この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)180

 最終章 それから…… 「始まっちまったな、魔女神大戦……」  酒場の常連客デニスがマスター、カルロスに話しかける。  たくさんいた客も一人減り二人減り、今では、デニス一人になってしまった。  この酒場にも魔女神達の脅威が迫っていたのだ。 「そうだな……リグレット達がここを出て行ってどのくらいになるか……」 「もうすぐ一年だよ。早いもんだな」 「赤色の魔女神ジャリス…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)178

 それでも、かろうじてそれぞれの魔女神候補が魔女神にならずにいるのは、そのまま魔女神になってしまえば、黄緑の魔女神一柱が得をする事になるからだ。  その状況は四名の魔女神候補にとって面白くない事と言えた。  相手より、常に上に――  それを考えている魔女神候補達だからこそ保てている微妙なバランスだった。  それを知った以上、リグレットとしても迂闊な行動を取る訳にはいかない。 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)177

 そういう事情を知ると、やはり、シリスの様なピュアな魔女神というのは珍しいのだと思わざるを得なかった。  魔女神同士は騙し騙されの関係で成り立っているのだ。  また、情報から黄緑の魔女神に支配されている魔女神候補は他にもいて、隠れて同盟を結んでいる事が解った。  他にもベージュの魔女神候補ナリスと藤色の魔女神候補クリス、クリーム色の魔女神候補レイリスも同じように、黄緑の魔女神の支配を受けて…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)176

 第九章 四名の魔女神候補の使徒  黄緑の魔女神の居るとされる場所に着くとそれは別の場所だった。  黄緑の魔女神の親友とされる藍色の魔女神になろうとしている女、カリスが支配する土地だったのだ。  親友――表向きはそうだが、その実は全く別の関係だった。  黄緑の魔女神はカリスに使徒となる施しをしていた。  つまり、支配下においていたのだ。  つまり、カリスが魔女神になっ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の36日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 木曜日の予定は午前中はバイト、午後は制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業をします。 【エブリスタ】さんでの公開はまた、次の作業日と言うことになると思いますけどね。 以上です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は【ホームページ】を更新します。 暑中見舞いアニメーションとイラスト三点の公開作業にします。 それが終わったら、番組を見ます。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は健康診断の話をしたりしましたね。 昨日の作業で、無事、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモも60数ページに達しました。 これで、【読み切り小説】の作業をストップ出来ました。 次の16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】は【ファーブ…

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この後の予定

この後の予定ですが、ジャンプを見てから、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)175

 だから、本当は認めているのだが、どうしても、彼女の存在を認める訳にはいかなかった。  次の魔女神を倒したら、シリスを安住の地に連れて行って、別れよう――そればかりを考えて行動を共にしている。  だが、それでも、別れられず、一緒にいる自分がいる。  マリスとの戦いの後、別れようと思ったら別れられた。  だが、心のどこかでシリスにすがっている自分がいた。  どこかでお互いを支え合っている…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)174

 噂が正しいとすれば、銀灰の魔女神を一柱と考えても十三柱には四柱多い。  最低、四柱は脱落するだろうという事は予想がついた。  だが、その中には桃色の魔女神であるシリスも含むのかも知れない。  彼女は魔女神としてやっていくには純粋過ぎた。  このまま戦い進めれば、他の魔女神の毒気にやられてしまうかも知れないのだ。  リグレットはそれだけが心配だった。  自分には、アエリスに――紫の魔…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)173

 次は、前大戦の勝者となった先代魔女神の子供とされる女だ。  色は、母親から引き継いでいるので、橙色という事になる。  前回の勝利者の子供だ。  ただ者ではないのは誰にでも解る。  いきなり千人の肝を喰ってしまうのではないかと噂にもなっている。  嫌々魔女神になったシリスとは才能、ポテンシャルの面でも全く器が違う存在だ。  そして、最後の噂は……  正直解らなかった。  ただ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)172

 次は、色で言えばクリーム色だ。  冷酷な殺人鬼とされる女だ。  その殺害数は魔女神もビックリの数千人にのぼるという。  それでも、今まで魔女神にならなかったのは、単に、最近まで、生き肝を食べていなかったからだという。  もし、食べていたら、いきなり第二覚醒をした状態での魔女神になっていたかもしれない女だ。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)171

 次は、色で言えばベージュだ。  人としての身の時の強さで言えば、この女が一番強いと言うべきだろう。  女子としての格闘、死闘の大会を総なめにしている女だという。  女王様体質で人の身である現在も男を自分が強くなるための飾りだと考えている残虐な性格の女だと言う。  次は、色で言えば藤色だ。  元々は世界的な女優だった女だ。  男を手玉にとるのはお手の物だろう。  詐欺師としての…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の35日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日作業しないのは明後日の水曜日が7月1日になるので、月に一度以上のホームページの更新と暑中見舞いアニメーションの公開をやろうと思っているからですね。 それ以外の制作は木曜日を予定しています。 その時は【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作ります。 【エブリスタ】さんでの公開にまでは至らないと思いますけどね。 来週あたりに公開出来れば良…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作をします。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを60数ページ目まで書き進めます。 午後は番組を見ますが、ちょっと近くまで出かけます。 ちょっと確認したい事があるので1、2時間外出します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日はバイトはお休みです。 ですが、いつもと同じ時間に起きました。 寝坊癖がつくと不味いからですね。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 まだ番組が溜まっていますからね。 この機会に見ていきます。 【リトル・サン―小さな万能神―】のメモが出来たら、自分にご褒美として何かDVDか本を見ようと思っていますが、今はまだ完成していないので、それは早いですね。 という事で次の更新が今日のラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)170

 次は、リグレット的にはこっちの方が脅威になる可能性が高い二色の魔女神だ。  色は銀灰の魔女神という事になる。  銀色と灰色という事だ。  どういう事かと言うと、この魔女神は双子の姉妹だからだ。  二人で一柱を目指すということなのだろう。  理論上は可能だった。  それぞれが、魔女神になるために生き肝を食べて言って、最期の一口を姉妹の肝をそれぞれが喰らい合えばその特殊な魔女神は誕生す…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)169

 まず最初の情報は、現在、向かおうとしている黄緑の魔女神の関係者だ。  色で言えば藍色という事になるだろうか。  元々が黄緑の魔女神の親友だった女で、まだ、魔女神になっていないにもかかわらず、黄緑の魔女神と同盟を組む約束をしているらしい。  もし、この藍色の魔女神が黄緑の魔女神と組む様になったら、他の魔女神にとって脅威となるだろう。  魔女神同士組む事があればの話だが。  大方、お互い…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)168

 シリスの掴んで来た情報によると――  魔女神の候補の情報は7つあった。  つまり、その内の3つが魔女神となる女の情報か、あるいは、既存の魔女神が何柱か死亡して、新たな魔女神が加わるかとなるだろう。  さらに言えば、どれも魔女神にはなりきれないかも知れない。  あくまでも、将来的に魔女神になる可能性のある有望株と言った所だろう。  それだけ、どいつもこいつも癖のある者ばかりだった。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)167

「早くいけ、お前の方が口が回る。情報収集はお前の方が上手い」 「わかったわよ、やればいんでしょ、やれば」 「踊ってこい」 「違うよ、情報収集をしてくるって言ってるの」 「もちろん、それがメインだ」 「あーあ、不幸なあたい」 「黙って行ってこい」 「黙ってたら情報収集出来ないモン」 「屁理屈言うな」 「はーい、言ってきますよぉ~」  シリスは文句を言いながらも情報を得てきた…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)166

「んもう、リグレット君、こういうのが趣味なの」 「いちいち、絡むな桃、情報収集に来ているんだ。しっかり聞き出せ」 「そんなこといったって、さっきから、舞台で踊ってみないかって誘われてばっかりなんですけど」 「踊ってくれば良いだろう」 「ぶー、やだもん、あたいは裸を安売りしたりしないんだから」 「見てくれる人がいるってのもありがたいと思うぞ」 「じゃあ、あたいが知らない人に裸、見られて…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の34日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 16番目から18番目の【読み切り小説】については【ファーブラ・フィクタシリーズ】と同じ様な感覚で作るつもりなので、しばらくほったらかしにしておいてもすぐにイメージを取り戻せますからね。 なので、作業を止めておくにはこれ以上無い題材だと思っています。 という訳で明日の作業ですが、午前中か午後はちょっと外出するかも知れませんが、半日ほど制作をやって、【リトル・サン―小さ…

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今日明日の予定4

とまぁ、作ろうと思ったら、パパッと出来ちゃいそうですが、今は作りません。 今作るべきなのは15番目の【読み切り小説】である【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを60数ページ目まで書き進める事です。 それが終わったら【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業に入ります。 通常のローテーション作業に戻るつもりです。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 3作品とも【ファーブラ・フィクタシリーズ】を組み替えて、作る事になるので、他の【読み切り小説】よりはサクサク作れるのでは無いかと思っていますね。 16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】で使う【13核の化獣(13稀の大化稀)】に対する存在は【13界の界物(かいぶつ)】、主人公も最初の【ファーブラ・フィクタ】のメイン主人公、【芦柄 吟侍(あし…

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今日明日の予定2

続きです。 16番目の【読み切り小説】の【タイトル】が【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】、 17番目の【読み切り小説】の【タイトル】が【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】、 18番目の【読み切り小説】の【タイトル】が【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】、 ――でしたね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、昨日、予定を変更して、16番目から18番目の【読み切り小説】のタイトルを考えて時間を使ってしまったので、今日の所は一日番組を見ます。 16番目から18番目の【読み切り小説】のタイトルはまだ全然慣れてなくて、メモを取った紙を見ないと書けない状態ですが、これが良いと思っています。 タイトルがわからなかったら作業出来ませんからね。 上手くストッパーになってくれる事を…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は六時半起きでしたね。 立て続けに5日連続で助っ人に行って、働き過ぎたので疲れが溜まってしまっていましたので、ちょっと遅めに起きましたね。 今日と明日はお休みです。 と言うわけで今日もよろしくお願いします。

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改めましてお休みなさい。

ちょっと余計な作業をしてしまったので、今日は番組を全然、見れてないので、すみませんが、明日の制作はお休みします。 明日は一日番組を見る事にします。 制作は月曜日にします。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを終わらせます。 20ページくらいありますが、半日あれば何とかなると思いますので頑張ります。 それでは、改めましてお休みなさい。 …

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追伸3

続きです。 とりあえず、作りませんが、【イメージタイトル】だけ仮につけておきました。 大体、ピックアップする部分を考えるとこんなタイトルになりますね。 ぴったり行く物を探すのに、こんなに時間がかかってしまいましたね。 ちょっとやるつもりだったんですけどね。 やっぱり【タイトル】とか【名前】を考えるのは苦手ですね。 以上です。

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追伸2

続きです。 17番目の【読み切り小説】が【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のイメージ変換作品その1で、【タイトル】が【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】になります。 18番目の【読み切り小説】が【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のイメージ変換作品その2で、【タイトル】が【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】になります。 続きます。

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追伸1

追伸。 ちょっとバイト中に考えた16番目から18番目の【読み切り小説】のイメージが中途半端だったので、辞典を調べながら【ファーブラ・フィクタ】にあわせてラテン語の【タイトル】だけ決めました。 16番目の【読み切り小説】が【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】のイメージ変更作品で、【タイトル】が【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】になりま…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)165

 その事が、この世界は魔女神に支配されている。  魔女神が生きている限り、本当の幸せは来ないと無理矢理実感させられた。  リグレット達は、新たな町の酒場へと入り情報を収集する事にした。  その酒場はストリップ劇場も兼ねていて、ダンサーが一枚ずつ服を脱ぎながらポールダンスを披露していた。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)164

 第八章 残る三柱の七つの噂 「あ、緑がついた……」 「そうだな……だが、関係ない、今は黄緑の魔女神だ」  旅に出ていたシリスとリグレットは天空に立つフィアエリスピラーを確認した。  十番目の魔女神が誕生したことを確信したのだ。  この地上のどこかで、百名以上の尊い命が犠牲になったという事でもある。  空も一段と暗くなり、逆に天空の十三柱の柱が灯台の様に明るく見え…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)163

 生きとし生ける民はその時が来るのを本能的に恐れている。  その時、本当の地獄が始まるのだと。  魔女神殺し――本当に魔女神を殺せるのなら、最悪の時が来ないようにどんどん、魔女神を倒していって欲しい――。  それでも、どうせ殺されるというなら桃色の魔女神に……  これが切なる願いだった。  ――が、そんな願いも虚しく十番目の柱に緑色の炎が灯った。  真の地獄へのカウントダウン…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)162

 天空にそびえ立つ謎の十三本の柱――フィアエリスピラー――  その柱には現在九つの柱に炎が灯っている。  それは九名の魔女神が現在存在するという事を意味している。  人々はその炎の色を見て、どの魔女神が存在するかを知るのだ。  現在、灯っているのは  赤、青、黄色、白、黒、金、黄緑、紫、そしてマリスの茶色に代わって灯った桃色の炎だ。  十三色が揃う前に消えた茶色は無効となるため、…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の33日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを60数ページ目指して、後20ページ近く残っていますが、取っていきます。 明後日も休みなんですが、明日の作業次第で予定が変わるので、明後日の予定は明日書こうと思います。

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こんにちは13

続きです。 と、ここまでは考えたのですが、タイトルや主人公の名前などは全く考えておりません。 ちょっと作りすぎなので、15番目の【読み切り小説】で考えるのを一旦ストップしようと思っていますので。 課題となっていたテーマだけ考えたと言う感じですかね? と言うことがあったのですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 16番目の【読み切り小説】としては、【ファーブラ・フィクタシリーズ】の【読み切り版】として考えています。 世界観は似ているけど、異なると言うことにしようと思っています。 似て非なる世界観というやつですかね? 世界観の広がりとしては【リトル・ファーブラ・フィクタ】みたいな感じですね。 【ファーブラ・フィクタ】よりも小規模な広がりを見せるストーリーにするつも…

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こんにちは11

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】の共通イメージで一番オーソドックスな部分となると、やっぱり、【13核の化獣(ばけもの)】の部分ですね。 【アナザーFP】も【13稀の大化稀(おばけ)】として、【化獣】と同じ区別がされていますので。 これがやっぱり【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】…

