この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)025

「凄いんだな、【錬想】か」 「私の剣であるお前もいずれ使える様になってもらう」 「出来るのかな、僕に」 「出来るのかじゃない、出来るように、使えるようになるんだ」 「う、うん、わかった」 「日本で生まれた秘術は他にもあるぞ、例えば――」  今度は彼女の指先に静電気の様なものが発生しているのが解った。 「それは電気か何か?」 「これも字が違う。気の文字はあっているが、でんが違う。で…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)024

 考えて見れば当然の事だ。  人間だって、時代や環境に合わせて変化していったんだ。  能力だってそのままって事はないはずだ。  エヴァーロード家も世界中の秘術を研究し、より、優れた秘術を生み出してきたみたいだ。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)023

 僕は、自分の知らない世界がまだまだある事を知った。  僕は、てっきり、秘術って言うのは吸血鬼みたいな力とか魔法や超能力みたいなものだと思っていた。  でも違っていた。  力とは日々研究をされていって、そして、改変、進化を遂げていくものだという。  例えば、魔法にしたって、時代に合わせて変化していくものみたいだ。  新しく発明された物によって、それに対応した何かが求められるという事もあ…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)022

「エヴァーロード家はその財力を活かして世界中のありとあらゆる秘術を研究しているが、現在、基本にして、最も重要視されている力が、我が家系にはある。それが、【錬想(れんそう)】だ」 「連想?」 「恐らく、字が違う。これは日本に来た時、完成させた秘術でまだ新しい力なのだが、鍛錬の錬に想像、何かを考える方の想像の想と書いて【錬想】だ」 「連想ゲームの連想じゃないんだ」 「全く違うという訳でもない…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)021

 第一章 エヴァーロード家の秘術  かくして、僕はシャーロットと行動を共にする事になったんだけど。 「ねぇ、シャーロットさん」 「何だ、倉沢?」 「基本的に僕にはどんな力が備わるの?」 「そうだな、それから説明していかないとな。まず、エヴァーロード家の秘術。それが何なのか?それを説明しよう」 「秘術?そんなのあるの?」 「当たり前だ。何の力も無しに、怪物達と戦える訳…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】の5日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は木曜日の予定で、まずは、【よったろー屋本舗】の更新をしたいと思っています。

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こんにちは4

続きです。 後、ホームページの更新もですけどね。 と言う訳であっちやってこっちやってと言う状態ですが、コツコツ制作は続けています。 と言う余談はここまでにしてただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 一人目のヒロインは多趣味、二人目はゲーマー、三人目は主人公の実の娘で???と言う設定にしていますので、三話まで作ろうと思っています。 また、同じく完全非公開作品の残る2つ、【アナザーFP(ファーブラ・フィクタ3)】と【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)(ファーブラ・フィクタ4)】も三話まで作ろうと考えています。 合計9話。 それを少しずつやりながら、【読み切…

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こんにちは2

続きです。 実はちょこっとずつこっそり制作をしていて、完全非公開作品の1つ、ハイパーワイフの第一話から第三話までの構想があるのですが、その話をしましたね。 ハイパーワイフはヒロインが三名いますので、それで、三話まで作ろうと思っているんですよね。 ハイパーワイフの主人公は中年の男性なんですが、なぜ、そう言う主人公にしたかと言うのを話したりしましたね。 ヒロインの1人って主人…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 あちこち手伝いに回りましたね。 いつも通りと言えばいつも通りですね。 バイト先ではこっそり制作の話になりましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)020

 こうして、彼女と僕の戦いは始まった。  プライドが高く、ちょっぴり恥ずかしがり屋な彼女と僕に待っている敵がなんなのかは解らないけど、僕も、エヴァーロード家にお仕えする者として、恥ずかしくない力を身につけていこうと思った。 僕はまだ、エヴァーロード家の背負っている事の重要性について何も理解していなかった。 本当に何もしていなかった。 続く。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)019

 それが、彼女を真祖への戦いの参加を認める事なのか、それとも子供を作れという意味なのかは解らない。  けど、親公認で彼女との仲を認められたということなのだろう。  彼女と共に行くという事は恐らく厳しい戦いが待っているんだと思う。  だけど、彼女が居なければ、僕は今も半身不随のまま、人生に絶望していただろう。  彼女に救ってもらった命だ。  彼女の役に立つかどうかは解らない。 …

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)018

 家の中では落ちこぼれと言われているかも知れないけど、僕にとって、彼女は高嶺の花の様な存在な訳で――そんな彼女から、【好み】だと言われては嬉しいというか恥ずかしいというか。  そして、自分を必要としてくれる人間がいるというのは凄く嬉しいんだと言うことがわかった。  彼女の為に生きよう。  そう思わせるのに十分な告白だった。  そんな僕の心の変化を確信したかの様な表情で当主アドルフさんは―…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)017

「だけど、それは家の人に認めてもらうためじゃ……」 「それだけで出来るか。私にだって好みがある……って何を言わすのだ」 「それって……」 「知らん、忘れろ!とにかく、倉沢、お前は私が認めた最高のパートナーだ。文句あるか、この野郎!」 「い、いえ、ありません」  顔を真っ赤にしてそう言われると僕にはあらがう術はない。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)016

 駄目だ……殆ど僕にはついて行けない世界だ。 「悪いけど、僕には」 「何が不満だというんだ?お前が私のものであると同時に私もお前のものでもあるのだぞ。我が家のものは自由に使ってもらってかまわない」 「僕には何も残っちゃいないんだ」 「だから、私が出来たじゃないか。私を守る為に戦うのでは駄目なのか?」 「そんなこと、いきなり言われても」 「私はお前に会うために二十数カ国を転校してきた。…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 志村けんさんが亡くなったのはショックでしたが、いつも通りの行動をとろうと思っています。 やはり、明日はどうなるかわかりませんからね。 今日できる事を一生懸命やろうと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日までは、制作はお休みです。 木曜日にはホームページの更新と【読み切り小説】の【格ワーの澪耶…

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お悔やみを申し上げます

バイトから帰って来て志村けんさんが亡くなったと聞いてびっくりしました。 まさか、こんなに早く亡くなるなんて思ってもいなかったのでショックでした。 もう、あの方の声を聞くことが出来ないかと思うと悲しいですね。 子供の頃から笑わせてもらいましたからね。 お悔やみを申し上げます。 ご冥福をお祈りしています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 今日の朝礼で、平日に休みが入る事もあると伝えられました。 なのでどこかの月で平日休みが入ると思います。 仕事としてはいつも通りでしたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定2

この後の予定ですが、【トラブル&エスケーパーズ】のメモをとります。 取り終わったら、今日の作業を終えて、今度こそ番組を見ていきます。 大分、溜まっちゃっているので、この後のから見るのは大変ですね。 でも、頑張ります。

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さて……10

続きです。 ――と言う内容になっています。 済みませんが、【テレメ・デ・ディア】の歌詞は内緒と言うことで、省かせていただきました。 実際のキャラクター説明文にはちゃんと書かれています。 この様にキャラクターごとに色々と書いていくのは大変でしたね。 まぁ、それだけ複雑な物語を作ってしまった自分のせいですけどね。

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さて……9

続きです。  自分の正体が【佳音】ではなく、【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】と【沖椰子 ゆのあ(おきやし ゆのあ)】との融合体である【カノン・ユノアナリーゼ・メロディアス】となる運命だと気づく。  目覚めた彼女は、新たな力、触音(しょくおん)――さわれる音を試す。  吟侍との間に、【芦柄 はてな】と【芦柄 ふかしぎ】を授かる。 続きます。

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さて……8

続きです。  さらに、目覚める事がこの世界の終わりを意味する【オルイレイズ――リセット人形】の夢を見る。  緊張でガチガチになるが謎の声の導きに従って【良点総取り(りょうてんそうどり)】というクアンスティータ・オムニテンポスの力の一つを口走った時、取り憑かれたように【テッペンニナ】の完全取得を成し遂げたが気を失う。 続きます。

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さて……7

続きです。  【夢の中の王子様】に会うために世界を旅する事を父親に希望するが父親からは大反対を受けて、どうしてもしたければ、【PACKAGE CHARACTER IDOL(PCI/パッケージ・キャラクター・アイドル)】のトップキャラ13キャラクター全ての使用権利を獲得するのが条件となる。  その後、【パッケージ・キャラクター・アイドル】は【PCI】から【ぱきゃあい】にと略語が変化し、…

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さて……6

続きです。  【瞬間発明(しゅんかんはつめい)】という瞬時に発明する能力を使える。  【七大清澄錬器(ななだいせいちょうれんき)】の一つとされる【リスポンスシェアハープ】を手に入れる。  妃荷鳴 佳音(きになる かのん)としては、妃荷鳴財閥の令嬢という事になっているが、詳細は不明。 続きます。

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さて……5

続きです。  歌優(かゆう)という新職業に就くことになったり、惑星アクアを救ったりして活躍し、惑星アクアにとっては英雄扱いを受けるようになる。  惑星アクアからトルムドア・ワールドに連れて来られ、それぞれの側体クアンスティータとの交渉をすることになる。  【奉崇歌(ほうすうか)】の基礎を学んでいる。  女神御セラピアの力として【フォース・ハグ】という天罰を与える力を持…

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さて……4

続きです。  恋人の吟侍(ぎんじ)とは彼女が女神御(めがみ)セラピアの化身であるため、同じ星での冒険が出来なかった。  基本的に無法者とされる絶対者・アブソルーターを相手に交渉で人助けをしようという無謀な行動をする事にした。  発明と歌、交渉を駆使して、攫われた友達救出作戦を実行する。 続きです。

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さて……3

続きです。 さすがに作ったばかりの第001-04話のを公開する訳にはいきませんが、吟侍の時と同じく、1つ前のキャラクター説明文を公開しましょうかね? 002 カノン・ユノアナリーゼ・メロディアス第七王女  この物語のメインヒロイン。  メロディアス王家の第七王女にして、発明女王兼歌姫でもあるスーパープリンセス。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、これから、【トラブル&エスケーパーズ】のメモを取っていく予定ですが、ついでだからもうちょっと更新しますかね。 えーっと、さっき、キャラクター説明文が長くなるという説明で吟侍の事を公開したのでカノンのもやっておきますかね? カノンもやっぱり、説明が長いんですよね。 アクア編の主人公で、【ファーブラ・フィクタ】のメインヒロインですしね。 続きます。

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追伸。予定変更します2

続きです。 また、木曜日には四月に入っていますので、四月分のホームページの更新を行ってから小説の作業に入る事になりますね。 それで、今日の作業で、【トラブル&エスケーパーズ】のメモを60数ページまで作る予定です。 その分、平日に番組を見ると言う事でお願いします。

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追伸。予定変更します1

追伸。 ちょっと予定を変更して、午前中から制作をしています。 現在は【ファーブラ・フィクタ】のキャラクター説明文を作り終えて、これから、【トラブル&エスケーパーズ】のメモを取ろうと思っています。 なので、済みません。 番組をろくにみていないので、その分は来週の平日の作業に影響すると思います。 今日の次の制作は来週の木曜日になります。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)015

「どうだ、大変な名誉であろう?」 「名誉って言われても、僕がその剣とやらになれるとは思えないんだけど」 「何を言う。私の目に狂いはない。お前は間違いなく、私の剣となれる男だ」 「買いかぶりだよ。僕には何の力もない」 「そうだな。今は何もない、これから身につけて行くのだから」 「え?まだ、何かするの?」 「当たり前だ。このままでは、本当に何の役にも立たん。お前はこれから強くなっていくの…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)014

 対するリチュオル家の真祖は六名いてジュリアス、エドワード、デイヴィッド、ベネディクト、セシリア、キャサリンという名前らしい。  眷属全てが全滅するらしいので、配下の怪物をちまちま倒すより、真祖を一人、倒した方が早いので、シャーロットは真祖に戦いを挑みたいらしい。  だけど、彼女の実力では配下の怪物はともかく、真祖を倒す力は無いと言われたらしい。  プライドの高い彼女はそれが我慢できな…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)013

 そして、そいつらは総じて【ネームレス】又は、【レス】と呼ばれている。  吸血鬼や狼男などの固有名詞に当てはまらなくなったという意味でそう呼ばれているようだ。  エヴァーロード家の大望はリチュオル家の殲滅。  これが、第一目的らしい。  その戦いを現在、行っているのが、当主アドルフ、長男フレデリック、次男アルバート、三男リチャード、次女クレアで、長女であるシャーロットは参加を認められ…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)012

 人になったとは言え、超人的な力を今も持ち続けているエヴァーロード家だから出来る事でもある。  人間の敵となる怪物は数多くいるらしいけど、その中でも最も厄介なのが、エヴァーロード家と同じ元吸血鬼、リチュオル家でこの家系も真祖の家系らしい。  でも、その家系は吸血鬼から人間に――なってはいない。  弱点の多くが露見してしまった吸血鬼から別の何かに存在にその身を変化させたみたいだ。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)011

 人間となった彼女達は弱点もある程度、克服することも出来た。  それによって、人の世界にとけ込んで生活する事が出来たみたいだ。  人となったエヴァーロード家の役割は人間に襲いかかる怪物の魔の手から人々を守る事らしい。  そのために必要な財力を様々な国から得ているみたいだ。  巨万の富を得る代わりに命を賭けて人の脅威となる者と戦わなければならない。  それが、エヴァーロード家の宿命なのだ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】の3日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定12

続きです。 あ、違いましたね。 まずは、【トラブル&エスケーパーズ】のメモを60数ページ分作る事からでしたね。 それ、終わらないと何か、【読み切り小説】を作る準備が出来ない様な気がして。 という訳で火曜日は【トラブル&エスケーパーズ】のメモを取らせていただくかも知れません。 今日キャラクター説明文が終われば、メモに入れますが、終わるとは限りませんので、その辺りは作業…

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今日明日の予定11

続きです。 なので、実は本文を作るよりキャラクター説明文を作る方が大変なのです。 と言う訳で、最低でも今日はキャラクター説明文だけでも終わらせたいと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ようと思います。 今日の続きは火曜日の予定で、その時には【格ワーの澪耶(れいや)】の文字入力作業に入りたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定10

続きです。 一番大変だったのはウェントス編とアクア編の終わりからファーブラ・フィクタ編に変わった時、全キャラクターの説明文が大幅変更になった時でしたけど、登場キャラクター数が多いと、毎回、キャラクター説明文も大変になってきますね。 言ってみれば、キャラクターごとに話を作っている様なものですからね。 続きます。

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今日明日の予定9

続きです。 ――と言うくらい長い説明になっているんで、これを登場キャラクター分作るとなると結構、骨が折れるんですよね。 まぁ、大体は、前話からの継ぎ足しで良いのですが、内容によっては同じキャラクターの説明文にも追加、削除の文面が出てきたりするので、チェックするのも大変なんです。 続きます。

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今日明日の予定8

続きです。  【ファイナル・ビッグクランチ】という【ビッグクランチ】の様な宇宙終焉の一形態とされているもので、宇宙は膨張し続けた後、収縮に代わり、最終的に無次元に収束するというものの力の応用で、膨らんだものが一気に収縮する超々エネルギー、  【ビッグリップ・エンド】という【ビッグリップ】の様に宇宙終焉の一形態で全ての物質がバラバラになる現象の応用の力を使える。  カノンとの間に…

