この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに今日のブログは次の更新で終了となります。

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構想050

続きです。 本物の証を奪われた第一王女は自分が本物であるという事を誰にも理解されずに孤立していた所を主人公の一般人と知り合い、自分が本物だと証明するために偽物である影武者達と戦う事になる。 うん。 これで行きましょう。 しっくりきました。 今回は以上です。 次回に続きます。

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構想049

続きです。 第一王女の【影武者】として生を受け、人間扱いされなかった鬱憤があり、その鬱憤を晴らすために、【影武者】は本物の第一王女の証を盗んで自分の物にしてしまうというのはどうですかね? 続きます。

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構想048

続きです。 ただのそっくりさんというのもありますが、やっぱり物語のスケールをアップさせるにはクローンだとか、ホムンクルスだとかで影武者を作っていて、本物になりたがっているというのが良いですかね? 続きます。

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構想047

続きです。 今回で10日目ですので今回も入れて後4日しかありません。 ちゃっちゃと決めないと行けないですね。 それでは、第一王女と一般人の恋というパターンで考えるとして、影武者の設定をどうするかですね。 続きます。

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構想046

前回までは第一王女と一般人の恋を保留にして第一王女の影武者と一般人の恋のパターンで考えて見ました。 考えてみた結果、しっくり来ないのでやっぱり第一王女と一般人の恋にしようと思った所までが前回の考えです。 今回はその続きから考えて行きます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は10日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は写真撮影を兼ねて歩いて来ます。 帰って来たらまた番組を見ます。 今日は出来れば夜更かしして、年が明けたら、ブログで静止画年賀状、ホームページでアニメーション年賀状をそれぞれ5点ずつ公開したいと思います。 明日のブログの更新は朝になってから改めてまたするという形になりますね。 後、知り合いに年末の挨拶のメールを入れないと行けないで…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は5時半起きですが、朝からこっそり制作をしていました。 おかげ様で【越果(えっか)】も70ページ目まで進みました。 後、30ページで文字入力は終わります。 もう、やらなくて良いとは思うんですが、つい、やってしまうんですよね。 でも、本来の目的は【番組消化】なので、ブログの更新の後は番組を見ていこうと思います。 それでは、今日もよろしく…

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに今日のブログは次でラストとさせていただきます。 後は番組を見ていきます。

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構想045

続きです。 いや、待てよ。 影武者が1人っていうのもなぁ…… 影武者だったら代わりがきく様な気もするし。 ちょっと無いかな?という感じですね。 という事がわかった所で今回は以上です。 次回に続きます。

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構想044

続きです。 つまり、恋愛の障害となる場合は、影武者が第一王女の身代わりの任務を放棄したので、任務を遂行させようと関係者が刺客を出したという事になりますね。 その場合、連れ戻す相手から逃げるという事になりますね。 続きます。

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構想043

続きです。 では、影武者の場合の恋愛はどうなるのかを考えてみましょう。 影武者の場合は任務と向き合うという事になりますね。 影武者としての役割は第一王女の命が狙われた時、代わりの標的になること等を目的として存在していると思います。 続きます。

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構想042

続きです。 とりあえず、一旦、第一王女と一般人の恋は保留にして、第一王女の影武者と一般人の恋の場合はどうなるかを考えてみようと思います。 済みませんね。 考えが二転三転してしまって。 続きます。

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構想041

前回までは【タイトル】を決めようと言う事になって、【フェイク】という言葉を使ったら、今度は第一王女と一般人ではなくて、影武者と一般人でも恋愛が成立するのでは?という疑問が浮かんだ所まで考えました。 今回はその続きから考えていきます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は9日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、こっそり制作はこれで終了です。 この後は番組を見ていこうと思っています。 まだ、残念ながらマイナス状態ですが、今日見れば、プラスに転じるのでは無いかと思っています。 明日の予定ですが、明日も番組を見て録画容量を増やします。 午後は運動も兼ねて冬の景色を撮りに歩きに行きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日はお正月休みの二日目ですね。 今日は朝、3時から起きてこっそり制作をしていました。 【越果(えっか)】の文字入力を50ページ目まで進めました。 半分まで行きましたね。 書いている内容は最初のヒロイン達との悲しい別れのシーンでしたが、サクサク進みましたね。 この後、次のヒロインとの出会いを書くというシーンで作業を止めました。 まぁ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 とにかく見る。 それにつきますね。 お正月番組もたくさん録画しているのでぼやぼやしていると増え続けるだけですので、とにかく減らす。 それだけです。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想040

続きです。 【フェイク】という言葉を使ったら【影武者】の方をイメージしてしまいますので、それはどうなのかな?とも思います。 いや、待てよ? 【影武者】と【一般人】の恋にしたらどうなのかな? という疑問が出た所で今回はここまでです。 次回に続きます。

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構想039

続きです。 でも【タイタニック】で考えると、主人公達が乗っている船の名前なので、別にそれでも良いのかな?とも思いますが、乗り物と人じゃ条件が違いますよね。 続きます。

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構想038

続きです。 でも、【恋愛物】には直接関係ないんですよね。 間接的には障害として関わっていますけど、恋愛しているのはあくまでもヒロインと主人公ですからね。 【タイトル】に入れるには要素が弱いですかね? 続きます。

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構想037

続きです。 ここまで出来たらタイトルを決められそうですね。 敵がヒロインの【影武者】だから、【フェイク】?【フェイカー】? うーん……どうしよ…… 続きます。

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構想036

前回まではヒロインが王位継承権第一位の第一王女に対して、敵対する存在はその第一王女の【影武者】で本人に成り代わろうとしているという設定にしようと言うことにしました。 今回はその続きから考えて行きます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は8日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、引き続き番組を見ます。 まだ、かなりマイナスですね。 日曜日ですから、録画番組もドンドン増えてしまいますので、とにかく今日はマイナスからの脱却を目指します。 明日ですが、明日も朝から晩まで番組を見ます。 明日は録画番組の数が少ないので、上手く行けばマイナスは帳消しくらいにはなるかも知れませんね。 火曜水曜とひたすら番組を見続けてとにかく、録画容量を…

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おはようございます。

おはようございます。 今日から6日間、お正月休みです。 今日は朝から歩いて来ました。 お正月太りを無くすため、2日に1回は歩くと決めていたので歩いて来ました。 なので明日は歩きません。 町を歩いていると夏に写した景色と大分様変わりしているので、12月31日と1月2日にはデジカメを持って色んな所を撮影もしてこようと思いましたね。 でも朝はちょっと寒かったのでお昼…

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追伸。

文芸社さんの0円キャンペーンは落選したみたいですね。 ならもう用はありません。 1月中旬に連絡が来る事になっていますが、有料出版の話でしょうから断ります。 気持ちを切り替えて、他の出版社に投稿する準備をしていこうと思います。 まずは、【越果(えっか)】を完成させる事からはじめましょう。 では改めましてお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 とにかく減らさないと今日は寝れませんからね。 という訳で今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想035

続きです。 兄弟で殺し合わないとするとどうするかですね? 1つは摂政かなにかが反旗を翻して革命を起こそうとしているというものありますね。 いや、それよりは【影武者】にしましょうかね? ヒロインの【影武者】が本人に成り代わろうとしているというのはどうでしょう? それでいきましょう。 というところまでで今回は以上です。 次回に続きます。

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構想034

続きです。 まぁ【ファーブラ・フィクタ】の場合は、ラスボスから主人公になった、芦柄 くあん(元クアンスティータ)との関係もあるのでちょっとばかりエッセンスが異なりますけどね。 【ファーブラ・フィクタ】の話はおいておきましょう。 これは、【読み切り小説】の話なので。 続きます。

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構想033

続きです。 でも兄弟で殺し合うというのはちょっと気が引けますね。 【ファーブラ・フィクタ】でもセカンド・アース編でカノンの実家であるメロディアス王家の人間が登場する予定ですが、それもどうしようかな?と思っていますしね。 続きます。

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構想032

続きです。 後、【タイタニック】に習うなら、どこかピンチになる様な設定を【王族】関係に作らないと行けないですね。 1つ考えられるのは弟や妹が自分の王位継承権を上げるためにヒロインの抹殺を考えるというパターンですね。 続きます。

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構想031

前回まではヒロインは直系の第一王女という所まで決めました。 他の可能性も考えて、【読み切り小説】レベルなら、第一王女だろうという事になりました。 今回はその続きから考えて行きます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は7日目ですね。

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お正月休みの目標3

続きです。 ただ、もしも、少し書く余裕が出来たなら、【越果(えっか)】を後、10ページだけでも書き進めたいなと思っています。 目標を大きく持つのは自由ですが、あまり大きすぎると達成出来ないのでこれくらいにしようと思っています。 もうちょっと出来たら儲けものくらいの気持ちでいます。 以上がお正月休みの目標ですね。

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お正月休みの目標2

続きです。 正直、10以下だと1日の余裕も無いんですよね。 ドンドン録画してますので。 だからせめて20くらいまで容量が増やせれば、何かの用事で外に行く余裕も生まれると思うんですよね。 ただ、お正月から新番組も始まると思うので、そのチェックもしないと行けないと思っているので、制作時間は正直、全然出来ないと思っています。 続きます。

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お正月休みの目標1

お正月休みの目標ですが、目標録画容量は20――あわよくば15まで増やしたいと思っています。 数字で言ってもよくわからないと思いますが、今現在は1・2とか1・8あたりをうろちょろしている状態です。 なので、全然、足りてないという事だけご理解いただけたらと思っています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 まずは、ドンドン増えている録画番組の消化からやっていかないと行けませんね。 まる一日ずつやっていけばさすがに減っていくはずだと思っています。 余裕が出来た所で今度は取っておいている番組を削って録画容量の確保作業をしようと思っています。 そう言う訳でこの休みはひたすら番組を見る作業に没頭したいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 もう、完全にギリギリのギリギリですので、番組を見ないと夜中どころか夜に容量オーバーになってしまいますので、ひたすら見るしかありませんね。 明日の予定ですが、明日から6日間、お休みですので、制作では無く、録画容量確保をしていきたいと思います。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 仕事納めですね。 昨日の制作で【読み切り小説】の【越果(えっか)】は無事に30ページ目まで書き進めました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、とにかく時間がありませんので余計な更新は控えて制作と番組を見たいと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想030

続きです。 という訳で、ヒロインの【プリンセス】は直系の第一王女という事になりますね。 次期女王となるからこそ、【王族】と【一般人】の間の恋は大事になっていくという感じが自然ですね。 という所までで今回は以上となります。 次回に続きます。

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構想029

続きです。 でもまぁ、一位が病の床にふけっていて、老い先短いとなれば、話は別ですけどね。 そうなっちゃうと話が複雑になり過ぎちゃいますので、【読み切り小説】にはむいてないですね。 続きます。

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構想028

続きです。 例えば、第二王女、第三王女とかで、王位継承権が第一位じゃなければ、物語の内容として、第一位ほど、せっぱ詰まった状況にはならないと思いますしね。 第一位じゃないから、第一位が不慮の事故で亡くならないと王位は継承出来ませんからね。 続きます。

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構想027

続きです。 後はそうですね、登場キャラクターの立場を考えましょうかね。 【王族】と【一般人】の恋愛になるので、やっぱり問題となるのは、【プリンセス】の【王位継承権】ですね。 将来、女王になるかならないかで物語の内容にも影響しますしね。 続きます。

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構想026

前回までは舞台は【惑星キューチ】という【地球】に環境が似た惑星で、舞台の国は王族の名前と直結するので、今回は決めないという所まで決めました。 今回はその続きから考えていきます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は6日目ですね。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイトで仕事納めですね。 午後は番組を見ます。 それ以降はお正月休みという事になりますので、制作よりも録画容量確保を優先させた休みになりますが、ブログの更新は毎日する予定にしています。 30ページ目まで書き進めた続きの【越果】は来年の1月4日以降から作業を再開したいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、ちょこっとだけ制作をします。 実は昨日頑張って20ページではなく、24ページまで【越果(えっか)】を書き進めたんですが、やっぱり24ページだと切りが悪いので30ページまで書き進めようと思って今日は6ページ分だけ作業をします。 それ以上はさすがに録画容量がギリギリなのでもう出来ません。 このままだと夜中に容量オーバーになってしまいますので早々に30ページまで書き…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 昨日と同じ場所での助っ人に入りましたね。 やっぱり異常なくらいミスばっかりでたくさんの人でフォローしていましたが、ギリギリの時間までかかってしまいましたね。 また定位置には戻れませんでした。 何やってんですかね? 能率悪いったらありゃしないという感じですが、とりあえずは僕は午前中なので、後はよろしくお願いしますという…

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この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに少しでも文字入力に時間を回します。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想025

続きです。 王国の名前を決めても良いのですが、それ決めちゃうとブログで書けばネタバレになりますので、ここで決めるのはやめておきましょう。 ネタバレになるというのは【王族】の話もするので、王国の名前=【王族の名前】になってしまい、書く前から情報を出し過ぎになるという判断です。 なので、星の名前は決めましたが、国の名前は伏せます。 というところで今回は以上です。 次回に…

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構想024

続きです。 それで、【惑星キューチ】の土地ですが、【読み切り小説】ですし、あんまり世界観を広げても仕方ないと思っています。 【王族】と【一般人】の話ですし、舞台は一国でも良いかな?とも思っています。 続きます。

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構想023

続きです。 だったら、【地球】で良いのではないかと言うことになりますが、【地球】だと地名が決まっていますので、その辺りは自由に設定したいので、【地球】では無く、【キューチ】にしようと思います。 続きます。

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構想022

続きです。 名前は【地球】のアナグラムで【地球】から【ちきゅう】で【きゅうち】。 【きゅうち】から【キューチ】という事で、【惑星キューチ】という事にしましょうかね。 環境的には【地球】と変わらないという事にしましょう。 続きます。

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構想021

前回までは世界観として【オリジナルの世界観】でやるという所まで決めました。 今回はその続きから考えて行きます。 オリジナルなので一から考える事になります。 舞台の星は【地球】を元にした惑星で良いですね。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は5日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 今日も【越果(えっか)】の文字入力をします。 一応、今日の目標は20ページ目まで書き進めるという事ですね。 あんまりサクサク進みませんので、10ページ書き進めたら良いかなと思っています。 こうやってコツコツ作って行って来年の完成を目指します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も同様です。 そ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 別の所が忙しいからと急遽助っ人に入りましたが、全然、終わりませんでした。 普通はたくさん助っ人に入ると終わるはずなんですけど、やっている人間がミスばっかりしでかすから全然終わりませんでした。 いい加減にしろと言いましたね。 失敗ばかりしてると作業効率が悪すぎるじゃないかと思いました。 そんな事やっているから時間がかか…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想020

