この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日は番組を見るのに集中させていただきたいので、本日のブログの更新は次がラストになります。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)170

「ほほほ……あなたに栄光をあげるわ……さあ……私に告白なさい!私に触ることは許さないけど告白する事だけは認めてあげるわ」  高飛車に告白をさせようとしていた。  だが…… 「あの……俺……緩川じゃないんですけど……それに触れられないんじゃ付き合っても……」 「あら……あなたも違うの?一体、どれなの?どれが、緩川太輔だというの……」  玲奈は人違いを続けていた。  自分大好きな…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)169

 それは出来れば阻止したいところ。   かといって、それを阻止する方法が思い浮かばない。  でも、彼女は既に動いているかも知れない。  その不安が白衣を焦らせていた。  とにかく白仮面として、出来るだけ太輔にはりついて……  そう思う白衣だった。  一方――玲奈の方は……

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)168

 だから、ため息をついていたのだ。  他の七要塞のメンバーが太輔に対して何かアクションを起こしていてもどこか他人事だったのだが、まさか、自分にその順番……お鉢がまわってこようとは……  女の子として接する事が出来ない白衣に対し、女である武器を出して、接する玲奈……  対象が、太輔という事を考えると……  勝負はあっさりと玲奈に軍配が上がってしまうだろう……  彼は惚れっぽいのだから…

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)167

「ほほほ……姫路さん、どちらがそのけだものを落とすか勝負よ」  玲奈はそう白衣に宣言した。  困った事になってしまった。  白衣は女の子としては太輔と接触していない。  女の子として接しては他の七要塞を裏切る事になる……  何となくではあるが、太輔には女の子であるという事は隠して接するというのが暗黙のルールになっている。

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ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)166

 【鉄壁の七要塞】が美人の代名詞となってしまった時から、自分の事が大好きなナルシストの彼女はライバル視してきた。  特に雰囲気がどこか似ていた白衣の事をキャラがかぶるとして露骨に敵視していたのだ。  白衣本人にとって見れば、何処が似ているのか解らなかったが、彼女に言わせると似ているとの事だった。  ことある毎に勝負を挑まれ正直、鬱陶しいと思っていたのだが、太輔の写真を見つめてため息…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【ぴえろ君の恋愛事情(プレイバック)】の34日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 ローテーションでようやく【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-01話の文字入力に入りますが、内容を忘れてしまっているので、まずは読み返しからですね。 それでちょこっと頭の部分だけでも文字入力が出来れば良いかな?くらいの気持ちでいます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日も朝更新する事にしました。 今日は番組に集中させていただくためです。 ちょっとまだ、少ししか録画容量に余裕がありませんからね。 もうちょっと増やしたいと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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