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こんにちは10

続きです。 それで、まだ少し考える時間があったので、16番目の【読み切り小説】の題材にする【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】の共通世界観から、どの部分を使うか考えて見ました。 何処の部分を使ってイメージ変更しようかな?と色々考えたんですけどね。 最終的には一番オーソドックスな部分を使おうかな?と言う事になりました。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 という訳で、16番目の【読み切り小説】が【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】の共通イメージからイメージ変更した話となります。 17番目の【読み切り小説】が【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】からイメージ変更した話その1と言うことになり、18番目がその2と言うことになります。 17番目と18番目は同じ【ヴェヌファユアの謎夢…

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こんにちは8

続きです。 それで、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】は、【キーキャラクター/ヴェヌファユア】を中心とした全く別の世界観と言うことで、これを1つとして考える事にしました。 さらに、イメージを変更した【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のイメージストーリーをもう1つ作る事にしてみようかな?と言う結論になりましたね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 これと同じようにして、完全非公開作品の残る2つ、【アナザーFP】と【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の設定の一部を切り離して、とも考えたのですが、その後もあーでもないこーでもないと迷いましたね。 それで最終的に落ち着いた設定として、【ファーブラ・フィクタ】、【プハンタシア・クアンティタース】、【アナザーFP】の3作品は、【ラスボス】クアンスティータと【ラスボス後継者…

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こんにちは6

続きです。 そうなると、16番目から18番目の【読み切り小説】は3つだから数が合いません。 そこでどうしようかと思って色々悩んだんですよね。 元々、1番目から3番目の【読み切り小説】は、【ユメミテ ユメミメ】、【ユメミル ユメミナ】、【越果(えっか)】で、完全非公開作品の1番目、【ハイパーワイフ】の設定の一部を切り離して作ったものでした。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それに、【ファーブラ・フィクタシリーズ】をどう分けるか?と言うことになって、【ファーブラ・フィクタシリーズ】を大きく分けると―― 【ファーブラ・フィクタ1】→【ファーブラ・フィクタ】、 【ファーブラ・フィクタ2】→【プハンタシア・クアンティタース】、 【ファーブラ・フィクタ3】→【アナザーFP】、 【ファーブラ・フィクタ4】→【ヴェヌファユアの謎夢想(め…

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こんにちは4

続きです。 それで、何が良いかと考えた結果、【ファーブラ・フィクタシリーズ】を【読み切り小説】として作り替えようと言うことにしました。 主人公は三作品とも女の子にするというルールは活かします。 【ファーブラ・フィクタシリーズ】は主人公が全員男性(プハンタシア・クアンティタースなど例外はありますが)なので、女の子にすると言うことは完全にイメージを作り替えると言うことになります。 …

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こんにちは3

続きです。 内容的には全く別の話なんですが、13番目は【地球】、14番目は【月】、15番目は【太陽】をテーマにしていましたし、既存の作品のイメージ変更して作ったと言うのも共通していました。 更に言えば、主人公が3作品とも男の子と言う設定になっていました。 これに対応するのが、16番目から18番目の【読み切り小説】なので、同じ様に3部作として考えようと思っていました。 続き…

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こんにちは2

続きです。 今日の休み時間はまた、新しい【読み切り小説】のアイディアを考えてしまいましたね。 本当は、余り紙に、ローテーションの作業予定を書いて行こうと思っていたのですが、16番目から18番目の【読み切り小説】について少し考えてしまって、それに時間を使ってしまいましたね。 13番目から15番目の【読み切り小説】は、3部作みたいになっていました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も助っ人でした。 5日連続です。 ホント、いい加減にして欲しいですね。 テキパキやっているならまだ許せますけど、モタモタモタモタやってんですよね。 他の人と話す余裕があるなら手を動かしてくれと言いたかったですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)160

「ほら、あたい、生け贄のストックが茶色の魔女神と合わせて二百五十七になっちゃったから、目障りだってちょっかいをかけて来たのが居て、リグレット君が……」 「そうか……色々と面倒な立場だな、お前さんも……」 「うん……そだね。あたいも静かに暮らしたいんだけど、向こうはそう思ってくれなくてさ……」 「だからって死のうって思うなよ。お前さんはもう、二百五十七人、マリスも入れれば二百五十八人の命を背…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)159

 だが、カルロスとシリスのやりとりを見て、客達も彼女が安全だと理解し次第に打ち解けてきた。  話も弾み、客の大半がほろ酔い加減になって来た時、カルロスが―― 「嬢ちゃん、話があって来たんじゃないのか」  と言ってきた。 「あ、そうだった。ごめんねマスター。せっかく慣れてきたのに、また、しばらくバイト、お休みする事になりそうなんだ~」 「……そうか、リグレットが動き出したのか」 「………

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)158

「あたい、別に殺したりしないもん」  ぷくぅと頬を膨らませるシリス。 「だから、おっちょこちょいで魔女神になったって説明したじゃねぇか。怯えるなよ。お嬢ちゃん、困ってるじゃねぇか」  カルロスがフォローする。 「だだだ、だってよぉ~俺はてっきり」 「そうだぜ、心臓に悪いや」 「もう、あたいをなんだと思ってんのぉ」  ぷんぷんといった感じでシリスが膨れる。 「だから、魔女神だろ」 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)157

「いや、あんたが魔女神だって噂が……」  客が説明する。 「あ、わかっちゃった?やっぱ隠しててもこのあたいの魅力は……」  女の子は照れる。 「お嬢ちゃんは何にも隠してねぇじゃねぇか。あけっぴろげ過ぎんだよ」  カルロスが突っ込む。 「あ、あんた、本物の魔女神なのか?」 「あ、よろしくね。あたい、シリスって言って」 「ひぃぃぃ殺さないで…」 「死にたくない、死にたくない」 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)156

「いくらなんでもそれは……」 「だってよぉ、魔女神だぜ?一般人にそんな事、話すとは……」  客達はますます、顔をしかめる。  どう考えても信じられなかったからだ。  その時―― 「マスター、ゴメンね~、ちょっとリグレット君が……」  元気よく酒場に入ってきた女の子がいた。 「おや、噂をすれば……」 「え?何、なに?何の噂?」  興味深そうに訪ねて来る。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の32日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は日曜日にやります。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを完成まで持って行きます。 現在45ページ目までなので後20ページ近くでノルマ達成となります。 月曜日はお休みになりますが、日曜日の続きをしようと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 ただ、4日連続助っ人をしています。 今日までの五日間で定位置だったのは月曜日の1日だけです。 先週も5日間全部助っ人でした。 いい加減にして欲しいと思っていますね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)155

 第七章 新たなる魔女神 「――って訳さ」  酒場ではマスターのリグレットとシリスの物語の話を店の常連客達が聞いていた。 「ホントかよ」 「何か嘘臭えな~」 「茶色の魔女神を殺したって証拠は何処にあるんだ?」  店の客達が疑った。  マスター――カルロスの話が俄には信じがたいものだったからだ。  カルロスは話しを続ける。 「信じる信じないはあんたらの自由さ」 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)153

「あたいもこんな最期になるのかな……」  不安げな面持ちでシリスがつぶやく。 「……俺がさせねぇよ」  リグレットはぶっきらぼうにそう言った。 「ありがと、大好きだよ」 「な、なにしてくれてんだ、お前」 「何って、感謝のキスだけど」 「ふざけ……」 「――てないよ、良いでしょ、ほっぺにくらい」 「よくない」 「もう……つまんないな……」 「つまんなくて良いんだよ」 「えー…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)152

「俺に挑むにはあんたは小物過ぎた。じゃあな!」  背後から剣と刀を突き刺す。 「あ、あと四十三人……」  それが、マリスの最期の言葉だった。  マリスの消滅により、使徒や超兵器は消滅した。  マリスの加護が得られなくなった事で、その存在を保てなくなったのだ。  これが、リグレットのように二名の魔女神の加護を得られていたら、二名の魔女神消滅するまで、存在を確保できただろうが、一名の魔女…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)151

 パワーがでかくても、戦い方がまるでなっていないマリスでは、修羅場をくぐり抜けてきたリグレットに対して、無駄な力を消費するだけで、上手な戦い方をしている彼の方に軍配が上がりそうだった。 「うばばっばばばばばばばばばばば」 「な、何だ?」  マリスによる突然のデタラメな攻撃に一瞬、リグレットもひるむ。 「こここ、こんな所でくたばってたまるかってのよ~」  そう叫ぶと、戦線離脱を試みよ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の31日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 それが終わったら、ようやく、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作る予定です。 何度も延び延びになってますからね。 いい加減、作らないとと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の土曜日も同じです。 日曜日は制作として、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを取りたいと思っています。 現時点では、45ページ目まで(昨日の午後は眠くて5ページしか進みませんでした)やっていますので、後、20ページ近くですね。 来週の月曜日…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日で三日連続別の場所に助っ人です。 定位置の同僚が戻ってきて欲しいと言ってきましたね。 明日は戻れると思いますと伝えました。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、一旦、横になってから、少し仮眠を取り、目をスッキリさせてから制作をしようと思っています。 ちょっと寝不足ですので、どれだけ出来るかわかりませんが、最低でも後、5ページは書きたいと思っています。 今日のブログの更新ですが、次がラストとさせていただきます。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)150

 リグレットは右腕で紫光の剣、左腕で桃光の刀の二刀流で相手をする事にした。  力では押し負けていても二種類の色を持つ、リグレットには茶色一色のマリスは苦戦する筈だからだ。  マリスは伸ばした爪で攻撃を仕掛けるが、異なる色の力がぶつかれば、それぞれに抵抗負荷がかかる。  それは、リグレット側、マリス側双方にあるのだが、二色を扱っているリグレットの方がその抵抗が少ない。  逆に、マリスの方が…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)149

「食事の邪魔をするな~」  リグレットの方に襲いかかってくるマリス。  今はシリスの事は殺せないが、リグレットなら倒せる。  シリスは後で、使徒にやらせるなり、覚醒して自分で殺すなりすればいい。  今は、目障りなリグレットを始末すればいい。  そう決めて、襲いかかってきたのだ。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)148

 逃げまどう、町民達。  追いかけるマリス。  その姿は美しい容姿にもかかわらず、獣の様にも見えた。  逃げ遅れた弱者達の肝をどんどん食べていく。  そして、百五十七名目の肝を食べた所で 「何をやっているんだ。決着をつけるぞ、魔女神め」  リグレット達が到着した。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)147

 魔女神は基本的に魔女神を殺せない。  だが、一度覚醒した魔女神は覚醒していない魔女神を使徒の力を借りずとも殺す事が出来る。  使徒の力をいまいち信用していないマリスは自信の力を最優先に考えている。  生け贄の肝の質によって、覚醒した力は大きく左右される。  そのため、マリスシティで活きの良い生け贄を連れてこさせていたのだ。  だが、背に腹は替えられない。  一刻も早く二百名目の…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)146

 一方、マリスの方は、リグレットを脅威と感じ、対抗するために近隣の町を襲いだしていた。  マリスの行動には意味があった。  百名の肝を食べる事で魔女神になるとされているが、実はその先がある。  マリスは現在、百二十七名の生け贄の肝を食べている。  もし、マリスが二百名の生け贄の胆を食べたら最初の覚醒が起きるとされている。  千名の生け贄で第二の覚醒が、一万人の生け贄で第三の覚醒が起きる…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の30日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業はまたまた伸びてしまって申し訳ありませんが、【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを取り終えた後、作業したいと思っています。 と言うような感じですかね?

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今日明日の予定3

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 金曜日と土曜日も同様です。 日曜日の作業で続きの制作をします。 本来の予定では、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作る予定でしたが、昨日の夜の制作で、【リトル・サン―小さな万能神―】のメモ取り作業が思ったよりも進んでいるので、どうせだから、ノルマの60数ページ目まで書き進めようと思って…

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今日明日の予定2

続きです。 目標としては、現在40ページですので、50ページ。 それが無理なら45ページ目まで書き進めようと思っています。 今、現在、かなり眠気を我慢していますので、ペースは上がらないと思っています。 何にしてもブログを更新した後で、一回横にならないと駄目っぽいです。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 今朝の続きで、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモをとります。 出来れば、ノルマとなる60数ページ目まで取りたいと思ってはいるのですが、現在の状態を見る限り、途中で仮眠を取らないと駄目な感じになっていますので、そこまでは行かないと思っています。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 という感じで、気を張って作業していたので、大変でしたが、何とか戻って参りました。 いつもはぐるぐる回ってから帰るのですが、そんな余裕も無いので、今日はまっすぐ帰ってきましたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは3

続きです。 話した内容についてはちょっと勘弁してください。 眠気が凄かったので、起きて作業をするため、会話して居ただけですので。 起きているのに必死で、何をしゃべっていたかよく覚えていませんしね。 事務の女の子にも一睡もしていないと話したら、きつかったら言ってくださいねと言われましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今日はまた別の場所に助っ人に行きました。 行った先で、【ファーブラ・フィクタ】や【読み切り小説】の話なんかをしましたね。 もちろん、仕事はちゃんとしていますよ。 雑談の話題がそうだったと言うだけですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 早朝の更新に続いての更新です。 バイトから戻って来ました。 1000円ですが、行ってすぐに返してくれました。 意外な程あっさり返してくれたのと何度もお礼を言われたので拍子抜けしましたね。 まぁ、低姿勢でこられて怒るほど、僕は性格が歪んでいませんので、【今度は財布、忘れないでくださいね】と言って終わりました。 続きます。

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一旦失礼します。

それでは、この続きの更新はバイトから帰ってからになります。 多分、金借りたじいさんとの事も報告する事になると思いますので、一旦、更新は中断します。 では、一旦失礼します。 では、また。

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おはようございます4

続きです。 眠くなったら仕方ないので仮眠を取りますが、出来るだけ、起きて作業を続けるつもりです。 ブログの更新ですが、続きは午後帰ってから更新します。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます3

続きです。 この作業の続きですが、どうせだから今日の午後、バイトから帰ったら同じようにやろうと思っています。 本来は明日作業する予定でしたが、今日作業を続けます。 それで一気に終わらせたいと思っていますが、さすがに一睡もしてないので、途中で眠くなるかも知れませんね。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 夜通し制作をして、一気に40ページ目まで書き進めました。 後、20数ページでノルマ達成の所まで行きました。 どうせですから、一気に60数ページ目まで書き進めたいと思っていますが、これから【サンデー】、【マガジン】を読まなくてはなりませんので、作業は一旦、中断したいと思っています。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 朝早く失礼します。 今日は一睡もしていません。 昨日お金を貸した事が気になり、何だかムカムカして、ずっと起きていました。 あんまり眠れないので、それはもったいないと思って制作をしていました。 なので、昨日の昼間の作業で、14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモを終わらせていましたが、続けて15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)145