続きです。 そういう理由で僕が作る作品にはオリジナルの要素が普通の作品に比べて極端に多いんですよね。 という訳で、オリジナルの世界観で考えて行きます。 今回は以上です。 次回に続きます。

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構想019

続きです。 だから、どこが舞台って言うのは考えて居ません。 突っ込まれない様にするには詳しくその土地を調べないと行けないと思うのですが、それを調べているくらいなら、一から舞台を考えて作った方が楽なんですよね。 それなら僕が作った世界ですし、ツッコまれる心配も無いですしね。 まぁ、逃げって言えば逃げなのかも知れませんけど、調べる事にあんまり時間を使いたくないんですよね。 …

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構想018

続きです。 僕って、あんまり、他のイメージを借りてくるって好きじゃないんですよね。 だから、地球上のどこが舞台でって話は作りたくないんですよね。 例えばどこどこのどこが舞台で作っても読者の方にそれは違うと突っ込まれてしまう様で嫌なんですよ。 だから、僕が作る物語ってどの場所がモデルっていうのはほとんど無いんですよね。 意識的に避けているんです。 続きます。

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構想017

続きです。 後、何考えようかなぁ~。 あ、大事な事を忘れてた。 物語の舞台――世界観をどうするかですね。 それを決めないと話が作れないですね。 続きます。

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構想016

前回までは【タイタニック】に習って、身分違いの【恋愛ストーリー】を考えてみようという事にしました。 死に別れでは無く、別の別れ方で、思いはお互い残しているという結末にしようというところまで考えました。 今回はその続きから考えて行きます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は4日目ですね。

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今日明日の予定2

続きです。 多分、【越果(えっか)】の後に作る【読み切り小説】もゼロから世界観を組み上げるので、これも作るのに時間がかかるかと思っています。 【越果】については明日、もう一回制作をして、その後は来年という感じですね。 今年の目標は20ページというところですかね? ピッタリ10ページ単位なのは、制作は切りの良い所で止めているからです。 という訳で明日は午前中はバイト、…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の制作では【越果(えっか)】を10ページ目まで書き進めました。 やっぱり、設定を0から作りながら文字入力していくので、そんなにサクサク書き進むという事はないですね。 【ファーブラ・フィクタ】みたいに設定の塊みたいなものが頭の中にあればサクサク進みますが、【越果】の場合は設定から組み上げて行かないといけませんからね。 【ハイパーワイフ】…

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こんにちは3

続きです。 まぁ、聞こえたかどうかはわかりませんが、それで何かやってくる様ならこっちも考えます。 今まで下手に出てたから図に乗ってふざけた因縁ふっかけてくるんだと思いますので、少しは自分の立場をわかってもらおうかと思っています。 下手に出てたのはもめ事を起こさない様に気を遣って引いていただけですからね。 しつこすぎるので、もう良いだろうと思って前回から毅然とした態度を取っ…

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こんにちは2

続きです。 そういう話をバイト先で話したら、コンビ組んでやったら?と言うアドバイスをもらいましたが、残念ながらNさんの絵柄と僕のストーリーは合ってないので組んでもちぐはぐなものが出来てしまいますと言いました。 そういういい話もあったと思ったら、また、助っ人先では自分のミスを棚に上げてぎゃーぎゃー言っているお馬鹿さんが居たので、小声に絞りましたけど心底嫌そうに【うるせぇなぁ】と言ってや…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 朝のメールで知り合いのNさんがまた賞を取ったと言う知らせを受けました。 凄いのは大きな賞ではないのですが、コンスタントに今年だけでもいくつか取っているんですよね。 2年連続というのもいくつかあって、凄いなぁと思いました。 僕は小説、Nさんはイラストという違いはありますけど、お互い切磋琢磨してやっていきたいと思っています。 …

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ヴェヌ????曼荼羅案その5

次に、【ヴェヌ????】曼荼羅案その5になります。 これもクアンスティータの【背花変】を意識したので7個が基本になっていますが、それを廻りに6セット足して49になるように考えたパターン3にさらに二重に7個が基本になっているものを廻りに足して行ったパターンになります。 6セットの廻りには12セット、12セットの廻りには18セットがありますので、1+6+12+18で37セット、37セット…

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ヴェヌ????曼荼羅案その4

まずは、【ヴェヌ????】曼荼羅案その4になります。 六角形の図形を4×4で16用意して、それとは別に菱形の図形が5×5で25用意したものを掛け合わせた曼荼羅になっています。 16+25で41キャラ分の曼荼羅になりますね。 これがパターン4となります。

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追伸。

追伸。 ちょっと【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】用の曼荼羅で公開し忘れたのが2点ありますので、それを公開したいと思います。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、それでは、年末年始の予定ですが、基本的には【構想】が13日分ありますので、休まず毎日更新する予定です。 ただし、年末年始の6日間は主に、録画容量の確保が最優先ですので、作業的にはあまりしないと思っています。 その前後で【読み切り小説】を作っていこうと思っています。 お正月のブログの更新は起きていれば、年が明けてからホームページ(よったろー屋本舗2号店)の更新と合わせて、年…

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構想015

続きです。 【タイタニック】の場合は死に別れちゃいましたけど、ちょっと違った別れ方というのも作ってみて面白いかも知れませんね。 まぁ、王族と一般人だからそんなに簡単に恋愛は成就しないと思いますので、最後は別れるのが自然なのかなぁ~とは思いますが、別れちゃったけど、お互い思いは残しているという終わり方が良いですかね? というところで今回は以上です。 次回に続きます。

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構想014

続きです。 吟侍とカノンの様に対等に渡り合える立場では無くて、本当に世間様からは【身の程知らず】と言われてしまうような【身分違いの恋愛】という事にしましょうかね? それで、僕が見に行った映画で参考になりそうなのは【タイタニック】ですかね? あれも確か身分違いでしたね。 続きます。

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構想013

続きです。 使い古されている気もしますが、身分違いの恋物語ですね。 まぁ、【ファーブラ・フィクタ】もヒロインのカノンがプリンセスで主人公の吟侍は一般人ですから、これも身分違いには違いないですけど、吟侍の場合、【英雄】という付加価値がついてますからね。 本当の意味での身分違いでは無いですね。 続きます。

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構想012

今回で3日目ですからね。 あんまりグダグダ悩んでいるとあっという間に13日になってしまいますので、サクサク決めていこうと思います。 どうしようかなぁ~。 まぁ、これもありきたりだと思いますけど、【プリンセス】と【一般人】の【恋愛物】にでもしましょうかね? 続きます。

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構想011

前回までは【読み切り小説】は比較的苦手分野の【恋愛物】にしようと言うこととあんまり奇をてらったものにはしない様にしようという所まで考えましたが、【学校】や【オフィスラブ】だといまいちピンと来ないという所まで考えました。 今回はその続きから考えて行きます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は3日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 予定通り【読み切り小説】の【越果(えっか)】を作り始めます。 目標は10ページですね。 ファンタジーですが、世界観を一から作りますので、その辺の調整とかがありますので、あんまり進まないと思っています。 最初はモタモタするかも知れませんね。 軌道に乗れば進むとは思いますけどね。 頑張ります。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 そう言えば、新しいメタボの薬、バカ高いって文句言ったけど、高いだけあって結構、効き目あるんですよね。 多分、飲み始めてから上がったり下がったりを繰り返して4キロくらい痩せたんですよね。 次を最後に別の所にとも思っていましたが、効果があるなら、しばらく通ってみようかなと思い直した今日でした。 とい…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見て行きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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構想010

続きです。 オフィスラブなんか体験した事も無いので、皆目検討もつかないですしね。 でもなぁ、【学校】の恋愛ってありきたり過ぎて色んな小説で書かれているかも知れませんね。 だとするとちょこっと変化を入れた方が良いかな?と思いますけど、今回はここまでですね。 次回に続きます。

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構想009

続きです。 さて、【恋愛物】ですが、どんな感じの話にしましょうかね? 【タイトル】を決めたい所ですが、どんな話になるかまだ決まってないので、つけようがありませんので、【タイトル】は後で決めようと思います。 【恋愛物】だとどんな話が考えられますかね? パッと思いつくのは【学校】ですかねぇ~? 続きます。

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構想008

続きです。 とは言っても作ってきてませんからね。 得意不得意で言うとどちらかと言うと【不得意分野】ですね。 なのであんまり奇をてらうと失敗する恐れがありますので、練習も兼ねてなるべくオーソドックスな形で作ろうと思っています。 失敗して当たり前。 上手く行けば儲けものみたいな感じですね。 続きます。

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構想007

続きです。 ではジャンルを決めましょう。 僕は【ファンタジー】とか【SF】が好きなのでその要素を入れたい所ですが、他の要素としては【恋愛物】をやって見ようかな?と思いますが、どうですかね? 【恋愛物】はあんまり書いて来てませんからね。 たまには書くのもありかな?と思っています。 続きます。

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構想006

前回までは【越果(えっか)】の次の【読み切り小説】について考えて行こうという所まで決めました。 今回はその続きから考えて行きます。 ただし、【越果(えっか)】同様にあまり本編の内容を書きすぎてしまうとネタバレが過ぎるので、ほどほどの所までで止めます。 続きます。

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さて……

さて、それでは、今回も【構想】について書いて行きます。 今日は2日目ですね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 なんとか昨日で地味作業も終わらせたので、明日始めようと思っていますが、番組がたくさん溜まっているので、今日は頑張ってそれを見て行きたいと思っています。 明日の制作は【越果(えっか)】という【読み切り小説】を書き始めます。 ちょお~っと思いついてから書き始めるまで時間が経っているので、…

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今年の最終週ですね。 6日間びっちりありますが、それが終わったらお正月休みです。 後、5日しっかりやっていきましょう。 M-1はぺこぱさんがツッコまないというスタイルで一番面白いと思っていたのですが、予想が外れてしまいましたね。 ミルクボーイさんやかまいたちさんも面白かったですね。 という訳でただいまです。 …

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ヴェヌ????曼荼羅案その3

最後に、【ヴェヌ????】曼荼羅案その3になります。 これもクアンスティータの【背花変】を意識したので7個が基本になっていますが、それを廻りに6セット足して49になるように考えたらこの様な形になりました。 これがパターン3となります。

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ヴェヌ????曼荼羅案その2

続いて、【ヴェヌ????】曼荼羅案その2になります。 これもクアンスティータを意識したので24個になるように考えたらこの様な形になりました。 これがパターン2となります。

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ヴェヌ????曼荼羅案その1

それではまず、【ヴェヌ????】曼荼羅案その1になります。 クアンスティータを意識したので、13個になるように考えたら市松模様の様になりましたね。 これがパターン1となります。 続きます。

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追伸2

続きです。 曼荼羅に【金剛界】と【胎蔵界】があってそれを合わせて【両界曼荼羅】という様に、【ヴェヌ????】にも複数の曼荼羅を作って、それを表す様にしようと思っています。 1つ増やしてオリジナルの【三界曼荼羅】として考えてみようと思っています。 その案を次の更新で公開しようと思います。

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追伸1

追伸。 前に【クアンスティータ曼荼羅】を作りましたが、クアンスティータの曼荼羅はもう良いかな?と思っています。 ですが、【第四のファーブラ・フィクタ】である【ヴェヌ????の謎夢想(めいむそう)】で、【ヴェヌ????】の曼荼羅も作ってみようかな?と思ったので、その案をちょっと考えていました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

今回は以上ですが、実はこの日の分だけ、結構前の日に作っていたので、少々、辻褄の合わない事が書かれていますが、一応、最初はその考えだったので、そのままにしました。 今日の時点では本当は【越果】とは別の小説を作ろうというのは決めてから書き始めてましたからね。 という訳で補足説明として書かせていただきました。

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構想005

続きです。 う~ん……書けるものが無い。 困りましたねぇ。 じゃあ、しょうがないから、まだ先の話になるのですが、ローテーションでまた【読み切り小説】を作る番が回った時、つまり、【越果(えっか)】の次に作る【読み切り小説】について考えようと思います。 今回は以上ですね。 次回に続きます。

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構想004

続きです。 だとすると【スター特典】の【創作世界観】は?という事になりますが、これも全部つくっちゃったから構想もくそもないのは変わらないですね。 以上がローテーションを組んで近々で制作しているものになるのですが、どれも適当じゃないですよねぇ~。 続きます。

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構想003

続きです。 だとすると【クエスト・ガイド~冒険案内人】になりますが、これはもう完結編まで作っていますので、今更構想もくそもないんですよね。 書けるところは追加文章という事になりますので、これも無理ですね。 続きます。

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構想002

続きです。 という訳で【越果(えっか)】の話は無しですね。 後は【ファーブラ・フィクタ】ですね。 最近、ファーブラ・フィクタ編第001-01話を作ったのですが、これは、世の中に発表している部分がかなり手前ですので、発表する先の話を書いても仕方ないと思っています。 続きます。

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構想001

それでは、【構想】と題して、何か考えようと思います。 何が良いですかね? 【構想】というからには新たな考えを書くべきですが、これから作る【読み切り小説】の【越果(えっか)】について書いてもネタバレになりそうですしね。 少しは書きましたけど、これ以上は書くわけには行かないですね。 続きます。

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さて……

さて、それでは今日から13日間、別の更新をしたいと思います。 5回更新ですので、5×13で65回分ですね。 タイトルはどうしましょうかね? うーん……【構想】で良いですかね? それで行きましょう。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 午後は残った、【パニック・サバイバル(プレイバック)】分の地味作業をします。 今日はそれで終わりですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 予定通りなら火曜日から制作を初めてようやく【越果(えっか)】を作り始めます。 お正月休み前にやっとはじめられそうですね。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝2時から起きています。 13日分の毎日更新を作っていました。 とりあえず終わったので、更新する事にしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

これで【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】は終了となります。 明日からは13日かけて違う更新をしたいと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)220

