この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)150

 関東大会最終戦、花梨対ジャネットの闘いの火ぶたは切って落とされようとしていた。  ゴングが鳴る前にレフェリーが気になる事を言っていた。  それは―― 「それでは、最終戦を始めさせていただきますが、その前に、もしかしたらもう一戦していただく事になるかも知れませんのでそのおつもりで」  という事だった。 「どういう事ですか?」  と花梨が質問をしたが、「今は勝利する事だけをお考え下さい…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)148

 順番に、最終戦が行われて行く。  誰が、全国大会に残ったか、最後まで解らない様にするために、最終戦に出る花梨とその身内の覇仁は他の試合を見ることは出来ない。  控え室で黙って、他の試合が終わるのを待つしかなかった。  一秒が数時間にも感じる緊張感が走る。  泣いても笑ってもこの闘いが関東大会の最後の闘いになるのだ。  全国大会では待っている友もいる。  ここで涙を飲む訳にはいか…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)147

「よし、行く」  花梨は気合いを入れた。  決戦場へと向かった。  関東大会での予選最終戦は四戦行われる。  ベスト8からベスト4に絞るのだから当然、四回闘いがある。  その中でも花梨が譲との闘いが伸びたので、その分、三日間の休息は後ろにずれ込んだ。  その為、花梨とジャネットの試合は最後の四戦目となった。  その事を今は居ない譲に感謝するのだった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)146

 その日、花梨は激痛で眠れなかった。  睡眠不足で、更に負担がかかった。  満身創痍の状態で、ジャネットとの闘いの日が来てしまった。  全身が痛く、疲労がかえって貯まってしまった。  この状態で戦えば、一発でやられてしまうかも知れない。  だけど、好きな男子の前で、バカにされたのだ。  ここで引いたら女がすたる。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の30日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 日曜日の予定ですが、土曜日の制作が終了したと仮定して、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-07話の文字入力を開始したいと思っています。 日曜日と来週の火曜日の制作日の合わせ技で、1話分、文字入力完了したいと思っています。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は制作、午後は番組を見ます。 ネットで注文したやつの支払いメールが届いたら、ちょこっと外出してコンビニで支払って来る予定です。 制作は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の再チェック修正とキャラクター説明文の作成、それと【ホームページ】の【よったろー屋本舗】本店で【その他ギャラリー】の更新をした…

続きを読む

こんにちは5

続きです。 という訳で本は届きましたが、支払いが終わるまでは安心出来ませんね。 支払う意思はあるのに支払い方がわからないと言うのはモヤモヤしますね。 請求メールが届くのなら早く来て欲しいですね。 それで、支払い番号をプリントして、コンビニに持って行って早く支払いたいですね。 と言う状況ですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 本は本屋さんに行って買いたい主義なのですが、昨日発売予定の本が近くの本屋さんに置いて無いんですよね。 その本屋さん、品揃えが悪くて、今までも何度も注文したのですが、一回、無いからと言って注文を取り消された事もあったので、今回はネットで注文したのですが、ネットはネットで面倒臭いなと思いましたね。 やっぱり本屋さんに行くのが性に合っていますね、僕は。 近くの本屋さ…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 問題は支払い方法ですが、コンビニで支払いたいのに、よくわかんないんですよね。 注文番号と支払い番号が違っていて、1日から3日後に来るメールに書いてあるみたいな事が書いてあったのですが、大丈夫かな?これ?と思っていますね。 僕はまだガラケーなので、スマホ決算とか言われても払えないんですよね。 その辺りが不安ですね。 注文した本が届いたのは良かったのですが、…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日の仕事は三カ所でやりましたね。 無茶苦茶忙しいのであちこちに呼ばれた感じでしたね。 バイトから帰ると置き配というやつがしてありました。 自分ではそれを選択したつもりは無かったのですが、何故かそうなっていましたね。 直接受け取っていないので当然、代引きで払う事も出来ませんでした。 帰ってパソコンメールをチェックすると送ったという知らせがメールで入…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は新人さんが休んだのでいつもの人と話をしましたね。 昨日のネットの注文について話をしました。 その人もネットでトラブルがあってやめているみたいでしたね。 そう考えると怖いですね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)145

「あの術はかかりの遅い術を早める術じゃ。早める時間が短ければ負担も少ないが、極端に早める場合は危険も伴うぞ」 「どうなるの?」 「おそらく、一時的にお前は逆に弱くなる」 「弱く?」 「なる。それでもやるか?」 「やる」 「弱くなっている間にお前は負けてしまうかも知れん。それでもやるのか?」 「だって、悔しいじゃない、このままじゃ。私、虚仮にされたんだよ」 「うむ、それはワシも悔し…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)144

「おじいちゃん、あの女には絶対に勝ちたい。何かないの?」 「うむ。実はの。北方 譲との闘いでお前の力の限界を悟ったワシは、足枷を一つ取る術を施した。【金】と【木】の封印解除術、【金なる木】で封印を一つ外したのじゃ」 「じゃあ、私、強くなるの?」 「解らぬ。三日の休息というのは都合がよいと思っておったのじゃが、今日、お前は著しく気を乱した。三日目の休息としては不十分じゃ」 「じゃあ、どうな…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)143

 そして、佐和義はそのまま黒服の男達に連れ戻された。  ジャネットが密告したのだ。  花梨は悔しい気持ちが二倍になった。  せっかくの二人の時間を台無しにされたのだ。  無理もなかった。  その夜、覇仁と次の闘いの相談をした。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)142

「この……」  飛びかかろうとする花梨。 「よせ、試合で決着をつけるんじゃ」  覇仁が止める。 「ふーふー」 「どーどーどー」  まるで、興奮する牛を宥めるような状況だった。  花梨が許せなかったのは佐和義を巻き込んだ事だった。  人の気持ちを弄んだ事もだ。  この女には絶対に負けたくない。  その気持ちが強くなった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)141

「あ、あなた誰?何者?」  花梨が一人目の佐和義から離れ、構える。  一人目の佐和義の身体がぼやけ、やがて女性の姿に変わる。 「私は明日、あんたと当たるジャネットってもんだよ」  その格好は見たことのあるものだった。  中世の魔女――そんな姿だった。 「よくも……」  花梨の表情が怒りに歪む。 「平和的に不戦敗を狙ったんだけどね。邪魔が入ってうまくいかなかったわ。ゴメンね。気…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の29日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 第001-07話はルーミス・ワールド再挑戦編になりますね。 1話分だから、大した事は書けないとは思いますけど、ウェントス編のルーミス編での不足分を補いたいと思います。 作業時間は二日と考えていますので、来週の火曜日の作業と合わせて一本と言う感じで作れれば良いかなと思っていますね。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、今日と一緒で午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日はお休みですので、午前中は制作、午後は番組を見ます。 制作は【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の再チェック修正とキャラクター説明文、【よったろー屋本舗】本店の【その他ギャラリー】の更新作業をやる予定です。 日曜日からは第001-07話の作…

続きを読む

こんにちは。

続きです。 今日は帰ってからずいぶん久しぶりにネットショッピングをしたので、更新が遅くなりました。 しばらく、やって居ない間に、僕にとってはずいぶん、ややこしくなっていて、四苦八苦しましたね。 最終的には代引きかコンビニ支払いで良いと思っていたのですが、何かよくわからない登録とかあって迷ってしまいましたね。 時代に取り残された感じがしましたね。 という事でただいまで…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 朝話すいつもの人と新人さんなんですが、三人で話すという訳には行かないみたいですね。 今日はいつもの人と話しました。 制作の話などをしたのですが、どうやら、二人とも人見知りしているみたいで、一緒に会話するという訳には行かないみたいですね。 そうなると間に立つ僕としてはやりづらいですね。 明日からどうしようと思ってしまいますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 山形県の最上川の氾濫も大変ですね。 毎年の事ですが、被害が例年にないっていうのが増えてますね。 日本のどこも安心じゃないという事でしょうかね? 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでした。 続きます。

続きを読む

追伸2

それと息抜きでちらっとネットで【新ライダー】の発表を見ましたね。 今度は小説家ですか。 良いですね。 【01】/AIも好きですけど、【セイバー】/小説家も面白そうですね。 僕も一応、小説家なので、共感出来そうで楽しみです。

続きを読む

追伸1

追伸。 ふぅ。 何とか【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の文字入力を終えましたね。 今日のノルマとしてはここまでですね。 続きは土曜日と言うことになります。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)140

「シャワー室で襲われたんだ、そいつに」 「え?え?」  花梨は気が動転する。  すると、シャワー室で本物と入れ替わっていたという事になる。  偽者とずっとデートをしていたという事になるのだ。 「やれやれ、バレたか。もうちょっとだったのに、余計な事を……」  一人目の佐和義が舌をペロッと出す。  悪戯がバレた子供の様な表情だった。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)139

「らんちから帰ったら、こやつがしゃわー室で転がっておったのでな。よく解らんが一緒にお前を捜しておったのじゃ」 「え?どういう事、おじいちゃん?」  祖父に問いかけるが、その答えは祖父にはわからない。  代わりに二人目の佐和義が答えた。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の28日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 明日の予定は午前中はバイト、午後は番組を見る事になると思います。 明後日の予定も午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日はバイトはお休みですが、半日番組を見て、半日は制作で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の再チェック修正とキャラクター説明文の作業とホームページ【よったろー屋本舗】本店の【その他ギャラリー】の更新をする予定です。 …

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 さらに本文で登場したキャラクターなどの説明文も追加するので、結構、手間がかかるんですよね。 1キャラ1キャラ、本文と照らし合わせて、文章を変えたりもしますし、そうなると、同じ日の作業で作るというのは難しい事になりますね。 という訳で、再チェック修正とキャラクター説明文は次の作業日である土曜日にと言うことになると思います。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 特にキャラクター説明文ですが、下手すると本文以上のページ数になるんですよね。 ファーブラ・フィクタ編は参加キャラクター数が多いので、本文には書かれていなくてもその舞台に登場して居るキャラクターはものすごく多いのです。 吟侍達主人公パーティーだけで33キャラいますので、33キャラ分のキャラクター説明文が必要ですし、内容によってはそのキャラクターに追加文を書いたり、削っ…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、今日も制作をします。 昨日の続きで【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話を作ります。 昨日の作業で予定の半分の12ページ目までは行きましたので、残る半分を今日、作ろうと思います。 再チェック修正とキャラクター説明文については今日は無理ですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 それと兄にもらったDVDや漫画の話もしましたね。 まず、僕が興味を持っていない漫画やDVDなので見づらいと言う事と、途中の巻を抜かして渡すので、その作品の世界観にはまれないと言うことを愚痴りましたね。 どうせ渡すなら全巻セットにして渡してくれと言いたいと言うことなどを話しましたね。 それも兄に言わせるともらったのに文句を言うなと言うことになるんですけどね。 …

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日の作業はいつも1週間に必ず一回休む人が居るのですが、その人の代わりに助っ人に行きました。 行った先では、一緒に仕事をしている人といつも休む人は大丈夫か?と言う話をしましたね。 ただでさえ、今回のタイムカードでの出金日数は18日しかないのに、既に2回休んでいるので、16日、このままのペースで来週と再来週も休めば14日しか出勤しない事になります。 有給が一日く…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いつもの人と新人さんの三人で話すのは難しそうですね。 出社した時、話している人達との会話が終わり、ラジオ体操が終わってから朝礼が始まる前までに別の人達と話すのですが、話題が合わないのか新人さんと復活したいつもの人が離れた場所に居たので、三人では話せませんでしたね。 とりあえず、手前に新人さんが居たのでそ…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)135

 佐和義の方も、強引に拉致されて、何かあったのかも知れない。  そう思えば、この積極性も納得出来るかも知れない。  花梨も女の子。  こっちでリードするより、やっぱり、相手にリードしてもらいたいというのは乙女心としてある。  行動的な佐和義に多少、戸惑いつつも、花梨は佐和義とのデートを楽しむ事にした。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)134

「ふぅ……さっぱりした。さぁ、どこ行こうか?」 「うん、そうね……とにかく人目につかない通りを探して……」 「そうじゃない。デートをしよう」 「え?な、何を言っているの?こんな時に」 「こんな時だからさ。デートをしながらの方が身を隠せるよ。人を隠すには人の中が一番だからね」 「そ、そうかな?」 「そうだよ。変装してお洒落して、一緒に楽しく過ごそう」 「ど、どうしたの、佐和義君?急に…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)133

「と、とにかく、汗を流して。部屋にシャワーがあるからそれで。それからにしましょ」 「わ、わかった。すぐ出るから」  汗だくの佐和義に少しでも休んでもらわないと一緒に逃げる事も出来ない。  途中で、彼の体力が尽きるからだ。  大富豪家の包囲網は体力が尽きた状態で抜け出せる程、甘くはないのは彼女もよく解っている。  殺人鬼を花嫁候補に出来るくらいの権力があるのだ。  花梨と佐和義を捕まえ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)132

 三日目の朝、レジャーに行こうと思っていた花梨の前に立ち塞がる影があった。  それは―― 「ぜぇはぁ……良かった。会えた。逃げよう、一緒に」  佐和義だった。 「さ、佐和義君、どうしたの?汗びっしょりよ」 「軟禁状態だったけど、隙を見て抜け出してきたんだ。何とかここまでたどり着いたんだ。さぁ、一緒に……」 「う、うん……」  花梨は嬉しさでいっぱいになった。  佐和義が、自分に会…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)131

 花梨は一日目は疲れを取るために寝て過ごし、二日目は体力をつけるために、軽い運動と食事をして体調を整えた。  三日目は午前中はレジャーなどを楽しんで、午後は明日の試合の為にイメージトレーニングをしようと思っていた。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の27日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定7

続きです。 病気は症状が悪くなりますが、【果変異(かへんい)】は症状が良くなるというものです。 それについて書こうと思っていますね。 後、余裕があれば、【偽クアンスティータ】の【ミュージアム】の話なんかも書こうと思っていますが、分量次第ですね。 という作業を今日は出来るところまで書こうと思っています。

続きを読む

今日明日の予定6

続きです。 第一本体クアンスティータ・セレークトゥースが元の要素である【セレークトゥース】と対面し、代表的な【力】である勘違いする力、【ミステイク・フィルタ】をバージョン2に底上げするという話になる予定ですね。 【果変異(かへんい)の森】とは病気の逆ですね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定5

続きです。 【セレークトゥース】は、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの元になった存在ですね。 クアンスティータとは複数の要素を囲って一つにした存在で、【セレークトゥース】もその内の1つです。 本体と呼ばれているクアンスティータがその要素になっています。 第二本体クアンスティータ・ルーミスなら要素は【ルーミス】みたいな感じですね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 簡単に表現すれば、例えば、【盾】の優劣を決めるために、同じ武器と同じ衝撃で、【盾】に攻撃して、その強度を見るみたいな感じですね。 まぁ、それだけじゃないんですけどね。 単純に表現すれば、そんな感じの内容ですね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 今日の作業としては、セレークトゥース・ワールド再挑戦編その2の作業として、その1の続きの内容になりますが、【ミニクエスト】として、【はてなバージョン】と【ふかしぎバージョン】の話、【品質試合】、【セレークトゥース】、【果変異(かへんい)の森】何かを考えていますね。 足りない様ならもう一つか二つくらい要素を加えるつもりですけどね。 【ミニクエスト】については説明する必…

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 それと忘れてましたが、土曜日ですが、バイトはお休みです。 その日の作業として、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-06話の再チェック修正とキャラクター説明文を作るとは書きましたが、もう一つ、8月分の【ホームページ】を更新しようと思っています。 また、イラスト3点ですが、公開します。 8月1日になりますので、その分の更新ですね。 続き…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタの第001-06話の文字入力を開始します。 明日も午前中はバイト、午後は制作をします。 今日の続きですね。 今日明日の制作で第001-06話の文字入力を終了するところまで行こうと思います。 そのかわり、木曜日と金曜日は番組を見ます。 続きます。

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつもの人と新人さんの3人で話すため、自己紹介をしてもらいましたね。 ただ、明日から、何を話そうか微妙ですね。 共通する話題が無いので、どうしようかと思っています。 新人さんとは他の話題の話をしていたので、制作の話はしていないんですよね。 この際だから、新人さんにも僕の制作の話をしようかな?と考えていますが、明日に…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)130

第六章 予選トーナメント最終戦?  関東予選ではベスト4になるまでトーナメント戦が行われるので、ベスト8に勝ち上がった今、後、一回勝てば、全国大会出場が決まる。  最後の闘いは疲れを取る為に三日間の休暇が各選手に与えられた。  花梨にも当然、同じだけの休暇時間が与えられた。  敷地内を出ないのであれば、三日間は何をしていても良かった。  体調を整えるためにゆっくり休む者も居れば…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)129

 何で?と思ったがその疑問は祖父が教えてくれた。 「あのおなごは人を殺しすぎた。大富豪家の花嫁候補という肩書きが無くなった今、お上に捕まれば、死刑は免れまい。後は逃亡生活が待っておる」 「そんな……どうにかならないの?」 「ならんな。人の命はそれほど軽くはない」 「スカートに操られていただけなのに……」 「操られていただけだろうが、何だろうが、人を殺めていたのは事実。何ともならぬ」 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)128

