稿用なのでカウントしない事としようと思っています。 また、【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転バージョンである【ユメミル ゆめみな】もこの後作る予定ですので、ちょっとまだ、新作を作れる状況…

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こんにちは19

続きです。 完全非公開作品 【ハイパーワイフ】序章(21ページ)、 【(第三のファーブラ・フィクタ)アナザーFP】序章(20ページ)、 【(第四のファーブラ・フィクタ)ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】序章(20ページ)、 以上、合計160話となっています。 続きます。

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こんにちは18

続きです。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】007話~013話(完結話まで/7話) 【新説 パンドラ】第六章~第十三章(完結話まで/8話) 【深奥のエルフェリア】003話~007話(完結話まで/5話) 【アナザーヘビーソウル仁義】003話~007話(完結話まで/5話) 【万能師の知財】第二章(1話) 【合計】157話 続きます。

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こんにちは17

続きです。 【プハンタシア・クアンティタース】第000-06話~000-07話(本編プロローグ前後編) 【プハンタシア・クアンティタース】イメージストーリー終主編第001話~第004話(4話) 【プハンタシア・クアンティタース】イメージストーリー恭精編第001話~第004話(4話) 【プハンタシア・クアンティタース】イメージストーリー踊詩編第001話~第007話(7話) …

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こんにちは16

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編000話(1話) 【フィアース・ハーツ】第001話(1話) 【オムニマックス・バイブル】第001話(1話) 【クォード・レ・ウェラ】第001話(1話) 【ファーブラ・プエリーリス】第001話(1話) 【ラティオ・ステルラ】第001話(1話) 【フィーリア・レーギス・ゲミヌス】第001話(1話) …

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こんにちは15

【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編006-01話~006-09話(9話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編007-01話~007-07話(7話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編008-01話~008-10話(10話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編009-01話~009-10話(10話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編010-01話~010-10話…

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こんにちは14

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】アクア編006-01話~006-03話(3話) 【ファーブラ・フィクタ】アクア編007-01話~007-04話(4話) 【ファーブラ・フィクタ】アクア編008-01話~008-07話(7話) 【ファーブラ・フィクタ】アクア編009-01話~009-07話(7話) 【ファーブラ・フィクタ】アクア編010-01話~010-08話(8話…

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こんにちは13

続きです。 さて、僕の制作状況ですが、基本的に、8月から全然、未発表作品って増えて無いんですよね。 まぁ、繰り返しになりますが、未発表作品は、 【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編008話~010話(完結話まで/3話) 【ファーブラ・フィクタ】タティー・クアスン編008話~010話(完結話まで/3話) 【ファーブラ・フィクタ】イグニス編008話~010話(…

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こんにちは12

続きです。 まぁ、こういう話を続けていたら、また昨日見たいに話が長くなりますね。 そろそろ区切りましょう。 という訳でこの話には乗りませんでした。 以上です。 この話はそれくらいにして次の話に移りましょう。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 それじゃ、一生、売れませんという人も居るでしょう。 良いじゃないですか。 売れなくたって。 要するに僕の才能を表に出す力が世の中に無かったというだけの話じゃないですか? そう思えば、気も収まります。 僕が最も望むのは大金じゃありません。 作業に適した環境です。 僕にとってお金があっても作る時間が無かったら、本末転倒なんですよ。 続…

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こんにちは10

続きです。 僕は今すぐ金持ちになりたい訳ではありません。 お金はあって困りませんけど、今は午前中働いて、午後制作という自分に最も適した環境でやっているのです。 それを脅かす様な話には一切乗れません。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 それが一歩間違えば、大幅に制作環境に影響すると解っていて、負えますか? 僕は嫌です。 それに僕の作品が売れるのであれば出版社側としても利益が出るはずです。 にも関わらず、僕の作品にベットしないという事は売れない場合もあるからですよね? だったら、僕も乗りません。 つまりはそういう事です。 続きます。

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こんにちは8

続きます。 たった一つの作品の失敗で、それ以外の全ての作品の制作状況に影響があるというのであれば、僕はそんな選択はしません。 例え、明るい未来が待っていたとしてもです。 僕は金を稼ぎたい訳ではありません。 そりゃ、生活に困らないだけのお金は欲しいですが、基本的には制作する時間を確保するための環境を整えたいのです。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 となると当然、作業時間が激減し、ただでさえ、作っている時間が足りない制作時間がかなり削られる事になります。 死ぬまでにいくつ作れるかで作って居るのに、大幅に作れる作品が減ります。 そのリスクを負えってんですか? 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そのオマケ作品が売れなかったら、僕は借金を背負う事になり、今の仕事の形態を変えて行かなくてはならなくなります。 仕事の時間も増やさなくてはならないでしょうし、下手すると職を変える事になるかも知れません。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それは絶対通る道だと電話で言われましたけど、僕にとってはそんなリスクを背負ってまでやりたくないんですよね。 要素がてんこ盛りだから力作だと言う印象があるのかも知れませんが、僕にとっての【ユメミテ ゆめみめ】は【ハイパーワイフ】の一部設定を切り取って再構成しただけの単なるオマケ作品です。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 どんなに才能あると言われても、最初にお金を出す時点で、リスクを背負う事になります。 どんなに良い作品を作ろうとも売り方や読者受け次第で売れないという事もあるという事ですね。 つまり絶対に売れるという話では無いという事です。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 バイトはいつも通りでしたが、まだ多少、先日の話の続きをしましたね。 ズルズルこの話を何日も続けても仕方ないと思うので、今日はまとめという形で書かせていただきますが、要は、まず、お金出してという時点で僕としてはノーという事ですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 前にも本が無くて遠くの別の本屋さんを色々探し回ったというのもあったので、店員さんに、ここには置いてないんですかね?と聞いたらお取り寄せになりますと言われたので、それを選択しました。 はじめからこうすれば他の本屋さん周りをする必要は無かったですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 帰りにいつも行く本屋さんに行ってきましたが欲しい本が無くてその本屋さんで初めてお取り寄せをしました。 来週の月曜日か火曜日に入るそうなので、その時にまた、行きます。 続きます。

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クアンスティータ本体曼荼羅失敗版イラスト

という訳でクアンスティータ本体曼荼羅の失敗版になります。 大きさがバラバラになったのでバランスが悪くなりましたね。 時間をかければ良い物が出来ますが、そんな事をやっている余裕は無かったので作るのを諦めました。 まぁ、途中段階まで作ったので一応、公開します。

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追伸。

追伸。 ちょっと余計な作業をしていましたね。 手紙がついたK先輩から曼荼羅は並列にしないで、強いキャラクターを大きくした方が良いとアドバイスを受けたので、やってみましたが、上手く行きませんでしたね。 少しやって見て失敗したなぁと思ったので作るのを止めました。 その失敗版でよろしければ、次の更新で公開いたします。

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この後の予定

この後の予定ですが、ごめんなさい。 作業をしている時間は無さそうです。 調子に乗ってブログを更新しすぎました。 作業時間を削ってしまいました。 後は番組を見ていくことになると思います。 作業は土曜日ですね。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)030

「……正直……あそこまで鈍いとは思って無かったわ……私の事、完全に男の子だと思っているし……」 「はは、バカで有名やからな、彼は……」  大阪碧が軽く笑った。  太輔がおかしいのは学校では有名だった。 「ホントに葵ちゃん、彼のこと……」  姫路白衣の顔が曇る。 「仕方ないでしょ……好きになっちゃったんだから……」  葵の顔が桜色に染まる。  ずっと、告白はされて来たが、人を好…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)029

 この事を知っているのは家族を除いたら【鉄壁の七要塞】の六人だけだった。 「――で?どうなのよ、例の彼とは?」  名古屋茜が葵に状況を聞く。  葵が士郎として、太輔の恋愛に協力している事は【鉄壁の七要塞】のメンバーはみんな知っていた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)028

 太輔と別れた後、士郎はもう一つの待ち合わせ場所に向かった。  向かった先は、安土家の家だった。  そこには、【鉄壁の七要塞】の名古屋茜、大阪碧、姫路白衣、熊本吉良、松本紫苑が安土桃花と待っていた。  そこに、ロングヘアのウィッグをした士郎が本名の江戸葵としてやってきた。  そう、士郎とは江戸葵の事だったのだ。  彼女は元々、ショートカットが好きなのだが、江戸葵としてのイメージ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)027