 拍子抜けする八人……  だけど、この微妙な関係が続くのかと思うと……  何だかそれも、悪くないかな……と  そう思うのだった。 「実はさぁ……俺、ここで白衣の天使ってやつを……」 「いい加減にしろー!」  太輔はみんなに小突かれる。  太輔がこんななら、みんな変わらないだろう。  これからも……  チャンチャン…… 完。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)219

 告白に向かう途中で風で舞い上がったスカートに見とれてドブに足を突っ込み、このままでは告白できないと急いで着替えに戻っていると、慌てすぎてすっ転び、腰を強打して、ぎっくり腰で病院に搬送されていた。  太輔らしいと言えば太輔らしいのだが――  肝心の告白はというと……  神にも等しい葵を待たせてしまったとショックを受けて……  自分にはやはりふさわしくないとしょげてしまっていた…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)218

「うわあぁぁぁぁぁぁん……」  一目もはばからず大泣きする。  八人の男女が大泣きする姿に周囲は驚いた。  それから三日後―― 「お、みんな見舞いに来てくれたのか?サンキュー」  士郎達はいつもの変装姿……  それと大介とで太輔の見舞いに来ていた。  死亡事故――  それは太輔じゃなかった。  他の人が死んだので、喜ぶべきではないのだけど――  でも……正直、…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)217

「ま、まさか……」  とたんに不安になる葵達……  待ち合わせ場所を離れ、救急車の止まった辺りにダッシュで向かう。  悪い予感は的中した。  顔は見えないが交通事故に会い……男性が即死したと近所の奥様達が噂をしていた。  呆然と立ち尽くす葵達。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)216

 太輔は葵の事をずっと最終目標としてきた。  例え槍が降ったって、やってくるはず……  なのに何故……?  しばらくすると救急車のサイレンが……  女性の声で…… 「こっちです。こっちで人が轢かれて……」  と……。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の44日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 あんまり他の日までズルズル作業をしたくないので、この2つの作業は何とか日曜日の作業だけで終わらせたい所なんですが、それだと、午後の番組を見る時間が削られてしまう可能性が高いのでその作業は終わったとしても来週の番組が溜まった状態でスタートする事になるかも知れません。 その辺りは臨機応変にやっていきたいと思っています。 来週は土曜日まで出勤ですが、その後は6日のお正月休…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイトです。 それが終わってから午後から外出します。 外出はそんなに遠出ではないので、3時間もあれば用事を済ませて来れますので余った時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 ですが、明日からは毎日更新が切り替わるので、明日の分の毎日更新は朝、やらざるを得ません。 番組が溜まっていますので、番組を見るのを中心に行動します…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から外出するので朝の内に更新しようと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタについて005

続きです。 その前に【攻撃の詰め合わせ】に対する対抗策を吟侍は披露する事になると思いますけどね。 【攻撃の詰め合わせ】とは一度放てば、相手が完全に沈黙するまで攻撃効果が止まらないというリステミュウムの恐ろしい力です。 それをどうするか? なども考えて行こうと思っているのですが、気づいたら5回になってしまいましたね。 全然書きたい事が書けませんでしたが、仕方ないです。…

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ファーブラ・フィクタについて004

続きです。 この力は正体がわかったからはい逆転という力ではありません。 正体がわかった時、その力の恐ろしさを更に感じる様な力となっています。 言ってみればその力の出所を知らないからまだ中途半端な恐ろしさしか感じていない力であると言えます。 その謎解きもこのファーブラ・フィクタ編の重要な要素となっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタについて003

続きです。 特に第五本体クアンスティータ・リステミュウムは物語の冒頭、グランド・スタートで未来の勢力を壊滅寸前にまでした吟侍達の【宿敵】と言えるクアンスティータです。 作中ではまだグランド・スタートで使った【謎の力】について解明されていません。 まぁ、簡単にヒントを出せば何かを足したり引いたりする力で場合によってはかけたり割ったりも出来る力です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタについて002

続きです。 ウェントス編まででは第四本体のクアンスティータまでが誕生しましたが、基本的に第四本体までは主人公の吟侍達に比較的友好的であったと言えます。 ですが、ファーブラ・フィクタ編から誕生する第五本体からは少し違います。 まぁネタバレになっちゃいますが、最終的には吟侍達とうち解けるのですが、登場シーンでは吟侍達の敵っぽい感じで登場させる可能性が高いです。 続きます。

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ファーブラ・フィクタについて001

それでは、昨日の作業で終わった【ファーブラ・フィクタについて】を書きます。 クライマックスシーズンとなるファーブラ・フィクタ編もようやくスタートして、第001-01話が完成しましたが、このファーブラ・フィクタ編が【ファーブラ・フィクタ】の全ての本編の中で一番長くなるので、ここからが本番という感じですね。 続きます。

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さて……2

さて、それではほんのちょこっとだけ更新します。 【ファーブラ・フィクタについて】を5回だけ更新します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)215

「何をやっとるんやあの男は……」  碧はイライラし始める。  他の女の子達も同じ気持ちだ。 「ふっ……やっぱりな……心変わりしたんだよ、彼は…」  と大介…… 「そんなはずは……」  と吉良……  他の女の子達も同じ気持ちだ。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)214

「【要塞】卒業してもウチら友達やからな」 「……うん……ありがとみんな」  女の友情を確かめ合う。  後は、太輔が葵に告白をしに来るのを待つのみ――  一同はそわそわし始めるのだった。  一方、太輔は、士郎に葵を呼んでもらって(という事になっている)、待ち合わせ場所へと向かっていた。  待ち合わせ場所では鬘をかぶって葵として、待っている。  いつものことだが、茂…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)213

「ときどき貸してね彼……」  と紫苑……  下僕として欲しがったのだが、葵に白い目で見られて訂正する。  【鉄壁の七要塞】のメンバーの想いはそれぞれだが、晴れて葵も要塞を卒業する事になりそうだ。  【要塞】とは彼氏を持たないこと……  彼氏が出来てしまう葵は必然的に卒業という事になる…… 「ふん――僕は認めないからな……必ず、横からかっさらってやる……」  と大介―― …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)212

「【ケス太】の事悲しませないでね…」  と桃花……  愛犬【ケス太】がつかめなかった幸せをつかんで欲しいと切に願う気持ちだ。 「お似合いよ……二人とも……」  と白衣……  太輔と幼馴染という事は自分の胸にしまって……友を応援する姿勢だ。 「たまにで良いからお邪魔させてね」  と吉良……  やはり、太輔の才能が惜しいのか……少し物欲しそうな表情だ。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)211

終章 そして…江戸嬢(えどじょう)攻略へ 「ついにこの日が来ようとはね……」  と茜……  葵が相手じゃ仕方ないと半ば諦めているような感じだ。 「あたしらの分まで幸せにならな許さへんからな」  と碧……  悔しいけど親友を応援しようというような感じだった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の43日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ていきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は外出します。 なのでブログは朝更新すると思います。 明後日の日曜日は制作をしたいと思っていますが、番組が溜まっていますので、どこまで作業時間を確保出来るかが微妙ですね。 でも出来たとしても地味作業の毎日更新のストックと日曜日から1月3日までの13日間分の毎日更新のストックを作って終わりだと思い…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも休む人の助っ人に行ったら新人さんが入っていたので色々レクチャーしましたね。 それ以外にもまた小説の話を何人かにさせていただきました。 官能小説を作っているとからかわれたりもしましたが、それはご愛敬ですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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追伸。

追伸。 一応【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ第001-01話のキャラクター説明文が出来ました。 なんと、一太郎で22ページ分になってしまいましたね。 本文が24ページですから、本文とほぼ一緒です。 なのでこんな時間になってしまいました。 この後の地味作業ですが、ほとんど時間も無くなってしまっているので、番号ふりだけで終わりになりそうですね。 続きは…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 キャラクター説明文が出来た時点で改めて更新します。 終了した時間によって後の行動を決めます。 では一旦失礼します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)210

 ついに太輔が葵に挑む日が来るとは……  ……岡山嬢攻略戦――討ち死に……  が、江戸嬢攻略戦――出陣……  士郎は……葵は嬉しさのあまり涙があふれ出た。  ついに太輔と添い遂げる日がこようとは……  いや、添い遂げるというのは気が早い……まだ、交際も申し込まれていないのだから…… 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)209

「そんな……僕の太輔君が……僕の太輔君が……僕の……」  何故か放心状態の大介……  何かショッキングな出来事でも起きたのだろうか……  その後、しばらくして、太輔の姿も確認出来た。 「太輔君……一体何が……」  士郎は恐る恐る聞いてみる。 「あ……先生、俺、神に挑むっス」 「……神って……岡山さんの事……まだ……」 「……違うっス……俺にとって神とは……先生であり、先生のお…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)208

「……大介か……」 「太輔君……正気に戻ったようだね……」 「……俺……決めたよ……」 「決めたって何をだい?君には僕が……」 「……俺……神に挑む……」 「あぁ……神様ね……岡山さんだっけ?彼女はもう……」 「違う!――俺にとっての神は……」  士郎達が大介の姿を確認したのは見失ってから一時間を過ぎた頃だった。  全てが遅すぎるのか……  悔しさで涙がこみ上げる…… …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)207

 二分後には巻かれてしまった。  何処に消えたか解らない。 「そ……そんな……」  落ち込む士郎達……  大介に先を越されたからだ……  出遅れてしまった。  このままでは太輔は大介に……  そんな士郎達の心配をよそに……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)206

 太輔の頭の中に木枯らしが吹き始める……  ゴング……試合開始の合図だ。  士郎達は太輔の元に駆け寄ろうとした。  が、一足遅く、横から現れた大介が太輔の手を引っ張って彼を連れて走り去って行く。  フラれたばかりの太輔はショックのあまり、大介の良いように引っ張られている。 「待ちなさい」  士郎達はすかさず追いかける。  が、スポーツ万能の大介の…男の体力には及ばない…… …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の42日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 その後、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-02話を作ってから【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第007話と第008話を続けて作ります。 という訳でローテーションは2話ずつに変更します。

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今日明日の予定2

続きです。 土曜日ですが、午前中はバイト、午後は外出予定ですので、番組は見れないと思います。 日曜日に制作をしたいと思いますが、この日から来年の1月3日分までの毎日更新として【越果(えっか)】の次に作る【読み切り小説】について考えます。 思ったのですが、どうせだから、ローテーションは【越果】ともう1つの【読み切り小説】を続けて作ろうかな?と考えています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話のキャラクター説明文を作ります。 キャラクター数が多いのでめいいっぱいかかってしまうかも知れませんがもし時間が余ったら、毎日更新の地味作業をやります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な更新はせずに今日の更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)205

 しばしの沈黙―― 「あ……あの……」  それに耐えられないのか太輔の声がもれる。 「……私……神学校に行こうと思ってます……」 「進学校?」 「いえ……神学校です。将来、神様の元に嫁ごうと思いまして……」 「え?結婚するんスか?」 「えぇ、神様と……」 「神様……教祖か何かと?」 「いいえ、神様とです」 「………」  太輔には理解出来なかった。  誤解したままだが、太輔…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)204

「好きですよ……私は好き嫌いありませんから……」 「す……好きです……か」  好きという言葉に興奮する太輔……  もちろんこれは【おかか】が好きと言っただけで、太輔の事を好きと言った訳ではない。  その言葉に意を決したのか…… 「あ……あの……岡山さんは……その……つ……付き合っている人とかいるんですか?」 「い……言ったぁ……」  士郎達にも緊張が走る。 「えぇ~何です、突然?…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)203

 だが、太輔の確信ほど当てにならないものはそう多くない……  彼はいつものように失恋の坂を転がり始めることになる。 「あの……お……おか……か」 「おかかですか?」 「い……いや、そのおかかは好きですか?」  思わず滑ってしまった太輔。 「もう……何やってるのよ……」  影で見ていた士郎達は気が気じゃない。  応援したい気持ちと上手く行って欲しくない気持ちがないまぜとなり…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)202

 やがて、その時が訪れる…… 「緩川様、どうされました?」 「あ……あの……お……岡山さん……」 「どうかなさいましたか?顔がちょっと怖いですよ」  笑顔で笑いかける岡山嬢。  嫌そうな顔をしていない。  いける……今度こそいける。  そう確信する太輔……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)201

 士郎達の方は……  意外と太輔と岡山嬢の仲が良く……  一喜一憂を繰り返し、いたずらに体力を消耗していった。  大介との勝負どころではなく……このまま、岡山嬢と恋人同士になってしまうのではないかと不安で仕方なかったのだ。  だが、あの太輔である。  相手側に裏があるのはいつもの事だった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の41日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 なので、【越果(えっか)】の作業に入れるのは多分ですが、来週の火曜日に延びてしまうのではないかと思っています。 元々、年末年始にかけて作る予定でしたので、それはそれでかまわないのですが、ちょっとスタートが出遅れるという感じですね。

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今日明日の予定3

続きです。 作業としては地味なんですけどね。 でも手間暇がかかるんですよね。 【パニック・サバイバル(プレイバック)001】というのを作ってコピペして、それで番号を打ち変えていくのと、5回ごとに【さて……】の文章を入れる作業とその5回目の更新で【続く。】という言葉も入れるので、結構面倒臭いんですよね。 全くクリエイティブな作業ではないのですが、思ったよりも時間がかかるので…

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今日明日の予定2

続きです。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】が終わったら13日間、別の毎日更新をしますが、その後、2020年1月4日からの毎日更新のストックを用意しないといけませんので、その作業をしたいと思っています。 1月4日からは、【パニック・サバイバル(プレイバック)】を予定していますので、小説のストックはあるのですが、毎日更新用に分割してメモとしてとっておかないといけないので、その地味…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 まだまだ、番組を見なくてはなりませんので、今日も見ていきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第001-01話のキャラクター説明文を作るのと時間があったら他の制作もします。 ただ、予定をしていた【越果(えっか)】の制作は後日に持ち越しですね。 それよりも先に毎…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日は二カ所で働きましたね。 どちらも文句は無かったのですが、昨日の助っ人に行った所が感じ悪い責任者でその愚痴を言ったりしましたね。 難癖つけるなら初めから呼ばないでくれます?みたいな感じですね。 こっちも好きで助っ人に行っている訳じゃないので。 僕はあなた方のフォローに行っている事をお忘れじゃありませんか? …

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……3

続きです。 なので、新年のバイトが始まる2020年の1月4日までそれはお休みして、2019年12月22日から1月3日までの13日間は別の毎日更新をしようかな?と思っています。 幸い12月22日は日曜日なので、その日に13日分の毎日更新を作って公開して以降と思っています。 何にするかはまだ考えていませんけどね。