「負けたよ。私の負けだ。こいつは、あんたへの忠告。あんた、良い子ちゃんだから、意地の悪い女に卑怯な手を使われたら、負けちゃうかも知れないよ。どん欲に勝つ気持ちでいきなよ」 「イタタ……ず、随分、痛い忠告ですね。口で言えば解るのに」 「頭で解ってても仕方ねぇよ。身体で解らねぇとな」 「わ、解りましたからとりあえず、離してください」 「頑張れよ!」  そういうと譲は花梨の背中をバンと叩いた…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)127

「とりあえず、礼を言っとくよ。あいつ、私の入浴中いつも覗いてたんで、いつか始末してやろうと思ってたんだ」  譲が握手を求める。 「あいつって、悪魔の事ですか?」  花梨が応じる。  握手をしようとするその瞬間に、譲は花梨の手を甲の方から握り、そのまま、彼女を羽交い締めにした。 「な、何を?」  花梨は気が動転する。  友情が芽生えたように思ったが、そうではなかったのかと思った。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)126

 名前こそ、適当につけられたが秘奥義と呼ぶだけあって、その勢いは凄まじく、譲の異次元スカートをちぎり取った。 「ぐぎゃああああああ……」  異次元スカートに取り憑いて、力を得ていた無名の悪魔の断末魔が聞こえてきた。  そして、譲から異次元スカートの呪縛が断ち切られる。  正気に戻る譲。  彼女は今まで犯してしまった殺人に後悔――はしなかった。  すれてしまった性格は変えようが…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 【プハンタシア・クアンティタース バージョン】と【クエスト・ガイド~冒険案内人バージョン】についてはまだどんなものにするかは未定ですね。 それらを作り始めるのと、【読み切り小説】の7~9番目の【リトライ☆ヒーロー】、【にゃんこの決断】、【トラブル&エスケーパーズ】の文字入力、及び、16番目の【読み切り小説】のメモ取り作業などは状況を見てちょこちょこやっていこうと思っていま…

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 来年の干支は丑ですので、【新・ちっちっぱバージョン】は【うしもーもー】というキャラクターを出すことになるのは決まっていますが、【まめぼす もういっちょバージョン】は【クアンスティータ曼荼羅】で公開した関係上、今までシルエットにしていた、5キャラを素顔バージョンに差し替えて、作る必要が出てきます。 また、【ファーブラ・フィクタ バージョン】は、去年の暑中見舞いアニメーション…

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 それで、その後の土日月と三連休ですが、その三日間で、また、兄にもらった漫画とDVDを見て、次の四連休で、来年の年賀状アニメーションを5つ作り始めようと思っています。 来年の年賀状アニメーションは四大作品と今年の作業から考えてやるので、今年の年賀状と同じく【新・ちっちっぱバージョン】、【まめぼす もういっちょバージョン】、【ファーブラ・フィクタバージョン】、【プハンタシア・…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の文字入力を開始します。 八月は毎週土曜日もお休みですので、明日と木曜日で、文字入力を終わらせて、土曜日の作業で再チェック修正とキャラクター説明文を終わらせて、第001-07話の文字入力を日曜日から開始して、来週の火曜日で、入力…

続きを読む

こんにちは4

続きです。 と言う、朝などの会話の心配をしましたが、大体、話題を振るのって僕なんですよね。 みんな大体、受け身が多いって言うかね。 めんどくさい時は、僕の制作の話をすれば良いんですけど、漫画やDVDを見て制作をしていなかった場合、共通する話題が無いんですよね。 時事ネタを言っても乗ってくれない時がありますからね。 漫画も僕が興味を持っていた漫画ではないので、読んだけ…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 僕としては1対1ずつで話す方が自由に話せて楽なんですけどね。 3人以上になると、こっちの人には通じてももう一人の人には通じなかったりするから、しゃべりづらいんですよね。 なるべく全員にわかる話題にしようと思うのですが、なかなか難しいですね。 そうなると、うわさ話以外だと僕の制作の話をするのが一番なんですけど、あいにく、この休みでの作業はほぼゼロで、何かを作った…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 いつもの人が復活したとなると、最近話している新人さんとどう話そうかというのが明日の課題ですね。 いつもの人に新人さんを紹介して、挨拶してもらって三人で話すと言う事になるのですが、果たして話が合うかどうかが問題ですね。 それは朝礼の話なんですが、朝礼の前に話す人達も3人で集まっているのですが、ちょっと三人だと話辛いなと感じていますね。 共通する話題を話すのが難し…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 そう言えば二週間くらい休んでいたいつもの人が来ましたね。 どうしたのか聞いたら、腰が痛かったんだそうです。 まだ完治してないそうなので、明日以降も出られるかちょっと心配ですね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、余計な更新はせずに番組を見ようと思っています。 ちょっと漫画と違ってDVDは番組と同時に見る訳にも行きませんので、とにかく時間がありません。 少しでも番組を見ようと思っていますので、今日の更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)125

「神術【火】、秘奥義、ビッグバン・インフレーション」  花梨も叫ぶ。  【ビッグバン・インフレーション】とは彼女が考えた名前だ。  そもそもビッグバンもインフレーションもそれ程、古い言葉ではない。  元々は、【急爆風】という名前だったが、咄嗟の事で名前が出てこなかったので、思いついた言葉を言ったのだ。  適当な術なので、名前も時々変わったりするのが、花梨の身につけた神術の特徴でもあった…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)122

 それを見た覇仁は―― 「うむ――ここらが今の花梨の限界か。まだ、若輩じゃし、早いと思っていたが、次から足枷を一つ取る必要があるようじゃの……」  とつぶやいた。  祖父はこのままではこの先の戦いに勝ち残れないと判断したのだ。  この先の闘いはもっと強い女子が出てくる。  そんな相手に今の花梨では力不足だと思ったのだ。  そして、花梨と譲は一時間に及ぶ激闘を繰り広げた。 「…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)121

 神術を攻撃を回避するためにではなく、攻撃する為に使い出した。 「や、やるじゃない。でもこっちもやられる訳にはいかないんでね」  譲も本気を出して来た。  一進一退の攻防が続く。  神術対異次元スカートの戦いは今までの予選で見られたレベルの戦いを軽く凌駕していた。  ベストマッチと呼んで良かったかも知れない。  それだけ、両者の実力が近く、力が均衡していたのだ。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の25日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定5

続きです。 明後日の火曜日から二週目の休みの手前までは制作をしようと思っています。 その間に出来れば、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編の第001-06話と第001-07話を終わらせたいと考えていますね。 まぁ、予定通りには行かないと思いますけど頑張ります。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は来週の火曜日を予定しています。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編の第001-06話を作って行く予定です。 8月のバイトは土曜日は全部休みになりますが、1週目じゃなくて2週目が三連休、次が四連休になるはずですので、2週目の三連休で、また漫画とDVDを見て、3週目の四連休で、来年の年賀状…

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 午後から見るとして、倍速で見るから、良くて6本くらい見れれば御の字かな?くらいに思っています。 オマケ映像とかも見ますし、見続けると疲れて眠ってしまうかも知れませんから、そんなに上手く行かないと思いますけどね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 ざっと見ると、映画みたいに、1時間とか2時間みたいなのは無いのですが、多いのは30分番組で4話とか6話とか入っているやつも多いので、1本見るのに結構かかりそうです。 なんかの番組をまとめて一本にしたようなDVDがほとんどですね。 これはなんか骨が折れそうですね。 漫画みたいにサクサク進むという事も無いですし、とにかく倍速で見ていくしかありません。 続きま…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 午後はまた漫画――と思っていましたが、漫画は予定より読んでいるので、DVDの方にしようかな?と思っています。 DVDは30本くらいあるんですよね。 こればっかりは、漫画と違って見るスピードは出せませんからね。 よくて倍速で見る程度です。 続きます。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は朝5時起きでしたね。 今日で四連休も最後です。 土日は録画番組が多いのであまり、昨日の漫画は見れませんでしたが、それでも大体、5分の3くらい読めましたかね? 当初の予定では5分の1くらい行けば良い方だと思っていたので、思っていたよりも3倍くらい読めたので、成果としては十分かと思っています。 と言う事で今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、漫画と番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

トラブル&エスケーパーズの内容005

続きです。 実は、主人公はヒロインに1つだけ【能力】を譲渡する事が出来ます。 一日あたり、主人公は3つ、ヒロインは1つの【能力】駆使して、残虐な犯人達と立ち向かうというストーリーになりますね。 2人以外は全て疑わしいという感じのストーリーになりますね。 タイトルは【トラブル】とそれから【逃げる】という意味で、つけました。 という所で以上になりますね。

続きを読む

トラブル&エスケーパーズの内容004

続きです。 真犯人の方も【大したことの無い能力】を使いますが、【大した事の無い能力】であるが故に、自分が【能力】を使える事を隠します。 正体がばれたら自分が危ういからです。 そして、主人公とヒロインは状況証拠などから真犯人と真犯人の【能力】を推測し、対処していくという物語になります。 続きます。

続きを読む

トラブル&エスケーパーズの内容003

続きです。 主人公が出てくるのはヒロインと一緒に、犯人だと疑われて部屋に監禁されたときです。 主人公はそこから出るため、【能力】を使います。 そこで、主人公は一日に10種類の【大したことの無い能力】から3つを選択して使える様になるという事をヒロインに告白します。 続きます。

続きを読む

トラブル&エスケーパーズの内容002

続きです。 そんな話なので、主人公は主人公っぽくない男の子と言うことで考えています。 物語の冒頭で、パニックが起こるのですが、主人公はしばらく出てきません。 ヒロインは出てくるのですが、主人公はなりを潜めているのですが、主人公抜きで話が少し進むという展開を考えています。 続きます。

続きを読む

トラブル&エスケーパーズの内容001

それでは、今日は【トラブル&エスケーパーズ】の内容について書こうと思います。 この作品のテーマとして考えているのは【たいしたことのない能力】で戦うという事と【能力】の推理ですね。 【ファーブラ・フィクタ】ではものすごい【能力】などが、山ほど登場するので、逆にどうって事のない【能力】だけだったら、どんな話が出来るのか?と思って作った話になります。 続きます。

続きを読む

さて……2

さて、それでは、今日は【トラブル&エスケーパーズ】の内容について、5回限定で書けるところまで書こうと思います。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)120

「こりゃ、何をしておる?相手は殺人鬼、遠慮してどうする」  覇仁が檄を飛ばす。 「解ってるけど、でも……」  花梨の言葉には迷いが見て取れる。 「戦いにおいて、入らぬ情けは相手に失礼じゃ。やれ、花梨」  覇仁が更に言う。 「……わ、わかった」  迷いはあったが、花梨にも佐和義と結婚したいという夢がある。  間違っても殺人鬼に――殺人鬼になってしまった少女に嫁の座を取られる訳にはい…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)119

「う~ん……ちょっと、やりにくくなってしまった」  花梨は譲の身の上が不幸に感じ取ってしまって、情けをかけたくなってしまう。  本来は花も恥じらう乙女だった少女が、今では殺人が板についてしまった。  前の戦いの件では譲の優しさを少しかいま見た気がしたのでなおさらだった。  そんな花梨にお構いなしに譲は異次元スカートの中から取りだした拷問道具、殺人道具を使って、彼女を追い詰めて行く。 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)118

 譲の本心では、殺人を止めたいのかも知れない。  それは何となく表情が悲しそうに見えたからだ。  花梨は神術、【風の便り】により、それを感じ取った。  相手が殺人鬼と聞いて、対抗策を探る意味で使ったのだが、それとは関係ない情報が流れてきたのだ。  これが、この術の欠点でもあった。  知りたい事ではなく、勝手に情報を得るという力なので、どんな事が解るか技を使って見るまで解らないのだ。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)117

 北方 譲――元々は純真な心を持つ、普通の少女だったこの殺人鬼は、この異次元スカートを手にした時より人生の歯車が狂い初め、今では最悪の殺人鬼と呼ばれるようにまでなった。  某アニメを見て感動した譲は幼い頃、何でも出せるアイテムに憧れを持つようになっていった。  その願いを叶えてくれるのが神様だったなら、彼女は別の人生を歩んだかも知れないが、彼女にそのアイテムを提供したのは悪魔だった。  何…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の24日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、漫画と番組を見ます。 まだまだいっぱいあるのでDVDまで行きません。 明日の予定ですが、一緒で、漫画と番組を見ていきます。 制作は来週の火曜日までお休みします。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は6時に起きました。 今日もやっぱりお休みです。 かなり読みましたが、それでもまだまだありますので、今日も漫画とDVDを見ていこうと思います。 と言うことで今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、漫画とDVDを見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

にゃんこの決断の内容005

続きです。 試練は簡単です。 生活をしていると二つの選択肢が出てきて、そのどちらかを選ぶというものです。 どちらの選択をした場合のストーリーも描き、姉達は失敗した選択が、四女は成功した選択が採用されるというストーリーになります。 姉達の方も成功した場合のストーリーも描きますし、四女の失敗した選択のストーリーも描きますが、それは無効になります。 オチは成功、失敗にかか…

続きを読む

にゃんこの決断の内容004

続きです。 四女が受けたいという試練を姉三人も受けたいと言ったのですが、【猫神様】は試練を受ける権利があるのは四女だけだと突っぱねます。 ただ優しい四女は姉三人にもうけさせてあげてくださいと言うので試練の数を4分の1ずつに割り振り四人で試練を受けていく事になります。 続きます。

続きを読む

にゃんこの決断の内容003

続きです。 【シュレディンガーの猫】と言う、死んでいる可能性と生きている可能性が箱を開けてみるまでどちらの可能性もあるという考え方から、自分の行動を選択していくと言うストーリーになって行きます。 という訳で、タイトルの【にゃんこの決断】の【にゃんこ】は、【シュレディンガーの猫】からもじっていますね。 続きです。

続きを読む

にゃんこの決断の内容002

続きです。 ある時、四姉妹の四女が一人の老人を気遣います。 姉、三人は関わるなと言いますが、心優しい四女は救いの手をさしのべます。 実は四女が助けようとした老人は【猫神様】であり、その【猫神様】は四女に【幸せになるための試練】を与えてくれます。 続きます。

続きを読む

にゃんこの決断の内容001

それでは、【にゃんこの決断】について書ける所まで書きます。 これは【四姉妹】の物語で、オチが【ことわざ】になります。 要素としては【三匹の子豚】みたいな感じもしますね。 末っ子が正しい判断をするみたいな感じのストーリーですね。 続きます。

続きを読む

さて……2

さて、それでは、今日は8番目の【読み切り小説】の【にゃんこの決断】について5回限定で内容を書きます。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)115

 そして―― 「すぐに戦えるかい?」  譲が話かけて来た。 「えぇ、お待たせして申し訳ない」  花梨が答える。  本当は疲労が残っているが、譲には参加を認めてもらった借りがあるので、彼女との戦いを待たせる訳にはいかない。  花梨は連戦を決めた。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)114

「おじいちゃん、勝ったよ」  祖父に勝利の笑みを返す花梨。 「おねいさん、あんみつください」  覇仁はいつものおちゃらけたもうろくじじいに戻っていた。 「おじいちゃんったら……」  いざという時は頼りになる。  そう思うと、怒れないのだった。 「おねいさん、メロンください」 「おじいちゃん、いい加減にしなさい」 「ワシはまだまだ食えるぞ。おねいさん、にくじゃがととまとかれぇと尾…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)113

「神術、聖縛封印」  聖属性の封印術で千佐子を封印した。  これ以上ないくらいの見事な快勝だった。  それを見ていた譲は―― 「……やるじゃない。殺し甲斐がありそうだ」  異次元スカートから取り出したダガーナイフで舌なめずりするのだった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)112

「ば、バカな……」 「虚撃脚」  明らかに、千佐子の戦闘能力が下がって来ている。  試合開始時よりも数段弱くなってしまっていた。  神術、虚撃脚――  それは逆属性の技だった。  通常では相手を逆に回復させてしまうものだ。  だが、倒れて回復する度に強くなる千佐子にはこれ以上無いくらいの有効な技だった。  そして、千佐子の戦闘力が十分下がった後――

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)111

「虚撃脚」 「バカなのかい?利かないって何度も言ってるだろ」 「虚撃脚」 「………」  相手にするのもバカらしく思った千佐子は黙々と攻撃を続けた。  対抗する花梨は虚撃脚を続けていた。  しばらく攻防が続いた時、虚撃脚の真の意味が伝わって来た。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の23日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、漫画と番組を見ます。 まだ、DVDを見る段階まで来ていません。 読みにくい本もあったのですが、読むだけなら昨日と今朝だけで100冊以上は読んだのですが、まだまだいっぱいありますね。 でも思ったよりは進んでいる様な気がしますね。 明日の予定ですが、一緒です。 漫画と番組を見ます。 日曜日も同じだと思います。 制作は来週の火曜日までお休みし…