 リグレットに有利に働くとしたら、マリスはまだ、自らの使徒達をそれ程、信用していないという事だ。  そのため、精鋭部隊と言えど、驚く程の戦闘能力は与えられていない。  だから、束になってかかって来られたら、一溜まりもないが、こうやって分散して戦っていけば、つけいる隙はいくらでもある。  そう分析をすませていた。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)144

 リグレットの方は素直になれないでいるが、どうやら、何となく、二人の関係性が深まってきたようだ。  マリスの方は精鋭を少し失ったがまだ、精鋭は大勢いるし、超兵器【マスケ】と【バンディート】は健在だ。  まともにぶつかったら、大苦戦は必死。  何しろ、シリスは今のところ戦力になりそうもない。  そのため、こっちはリグレット一人で戦っているのだ。  敵を攪乱しながら、大将であるマリ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)143

「やったね、リグレット君」  喜んだ、シリスが抱きついてきた。 「く、くっつくな」 「良いじゃない。勝ったんだし」 「と、トドメをさしたのは紫の力だ、ピンクの力じゃない」 「あー、そんなイジワル言うんだ?あたいの力で優勢になってたじゃん」 「あれは試しに使っただけでだな」 「ブーブー、あたいの力だって凄いんだもん」 「う、うるさい……行くぞ」 「もう、素直じゃないんだから……」…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)142

 魔女神の加護はその魔女神が使徒をどの程度信用しているかでも力の供給が違う。  それだけ、シリスはリグレットを信用しているという事だった。  【カモフラージュ・ヘア】で攪乱しながら、敵の油断を誘い、紫光の剣で切り裂くという二色の力を使うスタイルでリグレットは追っ手を撃退した。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)141

 毛の塊の様なものを自由自在に飛ばして、その毛の中に隠しているもので攻撃出来るという戦法だ。  毛玉の中に隠れて、その中の何かが解らないので、相手にとっては何が飛び出すか解らない攻撃を仕掛けることが出来る。  三十数束の毛玉が入れ替わり立ち替わりしながら、四名の追っ手を牽制する。  リグレットはシリスの力を使ってみて、その使い勝手の良さに驚かされるのだった。  明らかにアエリスの力よ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の29日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作は木曜日を予定しています。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモを取れる所まで取ります。 日曜日の作業で、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業に入ります。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモを取ります。 現在50ページ目までなので、60数ページ目までとってノルマ達成を目指します。 それが終わったら、後は番組を見ます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 無いって突っぱねたら良かったんですけど、休み時間に財布を開けて居るところを見られちゃったんですよね。 それで渋々貸したんですけど、大して会話する間柄の人でもないし、何で僕に借りようと思ったのか今でも疑問ですね。 と言うことがありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは2

続きです。 たかが、千円。 されど千円。 千円でも貸したものは貸したものです。 千円を笑うものは千円に泣きます。 特に僕は半日ですので、その人の半分の給料でやっているんです。 その僕に借りようとするのもどうかしているとは思いますが、貸した僕も何で貸したんだろ?と後でちょっと後悔しましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 ただ、今日、財布忘れたから1000円貸して欲しいと言う人が居て、明日返すからと言うので貸しましたが、他の人に評判を聞くとあちこちで借りているとの噂がありました。 僕は金銭の貸し借りは大きらいなので、もし、その人が持ってきていないとかとぼけたら、上役に言って、その人の給料から天引きして僕の給料に足してもらう様に…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)140

 大した事ない――そう感じていた。  所詮は、イロモノ、雑魚に過ぎない。  そう感じていた。  リグレットはまたしてもシリスの力をつかった。  今度は、遠隔操作で動く、ピンク色の毛玉【カモフラージュ・ヘア】だ。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)139

 バランスの悪い姿にもかかわらず、俊敏な動きで攻めてくる四名に対し、それでもリグレットは冷静に対処した。  以前の彼なら手こずっただろうが、シリスの大幅な加護を得ている彼にとって、さほど脅威には感じなかった。  ゴウヴェイアのブツブツから溶解液が飛びだそうが、  カルヴァロの岩をも砕く突進を受けようが、  ファビアーノの見えない攻撃を受けようが、  ボルグの怪力での一撃を受けようが、 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)138

 頭がイソギンチャク、身体中ブツブツで覆われた三本足の怪物がゴウヴェイア、  豹のような顔にコモドオオトカゲのようなボディの怪物がカルヴァロ、  鼻のない象の様な顔にナナホシテントウを大きくした様なボディの怪物がファビアーノ、  首のない四本腕の怪物がボルグだ。  四名とも趣味の悪い姿をしている。  片時も一緒にいたくない醜悪な姿をしていた。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)137

 マリスは倒せなくても、使徒を削る事が出来れば、戦力ダウンさせる事が出来る。  それだけでも今は良しとしなくてはならないと判断した。  追ってきた四名は【ファング】の精鋭ゴウヴェイアとカルヴァロ、【クラオエ】の精鋭ファビアーノとボルグだ。  元々は人間だったのだが、それは見る影も無い。  四名とも異様な姿をしていた。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)136

 まんまと成功――と思いたかったのだが、少し考えが甘かった。  リグレットの作戦に気付いた精鋭が何名か、彼らを追ってきていた。  紫の風の方が僅かに早いがこのままマリスに向かってもまた、すぐに追いつかれるだろう。 「ちっ……仕方ねぇ」  作戦が失敗したと判断して、追いかけて来た四名を向かえ討つ事にした。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の28日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 後、10数ページ分ですので、明日の作業で、【ファニー・ムーン】のメモを取りきろうと思っています。 明日は無理だと思いますので、次の作業日である木曜日に【リトル・サン―小さな万能神―】のメモをとります。 木曜日だけだと絶対に終わりませんが、途中で作業を止めて、更に次の…

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今日明日の予定1

昨日の作業で、予定通り、14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】は50ページ目までメモが取れました。 後、10数ページでこれもメモとしてのノルマは達成する事になりますね。 その後は15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモをちょこっとだけやって、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業に入ろうと思っています。 それらの作業は明日やろうと思っています…

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今週は土曜日まであります。 いつも通りですね。 今日は定位置で仕事できました。 いつもこうだと良いんですけどね。 結構な頻度で、助っ人要請が出るのでなかなか定位置でずっとと言う訳には行かないのが実状ですね。 と言うことでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、後、8ページだけメモを取って作業を終了します。 その後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)135

 マリスシティから離れた位置にいる討伐部隊との入れ替えにより、マリスは一人、その位置に運ばれる。  残念ながら、リグレット達はマリス城に居たままだけど、突然の事態にマリスの使徒達は動揺している。  現状の状況把握までは多少、時間がかかるだろう。  その間に、シリスを連れて、紫の風で、一気に討伐部隊のいたと予想のつく位置まで向かい、使徒が着く前にマリスを倒せばいい。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)134

 この六つの条件がぴったり合った時、六芒星トラップが発動する。  このトラップでもマリスを倒す事が出来ないが、変わりに設定したのは――  リグレット討伐に向かった、【ファング】と【クラオエ】の精鋭と【バンディート】とマリスの位置を入れ替えるという事だった。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)133

 一つは  敵に遭遇せずに、マリスに会うこと。  二つ目は  マリスと会話をかわすこと。  三つ目は  マリスに触れる事。  四つ目は  マリスを怒らせる事。  五つ目は  マリスが使徒を呼ぶ事。  六つ目は  使徒がマリス城に一斉になだれ込む事。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)132

 【キーアクショントラップ】――それは特定の行動がぴったりマッチした時に発動するトラップだった。  マリス城と城下町の距離が余りにも近すぎる為、例え、マリス城にマリスだけがいたとしてもすぐに、城下町から使徒を呼ばれて囲まれてしまう。  そう考えたリグレットはいくつかの条件をトラップとして設定した。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)131

「おっと、おしゃべりが過ぎたか……なぁんてな、待ってたぜ、この時を」 「何?」 「キーアクショントラップ発動」 「な、何だ?何が……」  リグレットが仕掛けたトラップが発動する。  彼が仕掛けたのはシリスからの供給能力だった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

昨日と今朝の作業で、14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモも42ページ目まで進みました。 今日はそのまま、制作を続けて、50ページ目まで書き進めようかと思っています。 それが終わったら、番組を見ようと思っています。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ようと思っています。 今日の作業の続きは火曜日を予定しています。 早く、メモをとって15番目…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は朝4時過ぎから起きていましたが、制作をしていたので、遅くなりました。 途中でブログを更新するのを忘れていた事に気付いて、更新する事にしました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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お休みなさい。

それでは、少しでも寝坊の遅れを取り戻すため、今日はこれで失礼します。 お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)130

「作り笑いをしてまで、俺を勧誘したいのか?本心の方じゃ、俺を八つ裂きにしたいって言っているように見えるぜ」 「あら、解った?でも残念ね、八つ裂きじゃなくて百裂き、千裂き、万裂きにしたいわね~。それでも飽き足らないくらいよ。私の【ネーベル】を潰してくれたクソ虫が」 「嘘つきの魔女神と取引するつもりははなっからねぇよ。最初から、本心むき出しの醜いすっぴんで来てもらった方がすっきりするねぇ」 「…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)129

「なめやがって」  リグレットは毒づく。 「あら、舐めたかったら、舐めても良かったのよ。シャイなのね、あなた」  マリスはからかう。 「ちょちょちょ、ちょっと、あんた、恥ずかしくないの?」  シリスが動揺する。  彼女にとっては大胆過ぎる行動だったからだ。 「あら、魔女神がこの程度でオタオタするなんて、あなたの方がどうかしていると思うけど?ねぇ、桃色の魔女神さん」 「あ、あたいは…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)128

 何処だ?とあたりを見回していると、次の瞬間、リグレットの目の前に右足が現れ、彼の左肩に太ももがのしかかる。  続けて左足も現れ右肩にのしかかり、必然的に自らの股間をリグレットの顔になすりつける事になる。  なまめかしい出現に大抵の男はメロメロになりそうな妖艶な動きだった。  だが、リグレットはしゃがんでかわし、そのままバックステップで距離を取る。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)127

 ガーターベルトの紐をパチンと叩いて手招きするマリス。  何処からでもかかってこいと言った態度だ。  おそらく、マリスは使徒達を呼んでいる。  まもなく、マリスの使徒達がまとめて城になだれ込んで来るだろう。  そうなれば、シリスが狙われ、彼女はなぶり殺しにされるだろう。  そうなる前に、マリスを仕留めなくてはならない。  相手は魔女神――使徒との戦いの様に簡単には勝てない相手…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)126

 その城の外観は豪奢な作りをしていたが、中は空洞、がらんどうだった。  見せかけだけの張りぼての城と表現した方がいいだろうか。  なので、隠れて進入を試みたかったが、隠れる場所が一切、無いのでそれは無理だった。  中央にぽつんと置かれた玉座からは丸見えだったからだ。  進入してすぐに、マリスの姿を確認する。  マリスは下着姿のまま、だらしない格好で玉座に座っていた。  こちらから…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 今日の午後は番組が溜まっていますので番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後はまた制作です。 今日の続きをすると思います。 【リトル・サン―小さな万能神―】は全部メモを取るのではなく、ある程度内容がわかる程度までメモをとったら、一時中断して、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業に入る予定です。 ちょっと引き延ばし過ぎ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作をします。 14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモを取っていきます。 どこまで出来るかわかりませんが、60数ページのメモを目指して、書いていきます。 まぁ、今日終わる事は無いとは思いますが、仮に終わったとしたら15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のメモもちょこっとだけ取ろうと思っています。 【エブリスタ…

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おはようございます。

おはようございます。 いやぁ~寝坊した。 6時半に起きてしまいました。 完全に寝坊ですね。 今日もバイトはお休みです。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)125

 そんなのとはまともに戦えない。  戦ったら、消耗していってやられるのは目に見えているからだ。  やはり、使徒の網をかいくぐり、現在はマリス城に居ると思われるマリスを直接叩く方が良いと思われる。  リグレットとシリスは短期決戦を狙ってマリス城に忍び込む事にした。  マリス城――茶色の魔女神の居城。  茶色を司るだけあって、茶色一色の異様な城だった。  海岸で作った砂の城にイメ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)124

 シリスが身体を洗っている間、仕方ないので、情報を得る作業に徹していたリグレットは超兵器の最後の一つで【ホルン】の所有する【マスケ】についての情報を得ていた。  【マスケ】――それは、最強者の劣化コピーを作る兵器だった。  メインとなる【ヴァイゼマスケ(賢者仮面)】を【ホルン】最強のティンケルという者がかぶっている。  そして、現在134ある【ナールマスケ(愚者仮面)】を他の者がかぶる。 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)123

 リグレットは、シリスとの微妙な関係でしどろもどろだった。  彼女は悪い人間、いや、魔女神とは思えない。  だけど、引っ掛かる部分があって、素直になれないのだった。  やはり、紫の魔女神、アエリスとの事を引きずっているのだ。  突き放したい気持ちとほっとけない気持ちが同居するなんとももどかしい気持ちを抱えていた。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)122

 どうやら、マリスに地下道という発想はないようだ。  地下道は人間もマリスシティでの生活が出来る様に作っていたのだが、下々の者の事に全く興味を持たないマリスは使徒にマリスシティを建造させていた。  その為、マリス城以外については殆ど把握していないのだ。  上手く進入に成功したリグレットだが…… 「早くしろ!何やってるんだ」 「ちょっと待ってよ。今、汚れ落としているんだから」 「敵…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)121

 シリスの力を得る前のリグレットなら、まず、勝てなかっただろう。  精鋭部隊と超兵器の部隊がリグレット討伐を目指して動き出した。  ――が、リグレットの方も黙って待っている事はしない。  追撃部隊を交わして、マリスシティに潜入を成功していた。  シリスの力を使ってデコイを作り出し、上手く、人里離れた位置に追撃部隊を誘導して、反対側から、マリスシティに向かって、紫の風による高速移動…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の25日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定10

続きです。 と言う感じで、ちっちゃい男の子が主人公、ちっちゃい女の子がヒロインと言う話になりますかね? 一緒に暮らしているお姉さんはお色気要員と言った感じですかね? そんな感じで作ってみようと思っています。 あ、タイトルですね。 忘れてました。 タイトルは【リトル・サン―小さな万能神―】を予定しています。 以上です。