 太輔は士郎にすがりつく。 「……ちょっ……触らないで……スケベ…」 「……スケベって男同士で何言って……」 「そ、そうだったね……ぼ、僕は何を言っているんだろうねぇ……あははは……」 「変な先生っスね」 「む……君に言われたくないんだけどね……」  士郎は隠している秘密が太輔にばれないかヒヤヒヤした。  彼は……いや、彼女は女の子だという秘密を……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)026

 相性は最悪だった。 「うわぁ~俺の計算が狂ったぁ~」 「計算してないから、君がマヌケだっただけだから……」 「先生、俺はどうしたら……」 「どうしたらってもう、ここらへんで諦めた方が……」 「諦めたらそこで終わりっスよ……」 「いや……君の場合、始める前から方向を見失っているっていうか……」 「大丈夫っス……俺、別に方向音痴じゃないっスから」 「君は解釈の仕方が間違っている…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の6日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定12

続きです。 という訳で書きたい事を書いていたら、ズルズル長くなってしまいましたが、こんな所ですかね? まずいですね。 このままだと作業をしている時間も無くなってしまいそうですね。 調子に乗って書きすぎました。 速やかに切り上げましょう。 以上です。

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今日明日の予定11

続きです。 後、話がまとまるかどうかは縁次第ですね。 出版社さんとの話は提案次第ですね。 僕は話なんかを作るのが仕事。 交渉が仕事じゃないです。 納得が行けば話には乗りますが、行かなければ話はノーです。 続きます。

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今日明日の予定10

続きです。 という訳で完成して再チェック修正と再々チェック修正が間に合えば文芸社さんの方に出しますが、間に合わなかったら、その時点で、応募先を探して、適当だなと思った所に応募するかどうか検討したいと思っています。 何にしても今後どうするか、まだ決めてないので、一応、作家のつもりである僕としてはまず、新作を作るべきかな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定9

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ】を送るという事も考えられますが、そっちは【幻冬舎ルネッサンス新社】さんに出したので、それをそのまま出すというのは僕としてはちょっと待ったという感じなので、出すとしても男女逆転バージョンの【ユメミル ゆめみな】になると思うのですが、それだと来週からの作業になりますので、下手すると間に合わない可能性もあるので、せっぱ詰まって作業をするよりは出来たら応募先を探す…

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今日明日の予定8

続きです。 とりあえず、【ユメミル ゆめみな】が完成した後で、その後の行動を考えますが、当初予定していた【文芸社】さんへの応募はちょっと見送ろうと思っています。 無料出版キャンペーンが12月10日までなので、間に合わない可能性もあると考えていますので。 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 どんな作風か簡単に説明すれば、【ユメミテ ゆめみめ】は【夢見女(ゆめみめ)】と呼ばれる【夢見る乙女】が主人公で、その主人公に夢を見る力を提供した【おじさま】がキーキャラクターになっている作風です。 その男女逆転バージョンの話が【ユメミル ゆめみな】なので、【夢見男(ゆめみな)】と呼ばれる男の子が主人公で、キーキャラクターが女性になるという事になりますね。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 しばらくは番組を見る事なりますが、今日の作業と次の土日が休みなので、その時の作業で【ユメミテ ゆめみめ】の作業は終了させるのと、【創作世界観】のイラストを完成に向けて作業をしようと思っています。 たぶん、イラストの方はまだしばらくかかるので、それは途中で止めて、来週からは【ユメミル ゆめみな】の方の作業をしたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 まだ、制作がまともに出来るほど、番組録画用のストックが十分ではないので、とにかく番組の消化に力を入れます。 出版の話が思ったより急に来たので制作の話になってしまいましたが、本来はまだ、制作に戻れるほど、番組の余裕が無いんで、そっちの消化につとめたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 まぁ、こういうのは縁ですからね。 今までは出版社さん達とかみ合ってませんでしたが、その内、馬が合うこともあるかな?と気楽に考えて作っていこうと思っています。 オリジナルの作品はドンドン作れている訳ですからね。 後は出版社さん達の方で、それに気づくことが出来るかどうかの問題ですからね。 僕は作っていくだけです。 話に乗るかどうかは提案次第ですね。 …

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今日明日の予定3

続きです。 出来たらどこに応募するか決めていませんが、【電撃小説大賞】だけは無いなと思っています。 ここには、前に【夢命戦(ゆめいくさ)】という作品を応募しましたが、一次も通らず落選していますからね。 タイプは全然違いますが、同じ【夢】や【想像力】をテーマにした作品ですからね。 ここはこういうのは求めてないんでしょう。 センスが合わない所に応募しても時間の無駄ですか…

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今日明日の予定2

続きです。 でも本当は再々チェックをしてからどこかに応募するかどうか決めるという事にしていたので、予定通り、再々チェックをしようと思っています。 その後で、【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転バージョンの話になる【ユメミル ゆめみな】を作ろうと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日明日の予定ですが、番組を見ます。 でも二時間くらいは作業をしたいと思っています。 今日のところは【ユメミテ ゆめみめ】さの再々チェック修正を出来る所までしようと思っています。 幻冬舎ルネッサンス新社さんに応募してしまったので、再チェック修正まででストップしていたんですよね。 続きます。

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こんにちは15

それについてどうこう言われてもとも思いました。 この話はバイト先ではしてませんけどね。 印税とかの話もされましたけど、だからと言って肯定的な考えにはならないですね。 とりあえず、昨日は携帯電話の充電が切れてしまうまで猛プッシュがあったので、疲れて何もする気が起きませんでしたので、今日はちょっとやりたいなと思っています。 長くなりましたが、そんな話をしてから帰って来ました。…

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こんにちは14

続きです。 まぁ、一昨日の話では7万文字、昨日の話では7万五千文字って判定でしたからね。 その数が違うのも気になる理由ですしね。 6万文字以内ならどうのこうのと言われた気もしますね。 と言われても、僕としては一太郎で100ページになるのを目指して作ったんですよね。 それから再チェック修正をして101ページに増えましたけど、基本的にはページ数を決めてそれに合うように作…

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こんにちは13

続きです。 とりあえず、電話などで言われていない事は言ってないつもりです。 後は、昨日の話と今日の話で提示された値段が違うという話なんかもしましたね。 一昨日話した人と昨日話した人で提示された金額が違うんですよね。 高くなってました。 それも信用出来ない理由の1つでしたね。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 最後に僕は出版社と交渉するのが仕事じゃなくて、話を作る事、話を完結まで持って行く事が本職だと思っているので、あれこれどうこうという話をするのでは無く、まずは、1つでも多くの話を完結させる事が最優先事項ですと話しましたね。 後、出版社さんの方で話がまとまらないのは僕という作家を発掘する力が無かった事では無いかという話になりましたね。 これくらいですかね? 話たの…

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こんにちは11

続きです。 それと、アマゾンさんやキンドルさんなんかでも世界的にプロデュース出来るから世界中の人に見て貰えると言われましたが、日本語で書かれているんだから、メインはどうしても日本じゃないの?と突っ込みたかったですという話なんかもしましたね。 という様な話を色んな人に話していましたね。 まだまだ話したのですが、これ以上は思い出せないかな? まぁ、そんな感じで盛り上がりました…

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こんにちは10

続きです。 E-PUBとかも勉強しましたし、簡単な電子書籍なら作ろうと思えば僕は作れる様な気がするんですよね。 最初は、思い出しなどで手間取ると思いますけどね。 作るためのソフトも40万(バージョンアップバージョンも買っているので倍の80万使ってますが)かけて買っているので、わざわざ100万以上かけてやる必要性も感じませんしね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 話を聞いてくれた人の1人は金出せってあり得ないとも言ってましたしね。 今は初期投資が普通だと言われてもちょっと高いんですよね。 電子書籍でも100んー十万かかるって言われちゃうとはい、やりますって首を縦に振れないですね。 それに電子書籍なら、騒がれはじめた頃、前に勤めていた会社で、ちょっとかじっているんですよね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 後は何を話したかな? えーっと、【ファーブラ・フィクタ】とか他の作品もまとめてプロデュースさせて欲しいみたいな事も言われましたね。 でも、色々言われたんですが、お金を出せと言われた時点で僕としては無しなんですよね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 賞を取る作家というのは審査員の好みに合った作品を出しているので、それがそのまま売れる作品とはならないそうです。 まぁ、この話が本当かどうかはともかく、僕としては合点がいったのは確かでしたね。 僕が作る作品って新しい要素が多いから、それが審査員にとっては受ける話じゃないと判断されるんだなと思いました。 それでよく落とされてたのかと勝手に納得しましたね。 続…