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は4時に起きました。 今日もお休みですね。 今日も漫画とDVDを見ることになると思いますが、よろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、漫画などを読んでいきます。 今日の更新は次がラストになります。

続きを読む

リトライ☆ヒーローの内容005

続きです。 方や、ヒーローとして再起して、方や悪の道に走った。 その違いはヒーローとしての態度でした。 主人公はナンバー2だけど助けた人達に対する態度が誠実で人気もあったのに対し、ナンバー1ヒーローだった男は助けた人達を邪魔者扱いしていたため、入院していた時、見舞いに来る者が居なく、悪の組織の誘いに乗ったのです。 と書けるのはここまでですね。 そんな内容の話になる予…

続きを読む

リトライ☆ヒーローの内容004

続きです。 やがて主人公は寄り添ってくれた女性に心を打たれ、同時にあった政府の高官からの申し出もあり、障害者のヒーローになる事になります。 時間制限がありますが、別の身体に魂を移し、ヒーローとなって活躍出来る様になった主人公の前に現れたのが、ナンバー1ヒーローと主人公をこっぴどくフッた元彼女でした。 この2人は悪の道に進んでいました。 続きます。

続きを読む

リトライ☆ヒーローの内容003

続きです。 身体が動かない。 彼女にもフラれる。 主人公は絶望します。 ですが、そんな主人公にはずっと寄り添ってくれる女性が居ました。 主人公は寄り添ってくれた女性を罵倒しますが、それでも親身になって世話をしてくれました。 続きます。

続きを読む

リトライ☆ヒーローの内容002

続きです。 ですが、ナンバー1ヒーローと一緒にインタビューを受けている時にトラックに突っ込まれ、共に、全身不随になってしまいます。 その時、主人公は付き合っている彼女が居たのですが、その彼女にヒーローでは無くなった主人公に興味は無いとしてこっぴどくフラれます。 続きます。

続きを読む

リトライ☆ヒーローの内容001

それでは5回限定で書けるところまで書かせていただきます。 この【リトライ☆ヒーロー】と言う作品は【障害者】の【ヒーロー】と言うことで今年開催されるはずだった【パラリンピック】に合わせて作った作品ですね。 キャラクター名は伏せますが、主人公は元々、ヒーローをやっていた【健常者】でした。 ヒーローランクで言えばナンバー2。 つまり、二番目に強いとされるヒーローでした。 …

続きを読む

さて……3

続きです。 それから作業をするので普通に作るよりは早く作業が終わるはずです。 という訳で今日から三日間は次のターンで作る【読み切り小説】である7番目【リトライ☆ヒーロー】、8番目【にゃんこの決断】、9番目【トラブル&エスケーパーズ】の内容を少しご紹介します。 応募用なのであんまり書けないので5回更新分と言うことでお願いします。

続きを読む

さて……2

さて、このままだと、ろくな更新になりませんので、もうちょっとだけ更新しましょうかね? 何を更新しましょうかね? あんまり新しい事を書いても制作の負担が増えるだけですので、次に作る予定の【読み切り小説】の内容をちょこっとだけ、書きましょうかね? 次に作るのは、【リトライ☆ヒーロー】になります。 これは7番目の【読み切り小説】にあたり、15番目までは60数ページずつメモを取っ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)110

「何をしても無駄なんだよ」  攻撃がやんだのをみて、攻勢に回る千佐子。 「神術、虚撃脚」 「利かないねぇ」 「虚撃脚」 「利かないって言ってるだろ」 「虚撃脚」 「しつこいんだよ」  腕を大きく振り回し、それが花梨にヒットする。  大きくダメージを負う花梨。  それでも―― 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)109

 それを見ていた覇仁は―― 「見苦しいぞ、狼狽えるな、花梨」  ちょっと格好いい感じに叫んだ。 「おじいちゃん……」 「倒しても復活する相手にはどうすれば良いか。お前なら解るだろう」 「倒しても復活する……か……」  祖父の言葉に冷静さを取り戻す。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)108

 だから、バトルロイヤルで竜龍にやられた時より数段強くなっているとの事だ。  だけど、花梨にとってはそんなの大して関係ない。  突然、乱入して、つまらない茶々を入れて来た邪魔者をさっさと倒すだけだった。  試合開始早々、ラッシュで千佐子を攻め立てる花梨だった。  だが―― 「利かないねぇ」  倒しても倒しても千佐子は復活してくる。  倒す度に防御力も戦闘力も跳ね上がってくる…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)107

 レフェリーは次の対戦者である譲の意見を尊重し、臨時バトルとして、花梨対千佐子の戦いを決めた。  どちらが進んでも、遺恨が残る。  だったら、二人で決着をつけて勝った方が進めば良い。  単純な理屈だった。  花梨側も千佐子側も異論はない。  こうしてエクストラマッチが行われた。  対戦相手の千佐子の正体はゾンビ人間だった。  倒れて復活すれば、するほどパワーが増すらしい。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)106

 花梨を勝利させるか。  それとも千佐子を勝利させるかでだ。  または、二人とも資格不十分で、両者失格にするかという選択肢もある。  協議は一時間以上に及んだ。  それでも結論が出なかったため、花梨の次の対戦相手だった譲が提案する。  それは―― 「だったらその二人で戦わせて勝った方と私がやればいいだろう。なんなら二人いっぺんに私が殺してやっても良いんだけどさぁ」  殺人鬼の提…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の22日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、前述した様に漫画とDVDを見ていきます。 あまりにも多すぎて何から手を付けたら良いのかわかりませんが、とにかく少しでも減らそうと思います。 見た漫画などは段ボール行きとなります。 明日の予定ですが、明日もやっぱり今日と一緒ですね。 漫画やDVDを見ます。 問題は四日間で何処まで減らせるかになります。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は6時起きです。 今日から四連休です。 ですが、制作はお休みします。 今日から四日間は兄にもらった漫画とDVDを見ていきます。 という訳で今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)105

 言われて見れば、千佐子が予選を通過したら、レースの方で三十三位だった花梨は自動的に失格となる。  だが、花梨はトーナメントの一回戦、二回戦を勝利しているのだ。  逆に考えれば、トーナメントを戦っていない千佐子にトーナメントを途中から参加する権利は無いとも思える。  審判団は協議した。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)104

 そして、その話は覇仁にも。 「何?何なの?」  花梨は首を傾げた。  彼女の疑問に答えるべく、覇仁がやって来て説明してくれた。  乱入した謎の女性の名前は千佐子(ちさこ)――  バトルロイヤルで最後に敗北した二人の内の一人だった。  すっかり回復した千佐子は花梨では無く、自分がこのトーナメントに正式に参加する資格があると異議を申し立ててきたのだ。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)103

「おぉ、また、やばそうな相手じゃのう」 「問題はスカートの中の凶器を見極める事ね」  花梨は覇仁と相談をする。  思えば、今までろくな相談もしてこなかった。  初めてじゃないだろうか、祖父と戦術を相談したのは。  そして、花梨は譲との戦いに挑む事になるその直前に―― 「その勝負、待ったぁ」  思わぬ邪魔が入った。  謎の女性が乱入してきて、何やらレフェリー達と話している。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)102

 戦った相手を殺害する殺人狂――  それが譲だった。  戦いが終わると 「あなたが花梨さんですね。よろしくお願いしますぅ。私、北方 譲って言いますぅ」  ブリブリっとした感じの挨拶をする。  さっきまで、殺人を楽しんでいた人物と同一人物とはとても思えなかった。  対戦相手は惨たらしい屍をさらしていた。  正直、友達には絶対なりたくない相手だった。  が、嘆いても十分後には戦う…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)101

第五章 連戦  続く三戦目の相手は―― 「しょ、勝者、北方 譲(きたかた ゆずる)。早く、タンカを」 「だ、ダメだ。事切れてる」  北方 譲、殺人鬼だった。  スカートの中に無数の凶器を隠し持つ女殺人鬼。  今度の相手もただ者ではなかった。  譲は一戦目、二戦目の相手をいずれも殺害している。  その前のバトルロイヤルでも十五人殺していた。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の21日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 4日間は録画した番組を見つつ、漫画とDVDを見続ける事になると思っています。 K先輩からメールで、休み中は僕の様に制作をするのが一番と来ていましたが、残念ながら休み中は制作は出来そうもないですね。 次の制作予定日は来週の火曜日と言うことになります。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の文字入力をする予定です。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日からは四連休ですが、漫画とDVD鑑賞と言うことになりますかね? ずっとそれだけでも辛いですけどね。 でも、兄にもらった大量の漫画とDVDのおかげで部屋がまた狭くなっていますので、ちゃっちゃと見て、部屋を広げないと行けません。 なので制作より優先させないと行けないかな?と考えています。 ただ、漫画もDVDも僕ではなく兄の好みのやつ…

続きを読む

こんにちは5

続きです。 いつもの人って言う言い方もちょっと違うんですけどね。 いつもの人も色々居て、朝礼の時に話す人が最近来ない人で、Kさん、朝礼の前にI3さんと一緒に話す人がYさん、時々Wさん。 定位置にいる人がSさんと言う感じですかね? これ以外にも僕はあちこちに呼ばれるので、行った先々で話す人が居ますので、名前を伏せて書くというのもちょっとややこしいんですよね。 イニシャ…

続きを読む

こんにちは4

続きです。 そのもう一人とも朝、話しますね。 えぇい。 ややこしいですね。 部署が変わった新人さんがMさん、いつも朝礼で話す新人さんが、Oさん、その前に話す新人さんが、I3さんと言う事になりますかね? 僕は大体、関わった仕事の新人さんとは話す様にしていますので、新人さんと仲良くなる確率が高いですね。 Mさんは元々、僕が関わる所の新人さんではないので会話も無いで…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 そう言えば、いつも話す人、まだ来てないんですよね。 このままやめちゃうつもりなのかな?と思っていますね。 上司に聞こうと思っていましたが、うっかり聞き忘れましたね。 まぁ、最近はいつもの人が来なくなってから来た新人さんと話しているんですけどね。 新人さんと言っても色々いて、部署が変わった新人さんではなく、定位置の仕事の新人さんですね。 あ、それだと…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 二カ所目では、上司に言われて作業をしてたら、どうやら、やっちゃいけない作業をやっていた様で、上司が上役から怒られていましたね。 僕には優しく違うんですよと言われましたけど、危うくもらい事故になる所でしたね。 後から別の上司にどういう事か聞かれたので説明しましたが、こういう事もあるんだなと思った一日でしたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通り……ではなかったですね。 二つの場所で仕事しましたが、どちらも色々ありましたね。 一カ所目では、新人さんの尻ぬぐいをする事になりました。 昨日と続けて今日もだったので、その新人さんは10時過ぎに他の部署に移動になりましたね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)100

「うむ。わかっておる」 「なんにもしてくれてないじゃない」 「ワシは応援したいんじゃが、胃袋が許してくれんのだ」 「口にチャックをしてやろうかしら」 「虐待はよくないぞ」 「孫娘を虐待してるんじゃないの?」 「そんなことはない。愛しておるぞ、孫よ」 「おじいちゃんが愛してるのは食べ物でしょ」 「お前もその次くらいに大事だぞ」 「はいはい……」  毎度の事だが、呆れかえる花梨だ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)099

 こうして、花梨は勝利したが、 「しばらく、トイレに一人じゃいけなくなっちゃった……」  彼女にはかなりのトラウマが残った。  ある意味、かなりの強敵だったと言える相手だった。 「良くやった、花梨よ。お前ならやれると……あいたっ、何をする花梨、祖父を殴るな」 「孫娘が呪い殺されるかも知れなかったのに何もしてくれなかったからよ」 「心配するな、労をねぎらってこうして奈良漬けを持…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)098

「恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる恨んでやる」  しばらく、逃げ回ったナオミは辺りに充満した光属性の光気により自然と浄化されていって―― 「あぁ、心が洗われるようだわ。花梨さん…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)097

「何を言っておる。優勢にしておるじゃないか」 「相手が逃げ回って呪いの言葉をかけてくるのよ。怖いでしょ」 「早く成仏させてやれ。ワシも怖いじゃろが」 「聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳、聖光拳」  花梨は光属性の攻撃を連射する。 「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)096

「こら、逃げるな」 「呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる呪ってやる」  この勝負のギャラリーは覇仁一人だった。  そ…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の20日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話の再チェック修正とキャラクター説明文を作ります。 それが終わったら、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日からの4日間は兄にもらった漫画やDVDを見る時間に充てます。 次の制作予定日は、来週の火曜日を予定しています。 その時は…

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 壊れたので、時計を買い換えました。 今日もやっぱりバイトでした。 いつもどおりでしたね。 ただ、朝礼で、耳を疑う事を聞きましたね。 詳しくは書きませんが不届き者が出たみたいですね。 それを聞いた時、何やってんだ?と思って呆れました。 という事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、溜まった番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)095

「じゃあ、くたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれくたばれ」 「怖いからやめてってば。大人しく成仏しなさい」 「ひぃぃぃぃ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)094

 聖なる光を放つ拳に悪霊ナオミは後退る。 「ううう、呪ってやるぅ、呪ってやるう」  恨み言を言い放つナオミ。 「怖いからそんなこと言わないで欲しいな」 「死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)093

 通常で言えば、とても戦いたくない相手である。  だが、花梨には困った時の神術がある。  なんだかんだでそれに対応した技がちゃんと存在するのだ。  悪霊のナオミが相手の場合―― 「神術、聖光拳」 「ぎぃやあぁぁぁぁぁあ」  悲鳴を上げるナオミ。  花梨にとっては割と相性の良い相手だった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)092

 一通り、一回戦が終わり、二回戦が始まった。  花梨はナオミとのバトルだ。  一回戦での戦いは悪霊のナオミが相手を呪うという一方的な試合運びだった。  誰だって呪われたくない。  オマケに霊だから相手には触れない。  これでは勝ちようがないとして為す術無く、相手は降参した。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)091

「おじいちゃん、今度の相手は幽霊だって。どうしよう……」 「心配するでない、花梨よ。お前ならば、幽霊の一匹や二匹、物ともしないはずじゃ。あ、おれんじじゅーすおかわり」 「もう、おじいちゃんは……少しは孫娘の心配とかしてよ」 「大丈夫じゃ、地水火風金木雷聖邪無虚、全ての属性の奥義を究めたお前に敵などおらん。自分を信じておれば必ず勝てる。うむ、このおにおんすぅぷはいまいちじゃの……」 「人間…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見てきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話の再チェック修正とキャラクター説明文を作ります。 次の制作予定は四連休を挟みますので、来週の火曜日と言うことになります。 申し訳ありませんが四連休は兄からもらった漫画とかDVDを見させていただきます。 明日の作…

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りですね。 ただ、いつも話している人がずっと休んでいるんですよね。 他の人からもその人がずっと休んでいるんだけどどうしたんだろうね?と言う話を聞きました。 ちょっと心配です。 という事があったのですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後は制作ですね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)090

「よくやった花梨よ。あ、こーしーぜりぃ、おかわりね」  覇仁は相変わらずだった。  続く第二戦の相手は…… 「勝者、ナオミ」  ゴーストのナオミが勝ち進んだ。  花梨の今度の相手は幽霊。  触れもしない相手。  またしても強敵だった。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)089

 簡単に言ってしまえば不意打ちである。  どんなに屈強な人間も力の抜けた所から不意打ちを食らえば意外に脆いものである。 「が……な、何……」  もんどり打って倒れる竜龍。  苦戦はしたが、見事、花梨が勝利した。 「負けたよ。たしかにペテンだった。騙されたよ」  握手を求める竜龍。 「良い勝負でした。どちらが負けてもおかしくなかった」 「そう言ってもらえると嬉しいよ!」 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)088

 花梨は―― 「秘奥義、虚無掌!」  花梨は後ろに隠していた左手を回転させて右手に添えた。  右手は一旦、引っ込めてまた押し出した。  実はこの動きに意味は無い。  関連性は全くない。  だが、これは神術の二つの最強属性、無と虚の振動波だった。  虚像を作り出して釘付けにして、本体の花梨は別の位置に移動して振動波を放つというものだった。  派手な動きに見せられて構えている別の…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)087

 竜龍の身体に鱗が生えてくる。  身体が竜の様に姿を変えて行く。 「こうなったら私は人間の姿には戻れない。だから、やりたくは無かったんだけどねぇ。覚悟は良いかい?」  竜となった竜龍が言った。 「準備オッケーです。いつでもどうぞ」  花梨は構えを取る。  右手を前に出し、左手を後ろに隠すといった不思議な構えだ。 「おぉ、あの構えは……」  戦いを見学していた覇仁がつぶやく。  …

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の18日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話の続きを書きます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作予定日は火曜日です。 火曜日の作業で、第001-05話の再チェック修正とキャラクター説明文も作りたいと思っています。

続きを読む

おはようございます4

続きです。 と言う様な夢を起きる前に見ました。 気分的には良くないですね。 おはようございます。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