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今日明日の予定9

続きです。 一応、主人公が感情の赴くままにやってしまったら、官能小説になってしまいますので、そこまではやらず、ソフトなエッチな話になるか?、ギャグテイストの話になるか?まぁ、その辺りはまだ未定ですけどね。 続きます。

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今日明日の予定8

続きです。 実は、主人公は浮気癖がある最高神で、邪神と恋愛していたと言う設定にして、その邪神がヒロインになりますね。 主人公と同じ様に、小さな女の子の身体に封印されて、主人公の前に現れると言った感じのキャラクターになりますね。 主人公の事が好きで、主人公が一緒に暮らしている女の子にスケベ心を出すと、焼き餅を焼いて攻撃する――みたいな感じですかね? 続きます。

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今日明日の予定7

続きです。 【名探偵コナン】に照らし合わせるとヒロインはその一緒に暮らしているお姉さんと言うことになるのですが、この話の場合は、【灰原 哀】ちゃんの立ち位置のキャラクターがヒロインと言うことにしようと思っています。 まぁ、関係性はちょっと異なるんですけどね。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 それで、【太陽】をテーマとして使わないと行けないので、主人公は太陽のイメージの【万能神(ばんのうしん)】と言うことにしようと考えています。 ただし、問題のある神様で、それが原因で、勇者に封印されてしまうのです。 小さな男の子の身体に封印された【万能神】が、一緒に暮らすお姉さん達の困った事をこっそり解決すると言った感じの話になると思います。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 それで思いついたモチーフにする既存の作品は、【名探偵コナン】ですね。 世界観のイメージだけを流用させてもらって推理をしないで解決すると言う形を取ろうと思いつきました。 まぁ、簡単に表現すれば、小さな男の子が主人公で、知り合いのお姉さんと暮らしていて、困った事があるとこっそり解決すると言う感じのストーリーですね。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 また、13番目が【地球】をテーマにした【テンス・アース】、14番目が【月】をテーマにした【ファニー・ムーン】なので、15番目は【太陽】をテーマにした作品にしようと思っていました。 こうやってルールに縛っていたので、そんなに簡単に思いつかないと高をくくっていたのですが、思いついてしまいましたね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 紙に書いた以上、パソコンでもメモを取ろうと思うのですが、まだ、【ファニー・ムーン】も終わってないのにとちょっと焦っていますね。 実は13番目、14番目、15番目はセットで考える様にして居るんですよね。 三つとも男性が主人公で、既存の作品のイメージを変更して作ると言うテーマにして考えていたんですよね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 実は、今日のバイトの休み時間に15番目の【読み切り小説】のアイディアが浮かんだんですよね。 またか……と思ってしまいましたね。 思いついた以上、メモを取らないと忘れてしまいますので、書かなければならないと思って、紙にはちょこっと書いたんですよね、そのアイディア。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日明後日はお休みですので、制作として14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモを取って行こうと思っていますね。 まだ15ページですから、まだ50ページ近く書かないと終わらないですね。 ノルマとしているのが60数ページですからね。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 何と、5日連続、同じところからヘルプが来ました。 定位置の同僚が、断った方が良いと言っていましたね。 助っ人に行った所は甘えすぎだと言っていましたね。 僕もそう、思いましたね。 毎日尻ぬぐいをしているといい加減にしてくれと言いたくなって来ます。 と言う事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願い…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)120

 マリスとリグレットの決戦の時は近かった。  追撃部隊の構成は――  【ファング】から十二名、【クラオエ】から十一名の総勢、二十三名の精鋭達だ。  どいつもこいつも、ただ者ではない。  リグレットが瞬殺した相手とは明らかに格が違った。  まともにぶつかったらリグレットには勝ち目はないだろう。  さらに超兵器【バンディート(山賊)】だ。  これは小山ほどの大きさを持つ巨体…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)119

 【ホルン】は自陣を守る為に配置したままだが、【ファング】と【クラオエ】の主戦力をリグレット討伐にさし向けたのだ。  マリスは憂さ晴らしに自分の使徒を何名かなぶり殺したが、それでは気が収まらない。  【ネーベル】はマリスのお気に入りの兵器だった。  それを潰したリグレットが許せなかった。  そして、それに輪をかけていらつかせたのは実は、シリスは魔女神として目覚めていたという事実だ。 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)118

 第六章 マリス戦の決着 「殺してやる……」  偵察に出ていた【フェル】から、【ネーベル】の消失を聞かされたマリスは怒りで我を忘れていた。  【ファング】と【クラオエ】の精鋭を招集し、追撃指令を出した。  また、【ファング】の超兵器、【バンディート(山賊)】も用意させている。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)116

 だからこそ、認める訳にはいかなかった。  助かった気持ち、感謝の気持ちはあっても、それを口にして出す事は出来なかった。  だから、つい、心にもない言葉が出てしまう。 「ふん、魔女神め、やっぱり嘘つきだな」 「つきたくてついた嘘じゃないもん」 「ついてくるな」 「なんで?あたい達、もうパートナーみたいなもんでしょ」 「ふざけるな、俺は一人でもやってやる」 「無理しないで使…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の24日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 この際だから、土曜日の作業で、【ファニー・ムーン】のメモを60数ページ目まで書いてしまおうかな?と考えています。 まぁ、土曜日だけだとそこまで行かないでしょうけど、日曜日にも作業して、それくらい行けたら良いかな?なぁんて思っています。 まぁ、それでも終わらなかったら来週の火曜日と木曜日にもやって……と思っていますね。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は土曜日にする予定です。 実は今日、朝3時に起きて制作していたんですよね。 14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモを15ページ目まで書き進めていました。 次は【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章をと思っていましたが、どうしても書き足したい事が…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 4日連続で同じ所に助っ人です。 おいっ、いい加減にしてくれと言いたかったですね。 こっちは好きで助っ人に来ている訳じゃないのでくっちゃべっている暇があるなら手を動かしてくれと言いたかったです。 と言う事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)115

 リグレットも解っている。  今回はシリスが居なかったら、みんなやられていた。  彼女が魔女神としての力をリグレットに提供したから、この状況を打破できたのだ。  それは、解っている。  解っているが、アエリスと同じ魔女神を信用する事が出来ない。  内心は感謝をしているが、その力は、百人の犠牲の上にある力だ。  本意で肝を食べていないとは言え、それを認めてしまったら、自分はアエリス…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)114

 後は、【ネーベル】を誘導していた【クラオエ】達を始末すれば良い。  【ネーベル】に比べれば、全然大した事ない。  【クラオエ】の大物も出張って来ていない。  リグレットはあっという間に刺客達を倒して見せた。 「やったね、リグレット君」 「……何で黙ってた」 「それは、……その……良いじゃない、助かったんだから」 「俺は、魔女神になってないと思ったから助けたんだ」 「あたいだ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)113

 じゅわわわわわわ……  すると科学反応を起こし始める。  茶色の霧がみるみる白くなっていく。  中和されて、殺人霧がタダの霧に変わっていっているのだ。  三十分もすると【ネーベル】は九割以上が霧となって霧散していった。  完全に霧と化すのも時間の問題だろう。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)112

 そう言うと、シリスは重ね着していた下着を取り、桃色の下着姿になった。  そして、そのランジェリーがランジェリードレスへと姿を変える。  それに呼応して、リグレットの中に力が漲る。 「こ、この力は」 「ゴメンね、あまりバリエーション無くて……徐々に増やしていくからさ」  リグレットは内側からあふれ出るかのようなパワーを感じた。  身体から漏れた桃色の気を練ってみる。  …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の23日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

昨日の作業で、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】も無事、60数ページ目までメモを書き進めました。 最後まで、思ったよりも進みませんでしたので、多めの65ページ目までメモを取りました。 続けて、14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】のメモも開始しました。 これは5ページだけですが、【テンス・アース】で躓いていたので、残り時間では良くやった方だと思っています。…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 三日連続助っ人でしたね。 それ以外はいつも通りですね。 と言うわけでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)110

 そう思ったら、自然と身体が前に出た。  普通、使徒にする者は頬などにキスをする。  それは、魔女神が本当の意味で使徒の事を信用していないからだ。  唇に唇を重ねるのは信頼の証。  その者に全面協力するという証でもある。  アエリスの時は決して自分の方からは唇にキスはしなかった。  結婚するまではとはぐらかし、頬やおでこにしていた。  それは、アエリスが完全にはリグレットを…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)109

 その人はぶっきらぼうだけど、常に人の為に頑張ろうとしていた。  迷惑そうにしていたけど、本当はとても優しい人。  それが、わかったから、死のうとしているその人をそのまま死なせる訳にはいかなかった。  その人を助けたい。  そして、自分はその人を助けることが出来る力をずっと隠して生きてきた。  今じゃないのか?  自分のその力を役立てる時は……

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)108

 自分には価値がない。  自分が魔女神になっているという事がバレたら潔く、他の魔女神の使徒の手にかかって殺されよう――  そう思ってずっと生きてきた。  だけど、そんな自分を助けようとしてくれた人がいた。  魔女神としての力を欲しようとせず、ただ、助ける価値があるかどうかで助けてくれた。  思わず、それに甘えてしまったけど、ついてきてみて、その人の温かさがちょっとわかった気持ちにな…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)107

 だが、実際には百人目、彼女の父親の肝を少し食べてしまっていた。  それでも、魔女神として覚醒しなかったのは彼女が魔女神になりたくなかったからだ。  百人の肝を食べてしまったという現実を受け止めたくなかったから、拒否していた。  使徒を作ったりして、他の魔女神の様にならなかったのは人を不幸にしてまでなりたくなかったからだ。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)106

「……やっぱり死ぬ気だったんだね。あたいも最初、そうだった。何も良い事ないからってずっと思ってて……でもね、良い事はあったよ」 「な、何……」  リグレットは戸惑いを隠せなかった。  シリスの行動が理解出来なかったから。  今の状況が理解出来なかったからだ。  魔女神になれなかったとされていたシリス――

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 明日からの3日間は午前中はバイト、午後は番組を見る事になると思います。 土曜日はまたお休みですので、その時に【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章作業をしようと思っています。 ちょお~っとローテーション作業とずれた作業になりますが、なるべくローテーション通りに戻そうと思っています。

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今日明日の予定3

続きです。 【ファニー・ムーン】のメモは今日の作業で一旦ストップしようと思っています。 ある程度内容がわかる様な感じにメモが取れればそれで一旦やめます。 その後は【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作る予定ですが、それは今日ではありません。 今日は【ファニー・ムーン】のメモまでの作業ですね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 それが終わったら、今度は次の【読み切り小説】である【ファニー・ムーン】のメモを取ります。 【テンス・アース】の後になるので、そんなに書けないとは思いますけど、5ページから10ページくらいメモを取れれば良い方かな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、今日も制作をします。 制作と言ってもメモですけどね。 【テンス・アース】のメモを60数ページまで書き進めたいと思っています。 60何ページになるかは出来たなりになりますが、最低でも62ページ以上になるまではノルマ達成とはならない事にします。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 60数ページと言うのは62、3ページから多くても65ページくらいの事を言っているので、後、5ページちょっとですかね? それだけ、メモを取れればメモのノルマは達成と言うことにしようと思っています。 出来れば昨日の内にそこまで行きたかったのですが、ちょっと無理でしたね。 と言うことでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 昨日の作業では【テンス・アース】のメモを57ページ目まで書き進めました。 まぁ、57ページあればメモとしては十分なんですけどね。 でも、これまでの【読み切り小説】に習って60数ページ目まで書こうと思っていますので、まだありますね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)105

 対して、シリスの答えは―― 「勝たせてあげようか?」  だった。 「何を言って?……う」  意味もわからず黙る。  彼女が自らの唇を合わせて来たからだ。  ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……  紫の光にピンクの光が混ざって行く。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)104

 そんな絶望感が支配する。  どうせ、自分には何も残って無いんだ。  アエリスを倒したら自分も……  そんな事を思った。  死を覚悟して、【ネーベル】に特攻をしかけようと思った時―― 「シリス、ここでお別れだ。元気でな」  背に乗せていたシリスを下ろして、別れの言葉を告げる。  今生の別れを決意した言葉だ。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)103

 だが、それならどうする?  シリスにも頼れない以上、他に方法が思いつかない。  このままではカルロス達も殺されてしまう。  それに、【ネーベル】の被害は拡大している。  誰かが止めなくてはまた、罪もない命が……  気持ちだけ焦って来る。  アエリスに皆殺しにされた時の感覚が蘇る。  また、自分にはどうすることも出来ないのか――

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)102

 だが、その後はどうする?  マリスに喧嘩を売るだけ売っておいて逃げただけじゃないか。  それに、マリスは情報屋達も始末すると言っている。  早々に決着をつけなくてはならない相手になってしまっていた。  だが、手段がない。  紫の魔女神、アエリスはいつでも自分を呼べば再契約出来ると言っていた。  だが、自分の中の正義がそれを許さない。  あいつは仲間達の敵だ。  倒す…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)101

 が、どれも失敗。  次第に押されはじめて来た。  リグレットは何度目かの思案をする――  一つは逃げるという手もある。  幸い、【ネーベル】の足は遅い。  これだけ多くの塊が移動するのはそれなりにかかるという事だろう。  紫の風を使えば、振り切る事は訳ないだろう。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定7

続きです。 【ファニー・ムーン】を記した書物があって、【1巻】から【9巻】まであります。 それとは別に特別な事が書かれている【0巻】があって、その【0巻】には、【マイナス1巻】から【マイナス9巻】までの事が記されている――みたいな感じですかね? 冒頭ではよくわからない状況を作りだし、それを少しずつ謎解きしていくみたいな感じのストーリー展開を考えています。 と言っても【読み…

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今日明日の予定6

続きです。 ただ、そのまま真似るっていうのは好きじゃないので、細かな設定とかはなるべく【シャドーハーツ】から離れた設定にしようと思っています。 後は、謎解きですね。 物語として、【ファニー・ムーン】と言うのは何の事だ?と言う謎を用意しようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 【ファニー・ムーン】の主人公の最初の性格設定(【俺】→【僕】→【私】→【儂(わし)】→【僕】の順番に心が変化していく設定にする予定です)を【シャドーハーツ】の主人公、【ウル】に似た感じにしたいと思っていますね。 何かどこかすっとぼけた様な感じで、敵を虚仮にする様な感じですね。 それと、最初の舞台設定を夜の世界にして、そこから、敵に追われているヒロインを助けるシーンも…