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こんにちは6

続きです。 他にも作家には2つのタイプがあって、賞を取るタイプの作家と売れる作品を作る作家が居るそうです。 賞を取るタイプは賞は取れるのですが、その後売れない事が多いらしく、僕はどちらかと言うと売れるタイプの作家だそうです。 作家タイプというやつらしいですね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ただ、オリジナル作品って理解されるまでが時間かかるんですよね。 初めて見るのって普通の人には理解出来ないんですよ。 それでよくはじかれたりするんですよね。 おお、いかん。 これは別にいらないですね。 このオリジナリティーの話は僕の意見ですから、聞いた話に戻りましょう。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 後、三つは聞いてないんですが、多分、オリジナリティーか何かでは無いかと僕は勝手に思っていますね。 オリジナル作品を作るという事にかけては僕は他の人より優れているという自負がありますしね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 会話の内容としては、僕が電話で聞いた事をそのまま話しそれに対する意見を色んな人にいただいたという感じですね。 例えば、査定基準というのがあって、僕は6つA判定があるそうです。 その中の三つが【話題性】、【求心力】、【読後感】だそうで、【読後感】が良い人というのは応募してくる作品の中の1パーセントも居ないそうで、僕はそれに当てはまるそうです。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 聞いてくれた方達は、 【絶対チャンスだと思う。話に乗った方が良いって】や【何で断ったの?やるべきだよ】という肯定的な意見もあれば、【出版詐欺の疑いもあるから気をつけた方が良いよ】や【聞いたわよ。それってあなたの事下に見てるって事でしょ?いきなり金出せってあり得ないから。だから絶対止めた方が良いわ。駄目よ】などという反対意見もあり、人によってとらえ方が違うなぁと思いました。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 仕事的にはですが。 昨日と今日は一昨日と昨日に幻冬舎ルネッサンス新社さんから来た電話の話を色んな人にさせていただきました。 続きます。

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追伸7

続きます。 事をせいてはし損じるとも言いますしね。 まず、落ち着く意味でも次の作品を作るという事にします。 以上、報告でした。 何だか疲れたので今日は番組を見ていきます。 改めましてお休みなさい。 また、明日。

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追伸6

続きです。 【ゆめみめ】は【夢見女】と書き、夢見る女の子のお話を意味していますが、【ゆめみな】は【夢見男】と書き、夢見る男の子のお話という意味を持たせようと思っています。 【ユメミテ ゆめみめ】は女の子の話でしたので、【ユメミル ゆめみな】は男の子の話という事になりますね。 全く違う話とも思ったのですが、どうせなら関連づけてしまおうと思い、姉妹作という事に決めました。 続…

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追伸5

続きです。 そういう訳で出鼻をくじかれましたが、今後の行動として、一日考えた結果、評価を受けた【ユメミテ ゆめみめ】の姉妹作品を作る事にしました。 設定としては【ユメミテ ゆめみめ】の一部を流用する事になると思いますが、主人公とキーキャラクターの性別を入れ替えた男の子の夢バージョンの【ユメミル ゆめみな】を作ろうと思っています。 これが完成してから次の行動を決めようと思います。…

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追伸4

続きです。 作家との力関係の話や全員に与えられるチャンスじゃないと言われましたが、そう言われても、動けませんとしか言えませんね。 そんな訳で携帯の電源が切れるまで話が終わりませんでしたが、充電切れを起こしてくれて話が終わったのでちょっとホッとしましたね。 いつまで続くんだと思っていましたからね。 続きます。

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追伸3

続きです。 印税とか初期費用とかの話もしましたが、昨日と値段が変わっているし、ちょっと、不安が増しましたね。 何でもA判定にいくつか該当していて、電話されたとの事でしたが今の時点で僕に出版しろと言われても無理な話なんですよね。 そういうのをわかって欲しかったのですが、ちょっとわかっていただけませんでしたね。 続きます。

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追伸2

続きです。 話は【ユメミテ ゆめみめ】の話だけでなく【ファーブラ・フィクタ】の話にもなって、幻冬舎さんが関わった方がもっと展開しやすいと言われましたが、僕としては話を完結させる事が最優先なので、あれこれやったりしたくないですと伝えましたがわかって貰えませんでしたね。 話もあんまりかみ合ってなかった様な感じがしましたね。 昨日の方の方が話が通じた様な気がします。 続きます。

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追伸1

追伸。 バイトから帰りました。 帰ってから幻冬舎の人の猛プッシュを受けていました。 携帯の充電が切れるまで電話したのは初めてですね。 まさか一時間以上、言われるとは思っていませんでした。 お金が無いと言っているのに、応援したいとの事を何度も何度も言われていて疲れてしまいましたね。 丁度、今後の行動を考えていた時だったので、作業をやる気が削がれましたね。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上です。 【創作世界観】の第一話【新・ちっちっぱ編】と第二話【まめぼす もういっちょ編】につきましては、元々、色がついていましたので、割愛させていただきます。 表紙は出来ましたが、本文に添付するイラストの方は未完成のままですので、まだまだ、この作業はかかると思います。

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創作世界観7 第四のファーブラ・フィクタ編表紙イラスト

それでは、まず、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第13話のスター特典として【エブリスタ】さんで公開しようと思っている【創作世界観】の第七話、【第四のファーブラ・フィクタ編】の表紙になります。 これも前に色無しバージョンを公開しましたが、今回は色を付けたバージョンとなります。

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創作世界観6 アナザーFP編表紙イラスト

それでは、まず、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第12話のスター特典として【エブリスタ】さんで公開しようと思っている【創作世界観】の第六話、【アナザーFP編】の表紙になります。 これも前に色無しバージョンを公開しましたが、今回は色を付けたバージョンとなります。

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創作世界観5 ハイパーワイフ編表紙イラスト

それでは、まず、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話のスター特典として【エブリスタ】さんで公開しようと思っている【創作世界観】の第五話、【ハイパーワイフ編】の表紙になります。 これも前に色無しバージョンを公開しましたが、今回は色を付けたバージョンとなります。

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創作世界観4 プハンタシア・クアンティタース編表紙イラスト

それでは、まず、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第10話のスター特典として【エブリスタ】さんで公開しようと思っている【創作世界観】の第四話、【プハンタシア・クアンティタース編】の表紙になります。 これも前に色無しバージョンを公開しましたが、今回は色を付けたバージョンとなります。

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創作世界観3 ファーブラ・フィクタ編表紙イラスト

それでは、まず、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第9話のスター特典として【エブリスタ】さんで公開しようと思っている【創作世界観】の第三話、【ファーブラ・フィクタ編】の表紙になります。 前に色無しバージョンを公開しましたが、今回は色を付けたバージョンとなります。

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さて……2

さて、それでは、次の更新から、夜中に制作した【創作世界観】の表紙を公開します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)025

「これです、これ!これが俺の秘密兵器っス」 「何これ?」 「星占いっス」 「だから、何?」 「これ、当たるって有名なんスよ。……で、俺と彼女の星座を調べたら最高の相性だって出てて、俺が八月三十一日で獅子座だから……」 「……ちょっと待って……君、八月三十一日って言ったよね」 「そうっスよ、百獣の王ライオンの獅子座……」 「八月三十一日は乙女座だよ」 「えぇっ?」 「普通、自分の…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)024

「……悪いことは言わない……彼女の事は諦めた方が良いと思う」 「何故っスか?せっかく彼女に慕ってもらえているのに……」 「……違うから……君、一歩間違えばストーカーになるよ、このままだと……」 「大丈夫っス!俺、コソコソしたの嫌いっスから!正面からストレートに彼女にアタックするっス」 「君の傷が増えるだけだと思うよ」 「どうしたんスか、先生?やる前から諦めてどうするんスか?」 「――…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)023

 とにかく、水戸嬢との恋愛関係は成立しない。  何とか太輔に円満に諦めてもらわなくては……  そう思う士郎なのだった。  翌日、公園で待ち合わせをした太輔と士郎。  二人は今後の恋愛方針を話した。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)022