おはようございます3

続きです。 途中からこれは夢だったんだと思って家族に話すのですが、それから、また別の駅の別の路線への行き方がわからなくなってまた迷うんです。 なんなんだ?と思いましたが、それもまた夢だったと気付きます。 と思ったら、また……と言う感じで夢と気付いたらまた次の夢で迷うという変な夢でした。 夢を見ている状態だと本当に駅の記憶が無いんです。 最後に起きて、忘れていた駅と電…

続きを読む

おはようございます2

続きです。 よく利用している駅の乗り換えがわからなくなるという夢です。 夢の中でいくら考えても乗り換えが出来ないのです。 うわっ……どうなってんだ? と焦りましたね。 簡単な駅の乗り換えなのに乗り換えの電車にたどり着かないのです。 続きます。

続きを読む

おはようございます1

おはようございます。 今日は5時から起きています。 いやぁ~怖い夢を見ましたねぇ~。 焦りました。 怯えたと言う意味ではありません。 記憶障害の夢でした。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 兄にもらった本やDVDもありますが、通常の番組も山ほど録画していますのでこれも消化していかないと行けませんね。 あぁ……時間が欲しい。 無いものねだりだとはわかっていてもやっぱり色々やる時間が欲しいですね。 と言うわけで、それでは今日の更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)085

「や、やるじゃないか」 「お褒めにあずかり光栄です。っていうか、私も貴女と同じ、前の予選を突破して来たんですよ。舐めてもらっては困りますね」 「そうだったね。アスレチックレースの方だと思って舐めてたよ」 「そうそう。解ってもらえましたか」 「解ったよ。あんたには本気でかからないと負ける可能性があるってね」 「そうですか。私も油断して負けてもらっては困ると思っていたので、嬉しいです。あな…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)084

 花梨が取った策はまだ続きがあった。  蜃気楼に蜃気楼を攻撃させたように見せたのは水分身の水分を使った偽の映像で、襲ったように見えた蜃気楼は普通の竜龍の作り出した蜃気楼だったのだ。  その偽の映像とは真逆の位置の蜃気楼に花梨は化けて、蜃気楼達の中で変わった動きをするものを観察していた。  そして、不自然な動きを見せた蜃気楼こそが竜龍の本体。  それをめがけて攻撃を放ったのである。 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)081

「よく避けたな」 「今度は蜃気楼ですか?」 「その通り。蜃気楼分身さ」  そう言う竜龍の身体がいくつも現れる。 「気配を読めば良いだけです」 「蜃気楼に気配を与える事もこの技の一つさ。ダミーの気配はいくつでも作れる」 「それはちょっと厄介ですね」 「あんたは考えさせると色々と面倒そうだ。一気に行かせてもらうよ」 「そうは行きません。今度はこっちの番です。神術、水分身プラス邪影配」…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の17日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 DVDもいっぱいありますので、どこまで見れるかわかりませんね。 もしかしたら8月の連休も続けるかも知れません。 ありがた迷惑……と言ったらせっかくくれた兄が怒るかも知れませんけどね。 とにかく、もらった以上は見ないと行けないという僕のポリシーがありますので、少しでも見ようかと思います。 その分、制作などが遅れてしまいますが、ご了承ください。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 たくさんもらいすぎて何処かで見ていかないと場所を取るだけなので、済みませんが、4日間、それをやらせていただきます。 それでも4日間じゃ5分の1も終わらないと思いますけどね。 何せ、漫画だけで段ボール何箱分って状態ですので。 急いで読みますけど、どこまで終わるかわかりませんね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話の続きを作る予定です。 再チェック修正とキャラクター説明文は来週の火曜日になりそうですね。 来週は続けて001-06話と行きたいのですが、来週の四連休はちょっと制作をお休みして、兄にもらった漫画やDVDなどを見ていこう…

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 いつも話す人の一人、今日で5日間くらい連続で休んでいますね。 僕としては新人さんとも話しているので、話し相手が居ないと言う訳ではないのですが、ちょっと心配ですね。 このまま居なくなってしまうのかも知れないと思ってしまいます。 と言う事があったのですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いし…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)078

 竜龍が出した技、置換召喚とは――  それは、元々、召喚された存在である竜龍は自分を媒介に別の物を召喚するという物だった。  だから、別の物が出ている間は竜龍が傷つく事も無いし、体力も温存出来る。  花梨にとっては二対一で戦っているようなものだ。  これを攻略するには置換召喚の媒介となっている紙を破くこと。  それで、置換召喚は出来なくなるというものだった。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の16日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話は半分の12ページまで進みました。 もう一日頑張れば、入力完了まで届きそうな感じですかね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作予定は日曜日になる予定です。 日曜日は昨日の続きをする予定です。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 話は変わりますが今日もやっぱりバイトでした。 今日は僕では無いのですが、他の人達が喧嘩をして、それぞれ別の場所に移動したというのを定位置の同僚から聞きましたね。 馬が合わないと言うんですかね? まぁ、働いていると色々ありますね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 将棋のネタは【ファーブラ・フィクタ】で使っていますけど、僕のレベルはちょっと強い人が相手になったら負けちゃうレベルですね。 でも、将棋のルールはわかりますので、藤井棋聖がいかに凄いかは何となくですがわかります。 複数のタイトルを同時進行で挑戦する事が如何に難しいか。 それで本当にタイトルを取っちゃう所が本当に凄いですね。 尊敬しちゃいます。 続きま…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 藤井聡太棋聖――ついに誕生しましたね。 最年少タイトルホルダー。 おめでとうございます。 17歳11ヶ月ですか。 ありがちな考えですが、同じ年の頃、僕が何をしていたかと思うとやはり凄いと言わざるを得ませんね。 将棋は小中学校でちょっとやっていましたが、僕はプロ棋士など夢のまた夢にも思えないレベルでしたので、17歳でそこまで行けると言うのは本当に凄…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)075

 だが、敵は待ってくれない。  次々と巨大龍の突進を受けてダメージが蓄積される。  生傷が増えて来る。 「どうした?息が上がって来たぞ。そろそろトドメと行くか」 「はぁはぁはぁ……」 「言葉も出ないか、行くぞ」 「はぁ~…は!」  また何とか避けられた。  が、足にダメージを受けた。  今度は避けられそうもない。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)074

「どうした?続けてどんどん行くぞ」 「そこか」 「惜しい、今度はこっちだ」 「うっ」  今度はかすった。  竜龍と巨大龍が交互に出現しては消える。  竜龍の居た位置と巨大龍の出現位置に法則性が無いので、全く読めない。  早く、その秘密を解かなくては。  そう思って、花梨は考える。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)073

 ――と、同時にまた、見当違いの方向から巨大な龍が花梨めがけて突っ込んでくる。 「くっ……」  花梨はまた避ける。  だが、全く予想外の所から突然、出現する龍の動きに予測がつかない。  こんな攻撃はいつまでも避け続けられない。  いつかは捕まってしまう。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)072

 そういう竜龍は上にジャンプしたかと思うと姿かパッと消えた。  ――と思った瞬間、巨大な龍が花梨めがけて突っ込んできた。  そして再び消える。  別の位置に竜龍が再び出現する。 「危ない……。何だったの、今のは?」  花梨は間一髪、攻撃をかわしたが服が少し破けてしまった。 「よく避けたな。次はどうかな?」  竜龍が側転していく。  途中でまた、姿が掻き消える。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)071

「ふふふ、レースの方で一番目立ってたってのは伊達じゃないね。だが、そんな攻撃じゃ私には致命的なダメージは与えられない」 「それは私も同じ事です。今は様子を見ているだけです。あなたが何かを隠してないかとね」 「へぇ、気付いてたか。私が隠しているものの事を」 「えぇ。そうですね。この程度の小手先の技でバトルロイヤルを勝ち残ったとは思えませんので」 「じゃあ、早速、切り札の一つでも見せようかね…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の15日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作予定は日曜日を予定しています。 再チェック修正やキャラクター説明文の事も考えるとファーブラ・フィクタ編第001-05話が終わるのは来週になりそうですね。

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 今日の所はまず、セレークトゥース・ワールドの話になりますね。 今回は、ウェントス編のセレークトゥース・ワールドであまり触れなかった【ショップエリア】について少しピックアップして話を作ろうと思っています。 【フィギュアーム】という護衛のおもちゃ、【半解明惑星(はんかいめいわくせい)】、アクア編に登場した【クアンスティータのおもちゃ】ゼルトザームの再登場などについて書こ…

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 ウェントス編の終わりで、クアンスティータが一旦、消滅して、ファーブラ・フィクタ編の第001-01話から第001-04話までで第一本体から順番に復活した所まで描いていますので、今度は第001-05話から第001-07話までの3話で、第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの所有する【宇宙世界】、セレークトゥース・ワールドと第二本体クアンスティータ・ルーミスの所有する【宇宙世界】…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編を作ろうと思います。 第001-05話ですね。 セレークトゥース・ワールド再挑戦編です。 続きます。

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 前半は扇風機無しでやったので、汗だくでしたね。 後半は扇風機をつけてもらったので汗は引きましたけどね。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)070

 竜龍と対峙する花梨。  相手の身長は花梨より三十センチは大きい。  体格差は歴然だ。  だけど、花梨にはそれをカバーする神術がある。  初戦のフランソワ以来となるタイマンでの戦いの火ぶたが切って落とされた。  竜龍は腕を金属に変えてその破壊力で無数のパンチを繰り出した。  金属には金属と花梨も神術、金爆掌で立ち向かう。  拳と拳がぶつかり合い金属音が辺りを木霊する。 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)069

「悪いが、あんたには負けてもらう」 「そうはいきません。私にだって幸せになりたいという夢がありますので」 「そんなもの私の夢に比べればちっぽけなもんさ。私は夫と二人で天下を取るんだ」 「夢にでっかいも小さいもありません。それぞれ、人にとっては大事なものなんですから。他人の夢を卑下しているようではあなたの夢も大したことありませんね。夢を大切にする人ならば、相手の夢だって尊重するものですからね…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)068

 花梨のAブロックでの初戦の相手は、ある意味、恩人だった。  バトルロイヤルにおいて、最後の二人を同時に倒した選手だからだ。  彼女が二人倒さなかったら、花梨は予選敗退していた。  だが、恩人とは言っても勝負は勝負。  勝ちにいかせてもらおうと思っていた。  その選手の名前は竜龍。  主の居なくなった元式神だった。  竜龍の目的は優勝して、夫となった者に自分の新たな主となってもらう…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)067

 それが四名になるまで戦うので、合計四回勝ち抜けば全国大会への出場権を得る事になる。 「じゃあ、ボクはDブロックだから、君との決着は全国大会でって事になるね。また、会おう。全国大会で待っているよ」 「あ、うん。そうだね。全国大会で」  花梨はリーファと別れた。  と同時に…… 「うむ、あの娘、良い腰つきをしておる。かなりの選手じゃな」  祖父の覇仁が激励に現れた。 「おじいちゃん」…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)066

第四章 予選トーナメント 「やあ、起きたね」 「リーファさん、ここは?」 「ここはね……」  花梨が再び起きた時――  それは既に時間が進み、予選トーナメントの抽選が行われている最中だった。  爆睡している花梨を除き、全員がくじを引き、余った一つが花梨の枠となっていた。  結果は花梨はAブロック、リーファはDブロックだった。  このトーナメントは最後の一人になるまで戦う訳…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の14日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定6

続きです。 それを作るのはずいぶん先になりますけどね。 明日の作業ではファーブラ・フィクタ編の第001-05話の途中までと言うことになると思います。 続きの作業は日曜日の作業になりますね。

続きを読む

今日明日の予定5

続きです。 第002-06話と第002-07話あたりまではリステミュウムの怒りの元を消去する話という感じに考えています。 その後から第一本体から第四本体までの【宇宙世界】で経験して来た事と同じ様にリステミュウム・ワールドを体験していくというストーリーを第002-08話から第002-13話までやろうと考えていますね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 第002話からは第五本体クアンスティータ・リステミュウム編に入ります。 第002-01話から第002-03話くらいまでは【謎の力(静)】によって分断された仲間達を戻す話、 第002-04話と第002-05話は【話核(わかく)ストーリー・コア/宇尽稀者(うつけもの)】との戦い、 続きます。

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 第001-05話と第001-06話はセレークトゥース・ワールド再挑戦編、 第001-07話はルーミス・ワールド再挑戦編、 第001-08話から第001-10話は第五本体の従属側体である第五側体から第七側体の話、 続きます。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話の文字入力作業をしようと思っていますね。 この【ファーブラ・フィクタ】ですが、大体、ファーブラ・フィクタ編の第002-06話か第002-07話くらいまでやろうと思っている事が決まっていますね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定1

昨日なんですが、メタボの薬をもらいに病院に行ったのと、もう一つ、携帯の充電器が壊れたので、それを買いに行きましたね。 実は今だにガラケーを使ってまして、秋くらいにスマホに買い換えようと思っているのですが、ガラケーの充電器なので、もったいないなと思いましたね。 今まで、何回か壊しているんですよね、この充電器。 何か脆いって言うか……相性悪いって言うか…… まぁ、そんな事があ…

続きを読む

こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りですね。 忙しい所のサポートをして定位置の仕事に戻りましたね。 そう言えば、いつも話す人の一人が二日連続で休んでいるんですよね。 何かあったのかちょっと心配ですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)065

「バトルロイヤルの方では三十一人が残ったので、こっちのアスレチックレースは三十三位までがトーナメント進出だってさ」  リーファが理由を説明してくれた。 「え?……そ、そうなの?」  花梨の瞳に希望の光が灯る。 「そう。同時に二人、倒れたから、残ったのが三十一人だったらしいよ。はは、悪運強いね、花梨さん」 「へ、へへ……そうみたいね。何かどっと疲れが出たわ」 「目立ってたからね。とにか…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)062

 くだらない者達に足元をすくわれギリギリの所で負けてしまった。  最後の力を振り絞って、神術、超速走を繰り出したが間に合わなかった。  身体一つの差で負けてしまった。 「そ、そんな……」  絶望感に包まれる花梨。  こんなに頑張ったのに。  何で?  そんな気持ちが強く残った。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)061

 勝った。  そう思った。  ――が、足を引っ張る人間がここで現れた。  クリスチーヌ達だった。 「待ってたわ。あんたに予選突破はさせない」 「ここでリタイアしな」 「ゴール寸前で負けるなんて、こんな悔しいことないよなぁ」  嫌らしい事を口々に叫ぶ。  花梨はクリスチーヌ達をリタイアさせておかなかった事を後悔した。 「神術、火炎陣」 「ぎゃああ」 「ひぎゃあ」 「…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の13日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後からは病院に行ってきます。 空いた時間は番組を見ます。 次の制作予定日は、木曜日を予定しています。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第005-01話、セレークトゥース・ワールド再挑戦編その1の文字入力をしようと思っています。 まぁ、木曜日だけだと完成はしないでしょうね。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は午後からメタボの薬をもらいに病院に行ってくるので、朝更新する事にしました。 という訳で今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 ちょっと番組が溜まっていますので、見ないと行けません。 なので余計な更新はせずに、次の更新で終了とさせていただきます。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)060

 幸い、おそらく三十二位辺りになりそうな選手の背中が見えて来た。  その選手を抜けば、ギリギリで、トーナメント出場権を得ることが出来そうだ。  体力的にも残り少ない。  神術は後、一回か二回が限度だろう。  花梨は無心になって走り続けた。  そして、ついに、三十二位の選手を抜く。  ゴールまでは後、五百メートルを切った。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)059

 ――が。 「神術、無想身」  花梨は残りの体力が心配だったが、強力な無属性の技を使ってすり抜けた。  そのまま、風の属性、超速走で一気に駆け抜ける。 「くそぉ~」  後ろからジャリスの悔しがる声が聞こえた気がしたが、すぐに聞こえなくなる。  体力的に超速走がもったのは一キロまでだった。  後は自力で走り抜けるしかない。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)058

「あの……他の選手が通り過ぎて行ったんですけど?」  花梨がつぶやく。 「あんたのせいだ……」  ジャリスもつぶやく。 「は?」 「あんたが、目立ち過ぎるから、私はあんたを警戒して、優勝を逃してしまった。こうなったらやけだ。あんたに予選は突破させない。私と一緒に予選落ちだ。さっきのがゴールしたら、予選敗退が決まる」 「何言ってんですか?じゃあ、抜かさないといけないじゃないですか」 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)056

 出る杭は打たれる。  花梨の行動は才能が足りない者に取っては脅威に映るらしく、彼女を止める為に、より多くの選手が刺客として、立ち塞がった。  それだけ有望という事なのだが、その分、いろいろと体力を使う事が多かった。  バトルだけで言えば、間違いなくレース参加者の中で一番戦っているだろう。  それも二番目に戦っている選手より、三倍以上は戦っている。  最下位から凄い勢いで、ごぼう抜…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の12日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はメタボの薬をもらいに病院に行きます。 次の制作は木曜日になります。 その時には【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話を作ります。 やはり、アクア編やウェントス編を作るのと違って、20ページ以上というのではなく、最低でも24ページ以上を1話とするので、多少、時間がかかると思いま…