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さて……2

さて、【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】ですが、220回分の更新に分けていますので後4日で終了となります。 その後は次の【パニック・サバイバル(プレイバック)】に行きたい所なのですが、ちょっと切りが悪いですね。 22日から31日では当然、【パニック・サバイバル(プレイバック)】は終わりませんし、これは新年からはじめたいですね。 続きます。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)200

 だが、そんな事よりも……  問題は太輔が岡山嬢にフラれた瞬間……  その時、勝負が始まる。  士郎達は獲物を狙うライオンの様に太輔の行動をチェックした。  大介の方は……  余裕があるのか……太輔がフラれる時期が読めるのか……黙って静観していた。  今の時期に下手に動けば余計な体力を減らして、いざという時、行動が遅れる……  そう思っているのだ。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)199

 とは言え……大介は士郎達より先に太輔の親友になっている。  アドバンテージは彼の方にあると言わざるを得ないだろう……  現に、士郎達に先んじて、大介は太輔から次のターゲットの情報を聞き出して動き出していた。  次に狙うターゲットの名前は岡山晴美嬢(おかやまはるみじょう)だ。  太輔が彼女を好きになった理由など、もはやどうでも良いのだが…  一応、言うのであれば……  出…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)198

 太輔同様……士郎達も恋愛に対してはへたくそと言わざるを得ない。  何せ今まで自分達の首を絞めるような事(アドバイス)をしてきたのだから…  元々、異性からは掃いて捨てる程言い寄られてくる彼女達自身の恋愛スキルは高くないのだ。  勝ち誇ったかの様な大介は…… 「オーケー、オーケー、可哀相だから勝負を引き受けてあげるよ、それで、君達が彼を諦めるっていうんならね……ただし、彼女を作るとい…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)197

 今まで面と向かってバカなんて言われた事がないからだ。 「何故、彼に彼女なんか作る必要がある?……そんな事して、この中の誰が得するっていうんだ。彼が他に彼女を作ってもここにいる人間は辛いだけじゃないか……そんな不毛な勝負に何の意味があるっていうんだ?」 「う……」  大介の言うとおりだった。  太輔に彼女が出来ても誰も嬉しくない。  それは、今まで、太輔に対して、恋愛相談という…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)196

「言えばお前達も女だとバラすよ。……今まで、彼を騙して来たことを知ったら彼はどう思うかな……」 「う……」  言葉に詰まる士郎達……  どうやら、大介は口が回るようだ。  士郎達では束になっても大介には勝てそうもない。  ここは一つ―― 「しょ、勝負を申し込むわ……」 「勝負?」 「そ、そうよ、どちらが太輔君に彼女を作ってあげられるかどうかで……」 「……太輔君は仕方な…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の40日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 頑張って、木曜日制作を目指そうと思っています。 それにはまず、番組を減らしませんとね。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトです。 いつも通りですね。 いつも通り、忙しくなると休む人が居るのでその人のフォローでしたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)195

「太輔は僕の親友なんだ……ちょっかいかけないでもらえるかな……」  男の迫力で士郎達をにらみつける。  士郎達は気圧される。  だが、士郎達も恋する女の子……  そんな事に屈する訳にはいかない…… 「あ……あなたこそ何なの?ぼ……僕は……僕達は彼の恋愛相談に乗っているだけだ……あなたこそ、親友を名乗るなら……」 「……もういいよ、男のふりは……見苦しい……彼は僕のモノだ……お…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)194

「それとそこで隠れて見ているネズミ君達……君達も女の子だろ……そんな格好して恥ずかしくないのか?」 「う……なんでそれを…」  隠れていた茜達も驚く……  マスクをしているから完全にバレてないと思っていた。  が、大介に言わせると男にしては、みんな体型が華奢過ぎるのだ。  女の子だという事は大体想像がつくのだ。  やはり、太輔がバカだったから、今まで気付かなかったと言わざるを得な…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)193

 男性から敵意を向けられたのは大阪で標準語を使っていた時以来である。 「な……なんなんだい君は?……人のメールを勝手に……」 「君こそ……僕の太輔君に何してんだい?……女の子だろ、君?」 「う……」  士郎はあっさり正体がばれた事に驚愕した。  そう、ショートカットにしているとは言え、士郎は元々、超美少女の葵だ……  いつまでも正体に気付かない太輔の方がどうかしているのだ。  …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)192

「やあ……君が士郎君……?僕の親友が世話になったね」  待っていたのは太輔ではなく……  彼の親友、比野本大介だった。  大介は太輔のスマホを盗み見て、先回りして現れたのだ。  彼の瞳には敵意が秘められている。  まるで、太輔は僕のモノだと言わんばかりに…… 「た……太輔君は……?」 「彼は来ないよ……僕がメールを消去したからね……」 「そんな……」  士郎はそこで、目…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)191

 もう、他のみんなには任せられない……  やっぱり、自分が士郎として出て行く……  そう決めた葵だった。  久しぶりに葵は士郎として、太輔に会いに行った。  待ち合わせはいつものようにメールで合図。  会うのは本当に久しぶりだから楽しみだった。  だがそこには――

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の39日目です。 5回更新という事でお願いします。

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年末年始の作業予定011

続きです。 という訳で年末と年始にかけてゆっくりと【越果】を作っていきます。 ただ、思いついたらドンドン作ってしまうので、途中で他の作業を入れるかもしれませんけどね。 とりあえず【越果】はゆっくりと言うところですね。 以上です。

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年末年始の作業予定010

続きです。 ちなみに12の【越果】にはレベルが存在していてレベル1が1000年、レベル2が2000年、レベル3が3000年、レベル4が5000年、レベル5(MAX?)が10000年の期間が与えられるという事にしようと思っています。 あ、また、書きすぎましたね。 これくらいにしておきましょう。 そんな感じで作って行きます。 続きます。

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年末年始の作業予定009

続きです。 そうやって知らなかった事を1つ1つ記して行き、全部埋まったら、【越果】から【地球】に戻るためのヒントがわかるという形にしているのですが、【読み切り】だとそこまでは描かないで終わるのではないかと思っています。 何しろ、【木の越果】に与えられた時間は1000年ですからね。 【読み切り】1つで終わる訳がないという感じですね。 続きます。

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年末年始の作業予定008

続きです。 例えば、お腹が空いた主人公が適当な木の実をとって食べたら、まるで臭豆腐の様な味がして吐き出したとか言うエピソードを入れるつもりです。 後で別のキャラクターに説明されて食べ方をレクチャーされるという感じですね。 そのまま食べたらとても食べられる様なものじゃないけど、食べ方を変えると美味しくいただけるみたいな感じですね。 続きます。

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年末年始の作業予定007

続きです。 【木】というからには【植物】に関する【越果】なのですが、例えば【桜】や【杉】の様に【地球】ではおなじみの【植物】はありません。 それでは【事典】に書く意味がありませんので。 【木の越果】に存在する植物は見たこともない不思議な植物ばかりです。 それを記していくのです。 続きます。

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年末年始の作業予定006

続きです。 内容についてはあまり書きたくないのですが、ちょこっとだけ書くと、本文は、【元地球】の【越果(えっか)】という星(?)が舞台になっています。 【越果】は12あって、【地】、【水】、【火】、【風】、【木】、【金】、【雷】、【光】、【闇】、【幻】、【無】、【虚】なのですが、【読み切り小説】として使うのはその中の【木】の【越果】について書こうと思っています。 続きます。

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年末年始の作業予定005

続きです。 この【越果】もどこかの出版社さんに応募する予定ですが、まだどこにするか決めていません。 【文芸社】さんに出している【ユメミル ゆめみな】の審査も終わっていませんので、慌てて作るのではなく、年末年始にかけてゆっくりと制作をしようと思っています。 続きます。

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年末年始の作業予定004

続きです。 それだけで木曜日の作業は終わる様な気もしますが、もし、余裕があるのであれば、【読み切り小説】の【越果(えっか)】の文字入力を開始しようと思います。 【越果】については、昨日少し書きましたが、まだ、メモの段階なので、それを本文に起こしておこうと思っています。 多分、10ページくらいは軽く進めるのではないかと思っていますが、書いてみないと何とも言えませんね。 続き…

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年末年始の作業予定003

続きです。 なので、月火水と番組を見ていきます。 もうギリギリのギリギリまで容量が無くなっていますので、とにかく見るしかないですね。 木曜日に【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話のキャラクター説明文を作っていきます。 ちょっとキャラクター数が多いので、下手すると本文と同じくらいの量の説明文になりそうなんですよね。 続きます。

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年末年始の作業予定002

続きです。 ただ、昨日の時点で、編集が一部出来なくなるなど、ブルーレイレコーダーがポンコツになってきているので、場合によっては買い換える事になる事も可能性が無い訳ではありません。 完全に壊れるまではと思っていますが、今の所は何とも言えません。 なので、この休みは容量確保を最優先事項として作業をしていきます。 それを見ながら、制作をしていきます。 続きます。

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年末年始の作業予定001

それでは、年末年始の作業予定を書こうと思います。 まずは、休日の予定外作業の影響で番組がたくさん溜まっております。 それを何とかしないと身動きが取れません。 多分、このままズルズルギリギリの状態を保って、12月29日から1月3日までの間の休みで、容量確保作業をしたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日と明後日の予定も同様です。 番組がたくさん溜まっていますので、番組を見るのを優先させたいと思います。 ちょっとブルーレイレコーダーの方の調子が悪いので下手すると買い換えの危機を迎えております。 でも騙し騙し使っていこうと思っていますので、まだ持たせようと思っています。 木曜日の制作再開を予定していて、【ファーブラ・フィクタ】ファ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたが、インフルエンザで休む人が続出して大変でしたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、録画状況がやばいので、余計な更新をしている時間が全くありません。 という訳で次の更新が今日の更新のラストとなります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)190

 第九章 岡山嬢(おかやまじょう)攻略戦 「もう、みんな、何やってるのよ、何が、私に任せてよ、太輔君、めちゃくちゃ落ち込んでるじゃないの」  葵が、茜達に文句を言った。 「そ……それは……その……」 「えーと……」  茜達は返答に困った。  茜達が葵はデンと構えて待っていれば良いというから待ってたら、結果は黒星の量産だった。  これまでかと言うほど太輔は落ち込んでしまっ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)189

 これを見ていた紫仮面――紫苑は結果は始めからわかってしまっていた。  いつもなら大喜びする所だったが、それまで、太輔の努力を見ていた彼女の胸はちょっぴり罪悪感でチクッと痛んだ。  太輔に対して別の気持ちが芽生えてしまっていたのだ。  ……高松嬢攻略戦――討ち死に…… 「………」  声も出ない太輔―― 「……ゴメン……今回は反省した。俺が悪かった……ホント、ゴメン……」 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)188

 だが……これも…… 「帰る……」 「え……ちょっと……」 「知らない……」 「知らないって……」 「二度と近寄らないで、嫌いです、あなた」 「な……なんで……?」  二つ目の【ロマンスグレー】も高松嬢の大好きな主人公の老紳士ではなく、彼の助手でちゃらちゃらした性格の女子高生の粘土だった。  よりにもよって、太輔は高松嬢の好きな作品の一番嫌いなキャラクターの二体の粘土…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)187

 まず、【プリンスオブビューティー】  これは、一人の女の子に美形の男子がたくさん言い寄ってくるというストーリーだ。  高松嬢は言い寄ってくる美形の男子が好きなのであって、決して主人公の女の子が好きな訳ではなかった。  むしろ、色んな男子に媚びを売る主人公の事は嫌いだった。  つまり、太輔はわざわざ高松嬢の嫌いなキャラクターをせっせと作っていたという事になるのだ。 「わ、わかった……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)186

「私、このキャラクターって好きじゃないんですよね……喧嘩売ってます、ひょっとして?」 「い……いや……だって……主人公……」 「だから?」 「だ、だからって……あの……」  太輔は戸惑った。  主人公を持ってきたのに何が嫌いなんだと思ってしまった。  それには理由があった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の38日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 後はキャラクター説明文を作らないといけないのですが、キャラクター数が多いのでこれも作るのに時間がかかりそうですので、後日回しという事になります。 続きは来週の火曜日と行きたいところですが、録画状況が大変な状態なので、木曜日に延ばします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜水曜も一緒です。 木曜日に最後の締めとして、キャラクター説…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はまず、番組を見ます。 もう限界です。 作業をしていたら、9時前には容量オーバーになってしまいます。 今も番組を見ながら更新しています。 なので、録画容量を確保してから午後――多分正午にははじめられませんので、多分、2時か3時頃になると思いますがそれから作業を初めて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-01話の再チェック修正を…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝6時半から起きています。 ちょっと遅起きですね。 こっそり制作も昨日やって【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話も文字入力が終了しました。 ただ、かなり番組を見る時間を削って作業していましたので、今日は番組を見るのを中心に事を進めないと行けない状態ですね。 録画番組の数がやばい状態になっていますので。 とい…

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改めましてお休みなさい。

それでは、今度こそこれでラストです。 今日は余計な作業時間を使ってしまったので明日は控えめな作業になる予定です。 では改めましてお休みなさい。 また、明日。

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読み切り小説010

続きです。 どうですか? 面白そうだと思いませんか? という様な感じで進めて、【事典】を情報で埋める事がその【越果】をクリアする条件となっています。 これを年をまたいで作っていく予定にしています。 以上ですね。 これ以上はネタバレが過ぎるのでやめておきます。

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読み切り小説009

続きです。 主人公達12名の少年達は12種類のキーだけ渡され、身1つでそれぞれの【越果】に放り出されます。 少年達はそこを生き抜く事からはじめます。 そして、12週類のキーは…… おっと書きすぎましたね。 これくらいにしておきましょう。 続きます。

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読み切り小説008

続きです。 それぞれの【越果】には地球の常識とは全く異なるものが満載となっています。 主人公達12人の少年達はそれぞれの【越果】に割り振られ、そこで【事典】を埋める様に言われます。 続きます。

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読み切り小説007

続きです。 【越果】は、【地】、【水】、【火】、【風】、【雷】、【木】、【金】、【光】、【闇】、【幻】、【無】、【虚】の12の要素に分解されています。 そこは地球であって地球ではありません。 続きます。

