追伸15

続きです。 他の設定はほとんどまっさらの状態ですね。 という訳ですみません。 ダラダラとモヤモヤした内容を書いてしまって。 以上、報告でした。

続きを読む

追伸14

続きです。 主人公の事とかはあまり考えていませんが、展開としてはどちらも日常を生きていて、突然、なんだかわからない存在に命を脅かされて抵抗すると言う感じのストーリーにしようと思っています。 という訳で【テーマ】は【未知との遭遇】で、それぞれ、男女の主人公という事にしています。 続きます。

続きを読む

追伸13

続きです。 ただ、24番目と25番目の時は大体こんなストーリーを作ってみようと思って考えただけなので、しばらく考えて、【やっぱ、やーめた】と思うこともあるかも知れません。 どちらにしても今の状態のままだと作ってもあまり意味がないかな?と思っていますので、追加設定を思いつくまでの待ちの状態と言う事になりますかね? 続きます。

続きを読む

追伸12

続きです。 多分、【ファーブラ・フィクタシリーズ】よりはおとなしめの感じの展開になりますね。 今の段階では、24番目も25番目も素案に近い形でのアイディアなので、しばらく放置して時々考えて行く内に、設定が肉付けされて行くことになると思います。 今回は数合わせとして、大体、どんなジャンルのストーリーにするかを決めただけなので、そんなに深く掘り下げていません。 続きます。

続きを読む

追伸11

続きです。 それよりは丁度ほど良い感じに脅威になる様な設定になると思います。 なので、【ファーブラ・フィクタ】の【答えの力】や【謎の力】などの様に、【屁理屈】的な考えの滅茶苦茶な【力】は登場しないと思います。 それよりは、ファンタジーの世界では登場しがちな【能力】なんかを登場させると思います。 続きます。

続きを読む

追伸10

続きです。 これもパターン的には何だかわからない生命体?が発見されて、何かがきっかけで動き出してしまうという設定にしようと思っていますが、これだと何のひねりも無いので、どこかは変わった設定を作ると思います。 ただ、十中八九、【ファーブラ・フィクタシリーズ】に登場する様なぶっ飛び過ぎた設定にはしないと思います。 続きます。

続きを読む

追伸9

続きです。 25番目の【タイトル】は【ディスペア・モンスター(絶望怪物)】で、女性が主人公の話になります。 これも何だかわからないけど、絶望的な力を持った怪物が出現し、女の子達がそれに立ち向かうというストーリーにしようと思っています。 続きます。

続きを読む

追伸8

続きです。 ただ、僕はひねくれていますので、作るのに時間が経てば経つほど、変わった設定に作り替えてしまう可能性は高いと思っていますね。 例えば……いや、やめておきましょう。 今、書いちゃうとまた、ズルズル書いてしまいますので、これはこれくらいにしておきましょう。 続きます。

続きを読む

追伸7

続きです。 7体の女性型の生命体の化石か何かを発見した研究者達がそれを目覚めさせてしまい、パニックに陥るというありふれたストーリーになると思いますが、どこか、普通じゃない設定もどこかに盛り込もうと思っています。 あんまり、今の段階で決めてしまうと、作りたくなってしまうので、出来るだけ考えない様にしていますが、場合によってはオーソドックスな話にするかも知れませんね。 毎回、奇をて…

続きを読む

追伸6

続きです。 その結果、たどり着いた【タイトル】が24番目が男性が主人公の話で【七色のファム・ファタル】と言う事にしました。 【ファム・ファタル】と言えば男性を惑わして破滅に導くようなイメージのある名前なので、これにしました。 続きます。

続きを読む

追伸5

続きです。 最初はゾンビとか死体、吸血鬼なんかにしようかな?とも思いましたが、ありきたり過ぎるから、最終的には何だかよくわからないものが現れて、それを解明しながら、立ち向かって行くストーリーにしようと思いましたね。 それで、それに見合うタイトルを外出から戻ってから色々と探したんですが、なかなかピッタリ行く【タイトル】が思いつかなくて苦労しましたね。 続きます。

続きを読む

追伸4

続きです。 色々テーマで悩んだんですけどね。 あーでもない、こーでもないで。 その結果、たどり着いたテーマは【未知との遭遇】にしようと言う結論に達しましたね。 要するに、何だかわからない存在が現れて、人類代表として、主人公達が持てる力を使って立ち向かうという感じのストーリーにしようと言うことにしました。 続きます。