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今度は【ハイキュー】ですか? 何か終了ラッシュですね、ジャンプは。 どうなっちゃうんでしょうね、ジャンプ…… という独り言はおいておいて、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今週は6日間出勤ですね。 来週は4日連休とかありますけどね。 仕事としてはあちこちに助っ人に行きました。 忙しい日でしたね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後からは制作です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)055

 彼女の前に立ち塞がったのはジャリスという女だった。  レースの途中で足に怪我をしてしまい、ゴールまでたどり着けないでいる選手だった。  ジャリスも五周目でとにかく、他の五周目の選手を潰して、自分がゆっくりと進んで、ゴールするのを狙っているらしい。  スライムハーフのこの女は自分の両腕を液体化させる事が出来る。  それにより、相手を絡め取って動けない様にしていっているらしい。  既に、…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)054

第三章 最後の一枠  五周目からはそれまでの四周とはうって変わり、様々な刺客が襲いかかって来た。  とにかく、五周目の女をゴールさせまいとする者が後を絶たなかったからだ。  花梨は、リーファと出会い、クリスチーヌ達の妨害を受けた地点を通り過ぎた。  が、はりつけにされているはずのクリスチーヌ達が見あたらなかった。  失格と見なされて撤去されたのかとさして気にしていなかった。 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)053

 そして、コースの中央にある電光掲示板を見ると、既に二十六位までがゴールしていうるというのが解った。  つまり、残るは後六名までしか勝ち残れないのだ。  花梨はよりいっそう、気合いを入れた。  最後の六席を巡っての熾烈な生存競争が始まったのだった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)052

 最後の一周。  これが問題だ。  同じく、最後の一周を競っている連中に勝つのはもちろん、バッチを奪いにくる不届き者とも戦わなくてはならない。  体力的にも疲れもたまっている。  逆に一週目で体力が有り余っている者もいるだろう。  二周目から四周目の者もゴールをさせまいと立ち塞がってくるのは明白だった。  なりふりなどかまっていられない状況が迫っているのだ。  一番辛い一周になるの…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)051

 その後も熾烈なレースは続いた。  バッチを奪い合って、様々な妨害が入った。  だが、それでも、花梨は着実に進んで行って、ついに、四つ目のバッチを受け取った。  後、一周でゴールとなる。  リーファはとっくにゴールしていた。  もう、花梨の一位通過は無い。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の11日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定7

続きです。 頭の中では既にリステミュウム編に入っているのですが、後、6話分、ちゃんと作ろうと思っています。 という訳で、木曜日から通常作業に戻ります。

続きを読む

今日明日の予定6

続きです。 それが、終わったら、第五本体クアンスティータ・リステミュウムの従属側体3核の話を1話ずつやって、ようやく、【第五本体クアンスティータ・リステミュウム編】となります。 まぁ、【セレークトゥース編】と【ルーミス編】の追加ストーリーは書かなくても良いのですが、僕なりのこだわりですね。 しっかり話数を合わせて作ろうと思っていますので、不足話数を追加したという事になります。 …

続きを読む

今日明日の予定5

続きです。 【第三本体クアンスティータ・レクアーレ編】と【第四本体クアンスティータ・ミールクラーム編】はきっちり10話ずつ作りましたからね。 そのための【話数調整】の話になります。 それで、【セレークトゥース・ワールド】が2話、【ルーミス・ワールド】が1話追加になったという訳です。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 通常の作業に戻すのは木曜日を予定しています。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話、【セレークトゥース・ワールド再挑戦編その1】の文字入力作業になりますね。 これは、【ウェントス編】の時、【第一本体クアンスティータ・セレークトゥース編】は8話、【第二本体クアンスティータ・ルーミス編】は9話で終わらせてしまったので、追加冒険として考えている…

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 それと、来週の火曜日ですが、メタボの薬をもらいに病院に行ってこようと思っています。 おしっこで痩せる薬を飲んでいますが、ここの所、体重が落ちて来ていません。 やっぱり間食を少ししていたのが影響しているんでしょうね。 また、気を取り直して、またダイエットしないといけないと思っています。 大分、痩せてはいますけど、まだまだ、落とす必要がありますからね。 …

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 新番組のチェックもありますし、制作はお休みします。 大量にある漫画もそうなんですが、DVDとかブルーレイソフトも兄がくれるので、それもどこかで見ないと行けないと思っているのですが、それを見ている時間が無いんですよね。 今月の4連休でそれを少し消化しようと思っていますが、今は全然見ている時間も無いですね。 …

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は番組を見ます。 午後から制作をします。 毎日更新用のストックとして【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の分割整理をします。 それが終わったら今日の作業は終わりになります。 続きます。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、四時から起きていますね。 たまった番組を見ていました。 と言うことで今日もよろしくお願いします。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)050

「覚えてろ、後で絶対ぶっ殺す」 「ほどけ!バカ野郎」 「くたばれ」 「死ね、クソ女」 「ファーック」  罵詈雑言を浴びながら花梨とリーファはレースを再開した。  リーファはこの騒動の間に二位と三位の選手に抜かれてしまった。  彼女は一位でレースを終える為にダッシュした。  花梨も同じペースでレースを進めるがリーファより一周、周回遅れをしているのだ。  どの道、同じペースで行って…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)049

「私らを無視するんじゃねぇ」  またクリスチーヌが咆える。  が、身体がしびれて動けない。 ヤレヤレといった感じで、花梨は神術、錬金鎖でクリスチーヌ達を縛りあげた。  金属の鎖で壁に打ち付けたのでクリスチーヌ達の力では外せない。  どんな言葉をのたまわろうが、もはや負け犬の遠吠えでしかなかった。  このまま、レースが終わるまで壁に縛り付けられるという屈辱をクリスチーヌ達は味わう事…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)048

「ありがとうっていうべきなのかな?」  リーファは、はにかんで見せた。 「いえ、私の方がありがとうです」  花梨も笑顔で返した。 「どういう事かな?」 「正直、私、この大会、ろくでもない女ばかり参加しているって思っていました。でも、あなたは違う。何となくわかります。あなたと競えあえる事に誇りを持てます」 「こちらこそ。じゃあ、ボクは先に行って君が勝ち上がって来るのを待ってるよ」 「…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)047

 それを邪魔する、余計な声が一つ。 「はっ、聞いた事あるよ、私、元々ダッチワイフ用に作られたんでしょ、あんた?」  刺客の一人だった。  クリスチーヌ同様、腐った目の持ち主だった。 「だから、何だい?――今は恩人の手で人造人間として生まれ変わって優勝を目指している」 「はぁ、あんたみたいなポンコツを天下の大富豪家が相手にする訳ないじゃない」 「それでも恩人の為に優勝を目指したいと…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)046

 後続が追いついて来たのかと思ったが違った。  リーファはバッチを一つしている。  つまり、一周回ってきたのだ。 「まさか、こんなに早く?」  花梨は驚いた。  トップグループでもせいぜい、三分の一周を回った所くらいだろうと思っていたからだ。  一周、二十キロと言ってもただの二十キロじゃないのだ。  障害物が山ほどある二十キロだからだ。 「ボクはこういうの得意でね」 「す、…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の10日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、ブログの更新が終わったら、後は番組を見ます。 午後には所用で出かけます。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 毎日更新ストックの【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の分割整理を行います。 その次の制作日ですが、火曜日は恐らくメタボの薬をもらいに病院に行きますので木曜日を予定しています。 その時に【ファーブラ・フィクタ】フ…

続きを読む

おはようございます13

続きです。 また、【クエスト・ガイド~冒険案内人】も【エブリスタ】さんで、公開するための作業があって、スター特典も作りますので手間がかかりますし、それが終わったら【よったろー屋本舗】で公開するための加工作業になるので、これも時間がかかります。 なのでリステミュウム編を書けるのはずいぶん先になるのです。 という訳でメモをとりました。 という事があったのですが、今日もよろしく…

続きを読む

おはようございます12

続きです。 それに3話ずつのローテーションで【読み切り小説】と【クエスト・ガイド~冒険案内人】と【ファーブラ・フィクタ】をやっているから、作業的にもその分、伸びてしまうんですよね。 【読み切り小説】は7番目の【リトライ☆ヒーロー】、 8番目の【にゃんこの決断】、 9番目の【トラブル&エスケーパーズ】、 で、これらは全部60数ページずつメモを取っている状態なのでそんな…

続きを読む

おはようございます11

続きです。 第001-07話のルーミス・ワールド再挑戦編、 第001-08話の第五側体クアンスティータ・ウァウスクス編、 第001-09話の第六側体クアンスティータ・ククントゥス編、 第001-10話の第七側体クアンスティータ・イグスルナ編、 を作った後になりますけどね。 続きます。

続きを読む

おはようございます10

続きです。 ただ、現実問題として、これらは第002-01話から始まる第五本体クアンスティータ・リステミュウム編の話なんですよね。 作業的にはこれから、第001-05話のセレークトゥース・ワールド再挑戦編その1、 第001-06話のセレークトゥース・ワールド再挑戦編その2、 続きます。

続きを読む

おはようございます9

続きです。 と言う様な事がイメージとして沸いたので、とりあえず、先の予定として、メモを取ることにしました。 ただ、このメモはその本編を書く頃には消えちゃう予定ですけどね。 残しておいても仕方ないので。 続きます。

続きを読む

おはようございます8

続きです。 そうなると、ここまでの話で、13話中5話以上を使ってしまうと言うことになりますね。 最低でも三大名物は出さないと行けない状態でこれだけで5話を使ってしまうと考えるとリステミュウム編は13話じゃ全然足りないと言えますね。 続きます。

続きを読む

おはようございます7

続きです。 第六本体クアンスティータ・レアク・デの勢力である紡いだ言葉が全て現実になる【話祖(わそ)】とは違い、そのもの自体が物語を引き寄せ、独自の世界観に吟侍達を引き込んでしまうという存在です。 これはあんまり大物を出してしまうとそれだけで、かなりの話数を使ってしまうので、【話核】としては一番の小物を出そうと思っていますが、それでも2話くらいは使ってしまうかと思っています。 …

続きを読む

おはようございます6

続きです。 17名を元に戻した後にはまた、間髪入れずに今度は【宇尽稀者(うつけもの)/話核(わかく)ストーリー・コア】を登場させる予定です。 【話核】はリステミュウム・ワールドの三大名物の一つになりますね。 続きます。

続きを読む

おはようございます5

続きです。 【超巨大迷宮】では吟侍やカノンの戦い方や、第五本体から第七本体の代表的な力についての解き方、【ウェルヴェレ】の複数の力など超盛りだくさんの話になる予定です。 無事17名を元に戻すまではどんなに急ピッチでやっても3話はかかるかと思っています。 続きます。

続きを読む

おはようございます4

続きです。 ですが、間髪入れずにリステミュウムは【謎の力(静)】をつかって、33名中17名を敵対させます。 第一本体から第四本体のクアンスティータの機転で、その17名を元に戻すチャンスを作ります。 それから吟侍とカノン、第二本体クアンスティータ・ルーミスの弱者の視点の化身の【花翠(かすい)】とクアンスティータに次いで七大ボスナンバー2の【ウェルヴェレ】がそれぞれ、ペアとなり、敵…

続きを読む

おはようございます3

続きです。 つまり、第五本体クアンスティータ・リステミュウムが誕生してからの展開になりますね。 リステミュウムは穏やかな状態で生まれるのですが、すぐに【平行世界】の情報が入り、怒ります。 そして、吟侍達とリステミュウムの戦闘が開始されるのですが、まずは、【攻撃効果の詰め合わせ】という、目的を達成するまで無尽蔵に攻撃が生み出される【能力】を吟侍は何とか防ぎます。 続きます。

続きを読む

おはようございます2

続きです。 では、自分の事の話をさせていただきます。 今日は朝、5時起きでした。 ちょっと【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編のネタで、ある程度思いついた事があり、それがまだ先の話なので、【ファーブラ・フィクタ】では珍しく、先の方のメモをとっていました。 明日の作業として毎日更新のストック【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の作業が終わったらやる予定の作業と…

続きを読む

おはようございます1

おはようございます。 最初に――九州の被災地の少しでも早い復興を願っています。 連日の大雨の被害、毎年と言う事では済まされない状況になってますね。 無力な僕は何もする事は出来ませんが、犠牲者が少しでも少なく済む事と、家屋などの被害が少なくて済む事を祈ることしか出来ません。 皆さんのご無事を祈っています。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)045

 パチパチパチ……  そんな時、後ろから手を叩く者が現れた。  ショートカットのかなりの美少女だ。 「な、何だ、てめぇは……」  クリスチーヌが咆える。 「ボクかい?ボクの名前はリーファ。人造人間さ」  ボーイッシュな少女、リーファが名乗った。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)044

「どこにでも腐った根性の持ち主っていうのはいるんですね」  花梨は呆れ顔でつぶやいた。 「何とでも言えよ。友達のいないお前はこのままリタイアだ」 「勝ち上がる事を約束した友達はちゃんといます。それに、そんな掃き溜めの様な人間関係の友達など居ない方が遙かにましですよ」 「抜かせ、やれ」  クリスチーヌの合図と共に一斉に襲いかかる刺客。  ――が、神術、雷呪縛により、電気ショックが刺客達…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)043

 クリスチーヌが叫ぶと三十人くらいの女達がゾロゾロと茂みから現れた。  クリスチーヌ達の考えは隠れて体力を温存して、四周目の選手を襲って、バッチを奪ってゴールするというものだった。 「へへへ」 「ふふ」 「ははは」  全員、嫌らしい笑みを浮かべている。  どんなものにも正々堂々とプレイしている者を邪魔する、卑怯な輩という者はいる。  この予選でもそう言った連中はいたという事だった。…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)042

「私の名前はクリスチーヌ。お前を地獄に落とす者だ」 「そうですか?私に何かご用ですか?友達の復讐とか?」 「そうだ、復讐だ。スタートの時、お前をすっ転ばせてやったが、それだけじゃ面白くないと思ってな。どうせ、お前もトップの奴からバッチ奪ってゴールするんだろ?それじゃぁ転ばせた意味がねぇからな」 「……そうですか、あなたでしたか。私を転ばせた相手は。それと、あなたと一緒にしないで下さい。私は…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)041

「私の親友がお世話になったわね」 「お世話した覚えはないんですけど。あなたの親友も知らないし」 「フランソワって言えば解るかしら?」 「解りませんが」 「ざけんな、あんたが、初戦で倒した相手だ。名前くらい覚えとけ」 「そう言えば、そんな名前の人がいたような……」 「ムカツク、ムカツク、ムカツクぅ」  大柄の女は怒りを露わにした。  基本的に花梨は尊敬出来ない行動をしている人間は覚…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の9日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定6

続きです。 【読み切り小説】は100ページ以上というルールも決めているので、それのメモとなると大体、それくらいあれば、実際に作った時に、ササッと作れるというくらいの分量になりますね。 なかなか、ローテーション通りの作業と言う訳にはいかないですね。

続きを読む

今日明日の予定5

続きです。 これをやっちゃうときりがないのですが、60数ページずつメモを取りたいなと思っています。 60数ページと言うのはまだ作っていない7番目から15番目の【読み切り小説】のメモがそれくらいあるので、そこまで作ると言うルールを自分で勝手に決めているんですけどね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 それもあるんですが、どこかで16番目から21番目の【読み切り小説】のメモも取らないと行けないなと思っていますね。 バイトの休み時間を利用して、その6つの小説の大体のストーリーイメージを紙に書いてますので、それを一太郎でメモを取り直すという作業をしたいと考えています。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 それが終わったら、次は、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話の制作に入りますが、来週の火曜日はメタボの薬をもらいに病院に行こうと思っていますので、来週の木曜日以降になると思います。 【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の作業が日曜日の作業で終わればの話ですけどね。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 日曜日の制作では、毎日更新のストックを作ります。 昨日の作業で【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】のストックも作れたので、日曜日は【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】のストックを作る予定です。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、バイトはお休みです。 午前中は番組を見て、午後は所用が入っているのでちょっと出かけます。 なので明日の制作はありません。 明後日の日曜日に制作をする予定です。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 バイト中の事はそれくらいですね。 仕事の事で言うなら、月曜日にイラストを渡す新人さんとは別に、定位置の所で新たに今日から新人さんが来ましたね。 また、名前を覚えないと行けないなと思いましたね。 向き不向きがある見たいで、すぐにやめちゃう人も居ますからね。 出来れば、続けて欲しいものですね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 前に他の人に渡したやつで予備にプリントした余りがあるはずなので、後で探して、4、5枚持って行こうかと思っています。 ちょっと多い様な気もしますが、その人は僕の絵を見るのは初めてなので、それくらい持って行こうかなと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日は色んな人に16番目から21番目の小説のメモを見せましたね。 まぁ、これらの内容は先日書いたのであえては書きませんけどね。 それと、新人さんに、月曜日に僕の描いたイラストを持って行く約束をしてきました。 荷物チェックとかあるので持って行くのは面倒臭いのですが、その辺は臨機応変に対応してもらうという事でイラストを渡す約束…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 毎日更新のストックを作ります。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)040