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読み切り小説006

続きです。 【KAMUI】と呼ばれる謎の存在に作り替えられてしまったのです。 それが12の【越果(えっか)】です。 【越果】はなれの果てを越えてしまったという意味があります。 続きます。

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読み切り小説005

続きです。 【越果】の舞台は【地球】です。 よくありがちな【異世界】へ行くものでは無く、【塗り変わってしまった地球】を元に戻すための物語になりますね。 元、【地球】は12の惑星に別れます。 続きます。

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読み切り小説004

続きです。 理由は忘れない様にするためですね。 僕は忘れっぽいですからね。 タイトルも【JITEN】か【GITEN】にしようと思っていたものを【越果(えっか)】とさせていただきました。 続きます。

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読み切り小説003

続きです。 惑星ウェントス、惑星アクア、惑星テララ、惑星イグニス、惑星ルーメン、惑星テネブライなど属性に関する惑星を設定しておきながら、その後で誕生するクアンスティータの誕生を早めるために、属性に関する物語をほとんど入れ込みませんでした。 アクア編で土属性だけの話をちょこっとやりましたが、それだけです。 今回の【読み切り小説】ではそれのリベンジとして、各属性をテーマとした物語に…

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読み切り小説002

続きです。 今回も【ハイパーワイフ】の設定を切り取って再編集したものになりますが、これに【ファーブラ・フィクタ】で出来なかった要素を入れ込みました。 【ファーブラ・フィクタ】で出来なかった事――それは、物語の序盤、クアンスティータが誕生する前の四連星などの話です。 続きます。

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読み切り小説001

【ユメミテ ゆめみめ】、【ユメミル ゆめみな】に続く【読み切り小説】第三弾は【事典】がテーマという事にしていましたが、細かい設定などはしていませんでした。 でも番組を見ていく内に思い至って、メモ書きをしてしまいました。 今日は作業しない予定でしたが、してしまったのは仕方ないとして、それについてちょこっと書かせていただきます。 続きます。

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追伸。

追伸。 ちょっと予定外の作業もしてしまったのでもう少し更新する事にしました。 予定外の作業とは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話が完成した後制作する予定の【読み切り小説】です。 やったのはメモ書き程度ですが、一応、フライングしてやってしまったので報告という形で書くことにしました。

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この後の予定

この後の予定ですが、午前中いっぱいは制作をします。 年末年始の休みの予定を書きたいところですが、まだ予定は立ちません。 ですが、多分、録画容量を増やす作業を中心にやって行くと思います。 今のままではギリギリの状態ですので、少し、録画出来る容量を増やしませんとね。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)185

「く……苦労したんだ…」 「何ですかぁ~」  高松嬢はウキウキしだした。 「ね、粘土で作ってみたんだけど…」 「粘土で?うわぁ……楽しみぃ~」 「じゃ……じゃあ……これ……」 「うわぁ……ってこれ、何です?」 「何ですって、これは登場しているキャラクターの……」 「……いらないです……持って帰って下さい」 「え?何……で……?」  太輔は驚いた。  自分で言うのもなんだが、…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)184

 納得のいく作品をいくつか完成させて、そのまま疲れて寝てしまった。  出来た作品を紫仮面は確認し、彼女もこれならば……と納得し、部屋を後にした。  準備は万端。  後は、高松嬢に作品をプレゼントしつつ、告白するだけとなった。  たっぷり休養をとり、体力的にも問題なし……  そして、太輔は高松嬢を呼び出した。 「……何ですか、私……普通の人間に興味ないんですけど……」 「それ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)183

 紫仮面は得意顔だ。  もちろんこれは彼女のでっち上げ、適当に屁理屈で無理矢理結びつけているに過ぎない。  だが、太輔の頭ではそれを疑うだけの知能指数は足りていなかった。 「あぁ……俺、何か、やる気出てきた。や……やるぞ、俺は……」  太輔が全く根拠の無い自信を取り戻す。  それを見て紫仮面……紫苑はウットリとするのだった。  彼女は太輔の一挙手一投足を見るのが嬉しくてたまらなか…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)182

「そうだろ……そして、粘土は何だ?」 「創作物……」 「違う!それはさっき言った!」 「じゃあ一体……」 「粘土は三次元だ!二次元じゃない……」 「そ、そうなんスか?」 「そうだ、三次元とは縦横高さのある世界……つまり、お前と粘土は同じなんだ」 「はぁ……そうなんスか……?」 「そうだ。そして、粘土は漫画やアニメなんかと同じ創作物でもある…」 「………」 「解るか?粘土は立体…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)181

「……へ?……」 「解るか?生きている人間には興味無いんだ」 「ちょっと待て……、じゃあどうするんスか?俺も生きている人間っスよ。俺が行っても全然興味無いって事じゃないっスかそれ」 「それをお前の魅力で何とかするんだよ」 「何とかってどうするんスかそれ……?」 「工夫するんだよ、それが出来てはじめて男だ」 「……でも、俺、何をすれば良いのか……」 「何が得意だ?」 「何って……う…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の37日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定6

続きです。 この【読み切り小説】は年をまたぎそうですね。 まぁそんな感じで作っていきます。 今日明日は半日制作、半日番組となります。 あんまり長く書くと制作時間がそれだけ減るのでこの辺りにさせていただきます。 でも、ずいぶん書いてしまいましたね。 書きすぎたので反省。

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今日明日の予定5

続きです。 それで来週の平日の作業で、キャラクター説明文を作り終えて、【ファーブラ・フィクタ】 の作業を終了します。 ローテーションですので、第001-02話を書くのでは無く、次の予定にしている【事典】をベースにした【読み切り小説】(一太郎で100ページを予定)を作っていきます。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 朝の挨拶で内容を書くよりは実際に書いた方が、作業が進みますからね。 出来れば今日の目標としては20ページ目くらいは書き進めたいなぁ~なんて思っています。 んでもって、明日の作業で、文字入力終了と再チェック修正まで終わらせたいと考えています。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 ほとんどのイベントをあっさり済ませるという形を取るしかないかな?とも思っていますが、なるべく濃い要素にしたいのでその辺のせめぎ合いをどうしようかな?と考えています。 まぁ、制作内容についてはこれ以上書く必要はないですね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 前述した様に【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話では入れ込む要素が多すぎてちょっと四苦八苦しております。 何とか24ページで収まる様に調整しながら書き進めたいと思っていますが、現状ではどこまで調節出来るかわからないですね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、【おはようございます】のテーマの時に書いた様に、朝2時半から制作をしています。 このまま、お昼まで制作を続けて午後からは番組を見ようと思っています。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 あ……これ、【今日明日の予定】で書くことでしたね。 ちょっと書く場所を間違えました。 それでは、この辺で一旦切り上げて、今日もよろしくお願いします。

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おはようございます8

続きです。 思い描いたものをそのまま文章に出来れば良いのですけどね。 まぁ、愚痴を言っても仕方ないですね。 とりあえず、目標としては、この第001-01話の文字入力の終了と再チェック修正とキャラクター説明文の文字入力。 ここまでを終わらせたい所ですね。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 どうしても僕が想像した事に対して、文章で表現する場合は縮小したイメージで書くことになってしまうのは否めないなという印象ですね。 想像に対して手が全然追いついていないというか、何というかですね。 第八本体から第十三本体と第18側体から第24側体のクアンスティータの件もその1つですね。 どうしても思い描いた事に対して、ページ数の都合や手の都合でイメージを小さくする…

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おはようございます6

続きです。 後、思ったのは第二本体、第二側体の次の話と第三本体、第三側体のその次の話と第四本体と第四側体のそのさらに次の話ですが、側体の【宇宙世界】の方を少し多めに語ろうかな?と考えました。 本体の方はウェントス編で1話のシリーズを使ってやってますからね。 側体の方はアクア編でトルムドア・ワールド内のエリアとしてシリーズではなく、1話分しか語ってないですからね。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 本体6核、側体7核で13核ですからね。 数が多すぎて話を膨らませられないですね。 まぁ、【母体契約】というのはクアンスティータの【弱体化】を狙っての契約ですし、意外とあっさり済ませても良いかな?と思うことにしました。 最初に思っていたイメージと全然違いますけどね。 本当はもっと重厚にしたかったんですけど、ページ数が全然足りないので、カットせざるを得ないと…

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おはようございます4

続きです。 なので【芦柄 はてな】と【芦柄 ふかしぎ】は吟侍とカノンの娘なので、あまり軽くすませる訳にはいかないので出産シーンもそれなりに確保しなくてはならないので、どうしてもそれ以外のシーンは削るしかないと言うのが感想ですね。 だから、少し詳しくやりたかった第八本体から第十三本体のクアンスティータの【母体契約】と第18側体から第24側体のクアンスティータの交渉シーンを削るしかないん…

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おはようございます3

続きです。 続いてセレークトゥース・ワールドからトルムドア・ワールドへの移動。 第18側体から第24側体のクアンスティータとの交渉。 【芦柄 はてな】と【芦柄 ふかしぎ】の双子の誕生。 とこれだけの要素を第001-01話に全てぶち込まなければならないのです。 作った感じで言うとまともにやっていたら24ページどころか100ページでも足りないぞこれは……と思うようになり…

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おはようございます2

続きです。 ただ、ページ数が足りないなという感じですね。 この第001-01話はやることが多いんですよね。 まずは、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの復活。 続いて、第八本体から第十三本体のクアンスティータとの【母体契約】。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝2時半から起きて制作をしています。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-01話を作っています。 大体3分の1である8ページ目まで書き進めています。 ファーブラ・フィクタ編は24ページで1話ですからね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な更新は制作時間を縮める事なるので、申し訳ありませんが本日はこの辺で。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)180

 ポーッと太輔の事を見ていると…… 「紫仮面、紫仮面ってば……」 「え……あ……な、何だ、太輔?」 「いや……だから、趣味とか教えて下さいよ。知ってるんでしょ?写真とか持ってきたくらいなんだから……」 「あ……あぁそうだな、趣味だったな……」 「そう、趣味っスよ、趣味、俺との共通の趣味とかあったら、それで……」 「うん……彼女の趣味はな…二次元だ……」 「へぇ……二次元スか……って…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)179

「で、紫仮面」 「何だ、太輔?」 「彼女の趣味とかわかんないっスか?話すきっかけとか欲しいんスけど……」 「そうか……話すきっかけか……成長したじゃないか太輔、やっぱり、やれば出来る子だ、お前は」 「そ……そっスか……へへっ……何か照れるな……俺、褒められた事が少ないから……」  ちょっとはにかんでみせる太輔。  その表情を見て…… 「太輔……お前……」  と紫仮面。  困った…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)178

「大丈夫だ、お前には色んな女の子にアタックしてきたという経験がある」 「そ……そうっスか?」 (まぁ……全部フラれたんだけどね) 「と、とにかくだな、恋愛経験はお前の方が遙かに豊富なんだよ。自信を持て、自信を……。失敗は成功の母……失敗した分だけ、お前には成功する可能性を秘めているって事だ」 「そ……そうだな……」  紫仮面の口車にまんまと乗せられていく太輔。  紫仮面が次のオカ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)177

「えー、ホントっスかぁ?何か、うまく行った試しが……」 「太輔よ、疑うのは良くないぞ。何でも信じる事がお前の良いところだ。それを信じて、何処までも突っ走れ!……走って、走って、走って、走って、そして転べ……それがお前だ」 「……最後に転ぶんスか俺……何か嫌だな……」 「疑うな、俺を信じろ!」 「う……うーん…解ったっスけど、どういう娘なんスか、この娘?」 「この娘か?」 「うん、その…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)176

「……さてと……今度は彼……どんな表情を見せてくれるのかしら……隠しカメラの準備は……オーケー、完璧だわ……彼の困った表情を逃さず写さないとね……あぁ……彼の事を考えると大事なところがジュンって……あぁ……早く彼に会いたい……」  紫苑は今日も太輔を観察しに向かう。 「なんスか?紫仮面……俺に用って……」 「太輔、次のターゲットを用意した。次は彼女を狙え!きっと良い表情が……いや、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の36日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日明後日はお休みですので、半日ずつ制作の時間に割り当てたいと思っています。 昨日、読み返しは済んだので明日から【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話の文字入力を開始します。 ファーブラ・フィクタ編は1話辺り24ページに増えますのでちょっと制作時間がかかりそうですね。 出来れば来週にかけて第001-01話の文字入力…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 作業的にはいつも通りでしたが、朝、標語コンクールがあってボーッと聞いていたらWさんに【考えるの得意なんだから私のために標語考えてよ】と言われたので、10分休憩の時に手書きで11点作ってあげました。 足りないと思っていましたが、Wさんが【こんなに?ありがと、2、3個ずつ使うわね】と言われたので、これで十分なんだと思いましたね。 ま…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 と言っても読み返しですが。 それが終わったら、後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)175

 第八章 高松嬢(たかまつじょう)攻略戦 「――これでまた、黒星一つっと……それにしても……ああん……良いわぁ……彼の表情……」  太輔の連敗記録をメモをする女の子がいた。  紫苑だった。  彼女は紫仮面として、太輔の恋愛相談をしつつも彼の困った顔に魅せられていた。  彼女は女王様体質で、男性の困った顔がたまらなく好きだった。  惨めに見えれば見える程、彼女は性的興奮を覚…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)174

 後から、マスクを取って現れた白衣に… 「姫路白衣……あなた、緩川太輔を何処に隠しましたの?卑怯ですわよ」  と、とんちんかんな事を言っていた。  太輔に対しての心配は杞憂だったと思いホッとする白衣だった。  と、同時に心のどこかで太輔の事をまだ、想っている自分がいると自覚するのだった。  ……五稜郭嬢攻略戦――討ち死に……  太輔の黒星はまた一つ追加されることになった。…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)173

「――何です、あなたは?」 「……いや…だから、緩川太輔です」 「嘘、おっしゃい……あの女の幼馴染みですよ」 「え?……一体なんの事……?」 「とにかく、あなたが緩川太輔のはずがありません。あなたは基準値に達していません。私に近づいていい訳ないでしょ。離れなさい、下がりなさい、消えなさい」 「ちょ……ちょっと待って、だから、俺、緩川たす……」 「えぇい、鬱陶しい。去りなさいゲテモノが…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)172

 だが、一足遅かった。  太輔は玲奈の元にたどり着いてしまった。 「あ、あんたか?あんたが俺を?」  太輔は興奮する。  思っていたよりもずっと美人の玲奈が相手だったと知り、気持ちが高ぶる。  が――