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今日明日の予定4

続きです。 もう、大分、古いゲームになりますが、【シャドーハーツ】というゲームっぽく作ろうと思っています。 今だと【シャドウバース】と混同してしまいますけどね。 響きが似てますからね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 もし、明日の作業が余ったら、次の【ファニー・ムーン】のメモも取ろうと思っています。 駄目だったら、また、土曜日も休みなので、土曜日の作業で何とか……と思っています。 【ファニー・ムーン】の作品イメージは大体浮かんで居るんですよね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 そうなるともう1日作業日が必要となりますね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はまた、制作をします。 最悪でも、今日と明日の作業を合わせて、【テンス・アース】のメモを終わらせたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 昨日の続きで、【テンス・アース】のメモを取ろうと思っています。 現時点では45ページ目まで行っているので、後、20ページくらいメモを取れば、これも準備完了となりますが、昨日、一昨日の状況からすると、そんなに進み方が良くないので、多分、今日20ページ書くと言うことにはならないかな?と思ってます。 最低でも10ページ。 そこまで書けたら良いか…

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こんにちは2

続きです。 このペースだとまだ、かかるかな?と思っていますが、まぁ、遅れたら遅れたなりに作業を進めようと思っています。 バイトの方はいつも通りですね。 助っ人にも行きましたが定位置に戻って仕事をしました。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 ジャンプは人気作の終了が続いていますね。 どうしたんでしょうかね? 昨日の作業では目標としていた50ページ目まで届きませんでした。 45ページ目まででした。 やっぱり、ちょっと【テンス・アース】のメモはブレーキがかかった状態になっていますね。 それじゃ不味いと思うのですが、やっぱり次の【ファニー・ムーン】のイメー…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 【テンス・アース】のメモを50ページ目指して取っていきます。 最大2時までやってそこまで行かなかったら、すみません。 後日回しとなります。 後は番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)100

「リグレット君……」  背中におぶさったままのシリスが語りかける。 「何だ?、今、忙しいんだ、後にしてくれ」 「あたいね……実は……」 「だから、何だ、言いたい事があるなら早く言え」 「うん……その……」  もじもじするシリス。 「後で聞く。今は黙ってろ。舌噛むぞ」 「うん。ゴメンね」  それっきり黙る。  何か言いたげだったけど、言えない……。  そんな感じだった。 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)099

 悩んでいても仕方がない。  とりあえず、紫の炎を試して見ることからだ。  リグレットは霧に向かって行った。  ボウッ……  試して見たら、燃えた。  燃えたが、炎の勢いに対して、燃えた部分はたかが知れたもの……。  雀の涙と行ったレベルだった。  火力が全然足りていなかった。  紫の風を使って火力をアップさせたがまだまだダメだった。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)098

 アエリスに認められて加護を得た部分で使える力はそれだけだった。  その後、決別したから、アエリスの新たな力は入って来ない。  紫の炎で焼けるかも知れないが、それでもダメだったら、打つ手はほぼ無いかも知れない。  リグレットは紫の使徒として中途半端な力しか手にしてないのだ。  正直、この戦力で魔女神を倒すのは難しいと言わざるを得ない。  魔女神を倒すには力がいる。  だけど、…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)097

 あれが、自分達を追ってきたものだとすると町を離れた方が良さそうだ。  おそらくカルロス達、情報屋もまとめて殺そうということなのだろう。  マリスは本気だ。  決着をつけなければならない。  だが、ここでは被害が大きくなる。  リグレットはシリスを連れて退避した。  紫の風で距離を取りながら、リグレットは自らの能力を考えた。  現在、使える能力は紫の光剣、紫の炎、紫の風の三つだ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)096

 紫の風を送って見たが、霧が流れる気配はない。  霧の一部を捕まえて持って来たらその正体が見えた。  もの凄く細かい液状の生命体の集合体なのだ。  霧の中にいる何かが攻撃しているのではなく、霧そのものが生きとし生けるものを攻撃しているんだ。  だとすると厄介だ。  まともに戦って勝てる術はない。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 それが終わってから【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作りたいと思っています。 第11話とスター特典の【創作世界観】VOL.5を【エブリスタ】さんで公開してからまた【ファニー・ムーン】のメモを取って、それから【ファーブラ・フィクタ】の作業に入ります。 そんな感じですかね。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 いつもなら番組を見るのですが、一気に【テンス・アース】のメモを完成させようと思っています。 火曜日も続けて作業をして、その時は出来れば、【ファニー・ムーン】のメモを少しだけ取ろうと思っています。 これは60数ページまでいかなくても良いと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は制作します。 目標は【テンス・アース】のメモを50ページまで作る事です。 それだけやったら後10ページちょっと書けばメモのノルマは達成出来るので、そこまでやりたいと思っています。 メモなので、余計な部分を書かないで作るので、なかなか進みませんが、今日は根性でやりたいと思っています。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 目標値の60数ページまでメモを取りたいと思っているのですが、なかなか進みませんね。 やっぱり、次の【ファニー・ムーン】のイメージが強くなってしまって、【テンス・アース】のイメージが弱くなってしまったので、その影響でしょうね。 やっぱりほったらかしにするものじゃないですね。 と言うことで今日もよろしくお願いします。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝4時から起きて作業をしています。 昨日の作業では、アイディアが思いつかず、22ページでメモが終了してしまったので、気持ちを切り替えて番組を見ました。 今日は仕切り直しをして、メモを書き足しました。 おかげさまで、昨日の目標ページだった30ページまでは、行きました。 ちょっと【テンス・アース】も難産ですね。 作る時に苦労する可能性が…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)095

「何だありゃ?」  渋々、シリスの服を買いに出たリグレットは遠くの方での悲鳴を聞きつけ、宿屋の屋根に上って様子を見た。  シリスも背中におぶさってついてきている。 「多分、【ネーベル】だよ。霧の超兵器。あいつらが自慢してた」 「【ネーベル】?」 「霧の超兵器の事だよ。あの霧に飲まれた人間は生きていられないって言ってた。使徒もやられちゃうから、扱いが大変だって言ってたよ」 「なるほどな…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)093

 そんなやりとりをしている中、マリスの追っ手は徐々にリグレット達の居る町にまで迫って来ていた。  マリスは【クラオエ】を追っ手として差し向けていた。  【クラオエ】は超兵器【ネーベル(霧)】を持ち出して来ていた。  茶色い霧が宿場町に迫る。 「おい、あれはなんだ?」 「霧か?ひょっとして?」 「茶色の霧なんて見たことねぇぞ」  人々が迫って来る霧を見て狼狽える。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)092

 そんな事を考えていたが、何となく、アエリスとのやりとりを思い出した。  あの女ともよく痴話喧嘩したな……と。  それに、シリスの加護なら得られるかも知れない。  そうすれば、アエリスを倒すために桃色の魔女神の加護が得られる。  そんな事が脳裏をよぎった。  だが、シリスが魔女神になるためには後一人分の肝を食べなくてはならない。  それを肯定するわけにはいかないんだ。  そ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)091

「責任取ってよ」 「何の責任だ」 「あたいを助けた責任だよ」 「んな責任があるか」 「ある」 「ふざけるな」 「ふざけてない、あたいは本気だもん」 「あぁ言えばこう言う……」 「守ってくれなきゃ魔女神になっちゃうぞ」 「この……」 「お願いだから……」 「………」  リグレットは口では勝てないと思った。  これだから、女は……  自分勝手な理屈をいつも押しつけてくる。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 ちょっと作業を中断して申し訳ありませんが、【テンス・アース】のメモを取り終えるまで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業は後回しとなります。 明日の次は火曜日を作業予定としてますが、次も【テンス・アース】のメモだと思います。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は作業を続けます。 【テンス・アース】のメモを取って行こうと考えています。 目標は30ページと言うところですかね? 上手く行くかどうかわかりませんが、そこまでメモを取ろうと思っています。 午後は用事がありますので、所用を済ませます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 今日は番組を見れないので、その分、溜まってい…

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おはようございます5

続きです。 【テンス・アース】と【ファニー・ムーン】の主人公は【男性】です。 この小説は同じローテーション内で作業するのですが、もう1つ、15番目の【読み切り小説】も同じターン内で作る予定にしています。 なので、この15番目の【読み切り小説】も主人公は【男性】にして、16番目から18番目の【読み切り小説】の主人湖を【女性】にしようと考えています。 と言うことで今日もよろし…

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おはようございます4

続きです。 また、主人公は100回変身すると、【心】が変わってしまうという設定です。 100回変身する前に、自分のしたいことをやって、その後の別の自分につなげる。 そんな感じのスタイルです。 ヒロインの方は自分の子宮を体外の小動物型の金属生命体に移動させており、その金属生命体を通して、色んなものを子宮の中で育てて、出すと言う設定になっています。 まぁ、今、書ける事は…

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おはようございます3

続きです。 ちなみに、新しい14番目の【読み切り小説】の【タイトル】ですが、【ファニー・ムーン】ですね。 まぁ、あんまり、内容は今の段階で書きたくないのですが、登場キャラの一部だけ書けば、主人公は月を見て変身するキャラですね。 狼男みたいなものですね。 ただ、変身するのは狼ではなくて、見た月(ファニー・ムーン)の種類によって変身するものが異なると言う事になります。 …

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おはようございます2

続きです。 なので、すみません。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第十一話の作業はちょっと待ってください。 60数ページ分、なるべく手早くメモを取りますので、作業はその後からと言うことにさせてください。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日はお休みです。 今日は朝、五時前から起きて作業をしています。 ちょっと昨日のバイトで、新たな【読み切り小説】のアイディアが浮かんでしまって、このままでは、ほったらかしにしている13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】のイメージが浸食されてしまうと思って慌てて、【テンス・アース】の【メモ】を取る事にしました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)090

「さて、本題に入るぞ。お前、魔女神になりたくないんだろ?」 「うん、そうだよ」 「じゃあ、服を一着、買ってやるから、ひっそりと人として生きて生涯を終えろ。以上だ」 「なによ、それ?一方的ぃ!」 「他に何がある?」 「あたい、他の魔女神に狙われてるんだけど」 「だからなんだ?隠れていれば済むことだろ?」 「守って下さい」 「嫌だ。以上」 「何でそんなこと言うの?あたいを助けに来て…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)089

「ふう、さっぱりした。あなたも浴びたら?臭いよ」 「俺は良い」 「あたいが嫌なの。ちゃんと浴びてよ」 「ちっ」 「あ、舌打ちしたぁ~感じ悪るぅーい」 「わかった、浴びてくれば良いんだろ、浴びてくれば」 「最初から素直にそう言ってよ、もう」 「ふんっ」  リグレットはブツブツ言いながらもシャワーを浴びて汗を流した。  後はこの面倒臭い女とさっさと別れるための行動を取るだけ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)088

 ――シャー……  ようやく見つかった安宿でシャワーを浴びるシリス。  シャンプーとトリートメントが切れていると言って、買いに行かされた。  が、そんな面倒な事も服を買ってやれば終わる話だ。  リグレットは備え付けの水を飲んで一息ついた。  やがて、シャワールームからシリスが出てきた。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)087

 とりあえず、ズタ袋で作った仮の服を着せてはいるが、基本的にシリスは下着姿だ。  日常に戻すには、洋服を買ってやらなくてはならない。  服を選ぶにしても、下水道を通ってきた後だから、まず、匂いを落とさなくては服を選ぶ事も出来ない。  そこで、まず、シャワーが完備されているホテルを探すことにしたのだ。  シリスは本当に可愛いので、道行く男がしつこくナンパをしてくるので、何とかしたかった。 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)086

 第五章 追っ手  リグレット達は紫の風を使って高速移動をして、かなりマリスシティーと離れた町までやってきていた。 「お、可愛いねぇ君」 「急いでるんだ、悪いが」 「ちっ、男連れか」  町では男達がシリスに声をかけて来た。  ――が、かまっている暇はない。  リグレットは安いホテルを探していた。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の18日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行ってきます。 終わったら番組を見ようと思っています。 明日はバイトはお休みですが、ちょっと用事がありますので、それもやりながらの制作になります。 ちょっと予定が読めませんが、制作の方は【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作りたいと思っています。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から床屋さんに行ってこようと思っていますので、朝の内に更新する事にしました。 と言うわけで今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)085

 整備が行き届いていない下水道はかなり臭かった。  潜入活動において、地下道というのは常套手段なのだが、基本的に女である魔女神達は汚いものに興味がない。  だから、下水道というのは格好の移動手段と言えた。  文句は多かったが、何とか、無事にリグレットはシリスを連れてマリスシティーを離れる事に成功した。  本当なら、マリスを探し出して、攻撃に転じたかったが、お荷物であるシリスを抱えなが…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)084

 マリスの本拠地はわかっているんだ。  後は、シリスを安全な土地において行ってから、戻って来れば良い。  シリスがマリスに荷担する可能性はかなり低いように見えるし。  だったら、シリスに後ろから刺されないように、彼女を遠くに置いてくるべきだ。  と判断した。 「臭いんですけど……」 「黙ってろ」 「汚ったない……」 「うるさいっ」  リグレットは通って来た下水道をシリスと一…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)083

「う……」  リグレットは失敗したと思った。  確かに、シリスをこのまま放置したら、マリスの使徒達に殺されるかもしれない。  かと言って、倫理的にシリスが正式に魔女神になって使徒を増やすのを認める訳にもいかない。  安全な場所まで彼女を送り届けるのが筋というものだろう。 「お願い……」  目をキラキラさせて懇願するシリス。 「仕方ない……ついてこい」 「うん、ありがとう」 …

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)082

 が、下着姿で監禁されている女の子を見捨てるというのも後味が悪い感じがしたので、とりあえず、拘束具だけ、取った。 「……後は好きにしろ。何処へなりと行くが良い」 「え~、こんな所で解放されたって、あたい、何処にも行けないよぉ~ちゃんと助けてよぉ~」 「魔女神なら、使徒でも何でも増やせばいいだろうが。兵隊の元なら町の一割が普通の人間として残ってるみたいだぞ。もっとも、それをやったら、その…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)081