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今日明日の予定7

続きです。  ルフォス・ワールドはそれ以外にもロスト・ワールドという既に失われた世界をいくつも圧縮保存してある。  口から【超破壊ブレス】、地、水、火、風、雷、光、闇の七属性を織り交ぜた玉(敵の寸前で、玉が糸くずの様にほどけ、七属性がバラバラの方向から敵となる存在を包み込むという力)【七色の衝撃】、【身替え(みがえ)】等多彩な力を示す。  【バーストバスター】というしっぽから発…

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今日明日の予定6

続きです。  ルフォスとは吟侍(ぎんじ)の心臓となった七番の化獣(ばけもの)の事を指していた。  ネズミに近い容姿をしていて、最強の化獣である十三番、クアンスティータを異常に恐れていて、その恐怖に打ち勝つために、最も勇気を示した吟侍と命を同化する道を選んだ。  ルフォス・ワールドという異世界をまるまる一つ所有していて、その世界のものは全て彼の戦力である。  ルフォス・ワー…

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今日明日の予定5

続きです。  【エンテオア・ウェーントゥエス】という【大化獣(おおばけもの)】により、かなりきつめの試練を与えられ、体内では人間ではもはや無くなるような【超絶変態(ちょうぜつへんたい)】が繰り返された。  やがて、意識が遠くなり、クアンスティータの【繭蛹卵(けんようらん)】と同じ状態になり眠りにつくがカノンとの再会で目を覚ます。  元々、彼の心臓となっていたルフォスも彼の体にと…

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今日明日の予定4

続きです。  弟弟子(おとうとでし)の恐怖心自体を自身の力(弟弟子の咆哮乱舞(ほうこうらんぶ))とすることに成功する。  【ハズレ度合いで捜索する方法】――【無想転解析(むそうてんかいせき)】を使う。  ものの価値を変える【価値置換(かちちかん)】という大技も使える。  状況を一瞬で把握したり、仲間を連れて一瞬で移動したりなど人智を越えた力を発揮する様になる。 続き…

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今日明日の予定3

続きです。  創作バトルを得意としていて、攻撃方法のバリエーションはやたら多い。  ウェントスでの救出チームに参加する。  【答えの力】を身につけ、1番の化獣ティアグラに殺される未来も回避出来た。  怪物ファーブラ・フィクタも使える関係者全てに同時に攻撃出来る力、【関連紹破弓(かんれんしょうはきゅう)】という力も使える。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 例えば、前に作った【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話のキャラクター説明文もかなりの量で、本文と同じくらい分量があるんですよね。 主人公の吟侍の説明だけでも、 001 芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)  この物語のメイン主人公。  子供の頃、故郷、セカンド・アースを襲った絶対者・アブソルーター達を追い払った事から英雄と呼ばれる。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第001-04話のキャラクター説明文を作ります。 終わったら、ちょっと【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】の文字入力に入る前にメモを読み返して思い出します。 それから文字入力ですね。 ただ、【ファーブラ・フィクタ】のキャラクター説明文は量が多いですからね。 …

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝4時から起きています。 朝は番組を見ていましたね。 制作は午後にしようと思って。 と言うことで今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)010

 お父さんに言われて彼女は僕にエヴァーロード家の成り立ちと業を話してくれた。  僕自身、文才がある訳では無いのでうまく言えないけど……。  本当かどうかはわからない。だけどエヴァーロード家は元々は吸血鬼だったらしい。  吸血鬼と言えば人の血を吸って十字架とか杭とかが苦手なあれだ。  真祖でもあったエヴァーロード家は中世ではかなり人間と争っていたらしいけど、ある時、人間になる秘術を発見…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)009

「シャーロット……話しておらぬのか?」 「この者は命を捨てるつもりでした。ならば、私がどう扱おうと勝手でございましょう」  み、見てたのか。  でもだからと言って―― 「何の説明もされないまま協力する事なんて出来ません。まず、説明して下さい」 「追々、話す。今は父上と話しておる」 「シャーロット、そなたの剣とするからにはその者には聞く権利がある。話してやれ」 「で、ですが」 「シ…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)008

「私に、子を産むためだけに生きろと、そうおっしゃるのですか?」 「そうじゃ。優秀な子を産み、次代に望みを託すのも重要な使命じゃ」 「納得、行きません、私は戦えます」 「ちょちょちょ、ちょっと待って下さい。どういう事ですか?僕は何も聞いてません」  戦闘って言われても突然過ぎて、僕に何か出来るとは思えない。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)007

「ならぬ、お前には荷が重い」 「何故です?リチャードやクレアですら参戦しているのですよ」 「リチャードは優秀な息子だ。そしてクレアは稀に見る天才だ。それ故に、フレデリックやアルバート同様に参戦を認めておる。じゃが、お前は別だ。お前は、戦闘には向いておらぬ」  せ、戦闘?  一体どういう意味?

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)006

 僕はシャーロットに連れられて、そのエヴァーロード家の当主、アドルフさんと面会する事になった。 「父上、これが私の剣です。これで私も参戦させて下さいますね」  彼女が父上と呼ぶ初老の男性はニコリともしなかった。  どうやら、彼女は何かの参加を認めてもらうために僕を連れて来たらしい。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】の2日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 【格ワーの澪耶(れいや)】の文字入力は来週からにしましょう。 来週の火曜日を予定しています。 そんな所ですかね?

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今日明日の予定2

続きです。 いや、それよりは、【読み切り小説】の【トラブル&エスケーパーズ】のメモを取りましょうかね? これも60ページ以上メモを取れば、【格ワーの澪耶(れいや)】、【13不吉と百遺体物語】、【リトライ☆ヒーロー】、【にゃんこの決断】に続いて【トラブル&エスケーパーズ】で5つ、入力準備が整う事になりますからね。 そっちにしましょう。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用で出かけます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をする予定です。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-04話のキャラクター説明文と出来たら【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】の文字入力を開始したいと思っています。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から所用で出かけますので朝の内に更新しようと思います。 それでは、今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)005

「あの……僕は一体」 「ふむ、これでお前は私の物だ。これからは私の屋敷で暮らせ、良いな」  彼女は有無を言わせなかった。  ただ着いてこいと言わんばかりに僕の腕を強引に引っ張って連れていった。  世界的大富豪エヴァーロード家。  総資産は何百兆ユーロとも言われている有名な資産家だけど、その財がどのようにしてもたらされているのかは謎に包まれている。  噂では油田を日本の国土以上…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)004

 でも、早く帰って欲しいから、僕はとりあえず、彼女の気のすむ様に彼女の血を舐める事にした。  なのに、信じられない事が起きた。  本当に治ったんだ、僕の身体が。  殆ど動かなかった指が動く。  起き上がれなかった身体が、跳ねるように起きられた。  何が起きたんだ?  僕には状況が理解出来なかった。

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)003

 何故か病室に見舞いに来て、訳のわからない事を言ってきた。  突然、果物ナイフで自分の指を切り、その血を舐めろと言ってきたんだ。 「あの、何かご用ですか?僕はご覧の通り身体が不自由で……」 「ふむ、今はそうだな」 「今はって、これからも直る見込みなんか……」 「治るぞ、私の血を飲めばな」 「そんな訳――あの、からかうつもりなら帰って……」 「帰るつもりもからかうつもりもないぞ、…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)002

 普通の人と変わっている事をあげれば不幸ってことかな?  友達だった奴には裏切られ、家族旅行をした時に事故にあい、僕を残して家族は全員死亡、僕自身も半身麻痺の重傷を負った。  親戚らしい親戚もいないため、天涯孤独の身となった時、僕は何もかも嫌になり、世を儚んで、命を絶とうと思った。  だけど、身体が思うように動かず、死にきれず、病室の隅で泣いている時に彼女は現れた。  シャーロット・…

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エヴァーロード家の宿年(プレイバック)001

 序章 出会い 「ふむ……とりあえず合格にしといてやろう。お前、名前は?」 「く、倉沢 道久(くらさわ みちひさ)です」 「そう――倉沢、光栄に思え。このシャーロット・エヴァーロードの永遠の眷属にしてやろう――さあ、舐めるがいい」 「……と言われても……」 「遠慮することはない、さぁ私(わたくし)の血を舐めろと言っている」  僕の名前は倉沢道久。  取り立てて何…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】となります。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用です。 出かけたく無いのですが、所用があって行かざるを得ませんね。 なので、明日はブログは朝更新すると思います。 日曜日に【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-04話のキャラクター説明文を作る予定です。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 助っ人に行って終わったバイトでしたね。 コロナ対策も続いています。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、それでは、今回で【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】も終了しましたので明日からの毎日更新は【エヴァーロード家の宿年(プレイバック)】になります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)180

「あのあの、ひすいさん」 「なんですか、めのうさん?」 「今日、みなさん、来られるんですよね?」 「そうよ、全員出席だから」 「あのあの、スピーチを考えたんですけど、聞いてもらえますか?」 「あら、どんなの?」 「天野様から、最初のつかみが大切だとお聞きしたので、軽くギャグを考えたんですけど」 「ギャグ?あまりあなたのキャラクターには合わないと思うけど」 「そうですか?ちょっとや…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)179

最終章 日曜日のパーティー  おはようございます。  今日も良い天気ですね。  今日は日曜日なのでお休みです。  ですが、月曜日に入っためのうさんの歓迎会も兼ねて、みんな集まってパーティーをする事になっています。  親睦を深めるというのが主な目的です。  看板娘達はみんな個性がある女の子達です。  時には衝突することもあるでしょうが、基本的にみんな仲良しです。  …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)178

「あの……」 「……いらっしゃい……ませ……」 「し、しつれいします」 「………」  あらまぁ、またまた、まいかいさんにホの字のお方が。  あれは、オークのブッタン様ですね。  まいかいさんには奥手の方がよくいらっしゃいますね。  ブッタン様は毎回、話しかけてはそのままお帰りになられるお方です。  もう少し、お話をして下さるとありがたいのですが。  お客様に無理は申し上…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)177

 あぁ、お帰りになられてしまいました。  私、余計な事をしたのでしょうか?  ちょっと後悔です。 「また、来ます。絶対来ますから」 「あ、はい、わかりました。ご来店、お待ちしています」 「あの……まいかいさんにも伝えてください」 「あ、そういう事ですね。解りました。伝えておきますね」 「ありがとうございます。じゃ」  なるほど、ルシ様もまいかいさんの事が……  …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)176

「僕は、十二代目として何をしたら良いと思いますか」  あらまぁ、人生相談なら金曜日に来て下されば、しんじゅさんがビシッと言ってくださるのですが、まいかいさんにそれを求めるのは酷というものです。  どうしましょうか。  私が言って来ましょうかね。 「お客様、いらっしゃいませ」 「あ、どうも、ルシです」 「はい、存じ上げております。失礼ながら、ご相談の件なんですが、まいか…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の36日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-04話の文字入力と再チェック修正も終わらせましたので、後はキャラクター説明文を残すのみとなっていますが、それは日曜日にしようと思っています。 来週からは【格ワーの澪耶(れいや)】の清書に入ります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 番組も溜まってい…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もバイトでした。 いつも通りでしたね。 だけど、いつこの状況が変わるかわかりませんからね。 オリンピックは一年延びたし、首都封鎖もあり得るかも知れない。 そう考えると明日はどうなるかわかりませんからね。 一日一日を大事に行動しましょう。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 午後からは帰ってからすぐに制作にとりかかります。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)175

 今度のお客様は十二代目悪魔神ルシ様です。  悪魔様の神様ですね。  少し、お気の弱い方で十二代目というプレッシャーに耐えかねているとお噂は聞いているのですが…… 「あの……」 「……はい……」  おふたりともご自分に自信が無い者同士です。  なかなか会話も弾まないですね。  他の曜日の看板娘の所に来て下されば、もう少し会話になるのですが、なんでも、まいかいさんは、…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)174

「うぅ……し、しつれい……します」 「あぁ、まいかいちゃん」 「てめぇ、泣かしやがったなぁ、表へ出ろい」 「ワシはそんなつもりじゃ」 「てめぇはまいかいさんの事を何もわかっちゃいねぇんだ」 「お客様方、おやめください。まいかいさんも困ってしまいますよ」 「あ、あぁ、すまねぇ」 「ご、ごめんよぉ」  ふぅ、どちらもまいかいさんの事が大好きなんですけど、なんで、こう、仲が悪い…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)173

「おはようございます、サンタン様」 「おはよっス、ひすいさん、今日も綺麗だねぇ」 「うちの看板娘の引き抜きはご遠慮願いますか?」 「引き抜くつもりはないさ。ただ、土曜日以外にうちで働かないかとね」  サンタン様にも困ったものです。  ですが、まいかいさんには守護神がいらしゃいますので。  ほら、噂をすれば―― 「おうおうおう、このどさんぴんがぁ、俺の目の黒いうちはま…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)172

第十三章 土曜日の看板娘 玫瑰(まいかい)2 「おはようっス」 「あの……いらっしゃい……ませ」 「相変わらず、可愛いねぇ」 「あ、ありがとう……ございます」  今回のお客様は魔宝(まほう)商会の会長、サンタン十三世様ですね。  魔宝商会は神宝商店のライバル店でもあります。  お互い切磋琢磨してお店を大きくして参りました。  神宝商店は神聖度七割、魔性度三…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)171

「まぁ、あなたたち、そんな所に」 「怒らないって、約束よ」 「……そうでした。ほら、あなたたち、帰ってよく話し合いましょ」 「うん」 「わかった」 「一件落着ね」 「また、うちの子達がご迷惑をおかけしました」 「良いのよ、困ったら、いつでもいらっしゃいと言っているし」  名裁きと言った感じですね。  見事です、しんじゅさん。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の35日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は予定を変更して制作をします。 昨日の続きで【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-04の文字入力をします。 24ページ目まで書き上げるのはもちろん、出来れば、再チェック修正まで終わらせたいと考えています。 なので、出来るだけ時間を確保したいので、今日は午後の更新をやめて朝更新にしました。 明日の予定ですが、午前中はバ…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は予定を変更して午後から制作をしょうと思いましたので、制作に集中するため、朝、更新させていただくことにしました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)170

 今度のお客様は黒猫のキャットンさんです。  お客様というよりは…… 「うちの子達、来てますか?」 「ミャアとニャアなら居ないって言ってくれって言っているわ」 「あの子達ったら、また、神宝商店さんにご迷惑をかけて、後でたっぷり絞ってやらないといけないわね」 「聞いたら、別々の家にお仕えする事になったっていうじゃない。あのふたりはずっと一緒だったから離ればなれになるのが嫌で家出し…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)169

「……ありがと。やっぱりしんじゅちゃんに相談して良かったよ」 「私はあんたの背中を押しただけ。答えはあんたの中にちゃんとあったのよ」 「ありがとう。本当にありがとう」 「道に迷ったらまたいらっしゃい、ほっぺたひっぱたいて、カツを入れてあげるから」 「ははは、その時はお願いします」 「気合い入れてやるのよ」 「そうだね。頑張るよ」 「困った時は神宝商店をよろしくね」 「その時にはま…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)168