 普通に考えれば、これが、太輔を思って、水戸嬢が写真を落としたのだとはサルでも思わない。  小さい水戸嬢と一緒に大きく大介が写っている…  この事が物語るのは水戸嬢は大介の事が好きなのだ。  それで、大介と一緒に自分が写っている写真を大事に取っておいたのだろう。  彼女が写真を落としたのはあくまでも偶然。  もちろん、太輔にアピールするためではない。  どこまで、おめでたく出…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)021

「………」 「彼女、水戸汐音(みとしおね)って言うんスよ……その写真、彼女が落としたんスよ」 「……そう……なの?」 「いじらしいっつうか何つうか……彼女、俺に自分の写真を見せてアピールしてきたんですよね……それを知った時、俺の胸はキュンってなったっていうか……」 「……い、いや……どう見ても違うんじゃない……か……な……」 「この小さく写っている所が奥ゆかしいっていうか……控えめって…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の5日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 ですが、寝不足なので、どこかで寝てしまうかも知れませんね。 まぁ、【ユメミテ ゆめみめ】をどうするか?などの事も含めてちょっと考え事もしたいので、ほどほどに見ようと思っていますが、溜まっているので、何とか少しでも消化したいところですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日と一緒ですね。

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おはようございます。

おはようございます。 昨日は幻冬舎ルネッサンス新社さんでの評価が思いの外、高かったので、興奮して眠れませんでしたね。 これはいかんと思いつつ、何度寝ようとしても起きてしまうので、制作をする事にしました。 という訳で、【創作世界観】の表紙のイラスト分の色塗りだけ終わらせたので、それを公開したいと思います。 午後の更新は眠ってしまうかも知れませんので朝更新で行きます。 …

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追伸2

幻冬舎さんから連絡があり、【ユメミテ ゆめみめ】は出版する事が出来るレベルというご判断をいただきました。 ただ、自費出版との事だったので、見送らせていただきましたが、【ファンタジー】小説は話を作るのが難しいのですが、僕のはしっかりした設定になっていて引き込まれましたとのご判断をいただきました。 電子書籍の話もあって印税は30パーセントだと言う話をいただいたり、最初は自費出版でやってか…

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追伸 ニナヴァランサ(仮) イラスト

追伸。 これから先、あまり小説の作業が進まない可能性があるので何か更新しようと思って【ニナヴァランサ】を公開する事にしました。 これは【第四のファーブラ・フィクタ】で使う予定の設定で、クアンスティータの【背花変(はいかへん)】、仏様の後光などの様にキャラクターの背後につくものです。 【第四のファーブラ・フィクタ】ではクアンスティータに近いイメージの存在も出るだけでなく、それと同…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)020

 写真に写っていたのは大介だったからである。 「……その娘とは……」 「……し、知らなかった……君が……君にこんな趣味があったなんて……」 「何言ってんスか?先生、この娘っスよ、この娘!」  太輔に言われて士郎は写真を目をこらして良く見た。  見ると小さく女の子が写っている。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)019

 太輔はトボトボと歩いて行く。  まるで、捨てられた子犬の様な後ろ姿に… 「ま、待ってくれ、協力するって言ったじゃないか」  士郎は慌てて呼び止める。 「いいんスよ……俺なんて……」 「と、とりあえず、わた……姉さんにアタックしてみようか……ね?」 「……お姉さんと俺とじゃ……所詮、月とタラバガニっスよ……」 「……それを言うならすっぽん……まぁ、それは置いておいて、とりあ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)018

「諦めるのかい?見損なっ……」 「いや……だから、恋愛経験を積んでいつかはって……」 「そ、そうなの……い、いやでも……いつかは別れると思って付き合うなんて、女の子にとっては迷惑な話だよ……だから、そんな事しなくて、本命の女の子に……」 「……そうっスよね……俺……何やってんだろ……七本あるから七回付き合うのかと勝手に思って……だったら、江戸葵は最後にって……」 「ホントにバカだな……君…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)017

 第一章 水戸嬢(みとじょう)攻略戦 「やぁ……太輔君、今日も血迷ってる?」 「オス、先生……今日も女の子を求めて、血走ってます」  太輔は士郎との待ち合わせの公園に来た。  彼との待ち合わせは公園と決まっていた。 「そう……ところで君は今、誰とつきあいたいんだい?」 「そうっスねぇ……江戸葵……」 「えっ……」 「……と行きたい所なんですが、実は俺、大本命でもあ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)016

 大介はため息をついた。  太輔がモテないもう一つの理由。  それは、このてきとーな性格にあるのだという事を彼自身が理解していないのが、哀れでならなかった。  恐らく、士郎がどのような方法を用いても、太輔のこの性格を何とかしない限り、彼は、フラれ続けるだろう……  大介はそう思うのだった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

なので、幻冬舎さんの返事次第なので、小説を書いているっていう状態でも無いような気がしますね。 という訳で時間が出来たらイラストの色塗り(創作世界観)をしようと思っています。 でもしばらくは無理ですね。 まずは、たまった番組の消化です。 頑張ります。 そんな感じですので、今週は予定が立てづらいですね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 と言ってもK先輩達に手紙を送ったとメールもする予定なので、あまり出来ないと思いますね。 出来るだけ番組を見たいと思います。 明日の予定ですが、明日も午前中はバイト、午後は番組を見ます。 すぐ来ないと思っていたのですが、幻冬舎さんからすぐ返事が来たので、返事次第では出かける事になるかも知れませんね。 まだ、これからデータを見てもらうの…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 帰ってから郵便局に行ってK先輩達にお手紙を出したのと、年賀状を買ってきました。 帰ったら幻冬舎さんから電話が入っていたので、連絡を入れるとデータが開けないとの事でした。 テキストデータにして送り直して欲しいと連絡をいただいたので、用事を済ませてから送り直しますと返事をしました。 用事とは部屋の電…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な更新はせずに今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)015

 色々問題はあったが、士郎と太輔の間に恋愛での師弟関係が成立した。  丁度、一番太い【運命の誓い糸】を紛失したばかりの太輔は藁にもすがる思いだったのである。 「という様なやりとりがあったのだよ、ワトソン君」  太輔は大介にそう言った。 「へー……じゃあ、その士郎って人も大変だね」 「何言ってんだよ、大介、大変なのは俺だって」 「いや、多分……君の面倒を見なきゃならない彼の方かと」…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)014

「恋愛成就の為なら靴底もなめ回すのがあっしの恋愛道でごぜぇます…」 「……す、すごいね……君……ある意味で……」 「そいつは俺っちに素質があるってことで?おでぇかんさま」 「……い、いや、そういう意味では……」 「上様にお仕えいたしたからにはこの身にかえても恋愛道を極めてやりやす」 「……なんとなく、君のデタラメな性格が解った気がしたよ……」 「なんと、デタラメにすげぇ才能があると?…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)013

 どこかツンとした感じの美少女で、少なくとも太輔を大笑いするような女の子だという印象はなかった。 「悪いとは思ったけど、ずっと見ていたよ。あんまりガツガツしすぎると女の子は逆に引いちゃうよ。押して駄目なら引いてみなってね」 「な、なるほど……」 「良かったら、僕が手ほどきしてあげようか?君の恋愛」 「ほ、ホントか……い、いや、弟君……君が何者だろうと関係ない……俺は、俺の気持ちをまっすぐ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)012

「似ていても無理は無いよ。彼女は僕の双子の姉だからね。僕は……そうだな…江戸士郎(えどしろう)とでも名乗っておこうかな?彼女はロングヘア、僕はショートカットだろ?だから、別人だよ」 「な、なる程……、そう言えばそうだ……」  太輔は納得した。  声もそっくりだが、江戸葵は少なくとも自分を僕と言わないし、雰囲気もおしとやかなお嬢様と言った感じだったからだ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)011

 時間は昨日に戻る。  館山嬢にこっぴどくフラれた太輔を見ていた人間がいた。 「あ~っはっはっは……君は面白いね……」  一人の少年が声をかける。  可愛らしいな顔立ちだった。  鬘をかぶって少女と言っても解らないだろう。 「う、うわ…え、江戸葵…」  太輔は驚きを隠せなかった。  少年は江戸葵にそっくりだったからだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の3日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、ひたすら番組を見ます。 他の事をやっている余裕は無いと思いますね。 今日は番組をずっと見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 容量オーバーの危機ですので、とにかく見ていくしかありません。 最悪、見ないでデリートという事も選択しなくてはなりません。 そうなりたくないのでとにかく見ます。 しばらくそんな感じですね。

