追伸。予定変更しています。

追伸。 バイトから帰ってから予定を変更して、制作をしています。 イラストを描いています。 なので、明日の作業などは変更して制作では無く、番組を見る事になりそうですね。 という事だけお伝えしておこうと思いました。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)040

 【鉄壁の七要塞】が集まったのも太輔に諦めて貰えるようにみんなで説得するためだった。  断じて、サポートに来たわけではない。  だが、いくらみんなで諭そうとしても、彼は持ち前の変な解釈により、自分が励まされていると受け取っていた。  そして、説得も虚しく、彼は水戸嬢攻略に向けて動き出すのだった。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)039

「……先生、何です?この見るからに怪しい六人組は?」 「……そ、そうだね……かのじょ…彼らは僕の弟子……かな?」 「おぉ――さすが、先生、6人も弟子がいるとは……俺、先生についていけて幸せっス。7人目の弟子として、俺にもモテ道を……」 「……いや、それは良いから……とにかく、みんなで相談を」 「おぉ――そうっスか。何だか心強いっス!おー……何だかすげぇ力が沸いてきた」 「……いや、それ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)038

 翌日、このままでは、埒があかないとして、【鉄壁の七要塞】のメンバーも覆面をして、だぼだぼの服を着て変装し、葵と一緒に太輔に会いに行った。  葵はもちろん、士郎としてだ。  超美少女の彼女達が連れ立って行っては目立ちすぎるからだ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)037

 そんなモテる女の子達の影のサポートも匙を投げるような状況にもかかわらず…… 「うーん……どの糸を使えばいいんだろーなぁ」  太輔は自宅で悩んでいた。  今、手持ちの【運命の誓い糸】を使って水戸嬢攻略を考えていた。  ちなみに、彼は糸をそのまんま使おうとしていた。  【この糸はそのままでは使えないので何かにくくりつけてご利用下さい】という説明を受けていたのだが、糸が七本も出てきた喜びに…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)036

 だが、結論から言えば――  葵一人の時の意見と変わらなかった。  【鉄壁の七要塞】の七人は元々、モテるので、自分から告白するという経験に乏しい所がある。  その為、モテない太輔をモテさせる良い妙案が思いつくはずもなく……  結局相談は徒労に終わった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、バイトはお休みですので、午前中は番組を見て、午後は制作をしたいと思っています。 イラスト作業をしようと思っています。 【創作世界観】の本文用のイラストだから公開する訳には行きませんがまぁ、出来たらまとめてシルエットくらいは公開しても良いかな?と思っています。 下書きも明日は完成しないと思いますので、…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日、一昨日とブログの更新作業に時間を使ってしまい、番組などがあまり見れていないので、今日は番組に集中させてもらおうと控えめな更新で朝更新とさせていただくことにしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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