「今日も良い天気だね」 「そうね。良い天気ね。ところで、今日は何をしに来たのかしら?」 「今日はね、しんじゅちゃんに意見を聞こうと思ってね」 「何かしら?」 「実は、僕は、今度、守護霊として人につく事になったんだ」 「あら、良いじゃない」 「でも、その人、僕が昔、悪さをした人達の子孫なんだ」 「それで?」 「僕なんかが守護霊になって良いものかどうか、それを聞きたくて来たんだよ」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)167

 さすが、しんじゅさんですね。  事、美に関する事だと妥協がありませんね。 「こんにちは」 「あら、いらっしゃい」 「今日もナイスな感じだね」 「あら、そーお?今日は機嫌が良いから握手しても良いわよ」 「よろしくお願いします」 「はい、握手」  今度のお客様は神霊のジョリー様です。  元々は悪霊だったジョリー様は努力を怠らず、ついに、神霊の位にまで上りつめた努力…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)166

「変ね、私の見立てだとなの五九六か七あたりじゃない、あなた?」 「う……わかっちゃった、やっぱり?」 「まあね、これでも女優志望だから。サイズにはちょっとうるさいわよ」 「そうなの、実はフルツの実が美味しくて、つい食べ過ぎてしまって」 「ダイエットしかないわね」 「やってるんだけど、なかなか効果が出なくて……」 「多分、セニダイエットをやっているんじゃない?」 「解る?全然、効果な…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の34日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-04話の文字入力を開始します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日にやる予定です。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)165

「今日は、水着を買いに来たの」 「そ、そうなの?」 「うん、私、ほら、山育ちだから水着とか持ってなくて。小動物系の水着って置いてないかしら?」 「そうね、サイズを測らせて貰って良いかしら?」 「あ、それならサイズを言うわ、なの五九二でお願い」  【なの五九二】とは珍獣用の水着のサイズの事ですね。  細かく、スタイル毎に別れていますのでその種類は数千億種類にもおよびます。  …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)164

第十二章 金曜日の看板娘 真珠(しんじゅ)2 「おはようございます」 「あら、いらっしゃい」 「しんじゅさん、今日もお綺麗ですね」 「あら、そーお?今日は気分が良いから特別にサインあげてもいいわよ」 「ありがとう。でも、この前ももらったから、今日は良いです。あまり多くサインを書いてしまうと価値が下がってしまうわよ」 「そ、そうね、私のサインは貴重だものね」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)163

「あそこか?たしか、通常のより、レベルの高いモンスターが出現するとか」 「はい。でしゅ、いえ、ですが、スライムもヘドロ型の生物もいません。ただ、気をつけていただきたいのはそこには、主毎の勢力争いが乱発しています」 「うむ、だが、相手にとって不足はない」 「出刃、いえ、では、ドラゴンスレイヤーにあわせて、こちらもどうですか?」 「何だこれは?」 「モンスター避けのアミュレットです。悪戯っ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)162

 あらまぁ、残念、そんなに簡単に直らないみたいですね。  まだまだ、お話の訓練が必要みたいです。 「これが、ドラゴンスレイヤーか」 「はい、アルファベット三二三タイプガンマになります。タイプアルファとベータは現在、清掃、いえ、製造中止になっていますので、アルファベット三二三と言いますと、この型に鳴り申す、いえ、なります」 「なるほど、して、これはスライムにも利くのか?」 「いえ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)161

「しゃこ姫はおやつ、いえ、お休みです。かわりに私、こはくがつとめさせていただいています」 「こはく殿か。よろしく頼む」 「はい鎧、いえ、よろしくお願いします」 「実は、ドラゴンスレイヤーを注文したくて参った所存」 「ドラゴンスレイヤーでしゅ、いえ、ですね」 「うむ。特注のアルファベット三二三型を頼む」 「アルファベット三二三ですね」 「そうだ、頼むぞ」 「かしこまりました。少々お…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の33日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 明日からは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-04話の文字入力になります。 【読み切り小説】のメモばかりとってないでちゃっちゃとローテーションを進めないといけないですね。 という訳で頑張ります。

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こんにちは4

続きです。 最初はモブキャラのような立場だったけど、代わりに序盤で主役の様な役目をしていた脇役が役に立たなくなって、それで、本当の主人公が出てくるという演出ですね。 なので、序盤の後半から急に話し始めるという展開を考えています。 まぁ、序章として、このキャラクターが主人公ですという演出も入れておきますけどね。 という訳で、この作品も結構新しい試みをしているんですよね。 …

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こんにちは3

続きです。 演出方法として、序盤、ほとんど主人公をしゃべらせない様にしようと思っているんですよね。 普通、小説の主人公と言えば、冒頭から語って行くものでしょうけど、【トラブル&エスケーパーズ】の主人公は最初はほとんどしゃべらせない様にしようと思っています。 脇役にしゃべらせて、脇役を主役じゃないか?と勘違いさせる様な文面にして、途中から、主人公がしゃべり出すという演出をしようと…

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こんにちは2

続きです。 という訳で、今日はその話題で持ちきりでしたね。 制作の話題はちょこっとしか出来ませんでしたね。 【トラブル&エスケーパーズ】は敵も味方も弱い能力の物語で、弱い故に仲間の絆が深くなります等の事は言って来ましたけど、まだまだ言えずに終わったアイディアもありましたね。 例えば、【トラブル&エスケーパーズ】の主人公は主人公らしくない、脇役みたいな主人公という事なんかで…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りじゃないですね。 多分、明日からコロナ対策がもう一段引き上がりますね。 場合によっては閉鎖もあり得る対応ですね。 もし、引っかかったら、一日だけでなく、翌日も休みになるし、三日熱があれば六日休みと言った感じの対応ですね。 酷い様なら検査もするという会社あげての対応になりましたね。 なので、突然、休みに…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 とにかく制作時間を確保するために番組を見ていかないといけません。 なので、今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)160

 うーん、アポイントメントは私の方でした方が良いかも知れませんね。  頻繁に間違えた言葉を言われると先方も混乱してしまいますからね。 「ごめん」 「いらっしゃいまちぇ、いえ、いらっしゃいませ」 「今日は姫はお休みか?」  姫とはしゃこさんの事ですね。  あの子は色んな役になりきりますからね。  その中の一つのプリンセスという役割の事ですね。  今度のお客様は勇者トニー様で…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)159

「ハサミン様は世界で三番目に作られた洗濯機、いえ、洗濯ばさみの内の一つだそうです」 「三番目かぁ、……一番じゃないの?ちょっと素材としては弱いかな?」 「ガープン様は試作品の一つで、粘着力が強すぎたため、今まで使われずにおかれたそうですね。倉庫の気品、いえ、備品としてずっと眠っていらしたそうですよ」 「粘着力が強すぎるか~例えば、どんな感じのエピソードとかあるの?」 「一度非道、いえ、人…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)158

「今日は、九十九神の生態を題材に書こうと思って来たんだけど。お客さんで九十九神っていない?何か、九十九神関係でイベントとかなかった?」 「しょれ、いえ、それなら茶碗のチャッキー様と湯飲みのユリアン様がごこんにゃく、いえ、婚約されたと聞きましたよ」 「そうなの?」 「何でも、黒板、いえ、告白は当店のラウンジで攫われ、いえ、されたとか」 「それは良いわね。九十九神の婚約か。是非、アポを取りた…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)157

「こんにちは」 「いらった、いえ、いらっしゃいませ」  今度のお客様はノンフィクション作家のアリー様ですね。  ご本人様はノンフィクションを書いているおつもりなのですが、何分、私達関連の事を書かれるのでよく、フィクションだと誤解されていらっしゃるのですが、ノンフィクション作家です。  アリー様は見た目は人間そのものですが、実は蝋人形生命体であられます。  禁術師ルドルフ様の最期…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)156

「はい、よろぴく、いえ、よろしくお願いします」 「はい、こちらこそ――あの……よくかまれますね」 「すみません。ショベル、いえ、しゃべるの苦み、いえ、苦手で……」 「そうですか、大変ですね」 「看板息子じゃなくて、娘なので、なめなくちゃ、じゃなくてなれなくちゃとは思っているんですけどね」 「頑張って下さい」 「ありがとうごま、いえ、ございます」 「いえいえ」 「小島、いえこちらで…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の32日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 午後は少し制作をしたいと思っています。 ただ、一昨日のこっそりメモの影響で番組が溜まってしまっています。 それをまず、何とかしたいと思っていますね。 なので制作は控えめにしたいと思っています。 制作は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話のキャラクター説明文ですね。 たぶん、これだけで終わりです…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は五時半から起きています。 番組を見ていますね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)155

「あの、実は――私、火星から地球に引っ越そうと思っているんですけど、何か良い物件ってないですか?」 「すみませぬ、いえ、すみません。スーザンさんは食人生命体ですので、地球圏へのお引っ越しはいろいろと宣言、いえ、制限がありますよ」 「そうなんですか?」 「はい、むやみやたらに人間を食されますと人間は騒ぎますので、それなりの秘境へのご安心いえ、ご案内となりますが」 「でも、私、偏食で、人間は…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)154

 さっそく、こはくさんの特徴が出て来てしまっていますね。  彼女がレギュラーの看板娘じゃない理由――  それは、言葉を間違えるという事にあります。  当店は特別注文店ですので、特殊な言葉が飛び交います。  その看板娘が、度々言葉を間違えるのはちょっと問題なんですよね。  ですので、彼女もすいしょうさん同様に非常勤にまわってもらっています。  度々間違えられてはお客様が混乱なさりますか…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)153

第十一章 木曜日の助っ人 琥珀(こはく)  今日はしゃこさんがお休みです。  なんでも、即売会というイベントに参加なさるようで、今日は有給休暇を取っています。  代わりに琥珀(こはく)さんが担当されます。  それでは、よろしくお願いします。 「おはようございます」 「いらっさいまさ……間違えた、いらっしゃい……ませ」

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)152

 どうやら、気持ちがすれ違っていたようです。  私達はオーナー姉妹のご機嫌を伺うように演技していましたが、オーナー姉妹はそれには気付かれていて、もっと一緒に行動して欲しいだけだったようです。  最初の誤解が生んだ悲劇ですね。  もっと早く話し合えば良かった。  私も反省します。  どうやら、取り越し苦労だったようですね。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)151

「ですから、ふたりは双子ではないという事で……」 「肉体的な事を言っているのなら、それは私も銀も知っているわよ。そんな事は百も承知よ」 「え?」 「私と銀はあの子達を魂の双子だと言っているのよ。ふたりはセットでこそ輝く。お互いがお互いの足りない部分を補い合うことで、より一層輝く。そんなふたりなの。この出会いは奇跡に近いわ。」 「知っていらしたんですか」 「当たり前よ、伊達に双子をやって…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の31日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 K先輩には三日前にドンドン作品作ってアップしてくださいと言われてますが、アップはなかなか難しいですね。 アップするのだと【クエスト・ガイド~冒険案内人】になっちゃいますし、第七話と第八話が終わったばかりですからね。 ローテーションで回ってくるまで待ってもらうしかないですかね?

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 昨日の作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-03話の再チェック修正までは終わったので、明日はキャラクター説明文と次の第001-04話の文字入力に入ります。 番組も溜まっているので、あまり出来ないかと思います。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 主人公はヒロインに毎日、自分が選択しなかった7種類の能力の中から1つだけ譲渡する事が出来ます。 この条件で、主人公とヒロインは殺人鬼などから逃げる。 そういう話ですね【トラブル&エスケーパーズ】は。 という様な話をしていました。 という事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは6

続きです。 主人公はそう言った些細な能力を毎日3つ持つ事が出来ます。 選択肢は毎日10種類の能力が提示されます。 その中から3つを選ぶという事になりますね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 主人公は【ファーブラ・フィクタ】見たいに派手な力ではなく、ちょっとした能力を持つことになります。 例えば、【火をちょっとおこす】、【風をふかせる】などの本当に些細な能力です。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【にゃんこの決断】はファンシーな感じに作るつもりだったのに、実際にメモをとったら哲学とか教訓の様な話になりそうなので、これも作る前の段階では確実だとは言えないのですが、【トラブル&エスケーパーズ】は【吊り橋効果】で、怖い思いをしたら親密になると言う部分と能力を推理する事、生き残るための能力の選択なんかをテーマとして考えています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 これで、【格ワーの澪耶(れいや)】、【13不吉と百遺体物語】、【リトライ☆ヒーロー】、【にゃんこの決断】の4つが準備完了と言うことになっています。 今日話した人は【にゃんこの決断】は応募したら良い線いくのではないかと言っていましたね。 多分、この後からのこっそりメモは次の【読み切り小説】である【トラブル&エスケーパーズ】になるはずなのですが、それについてちょこっとバ…

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こんにちは2

続きです。 実は、昨日、こっそり制作というかこっそりメモをして、【にゃんこの決断】も大体60数ページくらいメモがたまり、多分、サクサク作れる段階まで書き進めたんですよね。 【にゃんこの決断】はオチの部分の【ことわざ】と本文とのすりあわせが難しかったのですが、それも大体、本文はこうで、オチの【ことわざ】はこれだと言うのを決めたので、後は作るだけみたいな感じになりましたね。 続きま…

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こんにちは1

こんにちは。 今日はバイトでした。 いつも通りでしたね。 助っ人先が忙しくて大変でしたね。 助っ人先では【読み切り小説】の【トラブル&エスケーパーズ】の話を少ししましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作を続けます。 午後になったら番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)150

 あぁ、はりちゃん、余計な事を。 「私と銀はね。双子なのにあまり似てないの。だから、せめてあなた方には……」 「僕とるりちゃんは別に双子じゃ……」 「な、何を言っているのかしらこの子は。す、すみません、オーナー」 「なるほど、ふたりは喧嘩中なのね。だから、一緒にいないと。それなら納得だわ」 「違うよ」 「何が違うの?」 「ほほほ、はりちゃん、ちょっとお客さんを見てきて」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)149

 あぁ、ハラハラする。  はりちゃん、ひとりには任せられないわ。 「いらっしゃいませ、金オーナー」 「あら、ひすいさん、こんにちは」 「あの……、るりちゃんの事なんですが」 「もう、ふたりはセットと言っているじゃない。るりちゃんが出張ならはりちゃんもそうでなきゃ。離ればなれにしないで」 「はい……申し訳ありません」 「ぶぅ、僕は別にるりちゃんとセットじゃないよ」 「まぁ何…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)148

「るりちゃん、はりちゃん、いる?」 「あ、金オーナー、いらっしゃい」  あぁ、金オーナーが来られたわ。  どうしましょう。  大丈夫かしら。 「はりちゃん、こんにちは」 「こんにちは」 「るりちゃんは?」 「るりちゃんは出張だよ」 「出張?」 「蜂の巣山の一日主様だよ。ホントは僕がやりたかったんだけど、るりちゃんが行ったんだ」 「あら、行ってくれれば、ふたり…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)147

