クアンスティータ本体曼荼羅失敗版イラスト

という訳でクアンスティータ本体曼荼羅の失敗版になります。 大きさがバラバラになったのでバランスが悪くなりましたね。 時間をかければ良い物が出来ますが、そんな事をやっている余裕は無かったので作るのを諦めました。 まぁ、途中段階まで作ったので一応、公開します。

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追伸。

追伸。 ちょっと余計な作業をしていましたね。 手紙がついたK先輩から曼荼羅は並列にしないで、強いキャラクターを大きくした方が良いとアドバイスを受けたので、やってみましたが、上手く行きませんでしたね。 少しやって見て失敗したなぁと思ったので作るのを止めました。 その失敗版でよろしければ、次の更新で公開いたします。

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この後の予定

この後の予定ですが、ごめんなさい。 作業をしている時間は無さそうです。 調子に乗ってブログを更新しすぎました。 作業時間を削ってしまいました。 後は番組を見ていくことになると思います。 作業は土曜日ですね。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)030

「……正直……あそこまで鈍いとは思って無かったわ……私の事、完全に男の子だと思っているし……」 「はは、バカで有名やからな、彼は……」  大阪碧が軽く笑った。  太輔がおかしいのは学校では有名だった。 「ホントに葵ちゃん、彼のこと……」  姫路白衣の顔が曇る。 「仕方ないでしょ……好きになっちゃったんだから……」  葵の顔が桜色に染まる。  ずっと、告白はされて来たが、人を好…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)029

 この事を知っているのは家族を除いたら【鉄壁の七要塞】の六人だけだった。 「――で?どうなのよ、例の彼とは?」  名古屋茜が葵に状況を聞く。  葵が士郎として、太輔の恋愛に協力している事は【鉄壁の七要塞】のメンバーはみんな知っていた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)028

 太輔と別れた後、士郎はもう一つの待ち合わせ場所に向かった。  向かった先は、安土家の家だった。  そこには、【鉄壁の七要塞】の名古屋茜、大阪碧、姫路白衣、熊本吉良、松本紫苑が安土桃花と待っていた。  そこに、ロングヘアのウィッグをした士郎が本名の江戸葵としてやってきた。  そう、士郎とは江戸葵の事だったのだ。  彼女は元々、ショートカットが好きなのだが、江戸葵としてのイメージ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)027

 太輔は士郎にすがりつく。 「……ちょっ……触らないで……スケベ…」 「……スケベって男同士で何言って……」 「そ、そうだったね……ぼ、僕は何を言っているんだろうねぇ……あははは……」 「変な先生っスね」 「む……君に言われたくないんだけどね……」  士郎は隠している秘密が太輔にばれないかヒヤヒヤした。  彼は……いや、彼女は女の子だという秘密を……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)026

 相性は最悪だった。 「うわぁ~俺の計算が狂ったぁ~」 「計算してないから、君がマヌケだっただけだから……」 「先生、俺はどうしたら……」 「どうしたらってもう、ここらへんで諦めた方が……」 「諦めたらそこで終わりっスよ……」 「いや……君の場合、始める前から方向を見失っているっていうか……」 「大丈夫っス……俺、別に方向音痴じゃないっスから」 「君は解釈の仕方が間違っている…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の6日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定12

続きです。 という訳で書きたい事を書いていたら、ズルズル長くなってしまいましたが、こんな所ですかね? まずいですね。 このままだと作業をしている時間も無くなってしまいそうですね。 調子に乗って書きすぎました。 速やかに切り上げましょう。 以上です。

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今日明日の予定11

続きです。 後、話がまとまるかどうかは縁次第ですね。 出版社さんとの話は提案次第ですね。 僕は話なんかを作るのが仕事。 交渉が仕事じゃないです。 納得が行けば話には乗りますが、行かなければ話はノーです。 続きます。

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今日明日の予定10

続きです。 という訳で完成して再チェック修正と再々チェック修正が間に合えば文芸社さんの方に出しますが、間に合わなかったら、その時点で、応募先を探して、適当だなと思った所に応募するかどうか検討したいと思っています。 何にしても今後どうするか、まだ決めてないので、一応、作家のつもりである僕としてはまず、新作を作るべきかな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定9