続きを読む

追伸3

続きです。 丁度、所用での待ち時間とかがあったので、その間に考える事にしました。 22番目と23番目が【部活動】と言うテーマで共通していて22番目が女性、23番目が男性主人公と言うことにしていました。 同じように24番目と25番目も同じテーマにして、男女別の主人公にしようというルールで考えましたね。 続きます。

続きを読む

追伸2

続きです。 先日、ブログで書いた22番目の【マイナークラブ】と23番目の【不思議倶楽部】ですが、これは24番目と25番目の4つセットで、1つのターンとして考えていました。 なので、2つだけ考えて、後、ほったらかしというのは僕にとってちょっとモヤモヤした状態で放置しておくと言う事なので、やっぱりどんなジャンルになるかだけでも考えておこうと言うことになりました。 続きます。

続きを読む

追伸1

追伸。 所用の外出から戻って参りました。 ただいまです。 それではちょっと思いついた事があったのでもう少し更新したいと思いますのでよろしくお願いします。 思いついた事とは24番目と25番目の【読み切り小説】のアイディアになりますね。 続きます。

続きを読む

この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

続きを読む

隣の席のでみちゃん(プレイバック)040

 第七戦は迷路だった。  先にゴールまでたどり着いた方が勝ちというゲームだ。  お、知ってる。  これなら解るぞ。 「おい、これの攻略法は知ってるぞ。片方の腕を壁側につけてそれをなぞっていけばゴール出来るぞ」  俺は得意げに言った。 「甘いぞ、契約者しょーすけよ、それだとゴールまで時間がかかってしまう。それにこの迷路は特別製だ。3D迷路になっているからその常識は通用しない」  …

続きを読む

隣の席のでみちゃん(プレイバック)039

「動くな。集中できん」 「動くなって、ちょっと無理だろ、これは。密着しすぎてるぞこれは」 「二人のシンクロによって敵を倒すのだ」 「シンクロってドキドキして、それどころじゃ」 「行くぞ」 「話を聞けって」  俺の動揺を全く無視して、第七戦が始まる。

続きを読む

隣の席のでみちゃん(プレイバック)038

「おーい、どうしたら良いんだ俺は?」  一応、でみちゃんに聞いてみる。 「契約者しょーすけ、ピンチだ」 「解ってるよ。向こうは四勝だもんな」 「しかたない、ならば、こうだ」 「え?ちょ……」  俺は彼女の魔法で彼女のシャツになった。  そのまま、でみちゃんは俺を着た。  彼女の柔らかい感触が俺の股間を刺激する。

続きを読む

隣の席のでみちゃん(プレイバック)037

 バケツをかぶって、服が透けたり、鋏でスカートが破けたり美味しい展開が続くが、梯子を上に上がっていくと小さくてよくわからなくなるな。  あんまり美味しい展開じゃなかったな、これは。  これも、でもちゃんが勝利した。  これで、でもちゃん四勝、でみちゃん二勝で、ピンチだな、これは。  何か協力した方が良いのか?

続きを読む

隣の席のでみちゃん(プレイバック)036

 早速、レースがスタートする。  でも下から丸見えなんですけどこれ。  良いのか?  本人達は気にしないのか?  俺の心配っていうか期待どおりの展開となった。  俺にサービスしてくれているようにも思えるなこの勝負。  こんな勝負ならいつまでもやってくれと言いたいな。

続きを読む

さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の8日目です。 5回更新という事でお願いします。

続きを読む

今日明日の予定

今日の予定ですが、外出しますので今日は制作日になっていません。 という訳でこの後は番組を見ていきます。 午後になったら所用で、外出します。 明日の予定ですが、午前中は番組を見て、午後は制作をします。 7番目の【読み切り小説】の【リトライ☆ヒーロー】を作って行きます。 【リトライ☆ヒーロー】は現時点で30ページ目まで進んでいますので、日曜日の制作では70ページ目まで清…

続きを読む

おはようございます。

おはようございます。 今日は朝、2時から起きています。 こっそり制作として、18番目の【読み切り小説】の【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】のメモを20ページ目まで書き進めましたね。 順調ですね。 サクサク進んだ感じになっています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

続きを読む