 だが、花梨の気持ちとは違い、襲って来ようとしている者もいる。 「あんたが、神田 花梨でしょ?」 「そうだけど、あなたは?」  不意に現れ、レースで使われているタイヤを凶器代わりに持っている女が話しかけてきた。  身長は二メートル十センチはある。  かなり大柄な女だ。  こんな知り合いはいない。  誰?  花梨は首を傾げる。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)039

 花梨はどうするか?  それは正々堂々と五周回るという選択以外はあり得なかった。  だまし討ちをしてまで勝ち上がろうという気持ちは微塵も無かった。  時にはどんな手を使っても勝ち残ろうという気持ちも無かった。  それは花梨の中の正義が許せなかったからだ。  その辺りは男っぽい性格だった。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)038

 だが、これには一つ落とし穴がある。  とにかく、バッチを四つ受け取ってゴールすれば良いので、バカ正直に五周する必要はないのだ。  要は、四周目を通り過ぎた相手を襲ってバッチを四つ奪い、そのままゴールすれば一周でも百キロ走った事として認識される。  当然、四周回った者より、一周目の者の方が体力も有り余っているだろうから周を重ねる程、襲われる危険性は高くなる。  そう言った駆け引きもあるレ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)037

 花梨はレースを分析する事にした。  アスレチックレースは全百キロのコースだ。  そこには障害物がたくさんある。  それを乗り越えて一周二十キロ、それを五周すれば、ゴールとなる。  一周過ぎる度に、バッチを一つもらう。  四色のバッチをもらってゴールをくぐれば良いというレースだ。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)036

「とにかく、遅れを取り戻さないと……」  花梨は急ぐ。  そして、有象無象のレース参加者達を一気に抜き去って行った。  元々、レース参加者達はバトルロイヤル形式への参加を避けた者達だ。  レベルは低い方が多い。  だが、花梨のライバルはそんなどうでも良い連中ではない。  力を温存させる為に、レースの方に参加した参加者達も少なからず、いるはずだ。  そういう者達はおそらく、上位に食い…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 毎日更新のストック、【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】の分割整理をします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の土曜日はお休みですが、午後から用事で出かけますので、制作は出来ません。 今日の続きは日曜日になると思います。 今日次第ですが、残った【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の…

続きを読む

こんにちは14

続きです。 帰りにミスドによって、苺とレモンのもちもちっとした新作【ドーナツ?】を買って帰りました。 実は一昨日も食べたのですが、美味しかったので、また、買ったんですよね。 ただ、非常に食べにくいのが難点なんですけどね。 と言うわけでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは13

続きです。 これらの16番目から18番目の【読み切り小説】も100ページで完結という形で作る予定ですが、この状態でも【続編】が作れる様な形で作る予定です。 でも、この続編を作るくらいなら本編である【ファーブラ・フィクタシリーズ】をよろしくお願いしますと言いたいですけどね。 と言う様な事をメモを取っていたのですが、時間が足りなくて、明日の朝に持ち越しになりましたね。 続きま…

続きを読む

こんにちは12

続きです。 【まれは】は自分の同胞、もしくはそれ以上の存在である【超高次元の存在】達とコンタクトを取る事をライフワークとしています。 そんな彼女の元に、それよりは低レベルの問題が降りかかり、【まれあ】達は解決していくというストーリーを予定しています。 続きます。

続きを読む

こんにちは11

続きです。 【まれあ】が主人、【イーナ】が従者という形ではあるのですが、その主従関係は時と場合により変わります。 そんな感じの関係ですかね? 【稀義編】を【読み切り小説用】にイメージ変更しているので、キャラクター同士の関係はほぼ似たような設定になっていますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 【イーナ】はレズビアン(ゆる~い感じの百合)なので、【まれあ】の気持ちはある程度、受け入れているのですが、【まれあ】の浮気心に対しては抵抗があります。 【てとちゃん(テロメア・永久(とわ))】が【稀義】に対してそうである様に、【イーナ】は【まれあ】に対してお仕置きをしたりします。 続きます。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 設定も【稀義】に似ていて、【稀義】は【テロメア・永久(とわ)】と言う弟子を持っていますが、【まれあ】は【イーナ】と言うメイドを持っています。 そして、【稀義】がそうする様に、【まれあ】も【イーナ】に対して欲情します。 続きます。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 【まれあ】は【稀義】の設定がベースになっているので、すっとぼけた大天才と言うことにしています。 タイトルの【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】とはこの【まれあ】の事を指しています。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 主人公は普通の少女、【まれあ】の遺体に【超高次元の存在】が憑依したものと言うことにしています。 新生【まれあ】は、美少女が大好きで、男に触れるとじんましんが出るという設定にしようと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】は【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【獣僧(じゅうぞう)編】からチョイスしていますが、【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】は【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【稀義(まれよし)編】をチョイスしてと言うことになりますね。 なので、主人公の名前も【稀義】に近い名前として、【まれあ】と言うことにしています。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 朝は、そう言った形で、別の人達にメモを見せていたのですが、10時の10分間休憩では、18番目の【読み切り小説】の【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】についての手書きメモを書いていましたね。 これも【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】と同様に【ファーブラ・フィクタ4】の【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の一部の設定からチョイスして女性主人公に変えて考えましたね。 …

続きを読む

こんにちは4

続きです。 その男はガラティアに対し、興味を持ちます。 そして、彼女に色々とちょっかいをかけてくる様になると言うストーリーになります。 【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】もそうですが、【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】も途中までと言うことになっています。 小説の内容全部という訳ではなく、こういった方向性で作ると言う所まで作って手書きのメモを終了と言うことにして…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 そんなある時、ガラティアの前にガラティアと同じように石像から生命を得た存在達が刺客として現れます。 ガラティアはそれを防いでいく内に、彼女の産みの親である男と出会います。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】について今日、新たに書いたのは主人公のガラティアは元々、石像でした。 ですが、何者かの手によって命を与えられ、生命体となりました。 生命体になってすぐに目にした男性の影響で、ガラティアは優しくなりました。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日はタイミングが合わずいつもの人と話せませんでしたが、別の人達に16番目と17番目の【読み切り小説】についてのメモを見せましたね。 16番目の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】については既に書いてあった事でしたが、17番目の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】については今朝、朝礼前に書いたばかりのメモを見せましたね。 …

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)035

 だが、今はそんな事より、レースに戻ってどんどん、ごぼう抜きして行かなくては負けてしまう。  花梨は気を取り直して、レースに参加した。  花梨は神術、風の歩行を使い、どんどんスピードを上げた。  初っぱなから神術全開。  彼女の思惑とは全く違っていた。  神術を駆使しなくてはこのレースには勝てないと思った。 続く。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)034

 花梨は……  転んでしまって一気に追い抜かれ、ビリになっていた。  立ち上がろうにも、上から踏みつけられたりして、起き上がれなかった。  神術の地の力、地の陣を引いたので、ダメージは最小限に抑えられたが、余計な体力を使ってしまった。  悪意のある誰かが彼女を転ばせたのだ。  混雑していて殆ど解らなかったが、それだけは理解できた。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)033

 祖父とのやりとりをしていた関係で、スタートは良いポジションを取れなかった。  大体、真ん中より少し後ろくらいの位置だろうか。  こんな位置では話にならない。  とにかく前に出なくては。  トップを取って逃げ切るんだと自己暗示した。  そして、いよいよスタートがせまる。 「3、2、1……」  パアン!  レースがスタートする。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)032

「花梨よ。これより先は修羅の道。辛いことも多々あろう。ワシはここであぼがどばぁがぁを食して待っておるぞ」 「おじいちゃん、食べ過ぎは身体に毒よ」 「案ずるな。ワシの胃袋年齢は二十歳じゃ。まだまだいけるぞぃ」 「あっそ。まぁ良いわ。おじいちゃん、私、勝ってくるから。まずは一位取ってくるから」 「おぉ、いつになくやる気になったようじゃのう。どうしたんじゃいきなり?」 「私も佐和義君も家の都…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)031

 実際の各ふるい落とし予選の参加率は――  バトルロイヤル形式が七十三パーセント。  アスレチックレース形式が二十七パーセントだった。  花梨の選択は正解と言ってよかった。  が、それでも、五千人以上がレースに参加する事になる。  上位三十二位以内というのはなかなかに難しい順位だった。  バトルロイヤル形式の方が花形予選なので、そのままの会場で行われ、花梨達アスレチックレース形式…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の7日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 昨日の作業で、毎日更新の【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】のストックは出来たので明日は【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】のストックを作ります。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 【ガラティア】はそんな自分の運命に立ち向かい、自分を産みだした存在達と敵対すると言う感じのストーリーになると思います。 と言うような事を考えているのですが、今はそこまで書く必要ないですね。 どうせ、明日、メモを取ると思いますしね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 【テンプルム・ベルルム】もその部分の要素を含んだストーリーになる予定ですね。 例えば主人公の【ガラティア】は何者かに命を与えられて生命を得ます。 そして、その時、目の前に居た男性の優しい心に触れ、人の心を得ます。 ところが、【ガラティア】は人類を滅ぼすために生み出された存在だと言うことがわかります。 続きます。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 【テンプルム・ベルルム】は【獣僧(じゅうぞう)編】がベースになると思います。 主人公の名前は【ガラティア】ですね。 生身の乙女になった白い象牙の裸婦像の【ガラティア】というピュグマリオンの物語がベースになっていますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 多分、明日の朝は17番目の【読み切り小説】の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】についてのメモを取る事になるのでは無いかと思っています。 これも【ファーブラ・フィクタシリーズ】がベースになっていますね。 16番目の【ファートゥム・サルウァトル】は【ファーブラ・フィクタ】、17番目の【テンプルム・ベルルム】は【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のストーリーがベース…

続きを読む

こんにちは6

続きです。 【シックスス・ワールド】のテーマは【卵】です。 卵にまつわる冒険が始まると言うところまで書きました。 それについて説明しました。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 吟撫はそんな少年を影からフォローしていたのですが、次第に、少年の熱い思いに感化されて、冒険心が復活します。 そんな彼女の前に13界の界物の宇宙の一つ、【シックスス・ワールド】の冒険が待っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 そんな吟撫の元に小さい頃の冒険心にあふれていた時の事を連想させる様な少年が現れます。 その少年はとても弱いのですが、夢を持って、そして正義感たっぷりな行動を取るようになります。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 簡単に書きますと、主人公は吟撫(ぎんな)と言う少女で、小さい頃は冒険心の塊みたいな女の子で、13界の界物(かいぶつ)の話にわくわくしていました。 ですが、時は経ち、彼女はパッと見、おしとやかな女性に育ちます。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 今日もバイトでした。 いつも通りですね。 助っ人半分、定位置半分と言うお仕事でしたね。 いつもの人には、朝、朝礼が始まる前にメモを取っていた16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】の内容について、ちょっと説明しましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 全国的に雨ですね。 九州の方で猛威をふるっている大雨も本州の方にも流れて来ていますね。 いつ、自分たちの所も水害になるのかわからないので、かなり不安な感じですね。 とても対岸の火事と言う感覚にはなれません。 明日は我が身。 防災対策はしっかりと考えようと思いました。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 毎日更新のストックを作ります。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)030

 辞退をするという選択は出来なかった。  だから嫌々という気持ちもあるが、負けたくないという気持ちが強かった。  花梨の技はスチャラカな神術。  これで勝ち残れる可能性は無いかも知れない。  が、母はこれで前大会をかなりの所まで勝ち抜いたという。  それなら、花梨もひょっとしたら優勝出来るかもという気持ちもあった。  勝つためには神術をギリギリまで披露せず、温存して戦う事だと考えた。…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)029

第二章 関東予選  関東予選の会場ではこの先、命を落とすことになろうとも依存はありませんという誓約書とふるい落とし予選の参加方法の選択をさせられた。  ふるい落とし予選の参加方法は二択だった。  一つはバトルロイヤル形式で、参加者全員が戦い、残り三十二名になるまで戦い続けるというもの。  もう一つはアスレチックレース形式で上位三十二位にまで入るというものだった。  この二つの戦…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)028

「おせんべでも食べてなさい」 「せんべぇは年寄りには堅いのじゃ。しかし、関東か……ならば、江戸前としゃれ込むかのう」 「じゃあ、飴玉でも舐めてれば」 「怒る事ないじゃろうが。年取ると食い物にしか興味がわかんのじゃ」 「普通は健康とかでしょ」 「ワシの場合は飲み食いなんじゃ」 「どんな年寄りよ」  祖父と孫娘の漫才はしばらく続いた。  が、いつまでも付き合っていたら埒があかないので…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)027

 花梨達三人に限らず、世界中の許嫁達は予選会場を目指して、高級車やヘリコプター、ジェット機等で向かっていた。  花梨達は車中では終始無言で過ごし、国立競技場に着いたと思ったら、くじを引かされ、それから三人別々の場所に向かった。  おそらく、予選会場が別々なのだろう。  花梨は二人から何故、この大会に参加したかの理由も聞けずに別れる事になってしまった。  何だか気まずくって話せなかったが、…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)026

「申し訳ございません。華真生様より、有無を言わせるなとのご命令なので」 「いやだぁ~放してくれぇ~」 「申し訳ございません」 「うっ……」  クロロホルムを嗅がされ眠らされる佐和義。  もはや拉致と言ってよかった。  佐和義は大富豪家のお屋敷の一つに軟禁され、花梨達三人は予選会場に向かった。  もはや、佐和義や、花梨の意思など全く無視されていた。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の6日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 地味作業ですね。 毎日更新として【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の分割整理をしたいと思っています。 時間から考えて今日出来るのはここまでですね。 続きは木曜日を予定していますがその時は【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】の分割整理を出来たら良いなと思っています。

続きを読む

こんにちは16

続きです。 この第五本体から第七本体までのクアンスティータに対して、吟侍が【答えの力】でどういった解答を出すか? それが、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編のテーマになっています。 【謎の力(静)】、【謎の力(動)】、【出鱈目の力】に対する【答えの力】の解答。 それがメインテーマですね。 という事で話が長くなってしまいましたが、ただいまです。 今日…

続きを読む

こんにちは15

続きです。 小魚が集まって大きな魚の様に見せる【魚群】ですが、表現している大きな魚というのは実際には存在しませんよね? つまり、答えの様に見えるのは複数の要素が混ざり合って出来た幻想に過ぎず実体が無い。 それが最強のクアンスティータ、テレメ・デの力になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは14

続きです。 ちなみに第七本体クアンスティータ・テレメ・デの【出鱈目(でたらめ)の力】は【謎の力】より更に上で、答えが存在しない【力】となっています。 これをわかりやすく表現するなら【魚群】ですかね? 続きます。

続きを読む

こんにちは13

続きです。 かくれんぼに例えるなら、学校の中だけでのかくれんぼだったら見つける事も出来るでしょうけど、地球規模でのかくれんぼなら自分の力だけでは見つけられない様になる様なものですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは12

続きです。 という訳で、リステミュウムの【謎の力(静)】とレアク・デの【謎の力(動)】は【答えの力】で答えを見つける事が出来る【力】となります。 もちろん、【謎の力】と同じレベルの【答えの力】を引き出せればの話ですけどね。 でも基本的に答えの出し方はわかるけど、探すだけの【力】が無いと言うことになっています。 続きます。

続きを読む

こんにちは11

続きです。 もちろん、移動中にバッタリ見つかるという場合もありますけどね。 だけど、基本的に、【謎の力(静)】より【謎の力(動)】の方が高度な力と言うことになりますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 同じく隠れている状態ですが、【謎の力(静)】の場合は、隠れていそうな場所を推理してそれが当たれば見つける事が可能となりますが、【謎の力(動)】の場合は隠れながら移動しているので、移動ルートを推理するという事も追加で推理しないと見つける事は出来ません。 続きます。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 答えを探そうとしている姿勢、【答えの力】に相当するのが、かくれんぼの鬼、見つからない様に隠れているのが【謎の力(静)】になりますね。 また、隠れながら移動しているのが【謎の力(動)】になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 この数式は誤答にこそ意味がありますからね。 これが、【謎の力】の一部を数式で現したものになるのですが、別のとらえ方をすれば、かくれんぼですね。 かくれんぼで第五本体クアンスティータ・リステミュウムの【謎の力(静)】と第六本体クアンスティータ・レアク・デの【謎の力(動)】は説明出来ますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 ちなみにこの数式は例えば小数、分数、指数、ルート、log、関数~……などを使えば、いくらでもレベルを増やす事が出来て、僕ならレベル10以上は作れますが、極端にレベルを上げてもこの数式自体に意味はありません。 その答えを算出するよりも、そういう考え方があると言うこと自体が必要な要素になりますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 意味を変えて数式を作っても思っていたものと違う解答になったりして、レベル1からレベル2の数式に作り替えるのにちょっと頭を使う感じですかね? かけ算割り算が出来れば、小学生でもわかるレベルなのですが、ちょっとばっかり思考力が必要になりますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 この数式にレベルをつけるのもどうかと思っているのですが、レベル2はレベル1の考え方の別のとらえ方を指していて、レベル3はその応用になっています。 レベル2が理解出来ればレベル3を理解するのはそう難しい事ではありませんが、レベル2は割り算とかが絡んでくると数学が得意じゃない人は訳がわからなくなると思いますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 ただし、このレベル1は完璧じゃなくて、レベル2の考え方が存在します。 その辺りの事はいつもの人にもこれだけじゃなくてもっと上の理論があると伝えましたがそれ以上はこんがらがると思ったので、伝えていません。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 まだ、ブログで公開する訳には行きませんがレベル1は足し算、かけ算、引き算、割り算を使った数式で、いつもの人曰く、小学生でもわかるレベルと言う事になっていますね。 意味さえわかれば、小学生でも理解出来るという事ですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 【謎の力】の一部を表現する数式にはレベルがあって、昨日、別の人に話したのと今日、いつもの人に話したのはレベル1ってところですね。 昨日と同じように、パッと見は理解出来なかったけど、意味を説明したら理解してもらえましたね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 いつも話している人が今日来たので、昨日別の人に話した、【ファーブラ・フィクタ】の【謎の力】の数式の話をしましたね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)025