 シリスは今まで魔女神に対して持っていた印象とはまるで違うタイプだったからだ。  どちらかというとバカっぽいというか、すれてないというか。  何にしても、悪いことをするようなタイプには見えなかった。  が、相手は魔女神だ。  本当の所はどうなのかわかったものではない。  シリスを見てから助けるかどうか判断するつもりだったが、見たら余計判断に苦しむ所だった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の17日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は床屋さんに行ってきます。 雨の可能性もありますが、それでもよっぽどの天気じゃない限り行こうと思っています。 結構、髪が伸びてますからね。 行ってこようと思っています。 制作は土曜日にやる予定ですが、土曜日は他に用事もありますので、あまり出来ないと思っています。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日はいつも話している人が居るんですが、その人ではなく、新人さんに声を掛けられて話をしましたね。 いつもの人も来ていたのですが話せませんでしたね。 と言う事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)080

「あ、あんたは?」  シリスは恐る恐る質問した。 「質問しているのは俺だ。桃色の魔女神ってのはお前か?」 「だだだ、だとしたらどうだって言うの?あたい、脱がないんだからね、絶対に」 「脱ぎたくなきゃ脱がなきゃいいだろう。俺が知るか」 「本当に誰なの?」 「俺の名はリグレットだ。リグレット・ギルティ。魔女神を殺しに来た」 「あ、あたいは別に魔女神なんかじゃ……」 「お前の噂は聞いて…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)079

 辺りには下品な男達が消し炭に変わっていくところだった。  紫の炎を上げている。  残っている生存者は見慣れない男が一人のみ。  リグレットだった。  上手く、ファングエリアに忍び込めていたのだ。  それらしい塔を見つけて、そのまま地下へ潜入したら、バカな男共がアホな真似をしていたので、とりあえず始末したのだ。  そしたら、目の前に美少女が残っていたので、とりあえず、質問した…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)078

 男達がいちもつを出して来そうなので、シリスは目を伏せた。  そんな彼女の反応を見て楽しんでいる男達だった。  しばらく目を瞑っていたが、男達の声がしなくなった。  だけど、目を開けたとたんに気持ちの悪いものを見せるのではとビクビクしていた。  すると、やがて、一つの声が聞こえた。  シリスの知らない声だ。 「お前か?シリスってのは?」  との声に、彼女はそーっと目を開…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)077

 なおも、ゲラゲラ笑う男達。  一緒にいるだけで、気分が悪くなるのだった。  常に、こういう輩が二、三十名くらい様子を見に来ていた。  マリスに命令されてなのか自発的になのか。  どちらにしても迷惑な話だった。 「シリスちゃん、俺の息子見てみる?、ほらこれ」 「俺の方がでかいぜ」 「俺だって」

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)076

「もーう……」  ぷくぅっと頬を膨らまし怒って見せるが、それも可愛らしい。  男達はニヤニヤするだけだった。  シリスは自分の怒り顔が通じないので、涙目になる。 「色っぽいね~、俺はこの幼さがちょっと残るのが最高に良いんだよなぁ~」 「俺なんか何度も夢にまで見てるぜぇ」 「俺、興奮しちまったよ」 「ばーか俺なんかなぁ抱き枕つくっちまったぜ」 「俺なんか一分の一フィギュアをだな…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の16日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 土日は休みですので、その時は【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作って再チェック修正もやって、【エブリスタ】さんでの投稿作業に入りたいと思っていますが、ちょっと別の作業がありますので、土曜日はあまり出来ないかも知れませんけどね。 まぁ、ゆっくりやりますけど、最悪でも来週には【エブリスタ】さんで公開したいと思っています。 本とかも見たいので、ちょっと…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も同じ予定ですが、午後から床屋さんに行ってこようと思っています。 もう3ヶ月以上床屋さんに行ってないので、髪もぼさぼさに伸びきってますからね。 さすがに切らないと作業などに影響が出てきそうなので、金曜日に行ってきます。 なので、金曜日は朝更新になりますね。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 ただ、マスクをしながらバイトをしているとボーッとなって来たりしますね。 大量に汗をかいた感じになっています。 昨日の帰ってからの作業も暑くて、作業ペースが落ちたりしましたしね。 冷房は7月に入ってからにしようと思っているので、今は扇風機だけで頑張っていますが、どうしても我慢出来なかったら、付け…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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追伸。投稿しました。

ふぅ。 何とか【エブリスタ】さんで【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第十話とスター特典の【創作世界観】VOL.4【プハンタシア・クアンティタース】を更新しました。 昨日の作業で終わらないと思っていたので、早めに作業して良かったです。

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 次の更新は夕方になると思います。 では、行ってきます。 一旦失礼します。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)075

「あっち行ってよ、もう」  シリスが怒鳴る。  ――が、可愛らしいアニメ声なのでいまいち迫力が出ない。 「可愛いねぇシリスちゃん。俺が最初の男になってあげるよ」 「何、言ってんだ、俺だよ、俺」 「みんなで仲良くやっちまおうぜ、なぁ」 「はじめての男には俺がなりたいねぇ」  逆に、下品なヤジが飛んでいくだけだった。 続く。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)074

 男としてのサガが興味を持ち、逆に、裏切られたという心の傷が、女と深い関係になることを拒絶していた。  そんな複雑な気持ちのまま、リグレットは今度こそ、ファングエリアを目指して、地下道を渡っていった。  一方―― 「おいおい、シリスちゃんよぉ~、そろそろ脱ぎ脱ぎしても良いんじゃねぇかぁ~」 「ひっひっひ、そうだぜ、シミになっちゃうぞぉ~」 「ぬーげ、ぬーげ」 「死ぬ前…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)073

 だが、今はそんな事を気にしている余裕はない。  まずは、シリスの確認だ。  リグレットも男だ。  シリスが美少女と聞いて、見に行くのが楽しみじゃないと言えば嘘になる。  だが、アエリスの一件以来、リグレットは女性という存在が信じられなくなっていた。  女性不信というやつだ。  見に行くのが楽しみだが、会ってどうこうしたいという気持ちにはならなかった。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)072

 だから、それらしい事が何もなくても、あの時、リグレットは紫の魔女神の加護を得られたと理解した。  魔女神については殆ど知らなかったので、その情報が聞けたのはありがたかった。  もっとも、魔女神が認めた上でのキスじゃないと使徒にはならないらしいが。  契約の口づけを受けた者が使徒として力を得るようだ。  だが、それなら、自分が他の魔女神に認められて加護を受ける事など出来ないのではない…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)071

 半ば情報収集を諦めた頃、ようやく有力な情報が少し入ってきた。  魔女神はキスによって人間を使徒に変える力があるらしい。  それで、ようやく納得がいった。  なぜ、自分にアエリスの――紫の魔女神の加護が得られたのか。  元々は婚約者だ。  キスくらいなら日常的にしていた。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は帰ってからすぐに制作に入ります。 まずは、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第10話の再チェック修正をやって、その後【エブリスタ】さんでの投稿作業に入ります。 それが終わってから、またブログで報告します。 明日から、3日間は午前中はバイト、午後は番組を見ていきます。 土曜日はまた、お休みですので、今度は、第11話の追加文章の作業に入…

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おはようございます。

おはようございます。 今日も制作しようと思っているのですが、午後バイトから帰ってブログを更新してから始めると今日中に終わらない可能性が高いので、ブログは朝更新する事にしました。 作業が終わってからの報告はすると思いますが、いつもの更新は朝やります。 と言うわけで今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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追伸。公開しました。

追伸。 【エブリスタ】さんで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第9話を公開しました。 スター特典の【創作世界観】VOL.3【ファーブラ・フィクタ編】も同時公開です。 今日のノルマとしてはここまでですかね。

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、再チェック修正をして【エブリスタ】さんでの公開準備に入ります。 一応、公開し終わったらまた、ブログを更新する予定ですので、一旦失礼します。 では、また。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)070

 わかった情報は――  まず、桃色の魔女神モドキの名前はシリス・パクッターという名前だと言うこと。  結構な美少女だと言うこと。  まだ、男を知らない生娘であること。  下着を二重に重ね着していること。  等がわかった。  下世話な情報しか入って来ないのはそういう様な会話しかしてないからだ。  もっと有力な情報が欲しかった。  だけど、処女は俺が貰うだの。  じゃあ…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)069

 とにかく、手当たり次第戦う訳にもいかない。  まずは、一つ一つ目的を果たして行こう――  そう決めた。  まずは、桃色の魔女神モドキの確認からだ。  その女の所在を掴んで、どういう状態で監禁されているか探らなくてはならない。  リグレットは上手く隠れながら、使徒達の雑談に聞き耳を立てていって情報を少しずつ収集した。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)068

 元々、このマリスの使徒達は魔女神の配下としては質が悪い方だ。  効率の良い、使徒の作り方をしていないからだ。  だが、中にはリグレットの苦戦しそうな輩もいないという訳ではない。  リグレット一人で相手をするにはちょっと荷が重い感があった。  上下関係がはっきりしていれば、何処に所属している奴がどのくらい強いかというのは大体わかるが、三つのグループに上下関係は無い。  だから、どの…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)067

 第四章 桃色の魔女神  ファングエリアに行きたかったリグレットだったが、右も左もわからない地下道を行っていたので、どうやら、クラオエエリアの方に出たようだ。  クラオエエリアと言えば現在、使徒の育成を行っているエリアだ。  ホルンエリアは生け贄となる獲物をハントするため、大物は影に潜んで出てきていなかったが、このクラオエエリアは別だ。  猛者と呼べるような者が何名か…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)066

 後は、一人一人、確かめて行けばいい。  だが、焦りは禁物だ。  いきなり、調べて行くとマリスに警戒される恐れもある。  やはり、一旦、桃色の魔女神モドキを探しに行って、後から、確認をしていけば怪しまれないと判断した。  リグレットが下水道を通ってファングエリアに向かった頃―― 「エリアを封鎖しなさい。急いで。そして、【マスケ】を用意なさい、早く!」  マリスが指示を出す。 …

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の14日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定7

続きです。 第五本体クアンスティータ・リステミュウム、第六本体クアンスティータ・レアク・デ、第七本体クアンスティータ・テレメ・デが、吟侍との対決をしていくと言うのがファーブラ・フィクタ編になりますので、これからが本番と言う事になりますね。 まぁ、そんな話を今しても意味がないので、これくらいにしましょう。 今日は作業をしたいので、こんな事書いている暇はありませんからね。

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今日明日の予定6

続きです。 指ぱっちんをしたら、月が裏返り、拍手したら味方だった者が敵に変わる。 転んだら昼と夜が入れ替わり、目をつぶったら空と海とが入れ替わる。 捕食者が獲物に食われ、弱者と強者が入れ替わる。 そんな【謎の力】の解明を書いて行く事になると思います。 まぁ、意味がわかっても恐ろしい力なんですけどね。 主人公吟侍の【答えの力】は元々、この【謎の力】に対抗するため…

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今日明日の予定5

続きです。 第五本体クアンスティータ・リステミュウム編まで、後6話ですね。 いよいよか……と思いますね。 【ファーブラ・フィクタ】のグランド・スタートから登場していたリステミュウムですが、ファーブラ・フィクタ編の第002-01話でようやく誕生する事になります。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 ローテーション通りで行くと、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話までエブリスタさんで公開したら、次は【ファーブラ・フィクタ】ですね。 ファーブラ・フィクタ編の第001-05話から第001-07話になります。 今度はセレークトゥース・ワールド再挑戦編前後編とルーミス・ワールド再挑戦編になります。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 たぶん、明日くらいに【公募ガイド】が発売するのではないかと思いますが、【読み切り小説】は応募した後なので今回は買いません。 次の【リトライ☆ヒーロー】、【にゃんこの決断】、【トラブル&エスケーパーズ】の順番が回ってきた時に買って応募しようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 今日の所は第九話の再チェック修正をして、エブリスタさんで公開しようと思っています。 明日の作業は第十話も昨日の作業で良い所まで行って居るので、これも再チェック修正をして公開したいと思っています。 第十一話についてはまだ少し時間がかかりそうなので、それはまた別の機会にと思っています。 次の土日も休みなので、そこでちょっと作業するかも知れませんね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して、制作をします。 ゆっくりやろうと思って居たのですがなんだかんだで、進めちゃって昨日の作業で結構進んだので、どうせだから、今週の火曜日と木曜日の作業を月曜火曜に回して、先にやってしまおうと言う事にしました。 という訳で【クエスト・ガイド~冒険案内人】の追加文章作業をしようと思っています。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りですね。 今日はある人に痛風をあげるよと言われました。 冗談を言っている内はまだ大丈夫だとは思いますけど、痛風だとあちこち痛くなる見たいなのでちょっと心配ですね。 後、昨日見た番組で、マスクが逆だと気づきました。 今日から、正しい?方向でしていったら、以前より、息苦しさが無かった感じがしましたね。 やっ…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)065

「探しなさい、早く!」  マリスの怒声が響き渡る。  それをリグレットは確認する。  リエンの居た部屋から鏡を割って持ってきていて、それをばらまいておいた。  それを光の屈折を利用して、映像を転写させて、離れた位置から観察していたのだ。  残念ながら、マリスの特定にはいたっていないが、パッと見た状況で居た人数と光の屈折による映像で見た人数を比較し、さらに、歩いていた方向からあり…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)064

 リグレットは紫光の炎を作り出し、使徒達を焼き払って行った。  ――が、このままだとらちがあかない  とりあえず、先に、桃色の魔女神モドキの姿を拝んでおくか。  そう、思って、リエンの言っていた塔を目指す事にした。  紫の光を最大限にあげて上空に閃光を見せた。  それが目くらましとなり、リグレットは物陰に隠れる事に成功した。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)063

 だが、それだと、リグレットは悪戯に体力を減らしてしまう。  それに、マリスは普通の人間に混じっているのだから、普通の道を歩いているはずだ。  とにかく移動を繰り返しながら、マリスっぽい者を探すしかない。  つまり、かなり分の悪い行動だった。  だけど、やるしかない。  幸い、マリスの部下に頭の回転の早そうな奴は見あたらない。  アクロバティックな動きにそのままついてきては、…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)062

 マリスに言われるまでもなく、外に出るリグレット。  町中の人間が敵。  その内、一割は普通の人間だという。  マリスはあえて、普通の人間も共に生活をさせていた。  それは、この悪趣味なかくれんぼをするためだった。  魔女神を倒そうという人間を誘い込んではこの町で配下になるか、死かを選ばせていたのだ。  状況は最悪だがやるしかない。  リグレットは屋根伝いに移動する事にした…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)061