「本当に?」 「大丈夫だってば」 「頼んだからね」 「うん、るりちゃんも頑張ってね~」 「もう、呑気なんだから」 「じゃあね~ばいばい」 「ばいばい。お願いね」 「うん」  チン  あらまぁ、よっぽど、心配だったのね、るりちゃん。  何度も念を押していたわね。  でも、私もちょっと心配よね。  何とかフォローしなくちゃ。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)146

「色々、勉強になるわ。それより、メモは見てくれた?」 「あー見たよ」 「多分、魔神サリーさんが来られると思うけど」 「来たよ」 「S印の殺虫香だからね。書いてあったでしょ」 「うん、書いてあったね。見落としてたよ」 「だめでしょ、しっかり見てよ」 「うん、わかった」 「後、午後から、金オーナーが来るから」 「そうなんだ」 「そうなんだじゃないでしょ、私達、セットじゃないけど、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の30日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、引き続き、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話の文字入力をやります。 終わったら再チェック修正とキャラクター説明文を作ります。 まぁ、出来る所までという所ですかね? 午後からは番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは日曜日の午後を予定しています。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、5時半起きですね。 朝から制作を開始しています。 今日はバイトはお休みです。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)145

 やれやれ、何とか、対応出来ましたね。  リリリリリリリリリリ 「はいはい、もしもし、こちら神宝商店です」 「はりちゃん、そっちは大丈夫?」 「あ、るりちゃん、大丈夫だよ、こっちは。そっちは?」  あらまぁ、どうやら、るりちゃんが心配して電話をかけて来たみたいですね。  よっぽど、はりちゃんの事が心配だったのかしら。 続く。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)144

「お客様いらっしゃいませ」 「あら、ひすいさん、こんにちは」 「はりちゃん、ボードの上にるりちゃんのメモが残っているからそれを確認して、城アリ退治の殺虫香を用意してね」 「うん、わかった」 「お客様、少々、お待ち下さい。今、持って参りますので」 「はい。さすが、るりちゃんね。いなくてもしっかりしているわ」 「僕だってしっかりしてるよ」 「そうね、ごめんなさいね」 「行ってくる」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)143

 あらまぁ、いけませんね、お客様にお気を使わせているのは。  私が行ってきましょう。  えーと、確か、城アリ撃退用の殺虫香がベストね。  どこだったかしら?  あれの管理はるりちゃんに任せきりだったから。  あ、そうだ、るりちゃんの残してたメモに何か書いてないかしら?  あ、あった。  さすがはるりちゃんだわ。  こういう時の事を考えてしっかりメモに残しているわ。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)142

 おやまぁ、何とか接客出来ているみたいですね、はりちゃんは。  魔神城の魔神、サリー様のお相手をしている見たいですね。  どれどれ、少し様子を見ましょうかね。 「実はね、はりちゃん、今日はるりちゃんがいないとちょっと難しいかな?なんて思っているんだけど」 「大丈夫だよ、僕はちゃんと出来るから。言ってみて」 「そうかい?実は城アリ退治をしてほしいんだけど」 「白アリ?」 「う…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)141

第十章 水曜日の看板娘 瑠璃(るり)&玻璃(はり)2  今日は、はりちゃんが一人で看板娘をしています。  るりちゃんは、蜂の巣山の一日主様をやっていますので、出張しています。  今まではるりちゃんのしっかりな部分に頼りきりだったので、はりちゃん、一人で出来るのかちょっと不安なのですが、どうでしょうか? 「こんにちは」 「いらっしゃい、サリーのおばちゃん」 「お…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の29日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 明日の予定ですが、明日はお休みですので、半日は番組を見て、もう半日は制作をします。 制作は【ファーブラ・フィクタ】の続きになります。 明後日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。

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今日明日の予定4

続きです。 作りながら、【こりゃ、入らないぞ】と思ってしまってどう詰め込んだら良いのか迷ってしまいましたね。 今まではサクサク作れていたのですが、逆に作りづらく感じてしまいましたね。 まだ、終わってないので、明日の半日くらい、その作業をやりますが、ちょっと躓くかも知れませんね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 作業を始める前に第001-02話を読み返したのですが、それで、第二本体クアンスティータ・ルーミスと第二側体クアンスティータ・ソリイントゥスの話をぎっちぎちに詰め込んでいたのを思い出して、第001-03話も第三本体クアンスティータ・レクアーレと第三側体クアンスティータ・ファムトゥの話を詰め込まなければならないとわかって、かなりきつく感じてしまいましたね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 ファーブラ・フィクタ編から24ページに増やしているのですが、それでもページ数が少なすぎてキャラクターが動かないのです。 新イベントやおさらいなどを書くとそれだけでいっぱいになってしまって、キャラクターの動きを入れられないんですよね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話を作り始めたのですが、いやぁ~ムズいですね。 今までメモなどで、【読み切り小説】を結構ゆったりめに文章の元を作ったりしていたんですが、【ファーブラ・フィクタ】ってめっちゃくちゃ、濃厚な設定があるんですよね。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日はちょっとうるさい連中の居る場所での助っ人だったのですが、何故か今日は何事もありませんでしたね。 いつもこうならストレスにはならないんですけどね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 余計な更新は控えさせていただき、次の更新が今日のラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)140

 あらまぁ、これは難しい問題ですね。  この問題は私にも解決は難しそうですね。  なれと言われても簡単に悪魔様が神様になるのは難しいですしね。  でも、こういう難しい問題もスパッと言えるのはすいしょうさんの強みかもしれませんね。  私も一部、見習いたいと思っています。  ここはひとつ、すいしょうさんにお任せしましょうかね。 続く。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)139

「こんばんわ」 「うむ、よく来た、入れ」 「あの、息子を止めて下さい」 「どういう事だ?話せ」 「はい、実は、あの子神になるんだって聞かないんです。根っからの悪魔っ子なのに」 「ほう、なるほど」 「さんごさんからも言ってやって下さい。あなたは悪魔なのよと」 「我はさんごではないが、よいか、母親よ。息子は神になることは可能だ」 「えぇ?何故ですか?」 「神や悪魔という概念は元々、…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)138

 あらまぁ、すいしょうさん、お客様にそれはないでしょう。  ちょっとまた、言ってこなくては。 「お客様、申し訳ありません」 「この人、何を言ってるんだ?」 「少々、ズレた感性を持っていまして」 「何を言う、ひすい、我はまともだぞ」 「はいはい、そうね。そうかもね」 「わかればよい」  すいしょうさんは自分では普通だと思っていますので、ここで否定してしまいますと、少…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)137

「こんちわ」 「うむ、よく来た、入れ」 「実は、頼みがあって来たんだけどさ」 「何だ?言って見ろ」 「俺は九十八代目の四色ウナギ店の店長になった助蔵(すけぞう)ってもんだけどさ。見ての通り、ほら、俺、腕なくてさ、足なら十本あるんだけどさ」 「ふむ、そのようだな」 「先代がさ、お客様に足で切ったもんを出すってのかと言われちまってさ、何とか義手を作ってもらえないかと思ってさぁ」 「義手…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)136

 ふぅ、何とか誤解は解けたようですね。  すいしょうさんが看板娘ではなく、助っ人をしているのはこの口下手による、お客様の誤解が多いという事にあります。  もう少し、会話が上達して下さると安心して、お店をお任せ出来るのですが、なかなか……。 「おはようございます」 「うむ、よく来た。入れ」  それにしても、もう少し、お客様に対しての言葉使いは何とかなりませんかねぇ。  …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の28日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話の文字入力を開始します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日はお休みの予定なので、半日くらい制作をしたいと考えています。 制作は今日の続きになります。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 別の場所に助っ人に行って定位置に戻ってから帰りましたね。 もう、バイト先での【コロナウイルス】の対策のためのチェックも慣れてきましたね。 熱があったら、一発アウトで帰されますので、そういう意味ではまだかかってないと信じても良いかなと思っています。 でも、どこから入ってくるかわかりませんからね。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)135

「お客様」 「ちょっと、この人に言ってやってよ、逆恨みの呪いなんかで腕切られちゃったらたまらないって」 「申し訳ありません、お客様。すいしょうさんは口下手で。説明が足りませんでしたね。実は彼女は、癒しの剣を使うんです」 「癒しの剣?」 「はい、主に、呪いの浄化をします。ですので、お客様の件は正にうってつけなのですが、呪いの方も抵抗しますので、多少痛みと幻覚を伴います。その時、腕が切れたよ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)134

「んでもって、俺の右腕に恨みを残した髪の毛がまとわりついてさ。どうにかならんもんかね?」 「運が良かったな。さんごではどうしようもないが、我ならば、それは解決出来る」 「ホントか?そいつは良かった。早速、何とかしてくれ」 「うむ、では腕を出せ」 「ん?こうか?」 「ちょっと痛いぞ」 「痛いぞって何する気だ?」 「腕をぶった切る」 「ちょっちょ、ちょっと待て」 「何だ?、礼ならい…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)133

「こんにちは」 「うむ、よくきた」 「あれ、今日はさんごちゃんじゃないの?」 「今日は休みだ。代わりに我が出ることになった。このすいしょうでは不満か?」 「いや、そうじゃないけど、勝手が違うからさぁ」 「我に任せておけば大丈夫だ。して、何用じゃ?」 「あ、あぁ、これ……なんだけど」 「何だ、これは?」 「見ての通り、髪の毛なんだけどさ。腕に食い込んじゃって、困ってるんだよね」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)132

第九章 火曜日の助っ人 水晶(すいしょう)  今日はさんごさんはお休みです。  やはり、先週の一件がちょっとショックだったようで、大事を取ってお休みにしたようです。  勘違いとは言え、お客様を傷つけてしまったのは本人もちょっと気にしていたようですね。  代わりに入っていただくのは水晶(すいしょう)さんです。  よろしくお願いします。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)131

「お、おぉこいつは、何とも……誰が作ったんだ」 「名匠、タコチュー様です」 「おぉ、レプリカ制作の巨匠、タコチューさんか。あの人が作ったレプリカは物によっちゃ本物を超えると評判だからな。こいつを見て納得したわ。確かにすげぇ、逸品だ。ちょっと待てよ。足りるかこれで?ちょっと待ってろ、もっかい、下ろしてくる。三品全部、注文だ。予約したぞ」 「はいです。でもでも、神宝ATMで下ろされるなら予約な…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定10

続きです。 ストーリー自体は簡単にできそうですが、オチの【ことわざ】で躓く。 ――そんな気がしますね。 という事をやっていたら、昨日はあまり番組を見れませんでしたね。 ちょっとヤバイので今日は番組を見るのに集中させていただきます。

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今日明日の予定9

続きです。 更に4姉妹で別々の【試練】ですから、2×4で8つ。 更に2回ずつ【試練】を受けさせたいので8×2で16。 (3回【試練】の場合は8×3で24) ――の【ことわざ】を必要としています。 続きます。

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今日明日の予定8

続きです。 予定としては、姉妹で最低2つずつは【試練】をやりたいと思っていますので(可能なら3つを考えています)そうなると、1つの【試練】辺り、良い結果と悪い結果で2つの【ことわざ】を必要としています。 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 その【ことわざ】がなかなか良いのが見つからないのですが、三女のは先に見つかっていて良い結果が【案ずるより生むが易い】で間違い結果が【平家を滅ぼすは平家】にしようと思っています。 そんな感じで作っていますので、ストーリーの方はサクサク進みそうですが、【オチ】の【ことわざ】を探すのに時間がかかりそうですね。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 長女から順番に4女までの行動ストーリーがあって、その行動ストーリーの終わりで、【2択】の選択シーンになります。 それで、正解のストーリーと間違いのストーリーの2つを描いて行くことになるのですが、どちらのストーリーにもオチがあり、それが【ことわざ】になっています。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 簡単に説明すると、【にゃんこの決断】はまず、プロローグがあって、それから、4姉妹それぞれの行動のストーリーになります。 問題はこの4姉妹の行動ストーリーで使う事になる【ことわざのオチ】ですね。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 丁度良いことわざを探して、昨日は1時間半くらい【ことわざ事典】とにらめっこしていましたね。 意味と照らし合わせて、上手いやつを探そうとしたのですが、なかなかみつからないんですよね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 メモを作っていて、【これはムズい】と思ってしまいましたね。 と言っても本文を作るのは比較的容易です。 問題は【オチ】ですね。 【オチ】は【ことわざ】を使おうと思っているのですが、適当なのが見つからないのです。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 実は昨日、ちょっとメモを取っていたんですよね。 【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】と【リトライ☆ヒーロー】のメモはもう十分なので、その次になる【にゃんこの決断】についてのメモを取りました。 ただ、途中で躓いてしまったんですよね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の制作に入ります。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 助っ人でした。 という事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 済みませんが時間の節約のため、余計な更新はしないで今日のブログの更新は次がラストとさせていただきます。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)130

「ぜぇはぁ……待たせたな。商品は売れてないな?」 「はいですぅ」  神宝ATMは当店の中にありますから、慌てなさらなくても商品は逃げませんよ。 「み、三つ目の商品を聞こうか」 「はいですぅ。三つ目はオートクレールのレプリカです」 「レプリカ?なんで、レプリカが目玉商品なんだ?」 「レプリカはレプリカでもこれは、本物と遜色ない出来になったレプリカなんです。ですから、その…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)129

「あのあの、今日は良いものが入ったんですよ」 「ほう、なんだ、そいつは?」 「三つありまして、一つ目が黄金の七支刀(しちしとう)」です。これはレア度百四十五の所をレア度九十五として、店頭に並ぶ事になりました」 「うおぉ、そいつはすげぇ」 「二つ目は特注クリスタル性聖杯です。これもレア度百七十四の所をレア度百三に下げました。レア度は百を超えてしまいますが、三杯限定で店頭に置くことになりまし…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)128

 そうなんですよね。  私からめのうさんに月曜日はバトンタッチしたんですが、私の前のお客様との事をまだまだ、彼女に教えていかないといけないと思っています。  まだまだ、看板娘の引き継ぎは終わりませんね。 「おう、ごめんよぉ。ねーちゃん、元気か?」 「あのあの、天野様、いらっしゃいませ」 「おう、元気でやってるか」  天野ジャック様がまた、お越しになられたようですね。 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)127

「名無しのカーネル様、私を覚えていらっしゃいますか?ひすいです。お久しぶりですね」 「はい、覚えています。素敵なお名前だなって思っていました」 「ありがとうございます。それと、良かったです。訪ねて来て下さって。ずっと待っていたんですよ」 「ご、ごめんなさい。どうしてもカーネルという名前が欲しくて……」 「いえいえ、その事なんですが、三年前と状況が変わったんですよ。お名前のレンタルは無くな…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)126

「こんにちは」 「あのあの、いらっしゃいませぇ」 「僕はカーネルといいます。でもこれは本名じゃなくて……」 「あのあの、カーネル様?」 「あの……名前を返しに来ました。ただ、二年も過ぎちゃって、延滞金っていくらですか?今、手持ちがこれだけしか……」 「あのあの……もしかして、名無しのカーネル様ですか?」 「そ、そうです。元々、僕に名前は無くて、名前を一年間お借りしたんですけど、返しそ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 水曜日に制作をしたいと思っています。 水曜日からは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話の文字入力を開始したいと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 今週は金曜日がお休みですので、金曜日にもちょこっと制作出来ればと思っております。 今日もいつも通りでしたね。 という事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 済みませんが時間の節約のため、余計な更新はしないで今日のブログの更新は次がラストとさせていただきます。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)130