 車は金持ちしか乗らないような胴の長いリムジンだ。  予選参加者全員の迎えが全てそうだとするととんでもなく金がかかっている。 「あ、こら、ワシを置いて行くな。ワシは花梨のせこんどじゃ」 「解りました。ではあなたもお乗り下さい」 「あ、ワシ、らんちは北京ダックでかまわんぞ」 「かしこまりました」 「おじーちゃん」  予選に参加する三人とオマケの覇仁が車に乗る。 「ちょ、ちょっと待っ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)024

 佐和義はあまりに突然過ぎる展開になんと答えたらいいのか解らない。 「面白そう」 「女のバトルだ」 「てめぇ、佐和義、この裏切り者がぁ」 「なんで、あいつがもてるんだ?」 「ヤレヤレぇ」  一人の男を巡って争う美少女三人に周りは騒ぎ出した。  男子は佐和義に嫉妬の炎を燃やし、ヤジを入れ、  女子は玉の輿を狙った女のバトルに盛り上がる。 「ここでは落ち着いて話しも出来ません。お車…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)023

「相変わらず愉快な爺さんだな、花梨、だが負けないぜ」 「おじいちゃんは関係ないよ結愛ちゃん。なんでなの?綾里ちゃんも」 「そいつはな……やい、御祭 佐和義、いや、大富豪風彦、アタシが優勝したら、アタシと結婚しやがれ」 「ふうえぇ、な、なんで?」  傍観者のつもりで話を横で聞いていた佐和義に結愛の突然の告白。  続けて―― 「まぁ、先を越されましたわ。風彦様、ワタクシが優勝した暁には夫…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)022

「花梨、悪いけど、アタシも出るよ」  天神 結愛が花梨に告げる。 「花梨様、ワタクシも出場いたしますので宜しくお願いいたします」  祇園 綾里も宣言する。 「二人とも、何で?」 「事情が出来たとだけ言っておく」 「お察し下さいませ」  ライバル三人は見つめ合う。 「お互いを切磋琢磨してっぺんを目指すが良い、花梨よ。……あ、極上鰻丼でもかまわんぞ」 「おじいちゃんは黙ってて」 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)021

「え?」  花梨は驚いた。  自分達以外でも戦いが行われていたことに驚いたのだ。 「神田 花梨様、天神 結愛様、祇園 綾里様、以上がこの地区での初戦を制した方になります」  ジャッジマンが宣言する。  天神 結愛、祇園 綾里――  どちらも聞いたことある名前だ。  スーパー優等生と財閥の令嬢としてこの学校の生徒で知らない者はいない。  その二人もこの馬鹿馬鹿しい玉の輿射止め大会に…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の5日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の分割編集をしたいと思っています。 続きは木曜日、日曜日の作業でなるべく今週中に【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の分割作業までを終わらせたいと思っています。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 やっぱり話した人は式を見ても理解出来ませんでしたが、その式の考え方を説明したら、何となくわかった様な感じでしたね。 それで、僕以外まだ誰も知らない【謎の力】が話のネタとして通用する事を確信しましたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 詳しくはここでは書きませんが、簡単に書けば間違えた解答を求める式について話しましたね。 多分、これは誰も気付いて居ない事だと思うのですが、そこに【謎の力】の考え方のヒントがありますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日はいつも話している人が休んだので違う人と話していましたね。 【ファーブラ・フィクタ】の【謎の力】の式について話をしましたね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)020

「う、ぐぐ、動けん」 「おぉ、あれは、その昔、ご先祖様が聖者と崇められるようになった水の力。水を自在に使い、干ばつ地帯でその力を発揮した」 「おじいちゃん、解説はいいから。それは置いておいて、フランソワさん、負けを認めなさい」 「誰が認めるか、俺様を放せ、ちんくしゃ」 「誰がちんくしゃよ。言うこと聞かない人にはこうよ」  水龍陣の鎖を絞めた。 「きゅうぅ……」  意外に可愛らしい声…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)019

 ――弱い……この人……  そう感じた。  突進の仕方を見ても猪突猛進というか、止まれない。  がたいのでかさに物を言わせて、突っ込んでいるだけだ。  神術を使えば余裕で勝てる。  そう思ったのだが、出来れば、佐和義の前ではか弱い女の子でいたい乙女の気持ちもあった。  だけど、少なくともこのフランソワには勝たなくてはならない。  万が一、この人に権力と財力を与えたら、大変な事に…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)018

「花梨よ、ワシは信じておるぞ。必ずや、ワシにふかひれすぅぷをプレゼントしてくれると……」  いつの間にか覇仁が出てきて、花梨を応援する。 「おじいちゃん、何処から湧いたの?どういう事、これ?」 「どういうことも何も、参加者二百万人を百万人にするためじゃ。まずはてきとうな相手を見つけてそいつを倒せば初戦突破じゃ。黙ってたら、お前は逃げ回るだろうから、相手はワシが見繕っておいた。感謝せぇ」 …

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)017

「アホな大会って、まさか、佐和義君、その事を?」 「僕の話もそのアホな大会で無理矢理嫁を取らされる事になったって言おうと」 「え?私はその大会に無理矢理参加させられるって話を」 「え?じ、じゃあ……」 「まさか……そうなの?」 「僕の本名は佐和義じゃなくて、風彦っていうらしい」 「えー!」 「こっちもえーだよ、どういう事?」  フランソワの登場で二人はお互いがあり得ない話に関わっ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)016

「お前かぁ、俺様の相手ってのはぁ~?」  たっぱは二メートル以上あると思われる大柄の女がドカドカと花壇に踏み寄ってきた。 「ちょちょちょ、ちょっとあなた、花壇を踏み荒らさないで」 「てめぇか、花梨ってのは?俺様はお前の対戦相手のフランソワってもんだ」 「ふ、フランソワっていうより、どこかのアマゾネスさんって感じがするんだけど……」 「俺様の猛獣拳でお前を八つ裂きにしてやるぜ。それが嫌な…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の4日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 次の制作予定は火曜日の予定ですが、地味作業として、毎日更新の【隣の席のでみちゃん】を分割加工しようと思います。 【バーチャルリアルパートナーテイク2】と【夢命戦(ゆめいくさ)】を分割加工するまで、ローテーション作業には戻りません。

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、6時に起きて、7時からの選挙に行ってきました。 水没している写真を新聞で見てショックを受けました。 熊本の洪水で被害に遭われた方のご冥福をお祈りします。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見て行きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)014

 外野――野次馬達はいよいよ告白かと思って、それを隠れて見守っている。 「男ならいけ、佐和義」 「ファイト、花梨ちゃん」  級友達にとっては二人の両思いという事については暗黙の了解で、後は順調に交際がスタートするのを温かく見守っている状態だった。  二人が両思いだという事は衆知の事実。  その事を知らないのは当の本人達だけだった。  しばしの沈黙があった。  嫌な汗がでる二人。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)013

「じ、実はぁ……」 「あ、あの……」  先日両思いだとわかり、どちらかの告白まで秒読み段階にまで入っていた二人にとって、それぞれが話そうとしている内容は、どちらも現実味のない全く嘘くさい与太話でしかなかった。  せっかく上手くいきかけているのに、その話をしたら全部ぶち壊しになってしまうような気がして話せなかった。  実際には、二人とも大富豪家の花嫁選びの話なので、同じ事を思っているのだが…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)012

第一章 いざ戦いの舞台へ 「か、花梨ちゃん……実は話が」 「佐和義君……実は私も」  学校で再会した花梨と風彦はお互いの身に起きた事を話そうと思って放課後、花壇の所で待ち合わせした。  いつもなら花壇にいるはずの園芸部の友達には席を外してもらっている。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)011

 元々、神様として崇められたいという邪な気持ちのあった詐欺のようなふざけた技だったが、先祖の一人に超天才の血が混ざり、それを最強レベルにまで昇華させたのが現在の技となっている。  普通の恋愛を望む、佐和義(風彦)と花梨――  だが、周りの状況はそれを許してはくれなかったのだった。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の3日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、一日を通して番組を見ます。 選挙にも行きますけどね。 次の制作予定日は、来週の火曜日ですが、その時は毎日更新の【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の作業をすると思います。 本来のローテーション作業である【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編001-05話の文字入力作業は、【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】、…

続きを読む

こんにちは13

続きです。 タティー・クアスン編、ルーメン・テネブライ編、イグニス編、テララ編の4つは7話まで公開していて、完結話まで残り3話ですからね。 百話近くあるアクア編やウェントス編と違って10話完結なので、出し惜しみする必要無いかなと考えています。 それをやっても良いかな~っとちょっと考えていますね。 という様な事を考えていましたがただいまです。 今日もよろしくお願いしま…

続きを読む

こんにちは12

続きです。 それぞれの本編ですが、本筋であるファーブラ・フィクタ編につながるアクア編とウェントス編は途中で止めようと思っていますが、それ以外のタティー・クアスン編、ルーメン・テネブライ編、イグニス編、テララ編の4つは完結話まで公開しても良いかな?と考えていますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは11

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】の場合だと、まず、【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説】を公開して、その後【吟侍外伝】、【カノン外伝】を公開して、その後【グランド・スタート1&2】、で、それぞれの本編と言う事になりますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 復活の森の小説に付属するものとしては最近追えた【フィアエリスと魔女神殺し】と最後に公開する予定の【夢命戦(ゆめいくさ)】の2つはリメイクして、作り直したバージョンがあるので、そっちを公開しても良いかな?とも思って居ます。 それと、どうせだから公開済みの【ファーブラ・フィクタ】をブログで分割公開しても良いかな?と考えていますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 未公開作品を公開してしまうとホームページでの公開も迫られる事になるので、出来るだけ、ホームページで公開している作品の中からと思って居るんですが、どれにしようかと迷っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 僕としては、なんとか既に作った作品を公開して済ませてしまった方が都合が良いのです。 まぁ、他に小説は山ほどあるのでネタには困らないのですが、どれをブログで出そうかと言うのが悩みどころなんですよね。 ホームページで公開済みの作品にするか、それともまだ未公開の作品にするか? それで悩んでますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 それと、【復活の森】最後の毎日更新作業になる【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】が終わったら何をやろうか?と言うので、悩んでいるんですよね。 前みたいに小説のネタとかI2さんに話していた内容を書くみたいな事をしても良いんですけど、それだと、通常の作業時間が削られてしまいますからね。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 この作業を来週の火曜日からやっていきますので、しばらく苦しい作業になりますね。 もう面倒臭いので、残る3作品の分割作業を全部やろうと思っていますので、しばらく執筆作業とかは出来なくなりますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 1日5回分更新していますからね。 例えば200回分の更新分割したとしても持つのは200÷5で40日しかもたないんです。 という訳で手間がかかるわりにはそんなに持たないという僕にとっては面倒臭い作業なんですよね。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 すぐに終われば良いんですけど、1つの小説を分割していく作業は大体、僕のペースで行くと4時間前後かかるんですよね。 なので、1日の作業で1つがやっとですし、それでも、毎日更新して考えると大体、1月分から2月分以下の文量にしかならないんですよね。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 僕にとっては何も考えない方がきついですし、この地味作業は何も考えないでという訳では無いんですよね。 ブログで毎日更新しやすい様に文章を加工していくので、手間がかかるのです。 クリエイティブな作業じゃないんですけど、考えながら作業しないと更新しづらいデータになってしまいますからね。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 【よったろー屋本舗】3号店の【復活の森】の中にある作品をブログの毎日更新で【プレイバック】として、更新しているのですが、この元データをブログの更新用に分割して行く作業が地味で面倒臭いと言う話をしました。 その人は何も考えなくて済むからそっちの方が楽なんじゃないんですか?と言っていましたが、僕としては、既に書き終わった作品をただ、分割して行く作業より、新しく話を考えて文字入…

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 大雨、酷いですね。 また、こういう季節になったんですね。 毎年、心配で嫌なニュースです。 今日もやっぱりバイトでした。 昨日、そんなにアイディアがどうやったら出るんですか?と言っていた人と今日も話したのですが、うっかり、その話をするのを忘れて、この後の作業で、地味作業をやらなくちゃ行けないと言う話をしましたね。 地味作業というのは毎日更新の話です…

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)010

 簡単に言えば祖父、神田 覇仁(かんだ はに)は孫娘である花梨を大富豪家の花嫁決定戦に出場させようとしていた。  最強の女となるべく、花梨は幼い頃から神術という技を学んでいた。  神術とは――  その昔、火を起こした事から人々に神と崇められた者を先祖に持つ神田家が代々受け継いで来た一子相伝の技である。  地・水・火・風・金・木・雷・聖・邪・無・虚の十一の基本の型があるとされているが、…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)009

「なによ、それ?お金ならそんな所にたよらなくても稼げばいいじゃない」 「玉の輿に勝さる儲け話はない」 「話にならない」 「待つがよい」 「何よ?」 「嫌だったら別れれば良かろう。慰謝料をたっぷりふんだくって」 「孫の人生をなんだと思ってるのよ。嫌いよ、おじいちゃんなんて」 「待ってくれ、ワシはただ、でらっくすちょこれえとぱふぇを腹いっぱい喰いたいだけなんじゃ」 「お腹壊して死んじ…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)008

 ギクッ  祖父は狼狽えた。 「な、何を言うか。ワシはすてえきを喰いたいとか、ほあぐらをほおばりたいとか、きゃびあをすすりたいとか、全く思うてはおらんぞ」 「思っているじゃない。なによそれ、食べ物ばっかりじゃない。絶対、おじいちゃんには合わないよ、それ。雑草でも食べてる方がお似合いだよ」 「祖父に向かって何という事を言うんじゃ。お前はワシがひもじい思いをしても良いというのか?」 「自分…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)007

「ならぬぞ、花梨。そのような優男との交際など――お前には許嫁がおる」 「何でよ、おじいちゃん。私、聞いてない」  佐和義の思い人、神田 花梨(かんだ かりん)も問題を抱えていた。 「お前は、神者(しんじゃ)として、神術(しんじゅつ)使いとして、大富豪家の嫁になる義務がある。その男の事は忘れよ」 「忘れられる訳ないよ。せっかく両思いなのに。やっとそれが、わかったのに。なんで、私達の恋の邪魔…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)006

「ワタシだっていやだ、君らで選べ」  花太郎が叫ぶ。 「ボクだって嫌だ、誰かやってよ」  月見が叫ぶ。  続けて風彦も叫ぶ。 「僕には花梨(かりん)ちゃんていう好きな子がいるんだ」 「誰だよそれ?俺にだって好きな子くらい、いるぞ」 「ボクだってそうだ」 「ワタシもだ」 「僕は跡継ぎなんて興味ない。やるなら君達でやってくれよ」 「ふざけるな、俺だって嫌だ」 「自分だけ抜けるつ…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】の2日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定4

続きです。 それだけじゃ無いんですが、リステミュウムの【謎の力】とは、簡単に言ってしまえば、仲違いさせる事が出来る力です。 つまり、いくら仲間を増やしても敵対してしまう事になるという力になります。 詳しくはネタバレになるのでまだ書けませんが、理解出来ても尚、恐ろしい力になりますね。 これをいよいよ書くことが出来る事になります。 まだ後、6話作らないと作れませんが後、…

続きを読む

今日明日の予定3

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】は後6話作ったら、いよいよ第五本体クアンスティータ・リステミュウム編に入りますね。 この時は33名パーティーになっていますが、リステミュウムの【謎の力】によって半数以上の17名が敵に回る予定にしています。 ついに謎解きが始まります。 続きます。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 火曜日の予定ですが、ローテーション通りだと【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第001-05話の文字入力作業になるのですが、ちょっと毎日更新のストックが少なくなって来たので、予定を変更して、【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】と【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】と【夢命戦(ゆめいくさ)(プレイバック)】の毎日更新分のストックを先に作ろうと思いま…

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日は多分、選挙ですね。 朝一で、選挙に行って、その後は番組を見ます。 制作は来週の火曜日までお休みします。 続きます。