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おはようございます5

続きです。 という訳で今日は制作抜きでやると思いますが、まぁ、予定していた作業は大分前倒しで終わらせたので、今日くらい制作しなくても問題ないですね。 それよりは番組です。 これは容量がギリギリのギリギリまで迫っています。 黙っていると10時には容量オーバーになるので、焦っています。 なので、番組を流しながらのブログ更新をしています。 とにかく番組を消化しません…

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おはようございます4

続きです。 そんなたっぷり目に寝ていたので、制作は一切していないです。 とりあえず何とか、昨日中にK先輩達へのお手紙を書き終えましたが、番組を見ている気力が残っておらず、今日に至っています。 もう、一切、制作をしている余裕はありません。 とにかく番組を見ていかないと行けませんね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 番組の悪ふざけから二人がどこまで続けられるかを検証するという企画に変更になって先ほどの14兆以上の金額まで跳ね上がったのですが、番組が予算が無くなってばらすまでずっと続けた二人はお互い同時にプロポーズ。 拍手喝采の中、抱き合ってエンディングという夢を見た所で目が覚めました。 まぁ、夢の話なのでどうでも良い話ですけどね。 という訳でそんな夢を見ながら起きました。…

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おはようございます2

続きです。 それに32円10円ってどういう意味だとも思うのですが、その変な金額を覚えているのに記憶力の大半を使ってしまって内容の方はよく覚えていないのですが、騙す側と騙される側は複数人ずついたのですが、騙し騙されを繰り返す内にドンドン脱落して行くんですよね。 でも男女二人がそれぞれ騙す側と騙される側に残っていて、騙し合うんですけど、見るからに惹かれ合うのが伝わって来て、このドッキリ企…

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おはようございます1

おはようございます。 今日はそれまでの睡眠不足もあったので、6時半ちょっと前という遅起きです。 前倒しの作業で疲れていたんでしょうね。 変な夢を見たのでそれを覚えている範囲で書けば、ドッキリ企画の夢でした。 騙されている側と騙している側に別れているんですけど、実は騙されている側も騙して居る側を騙しているという無限ループ企画でその予算が14兆5672万32円10円?という変…

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追伸。

追伸。 文芸社さんが出版費用0円キャンペーンやっているみたいなんで、幻冬舎ルネッサンス新社さんがダメだったら、文芸社さんに応募し直そうと思います。 では改めましてお休みなさい。

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この後の予定

この後の予定ですが、【エブリスタ】さんでツイートして、後は手紙を書きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)010

「太輔は不器用だからな……僕が何となく、アドバイスしてあげようか?」  大介は哀れみの言葉をかけた。  友人があまりにも不憫と思ってのことだ。  だが…… 「いや、けっこうだ!俺には恋愛の神様がついてくれたんでな!これからはモテ道を行く」 「モテ道?」  大介は首をかしげた。 「そうだ、モテ道だ」 「何かあったの?」 「あったのだよ!実は……」  太輔は得意げに語りだした。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)009

 鉄壁の要塞――  それは、太輔達が通う縁(えにし)高校において、別格の女子とされている七人の女生徒達の事だった。  名古屋茜(なごやあかね)、大阪碧(おおさかみどり)、姫路白衣(ひめじしらい)、熊本吉良(くまもときら)、松本紫苑(まつもとしおん)、安土桃花(あづちももか)……  そして、不動のセンター……江戸葵の七名の事で、彼女達は特定の彼氏を作らない。  それは、縁高校に彼女達と…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)008

「お前ばかりが何故モテる☠…」 「そんなの知らないよ……女の子に聞いてくれ。僕は何もしてないよ」  太輔は館山嬢から預かったラブレターを恨めしそうに大介に渡す。  比野本大介――ラブコメをやったら、彼が主人公になるだろう……  なぜなら、女の子が熱い視線を送るのは太輔ではなく、いつも大介の方にだからだ。  太輔はいつも彼の引き立て役だった。  スポットライトはいつも大介に当たって…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)007

 どちらにしても、別れる事になるかも知れない相手と一緒になど、なりたくはない。  恋愛のサポートをしてもらうつもりが逆に女子を遠ざけてしまったのである。  そのため、太輔は最初落ち込んだが、気持ちを切り替える事にした。  七本あると言うことは七回チャンスがあるという事かも知れないと…  手当たり次第、女の子にアタックをしてみたが、それが逆効果となり、チャラ男として定着してしまった。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)006

 太輔も高校に入学して早速、申請し、【運命の誓い糸】を作ってもらった。  彼は七本、出来た。  七本も出来たので最初は喜んだのだが――  これが、問題であった。  【運命の誓い糸】は基本的に一人一本なのである。  それが、七本も出てきたとなると問題なのである。  専門家チームはバグか何かだろうと言ってくれたのだが、彼には【根っからのジゴロ】といいう噂が流れ、女子が警戒しだした…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の2日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、この後、【エブリスタ】さんでツイートして、K先輩達へお手紙を書きます。 今日はそれで終わりですね。 とにかく眠いです。 前倒し前倒しで予定を組んで作業しているので、ろくに寝てません。 どこかで仮眠を取るかも知れませんね。 明日は一日番組を見ます。 番組もたくさん溜まっていますので。 後の予定は今は組めません。 以上です。

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こんにちは11

続きです。 あれこれ書いている内に11回目になってしまいましたね。 それではそろそろ――というか、これ【こんにちは】でしたね。 また、【今日明日の予定】で書くべき事を書き間違えてしまいました。 済みません。 でも書き直している時間が惜しいのでこのままでお願いします。 以上です。

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こんにちは10

続きます。 そういうのをまとめて、やりますので、予定作業が結構変わるかも知れませんね。 クアンスティータ曼荼羅もK先輩達に手紙を書くために先に作っちゃいましたからね。 そういう意味では予定と実際の作業は全く違う状態になっていますね。 まぁ、予定はあくまでも予定ですからね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 アクア編とウェントス編は完結させたのまでは覚えているのですが、ファーブラ・フィクタ編の第000話を作って、その後がほったらかしになっていますからね。 第001-01話は第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが復活する話になる予定なのは覚えていますが、どういう展開にしようと思っていたか忘れちゃってますので、思い出す作業も必要ですね。 あっちやってこっちやってしてる…

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こんにちは8

続きです。 僕の方の制作を優先させるという事は【エブリスタ】さんの方の作業はゆっくりという事になりますね。 まぁ、あんまり、ここでやっている利点も見当たらないんで、それで良いと思っています。 【ファーブラ・フィクタ】の制作を再開する以上、読み返さないと行けませんね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 その辺りの事をツイートしようと思っています。 今まで、【エブリスタ】さんの方の作業を優先させていたから、全然、【ファーブラ・フィクタ】が作れませんでしたからね。 作りたいのに作れないのは結構、苦痛だったんですよね。 という訳で、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編も作り始めたいと考えています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 この図書券の制度、よくわかんないんですけど、1円も支払われて無いんですよね? やっている意味ないんじゃないかと判断したので止め時を探していたのですが、それを今日にしましょう。 ただ、図書券制度を撤廃する以上、制作優先順位は【エブリスタ】さんの方ではなく、僕の【ホームページ】の方が優先されるという事になりますね。 同じ条件なら、僕の方を先にやるべきですからね。 …