続きです。 【ユメミテ ゆめみめ】を送るという事も考えられますが、そっちは【幻冬舎ルネッサンス新社】さんに出したので、それをそのまま出すというのは僕としてはちょっと待ったという感じなので、出すとしても男女逆転バージョンの【ユメミル ゆめみな】になると思うのですが、それだと来週からの作業になりますので、下手すると間に合わない可能性もあるので、せっぱ詰まって作業をするよりは出来たら応募先を探す…

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今日明日の予定8

続きです。 とりあえず、【ユメミル ゆめみな】が完成した後で、その後の行動を考えますが、当初予定していた【文芸社】さんへの応募はちょっと見送ろうと思っています。 無料出版キャンペーンが12月10日までなので、間に合わない可能性もあると考えていますので。 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 どんな作風か簡単に説明すれば、【ユメミテ ゆめみめ】は【夢見女(ゆめみめ)】と呼ばれる【夢見る乙女】が主人公で、その主人公に夢を見る力を提供した【おじさま】がキーキャラクターになっている作風です。 その男女逆転バージョンの話が【ユメミル ゆめみな】なので、【夢見男(ゆめみな)】と呼ばれる男の子が主人公で、キーキャラクターが女性になるという事になりますね。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 しばらくは番組を見る事なりますが、今日の作業と次の土日が休みなので、その時の作業で【ユメミテ ゆめみめ】の作業は終了させるのと、【創作世界観】のイラストを完成に向けて作業をしようと思っています。 たぶん、イラストの方はまだしばらくかかるので、それは途中で止めて、来週からは【ユメミル ゆめみな】の方の作業をしたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 まだ、制作がまともに出来るほど、番組録画用のストックが十分ではないので、とにかく番組の消化に力を入れます。 出版の話が思ったより急に来たので制作の話になってしまいましたが、本来はまだ、制作に戻れるほど、番組の余裕が無いんで、そっちの消化につとめたいと思います。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 まぁ、こういうのは縁ですからね。 今までは出版社さん達とかみ合ってませんでしたが、その内、馬が合うこともあるかな?と気楽に考えて作っていこうと思っています。 オリジナルの作品はドンドン作れている訳ですからね。 後は出版社さん達の方で、それに気づくことが出来るかどうかの問題ですからね。 僕は作っていくだけです。 話に乗るかどうかは提案次第ですね。 …

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今日明日の予定3

続きです。 出来たらどこに応募するか決めていませんが、【電撃小説大賞】だけは無いなと思っています。 ここには、前に【夢命戦(ゆめいくさ)】という作品を応募しましたが、一次も通らず落選していますからね。 タイプは全然違いますが、同じ【夢】や【想像力】をテーマにした作品ですからね。 ここはこういうのは求めてないんでしょう。 センスが合わない所に応募しても時間の無駄ですか…

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今日明日の予定2

続きです。 でも本当は再々チェックをしてからどこかに応募するかどうか決めるという事にしていたので、予定通り、再々チェックをしようと思っています。 その後で、【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転バージョンの話になる【ユメミル ゆめみな】を作ろうと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日明日の予定ですが、番組を見ます。 でも二時間くらいは作業をしたいと思っています。 今日のところは【ユメミテ ゆめみめ】さの再々チェック修正を出来る所までしようと思っています。 幻冬舎ルネッサンス新社さんに応募してしまったので、再チェック修正まででストップしていたんですよね。 続きます。

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こんにちは15

それについてどうこう言われてもとも思いました。 この話はバイト先ではしてませんけどね。 印税とかの話もされましたけど、だからと言って肯定的な考えにはならないですね。 とりあえず、昨日は携帯電話の充電が切れてしまうまで猛プッシュがあったので、疲れて何もする気が起きませんでしたので、今日はちょっとやりたいなと思っています。 長くなりましたが、そんな話をしてから帰って来ました。…

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こんにちは14

続きです。 まぁ、一昨日の話では7万文字、昨日の話では7万五千文字って判定でしたからね。 その数が違うのも気になる理由ですしね。 6万文字以内ならどうのこうのと言われた気もしますね。 と言われても、僕としては一太郎で100ページになるのを目指して作ったんですよね。 それから再チェック修正をして101ページに増えましたけど、基本的にはページ数を決めてそれに合うように作…