「ぜぇはぁ……待たせたな。商品は売れてないな?」 「はいですぅ」  神宝ATMは当店の中にありますから、慌てなさらなくても商品は逃げませんよ。 「み、三つ目の商品を聞こうか」 「はいですぅ。三つ目はオートクレールのレプリカです」 「レプリカ?なんで、レプリカが目玉商品なんだ?」 「レプリカはレプリカでもこれは、本物と遜色ない出来になったレプリカなんです。ですから、その…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)129

「あのあの、今日は良いものが入ったんですよ」 「ほう、なんだ、そいつは?」 「三つありまして、一つ目が黄金の七支刀(しちしとう)」です。これはレア度百四十五の所をレア度九十五として、店頭に並ぶ事になりました」 「うおぉ、そいつはすげぇ」 「二つ目は特注クリスタル性聖杯です。これもレア度百七十四の所をレア度百三に下げました。レア度は百を超えてしまいますが、三杯限定で店頭に置くことになりまし…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)128

 そうなんですよね。  私からめのうさんに月曜日はバトンタッチしたんですが、私の前のお客様との事をまだまだ、彼女に教えていかないといけないと思っています。  まだまだ、看板娘の引き継ぎは終わりませんね。 「おう、ごめんよぉ。ねーちゃん、元気か?」 「あのあの、天野様、いらっしゃいませ」 「おう、元気でやってるか」  天野ジャック様がまた、お越しになられたようですね。 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)127

「名無しのカーネル様、私を覚えていらっしゃいますか?ひすいです。お久しぶりですね」 「はい、覚えています。素敵なお名前だなって思っていました」 「ありがとうございます。それと、良かったです。訪ねて来て下さって。ずっと待っていたんですよ」 「ご、ごめんなさい。どうしてもカーネルという名前が欲しくて……」 「いえいえ、その事なんですが、三年前と状況が変わったんですよ。お名前のレンタルは無くな…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)126

「こんにちは」 「あのあの、いらっしゃいませぇ」 「僕はカーネルといいます。でもこれは本名じゃなくて……」 「あのあの、カーネル様?」 「あの……名前を返しに来ました。ただ、二年も過ぎちゃって、延滞金っていくらですか?今、手持ちがこれだけしか……」 「あのあの……もしかして、名無しのカーネル様ですか?」 「そ、そうです。元々、僕に名前は無くて、名前を一年間お借りしたんですけど、返しそ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 水曜日に制作をしたいと思っています。 水曜日からは【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話の文字入力を開始したいと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 今週は金曜日がお休みですので、金曜日にもちょこっと制作出来ればと思っております。 今日もいつも通りでしたね。 という事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定2

この後の予定ですが、今度こそ番組を見ていきます。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】のノルマが達成したので、次の作業は【ファーブラ・フィクタ】になりますが、それはまた今度という事になります。 とにかく、制作を優先させて番組を見ていませんので、今は番組を見ていきたいと思います。

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追伸6

続きです。 元々は20ページでストックしていましたが、27ページに増やして公開に至りました。 これで、手つかずだった、160話以上の話も2つ減る事になりますね。 まぁ、ホームページ【よったろー屋本舗】での公開はまだ先になりますけどね。 という感じで作りましたが自分にお疲れ様です。

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追伸5

続きです。 まぁ、とりあえず、ダラダラなペースになってしまっていた、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話と第八話が公開出来てホッとしています。 第七話と第八話はネットでは初公開になりますね。 続きます。

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追伸4

続きです。 その後、また、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話、第001-06話、第001-07話、【読み切り小説】(【リトライ☆ヒーロー】、【にゃんこの決断】、【トラブル&エスケーパーズ】)という順番で作って行きます。 続きます。

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追伸3

続きです。 その後にまた【エブリスタ】さんに戻ってきて【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第九話から第十一話とスター特典の【創作世界観VOL.3】から【VOL.5】の【ファーブラ・フィクタ編】、【プハンタシア・クアンティタース編】、【ハイパーワイフ編】の公開準備になりますね。 続きます。

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追伸2

続きです。 この後の制作は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-03話と第001-04話の制作になります。 それが終わったら【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】になりますね。 続きます。

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追伸1

追伸。 やめようかと思いましたが、引き続き作業をしていました。 【エブリスタ】さんで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話とスター特典の【創作世界観VOL.2 まめぼす もういっちょ編】も公開しましたね。 これで、ノルマは一応、達成です。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)125

 恋バナの途中ですが、ジャスミン様は三百年間の恋愛をしておられます。  お相手は、魔王シナンモンネーダー様です。  シナンモンネーダー様に不老不死のお薬をジャスミン様がお作りになってからのお知り合いで、その時に、シナンモンネーダー様に一目惚れをされたんです。  ですが、シナンモンネーダー様には常に意中のお相手がいらっしゃいます。  各国のお姫様方です。  様々な国のお姫様にときめいては…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)124

「ジャスミン様」 「おぉ、ひすいさん、元気かえ?」 「はい、お陰様で。いつもので宜しいですか?」 「そうだねぇ、いつもので頼むよ」 「はい。今度こそご縁があると良いですね」 「今年は三百年目の記念デーじゃからなぁ、特別製を作るつもりじゃよ」 「あのあの、失礼ですが、あのようなものをどのように?」 「あらまぁ、そういえば、めのうさんは初めてだったわね」 「はいですぅ。」 「ほほほ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)123

第八章 月曜日の看板娘 瑪瑙(めのう)2 「おはようございます」 「あのあの、おはようございます。いらっしゃいませ」 「おや?ひすいさんは引退したのかい?」 「いえ、主任として控えてますよ。私がひすいさんの代わりに月曜日の看板娘になりましためのうです。よろしくお願いします」 「おやおや、ご丁寧に私は魔女のジャスミンってもんだよ、よろしくね」 「はい、よろしくですぅ」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)121

「へー楽しみです。夜景、好きなんですよ」 「彼氏と一緒に見たいとか?」 「えー彼氏なんていないですよぉ~」 「彼氏募集中?」 「わた、私にですかぁ……まだ、早いといいますか、なんと言いますか」 「はいはい、そういうお話は苦手なようね」 「はいです。すみませんです」 「良いのよ。彼氏がいると解ったら、見られなくなるお客様も少なからずいらっしゃるし、居てもなるべく内緒にしていてねと言お…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の25日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 もしも、今日の作業で終わっていなかったら【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業野続きをします。 それが終わっていた場合は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-03話の制作に入ります。 ちょっと朝に更新した状態が今、書いている時点では作業状況が読めませんので、内容がおかしくなっていたら済みません。

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今日明日の予定3

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の次の作業予定は水曜日を予定しています。 ちょっと火曜日は難しそうですね。 なので水曜日にします。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 途中で眠くなるかも知れませんが、ブログの更新後、出来ている所までを【エブリスタ】さんで公開して、その後は番組を見ていきます。 溜まっていますからね。 今日の作業としては夜中で基本的に終了となります。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、文章を書いている現時点ではまだ夜中ですが、ブログの文章を書いたら、更新せずに、保留して、【エブリスタ】さんでの【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話の公開作業に入るはずです。 朝になって更新する頃にはもしかしたら終わっているかも知れませんね。 とりあえず、終わっていたら、第八話も公開するかどうかを決めます。 どちらにしても、朝の更新時間が来た時点で、作業は終…

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おはようございます11

続きです。 また、【C】は推理小説の犯人様に、一般人の中に紛れ込んでしばらく誰だかわからない様にするつもりです。 ――という話を考えています。 【にゃんこの決断】とは全然違う雰囲気の話になりますね。 以上です。 という事を考えていましたね。 おはようございます。 今日もよろしくお願いします。

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おはようございます10

続きです。 まぁ、トラブルは1つではなく、複数考えようと思っていますね。 また、【人格崩壊】させるヤバイ【能力】を持った【敵キャラC】も登場させて、その【C】のせいで、普通の人が殺人鬼になったりする様な展開のストーリーにしようと思っています。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 説明が前後してしまいますが、物語の冒頭では【冴えない男子】である【A】に【とびっきりの美女】である【B】が寄り添っているので他の生徒は不思議がっていたのですが、それを説明するのに過去の話になってトラブルに巻き込まれたというストーリー展開を考えています。 続きます。

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おはようございます8

続きです。 それで、【A】は【B】に抱きついて、その日の【能力】を【B】に譲渡して安心させたかったのです。 そうやって【A】と【B】はトラブルからエスケープして、今日に至るというストーリーになりますね。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 それ以外に、残った7種類の中から1種類を【予備】として選択する事が出来るというのです。 その【予備】は自分では使うことが出来ず、抱きついた相手に使わせる事が出来るというものでした。 続きます。

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おはようございます6

続きです。 【A】は睡眠を取る度に、【小さな三つの能力】を選択して1度ずつ使える様になるという特異体質なのです。 夢を見ていると10種類の【能力】が提示されます。 その中から、【A】は3つ選び、緊急時の【能力】として使います。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 不安に思う【B】に対して、【A】は、抱きつきます。 【B】はこの非常時に何をするの、卑怯者と言いますが、【A】はごめん、実は……と自分に授かった【能力】について説明します。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 とりあえず、主人公の【冴えない男子】を【A】、【美女】を【B】と仮定しますと、【A】と【B】は他の生徒達を含む何十人かで旅行に行きます。 そこでトラブルに巻き込まれて脱出する事になるのですが、1人、また1人と脱落していくという緊迫したストーリーにする予定ですね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 まぁ、作ろうとしている【小説】がたまり過ぎているので、あんまりイメージを固めない様に控えめに書きますが、簡単に書けば、【冴えない男子】と【美女】の脱出物ですね。 一応、【男性目線】、【女性目線】、【男女目線】、【神の目線】の四パターンを考えていますが、どれも良いのでまだ決め切れていませんので、この部分はとりあえず、未定という事にさせていただきます。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 それで、【にゃんこの決断】の次の【読み切り小説】として思いついたのは【トラブル&エスケーパーズ】ですね。 タイトルが色々悩んで【エスケイペア】とか【エスケイペア/エスケイパーズ】とか色々迷ったんですが、【トラブル&エスケーパーズ】にしましたね。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝1時半から起きています。 【読み切り小説】で【にゃんこの決断】の次のアイディアが浮かんでしまい、それをメモしようと思って飛び起きました。 とりあえず、時間の節約で、ブログの更新と同じ様にやろうと思ったので、1時半現在、パソコンを開いて文章を書いています。 多分、後で眠くなると思うので、目が覚めている内に進めておこうと思っています。 続き…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)120

「じゃあ、神宝美術館を見た後は、映画でも見ましょうか。冠映画祭で好評だった映画で【曇天から晴天へ】って言う映画なんだけどご存じかしら?」 「あのあの、知ってます。泣けるやつですよね。私、一回見てみたいと思ったんですよ」 「そう、一緒に見ましょうか。マスカット味のポップコーンとストロベリー&ラズベリーシェイクは絶品よ」 「あ、実は食いしん坊さんですね、ひすいさんは」 「あらまぁ、わかる?こ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)119

 そうそう、皆様にもお伝えしますね。  めのうさんとのお話で出た、神宝美術館は神宝商店から流れていった物が半分くらい置かれているんですよ。  理由は一つです。  レア度百を超えるアイテムだからです。  あまりにも凄いので、店頭にはおけないので、美術館で管理をしているんです。  稀に、百を少し超えたレア度のアイテムが神宝商店にも入って来ますが、基本的に、レア度百以上のアイテムはこの美術館…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)118

「そ、そんなに食べられないです」 「あ、あぁそうだったわね。ごめんなさい、私ったらつい……」 「いえ、徐々に食べに来て見ます」 「そうね、一度に食べる必要は無いものね」 「はい、そうですね。それより、この後、どうしますか?」 「そうね……一度見に言って欲しいのは神宝美術館かな?」 「神宝美術館……ですか?」 「そう。うちのオーナーが館長をしているの」 「いろいろやってますね、きん…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)117

 私は道案内もそこそこに行きつけのお店、カフェ・ゆらぎに向かいました。 「わぁ、凄い」 「ラテ・アートよ」 「これがラテ・アートですかぁ、私、初めて見ました」 「私のが弁天様、貴女のがサラスバティ様ね」 「なるほど……どうやって描いたんですか」 「それは私には解らないわ。テクニックの一つだと思うわ」 「へぇ……私もやってみたいです」 「うーん、貴女にはちょっと難しいかもね…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)116

「はい」 「さらに隣が、スーパーどすこいです。大体、サンクチュアリとどすこいで必要な物の八割くらいは揃うと思いますよ」 「あ、助かります」 「その隣が私達の職場、神宝商店ですね」 「そうですね、そうなりますね」 「神宝商店の隣が神宝工場、うちの工場になりますね」 「はい」 「神宝工場のとなりが、衣料店ビビットキターです。更にそのとなりが理髪店よござんす、その隣が寄り道公園、その隣が…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の24日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 ちなみに今日は朝四時に起きてメモをとっていて、【リトライ☆ヒーロー】も60数ページ分のメモが出来てます。 多分、実際に作る事になったら、通常でかかる時間の半分くらいの時間で小説が完成すると思われます。 この状態には【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】と【リトライ☆ヒーロー】がなっています。 その内、こっそり制作で【にゃんこの決断】もメモを増やし…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後はちょこっとだけ制作をします。 【エブリスタ】さんで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話の公開準備に入ります。 ようやく出来ますね。 でもその前に第七話と第八話のキャラクター説明イラストを作るのを忘れない様にしないといけないですね。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 定位置でした。 ただ、約一名、あんまり働いてくれない人が居て、みんなで【どうしたもんかねぇ】と言い合って居ましたね。 僕としても勝手な新ルールを押しつけてくるので、非常にやりにくいんですよね。 本来の自分の場所に戻って欲しいんですけど居座られちゃってみんな困ってましたね。 という様な事があ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)115

 あらまぁ、相変わらず、ちょこっと抜けてそうですね、めのうさんは。 「じゃあ、案内がてら、この辺を一緒にまわりましょうか」 「はい。お願いします」 「はい、解りました。じゃあ、まずは、寮のお隣さんからですね」 「はい」 「お隣は、金オーナーと銀副オーナーの家です。寮の大家さんも兼ねています」 「なるほどです」 「反対側のお隣は現在、空き地になっています。将来、ビルが建つとか…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)114

 どうやら、一人ぼっちでの散歩にならずにすんだようです。  来週の週末から入寮予定のめのうさんが寮の様子を見に来ていて、お誘いした所、オッケーが出ましたので、一緒に回る事にします。  ちょうど、めのうさんも近所とか解らないでしょうから、案内も兼ねて一緒に散歩しますね。 「あのあの、お待たせしました」 「もう、部屋の様子は見ましたか」 「はいです。とっても広くて住みやすそうなお部…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)113