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こんにちは5

続きです。 まぁ、何にしても【エブリスタ】さんにもおことわりの連絡を入れないと行けませんので、このブログの更新の後は【マイページ】でツイートしようと思っています。 その時、【エブリスタ】さんの方での作業状況なんかも書いた方が良いですね。 スター特典用の【創作世界観】の出来具合を書くのと、後、図書券のやつも撤廃しちゃいましょうね。 面倒臭いし。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【エブリスタ】さんの方で、コンテストに落ちちゃいましたから、モチベーションが下がっているんですよね。 このまま【エブリスタ】さんでの投稿を続けるよりはちょっと離れて見ようと思っていますので、もしかしたら、【新説 パンドラ】の投稿先を探す事になるかも知れませんね。 これも13話ありますが、これは【エブリスタ】さんで投稿するつもりはありませんからね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 応募フォームで僕の方の事情を書いて応募したので、ダメだったらダメと言われると思います。 営業日が平日なので、返事が来るとしても早くて来週の月曜日までお預けですね。 何にしても、予定を前倒しにしてやろうと思っています。 僕は行動すると決めたら、早いです。 あっという間に動きますので。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 本来であれば、再々チェック修正を一週間後にやる予定にしていましたが、何を血迷ったのか、バイト中に応募を決意して、帰って来てからすぐに応募してしまいました。 と言っても応募したのは【幻冬舎ルネッサンス新社】さんなので、自費出版と言われてしまうと出来ませんと言う事になるので、見てもらってダメだったら、他の投稿先に投稿し直すという形を取ろうと思っています。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 他の人のフォローですが、いつもと変わりないですね。 今日はほとんど寝てません。 夜中の作業として、【ユメミテゆめみめ】の再チェック修正をしていました。 さすがに100ページの再チェックだったので、時間がかかってしまいました。 続きます。

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追伸2 予定変更しました。

追伸。 予定変更して、【曼荼羅】の第七第三歪本体から第七第七歪本体を入れ替えたバージョンの【クアンスティータ曼荼羅】を作っていました。 何とか出来たので次の更新から公開して、今度こそ終了とさせていただきます。

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追伸 ホームページを更新しました。

追伸。 ホームページを更新しました。 【よったろー屋本舗】本店で【その他ギャラリー】を開設し、イラストを6点、公開しました。 http://yottaro.parallel.jp/kakuwa/sonota%20gallery/sg1top.html

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 帰ってから作業をしますが、作業を優先させるため、朝更新しましたのでブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)005

 それにより出来たアイテムは紐状の様なものであり、【運命の赤い糸】にちなんで一字違いの【運命の誓い糸】と名付けられた。  この【運命の誓い糸】は恋愛の苦手な高校生以上の男女に配布され、おのおのの恋愛のサポートアイテムとして、活用される事が決まったのだ。  これは申請のあった生徒に【因果律スキャナ】という装置に入ってもらい、因果律をスキャニングしてもらう。  そして、生成されるものが約三十セ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)004

 昨今の少子高齢化を嘆いた時の政府は様々な発明家にあるものの発明を依頼した。  それは、若い男女の恋愛をサポートするアイテムだった。  【運命の赤い糸】――将来添い遂げる運命にある異性の相手と小指と小指が赤い糸でつながれているというあれである。  【運命の赤い糸】を作り出すために【因果律】を研究していた研究者を中心に、発明家や科学者など多数の専門家の研究チームが組織され、研究に研究…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)003

 館山早樹(たてやまさき)嬢攻略戦失敗…  太輔は泣きたくなってきた。  緩川太輔十五歳……  いつも、モテる誰かの引き立て役。  彼の人生はいつもこうだった。  だけど、彼は諦めない。  いつか大本命中の大本命、江戸葵(えどあおい)嬢の本丸(ハート)を落とすまで…  太輔はイケメン――とまでもいかないまでもそこそこの顔立ちだった。  それなのに彼は全くモテなかった。  そ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)002

 ――が―― 「じゃあ、これ、比野本(ひのもと)君に渡しておいてね~」 「了解……って、俺のじゃねぇの?」 「うん、俺のじゃねぇの、頼んだわね~」 「いや、頼んだって……俺の熱くたぎった気持ちは一体、どこへ……」 「そこに川があるから冷やして来れば?」 「いやいや、川でって……」 「良いじゃない名字に川がついてるんだし」 「いや、名字は関係ないから……」 「頼まれたって良い…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)001

序章 いざ、出陣 恋愛の神様? 「あの……緩川(ゆるかわ)くん……これ……」 「こ、これが…噂に聞く……ららららぶれたぁというやつでは」 「う、うん……」 「たたた、館山(たてやま)さん、おおお俺……」  緩川太輔(ゆるかわたすけ)は誰もいない音楽室に呼び出されてラブレターを渡された。  太輔にとってはこれが初めてのラブレター……  興奮するなと言う方が無理だった。…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】となります。 5回更新という事でお願いします。 ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)001

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今後の制作予定10

続きです。 とまぁ、そんな感じで作業予定がかなりあるので、バランスを考えながら、1つ1つ仕上げて行きたいと思っています。 それ以外にも【まめぼす もういっちょ】の新作(曼荼羅関係で最低1話は追加する予定です)も作ったりなどもしなくてはならず、いっぱいいっぱいな状況ですが、どんなに多くても1つ1つこなして行けばいつかは終わります。 頑張って作業をしていきます。 以上です。

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今後の制作予定9

続きです。 また、【ファーブラ・フィクタ】はウェントス編までは基本20ページでしたが、ファーブラ・フィクタ編は基本24ページに増やしていますので、完成まではいつもより時間がかかると思っています。 内容的には第五本体クアンスティータ・リステミュウム編となり、【謎の力】の謎解きが始まりますが、まだ、第001話のシリーズはリステミュウムの誕生ではなく、第一から第四本体が復活して行く話なので…

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今後の制作予定8

続きです。 とまぁ、それは【エブリスタ】さんだけでの予定ですが、これからはこの作業に【ファーブラ・フィクタ】の【ファーブラ・フィクタ編】第001-01話の制作も追加します。 現在までは未発表作品は160話という事になっていますが、それを増やして行きます。 まぁ、160話と言っても【ユメミテゆめみめ】分を入れたら、これは5話分だから165話分作っているという事になるんですけどね。…

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今後の制作予定7

続きです。 それが終わったら、ようやく【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話の作業に入ります。 20ページの状態のものを27ページ目まで追加文章を加えて増やします。 それが終わったら、表紙と挿絵を1つずつ作るという事になりますね。 【創作世界観】と合わせて、【エブリスタ】さんでの投稿作業に入っていきます。 続きます。

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今後の制作予定6

続きです。 まずは、【創作世界観】で使うキャラクターの色塗りを完成させて行きたいと思っています。 今、【新・ちっちっぱ】と【まめぼす もういっちょ】以外は色無し状態ですからね。 ブログでも色無しで表紙を公開していますからね。 その辺りの色を塗ってから、ブログでも改めて表紙だけ公開したいと思っています。 続きます。

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今後の制作予定5

続きです。 一週間待っている間や応募が終わった後は、【エブリスタ】さん関係の作業とプライベート関係の小説を同時進行で書き進めたいと思っています。 本来ならば、【エブリスタ】さんの作業優先なんですが、コンテストに落選したので、慌てて作る必要も無いかな?と思うようになりました。 なので、マイペースで作って行こうと思っています。 続きます。

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今後の制作予定4

続きです。 それで、後、小説の予定ですね。 これはまず、【読み切り小説】である【ユメミテゆめみめ】を片付ける所からはじめます。 再チェック修正まではなるべく早くやって一週間待って、どこかの募集に応募するという形になりますが、あらすじとかが必要なら、それに準じて作業をすると思います。 続きます。

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今後の制作予定3

続きです。 という訳で、K先輩達にお手紙も書かなければならないと思っています。 4枚セットの曼荼羅とイラスト数点を付けてそれぞれ手紙――多分、曼荼羅の中のキャラクターの説明なんかをすると思いますけど、その辺りを書いて、郵送するという形になりますね。 それも今年中にやろうと思っています。 これが、ホームページの更新とお手紙の予定になります。 続きます。

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今後の制作予定2

続きです。 来年の一月は【年賀状アニメーション】を公開するので良しとして、二月は【クアンスティータ曼荼羅】を【ファーブラ・フィクタギャラリー7】で公開する予定です。 まだ、第三歪本体から第七歪本体の部分の差し替え作業が終わっていませんので、どこかで差し替えて、先にブログで公開すると思います。 これは4枚セットでK先輩にも郵送するので、どんなに遅くとも今年中に作業する予定です。 …

