追伸。

追伸。 文芸社さんが出版費用0円キャンペーンやっているみたいなんで、幻冬舎ルネッサンス新社さんがダメだったら、文芸社さんに応募し直そうと思います。 では改めましてお休みなさい。

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この後の予定

この後の予定ですが、【エブリスタ】さんでツイートして、後は手紙を書きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)010

「太輔は不器用だからな……僕が何となく、アドバイスしてあげようか?」  大介は哀れみの言葉をかけた。  友人があまりにも不憫と思ってのことだ。  だが…… 「いや、けっこうだ!俺には恋愛の神様がついてくれたんでな!これからはモテ道を行く」 「モテ道?」  大介は首をかしげた。 「そうだ、モテ道だ」 「何かあったの?」 「あったのだよ!実は……」  太輔は得意げに語りだした。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)009

 鉄壁の要塞――  それは、太輔達が通う縁(えにし)高校において、別格の女子とされている七人の女生徒達の事だった。  名古屋茜(なごやあかね)、大阪碧(おおさかみどり)、姫路白衣(ひめじしらい)、熊本吉良(くまもときら)、松本紫苑(まつもとしおん)、安土桃花(あづちももか)……  そして、不動のセンター……江戸葵の七名の事で、彼女達は特定の彼氏を作らない。  それは、縁高校に彼女達と…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)008

「お前ばかりが何故モテる☠…」 「そんなの知らないよ……女の子に聞いてくれ。僕は何もしてないよ」  太輔は館山嬢から預かったラブレターを恨めしそうに大介に渡す。  比野本大介――ラブコメをやったら、彼が主人公になるだろう……  なぜなら、女の子が熱い視線を送るのは太輔ではなく、いつも大介の方にだからだ。  太輔はいつも彼の引き立て役だった。  スポットライトはいつも大介に当たって…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)007

 どちらにしても、別れる事になるかも知れない相手と一緒になど、なりたくはない。  恋愛のサポートをしてもらうつもりが逆に女子を遠ざけてしまったのである。  そのため、太輔は最初落ち込んだが、気持ちを切り替える事にした。  七本あると言うことは七回チャンスがあるという事かも知れないと…  手当たり次第、女の子にアタックをしてみたが、それが逆効果となり、チャラ男として定着してしまった。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)006

 太輔も高校に入学して早速、申請し、【運命の誓い糸】を作ってもらった。  彼は七本、出来た。  七本も出来たので最初は喜んだのだが――  これが、問題であった。  【運命の誓い糸】は基本的に一人一本なのである。  それが、七本も出てきたとなると問題なのである。  専門家チームはバグか何かだろうと言ってくれたのだが、彼には【根っからのジゴロ】といいう噂が流れ、女子が警戒しだした…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の2日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、この後、【エブリスタ】さんでツイートして、K先輩達へお手紙を書きます。 今日はそれで終わりですね。 とにかく眠いです。 前倒し前倒しで予定を組んで作業しているので、ろくに寝てません。 どこかで仮眠を取るかも知れませんね。 明日は一日番組を見ます。 番組もたくさん溜まっていますので。 後の予定は今は組めません。 以上です。

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こんにちは11

続きです。 あれこれ書いている内に11回目になってしまいましたね。 それではそろそろ――というか、これ【こんにちは】でしたね。 また、【今日明日の予定】で書くべき事を書き間違えてしまいました。 済みません。 でも書き直している時間が惜しいのでこのままでお願いします。 以上です。

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こんにちは10

続きます。 そういうのをまとめて、やりますので、予定作業が結構変わるかも知れませんね。 クアンスティータ曼荼羅もK先輩達に手紙を書くために先に作っちゃいましたからね。 そういう意味では予定と実際の作業は全く違う状態になっていますね。 まぁ、予定はあくまでも予定ですからね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 アクア編とウェントス編は完結させたのまでは覚えているのですが、ファーブラ・フィクタ編の第000話を作って、その後がほったらかしになっていますからね。 第001-01話は第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが復活する話になる予定なのは覚えていますが、どういう展開にしようと思っていたか忘れちゃってますので、思い出す作業も必要ですね。 あっちやってこっちやってしてる…

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こんにちは8

続きです。 僕の方の制作を優先させるという事は【エブリスタ】さんの方の作業はゆっくりという事になりますね。 まぁ、あんまり、ここでやっている利点も見当たらないんで、それで良いと思っています。 【ファーブラ・フィクタ】の制作を再開する以上、読み返さないと行けませんね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 その辺りの事をツイートしようと思っています。 今まで、【エブリスタ】さんの方の作業を優先させていたから、全然、【ファーブラ・フィクタ】が作れませんでしたからね。 作りたいのに作れないのは結構、苦痛だったんですよね。 という訳で、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編も作り始めたいと考えています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 この図書券の制度、よくわかんないんですけど、1円も支払われて無いんですよね? やっている意味ないんじゃないかと判断したので止め時を探していたのですが、それを今日にしましょう。 ただ、図書券制度を撤廃する以上、制作優先順位は【エブリスタ】さんの方ではなく、僕の【ホームページ】の方が優先されるという事になりますね。 同じ条件なら、僕の方を先にやるべきですからね。 …

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こんにちは5

続きです。 まぁ、何にしても【エブリスタ】さんにもおことわりの連絡を入れないと行けませんので、このブログの更新の後は【マイページ】でツイートしようと思っています。 その時、【エブリスタ】さんの方での作業状況なんかも書いた方が良いですね。 スター特典用の【創作世界観】の出来具合を書くのと、後、図書券のやつも撤廃しちゃいましょうね。 面倒臭いし。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【エブリスタ】さんの方で、コンテストに落ちちゃいましたから、モチベーションが下がっているんですよね。 このまま【エブリスタ】さんでの投稿を続けるよりはちょっと離れて見ようと思っていますので、もしかしたら、【新説 パンドラ】の投稿先を探す事になるかも知れませんね。 これも13話ありますが、これは【エブリスタ】さんで投稿するつもりはありませんからね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 応募フォームで僕の方の事情を書いて応募したので、ダメだったらダメと言われると思います。 営業日が平日なので、返事が来るとしても早くて来週の月曜日までお預けですね。 何にしても、予定を前倒しにしてやろうと思っています。 僕は行動すると決めたら、早いです。 あっという間に動きますので。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 本来であれば、再々チェック修正を一週間後にやる予定にしていましたが、何を血迷ったのか、バイト中に応募を決意して、帰って来てからすぐに応募してしまいました。 と言っても応募したのは【幻冬舎ルネッサンス新社】さんなので、自費出版と言われてしまうと出来ませんと言う事になるので、見てもらってダメだったら、他の投稿先に投稿し直すという形を取ろうと思っています。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 他の人のフォローですが、いつもと変わりないですね。 今日はほとんど寝てません。 夜中の作業として、【ユメミテゆめみめ】の再チェック修正をしていました。 さすがに100ページの再チェックだったので、時間がかかってしまいました。 続きます。

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