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)171

 所詮は、自分を引き立てるためだけのオマケに過ぎなかった。  だが、それをやっていく内に、それはしだいに太輔の耳に入る。 「何?……俺の告白を待っている女の子がいると?だ、誰だ?それは……」  とうとう、太輔の知るところになり、彼は玲奈の元に走っていく。  恐れていた最悪の事態が近づいていく……  それを知った、白衣は急いで太輔の元に向かう。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の35日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですが、作業出来たとしても半日以下ずつだと思います。 時間と相談しながら制作をしていきたいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 今日から【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の文字入力を開始したいと思っているのですが、内容を忘れていますので、読み返しをしたいと思っています。 実は昨日、池袋に買い物に行っていたので、録画容量のストックをほぼ使い切ってしまったんですよね。 なので、今日の作業時間はめいいっぱいは取れないのでせいぜい2時間くらいの作業になりそうです。 …

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 文芸社さんに応募した状態の【ユメミル ゆめみな】は最終選考をやっているそうなので一月中旬まではしばらく放っておく事になりそうですね。 何でも予定数の倍以上来たらしいので、ご苦労様ですと言えますね。 僕としては待ちながら他の作業をしたいと思っています。 という状態ですが、ただいまです。 今日も…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日は番組を見るのに集中させていただきたいので、本日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)170

「ほほほ……あなたに栄光をあげるわ……さあ……私に告白なさい!私に触ることは許さないけど告白する事だけは認めてあげるわ」  高飛車に告白をさせようとしていた。  だが…… 「あの……俺……緩川じゃないんですけど……それに触れられないんじゃ付き合っても……」 「あら……あなたも違うの?一体、どれなの?どれが、緩川太輔だというの……」  玲奈は人違いを続けていた。  自分大好きな…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)169

 それは出来れば阻止したいところ。   かといって、それを阻止する方法が思い浮かばない。  でも、彼女は既に動いているかも知れない。  その不安が白衣を焦らせていた。  とにかく白仮面として、出来るだけ太輔にはりついて……  そう思う白衣だった。  一方――玲奈の方は……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)168

 だから、ため息をついていたのだ。  他の七要塞のメンバーが太輔に対して何かアクションを起こしていてもどこか他人事だったのだが、まさか、自分にその順番……お鉢がまわってこようとは……  女の子として接する事が出来ない白衣に対し、女である武器を出して、接する玲奈……  対象が、太輔という事を考えると……  勝負はあっさりと玲奈に軍配が上がってしまうだろう……  彼は惚れっぽいのだから…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)167

「ほほほ……姫路さん、どちらがそのけだものを落とすか勝負よ」  玲奈はそう白衣に宣言した。  困った事になってしまった。  白衣は女の子としては太輔と接触していない。  女の子として接しては他の七要塞を裏切る事になる……  何となくではあるが、太輔には女の子であるという事は隠して接するというのが暗黙のルールになっている。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)166

 【鉄壁の七要塞】が美人の代名詞となってしまった時から、自分の事が大好きなナルシストの彼女はライバル視してきた。  特に雰囲気がどこか似ていた白衣の事をキャラがかぶるとして露骨に敵視していたのだ。  白衣本人にとって見れば、何処が似ているのか解らなかったが、彼女に言わせると似ているとの事だった。  ことある毎に勝負を挑まれ正直、鬱陶しいと思っていたのだが、太輔の写真を見つめてため息…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の34日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 ローテーションでようやく【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話の文字入力に入りますが、内容を忘れてしまっているので、まずは読み返しからですね。 それでちょこっと頭の部分だけでも文字入力が出来れば良いかな?くらいの気持ちでいます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日も朝更新する事にしました。 今日は番組に集中させていただくためです。 ちょっとまだ、少ししか録画容量に余裕がありませんからね。 もうちょっと増やしたいと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定2

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が今日の成果、大盤振る舞いです。 今日の作業は以上になりますね。

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クアンスティータ・テレメ・デ イラスト

最後に第七本体クアンスティータ・テレメ・デのイラストになります。 第二歪本体ですね。 第二歪本体ですけど、第一歪本体より先に出してますので、第一っぽいですけどね。 まぁ、それは既視感(デジャビュ)で先に第二のイメージで出して、出てきたのが第一だったので違和感があるという演出を考えての事だったんですけどね。

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クアンスティータ・セレークトゥース イラスト

じゃあ、比較用に第一本体クアンスティータ・セレークトゥースも公開しちゃいましょうかね? クエニーデとクアンスティータはそれぞれ、同じ様な要素を持つという事になりますね。 なので、セレークトゥース(第一本体)同士似ているという事ですね。

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クエニーデ・クアンスティータ・セレークトゥース イラスト

それでは、第一本体クエニーデ・クアンスティータ・セレークトゥースのイラストになります。 これは初顔出しになりますね。 クエニーデは第一本体から第十三本体と第一側体から第二十四側体というクアンスティータと同じ本体、側体と、他に第一しんたいから第七しんたい(真体、芯体、深体の三パターン)の21核も存在しますが、これは第一本体ですね。 立ち位置としては第一本体クアンスティータ・セレー…

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追伸。

追伸。 ふぅ。 何とか作業を終えました。 という訳で次の更新で、今日の成果としてイラストを公開したいと思います。 その前に1つご報告を。 文芸社さんと連絡が取れました。 どうやらまだ選考中みたいですね。 応募者が倍以上いるそうで審査に時間がかかっているようですね。 来月の中旬くらいには結果がどうあれ連絡をいただけるとおっしゃられていたので、結果は来…

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この後の予定

この後の予定ですが、一旦、バイトに行ってきます。 帰ってからは制作を開始しますが、午後のブログの更新は夕方になると思います。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)165

 五稜郭玲奈(ごりょうかくれいな)……白衣のライバルでもある彼女に隠していた気持ちを知られてしまった。  玲奈は幻の八番目の要塞と呼ばれる女の子で、かなりの美人だった。  要塞に選ばれなかった理由…  それは単に彼氏がいたからだ。  要塞という意味は彼氏を作らないという意味だから、彼女はそれに含まれなかったのだ。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)164

 だけど、今更、自分は太輔と幼馴染みで結婚の約束もした事があるフィアンセだとは言えない。  本当に小さい頃の話だし、誰もその頃の事が本気だとは思わない。  それに太輔が忘れているのに自分だけ覚えているというのも何だか悔しい……  それで、なかなか素直になれない自分がいた。  他の七要塞と一緒になって素直になれずに、モヤモヤしている自分を見て何をやっているんだろうと落ち込んでしまう。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)163

 だが、これまでのこっぴどくフラれ続けている太輔の無様な姿を見ている内に段々、ムカついてきたのだ。  私の好きになった男性はここまで無様ではない……  もっと格好いいはずだ。  誰も付き合わないなら私が……  そう思う様になってきたのだ。  葵達が本気になればなるほど、白衣も段々、太輔を他の誰かに取られるのがたまらなく悔しく思うようになっていった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)162

 と言っても太輔自身はそれを覚えてない。  白衣もアルバムを見るまで彼が幼馴染みだと気付かなかったくらいだ。  太輔とは幼い頃、一緒にお風呂に入った仲で、彼女にとって父親の次に結婚すると言った相手でもあるのだ。  でも、それは、昔の事……小さい頃の事だから……  最初はそう思っていた。  だから、葵とうまく行く様に応援もしようと思っていた。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)161

 第七章 五稜郭嬢(ごりょうかくじょう)攻略戦 「はぁ……」  白衣はため息をついた。  ため息の理由は太輔の事だ。  何故、こうも容易く彼は女の子に惚れ、ピエロの様に滑稽に踊り回り、そしてフラれるのだろう…  それを考えていた。  それに、何故、ここまで気になるのだろう……  それは……彼は……太輔とは一度は結婚を考えた仲だからだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の33日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日は午前中はバイト、午後は制作をします。 今日の作業が終わったと仮定しての事ですが、この日から小説作業として、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-01話の文字入力を開始します。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【創作世界観】用のイラスト作業の仕上げをする予定です。 ただ、【文芸社】さんから何の連絡も入っていなかった場合は文芸社さんにメールを送ってからの作業になりますが。 夕方になると思いますが、今日の成果として、第一本体クエニーデ・クアンスティータ・セレークトゥースをブログで公開します。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から制作に集中させていただくために午前中に挨拶などのいつもの更新を済ませておこうと思いました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)160

「なんでだぁーっ!!」  彼の絶叫が木霊する……  岸和田嬢攻略戦――討ち死に…… 「……さて……太輔君と今日も残念会だ……今日は派手にやろう……」  吉良が音頭を取る。 「うんうん、……そうだね……そうだね……」  葵達も同意するのだった。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)159

 後にはポカンとした太輔だけが取り残される…… 「あぁ……太輔君……君って人は……」  悲しくなって葵が涙を流す。  吉良達ももらい泣きした。  太輔があまりにも惨めに映ったからだ。  恋人同士の痴話喧嘩に巻き込まれたあげく、殴られて罵られて終わりという結末だったのだから……  結局、さんざん待ったあげく、デート開始五秒で彼はフラれた形となった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)158

「……な、なんだぁ……?」  目をぱちくりさせて驚く太輔。 「ゴメン、雅……俺が悪かった……やっぱりお前じゃないと駄目だ俺……」 「京介……もう……私駄目だと思って……こんな奴に自分を……」 「こ……こんな奴?」 「例え、こんな掃き溜めのような奴に穢されても俺はお前を愛してる」 「私もよ京介……愛してる」  そのままムードたっぷりに口づけをかわす二人……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)157

 いよいよ、俺にも彼女が……  そう思うといてもたってもいられず、彼は約束の時間の三時間前から待っていた。  三十分遅れで彼女はやってきた。  という事は三時間三十分、彼は待っていたことになる。  黄仮面だけなく他の【鉄壁の七要塞】も心配で見に来た。  みんなうまくいって欲しいという親身になった気持ちとうまくいって欲しくないという心の中の本音が渦巻いてモヤモヤしながら岸和田嬢を待ち続け…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)156

 それは、岸和田嬢との初デートの日。  太輔は朝からそわそわしていた。  それもそうだろう……  桃仮面とのデートは太輔の中ではデートとして認識されていない。  という事は彼の中ではこれは生まれて初めての初デートという事になる。  そわそわして落ち着きがなかった。  浮かれてデレデレして……  部屋の中で転げ回って喜んだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の32日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日までで、ようやく少し、録画容量に余裕が出てきました。 それまでは、深夜に容量オーバーになる状態が続いていましたので、何とか容量を増やそうと、制作を完全休止してひたすら番組を倍速で見ていましたね。 まだ、ちょっとしか余裕が無いので、今日も番組を見て、余裕を少し増やそうと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト午後はちょっとだけ制…

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こんにちは10

続きです。 まぁ、明日、バイトから帰った時に何も無ければ、ちょっと文芸社さんに聞いてみようと思っていますね。 まぁ、それまでは不安を抱えながら待ちましょうかね? 長くなりましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 だから、全く声もかけずに不採用という事にはならないと思っているんですが、どうなっているんでしょうかね? 内容や応募総数によっては時間がかかると書かれていたからもう少し待ってみようと思うのですが、気持ちを切り替えて更なる新作を作るという気持ちになれないんですよね。 結果が出てませんので。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 不安がるヒロインに【オンリーワン】とは何かを示すため、オリジナルカードゲームを作ってヒロインと遊ぶ→ ヒロインが認めた所で夢の世界から主人公が目覚め妖精サイズとなったヒロインと改めて挨拶する。 という内容なんですが、【ユメミテ ゆめみめ】とは全く内容は異なっていますが、決して、見劣りするものじゃないと思っているんですよね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 主人公達のグループ以外のエリアの戦いとして、【美術】をテーマにカルトクイズ100問(100答)先取での勝負→ 想像力に必要な要素は【知識】と【アレンジ力】と【発想力】の三つでそれを魚を例に説明する(ちなみに女の子バージョンだった【ユメミテ ゆめみめ】は花で説明していましたね)→ 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ライバルが先に七つのステージをクリアしたのに、写真の点数で負けたからライバルの負けという判定に納得が行かず、主人公とライバルでRPGの未討伐エリアを同じ条件で先にクリアした方が勝ちという延長戦を行う→ 主人公が勝ち、見事、108名の1人としてヒロインのパートナーに選ばれる→ 続きます。

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こんにちは5

続きです。 主人公のライバル達3人で格闘ゲームのキャラクター(格闘ゲーム全般のキャラクターを考える)を考えてアクションゲームの様なフィールドで戦う→ 主人公とライバルの戦いでRPGをクリアしていき、13ステージの内、先に7つクリアした方が勝ちという勝負をする→ 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【ユメミル ゆめみな】の構成要素は、【前王】と妃(ヒロイン)のシーン→ 想像の世界に主人公達が集まり108のグループに分かれる→ 主人公達のグループは6人で3人ずつ別れて勝負する事になる→ 主人公達3人で格闘ゲームのキャラクター(剣劇の格闘ゲームキャラクターを考える)を考えてアクションゲームの様なフィールドで戦う→ 続きます。

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こんにちは3

続きです。 駄目なら駄目で良いのですが、返事が無いとどうしたら良いのか対応に困りますね。 でも、感想を言ってくださるらしいので、小説の解読に手間取っているのかも知れないとも思えるので何とも言えないんですよね。 【ユメミル ゆめみな】の要素はてんこ盛りでしたからね。 10日やそこらじゃ、全部理解出来ないのかも知れないとも思いますしね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 そう言えば、まだ、文芸社さんから連絡無いんですよね。 どうなっちゃっているんですかね? 10日かそこらで担当者さんの方から連絡があると言うメールをいただいているのですが、未だにないですね。 返信メールが届いているから原稿は送れているとは思うのですが、確か先月の22日の夕方に送ったので、数えると、今日で17日目なんですよね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 楽ちん仕事は先週の3日で終了みたいですね。 今日から、定位置でのお仕事でした。 多分、明日から急がしくなるので、また、明日以降は助っ人に行くことになると思いますね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後になったら、時間が出来たら制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です3