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今後の制作予定1

ついでですから、今後の制作予定を書きますね。 まずは、今月分の【よったろー屋本舗】の更新ですね。 これは以前にブログで公開した13点だったかな?――のイラストの中から男性キャラだけを集めて、本店で【その他ギャラリー】というページを新たに増設して、公開しようと思っています。 5キャラだったかな?――のアップをして、来月は女性キャラ8キャラをアップする予定です。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 まだ、番組が溜まっている状況は変わりませんし、土日に入るのでまた大量に録画番組が増える事になりますので。 はぁ~忙しい。 猫の手も借りたいですね。 まぁ、やるしかないですね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は帰ったら【ユメミテゆめみめ】の再チェック修正をします。 いつもの20ページと違い、5倍のページがありますので、そんなに簡単には終わらないと思いますが、何とかやってみます。 再チェック修正が終わった時点で1週間くらい寝かせて再々チェック修正をして、どこかの小説大賞に応募しようと思っています。 後はもしかしたら、先にホームページを更新するかも…

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おはようございます。

おはようございます。 今日はまたしても早起きして、制作をしています。 【読み切り小説】――【ユメミテゆめみめ】、完成いたしました。 現時点で、ピッタリ100ページです。 再チェック修正をしたらもうちょっとページ数が増えるかも知れませんね。 今日は午後からその再チェック修正をしたいと思っていますので、ブログは朝更新する事にしました。 という訳で今日もよろしくお願…

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追伸。

追伸。 【エブリスタ】さんでやっていた【ほっこり・ほのぼのがテーマのファンタジーコンテスト】で【クエスト・ガイド~冒険案内人】の【第一話】から【第六話】を応募しましたが、どうやら落選した様ですね。 この審査にあたった方とはどうやらセンスが合わないようですね。 この方以外の募集を狙うか【エブリスタ】さんから撤退するか? どうしましょうかね? 7話以降を公開するモチベー…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で、【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】も終了しましたので、次回から、【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】になりますのでよろしくお願いします。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)199

 俺はというと…… 「姫野……待ってくれ……」 「もう……ちゃんとしてよ……ダーリン♡♡」 「姫野の荷物重いよ、これ、何入っているの?」 「ひ・み・つ……」 「秘密って……」 「山下君おかし……」 「中村からも何か言ってくれよ」 「かぐやちゃんの彼氏になったからにはこれくらい当然です」 「生島、お前が言うな、なんでお前の荷物まで持たなくちゃならないんだ?」 「罰ゲームですよ姫…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)198

 三十四 そして… 「姫野さん……私……」 「中村さん……それはもう言いっこなしって事にしたでしょ」 「でも……」 「でももへちまもないわ。私は許すと決めたんだからそれで良いの」 「ありがとう……本当にありがとう」  中村は姫野と友達になった。  性格は本当に良い奴で俺も彼女なら安心だった。  彼女は祖母の力をしのぐ霊能力が備わっているらしい……  彼女が姫野のボデ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)197

 彼女のおばあちゃん……【中村京子】は最後に奇跡を起こし、孫娘を復活させてくれたみたいだ。  例外もあるだろうけど、【中村京子】の娘が母なら【中村七緒】……彼女の名字は中村ではないのかも知れない……彼女の父親の名字を名乗るのが多いのだから……  それでも中村の姓を名乗っていたのは……彼女はずっとおばあちゃんの事を思い続けていたからかも知れない。  こうして、一連の騒動が終わりを告げ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)196

 静かに【空】は消えていった……かに見えた。  が…… 「おばあちゃん……」  【空】だった少女【中村七緒】は人として復活した。  そうだ……彼女は何も悪いことをしていない。  何もそのまま死ぬことはないんだ……

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の40日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ますが、早朝起きて、【ユメミテゆめみめ】を100ページ目まで書き進めます。 既に【こんにちは】で予定を書いてしまったので、これくらいにさせていただきます。 あ、どこかで時間を作って今月分のホームページを更新もしないと行けないですね。 忘れてました。 後で考えます。

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こんにちは9

続きです。 これを面白くないと言う方が居るのなら、多分、センスが全く違うので、僕はその人が作ったものを面白く感じないのではないかと思っています。 というぐらいの出来だと僕は思っています。 まぁ、自画自賛ですね。 予定では明日の早朝、書き上げるつもりです。 って、これ【今日明日の予定】じゃ無かったですね。 書く場所間違えました。 という訳で今日もよろしくお…

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こんにちは8

続きです。 読んでみると、【想像力の幅】が広がるんじゃないか?と思える様な文章になっていますね。 【ファーブラ・フィクタ】をご存じ無い方に説明するのであれば、【ディズニーランド】や【ユニバーサルスタジオ】何かに行ったと思って貰えればよいですかね? 色んなアトラクションがあるというストーリーになっています。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【ハイパーワイフ】は基本的に公開していないので別の近いイメージで言えばやっぱり【ファーブラ・フィクタ】になりますね。 【ラスボス、クアンスティータ】の所有する様々な【宇宙世界】に行って色々体験するという感じのストーリーをこの【ユメミテゆめみめ】でもやっているという感じですね。 続きです。

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こんにちは6

続きです。 他の要素としては【夢】や【想像】の世界観を様々な形で表現しています。 【想像する】という要素を【お城の領地】として考えたりして、戦争を起こしたりして他の【夢見女(ゆめみめ/夢を見る女の子達です)】の【想像】を奪ったり守ったり出来る様になっているなど新しい要素をてんこ盛りで入れてます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ゲームとしての要素は【ファーブラ・フィクタ】でも第三本体クアンスティータ・レクアーレ編でやっている要素と似ていますね。 レクアーレ編ではまた別のゲームなどを紹介しているのですけどね。 【ユメミテゆめみめ】の元ネタである【ハイパーワイフ】は【ファーブラ・フィクタ】の親戚みたいなイメージの話ですからね。 まぁ、要素が似ているのは仕方ないですね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 その辺りの遊び方、楽しみ方やアレンジ例なんかを小説として、文章に載せているんですよね。 もちろん、それだけじゃありません。 そのゲームは【ユメミテゆめみめ】の中の1要素に過ぎません。 他にもありますよ。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 これはボードゲームにもなりますし、データとして取り込めばテレビゲームやアーケードゲームとしても通用すると思っています。 単純なルールでも複雑な動きになりますし、このゲームの特徴はなんと言っても【アレンジ】を加えていくらでもゲームを複雑化出来るというものになりますね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 そのゲームは将棋が【戦場】をイメージしたものとするなら、僕が考えたものは四角い【リング】をイメージしたものなんですよね。 プロレスでもボクシングでも良いのですが、とにかく【格闘技】をイメージして作っています。 四角いからそう表現するだけで円形に変更すれば、【相撲】にしても【イメージ】が通るものですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトです。 いつも通りですね。 今日はちょっと無理ですけど、明日の朝、早起きして、【読み切り小説】を完成させてしまおうかな?と思っています。 【読み切り小説】――【ユメミテゆめみめ】にはバイト先の人には何人かに話しているのですが、僕が考えたオリジナルゲームなども描かれているんですよね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 あまり寝てないので、ちょっと仮眠を取るかも知れませんね。 まぁ、無理しない程度に番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)195

(姫野さん……皆さん……ごめんなさい……謝っても許してもらえないと思うけど……祖母は誰かに胸の内を聞いてもらいたかったんだと思います。私がその役目を果たしたかった……そして、ありがとう……聞いてもらって……さよなら……)  そういうと…… 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)194

 祖母の不幸を目の当たりにした祖母の子供……【空】の母は改心した。  そして、【空】を産んでしばらくして仏門に入ったという……  【空】は祖母を不幸にした母が……祖父が……曾祖母が許せなかった……  だけど、今は……  天使ツイエルの元に希望を持って祖母の生み出した悪夢と戦っている俺達の姿を見ていく内に……  【空】はゼロに戻す決心をしたという……  【空】……【空(から)】…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)193

 ここまでは良くある話……  だが、それにマスコミも関わって彼女を不幸のどん底まで落としていった。  霊能者の彼女を【詐欺師】と罵り、何処までも追い詰めていった。  だが、それでも、彼女は希望を捨てなかった。  子供達に天使カナエルが悪魔ヨメイビルを倒す話を繰り返し聞かせていった。  カナエル……叶える……願いを叶えるから来ている天使。  そう……彼女は希望を持っていた……  …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)192

 ……何?……すると、こいつが…… (祖母の名前は【中村京子(なかむらきょうこ)】と言いました。悪魔の名前は同じですが、天使の名前は最初……カナエルでした……私にカナエルがツイエルに変わり時代を呪って死んでいった祖母の話をさせて下さい。そして、終わりにさせて下さい……)  俺達は止まった……。  そして、黙って【空】の話を聞き入った。  【空】の話は一人の女性……中村京子の人生の話だ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)191

