この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)065

 例えば英語―― 「先生……このボークってやつですけど…」 「ボークじゃない……ブックだ、本だよ、野球をやっているんじゃないんだから……」 「……あぁそうなんスか俺てっきり豚肉の事かと……」 「それはポーク……あ……これ、過去形になってないじゃないか……」 「……過去形ってなんスか?……俺どちらかというと未来形の方が好きっスね……なんか明日に続くって感じで希望が持てるんスよね~」 「…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)064

 それからというもの士郎は太輔の勉強に付き合わされた。  例えば数学―― 「先生……この分数の足し算なんすけど……俺にはいまいち……後、七×六は四〇でしたっけ?それとも四十五?」 「……君は何年生の勉強をしているんだい?それにしちろくしじゅうにだよ、四二!」 「……それは六×七じゃなかったっけ?俺はたしかそう記憶して……」 「七×六と六×七は同じだよ。逆にしただけじゃないか」 「あぁ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)063

 士郎も面と向かって彼がバカだとは言いにくく、フラれた事を認めさせられなかった。 「はぁ……」  士郎はまたしても彼の負け戦に付き合う事になった。  何とか、傷の浅い内に……  それだけを祈るのだった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)062

 諦めてなかった。  天才はなろうと思ってなれるものではないのだが……  太輔は勘違い、暴走の天才と言えなくもない……  そう思うのだった。 「言いにくいけど……太輔くん、……君は今、……フラれたんだよ……」 「……あぁ、水戸さんの事ですね……彼女の事はついさっき、忘れました……」 「水戸さんにじゃなくて、松代さんだっけ?彼女にも今……」 「松代さんはバカは嫌いと言ったンスよ。…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)061

「お、遅かった……」  遅れてやってきた士郎が落胆した。  また、フラれてしまったと思ったからだ。  だが……彼は…… 「……バカは嫌い……か……うーん、つまり、俺にもっと勉強をしろと……そういう事か……なるほど……優しいな、彼女は……」  変に理解していた。  そして、士郎を見るなり 「先生、勉強を教えて下さい。俺、今日から天才になります」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 眠気に勝てなかったら少し仮眠を取ります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も一緒です。

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こんにちは13

続きです。 また、ズルズル書いてしまいましたが、そういう訳で、夜中は制作していたのでほとんど寝ていません。 どこかで仮眠を取るかも知れませんが、番組も見ないといけませんしね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 文芸社さんが間に合わなかった、もしくは無料ではやって貰えなかった場合はまた別の出版社さんへの応募も検討したいと思っていますが、とりあえずは無料出版キャンペーンに期待して、それを目指して作っていきたいと思っています。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 このペースで行けば何とか文芸社さんの締め切りである12月10日より前に応募出来るのではないかと思っていますが、まだわかりませんね。 完成するまでは何とも言えませんね。 後は作るのみです。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 とまぁ、そんな感じで今まで作っていないタイプの話になりますが、次の休みでラストスパートで作っていこうと思っています。 結構内容を書いちゃったけど、まぁ、良いですね。 予定ではそういう感じで造り込みます。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 ヒロインの気持ちとしては【前王】への思いがあり、主人公に【オンリーワン】としての可能性を示して欲しいと言い、主人公はそれに答える形で、オリジナルゲームを作るという設定になりますね。 【オンリーワン】とはどのようなものを言うのかわからないけど、少なくともオリジナルゲームであれば【オンリーワン】としての要素を持っているのではないかという話になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 という訳で、ヒロインは未亡人であり、めぞん一刻の様に【前王】を愛しているという女性です。 そのヒロインが次の王である【後期の王】を選ぶための【夢の世界】でのパートナーとして、最後に選ぶのが主人公という設定です。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 ヒロインは世界に1つだけの花じゃないですが、【オンリーワン】の【王】の元に嫁ぎたいと言います。 【前期の王】は【オンリーワン】ならば、【ナンバーワン】の代わりになるとして認め、息を引き取ります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ヒロインは元々、【前期の王】となっている【ナンバーワン】の妃だった女性です。 【前期の王】が亡くなる時に、自分の代わりになる者の嫁にいけとヒロインに命じます。 そして、ヒロインにどのような夫を望むか尋ねます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【ユメミル ゆめみな】は現在、RPGバトルの延長戦をやっていますので、それが終わったら、魚を使って、【想像力】とはどのようなものか?という事を書いて、その後は【美術】をテーマに100種類の問題と100の解答を書きます。 その後で、ヒロインにオンリーワンというのを見せる意味で、オリジナルゲーム、カップリング・コレクションの事を書こうと思っています。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 どちらのゲームも僕が考えたオリジナルゲームですね。 昔、ゲームのアイディアを400種類くらい考えた事もあるので、2つくらいは余裕でしたね。 それをどちらの小説にも遊び方とアレンジ案を入れ込んでいます。 【ユメミル ゆめみな】の方はこれからですけどね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【ユメミル ゆめみな】がどのような小説かと言えば、幻冬舎ルネッサンス新社さんで評価を受けた【ユメミテ ゆめみめ】の男女逆転した話という事と、完全オリジナルゲームを入れているという点では共通している話ではありますね。 【ユメミテ ゆめみめ】ではバトル・キューブというマスと六面体を利用した格闘ゲームをイメージしたゲームなのに対して、【ユメミル ゆめみな】ではカップリング・コレ…

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こんにちは2

続きです。 なので、とても眠いです。 ですが、【ユメミル ゆめみな】も60ページまで書き進めました。 後、40ページですね。 終わりも見えて来たという状態にまで持って行けました。 それは良いことだと思います。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたが、また1人、僕の作品に興味持ってくれた方が現れたので、熱心にアピールして来ました。 それはそれで良いのですが、実は昨日はほとんど寝ていません。 制作をしていました。 続きます。

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