続きです。 つまり、【エブリスタ】さんで【クエスト・ガイド~冒険案内人】とスター特典の【創作世界観】の公開作業→読み切り小説の作成と応募→【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の作業→【エブリスタ】さんで【クエスト・ガイド~冒険案内人】とスター特典の【創作世界観】の公開作業→~……というループでやっていこうと思っています。 読み切り小説は5話分の作業なので、あんまり増やしても…

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以上です2

続きです。 ホームページには全部のキャラクターのイラストを作らないといけないのですが、とりあえずは、表紙と挿絵用に人造クエスト・ガイド1キャラ分のデザインをすれば良いのでそれをノートでデザインしてから、表紙と挿絵を描きます。 それで、【創作世界観】のVOL.1として、【新ちっちっぱ】の素材が出来ていますので、これをあわせて、【エブリスタ】さんで公開作業になります。 それが終わっ…

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以上です1

以上が前倒しで公開になりますが、一応、今日の成果になります。 今日か、来週の火曜日の作業でイラスト作業は終わりますので、その後はいよいよ小説作業に戻ります。 イラスト作業は【エブリスタ】さん関係の作業でしたので、今度は僕の方のホームページの作業として【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話を作る予定です。 ローテーションを組んで作業しますので、その後は、ま…

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クアンスティータ・リステミュウム イラスト

それでは、【創作世界観】用の第五本体クアンスティータ・リステミュウムのイラストになります。 この先作るのは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編のリステミュウム編になりますので、僕にとってはタイムリーなキャラクターになりますね。 まぁ、その前に10話ほど、助走ストーリーがありますけどね。

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さて……2

さて、それでは、第五本体クアンスティータ・リステミュウムのイラストを公開しますが、次の公開キャラのあみだくじは今日はやりません。 まだ、今日中に終わるという可能性は残っていますので。 今日終わらなかった場合、残ったクアンスティータで……いや、いいや。 止めましょう。 次、公開するのはクエニーデにしましょう。 クエニーデ・クアンスティータは初顔出しになりますし、それで…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)155

「……でさ、念のためにチャラ娘ちゃんで計って見たんだよ……って聞いてる?」 「……あぁ……そうだったね……で……何?」 「だからさぁ……計って見たんだよ、恋愛指数ってやつを……そしたら、マイナス二十パーセントって出たんだよ。壊れてんのかなこれ?……全然、正確な数字を出さないんだよな……こいつは……チャラ娘ちゃんだから捨てる訳にもいかないし……どう思う?」 「……そっか、そうだな……うーんど…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)154

 それを聞いた時、黄仮面……吉良は赤仮面、茜と同じ気持ちになった。  彼女が出来てしまったら、もう自由に太輔の部屋に行けなくなってしまう……  そう思った時、彼女は動揺した。  うろたえた。  どうしたらいい?  そう思った。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)153

「ゆ、夢かこれは…夢なら覚めないでくれ…」  そうつぶやく太輔に…  バシッバシッと…  往復ビンタを浴びせる岸和田嬢。 「……い、痛いんですけど……」 「痛いって事は夢じゃないでしょ?よろしくね、私、岸和田雅……雅って呼んでも良いよ」 「じゃ、じゃあ……雅ちゃんで……よ、よろしく……」 「ふふっ……よろしく……」  との事だった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)152

 太輔が大人の参考書をこっそり買うために寄った先で、別れ話があったのだ。  売り言葉に買い言葉なのか、大人の参考書を手に入れたばかりの太輔の腕をひっぱって…… 「じゃあ、良いもん、私、この人と付き合うから……」  彼女は確かにそう言った。  太輔は慌てて参考書を隠した。  それを見て嫌われては元も子もないからだ。  元彼と思われる男は…… 「ふんっ……勝手にしろ……」  そう言う…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)151

 今回のお相手の名前は岸和田雅(きしわだみやび)と言った。  桃仮面と行動を共にした時に行って、失敗した彼氏と別れたばかりの女性を狙うという作戦……  狙っていた時は全然、うまく行かなかったが、偶然、その場に居合わせて……  何となくうまくいった?かも知れないのだ。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の31日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、まずは、番組を見ます。午後に制作時間が確保出来たら制作をします。 今日の成果として、数日前に出来た第五本体クアンスティータ・リステミュウムのイラストを公開する予定でしたが、午後時間が出来た場合はそれに集中したいので、リステミュウムのイラストはもう出来ているので、このブログ更新の後半で公開したいと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 …

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おはようございます。

おはようございます。 今日は五時半起きですね。 僕にとっては早くも遅くもない時間ですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、午前中はバイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)150

「そうだろ?そう思うよな……大介の奴、これ、不味いって言うんだぜ」 「味音痴だなそいつは……」 「あんな奴はもう親友じゃない……親友は…お前だ、黄仮面」 「サンキュ!僕も君の事そう思うよ」 「おお……心の友よ……」  太輔は黄仮面と軽くハグをする。  まさか、それが国民的アイドルとやっているとは夢にも思っていない。 「ところで君の恋の相談なんだけど……」  黄仮面は建前上の本…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)149

「こここ……これはチャラ娘ちゃんシリーズ、幻の逸品……裸エプロン亀甲プラスじゃないか……良いのか?こんな貴重なものを?」 「あぁいいさ。なかなか俺の趣味を理解してくれる人間は現れなかった。大介にしてもそんなもの捨ててしまえという始末だった……」 「これを捨てろなんて……そいつはバカだな……これの価値をまるでわかってない」 「そうだろ、そう思うだろ」 「あぁ、思う。これは国宝と言っても良い…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)148

 更に言えば、吉良が太輔に憧れるモノが多いだけでなく、太輔も吉良のファンでもある……  お互いがお互いの才能に憧れてもいるのだ。  趣味や才能を求めるという事は好きという事でもある。  そんな訳で、恋愛相談と称し、彼女は黄仮面にふんして、今日も太輔の部屋を訪れた。 「いやぁ……黄仮面と俺の趣味がここまで一致するとは思わなかったよ。もはや、同志って感じだなぁ~」 「いやぁ……本当に羨…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)147

 葵達はひいていたが、吉良だけは、大枚はたいてでもその部屋を丸ごと買い取りたかった。  そして、太輔自身の粘土の才能…  彼女が好むモノを粘土で容易く作れる太輔の特技は喉から手が出る程、欲しかった。  部屋だけでなく、太輔自身も買い取りたいくらいの気持ちだった。  更に、太輔の恋愛アイテムが、【ボンデージチャラ娘ちゃんバージョンパープルポージングM】と聞いた日には……  何処までも…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)146

 美少女フィギュアである……  女の子の彼女にとってはどうしても買いにくいものであるのだが、幼少期、人形遊びが出来なかった反動で、彼女はフィギュアに魅せられた。  限定生産品などが出ても彼女は涙を飲んで諦めざるを得なかった。  欲しいのに手に入らない……  そのストレスはかなりのモノだった。  そんな時、彼女は自分が手に出来なかったモノをいくつも手にしている人間に出会った。  太…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の30日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見たいと思っています。 昨日は床屋さんとかにも行きましたからね。 結果的には減らないで増えてますので頑張って、今日帰ったら番組を見て行こうと思います。 やっぱり今期は録画番組が多いですね。 やっぱり土日が休みじゃないと上手く作業時間が確保出来ないですね。 日曜日はイラスト作業にかかります。 仕上げ作業をしようと思っ…

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おはようございます。

おはようございます。 今日も番組に集中したいので、朝更新をする事にしました。 昨日も楽ちんな仕事でした。 ただ、開始の15分は別の場所で遅刻者のサポートをしましたけどね。 今日もたぶん、やるかも知れませんね。 そうなったら良いなと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)145

 彼女はモノに対する執着が人よりある……  それは彼女は幼少期、家はお金に困る事が多かったからだ。  欲しいモノも買えないという事はたくさんあった。  だから、芸能人として成功した彼女は資金にものを言わせてたくさん色んなものを買いそろえた。  欲しいモノがどんどん手に入る……  その状況は彼女を満足させていった。  だが、ある時、彼女は自分の力を持ってしても手に入らないものにぶつ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)144

 第六章 岸和田嬢(きしわだじょう)攻略戦 「ちょっとマネージャー……買ってきて欲しいものが……いや……いいわ……やっぱり……」 「そう?、吉良ちゃん、欲しいモノがあるならたいがいのものは私が買ってくるわよ」 「いい……マネージャーには無理だから……」 「そうなの?」 「うん……ゴメン……」 「吉良ちゃんが良いなら私はいいけど……」  吉良はマネージャーに買ってきて欲し…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)143

「私、女の子が好きなんです。だけど、私が好きな人……あなたの事が気になるって……だから、私が先に付き合ってあなたの嫌なところ全部、その人に報告しようと思っています」 「え?それじゃ……」 「そうですね、あなたとつきあえるのは思いっきり我慢して一日、いえ、一時間が限界ですね……いえ、もういいでしょ……十分、あなたとお話、出来ましたから……もう、あなたの嫌な所、もう、百以上は言えます。じゃあ、私…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)142

「な、……名前はなんて……」 「……小田原詩織(おだわらしおり)と申します……」 「お……俺とつきたいたいって……」 「はい……」 「ホント?マジ?いやったぁ~」 「……でも、これだけは言っておきます」 「はいはい、なんでございましょう」  太輔はにやけすぎてだらしない程、頬が歪んで見える。  逆に小田原嬢はどこか冷めた感じがする。  本当に告白をしに来たのか?と疑いたくなるく…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)141

 だが…… (あれ……?彼女は……)  赤仮面は眉をひそめる。  現れた女の子……  それは、赤仮面……茜に告白して来た女の子だからだ。  またしても雲行きが怪しくなってくる。 「き……君がラブレターをくれた……」 「……はい……そうです」 「……か、可愛いね……君……」 「……ありがとうございます……」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の29日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行って帰って来たら番組を見ます。 明日の予定ですが、明日も午前中はバイト、午後は番組を見ると思いますので、集中するためにブログは朝更新するかも知れませんね。 日曜日には制作をします。 第五本体クアンスティータ・リステミュウムのイラストを後で公開する予定ですね。 来週の予定は日曜日の成果次第ですね。

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おはようございます。

おはようございます。 今日も番組に集中させていただきたいのと午後から床屋さんにも行ってこようと思っていますので、朝更新とさせていただこうと思います。 昨日はバイトは新しい場所での助っ人でした。 こんなんで良いのか?と思うほど楽な仕事でしたね。 可能性としては今日、明日もやるかも知れませんが、まだわかりませんけどね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)140

 女の子は来た…… (そんな、バカな……)  赤仮面は動揺した。  まずい……太輔は断らないだろうし、このままではカップルが成立してしまう。  そう考え飛びだして邪魔をしようと考えたり、いやいや、人として、人の恋路を邪魔するのはと思いとどまったりしている内に、女の子は太輔の前にやってきた。  間違いない……  彼女は太輔に告白するつもりだ。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)139

「楽しみだなぁ……どんな子が来るんだ?美人だといいなぁ」  浮かれる太輔。 「そうかな……きっと裏があるよ。用心した方がいい……」  逆に赤仮面は慎重だ。  そうそう太輔がモテるはずがない……  そう思う赤仮面だった。  茂みに赤仮面は隠れ、告白をしに来るであろう女子を待つ。  太輔の事だ……  どうせ、男子か何かがからかって偽のラブレターを出したに違いない……  そう考え…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)138

 こんな事……恥ずかしくて、友達にも言えない。  言えなくても……彼女は太輔の匂いを嗅ぎたくてたまらないのだ。  太輔が誰かの彼氏とかになってしまえば、もう彼の匂いを嗅ぐのは難しくなる可能性がある……  だからこそ、彼には少なくともフリーでいてもらわないと……  それが、茜の希望だった。  何処の馬の骨とも解らない女に大好物を持っていかれたくない……  そう思うのだった。  だ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)137

 茜は、実は重度の匂いフェチ……だった。  ある匂いがたまらなく好きなのだ。  その匂いとは太輔の汗の匂いだった。  偶然、嗅いでしまった彼の匂い……  それは、彼女を狂わせるにたる程の完全な好みの匂いだった。  正直、顔は全然好みではない。  本来ならば、見向きもしないタイプの人間だ。  だが、匂いは……匂いだけはまるで媚薬のように彼女を惹き付ける。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)136

 太輔は過去に告白されたと勘違いした事はある…  だが、はっきり【お付き合いして下さい】と書かれた手紙をもらった事はなかった。  そう……ラブレターをもらったのだ。  赤仮面……茜は信じられなかった。  気持ちを隠しながら抜け駆けしようとする女の子は何人か知っているが……  少なくとも正面から堂々と太輔に告白するような女の子の心当たりはなかった。  青天の霹靂とはこのことか……

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の28日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、昨日制作をしたので今日から三日間は午後は番組を見ます。 午前中はバイトです。 明日も同様となります。 次の制作は日曜日を予定しています。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は番組を見るのに集中させていただこうと思ってブログは朝更新することにしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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追伸2

追伸。 日曜日に公開する分のあみだくじを作ってもうやっちゃいました。 日曜日には添付したあみだくじが示すように第五本体クアンスティータ・リステミュウムをブログで公開いたします。

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この後の予定

この後の予定ですが、後、ちょっとだけイラストの色塗り加工作業をして後は番組を見たいと思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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クアンスティータ・ルーミス イラスト

それでは、昨日の成果になりますが、第二本体クアンスティータ・ルーミスのイラストになります。 他に5核本体がいますが、その内、もう1核は次の作業の日曜日にまたあみだくじを作って選んだものを公開したいと考えています。

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追伸。

追伸。 今日のノルマはここまでです。 それでは今日の成果ではなく、昨日の成果ですが、あみだくじで選んだ第二本体クアンスティータ・ルーミスを公開したいと思います。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 まだ、色塗り加工が残っていますのでそれをやっていきます。 多分、今日も終わらないと思いますが、このくらいで良いと思った時点でブログでクアンスティータの何かを公開します。 まだ、あみだくじも作ってないのでどれかはわかりませんけどね。 というわけで失礼します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)135

「でへへへへへ……」 「何だ、太輔君……気持ち悪い笑い方して……」 「聞いてくれよ、赤仮面さんよぉ……俺にも……ついに俺にも春が来たんだな、これが……」 「なっ……誰か好きな女性でも出来たのか……また?」 「それが、逆なんだよ……俺……告白されちった!」 「そんなバカな、君に告白なん……て……」 「それが、されたんだな、これが……まだ、会ったことはないんだけどさぁ……明後日、俺に会い…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)134

