この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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パニック・サバイバル(プレイバック)065

 虎視眈々とチャンスをどこかで探っているのかも知れない。  どうにかして、見える形で、インビジブルクリーチャーを振り切らないといけない。  ――どうする?  ――どうすれば良い?  俺は考える。  佳桜も考える。 続く。

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パニック・サバイバル(プレイバック)064

佳桜「う……うん……」  佳桜には大丈夫と言ったが、俺も正直ブルっちまっている。  だけど、信じて行動するしかない……  立ち止まっていても体力は消耗していくし、飢えもする。  前に進むしかないんだ。  緊張しながら、俺達は進む。  しばらくすると音がしなくなった。  見えないから居るのか居ないのか解らない。  だが、獣は獲物を簡単には諦めたりしない。

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パニック・サバイバル(プレイバック)063

 俺と佳桜は早速、全身に泥をかぶり、俺はポケットに、佳桜はスカートに泥をためてその沼地を離れた。 「ぐるるるるっるるるるるるっるるるる……」 佳桜「た、尊志君……」 尊志「大丈夫だ、俺を信じろ、泥を落とさず普通にしていれば奴は近づけない」

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パニック・サバイバル(プレイバック)062

 どうしても俺はゲームをやっている感覚で物を考えてしまう。  だけど、現実とゲームとでは設定等、相違点とかあるはずだ。  虎狼の奴も本気でこのチュートリアルステージで誰かを殺す事を考えている訳ではないんだ。  このステージは穴だらけだ。  隙間に入り込む余地は探せばいっぱいありそうだ。  最高だよ佳桜。  君は最高の女だよ。

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パニック・サバイバル(プレイバック)061

尊志「ナイスだ、佳桜――それだよ、それ、全身に泥かぶって、泥を服とかに入れて持ち歩けば、怪物は近づけないはずだ……」 佳桜「うん」 尊志「ゲームでは泥は持って行けない……でも、現実は違う……泥は持ち歩けるんだ。……そうだよ……そうなんだよ――何も恐れる事なんてないんだ……行けるよ」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【パニック・サバイバル(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 今週はずっとそうですね。 明日の予定も一緒です。 午前中はバイト、午後は番組ですね。 制作は来週ですね。 文芸社さんの方は現時点で連絡はありません。 前の時も連絡くれなかったしそういう社風なのかも知れませんね。 まぁ、気長に待ちましょうかね。 【ユメミル ユメミナ】はそのままにして、【越果(えっか)】と【第一王女の…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも休む人の代わりに助っ人に行きましたが、最悪でした。 昨日からぐっちゃんぐっちゃんな状態でバトンタッチされたので、しっちゃかめっちゃかでしたね。 やってくれたな、おいっと言いたかったですね。 という様な事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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