応募しました。

ふぅ。 たった今、応募終わりました。 【ユメミル ユメミナ】は講談社さんに応募させていただきました。 急遽、あらすじも書いたりしてやっぱり時間がかかりましたね。 とりあえず、後は【ユメミテ ユメミメ】ですが、これはプリントする必要があるので、また今度ですね。 この後は番組を見ていきます。

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この後の予定

この後の予定ですが、もう一社に応募します。 まだ成功するかどうかわかりませんので、書けませんが、応募し終わったらブログで報告いたします。 では作業に入りますので一旦失礼します。

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パニック・サバイバル(プレイバック)215

心理「適当?じゃあ、俺達以外のグループは何処行ったんだ?全然、合わないじゃないか。騙されているのって、ひょっとして俺達だけじゃないのか?」  親友の言葉の一つ一つが俺の心をかき乱す。  だが、殺人犯である滝沢が自由に行動していた事等も考えたりしていくと話は俺達が騙されているという方が信憑性があるように思えて来た。  な、何が正しくて、何が正しくないのか解らない。  俺はただ、生き…

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パニック・サバイバル(プレイバック)214

尊志「し、信じ……」 心理「られないか?じゃあ、十もあったステージが突然、セカンド・ステージでラスト・ステージになったのは?予定が狂ったんじゃないか?黒幕側の方で?」 尊志「そ、そんな事言われても……」 心理「恐らく、色んな思惑が混ざり合った状態でこの馬鹿げたゲームは始められた。俺んちでは修学旅行の前にA5のステーキとフカヒレスープが出たぜ。親公認なんじゃねぇか?怖い想いはさせ…

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パニック・サバイバル(プレイバック)213

尊志「まさか、そんな……」 心理「よく考えても見ろ、滝沢がどんな力を持っていたにしろ、たった十五分で地球の光景を変えられるもんか。俺達は宇宙旅行に行くと見せかけて、国ぐるみで別の施設に送られていた。そう考えるのが自然じゃないか?俺達は移動の間、ずっと外の見えないトラックの中で過ごしてたんだぜ、修学旅行にかこつけて何かの実験施設に送られた。俺はそう見たぜ」 尊志「そ、そんな突拍子もない…

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パニック・サバイバル(プレイバック)212

心理「島村 里子(しまむら さとこ)――お前に催眠を施した人物だったな」 尊志「し、島村先生が……」 心理「遠い、親戚だそうだ、滝沢の……最初は親戚の滝沢に傷つけられた人を癒すために働いているんだと思っていた。でも違う。滝沢は島村 里子によって作られた異常者だった。俺はそう見ている」 尊志「し、心理……」 心理「そして、島村 里子は政財界にコネの利く小説家 榊 重三(さか…

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パニック・サバイバル(プレイバック)211

 確かに、おかしい。  俺が受けた催眠療法は丸一日かかっていた。  本当にそんなにかかるものなのか?  その間の記憶が無い。  それは、辛い記憶が飛んだと思って安心していたんだけど……。  だとしたら――だとしたら……

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【パニック・サバイバル(プレイバック)】の43日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、【ユメミル ユメミナ】を応募規定に合わせて、また、次の所に応募します。 残る【ユメミテ ユメミメ】は郵送での応募になるので、それは今回、見送ります。 【ユメミル ユメミナ】を応募し終わったら、後は番組を見ます。 明日の予定ですが、何だかんだで、番組を見る時間を削って作業していますので、明日はずっと番組を見ていきます。 制作再開は火曜日の予定ですが、実はコ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 実は今日の朝、【越果(えっか)】をオーバーラップ文庫さんの方へ、バイトから帰ってからは【第一王女の証(あかし)】を河出書房新社さんの方へ、それぞれ応募していました。 どちらの応募も少々手間取って時間がかかってしまいましたが、何とか両方とも終えました。 どちらもウェブでの応募でしたので、あらすじや必要事…

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