 第五章 小田原嬢(おだわらじょう)攻略戦 「好きです……どうしようもなく好きなんです……」 「好きって……私達、女の子同士だし……私にも好きな……」  女の子が女の子に告白をしている。  告白された方は困っているみたいだが、告白する方は真剣だ。 「好きな人いるんですか?」 「いや……いるっていうか…ねぇ…まぁ、ちょっとは気になるかなっていう……か」 「誰ですか、それ?…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)133

「なぁーいしょっ!」 「言いなさい」 「言えやこらっ」 「あー楽しかったなぁ~帰ってお風呂入ってさっぱりしよっと」 「待ちなさい」 「待てぇ」  桃仮面を追いかける赤仮面と碧仮面……  その状況からも誰が誰を……誰達の心を射止めたかは……  わかると思う。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)132

 遊園地でのデートの帰り……  探しに来た碧仮面と赤仮面がスキップする桃仮面とトボトボ歩く太輔を見つけた。 「あー、おった、桃花……面!何してたんや」 「恋愛指導だよ」 「ど、どんな事したの」 「ふふっ内緒!でも、確実に一人の女の子は彼に好感をもったわ」 「ど、どういう事や?太輔、何があったんや、何されたんや?」 「……俺はもう駄目だ……」 「全然、駄目みたいじゃないの……桃仮面…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、予定を変更して制作をします。 昨日の続きでイラストの色塗り加工をしようと思っています。 それで夕方に今日の成果――というか昨日の成果なんですが、昨日、クアンスティータを選んでしまったので、今日もクアンスティータにしようと思いますので、第六本体以外のクアンスティータだけであみだくじを作って選んだやつをブログで公開します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 昨日とは別の場所に助っ人に行きました。 普通はあまり他の部署の人と関わりないんですけど、僕だけあちこちに助っ人に行くので結構、関わっている人居るんですよね。 名前覚えるの苦手なので最初は名前を覚えるだけで大変でしたけどね。 とまぁ、余談はさておき、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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今後の制作予定

イラストの色塗り加工ですが、まだいっぱいあるので今日は終わりません。 次の作業は木曜日を予定していますが、それでも終わるかどうかは微妙なラインですね。 その次は日曜日の作業になりますが、それでも終わるかどうかはわかりませんが出来るだけ早く終わらせたいと思っています。

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クアンスティータ・レアク・デ イラスト

それでは、【創作世界観】用イラストとして第六本体クアンスティータ・レアク・デのイラストになります。 これはシルエットで1回公開していますが、【背花変】付きなのはこれが初めてですね。 今回の成果は以上です。

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追伸。

追伸。 ふぅ。 制作途中ですが、この辺りで、予告通りイラストを1点公開します。 選んだのは第六本体クアンスティータ・レアク・デのイラストですね。 ちょっとこれが選ばれるとは思っていなかったのですが、選んでしまった以上、約束通り、これを公開いたします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 夕方に色塗り加工を終えたイラストを1点、公開します。 ではそういう事ですので、作業に入りますので一旦失礼します。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)130

「あのぅ……私達……これで……」  何か気に障る悪いことでも知らない内にしたのかと気の毒に思った彦根嬢カップルが立ち去ろうとする。  結局、何にもできなかった。  ただ、カップルを羨ましく思い、妬ましく思っただけだった……  そう思う太輔だった。 続く。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)129

「うっうっうっ……」 「ほら……泣かない、泣かない……かっこよかったよ」  ついに泣き出した太輔を桃仮面が慰める。 「どこが……」 「それは、その……見ようによっては……」 「意味わからねぇよ……変な慰めはよしてくれ……」 「どこかに、それが良いと思ってる女の子もいるって……」 「いるんなら連れてきてくれ……」 「……それは……訳あって今は……」 「いないんじゃないか……」 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)128

 楽しくないのは太輔だった……  お化け屋敷では、わざわざ彦根嬢の隣を陣取ったにもかかわらず、彼女は太輔を飛び越えて園田に抱きついた。  ジェットコースターでは当然、太輔のとなりは桃仮面……  メリーゴーランドでは、写真係をさせられ……  コーヒーカップでは目を回し過ぎて酔ってしまった……  ゴーカートでは女性陣(桃仮面と彦根嬢)は応援に回り、良いところを見せようと園田との一騎打ちを試…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)127

「ほほぅ……昨日まで別れ話を……」  それを聞いた太輔のやる気がグンッと上がる。  どうやら、桃仮面がてきとーに言った話をそのまま信じたようだ。  お化け屋敷……ジェットコースター……メリーゴーランド……コーヒーカップ……ゴーカート……  楽しいダブルデートは進む。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)126

 相手のカップルの女性の方……  つまり、今回の太輔が攻略する予定の女性の名前は彦根円香(ひこねまどか)と言った。  話を聞くと彼氏である園田(そのだ)とは先日まで別れ話をしていたが、今日は仲直りのためのデートだとの事……  偶然にも、別れる可能性が少しはあるカップルだった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 イラストの色塗りをしていきます。 まぁ、無料に変更したものだし、見た人だけの特典にする必要は無いので、後でちょこっと色を塗ったイラストをブログで公開しましょうかね? 全部は無理なので、1点だけにしましょう。 どれにしようかな?で決めて、適当にイラストを1点、選んで公開します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もバイトでした。 いつも通りでしたね。 久しぶりに助っ人に行った所では相変わらず、自分のミスを棚に上げてきゃんきゃんほえてる人がいましたね。 まだ、やってんの?変わんないね、あんたと思いましたね。 まぁ、そんなのとまともに相手をしてもしかたないので、無視しましたけどね。 という様な事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いし…

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追伸。ホームページを更新しました。

追伸。 予定を少し変更して、ホームページを更新していました。 とっとと12月更新分をやってしまおうと思って作業しちゃいました。 という訳で、【その他ギャラリー】でイラストを8点公開しました。 http://yottaro.parallel.jp/kakuwa/sonota%20gallery/sg1top.html

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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予定変更007

続きです。 それで、第001-08話が第5側体(第五本体の従属側体)の話、 第001-09話が第6側体(第五本体の従属側体)の話、 第001-10話が第7側体(第五本体の従属側体)の話、 に変更させていただこうと思っています。 予定変更については以上ですね。 という訳ですので予定より3話増える事になります。 申し訳ないです。

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予定変更006

続きです。 次が第001-05話から第001-07話が第五側体から第七側体の話を予定していましたが、これを第001-08話から第001-10話にずらします。 そこで、第001-05話がセレークトゥース・ワールド追加ストーリーその1 第001-06話がセレークトゥース・ワールド追加ストーリーその2 第001-07話がルーミス・ワールド追加ストーリーとします。 これで、…

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予定変更005

続きです。 それは僕にとっては失敗なのですが、今更、途中で話数を増やすより、ファーブラ・フィクタ編でやっちゃった方が良いかな?と思ったので、第五本体クアンスティータ・リステミュウムが誕生する前の話である今しかないと思い至ったのです。 という訳で、第001-01話が第一本体、第一側体の【宇宙世界】の話、 第001-02話が第二本体、第二側体の【宇宙世界】の話、 第001-0…

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予定変更004

続きです。 それは第三本体以降が多くの話数が作れるかどうか不安だったので、第一本体と第二本体の話数をわざと減らしていたのです。 結果としては第三本体、第四本体共に、10話MAXまで余裕で作れましたし、取り越し苦労だったなぁ~と思ったのですが、後の祭りで、第一本体と第二本体の話数が少ないという結果になってしまいました。 続きます。

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予定変更003

続きです。 実は、ウェントス編で第004話の第一本体クアンスティータ・セレークトゥース編と第006話の第二本体クアンスティータ・ルーミス編が不完全燃焼なんですよね。 第004話のシリーズは8話、第006話のシリーズは9話と予定限界話数として考えていた10話より、2話と1話少ないのです。 続きます。

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予定変更002

続きです。 変えるのは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001話のシリーズです。 つまり、今後作る所を変更したいと思っています。 予定では第001-01話から第001-07話で第001話のシリーズは終了する予定でしたが、第001-10話まで増やさせていただこうと思っています。 続きます。

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予定変更001

それでは、【予定変更】と題して少しだけ更新します。 【予定変更】というからには何かが【予定変更】なのですが、それは【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編になります。 変えるつもりはないと書いたと思うのですが、やっぱりモヤモヤするので、少しばかり予定変更させていただこうと思っています。 続きます。

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さて……2

さて、本来であれば更新を終了するのがベストですが、ちょっと思った事があったので、少しだけ更新させていただきます。 タイトルは【予定変更】でお願いします。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)125

 桃仮面はダブルデートの交渉をした。  桃仮面はマスクをしているから見るからに怪しい……  でも、遊園地と言うこともあり、それが、何かのイベントか何かと誤解してくれたようだ。  二つ返事で了承してくれた。  こうして、ダブルデートが始まった。  もっとも、ダブルデートとして認識しているのは桃仮面一人だけだが……  相手のカップルは何かのイベントだとすっかり思いこんでいるし、太輔は…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)124

 それを見て、桃仮面はウットリする。  来て良かった。  そう思うのだった。 「いい加減にしろ……俺は」 「だから、ごめんって……だったら取って来なきゃ良いのに……」 「あ、そっか……」 「さすが、【ケス太】、やることが抜けてるね~あー楽し!」 「俺で遊ぶな」 「そうだったね、恋愛相談で来てたね。じゃあ、どの娘にしようか?」 「やっと本題に入れそうだな……えーと……どこかに…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)123

「ぐぬぬぬぬぬ……どいつもこいつも……なぜ、奴らばかりがモテるんだ……」  歯ぎしりをする太輔。  基本的にモテない男子である彼は女の子と付き合っている他の男子が妬ましくて仕方ない。 「まぁまぁ……妬かないの……ほら、【ケス太】、これ取ってきて、それっ!」  桃仮面は持ってきたフリスビーを投げた。  反射的に太輔はフリスビーを拾ってくる。 「ちょっと待てぃ!俺は犬じゃない!」 「解…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)122

 太輔は周りにバカにされていたから、表向きは関わりにくかったけど、どうしても家に欲しかった。  今度こそ、甘えさせてやりたかった。  今度こそ可愛がりたかった。  それが、彼女が太輔のボケを放置する理由だった。  彼女は太輔と遊びたくて仕方なかったのだ。  こうして、太輔と桃仮面は遊園地に来た。  見るとカップルがあちこちにいる。  どのカップルも仲が良さそうだ。  それ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)121

 桃花は号泣した。  もっと優しくしてあげれば良かった。  駄目犬に見えるかも知れないけど、それが【ケス太】の個性なんだと……  落ち込む彼女が見たのは……  寝ぼけて、消しゴムを飲み込む太輔の姿だった。  その時、太輔は亡き【ケス太】とダブって見えた。  太輔の名前を逆さまから言うと【ケス太】にもなる。  行動も間が抜けていて……【ケス太】に重なる。  彼女は太輔を知ったと…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の25日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、12月分のホームページの更新をしたいと思います。 残った時間はイラストの色塗り加工作業ですね。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日は雨降りですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、おとなしく番組を見ます。 ギリギリの状態なので少しでも見ていかないと今日は寝れないくらい番組が溜まってしまいます。 ほとんど自転車操業状態になっていますが、見ないでデリートだけは避けたいと思っていますので、倍速でドンドン見ていきます。 時期によって作業しやすい状況になったりならなかったりするのですが、今季は録画番組が多いので、作業時間の確保が難しいですね。 …

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)120

 彼女は一年前まで犬を飼っていた。  名前はよく消しゴムを食べていた事から【ケス太】とつけていた。  彼女は間が抜けている【ケス太】を厳しく育てた。  駄目犬から賢い犬に変えようと思っていたからだ。  だけど、なかなか、それは思うようにはいかなかった。  それは、彼女のしつけの仕方に問題があったのかも知れない。  でも、元々捨て犬だった【ケス太】はその駄目犬っぷりが原因で捨てられたの…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)119

「あ、あぁ……そう、吉良ちゃ……黄仮面……いや、内緒だった……えーと、よくあるじゃない業界用語で名前を逆に言うってやつ……それよ、それ」 「何で、業界用語が……?」 「私がそう言いたいから、良いの、君は気にしなくて……」 「……よく、わからないけどわかった……」 「楽しいね~」 「そ、そう……?」  こうして、桃仮面は女の子として、太輔とデートにこぎつけた。  難を言えば、マスクを…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)118

「さぁ、まずは、別れそうなカップルを捜しましょう……ダブルデートなんてのも良いわね~」  ウキウキする桃仮面。  相手が太輔だから気付かないが、普通の人から見れば、口調からも女性だというのがバレバレだった。  ――が、太輔は桃色という事で、そういうキャラ設定なのだろうと勝手に思いこみ、気にしてなかった。 「ダブルデートって、俺達男同士じゃ……」 「大丈夫、私が女の子にもど……変装してあ…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)117

「……そりゃ、そうだろうな……ヤローと二人で乗っても楽しかないし……やっぱ、そういうのは女の子と……」 「……そうだったね、今、私、女の子じゃなくて男の子だったもんね~」 「……今?」 「何でもな~い。君は何も知らなくて良いの。その方が面白いから~」 「……そ、そう……」  首をかしげる太輔……  桃仮面とどう対応していいのか迷う所だった。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)116

「そう言うことです。さぁ、私達も別れそうなカップルを捜してデー……もとい、追跡をしましょう」 「ふふふ……なるほどな……【漁夫糊】作戦という訳ですな……お代官、いや桃仮面様」 「……おもしろーい【糊】じゃなくて【の利】なんだけどね~」 「なるほど……くっつける【糊】じゃなくて食べる【海苔】だと……そうおっしゃるんですな」 「ぷーっ……あーはっはっは……全然解ってないよ……おもしろいね~君…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の24日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作をしたいのは山々なのですが、まだ、制作時間が確保出来てないので番組優先ですね。 アイディアは腐るほどあるのに作っている時間がない。 ジレンマですね。 だから、ブログの更新も控えめにして時間を確保したいんです。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝4時から起きています。 ちょっと、録画番組がある程度まで見ないと寝れないくらい溜まっていますので焦っています。 年末年始の休みでは、制作しようと思っていましたが、録画容量を増やすために、容量確保作業をした方がよさそうですね。 そうじゃないと身動きが取れないみたいですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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