続きを読む

こんにちは13

続きです。 【読み切り小説】の話とかしていると時々、呆れられているのかな?と思うときもありますしね。 やりすぎだよ、お前と言われている様な気持ちになる時があると言いますかね? なので、ほどほどに答えれば良いかなと思っています。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは12

続きです。 と言う事を言いたかったのですが、19番目から21番目の【読み切り小説】の話を先にしていたので、それを言う時間が取れませんでした。 明日も会うと思うので、その続きを話そうかどうか迷う所ですが、日をまたいで話す話でもないかな?と思っていますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは11

続きです。 それやっちゃうと元の作品の記憶がおかしくなってしまいますからね。 基本的に僕は全然時間が無いので、ほとんどの作品を1回ずつしか見ていないので、そうやってイメージ変換してしまうと嘘の記憶が残ってしまいますからね。 なので、僕はやらないけど、発想力を鍛えたいなら、これが良いのではないかと言うアドバイスですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 こう考えると更に複雑な関係図とかが出来たりすると思います。 この様に、既存の作品の特定の要素だけ、抽出して、それを組み替える事で全く別の物語を考える練習をすれば、日常生活で起きている事柄からヒントを得て、こうこうこういう話が作れる様になると僕は思いますね。 まぁ、既存の作品のイメージ変換は僕はほとんどやりませんけどね。 続きます。

続きを読む

こんにちは9

続きです。 すると【海賊王】となるのに立ちふさがる壁は【四皇】とか【七武海】、【海軍】ですが、【海賊主】とか【海賊長】を目指す時は別の強敵が壁として立ちふさがる見たいな感じのストーリー展開を考えたりします。 仮に【海賊主】が求めているのが【ツーピース】、【海賊長】が求めているのは【スリーピース】だと仮定すると、ルフィがどの宝を求めているかで、立ちふさがるライバルが変わるという感じにな…

続きを読む

こんにちは8

続きです。 じゃあ、将棋の【タイトル戦】の要素をちょっと加えて、【海賊王】と言うのが【一つの称号】と言うことにしてみましょう。 頂点とされているのは【海賊王】の他にも【海賊主】、【海賊長】、【海賊神】、【海賊帝】などの様に複数ある【称号】の一つにするとします。 続きます。

続きを読む

こんにちは7

続きです。 もう一つやって見ましょう。 次は【ワンピース】です。 【ワンピース】は、麦わらのルフィが仲間達と一緒に冒険をして【ワンピース】を求めて海賊王になるのを目指す物語ですよね? これをまたいじくってみましょう。 今度はどうしましょうね? 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 それで、居候をさせてもらう代わりに一つずつ秘密道具をプレゼントすると言う設定に変えます。 そうなると基本的にのび太だけの特別な存在ではなくなり、プレゼントされた道具によって、パワーバランスが変わって行くというストーリーになりますよね? これで、元々の【ドラえもん】とは異なるイメージのストーリーが出来ます。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 これをイメージ変換します。 じゃあ、【ドラえもん】の部分は同じにしましょうか。 のび太との関係をいじくりましょう。 例えば【ドラえもん】の居候先がのび太の家だけじゃないと仮定します。 のび太の家にもしずかちゃんの家にもジャイアンの家にもスネ夫の家にも居候をします。 続きます。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 例えば、そうですね……【ドラえもん】とか【ワンピース】でやって見ましょうかね? これなら多くの人が知っている作品ですからね。 じゃあ、まず、【ドラえもん】から行きますね。 【ドラえもん】と言えば、未来の世界から来た猫型ロボットのドラえもんがのび太の家の居候として暮らしていて、のび太がいじめられたり困ったりした時、秘密道具で助けてくれるというストーリーですよね?…

続きを読む

こんにちは3

続きです。 どういう事かと言うと、例えば漫画やアニメで、その作品の要素を使って別の事が出来れば、日常の出来事を通じて、あ、これ話に出来るわと思える様になるのではないかと思うんですよね。 まぁ、例を挙げないとどういう事かよくわからないと思いますので、簡単に、やってみましょうかね? 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 その人が今から僕の真似をしても僕の様にはならないと思うので代わりに、こうすれば良いのではないですか?と答えて上げたかったんですけどね。 タイムオーバーで話している時間がありませんでした。 代わりにこのブログで書かせてもらえば、既存の作品を別の物語に変更する練習をすれば、アイディアが結構出てくる様になりますよと言いたかったですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日はある人に19番目から21番目の【読み切り小説】の話をしましたね。 そしたらその人に【何で、そんなにアイディアが浮かぶんですか?】と聞かれましたね。 時間が無くて、その人に答える事は出来ませんでしたけどね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

今日のノルマはここまでです。

ふぅ。 今日のノルマはここまでです。 何とか【エブリスタ】さんで、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話とスター特典の【創作世界観VOL.5 ハイパーワイフ編】を公開し終わりました。

続きを読む

一旦失礼します。

それでは、ブログの更新を一旦ストップして、【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の再チェック修正から入って、【エブリスタ】さんで公開作業に入ります。 では一旦失礼します。

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)005

 ゴリラとは言い過ぎかも知れないが、どう見ても類人猿にしか見えない奥さん。  四人の息子はどよめいた。 「一番強かったら、例え、ゴリラだろうが、エイリアンだろうが、ロボットだろうが、恐竜だろうが、おかまちゃんだろうが、ミジンコだろうが、結婚しなくてはならない。それが大富豪家の掟だ」 「そんな、無茶苦茶なぁ~」×4  息だけはぴったりな息子達だった。 「お前達は二百万の嫁の中から好きな女…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)004

 そりゃそうだ。  何処の誰とも解らない、強そうな女の子と強制結婚させられると聞いて、納得しろという方が無理がある。 「――私だって嫌だったんだ。――でもそうした。逆らえなかったからだ。だから、お前達もそうしろー」 「そんな……」×4  無茶苦茶な事を言う父。  と、同時に奥の部屋から、ゴリラが服を着たような女性が顔を出した。 「うっほ」 「……妻だ」 「えぇ~!」×4

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)003

 皇帝も真っ青な程の許嫁の数に二の句がつけない。  仮に、全員と結婚しても、とてもじゃないが、全員と子作りなんか出来ない。  それに日本じゃ重婚罪にとわれる。  とても正気の沙汰とは思えない。 「むろん、全員と結婚する事は出来ない。大富豪家の家訓では世界一強い嫁を娶った者が大富豪家の跡取りとなる。私もそうして大富豪家を継いだ」 「すみません、僕には好きな人が」  父の言葉に佐和義が反…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)002

 全員、正妻の子供ではなく、内縁の妻の子供だ。  母方の姓を名乗って生活していたら、突然、大富豪家の御曹司だと言われ、連れて来られたのだ。  華真生はしばらくの沈黙の末、思い口を開いた。 「実は、君達には許嫁がいる」  四人は目をぱちくりした。  いきなり、父と名乗った男が自分達に許嫁がいると言ってきたのだ。 「え?それはどういう……」  花太郎が父に尋ねる。 「だから、君達には…

続きを読む

僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)001

序章 彼氏彼女の事情 「よく来てくれました、あなた達」  大富豪家(だいふごうけ) 家長、華真生(けまお)に呼び出されて、四人の息子が顔を揃えた。  長男 花太郎(はなたろう)。  次男 鳥助(ちょうすけ)。  四男 月見(つきみ)。  そして、三男 風彦(かぜひこ)として招集された御祭 佐和義(おまつり さわよし)の四人だった。  佐和義は今まで、母方の姓を名乗っ…

続きを読む

さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】となります。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 明日の作業ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の土曜日も同様です。 日曜月曜も制作はお休みして、次の制作日は来週の火曜日にしようと思っています。 あくまでも今日中に【エブリスタ】さんで【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話とスター特典の【創作世界観VOL.5 ハイパーワイフ編】の公開が終わったと仮定して、次は【ファーブラ・フィクタ】ファーブ…

続きを読む

今日明日の予定1

昨日の作業ですが、実は、昨日、ホームページ更新が思ったよりも早く終わったので、ブログでは番組を見ると書いたのですが、こっそり【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作っていました。 なので、後は、再チェック修正をすれば、公開出来る様になるので、今日の作業で、それをやりつつ、公開作業をしてしまおうと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 ちょっとこの作品は応募出来る所を選びそうな感じがしますけどね。 なるべく、ソフトな感じに柔らかく表現して、応募出来ないかな?って考えています。 つまり、公開する時の事を考えてマイルド化させて作ろうと考えていますね。 と言う事を考えていたと言うことでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは4

続きです。 一方、絶世の美女の方も、殺人衝動を持っていて、愛情表現=相手を殺す事という悩みを持っています。 お互い、殺人衝動を持つもの同士が出会い、そして殺し合いそれが愛し合う事になるという悲劇を描いたストーリーを予定しています。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 醜い男と絶世の美女が主人公になりますね。 殺し合う事でしか愛情表現が出来ない男女を描いた物語になりますね。 醜い男があるとき、裸で全身血まみれの長髪の絶世の美女を目撃します。 そして、その醜い男はその絶世の美女を殺したくてたまらなくなります。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 パッと思い浮かんでどうしようかと思いましたが、一応、書く事にしました。 タイトルですが、【愛殺(あいさつ)―殺し愛のカップル―】になります。 これも男女の主人公の話になりますね。 ちょっと猟奇的な話を作ってみようと言うことを思いついて、浮かびました。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 ただ、またしても新しい【読み切り小説】のアイディアが浮かんでしまいました。 これで21番目になりますね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

ホームページを更新しました2

続いて、【よったろー屋本舗】二号店トップページで、2020年の【暑中見舞いアニメーション】を公開しました。 2020年暑中見舞いアニメーションへ→

続きを読む

さて……2

さて、今回で、【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】は終了となります。 明日からの毎日更新は、【僕はこの娘と添い遂げたい(プレイバック)】になります。

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)184

「なんだと、この脳天気女」 「怒らない怒らない、カルシウムが足りてないんじゃない?はい、どーぞ、あーんして」 「食えるか、こんなとこで」 「大丈夫、あたいがいるから」 「お前と居るから心配なんだろうが」 「心配してくれるの?ありがとね」 「な、泣くな」 「嬉しくなっちゃってつい……」 「敵がいつ現れるかわからねぇんだ。弁当は……その……安全を確保してだな……」 「そだね。今日の…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)183

 一方―― 「おーい、リグレット君、こっち、こっち、ここ見晴らし良いよぉ~」 「お前、魔女神としての自覚がねぇのか?こんな真っ暗な世界で何が見晴らしが良いだ」 「だって、桃光の光をあてるとこんなに……」 「青空ならもっと良い景色だろうぜ」 「そうだね。勝って青空を手に入れよう」 「他の魔女神がみんなお前みたいなら楽なんだがな……」 「むー、それは褒めてるのかな?けなしてるのかな…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)182

「そうだな……」 「どの魔女神が勝つか賭けねぇか?」 「いいぜ、俺は嬢ちゃんが勝つのに店の抵当権を賭ける」 「おいおい、それじゃ、賭けが成立しねえだろ、俺だって全財産、あの子に賭けようと思ってたんだぜ」 「そりゃ残念だ。身ぐるみはがしてやろうと思ったんだが」 「へっ、こっちこそ」 二人はシリスの勝利を信じて疑わない。  彼女こそ次の――  真の魔女神フィアエリスになるだろ…

続きを読む

フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)181

 そして、十二柱目の魔女神フィナレリスの名を告げてから一拍おいてから最後の一柱の名前をつぶやく…… 「桃色の魔女神シリス……」 「あの子、頑張ってるかね?」 「さあな、ただ、何とかやってるんじゃないか、あの凸凹コンビは」 「もうちょっと大人びたスタイルになってると撫で甲斐があるんだけどな」 「よせよ、キレたお嬢ちゃんに店を破壊されたくねぇ。やるんなら外でやってくんな」 「冗談だよ、冗…

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【フィアエリスと魔女神殺し(プレイバック)】の37日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第11話の追加文章を作ります。 明後日から来週の月曜日までは制作はお休みします。 新番組も色々と始まるので、番組チェックもしたいので、制作は来週の火曜日までしません。 来週以降、【エブリスタ】さんで公開に向けての作業になると思います。

続きを読む

今日明日の予定1

今日の予定ですが、ちょこっとだけ制作をします。 7月分のホームページ【よったろー屋本舗】の更新と2号店で【暑中見舞いアニメーション】の公開作業をやります。 それが終わったら、今日は番組を見ます。 続きます。

続きを読む

こんにちは13

続きです。 まぁ、これはずっと先の話ですね。 どう考えても執筆は来年以降の作業予定になりますからね。 この話はこれくらいにしておきましょう。 と言うことでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

続きを読む

こんにちは12

続きです。 と言う理由で、まだ考えて居ませんが、次の21番目の【読み切り小説】は【男性視点】と【女性視点】の両方の視点で描く作品にすると言うのは予定として組み込もうと思っています。 という訳で【読み切り小説】の事情はそう言うことになりました。 続きます。

続きを読む

こんにちは11

続きです。 と言いますのも、その次のローテーションターンは22番目から25番目の【読み切り小説】になるので4つあるんですよね。 それならば、【男】が主人公の【読み切り小説】が2作品、【女】が主人公の【読み切り小説】も2作品になりますからね。 続きます。

続きを読む

こんにちは10

続きです。 追加で思いついてしまったので、仕方ないかな?と思っています。 これで、20番目の【読み切り小説】までアイディアが出た事になったのですが、19番目から21番目が一つのローテーションターンになっていますので、もう一つ考えないと行けない事になるんですよね。 19番目と20番目の【読み切り小説】の主人公は【男】と【女】の両方なので、次の21番目の【読み切り小説】の主人公も【…

続きを読む

こんにちは9

続きです。 と言う、同じ【一人旅】ですが、話の方向性が違う二つのストーリーを思いついてしまいましたね。 これで、せっかく、15番目の【読み切り小説】のメモまで終わって、【ファーブラ・フィクタシリーズ】のイメージ変換作品で16番目から18番目の【読み切り小説】は作業をストップ出来る状態にしていたんですけどね。 続きます。

続きを読む

こんにちは8

続きです。 例えば、【女性の方の主人公】には親に無理矢理決められた【婚約者】が居て、その【婚約者】の目を盗んで逢い引きする見たいな感じのストーリーですかね? 【女性の方の主人公】は孤児で、実の親ではなく、政略結婚に利用されてしまっているなどのやむを得ない事情を考えて、内緒で好きになった【男性の方の主人公】と決して結ばれないけど、【思い出】を共有するために、【秘密旅】を行うみたいな感じ…

続きを読む

こんにちは7

続きです。 そのため、一緒に旅をする事が出来ません。 そこで、お互い、一人旅、もしくは別の友人との旅を装って、後でこっそり落ち合うみたいな感じの旅にしようと思っています。 テーマとしては【秘密の共有】ですね。 一歩間違えば【不倫】になってしまいますが、こっそり会うことを強いられている男女の視点で描こうと思っています。 続きます。

続きを読む

こんにちは6

続きです。 19番目の【読み切り小説】とは別バージョンの一人旅として思いついたのが、20番目の【読み切り小説】になります【僕と私の秘密旅】ですね。 これも【男女のカップル】何ですが、事情が違います。 付き合っている事を【秘密】にしている【カップル】になります。 続きます。

続きを読む

こんにちは5

続きです。 旅としては、オリジナルの土地等を考えて、名物のお菓子や体験を作って、架空の町を旅する様なストーリーにしようと考えています。 【男の主人公】と【女の主人公】はカップルにして、最初は喧嘩して、それぞれ、別の場所に旅行をするのですが、旅先で出会った事などで、相手にも教えて上げたいと思うようになり、最後に仲直りして一緒に旅をする見たいな感じのストーリーを考えています。 続き…

続きを読む

こんにちは4

続きです。 前振りが長くなりましたが、19番目に作る予定の【読み切り小説】のタイトルは【彼と彼女の一人旅】になります。 これは【男性】と【女性】、二人の主人公が別々に一人旅をして、色んな出会いや経験をして行って、最後にその主人公2人が一緒に旅をするという所で終わりにする予定の話ですね。 続きます。

続きを読む

こんにちは3

続きです。 あんまり時間が経ってしまって、作る熱意が無くなってしまうかも知れませんが、一応、思いつきましたので、軽くメモを取ってきました。 本当は一作品を思いついたのですが、別バージョンの話も思いついたので、同じテーマで路線変更した二作品と言うことになります。 続きます。

続きを読む

こんにちは2

続きです。 それは、19番目と20番目の【読み切り小説】のアイディアが浮かんでしまった事ですね。 ネタの大豊作なんですが、メモ作り貯めしている作品が、9作品、その後メモを作る予定の作品が3作品ある中で更に2作品増えるので、ちょっと手に負えなくなって来た感じがしますね。 続きます。

続きを読む

こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は昨日休んだ新人さんが出てきましたね。 その新人さんに、本が売れたら雇ってくださいねと言われましたが、どうすれば良いのかわからなかったので、笑ってごまかしましたね。 人を雇える様な余裕なんてありませんからね。 と言うような事がありましたが、それ以外にもちょっとやらかしてしまった事がありました…

続きを読む