「残念だったな。その使えない部下のお陰であんたは命を落とすんだ」 「部下だなんて思ってないわ。部下っていうのは私に有益な物を提供する者の事よ」 「まぁいい、出てこい。ブッ倒してやる」 「おしゃべりな雌豚が言ってたでしょ?かくれんぼ……しましょ。鬼はあなた。私を見つけてね」 「くそったれ」 「この町には普通の人間と私の使徒が一対九の割合いるわ。確かに九割は使徒だけど、一割は普通の人間………

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 まぁ、【ウルトラマン】や【エヴァンゲリヲン】見たいな感じで巨大なものが巨大なものから星(10番目の地球)を守ると言う設定と、主人公は、人付き合いが苦手な感じにしようかな?と思っていますね。 シンジみたいな感じではなく、ふてくされた感じにしてみようと思っていますが、メモを取るのに時間が経ってしまったら、変えるかも知れませんので、今は何とも言えませんね。 と言うわけで、…

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今日明日の予定2

続きです。 【読み切り小説】も応募した事ですし、後は、【エブリスタ】さんでの公開作業に入るだけですね。 ただ、ちょっとゆっくり目に作業をするので、少し作業をしたら、溜まっている【資料】や兄からもらった大量の【漫画】を少し読んだりしながらやろうと思って居ます。 あんまり必死にやっても仕方ないので心に余裕を持ってやります。 【読み切り小説】の第13弾、【テンス・アース】のメモ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第10話の追加文章を作ります。 まだ、脳が【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】になってますので【クエスト・ガイド~冒険案内人】に戻さないと行けないですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の制作の続きは火曜日を予定しています。 続…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)060

「おしゃべりさんには消えてもらわないとね」  声が室内に響き渡る。  室内で反響してしまっていて、どこから聞こえて来ているのかわからない。 「誰だ?」  リグレットは誰とも無く、適当な方向に向かって叫んだ。 「誰だとはご挨拶ねぇ……初めまして。マリスと申します」 「俺が来るのは知ってたのか?」 「まぁね、使いを出したくらいだからね――使えないゴミだったけどね」 「あんたの趣味…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)059

 殺るか。  どうする?  リグレットは考えた。 「だから冗談……ぐ……」  また、話をはぐらかそうとしたリエンの口から刃物が出てきた。  見ると、延髄の方から突き刺されている。 「ちっ……」  舌打ちする。  少なくとも後、一つ、超兵器というものがどのような物か知りたかったが、どうやら、敵さんは先刻承知だったらしい。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)058

 リエンがリグレットに身体をすり寄せてくる。 「待て、後一つだけ、後、マリス……様はどちらに?」  リグレットは最低限、マリスと桃色の魔女神の位置関係だけは把握しておきたかった。 「マリス様はねぇ~かくれんぼしてるわ」 「かくれんぼ?」 「そう、なんでも殺し屋が来るかもしれないから、いつものかくれんぼしているわ。町の人間にとけ込んで、じっと獲物がかかるのを待っているの。もしかしたら私が…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)057

 一人で確認に行きたいのだが、この女もついて来るつもりなのだろう。 「あぁ、そうか、それはありがたい。だけど、はぐれた時のために一応、場所だけ、聞いておいて良いか」 「……そうね、あの女は今、ファングエリアの中央動物園に居るわ。ワニと一緒に飼われてるわね。ふふ、今頃、ワニのエサになっているかも知れないわね」 「……なるほど……」 「嘘、冗談よ、腐っても、マリス様に近い力を持っている女だか…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)056

「手間は取らせない。二、三、聞きたい事がある」 「何かしら?」 「この町に世にも珍しい女が居るって聞いて来たんだが、何でも魔女神になり損ねたとか言ってたっけな……」  リグレットはとぼけて言った。  とりあえず、マリスよりの考えの人間だと思わせないといけない。 「あら、妬けちゃうわね。あんなねんねがお好みなの?」 「ねんね?」 「ガキってことよ。小娘も良いところね。あれはまだ、男を…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 午後はDVDを見ようと思っています。 2本で大体、3時間半くらいになると思いますが、それを見たいと思っています。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第10話の追加文章を作ります。 ちょっとゆっくり目にやりますので、終わらない可能性が高いですね。 続きは来週と言…

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おはようございます。

おはようございます。 今日はバイトはお休みです。 今日は五時半から起きていますね。 昨日の作業で【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】の応募作業が終わったので、今日明日はのんびり行こうと思っています。 DVDも見たいですしね。 番組も溜まっていますので、そっちも見たいと思っています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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追伸。応募しました。

追伸。 【読み切り小説】を二つ応募しました。 今回は二つとも【集英社】さんですね。 【格ワーの澪耶(れいや)】が【集英社ライトノベル新人賞】、 【13不吉と百遺体物語】が【第六回ジャンプホラー小説大賞】、 ですね。 本当は別々の出版社を選んだつもりだったのですが、選んでみて後で、あぁ、同じとこだと気付きましたが、既に、応募要項に合わせてあらすじなども作ってしま…

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この後の予定

この後の予定ですが、【読み切り小説】の応募作業に入ります。 まずは、応募先選びから。 その後、募集要項に従ってプロフィールやあらすじなどを作って行くことになると思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ホームページを更新しました。

ふぅ。 ホームページを更新しました。 【よったろー屋本舗】本店の【その他ギャラリー】でイラストを3点公開しました。 よったろー屋本舗その他ギャラリーへ→

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、ホームページを更新する作業に入ります。 ホームページを更新したらまた、ブログを更新します。 では一旦失礼します。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)055

「お客さんの名前は何て言うのかしら?私を選んでくれて嬉しいわ。私、リエンっていうの。よろしくね、お客さんの顔、わりと好みよ、今日は楽しみましょ」 「……リグレットだ。楽しむ前に話がある、良いか?」 「寝物語としてあっちで聞くわぁ~、さぁ、どうぞ、こっちへ」 「いや、先に聞きたい」 「んもう、いけずぅ。良いわ、ちょっとだけならお話しましょ。ジラすってのも嫌いじゃないわ」  おそらく、関係…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)054

 魔女神との戦いはこんな町など、すぐに破壊されてしまうだろう。  だとしたら、桃色の魔女神が何時、解き放たれるかもわからない。  なら、位置だけでも把握しておいた方が良い――  それには、情報が居る。  内部の情報に詳しい者の情報が――  とにかく虎穴に入らずんば虎児を得ずだ。  客として、遊女の店に入り、情報を探ってみるか……  見るとどの女も茶色のランジェリーを来ている…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)053

 あまり、利口な魔女神ではないな……  リグレットはそう判断した。  リグレットが町に入ると各店が彼を誘って声をかけてくる。  状況を知っていなければついフラフラと言ってしまいそうな甘美で色気のある声だ。  しばし、考える。  このマリスシティには桃色の魔女神モドキが捕まっているはず。  魔女神二柱を同時に相手にするのは大変、危険だ。  捕まえているマリスに味方をすると…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)052

 だから、判断は遊女達のさじ加減という事になる。  大体、好みで決まるらしい。  一緒にいたいと思われれば、使徒として、生き残る道が用意され、どうでもいいとされれば、供物にされる事になる。  が、あまり、良い男過ぎると使徒にする時、何故、マリスへの供物にしないのだと言われてしまうので、良い男過ぎると逆に肝に回される事もある。  と言った感じだ。  だが、客として訪れる者はそんなに多…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)051

 男の場合は使徒として、生まれ変わるか、マリスへの供物となるかを遊女によってより分けられる。  戦闘力が高い資質を持っているようなら、使徒になる道もあるのだが、戦闘力が高い者は大体、精力もある。  マリスに肝を提供されてその生涯を終える事になる。  理想としては、精力が高いが戦闘力の低い者が供物となり、精力が低いが戦闘力の高い者が使徒となるのが一番だが、なかなか、そんな都合の良い者など現れ…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の11日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定5

続きです。 ただ、制作ペースを落とそうと思っていますので、ちょっとゆっくり目の作業になる予定です。 土日の休みの予定としては【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】の応募作業が完了すれば、目的達成と考えています。 以上ですね。

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今日明日の予定4

続きです。 明日の予定ですが、午前中は【読み切り小説】の応募作業の続きをやって、午後はDVDを2本続けてみようかな?と思っています。 制作として、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第10話の追加文書を作るのは日曜日ですかね? 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 と言っても多分、あらすじとかが必要なので、小説を読み返して、あらすじを書いてと言う作業になると思います。 2作分なので、今日だけでは終わらないと思いますので明日の午前中にでも続きの作業をしたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 今日は2本目のDVDを見る予定でしたが、1本目も見れてないのと、思い出したのですが、今月分のホームページを更新していないことを思い出したので、それを更新するのと、どうせなので、【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】の応募作業をしようと思います。 古い【公募ガイド】を見て、応募先を決めて、応募準備に入ります。 続きます。

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今日明日の予定1

昨日ですが、DVDを見れませんでした。 と言うより、本編を見られませんでした。 オマケ特典の映像が長くて、それを見ていたら、本編を見る時間が無くなってしまいましたので、もう一本のオマケ映像を見て、昨日は終わらせましたね。 つまり、まるまる2本分、本編映像が残っているのですが、それは明日見ようと思っています。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、DVDを見ます。 1本目を見ようと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)050

 だが、このやり方だと【ホルン】では強力な使徒が育たない。  そこで、持ち回りでローテーションを組み、女郎街と使徒の育成エリアを順番に交代している。  今は、ホルンエリアが遊郭担当ということになっている。  次に、遊郭の仕組みについてだが、  使徒達は性転換などお手の物だ。  客が女だった場合はホストとなり、女を客として呼び込む。  そこで見初められた女はマリスの加護を得て遊女と…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)049

 ホルンエリアは別名、女郎街と呼ばれ、たくさんの遊女が店を構えている。  旅人である男が一晩の恋を求めて立ち寄る場所らしい。  だが、実態は、遊女達が選別をしている。  マリスへの新たなる生け贄のだ。  遊女達はもちろん、【ホルン】、マリスの使徒の事でもある。  魔女神と言えども、一度に食べられる肝の量には限度がある。  グルメを気取っているマリスはより、鮮度の高く、生命力に満ち…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)048

 第三章 マリスシティー  リグレットはマリスシティに到着した。  マリスシティ――  名前の示す通り、茶色の魔女神、マリスの支配する城下町だ。  色とりどりの町並みだが、中央にある、マリス城は茶色一色でかなり違和感があった。  マリスシティは中央のマリス城を中心として、円を描くように町が建っていて、百二十度ずつ、三つのエリアに別れていた。  現在、リグレット…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)047

 リグレットはそれだけ、聞くと、そそくさと立ち去った。  彼が情報屋と接触している所を見られる訳にはいかない。  なるべく一緒にいない方が良いのだ。  リグレットは町外れの三本の針葉樹から東に少し歩いた所にある何の変哲もない岩と岩の間に代金を置いて次の目的地に向かった。  カルロスが後で代金を引き取りに来るだろう。 「さて、急ぐか」  リグレットは手に入れた地図を元に、茶…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)046

 リグレットはそんなカルロスの事情も知っているので、彼の情報を信用する事にしている。  最も、偽情報を流されているという可能性も無くは無いが、カルロスの情報は比較的正確という事で有名だ。  ほぼ、正しい情報はあっていると見て良かった。  隠れた勢力はいるかも知れないが、主戦力は三つ、【ホルン】、【ファング】、【クラオエ】という事で良いだろう。  【フェル】については烏合の衆と考えて良いと…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定7

続きです。 【読み切り小説】の応募作業の方はやろうと思っています。 選べるところは少なくなっていますが、古い【公募ガイド】の中から郵送では無くてネット応募が出来る所を選んで応募しようと思っています。 思いつくままに書いたので文章が少しおかしいかも知れませんが、以上となります。

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今日明日の予定6

続きです。 メモだけはちょこちょこ取るとは思いますけど、何々の作品を完成させるというのは少しゆっくり目のペースでやらせていただきます。 と言う訳で土日と休みになりますが、制作の方はあまり進めないで、見てなかった番組や漫画、資料などを見るのに時間を費やしたいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 なので、しばらく制作ペースが落ちるかも知れませんがご了承いただけたら幸いです。 兄にもらった漫画も6列の山積みになっていますので、制作をちょこっとして、漫画を読んでと言う事もやって見ようかな?と思っています。 と言うわけで少しの間、作って完成させなきゃ行けないと言う気持ちから離れようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 冷静に考えると僕は作ると言うことに強迫観念があるのかも知れないなと思いましたね。 これをいついつまでに作ると言う気持ちでドンドン作っていますけど、作ったら次の作品のアイディアを出すので終わりが無いんですよね。 【読み切り小説】も13作品目になる【テンス・アース】のネタを思いついていますけど、これをメモ書きしたら、これまでのメモ書き作品と同じ様に60数ページまでドンド…

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今日明日の予定3

続きです。 多分、自分のプロフィールとかあらすじなどを作らないと行けないので、読み返しも必要ですね。 内容忘れちゃっていますからね。 まぁ、ローテーションでは、【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】の応募作業の方が先ですからね。 そっちを先にやると言う事になります。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 それと制作予定ですが、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第十話の追加文章の作業を一時中断して、日曜日辺りから、【読み切り小説】の【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】の応募作業をしようと思っています。 古い【公募ガイド】を見たら、まだ募集している所もあったのが確認されたのでその中から選んで応募しようと思っています。 本当は次の【公募ガイド】を買ってそれ…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、すみません。 その人に言われたからじゃないんですが、制作はお休みして、火曜日に外出した時に途中で買ったDVDを見ようと思います。 ちょっと息抜きをしないといけないと言う意見には僕も賛成なので、脳に栄養を加える意味でもちょっとゆっくりしようと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はDVDを見ようと思っています。 2本買ったので、今日明日と言う事…

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こんにちは2

続きです。 それと制作ペースに対して駄目だしされましたね。 息抜きをしないと良い作品は作れないと言われましたね。 僕はイラスト作ったり、アニメーション作ったり小説作ったりブログ作ったりを繰り返していますと言ったのですが、どれか一つに集中しろと言われましたね。 これについては反論出来ませんでしたが、僕は地震があってから一日一日を大切に行き低るんですとは言いましたね。 …

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こんにちは1

こんにちは。 今日は持論がある人に僕の小説の作り方は駄目だと駄目だしされましたね。 そこまで言うかと言うくらいボロッカスに言われてしまいました。 納得がいかない事も多々あったのですが、とりあえず、そう言う意見もあるんだなと言う感じで終わりました。 その内の一つとして、僕が作家さんの名前を知らないと言うことを強く言われましたね。 それ必要ですか?と聞いたのですが、その…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 制作している時も大体、BGM代わりに番組を流すのですが、昨日は外出しており、番組が見れませんでしたので、その分、番組が溜まっております。 まずは、それを何とかしないと行けませんね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)045