「行ってきます」  私は神宝商店の女子寮を出ました。  本当は寮に住んでいる他の看板娘達に密着したかったのですが、どの子も恥ずかしいからとやんわりと拒否されましたので、仕方ないので、今日の所は一人で行きます。 「あのあの、いってらっしゃい」 「行ってきます。良かったらめのうさんもご一緒にどうかしら」 「え?でもでも、良いんですか?」 「良いですよ。丁度、寮のみんなにフ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)112

「ふぅ~う、今日も一日、エンジョイするぞぉ~」  私ははりきりました。  正直、日曜日はだらっとしている事も多いのですが、今日は皆さんとご一緒という事で私の方もちょっとそれなりの休日を過ごしている所を見ていただこうと思いまして。  ふふ、ちょっと良いかっこをさせて下さいませね。  では出発いたします。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)111

第七章 日曜日の休日  さて、今日は定休日です。  看板娘達もみんなそれぞれの休日を過ごしているでしょう。  今日は一日、私、ひすいにお付き合い下さいますか?  ちょっとぶらっと外出しましょうか。  何処へ行きましょうか?  そうですね――  神宝商店の近くを回ってみましょうか。  それでは、今日一日、よろしくお願いいたします。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の23日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 やっぱり番組が溜まっていますので、見ていく事になりそうですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ていきます。 日曜日の制作を予定しています。 日曜日には【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第7話と第8話を【エブリスタ】さんでの公開準備に入ります。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 定位置です。 定位置は安心出来ますね。 まぁ、ちょっと隣を手伝いましたけどね。 問題無しです。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 ちょっと番組が溜まっていますので、少しでも早く番組を見たいですね。 今日のブログの更新は次がラストになります。 あまり更新出来なくて済みません。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)110

「ごめんよ~」 「いらっしゃい……ませ」  ほら、また、別の目的のお客様がいらっしゃいましたよ。  あの方は、クー・シーのワン吉郎様です。  ワン吉郎様はまいかいさんの笑顔を見に来られています。  スマイルはもちろんタダ、無料でございます。 「ありがと、元気をもらったよ」 「またの……ご来店を……お待ちしています」  私からもお願いします。  またのご来…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)109

 そうそう、お値段の事を忘れていましたね。  レア度のレベルによって大体の値段は決められています。  一レベル上がる毎に日本円で考えますとそうですねぇ……大体、一万円~百五十万円程値が上がります。  え?高いですって?  それは申し訳ありませんが、当店は特別注文店ですので、商品の方もそれなりに値ははります。  それでも欲しいというお客様がいつもいらっしゃいます。  当店では品物を注文…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)108

「よ、よよ、用ってのはこれだけなんだが、せせ、せっかくだから、何か買っていくかな、えーと何にしよっかなぁ」 「あの……おすすめは……」 「お、あんのかい?どれ?」 「ちゃ……茶柱とおみくじの大吉……の各千セット……今なら血液型と誕生星座が両方一位……だった……時の占いくじつき……です」 「おぉ……そいつは縁起が良いや」 「……レア度四十五……です」 「お、そいつはお買い得ってやつだな」

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)107

 ジャック様が差し出されたのは月曜日に購入した【七宝セット】ですね。  ですが、当店でご購入されたものをプレゼントされてもちょっと……  めのうさんには看板娘のお祝いとしてご購入されて、それをまいかいさんのお誕生日プレゼントで渡される……  ジゴロですね~ジャック様は。  罪なお方です。 「……ありがとう……ございます……でも……誕生日、明後日……」 「あ、明後日だと月曜日に…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)106

 ジャック様とまいかい様のやりとりを見ればおわかりになるとは思いますが、ジャック様はまいかいさんに恋をされています。 「じ、実はよう、月曜日に新人が入ったってんで、ちょっとのぞいてみたんだよな」 「は、はい……」 「だ、だだ、だけどよう、別に月曜日に鞍替えしたって訳じゃねぇんだぜ。ちょっとのぞいて見ただけっつうか、なんつうか」 「はい……」 「そ、それでだ、お前さんの誕生日プレ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定も一緒です。 出来たら日曜日の午後に【エブリスタ】さんで【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話と第八話の公開準備に入ります。 でもよく考えたら、まだ、キャラクター説明用イラストが出来てませんでしたね。 すっかり忘れてましたね。 それも日曜日にやろうと思ってい…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日は定位置でしたね。 今までの場所だったのでちょっと安心ですね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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クエスト・ガイド~冒険案内人 第八話表紙

と言う訳で、クエスト・ガイド~冒険案内人の第八話表紙になります。 表紙のイラストは人造クエスト・ガイドの【九歴 葉月(くれき はづき)】になりますね。 この話から謎のXランクモンスターが登場します。

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クエスト・ガイド~冒険案内人 第七話表紙

と言う訳で、クエスト・ガイド~冒険案内人の第七話表紙になります。 表紙のイラストは人造クエスト・ガイドの【九歴 文月(くれき ふみづき)】になりますね。 この話から人造クエスト・ガイドが1体ずつ登場します。

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今日のノルマはここまでです。

ふぅ。 今日のノルマはここまでです。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第七話と第八話の素材が揃いました。 挿絵は公開する訳には行きませんが、第七話と第八話の表紙は次の更新で公開します。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 イラストが完成したら、【表紙】だけは後でブログで公開します。 では早速作業に入りますので一旦失礼します。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)105

 今度のお客様は月曜日にもいらした天野ジャック様ですね。  実はジャック様……  いえ、お客様のプライベートの事ですので、私の口からは……  とにかく、様子を見て参りましょう。 「あ、あぁ……あれだな……」 「……はい……」 「いい天気だな……」 「あの……今日は曇り……です……」 「あれぇ?そうだっけ、あ、ホントだ、おっかしいなぁ~晴れだと思ったんだが」 「……ごめん…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)104

 申し訳ありません。  張様のお話は長いので、割愛させていただきますが、とてもためになるお話をされているんですよ。  張様のお話はことわざや四字熟語から題材を一つ選ばれて、人が興味を持つように工夫して創作されているんですよ。  大変面白く、現在五十冊の本になっているんですよ。  神宝商店にも置いてありますので、宜しかったら、ご購入下さいね。 「お、オイッスぅ……」 「……いら…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)103

 今度のお客様は仙人の張(ちょう)様です。  張様もまた、まいかいさんの事をご贔屓にして下さっている方です。  張様はお話好きな方で、黙ってお話を聞いて相づちを打ってくれる女性が良いとおっしゃられていて、その条件にまいかいさんがぴったりだと言うことで、お見えになる度に、お話を一つされて、当店のアイテムも一つご購入される方です。  今日はどんなお話を聞かせていただけるのでしょうか? …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)102

 ちょっとでしゃばりすぎたかしら?  心配なのだけど…… 「………」 「………」  このふたりにはこれくらいの方が丁度良いのかもしれませんね。  かあ太郎さんもまいかいさんが良いので土曜日に来ていらっしゃるんですからね。 「ごめんください」 「……いらっしゃい……ませ……」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明日から土曜日までは午後は番組を見ます。 日曜日に【エブリスタ】さんで、公開準備に入る予定です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、昨日の作業の続きで【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業をします。 昨日の時点で第8話の再チェック修正も終わらせていますので、後は第7話と第8話の表紙と挿絵のイラストを描けば素材が揃う事になります。 今日の作業で、このイラストの作業も終えたいと思っています。 近いうちに【エブリスタ】さんで第7話と第8話を公開したいと考えています。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 どちらにせよ、今まで作った小説とは毛色が違う物語になりそうですね、これ。 イメージが近いものは【ちっちっぱ】ですかね? あれと一緒で【童話】ベースの物語にしようかな?と考えています。 以上ですね、今のところは。

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こんにちは12

続きです。 まぁ、昔話の要素も含めますので、正直者の【まいん】が得する結果になる物語にするのと少しファンシーな感じの物語にしようかな?とも思っています。 まぁ、まだ予定は未定で決定じゃないですけどね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 タイトルの【にゃんこの決断】とは、そのまま選択しない状態だと【シュレディンガーの猫】の様にどちらの可能性もある状態ですが、【決断】する事で、【生か死か?】はオーバーですが、【あっているか間違っているか?】が決まっていくというストーリーになりますね。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 姉妹四様の選択をしていくというストーリーになりますね。 例えば、【あいの場合】その1と言うように章で区切ってストーリー展開していきます。 場合によっては間違ったパターン、合っていたパターンの両方のストーリーを書いても良いですね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 その試練を25回ずつやっていくという事になります。 姉妹と言ってもそれぞれ性格が違うので、ある姉妹は欲にかられて間違った選択をしたり、ある姉妹は可哀想だと思って損する選択をしたけど結果的にはポイントがついたりなどします。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 その姉妹が受ける試練とは【選択】するだけです。 【A】と【B】――どちらを取るか選択していくだけです。 選択が合っていればポイントがつきますが、間違ったら罰ゲームと言う感じの選択になりますね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それならばと、試練の数を4等分して、1人25の試練を突破すれば、それぞれ、4分の1の願いを叶えますと言いました。 それで姉妹は納得し、試練を受ける事になります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そこで、出てきたのが、四姉妹の上3名です。 私達は4つ子なので、自分たちにも平等に権利があると主張します。 困ったのは【猫神】様です。 【猫神】様は【まいん】にだけチャンスを与えたいのですが、姉妹全員がそのチャンスを希望します。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【あい】と【まい】と【みい】と【まいん】じゃなくて、【あい】と【まい】と【みい】の三姉妹にしようとか、色々迷いましたが、四姉妹という事にしましたね。 内容としてはある時、末っ子の【まいん】が1人の老人を助けます。 実はその老人は【猫神】様でした。 100匹の【猫】を幸せにしたとして、100の試練を突破すると願いを1つ叶えてくれるというお礼をしたいと申し出ます。…

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こんにちは4

続きです。 この実験を元のイメージに使って物語を作って行く予定です。 主人公は【あい】と【まい】と【みい】と【まいん】という四姉妹ですね。 【あい】が長女、 【まい】が次女、 【みい】が三女、 【まいん】が四女ですね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【にゃんこの決断】のモチーフは【シュレディンガーの猫】ですね。 知らない方のために説明しますと、【シュレディンガー】と言う人がやった実験の事で、簡単に説明すると【猫】と【放射性物質】を不透明の【箱】の中に放置して、しばらく経った時、【箱】を開けるまで、【猫】が生きているか死んでいるか確定されていないという事ですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 という訳でただいまです。 今日はバイト先で、【リトライ☆ヒーロー】の次の【読み切り小説】のネタを思いつきましたね。 タイトルは【にゃんこの決断】ですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日で震災から9年ですね。 早いもので、後、1年で10年経ってしまうんですね。 震災は辛い事でしたが、学ぶ事も多かったです。 9年前のあの日、僕は1日1日を大切に生きる事を学びました。 それは今でも変わりはありません。 暇な時間はなるべく作らない様にしています。 バイト中で仕事が無い時は仕方ないですが、それ以外では、番組を見るか制作をするか…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 とにかく時間が惜しいので今日のブログの更新は次がラストにさせていただきます。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)100

「かあ太郎様、申し訳ございません。見ての通り、彼女は口下手で」 「いえ、自分はおしゃべりな女性よりもこういう慎ましい女性の方が、その――好みなので……」 「そうですか?」 「はい、自分も口下手なので、あまり会話が得意ではないので。これが丁度良いぐらいであります」 「そうですか。それは失礼しました。じゃあ、まいかいさん、後、お願いね」 「はい、主任」  ……大丈夫かしら? …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)098

第六章 土曜日の看板娘 玫瑰(まいかい) 「オス!まいかいさん、いらっしゃいますか?」 「あの……いらっしゃいませ……」  あらまぁ、相変わらず声が小さいですね。  お客様に聞こえないかも知れませんね。  もう少し、大きな声でお迎えしていただきませんといけませんね。  気が弱いと言いますかなんと言いますか、まいかいさんにはもう少し、ハキハキと受け答えをしていた…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)097

 しんじゅさんはギクッとした様ですね。  まるで、自分の事を言われているような感じに受け取ったようです。  彼女も女優志望でいますが、この前も【ちんじゅう】と間違われたと言って怒っていましたからね。  人ごとではないのでしょう。  なら、なおさら、お客様のお名前を間違えるべきではありませんね。 「ホントにゴメン。間違えられて不愉快なのは私も解る」 「良いわよ。いつか、超メジャ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)096

「申し訳ございません。ローレライラ様。ほら、しんじゅさんも謝って」 「わかったわよ。……その……ごめん……」 「そんな謝罪がありますか。もっと頭を下げて、こう」 「良いわよ。あっちの方が有名なのは解っているから。無名でいる内は間違えられても仕方ないと思うし」 「うっ……」

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 出来れば、【読み切り小説】の第七弾、【リトライ☆ヒーロー】は今年のパラリンピックに合わせて応募したいと思っているのですが、ちょっとペース的に間に合うかどうか微妙ですね。 間に暑中見舞いアニメーションとかも作ったりしないといけないですしね。 ローテーションがありますので、そこまで行くかどうかわからないですね。 まぁ、出来るだけ間に合う様に頑張りたいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の再チェック修正の続きと第七話と第八話の表紙と挿絵のイラストを描きます。 今日中には終わらないと思いますので、続きは明日の作業でやろうと思っています。 今週は火水と制作をやって、残りは番組を見ようと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は今日の続きをします。 今日明日で、【クエ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 また助っ人でした。 相変わらずですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトなどに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)095

「こんにちわ」 「あら、いらっしゃい」 「どうも、私の名前覚えてるかしら?」 「覚えているわ、ローレライでしょ」 「違うわよ、私の名前はローレライラよ、覚えておいてって言っているでしょ」 「ローレライじゃないの?」 「あっちは別人だって言っているでしょ」  あらまぁ、いけませんね。  お客様のお名前は正確に覚えておかないとお客様に失礼です。 続く。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)094

 私がメデューサ様と話していると…… 「ごめん、ひすいさん、私、大丈夫だから」 「しんじゅさん……」 「しんじゅ……」 「メデューサ、ゴメン、私、まだ、諦められない。だって、私の夢だもん」 「……そうだね、当たって砕けてこい。胸ならいつでも貸してやるから」 「うん。ありがと」  やれやれ、何とかおさまりましたね。  一時はどうなる事かと思いました。  でも、仲直…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)093

「まあまあ、メデューサ様も」 「ひすいさん、私は彼女を心配して」 「解っていると思いますよ。でも、まだ、夢として見ていたいんだと思います。彼女は影で一生懸命努力をしています。それだけは解ってあげてください」 「解ってるけど……」 「しんじゅさんを思うメデューサ様のお気持ちは大変ありがたいことだと思います。ですが、それを決めるのはしんじゅさん本人に任せてはいただけないでしょうか?」 「……

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)092

「ホント、マジで言ってるんだよ。あんたにはこの職場が一番あってる。あんたを応援してくれるお客さんだっていっぱい、いるって聞いた。さっき、たこさんとすれ違ったけど、本当に嬉しそうな顔してた。こっちの方が良いって、絶対」 「何をバカな、私は女優になるために生まれた女よ」 「しんじゅ、私は真面目に話をしてるんだよ」 「私だって真面目に」 「そうは、思えない……」 「私だって……」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)091

