この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 制作の方は順調過ぎるくらいなんですが、番組の方が予定より全然、見れていません。 それを何とかしたいと思っていますので、余計な更新はせずに今日のブログの更新は次がラストになります。

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)095

第五章 魔女との戦い  その夜――  俺は就寝すると、デミウルゴスフィールドに向かった。  そこには、決戦着、勝負服のでみちゃんとでもちゃんが待っていた。  でみちゃんは純白のドレス、でもちゃんは漆黒のドレスだ。  白黒つけようという意味では洒落の効いた衣装だ。  少し待っていると、深紅の服を着たメデューサ、緑川 麻衣と紫の服を着たセイレーン、関山 美保がやってきた。…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)094

「大丈夫か、契約者しょーすけ」 「あ、ああ、何とか……助かったよ、サンキュー」  でみちゃんの心配に俺は笑って答える。 「すまない。私は見抜けなかった。あの二人が魔女という事に」 「良いって、許せないのはあいつらだ。でみちゃんと協力して、あいつらをぶっ飛ばして欲しいな」  俺は、でもちゃんにでみちゃんとの共闘を持ちかける。 「……良いだろう。今回だけは、私の方にもミスがあった。忌々し…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)093

 まさか、仲の悪い二人が協力するとは思っていなかったらしい。 「お前達が罠を仕掛けている間、私はデモゴルゴンにお前達の悪事の証拠を説明していた」 「私を裏切ったな。メデューサ、セイレーン」 「私は造物主デミウルゴス。私の目を誤魔化せると思うな、魔女達よ」 「くっ……ならば決着をつけよう出来損ないの造物主共」 「今夜、このヘタレの頭の中で待っている」  そう言うと二人の魔女は去って行っ…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)092

 その時 「そこまでだ」  でみちゃんの声がした。  でもちゃんもいる。 「バカな、どうやって?」  緑川が憎々しげな表情をした。 「絶対に結界は外せないはずだったのに」  関山も悔しさを滲ませる。 「簡単な事だ。私だけでは無理なので、デモゴルゴンに協力してもらった」  でみちゃんが答える。 「まさか、二人は犬猿の仲のはず」 「あたし達の作戦では……」  緑川と関山の作戦…

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隣の席のでみちゃん(プレイバック)091

「うるさいわね。とにかく、私達にあんたのフィールドをよこせばいいのよ」 「犬にかまれたとでも思えば良いでしょ。うふふ、もっとも、あんたの股間は一生使い物にならなくなるかも知れないけどね」  本性を現す二人。  つ、使い物にならなくなるって……  い、嫌だぁ~。

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【隣の席のでみちゃん(プレイバック)】の19日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、【にゃんこの決断】を100ページ目まで清書します。 続きは土曜日にする予定です。 その時、再チェック修正をします。 そう考えるとかなり早い制作という事になりますね。 やっぱり、メモがあると進み方が段違いですね。 あっと言う間に出来る様な感覚です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の作業で、何とか8番目の【読み切り小説】の【にゃんこの決断】も70ページ目まで進みました。 【ホームぺージ】の更新もやったのでノルマ達成しないと思いましたが、強引にそこまで行きましたね。 続きます。

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 やっぱり、助っ人に回されましたね。 今日も何人かと話しましたね。 という訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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