追伸。

追伸。 作業は一旦、午前中に終了していましたが、ちょっと【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話と第八話の表紙と挿絵の背景だけ作っていました。 という訳で次の更新からその仮組表紙を公開します。

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この後の予定

この後の予定ですが、とにかく時間が惜しいので、制作に戻らせていただきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)025

「ははは、まぁ、今回に関しちゃ、一応合格点って、言いたいけどよ、それ、大じゃなくて、特大だぜ……」 「え?あ……す、すみません…」 「ははっ、大きいにこしたこたぁねぇが、出せる代金は大までだぜ」 「す、すみません、あのこれ、オマケです。私が作った折り紙です。あの……一応……バラのつもりなんですけど…」 「……なるほどな、あんがとよ、ねーちゃん、また来らぁ」 「あ、ありがとうございましち…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)024

「え、ほんと?」 「ホント、マジだよ」 「わぁ~ありがとうございます。嬉しいです」 「今度来るときゃ、たんまり軍資金持ってくっからよぉ……楽しみにしてな、ねーちゃん」 「はい、ありがとうございます。でも、出来れば名前で呼んでいただけると……」 「そいつは、あんたが一人前になったらな、聞いてるぜぇ……あんた、結構ドジだって」 「あ、誰に聞いたんですかぁ?」 「さぁな、だが、おつりを間…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)023

「いや、今日買うモンは決めてんだ。あれだ、あれ、七宝セットくれ、七宝セット」 「七宝セットですね。金、銀、瑠璃、玻璃、硨磲、珊瑚、瑪瑙のセットです」 「そうだ、あんたと同じ名前の瑪瑙も入ってる。あんたがここに入るって聞いてから買うって決めてたんだ。大くれ、大」 「え、そ……それは、ありがとうございます!うわぁ――何だか嬉しいなぁ……お祝いしていただいたみたいで」 「だから、みたいじゃなく…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)022

「なるほど……男性のロマンですか……じゃあこれなんてどうでしょう――聖剣エクスカリバーを磨いだ時に取れた剣のかけらです。少量ですが、貴重ですよ。レベルは三十九です。三十九ですのでサンキュー価格でお届けできますが」 「ほほぅ……そいつはなかなか……」 「あ、これもありますよ、レベル二十一の天女が置き忘れた羽衣です。昔話にもありますよね」 「おぉ、なかなか良い物揃えてるじゃねぇか……くぅ~たま…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)021

 会話が弾んでいるようですね。  なかなか良いですよ、めのうさん。 「あのあの……じゃあこれなんてどうですか?」 「ん?なんだこりゃ?」 「レベル十二の蜃気楼(しんきろう)を閉じこめた氷です。異国の地がいつでも見れて素敵です」 「おいおい、ねーちゃん、俺は男だぜ、素敵ってよりだなぁ……何かこう、ロマンをくすぐられるだなぁ……」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の5日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイトで、午後は制作になります。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の追加文章の続きを作って終わります。 再チェック修正が残っていますが、それはまた後日になるでしょうね。 制作ペースとしては決して悪くないものとなっていますので、このままコツコツ作って行こうと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、建前上は、二時間だけ作業をすると言う事になっていますので、後、二時間だけ作業をして制作は終了となります。 制作は【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の追加文章作りです。 二時間だと終わらない可能性が高いですね。 後は番組を見ます。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、3時前からこっそり作業をしています。 おかげさまで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話と第八話の元データの整理と第七話の追加文章が入力し終わりました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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