「元気じゃないわよ、勇者に追いかけ回されて。危うく首を切られる所だったわ」 「ラミアとはもう仲直りしたの?」 「まぁ、何とかね。ちょっとお互い誤解があったみたいだし」 「まぁ、この私が仲裁したんだから、仲直りして当たり前だけどね」 「あんたの方は相変わらずみたいね。まだ、女優になろうって思ってんの?あんたにはこの看板娘の方が似あってると思うけどね」 「も、もちろん、看板娘だって、私が抜…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用でお風呂の点検に立ち会うので、制作などは出来ません。 番組を空いた時間に見たいと思っていますが、どれだけ出来るかわからないですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をしたいと思います。 昨日ちょっと作業出来ましたので、明日の作業で【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の再チェック修正を終わらせて、出来たら、第七話と第八話…

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 今日からまたバイトです。 今日は午後からお風呂の点検に立ち会わないといけないので、朝の内に更新する事にしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 午後からちょこっとだけ制作時間を確保しようと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)090

 さすが、しんじゅさんね。  仕方なくとは言っていても、しっかりペコベエさんのためにいろいろ物件を調べあげていたようですね。  的確な情報です。  彼女は優秀です。  強がっていますが、人一倍、努力を惜しまない努力家さんでもあるんです。 「ご免下さい」 「あら、メデューサじゃない、元気だった?」  あらまぁ、しんじゅさんのお友達が見えましたね。  激励ですかね。 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)089

「きょ、今日は何をしに来たのかしら?」 「今日もしんじゅちゃんの顔を見に来たんだよ」 「そ、それもあるでしょうけど、他に用事とかないかしら?」 「そうだね、ちょっとあるかな?今、住んでいるたこつぼがね、狭くなったから引っ越したいんだよね」 「そ、そうなの、じゃあ、特別に私が良い物件を教えてあげようかしら」 「頼むよ、しんじゅちゃん」 「し、仕方ないわね。ちょっとだけよ」 「うん、お…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)088

 あらまぁ、しんじゅさん、相変わらずですね。  もう少し、素直になれたら良いんですが。  本当はいっぱい、お客様に感謝をしていて、お店のお掃除とか、一生懸命頑張って、少しでも気持ちよく来てもらおうと思って、色々努力しているんですよね。  でも、努力していると思われたくないから、あぁやって強がって。  でも、本当は寂しがり屋さんなんですよね。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)087

第五章 金曜日の看板娘 真珠(しんじゅ) 「しんじゅちゃん、今日も元気?」 「あら、お化けタコのペコベエじゃないの。私を見に来たのね」 「そうだね。そういう事にしておこうかな」 「素直に感謝して良いのよ。この私が応対するんだから、ホント、感謝なさい」 「はいはい、いつもありがとうね」 「何でしたらサインを差し上げてもよろしくてよ」 「そうだね、じゃあ、サイン、下さ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)086

「なんと言われましても、ここにしゃこって女はいませんぜ、旦那」 「これで何度目じゃ。最初の妖怪変化の又三郎から始まって、弁護士ロッキー、レスラー定本、ロック歌手ベイベー、格闘家チャン、ロバの化身ブルル、かちかち山の狸の子孫真智子、泉の精チャーリー、堕天使ルージュ……」  それにしてもよく覚えていらっしゃる。  しゃこさんのなりきりを全部覚えていらっしゃるみたいですね。  本当はし…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の18日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 午後から2時間くらい制作をしようかな?と思っていますが、2時間だと中途半端に終わってしまいそうですね。 一応、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の再チェック修正をしようと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はお風呂点検のために業者さんが来て立ち会いますので作業的な事は出来ないかと思います。 火曜日にちょこっとだけで…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、四時から起きています。 番組を見ていますが前々終わらないですね。 とにかく、2週、3週溜まっている番組がまだ無くならないのです。 見ても見ても終わらないので、時々嫌になりますね。 全っ然、制作が出来ないのでストレスが溜まりますね。 午後からちょっと出来れば良いなと思っていますが、月曜日の事もありますから、あまり出来ないし、困って…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)085

「しゃこはいるか?」 「お客さん、ここはバーメアリーですよ。ここにしゃこってのはいませんねぇ」 「何を言っとる、お主がしゃこじゃろが」 「いえいえ、お客さん、あっしはしがないバーのマスターぺんぺん草のハリーってケチな野郎ですよ」 「ふざけるな、この前は、殺人鬼ゴードン、その前は女料理人マオと名乗っとったじゃろが~」  あらまぁ、巨人族のユーミル様がいらしたわ。  早速、しゃこ…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)084

 ……えーと……ややこしくなるので、解説しますと、カントリーユニオンのマラディナとはターゲットっていうよりも告白するお相手の事をおっしゃっています。  マラディナ様は、グール、女性ですからグーラですね。  獲物のブルーローズは青いバラの花束の事をおっしゃっています。  報酬とは青いバラの代金になります。  回りくどいおっしゃり方をされていますが、要するに告白をなさりたいという事ですね。 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)083

「カントリーユニオンのマラディナ。奴がターゲットだ」 「ブツはなんですか、ボス」 「獲物はブルーローズだ」 「報酬は?」 「九百万ポンドだ」 「わかりました。任せてくださいボス。ブルーローズさえありゃ、いちころですぜ、あんなの」 「あんなのと言うな、俺の大切な人だ」 「失礼しましたボス」

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)082

 ……そこはしっかり言うんですか。  なんとも入っていきづらい世界ですね。  私にはとても中に入っていけません。  ふたりの世界というのがあって、そこに他の者は入っていけないんですね。 「ゼロゼロゼロセブン、依頼だ」 「ボス、今回のターゲットは?」  またまた、そちらの趣味のお客様がいらっしゃいました。  今度のお客様は浮遊霊のボギー様です。  元々は地縛霊だった…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)081

「さぁ、姫、こちらへ」 「王子様……では、これを……」 「これは確かにミックスジュースですが、これは」 「はい……これは私の……」  忘れていましたが、しゃこさんは人魚とのハーフでしたね。  ご自分のを用意すれば、良かったのですね。 「おぉ、なんという事だ。なんたる悲劇」 「あぁ、王子様」 「おぉ姫よ」 「これを私だと思って」 「あぁ、大切にするよ」 「お買…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の17日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 とにかく番組が溜まっていますので、それを消化しないと次に進めません。 今は我慢して、消化して行くことにします。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後に少し制作をして【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八話の再チェック修正をしたいと思っています。 ちょっとずつ、やっていきましょう。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、4時半から起きています。 ちょっと【読み切り小説】の【リトライ☆ヒーロー】のメモの整理などをしていました。 このメモも大体、8ページくらい溜まっていますね。 この調子でいくと、【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】並みにメモが進むかも知れませんね。 まぁ、順番ですから、作るのはまだまだ先になりますけどね。 という訳…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトと病院などに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)080

「姫、実は折り入ってお願いがあって参りました」 「まぁ、なんでしょう」 「賢者の石と人魚の肉のミックスジュースを飲みたくてはせ参じました」 「まぁ、何てことでしょう」  そちらの世界に入っていらっしゃっても商品名だけはしっかりと現物の物をご注文いただいております。  賢者の石はありますが、人魚の肉はマーメイド様にご提供いただきませんと手に入らないので、当然、簡単にはお出しできま…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)079

 しゃこさんに合わせて下さって本当に頭がさがります。  ガネーシャ様の様に、合わせて下さっているお客様もいらっしゃえば―― 「やや、ここはムーンライトプリンセスがいる城か?」 「はい、王子様。ここはムーンライト城」  しゃこさんと同好の士という方もいらっしゃいます。  がしゃどくろのタケゾーさんもそのお一人です。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)078

 ロボットか何かの真似をしてしゃこさんが動き出します。  天罰セーバー――それは天罰の力をセーブさせる道具です。  ガネーシャ様の様にお力が強いと天罰も加減が難しいようです。  天罰を与えるにもその対象者に見合った天罰を与えませんと、必要以上に罰を与えてしまうと大変ですからね。  そこで、神宝商店では力を抑制する道具も売っているのです。  ガネーシャ様はよくご利用いただいております。 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)077

 相変わらずのノリですね。  私にはちょっと入っていけない世界です。  ちなみに、ブレンドトゥエルブ様は本名をガネーシャ様と言って、夢を叶える神様です。  優しいお方なので、しゃこさんに合わせて下さっているんですね。 「天罰セーバーを一つ装備させて下さい」 「ラジャー、ギーガチャン、起動を開始します」

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)076

 こらこら、帰しちゃだめでしょ。  お客様をおもてなししないと。  彼女はしゃこさんです。  彼女の趣味はなりきりです。  いつもある一定の設定の自分になりきってしまうのです。  お客様もそんな彼女に合わせてなりきってくださる方がメインとなります。  時々、事情を知らないお客様がいらして、驚かれてしまうのですが、その時は私がフォローにまわります。  まだまだ、一人でお任せする訳には…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の16日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行ってきます。 空いた時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日はちょこっとだけ制作をする予定ですが、月曜日に所用がありますので、番組を見るのを優先させたいと思っています。 2週、3週見ていない番組がかなり出てしまっていますので、ちょっと見ないと洒落にならないので見ます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後からメタボの薬をもらいに病院に行ってきますので、朝の内にブログを更新しようと思いました。 という訳ですので今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)075

第四章 木曜日の看板娘 硨磲(しゃこ) 「しゃこちゃん、遊びに来たよん」 「しゃこではない、今日は変形ロボ、マインドイレブンだ、ピーガシャン」 「マインドイレブン、合体変形はオッケーですか、ドーゾー」 「あーテステス、こちらマインドイレブン、了解です」 「ブレンドトゥエルブ帰還いたします」 「ラジャー」 続く。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)074

 いつものように、はりちゃんの動きに合わせてるりちゃんもお仕置きされています。  ですが、これは副オーナーにとっては一種のスキンシップのようなものです。  本当はるりちゃんの事もはりちゃんの事も大好きなんですよね。  だから、よく様子を見に来られるんだと思います。  アットホームなこの職場はみんながみんなの事が大好きなのです。  私もその一員としてみんなが大好きです。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)073

 見た目は二十代の後半と言った感じですが、こう見えて、ぎん副オーナーのお年はお孫さんが居てもおかしくない年齢なんです。  双子ですからきんオーナーも同じです。  ふたりとも若作りでまだ、よくナンパされるとご自慢されてましたね。  おふたりが気にするのはもちろん、お年の事です。  はりちゃんはそういうのは全然気にしていないので、おふたりの事をよく【きんばーちゃん】、【ぎんばーちゃん】と言い…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)072

「あ、ぎんばーちゃん、いらっしゃい」 「おやおや、お前はるりかい?はりかい?」 「うん、はりだよ」 「そうかい、じゃあ、私に向かってばーちゃんと言ったのはこの口かい?」 「いひゃい、いひゃい、ばーちゃんゴメン、もう言わないよばーちゃん」 「ほほほ、相変わらずのおバカな子だねぇ、言ってるそばからばーちゃんと言ってるじゃないか」 「ごめんよ、ばーちゃん」 「この口か、この口か」 「い…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)071

 きんオーナーもですが、ぎん副オーナーもるりちゃんとはりちゃんが双子の姉妹だと思っていらっしゃいます。  クビになるとは言いませんが、二人が双子じゃないとわかりますとちょっと面倒な事になりそうですので、オーナーと副オーナーの前では二人は双子という事になっています。  るりちゃんとはりちゃんの性格は全然違いますので、普通にしていたら、二人が双子じゃないと解ってしまいます。  かと言って、はり…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 日曜日に少し制作をしようと思っていますが、実は月曜日にお風呂の点検に来てもらうので、立ち会わないと行けないんですよね。 だからちょっと制作が出来ない状態になるので、あんまり制作は出来ないと思っています。 せいぜい【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第8話の再チェック修正を終わらせる所くらいまでですかね? 残念ながら、制作はしばらく進みそうもないですね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は病院に行きます。 なので朝更新になりますね、ブログは。 明後日の予定ですが、バイトはお休みですが、番組がえらい溜まっていますので、番組を見ていきます。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 他にも色々と考えた気もするんですが、後は帰って来るまでに忘れてしまいましたね。 これもこうやってドンドンメモとしてとっておいて、後で、小説として清書しようと考えています。 まぁ、パラリンピックの事もあるので、タイムリーに作りたいですが、実際に作るのは大分先ですけどね。 という事を考えましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 これだけじゃなくて、【ブラックなんとか】という組織がいくつかあって、全部ひっくるいめて【ブラック軍団】と言うことにしようかな?と考えています。 怪人とかもちょっと考えて少し工夫しようと思っていますが、まぁ、それは後でもよいやと思っていますので、まだ考えていませんね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 そんな感じのヒーローものにしようと思っています。 後、世界観が近未来にしてSFっぽくしようと思っています。 後は、敵である悪の組織ですね。 一応、名前は【ブラックアウター】にしようと思っています。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 また、【A】を裏切った悪女【C】は【B】とくっつき悪の組織に入るという設定ですね。 戦闘の図式としては【A】&【D】対【B】&【C】という事になりますかね? まぁ、【転魂】は【変身】するみたいだから【仮面ライダー】の様なものでしょうし、変身時間に制限があるから【ウルトラマン】みたいなものですかね? 続きます。

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こんにちは9

続きです。 一方、【A】と同じく全身不随となった【B】はふてくされて、悪の道に進みます。 身体を悪の組織に提供され、それを使って悪事に手を染めます。 方や、心を入れ替え【新たなヒーロー】として生まれ変わった№2だった【A】、 方や、挫折して【悪】に走った元エリート№1だった【B】、 物語としては、同じ挫折を味わった時のその後の選択を描こうと思っています。 続き…

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こんにちは8

続きです。 中には障害者として言われない差別を受ける時もあります。 ですが、悪者が現れた時、彼は【転魂(てんこん)/変身の様なもの】と言って、別の身体に魂を移動させて、ヒーローをやるというストーリーですね。 名前は【ジャスティス(正義)】から【ジャスティース】にしようと思っています。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【A】の身体は復活する事は無いが、1日あたり11分11秒が3回まで、別の身体を使って活動出来る様になるので、それでヒーローを再開してみないかとの事でした。 【A】はその話に乗ります。 それで、普段は【D】の介護もあり、【A】は車いす生活をしています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それをささえたのが別の女性【D】です。 彼女は【A】のために献身的に尽くしてくれます。 【D】の優しさに触れた【A】は再び、立ち上がる決心をします。 そこに政府から声がかかります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 2人ともかろうじて助かったものの、どちらも【全身不随】で復帰は出来ない状態になりました。 それに見切りをつけたのが、【C】で【A】を捨て、別の男の元に走ります。 【A】は身体が動かなくなり、【C】に捨てられると言う人生のどん底を味わいます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 とりあえず、【№2】ヒーローを【A】、【№1】ヒーローを【B】、【A】が付き合っている彼女を【C】としましょう。 活躍していた【A】と【B】ですが、犯罪組織の悪意にさらされて同時に事故に見せかけて殺されかけます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 おかげでメモを取る内容が増えてしまったので、このブログで公開するのと一緒にその文面を取っておく事にしました。 まず、主人公ですが、【№2】ヒーローとして活躍していた男性を考えています。 【№1】ヒーローに勝ちたくて、日々切磋琢磨する真面目な主人公で付き合っている彼女が居ました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【13不吉と百遺体物語】の次に書く【読み切り小説】の事で、昨日までは【リタイヤ☆ヒーロー】でした。 でもちょっとタイトルのイメージが良くないという事で、【リトライ☆ヒーロー】に変更しましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 昨日の助っ人先の班長さんにもらった野菜のお礼を言ってきました。 それと今回の助っ人先で同僚の女性と【新作】の【読み切り小説】のネタについて話して来ましたね。 話している内に、ドンドン先の設定まで考えてしまってヤバイと思いましたね。 このままでは作りたくなってしまうなと思ってしまいました。 続きます。