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こんにちは13

続きです。 とりあえず、電話などで言われていない事は言ってないつもりです。 後は、昨日の話と今日の話で提示された値段が違うという話なんかもしましたね。 一昨日話した人と昨日話した人で提示された金額が違うんですよね。 高くなってました。 それも信用出来ない理由の1つでしたね。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 最後に僕は出版社と交渉するのが仕事じゃなくて、話を作る事、話を完結まで持って行く事が本職だと思っているので、あれこれどうこうという話をするのでは無く、まずは、1つでも多くの話を完結させる事が最優先事項ですと話しましたね。 後、出版社さんの方で話がまとまらないのは僕という作家を発掘する力が無かった事では無いかという話になりましたね。 これくらいですかね? 話たの…

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こんにちは11

続きです。 それと、アマゾンさんやキンドルさんなんかでも世界的にプロデュース出来るから世界中の人に見て貰えると言われましたが、日本語で書かれているんだから、メインはどうしても日本じゃないの?と突っ込みたかったですという話なんかもしましたね。 という様な話を色んな人に話していましたね。 まだまだ話したのですが、これ以上は思い出せないかな? まぁ、そんな感じで盛り上がりました…

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こんにちは10

続きです。 E-PUBとかも勉強しましたし、簡単な電子書籍なら作ろうと思えば僕は作れる様な気がするんですよね。 最初は、思い出しなどで手間取ると思いますけどね。 作るためのソフトも40万(バージョンアップバージョンも買っているので倍の80万使ってますが)かけて買っているので、わざわざ100万以上かけてやる必要性も感じませんしね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 話を聞いてくれた人の1人は金出せってあり得ないとも言ってましたしね。 今は初期投資が普通だと言われてもちょっと高いんですよね。 電子書籍でも100んー十万かかるって言われちゃうとはい、やりますって首を縦に振れないですね。 それに電子書籍なら、騒がれはじめた頃、前に勤めていた会社で、ちょっとかじっているんですよね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 後は何を話したかな? えーっと、【ファーブラ・フィクタ】とか他の作品もまとめてプロデュースさせて欲しいみたいな事も言われましたね。 でも、色々言われたんですが、お金を出せと言われた時点で僕としては無しなんですよね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 賞を取る作家というのは審査員の好みに合った作品を出しているので、それがそのまま売れる作品とはならないそうです。 まぁ、この話が本当かどうかはともかく、僕としては合点がいったのは確かでしたね。 僕が作る作品って新しい要素が多いから、それが審査員にとっては受ける話じゃないと判断されるんだなと思いました。 それでよく落とされてたのかと勝手に納得しましたね。 続…

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こんにちは6

続きです。 他にも作家には2つのタイプがあって、賞を取るタイプの作家と売れる作品を作る作家が居るそうです。 賞を取るタイプは賞は取れるのですが、その後売れない事が多いらしく、僕はどちらかと言うと売れるタイプの作家だそうです。 作家タイプというやつらしいですね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ただ、オリジナル作品って理解されるまでが時間かかるんですよね。 初めて見るのって普通の人には理解出来ないんですよ。 それでよくはじかれたりするんですよね。 おお、いかん。 これは別にいらないですね。 このオリジナリティーの話は僕の意見ですから、聞いた話に戻りましょう。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 後、三つは聞いてないんですが、多分、オリジナリティーか何かでは無いかと僕は勝手に思っていますね。 オリジナル作品を作るという事にかけては僕は他の人より優れているという自負がありますしね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 会話の内容としては、僕が電話で聞いた事をそのまま話しそれに対する意見を色んな人にいただいたという感じですね。 例えば、査定基準というのがあって、僕は6つA判定があるそうです。 その中の三つが【話題性】、【求心力】、【読後感】だそうで、【読後感】が良い人というのは応募してくる作品の中の1パーセントも居ないそうで、僕はそれに当てはまるそうです。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 聞いてくれた方達は、 【絶対チャンスだと思う。話に乗った方が良いって】や【何で断ったの?やるべきだよ】という肯定的な意見もあれば、【出版詐欺の疑いもあるから気をつけた方が良いよ】や【聞いたわよ。それってあなたの事下に見てるって事でしょ?いきなり金出せってあり得ないから。だから絶対止めた方が良いわ。駄目よ】などという反対意見もあり、人によってとらえ方が違うなぁと思いました。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 仕事的にはですが。 昨日と今日は一昨日と昨日に幻冬舎ルネッサンス新社さんから来た電話の話を色んな人にさせていただきました。 続きます。

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