 カルロスには幼い娘がいるのだ。  彼が裏切るとしたら、娘のためだろう。  自分と娘の安全を守る為なら、危ない橋も渡るだろうし、八方美人を通して、色んな所と微妙な関係を続けていくという方法が今の所、最善の手段だと思っている。  それに、カルロスだって思っている。  魔女神を殺せるのなら殺して欲しいと――  もう、こんな最悪な世の中はゴメンだと。  リグレットにこの世界を変えて欲し…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)044

 だから、カルロスが裏切るとしたら、せっぱ詰まった土壇場で、その後はリグレットとの接触は断たなくてはならない。  そういう計算が働いていた。  リグレットの方も、何となく、カルロスの人柄を信じるに足る理由があったため、ある程度、信用していた。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)043

 また、リグレットの様な立場の者に情報を流す時は有料だ。  有料がたまに無料になる時もあるが、その時は情報を得た者もそれに見合った情報を提供するか罠という事もあり得る。  情報屋は常に疑心暗鬼な状態で生活しているのだ。  身体に良い職業とは言えなかった。  だからこそ、なるべく信頼を得られる人材を求める。  その人間になら、情報屋が誠意を尽くして接している限り、裏切られる可能性は低…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)042

 三つのグループ以外にも有象無象の配下が居て、それらは【フェル(毛皮)】と呼ばれる。  サムのふりをしてリグレットにちょっかいをかけて来たロゴツキーや、リグレットは知らないがサバイバールはこの【フェル】に属する。  【フェル】の役割が情報の調整になっていて、カルロス達情報屋とも繋がりが深い。  時には正しい情報を――時には偽情報を流す。  情報屋はそれを見定めて、情報を欲する魔女神や…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)041

 得た情報――茶色の魔女神の戦力はこうだった。  魔女神によって、勢力というのは様々な形態があるが、茶色の魔女神、マリスの場合は――  上位、中位、下位などの区別はしていない。  ただ、グループ分けはしていて【ホルン(角)】、【ファング(牙)】、【クラオエ(鉤爪)】という三グループが存在する。  上下関係などはなく、ただグループ毎に研鑽を積んでいるため、同じグループ内でも力の強い…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の9日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

昨日ですが、所用で外出しておりました。 予想通り時間がかかりましたので、帰る頃には夕方でしたので、何も出来ませんでした。 今日の予定ですが番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第十話の追加文章を作ります。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトです。 いつも通りですね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですがバイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)040

「やあ、リグレット。聞きたい情報ってのは何だい?紫の魔女神の情報なら、あまり、提供できそうなネタは今のところないんだが……」 「……今は良い、それより、先に、茶色の魔女神だ。とりあえず、戦力が知りたい。これでどうだ?」  リグレットは指二本を出した。  情報と言ってもタダではない。  情報料というものがかかる。 「それはちょっと安すぎるな。こいつといきたいところだが、奮発してこれでどう…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)039

 もちろん、情報屋達も何時までもこんな状況が続くとは思っていない。  誰かが魔女神を倒してくれるなら、その者に情報を渡す事も厭わないのだ。  だが、命が惜しくて、その可能性を持つ者を魔女神に売り渡す事もある。  それが、情報屋という家業だった。  カルロスもそんな中の一人だった。  魔女神に仇なそうとしているリグレットに近づいて来て情報を提供しているのだ。  リグレットは最初…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)038

 彼らは、生きている限り魔女神に情報を流さなくてはならない。  そのかわり、魔女神の情報を探る事を許可されている。  そうやって、それぞれの魔女神に情報を流す事によって、生かされているのだ。  情報屋は情報を探れなくなった時点でクビ、殺される事になる。  だから、彼らは必死で、他の魔女神の情報を探し、それを流す。  時には偽の情報もつかまされる。  それを上手く裁いて、正確な、い…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)037

 そして、この後、リグレットは情報屋カルロスと会った。  ――情報屋、魔女神達に生かされた普通の人間達だ。  魔女神達はそれぞれお互いを牽制し合っている。  だから、敵の魔女神の情報が欲しい。  だけど、そのままでは情報は手に入らない。  そこで、魔女神達は共通して、手を出さない人間を決めている。  魔女神通しの協定で取り決めた手を出さない、生存権を得た人間達、それが情報屋だ。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)036

 リグレットはそのまま、その町を立ち去った。  自分は正義の味方じゃない。  だから、あの女に殺された人間の敵討ちなどする義理はないし、事情も知りたくない。  俺が狙うのは茶色の魔女神と紫の魔女神だ。  とりあえず、この二人は生かしておけない。  かならず、おれの大切な人間達の敵を討ってやる。  そう思うのだった。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は一旦、昼ご飯とウイルス落としのための入浴を挟みますが、所用で外出します。 帰ってきてからまた、お風呂に入ってと言うことになりますが、多分、夜になってしまうと思いますので今日は何も出来ないと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は木曜日を予定しています。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第十話の追加…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は午後から所用で外出してきます。 そのため、朝更新をする事にしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)035

 客引きの男は女の使徒になる約束でも取り付けているのだろう。  もっとも、いざ、魔女神になれるとなったら、あんまり優秀そうに見えないあの男も裏切られて殺されるだろう事は容易に推測がつく。  魔女神になる女というのはたいがいの場合、裏切りはお手の物だ。  信じて仕えても飽きられて、ポイッと捨てられるかも知れないのだ。  リグレットはその醜いやり口を見てきたからこそ、相手にするつもりは無…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)034

 こういう場合はいつもそうだ。  荒みきっているこの世界では自分達だけ助かりたいと思う者が続出している。  大方、さっきの客引きと女とはグルで、誘いに乗ってきた男の生き肝を女に喰わせて、魔女神にしようと考えているのだろう。  何人分かは喰っているのかも知れないが、早々、百人以上もの生き肝なんて喰えない。  だから、小分けにして、少しずつ、喰っていって魔女神に近づこうとしている。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)033

 第二章 マリスの勢力 「お兄さん、寄ってかない?サービスするよ」 「………」 「兄ちゃん、良い子揃っているよ」 「………」 「ちっ、何だい、愛想のねぇ、てめぇなんざもう誘わねぇよ」 「だったら、最初から誘うな」 「消えろ●●ポ野郎」  立ち寄ったとある町では客引きの男と女がリグレットを勧誘してきた。  が、相手にしないでそのまま立ち去った。

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)032

 そのため、マリスは自分の加護を受けた使徒の力で彼女を殺したかったのだが、シリスには切り札があった。  彼女は、桃色の下着の上からストライプ柄のブラジャーと水玉のパンティーを重ね着している。  それが、封印となって、カウントを失効させていた。  そのまま彼女を殺してもシリスのカウントはマリスに加算されないのだ。  下着はシリスの意志以外では外せない。  そのため、力づくで捕らえる事…

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フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)031

 シリスとは桃色の魔女神の名前だった。  捕まえたものの、なかなか倒せる隙を見せない彼女は牢に捕られていた。  魔女神の使徒が魔女神を倒すと倒した魔女神の生け贄のカウントは倒した使徒の主の魔女神に移る。  つまり、シリスを殺せば、シリスの生け贄の分のカウントが、そのままマリスに移るという事になるのだ。  魔女神になれず、生け贄のカウントだけが蓄積されている彼女は魔女神にとってこれ以上ない…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の7日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定21

続きです。 だから、これ以上の事は曖昧にしておいて、もう少し経ってから、ちょこちょこっとメモを増やしていくと言うやり方にしようと思っています。 【読み切り小説】だけでも後6つメモ状態なので、あんまり作り過ぎてもと思っています。 あんまり考え過ぎない様にしようと思っています。 長くなりましたが以上です。

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今日明日の予定20

続きです。 他にも色々と浮かんでは居るのですが、余りにも後の時間で作り過ぎるので、まだ、具体的には決めないでおこうと思っています。 メモの段階にしておくのは良いのですが、メモの状態で時間が経つと実際に作る時、イメージが変わってしまう可能性があるんですよね。 続きます。

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今日明日の予定19

続きです。 主人公像はいくつか候補がありますけど、まだ決まってないので省くとして、高次元の存在を操るには【ゲノム編集】をした【新しい人類】が対応するのですが、それらの連中はエリートとされています。 でも、そのエリート達は実際には役に立たなくて、泥臭さのある主人公達がよくわからない要素を持っていて、エリート達を押しのけて活躍すると言う話にしようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定18

続きです。 まぁ、国の名前とかはそれくらいにして、後は【第十地球】のコア(核)を食べに、宇宙の果てから何だかわからない高次元の存在が攻めてくると言う設定にしようと思っています。 それは、地球の兵器では役に立たないので、人類もその訳のわからない高次元の存在を利用して抵抗するという話になりますね。 バトルは宇宙空間を考えています。 続きます。

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今日明日の予定17

続きです。 例えば、【サード・アース】を【アメリカ】ベースにしたら、国の名前を【USA】にするのでは無く、【ワシントン】とか【ニューヨーク】を国名にして、繰り上げると言う考え方です。 まぁ、【読み切り小説】ですから、そこまで詳しく書きませんけどね。 設定上はそんな感じで考えているという事になります。 続きます。

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今日明日の予定16

続きです。 それで、【テンス・アース】は日本ベースの星にしようと思っています。 つまり、国の名前が日本とかアメリカでは無く、東京とか北海道として一つ単位を繰り上げようと思っています。 【サード(第三)・アース】から【ナインス(第九)・アース】までは他の国の単位を繰り上げた国にしようと思っています。 続きます。

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今日明日の予定15

続きです。 忙しいからあんまり、この作業を進めたくないので余りメモも取りたくありません。 なので簡単に書きますが、【ファースト・アース】が【地球】、 【セカンド・アース】が【火星】(【セカンド・アース】は【ファーブラ・フィクタ】でも使っていますがそれとは別の星として考えています)、 として考えていて、人類は【サード・アース】から【テンス・アース】までの8つの【地球】を太陽…

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今日明日の予定14

続きです。 それで、その27番目にやる作業の【読み切り小説】のタイトルですが、【テンス・アース/第十地球】になります。 イメージで近いものは【ウルトラマン】とか【エヴァンゲリヲン】ですかね? 巨大な何だかわからないものを操って【第十地球】を守ると言う感じの話になる予定です。 続きます。

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今日明日の予定13

続きです。 (27)【応募用読み切り小説13】――【未定】/応募先【未定】、 ここです。 ここが【読み切り小説】の新アイディアの作業のスケジュールです。 つまり、27番目にやる作業と言うことになります。 続きます。

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今日明日の予定12

続きです。 (24)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話【第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その1】、 (25)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話【第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2】、 (26)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第…

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今日明日の予定11

続きです。 (21)【ホームページ更新用】――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第二話、 (22)【ホームページ更新用】――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第三話、 (23)【ホームページ更新用】――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第四話、 これらはまだ作業に入っていません。 続きます。

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今日明日の予定10

続きです。 (18)【応募用読み切り小説10】――【万屋レディース】/応募先【未定】、 (19)【応募用読み切り小説11】――【プロフェッサー春日井氏の巻き込まれ人生】/応募先【未定】、 (20)【応募用読み切り小説12】――【私は誰とも付き合わない】/応募先【未定】、 これらは60数ページずつメモを取っている状態です。 続きます。

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今日明日の予定9

続きです。 (15)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-08話【第五側体クアンスティータ・ウァウスクス編】、 (16)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-09話【第六側体クアンスティータ・ククントゥス編】、 (17)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-10話【…

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今日明日の予定8

続きです。 (12)【エブリスタ】さん――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第十二話&【ちょちょいのよったろーの創作世界観】VOL・6【アナザーFP編】、 (13)【エブリスタ】さん――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第十三話(完結話)&【ちょちょいのよったろーの創作世界観】VOL・7【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)編】、 (14)【ホームページ更新用】――【クエスト・ガイ…

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今日明日の予定7

続きです。 (09)【応募用読み切り小説7】――【リタイヤ☆ヒーロー(仮)】/応募先【未定】、 (10)【応募用読み切り小説8】――【にゃんこの決断】/応募先【未定】、 (11)【応募用読み切り小説9】――【トラブル&エスケーパーズ】/応募先【未定】、 これらはそれぞれ60数ページずつメモを取っている状態です。 続きます。

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今日明日の予定6

続きです。 (06)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編1】、 (07)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編2】、 (08)【作り貯め作品】――【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-07…

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今日明日の予定5

続きです。 (03)【エブリスタ】さん――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第九話&【ちょちょいのよったろーの創作世界観】VOL・3【ファーブラ・フィクタ編】、 (04)【エブリスタ】さん――【クエスト・ガイド~冒険案内人】第十話&【ちょちょいのよったろーの創作世界観】VOL・4【プハンタシア・クアンティタース編】、 (05)【エブリスタ】さん――【クエスト・ガイド~冒険案内人】…

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今日明日の予定4

続きです。 まずは、【格ワーの澪耶(れいや)】と【13不吉と百遺体物語】です。 これは、既に完成していますので、今月の【公募ガイド】を買って応募準備に入る事になります。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 仕方ないので後でメモを少し取ろうと思っていますが、ブログに書いた文章をそのまま、メモにしようと思っています。 それでは、タイトルを発表する前に、現時点から、その【読み切り小説】を作るまでどれだけかかるかタイトルを羅列して書いて行こうと思います。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 一応、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の作業をやっていますが、また、懲りずに【読み切り小説】の新アイディアが浮かんでしまいました。 メモの状態での【読み切り小説】がたまり過ぎているので、出来るだけ考えない様にして居たのですが、イメージが出来ちゃったんですよね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、三月に行く予定だった所用で外出して来ます。 なので、明日は朝更新になると思います。 制作は木曜日になりますね。 昨日の作業で、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第9話の追加文章が作り終わったので木曜日は第10話の追加文章を作りたいと思っています。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りでしたね。 ただ、別の場所の班長さんが別の所から来た人を教えて欲しいと言ってきましたので、仕事を教えましたね。 別の所の人には教えるべき人が居るのですが、その人の教え方が悪かったみたいで、僕の所におはちが回ってきた感じですね。 僕はバカ丁寧に教えるので、僕に教えてもらうのがベストだと判断して話が来たんだと思います。 …

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