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追伸 ホームページを更新しました。

追伸。 とりあえず、先に3月分のホームページを更新しようと【よったろー屋本舗】本店の【その他ギャラリー】でイラストを6点公開しました。 以前、ブログで公開したイラストの一部の公開ですね。 ストックとしては来月分までありますが、その後は描かないと行けないですね。 その他ギャラリーへ→

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)070

 お客様との繋がりは大切に。 「るりとはりは、いるかしら?」  あらまぁ、大変、ぎん副オーナーがいらしたわ 「これは、副オーナー」 「ひすい、元気してる?」 「はい、お陰様で」 「あの二人はどこかしら?」 「はい、今は準備……いえた、棚卸しを」 「棚卸し?」 「いえ、間違えました。二人揃ってお花を摘みに」 「そう。やっぱり双子ねぇ」 続く。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)069

「ダゴン様、お騒がせしました」 「あぁ、こちらこそ慌ててしまって申し訳ない」 「いえいえ」 「さすがは、目利き検定超五段のひすいさんですね。私もてっきり、金が腐ったものかと」 「伊達に主任にはなっていませんよ。それより、ダゴン様、申し訳ありません。ルルイエ異本のイタリア版は絶版となっていますので」 「そうなのか……それは残念」 「ですが、アーカムの地図でしたら、コピーがございますので…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)068

「どうしました?」 「ひすいさん、これなんですけど」 「ふんふん、これは……」 「凄いでしょ、この糞、僕が取っておいたんだ」 「残念でした。これは金に見えますが、違いますね。架空粘土で作ったレプリカですよ。糞でもありません」 「えーなんでぇ?」 「あぁ、ビックリしました。思わず、歴史的発見に立ち会ったのかと」 「ふふ、そんな簡単に歴史的発見は無いわよ」 「そうですね。早とちりでし…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)067

「本当ですか?」 「あぁ、間違いないな、これはこれで貴重かも知れないよ」 「え?なになに?何がどうしたの」 「はいはい、はりちゃんは良い子だからちょっと大人しくしてて」 「ずるぅい、僕だって何だか知りたいよぉ~」 「もしかするとこれは歴史的発見かも知れないよ。普通、金は腐らないからね~。金を腐らせた手法というのが何だか気になるし」 「そうですね。非情に興味があります」 「のけものに…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)066

「ごめんよぉ。ルルイエ異本のイタリア語版入った?」 「いらっしゃいませ、ダゴン様。すみません、生憎ロシア語版はあるのですが……」 「えぇ、それじゃダメだよ。イタリア語版じゃないとね」 「ダゴンのおっちゃん、いらっしゃい」 「お、はりちゃん、アーカムの地図でも良いんだけど置いてない」 「んーとねぇ、グングニルの糞じゃだめ?」 「え?……えーと……」 「ご、ごめんなさい、ダゴン様。はり…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の14日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日は病院に行ってきますので、ブログは朝更新になります。 後、済みません。 番組が溜まっていますので、しばらくそれを見ていきます。 うちの兄がデリートしろとうるさいのですが、したくないので、必ず見ていきます。

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こんにちは3

続きです。 作ってて辛いのは現在作っているものの先の作品のアイディアがあふれている状態の時ですね。 気持ちとしては、その先の作品を作りたいのですが、現在作っているのは作る順番が回って来ている作品という場合、気持ちが乗りにくくて作ってて辛いですね。 そう言う事にならない様に、あまり先に作る予定の話を考えない様にしているのですが、油断しているとパッと思いついてしまうんですよね。 …

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こんにちは2

続きです。 タイトルは【リタイヤ☆ヒーロー(仮)】ですかね? この話は【障害者】が主人公になりますね。 世界観は近未来ですかね。 事故で全身不随になった主人公が、新たなボディーを得て、活動する見たいな話を予定していますね。 まだ、詳しくは考えていないんですが、何となくの【イメージ】が出来ましたね。 まぁ、あれこれ考えると作りたくなりますからね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 助っ人に行った先の班長さんから、サニーレタスと水菜をいただきましたね。 明日、改めてお礼を言わないと行けないですね。 そうそう、そう言えば、考えない様にしていたのですが、仕事中に【13不吉と百遺体物語】の次の【読み切り小説】のアイディアが浮かんでしまいましたね。 続きます。

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追伸2

続きです。 だから、実際に作る時はこれを文章化して行けばかなりあっさりと出来てしまうのではないかという状態にまでなっています。 この2作品、作れるかどうか心配だったので、メモを多めに取ったのですが、それで60ページ以上になってしまっていますね。 そういう事やっていたから番組が溜まる溜まる。 という訳で、今はかなり番組が増えてしまってあっぷあっぷ状態です。 なので当分…

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追伸1

追伸。 うーん……全っ然終わらないですね、番組。 結構見て居るんですけど、それでも70番組代を全然割りません。 減らない。 とにかく減らないですね。 まぁ、これも見れる内に見ておかないでメモとかを取りすぎたせいなんですけどね。 実は、【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】ですが、この2つ、メモだけで六十何ページもあるんですよね。…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)065

「お仕事だから?」 「そう……です」 「看板娘のお仕事は困っているお客様のお手伝いをすることも含まれます。だから、私は賛成ですよ」 「でも……はりちゃん……」 「そうね。はりちゃんだと羽目を外し過ぎて暴走しちゃうかも知れないわね。だから、あの子はお留守番の方。るりちゃん、あなたがお手伝いに行きなさい。これも社会勉強よ」  るりちゃんは私が?と言わないばかりに目をぱちくりさせてま…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)064

「……はりちゃんは、私に無いものを持っています」 「そうね」 「私には、あんな応対出来ません」 「そうかしら、私は出来ると思うけどな。るりちゃん、努力家さんだもの」 「でも……」 「はりちゃんにだって足りない所はあるわ。だから、はりちゃんにもるりちゃんをしっかり見て欲しい。二人がお互いを学んだら、他の看板娘達がびっくりするくらいの看板娘になると思うけどな」 「そ、そうですか?」 「…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)063

 はりちゃんのお客様に対する接し方は素晴らしいと思います。  るりちゃんのお客様に対する接し方も素晴らしいと思います。  だけど、二人の接し方は微妙に違います。  はりちゃんの対応はお客様に親近感を持っていただける良い対応。  るりちゃんの対応はしっかりしているのでお客様に頼りにされる良い対応。  どちらも優れています。  だけど、二人の対応が合わされば、百点満点をあげられるのです。…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)062

「良いなぁ~僕がわがまま言うといつも、るりちゃん、怒るんだよ」 「それは、はりちゃんを思ってのことだと思うよ」 「そっかな?へへ、そうだね」 「そうそう、るりちゃんの事好き?」 「うん、大好きだよ。いつも、手伝ってくれるし」 「そうか。それは良かったね」 「僕とるりちゃんは二人で一つってオーナー達が言ってたんだぁ」 「なるほどね~確かにそうかもねぇ」 「僕達はセットなんだって」 …

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)061

 私は、るりちゃんにはりちゃんのお仕事の姿を見せました。 「ハチローのおっちゃん、主様って何やるの?」 「そうだね、まずは、甘ぁ~い蜜を作っているよ。後は小作りかな?これははりちゃんには早いかな?」 「子作りかぁ……どんなんだろ?」 「もう少し、大人になったら自然に覚える事だよ」 「そっかぁ~楽しみだなぁ」 「お得意様に熊のベア吉さんという人が居てねぇ」 「ベア吉さん?」 …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト午後は番組を見ます。 ちょっと前倒しになりますが、金曜日に【メタボ】の薬をもらいに【病院】に行ってきます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 今日は助っ人でした。 休んでいる人が居て、その助っ人ですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)060

 はりちゃんもはりちゃんですが、るりちゃんにも問題がありますね。  看板娘なのですから、もう少し愛嬌を持ってやっていただきたいですね。 「主任、少し、よろしいですか?」 「るりちゃん、見てましたよ」 「そうですか。はりちゃんももう少し、しっかりしてもらえると良いんですけど」 「あなたもですよ、るりちゃん、はりちゃんと足して二で割ると丁度良いんですけどね」 「私の何処がいけない…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)059

 あらまぁ、るりちゃんとはりちゃん、もめているみたいですね。  こういう事はるりちゃんの方がしっかりしているみたいですね。  どうするのかもう少し様子を見てみましょうか。 「じゃあ、私はひすいさんに聞いて来ますので」 「えーダメって言われるかも知れないよ~」 「なら、それに従うまでです」 「えー、つまんないよぉ~」 「つまんなくてもいいんです。これはお仕事ですから」 「や…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)058

「私が蜂の巣山の主様の使いをしているのは知ってるよね」 「はい、知ってます」 「僕も知ってるよ」 「それで、主様なんだけど、今度の水曜日にお忍びで、でぇとをしたいらしいんだ」 「で、デートですか?」 「おー、すげー」 「でも、蜂の巣山はご存じの通り、主様が居て初めて成り立っている山なんだよ」 「そうですね」 「そうなのか?」 「そこで、君達のどちらかに一日主様をやってもらえない…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)057

第三章 水曜日の看板娘 瑠璃(るり)&玻璃(はり) 「るりちゃん、はりちゃんこんにちは」 「あ、いらっしゃいませハチロー様」 「おー、るりちゃん、今日もおしとやかだね」 「ありがとうございます。今日はどういったご用向きで?」 「あぁ、それなんだけど――」 「あ、ハチローのおっちゃん、いらっしゃい」 「やぁ、はりちゃん、今日も元気だねぇ」 「まぁね~僕はいつでも元…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)056

 訂正します。  さんごさんは情にあつくて曲がった事が大嫌い、そしてちょっぴり泣き虫さんな女の子です。  自分の否はちゃんと認める真っ直ぐな女の子です。  でも、忘れっぽいのがタマにきずです。  また、ちゃらんぽらんにならないと良いのですが。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 これはさすがに不味いと思ったので、今日は番組を見ようと思っています。 下手すると今週は制作出来ないかも知れませんね。 ちょっと番組を見なさ過ぎましたね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ようと思っています。 明後日も一緒です。 今週は土曜日はお休みですので、木曜日も番組を見るのに変更しようと思っています。 という訳ですみません…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 実は、昨日、買った本の【推し武道】の1~5巻、【女子無駄】の3~7巻を読んでいました。 【推し武道】の6巻と【女子無駄】の1、2巻がまだ買えていないので、後にしようと思っていましたが、我慢できなくて読んでしまいましたね。 思いっきり笑いましたが、ちょっとヤバイ状況になってしまいました。 という訳で、番組がそうとう溜まっております。 …

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は定位置でした。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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追伸。

追伸。 済みません。 予定を間違えました。 木曜日の予定ですが、3月に入ったのでまずは、【よったろー屋本舗】の更新をします。 多分、【その他ギャラリー】を更新すると思いますのでよろしくお願いします。 それでは改めましてお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 少しでも見ていきませんとね。 という訳で今日のブログの更新は次がラストになります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)055

「そんな事はありません。十分反省したのでしたら、これから気をつけて下さい。でもスティービーさんの病状を知らなかったのはあなたの勉強不足です。それに、例え、病気ではなかったとしても、お客様に対して、あのような態度を取るべきではありません。お客様あっての神宝商店なんですからね」 「ごめん、本当にごめん……」 「失敗を繰り返さないで下さいね、もう、泣かないで。泣き虫さんね」 「だって……だって」…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)054

「……もう大丈夫だ。容体は安定しているから」 「うんも先生、ありがとうございます」 「何の何の、なれとるよ、これしきの事」 「どうなんですか、スティービーさん」 「ふむ、彼――スティービー君以外の三名は残念ながら、孤独死をさせてしまっていた。だが、三名の犠牲は無駄ではなかった。今では少しずつ認知がされて来ておる。三名とも献体登録をされていて、現在、特効薬が作られている。保険がきかないので…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)053

 神宝商店には実にいろんなお客様がいらっしゃいます。  中には誰にも理解されずに一人で悩んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。  看板娘達の役目はその方々の目に見えないサインを感じ取り、そっとサポートする。  その事も、求められています。  さんごさんは今回の事で大変、勉強になったと思います。  お客様を見た目で判断しない。  これは大事な事でもあります。

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)052

 い、いけません、急患です。 「さんごさん、至急、雲母(うんも)先生を呼んで来て下さい」 「わ、わかった」 「ま、まって、さんごさん、僕は……」 「わかった、あたしが悪かった。あんたの病名も知らんで勝手に……」 「僕は嘘をつきたくない、つきたくないんです……」 「わかった、わかったから、もうしゃべらんでいい」 「僕は、僕は……」 「さんごさん、早く」 「あ、あぁ、すまん…

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お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)051

 聞いたことがあります。  まだ、スティービーさん以外に三例しか報告されていない奇病、サギ病……  これにかかった鳥人間は孤独死に向けて一直線だと言われてますね。  他の方から信用されないという奇病です。  あぁ恐ろしい。 「僕が天使だと偽ったのは本当です。でも、僕は言いたかった。僕は鳥人間だと!僕は一人になりたくない」 「あ、あんた……」 「信用してと言われても無理かも知…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【お得意様と特別注文店の看板娘達(プレイバック)】の11日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 それが終わったら、表紙と挿絵のイラスト作業に入りますが多分、木曜日には無理ですね。 その後になりそうです。 平日、出かけたりしましたからね。 来週はそんな感じで、見れなかった分の番組を見ていく事になると思います。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作はこっそり作業でやってしまったので、表向きはたまりに溜まった番組を見ていかないと行けません。 という訳で後は一日番組を見ていきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も一緒ですね。 ちょっと番組が溜まり過ぎちゃっていますので、制作は来週の木曜日を予定しています。 木曜日に残った【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第八…

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おはようございます。

おはようございます。 昨日の夜と今朝早くで、こっそり作業をしていました。 おかげさまで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の人造クエスト・ガイド5体のキャラクターデザインと第7話の再チェック修正まで終わらせる事が出来ました。 まだ、第8話の再チェック修正が残っていますけどね。 という訳でおはようございます。 今日もよろしくお願いします。

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