 現に、俺達があれだけ苦戦した【朧】を苦もなく倒してしまった。  まさに最強の悪霊だ…… 「みんな……気をつけろ、こいつは特に……」  全員身構える……  緊張が走る……  最後にして最強の悪霊を前に……俺達はどう対応すれば…… (聞いて下さい……私の祖母の話です……) 「何かあるぞ……気をつけろ……」 (何もありません……私の祖母は天使ツイエルと悪魔ヨメイビルを造り出し…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の39日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 こっそり制作は早起きが辛いので連続では無理ですね。 コツコツ行きましょう。

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こんにちは3

続きです。 再チェック修正と再々チェック修正の間は別の作業をします。 頭をリセットして、見直すという感じですね。 応募したら、応募先をご報告いたします。 応募作は【ユメミテゆめみめ】になります。 そう言えば、【エブリスタ】さんの方のコンテストもそろそろ結果発表の時期ですね。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】を6話分、応募しましたけど、同じシリーズですから、受賞…

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こんにちは2

続きです。 それはそうと、今日はちょっと眠いんですよね。 と言いますのも、今日は朝1時半から起きてこっそり制作をしていたんですよね。 【読み切り小説】を80ページ目まで書き進めました。 後、20ぺージくらいで終わりです。 予定としては、100ページに達したら、再チェック修正をして、1週間くらい寝かせます。 1週間後くらいに再々チェック修正をして、その後、応募先…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 K先輩にメールしたらK先輩も曼荼羅見たいと返信が返って来たので、第三歪本体から第七歪本体の分を差し替えたものを作ったら、四枚セットで手紙を送る事にしました。 曼荼羅だけというのもあれなんで、いくつかイラストを添付する事になると思いますし、文章も必要でしょうね。 という訳でお手紙タイムも後で設けなくてはならなくなりました。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)190

 三十三 新【空】・【中村七緒(なかむらしちお)】  女だった……  誰だ……一体……ま、まさか…… (【空】の【中村七緒】です……皆さん……)  や……やっぱり最後の【空】か……  前回の【空】は姫野自身……  そして、最も厄介な相手でもあった。  今回の【空】も恐らく、最も厄介な何かを持っている可能性が…… 続く。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)189

 諦められない……  諦めたら……姫野は…… (あははははは……僕の勝ちだね……ん?……何だお前は……ぎゃああああぁぁぁぁぁ……)  勝利を確信していた【朧】が更に現れた何かによって消滅させられた。  あれは……

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)188

 俺の攻撃をかわした【朧】が見せたのはまたしても髪の毛だった。  だから、どうした……  虚仮威しはどうでもいいんだよ…… 「ぐ……が……」  突然、北村が苦しみ出す。 (取られたばかりじゃ悔しいからねぇ……僕もそこの人の髪の毛を掏(す)り取っておいたんだよ……うまいもんでしょ……)  呪いのわら人形に北村の髪の毛を入れてわら人形の首を絞める【朧】……  くそっ……抜け目ね…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)187

 そういうと屋根の上から三十ちょっと位の影がフッと現れる。 (にゃ~っ……) (ふーっ……)  猫?  いや、違う……全員人間……女だ……  いや……猫耳がある……化け猫か何かか……?  尾が二つに分かれている……猫又かも知れない…… (紹介しよう……僕と関係を持った女の子達だよ……だけど……困った事に僕は一度遊んだオモチャに興味は無いんだ……使い道に困っちゃってね……始末…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)186

 三十二 新【朧】・【斉藤芳樹(さいとうよしき)】 「最低最悪だな……お前……」 (そうかな……利用出来るものは利用する……利口なやり方だと思うよ……) 「そうだな……お前、人間やめてるしな……人間の理屈は解らないか……」 (人間を超えちゃったからね……僕は……) 「超えてねぇよ、虫以下になったんだよ……」 (負け惜しみに聞こえるねぇ) 「次はお前の番だ覚悟しろ」  …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の38日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 【ユメミテゆめみめ】は元々、完全非公開作品の【ハイパーワイフ】の一部をトカゲのしっぽ切りで設定変更して作ったものなので、【普通の編集者さん】達とセンスが合うかどうか疑問なんですけどね。 今から言い訳をするようですが、僕が面白いと思っていても編集者さんにとってはつまらないと思うことだってあるという事ですね。 逆もまたしかりですからね。 編集者さんが作った物も僕に…

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今日明日の予定2

続きです。 読み切り小説の名前は【ユメミテゆめみめ】という名前の作品ですね。 まだ、応募先を決めてませんが、完成したら応募先を決めて応募します。 その時はブログでも報告いたします。 今回は応募先も報告します。 落選したら、5話にばらしてブログとホームページでまた後で公開いたします。 その時は、【落選した作品なんだ】と笑って貰えればよいかな?と思っています。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今週はずっとこんな感じですかね? でも実はちょこちょこ制作をしていて、読み切り小説は40ページ目まで書き進んで居るんですよね。 20ページを1話分として計算すれば、未発表作品160話と足せば162話分作った事にはなるんですけどね。 読み切り小説は100ページ以上を目指しています…

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日も曼荼羅を配って説明しました。 第三歪本体から第七歪本体の方は間に合いませんので、以前作ったバージョンの曼荼羅ですけどね。 事務のSさんには、クアンスティータ曼荼羅の簡単な説明をしてきましたね。 こんなに居るの?と言われましたね。 まぁ、厳密に言えばもっと居るんですけどね。 綺麗に治め…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)184

(ぎいやぁぁぁぁぁぁぁ……)  突然、【棘】が苦しみ出す。 (あはははははは……最高だよ【棘】君……君の道化っぷりには……) (……だ……騙したな……裏切りも……の……) (酷いなぁ……一回助けてあげたじゃないか……それで貸し借りは無し……後はどうしようと僕の勝手じゃないか……) (お……お前……最初から裏切るつもりで……) (姫野華玖耶は僕のオモチャだからね……君の好きにさ…

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)183

 くそったれ……  最悪の奴が最悪の物を手にしてた。  親類を盾に取られちゃ俺達は何も出来ない……  この卑怯者が…… 「任せろ……」  スピードには定評のある北村が【朧】から髪の毛を取り戻すために素早く動く…… (あ……残念……取られちゃったか……)  意外な程、あっさりと取り返せた。 「早速浄化しよう……」  俺達は取り返した髪の毛を念のため聖水で清めようとした。 …

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)182

 奴が用意したもの……  それは髪の毛のようなものだった。  髪の毛?  それに何の意味が……? (集めるのに苦労したんだよ……これは君達の親類縁者の髪の毛だ……そしてこれは結構おなじみの呪いのわら人形……さて……これをどうするでしょう…) 「て……てめぇ……」 (誰が犠牲になるのかな……お父さん?お母さん?おじいちゃん?おばあちゃん?それとも従兄弟?……誰だろうね……)

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姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)181

(僕の名前は【斉藤芳樹(さいとうよしき)】……道具で言えば【朧】になるかな……皆さん初めまして……おっと、そこの君と彼女は二度目だったよね……久しぶり……) 「――気をつけろみんな……こいつはこれまでの奴とひと味違う……」 「……こいつが例の声の奴か」 「そうだ、勇作……油断するなよ」 「わ……わかった」  俺達は身構えた。  少なくとも危なさで言えば、こいつは今までの奴とは…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【姫野華玖耶と七つの悪夢(プレイバック)】の37日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 今日は制作などをしている余裕はありません。 一日を通して番組を見ていきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 先週はハッスルしすぎて制作が多めになってしまった分、今週はしっかり番組を消化していこうと思います。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝6時起きです。 昨日、ちょっと夜中まで起きていたので今日は遅起きです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が第七第三歪本体から第七第七歪本体の顔出しイラストになります。 これで、クアンスティータ関係では【三竦み】×2と【本体の元の存在達】以外は公開した事になりますかね? 謎キャラはう゛ぇぬちゃん(【ヴェヌ????】)にやってもらおうと思っていますので、機会を見て【三竦み】とかも公開しちゃっても良いかも知れませんね。 まぁ、そうなると作業がまた増えてしまいますので今回はここまでと…

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