この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 【鬼滅】の【CD】とかを聞きたい所ですが、今はその余裕はありません。 番組を見ないと容量オーバーになってしまいますので、まずは番組です。 ちょっとこの更新も多く書いてしまったので焦っています。 早く、見ないと録画出来なくなりますので、次の更新が今日のラストになります。

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)130

「え?」  火星を通り過ぎる時、何かの鼓動のような音が聞こえた。  思わず、通り過ぎて地球に向かう夕愛は振り返ったが、火星に変化は見られない。 「な、なんだったんだろう?」  首をかしげながら、地球を通り過ぎて、金星へとたどり着く。  待っていたのは―― 「待っていたわ。私の名前はヴィーナスクイーン」  初めての女性型敵キャラだった。  イメージで言うとヴィーナスというよりは…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)128

 結果は―― 「もうちょっとだったんだけどな……残念、僕の負けだ」 「連鎖に気付かなかったら、私が負けていました」  ウラヌスは敗れた。  そして、次の目的地、海王星へ  待っていたのは―― 「お主がハッピーリセか」 「本当は違うんですけど、設定上はそうなっているみたいです。本名の夕愛でお呼びください」 「拙者は海皇(かいおう)、いざ参る」 「すみません。あなたも強…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)127

「夕愛、今までお前は音珠は単発の攻撃として使って来た。だけど、そうじゃないんだ、それの本当の使い方は。音珠同士の誘爆を防ぐ為にバラバラに使っていたんだろうけど、音球同士はくっつけて使うんだ。だけど、ただくっつけるんじゃ意味がない。同じ色だ。同じ色同士の音珠をくっつけることで連鎖反応が起きる。それで、より、強力な効果が生まれる」 「はいです。サンキュです、彼方さん」 「いけー」 「いっちゃい…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)126

 何で攻撃が当たったのか解らないのだ。  だけど、しっかり戦いを見ていた彼方が的確なアドバイスをくれた。 「連鎖だ、夕愛、その音珠は連鎖で使う事で本来の力を発揮するんだ」 「連鎖……ですか?」 「させないよ」  ウラヌスが襲いかかる。  猛ラッシュを仕掛けてきていた。  考えさせたら、ウラヌス攻略の糸口を掴む事を解っているため、考えさせないように、間髪入れない攻撃を仕掛けていったの…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】の26日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定7

続きです。 ガラケーの時代に登録したやつなんですが、使わないままずっと居て、スマホを買った時、再発行してもらったポイントがあるのです。 それを使わないままいたらまた無効になりそうなので、ちょっと使って来ようと思っています。 なので、明日のブログの更新はちょっと遅れると思います。 長くなりましたが、以上ですね。

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今日明日の予定6

続きです。 予定を組みたい所なんですが、やることが多すぎて、予定が組みづらくなっていますね。 明日の予定なんですが、午前中はバイトで、午後は、ちょっと外出します。 また、追加の予定になってしまうのですが、【スマホ】での支払いの練習をしに、コンビニか、どこかの飲食店に行こうと思っています。 続きます。

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今日明日の予定5

続きです。 通常作業の方は【毎日更新】のストック作りをしなくてはならないのですが、それは来週以降の話になりそうですね。 それをある程度貯めてからじゃないと【エブリスタ】さんで公開予定の【クエスト・ガイド~冒険案内人】の第13(完結)話の追加文章を作る事は出来ないと思います。 続きます。

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今日明日の予定4

続きです。 という訳で、ちょっとばかり制作が遅れてしまいます。 こっそり制作として【読み切り小説】のメモは休みの度に取って行き、1作あたり3日分の作業で、終わらせたいとは思っていますが、23番目と24番目は変則作業となりますので、終わるまでちょっと時間がかかると思いますね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 それに、ノベライズは読んで居るのですが、豪華版パンフレットと【零巻】も読んでませんから、そっちもちょっと読みたいですね。 そんな感じで【鬼滅グッズ】も見聞きしたいですし、そうなると番組も溜まって行きます。 なので、今週はずっと見たり聞いたりの一週間になるかな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 全て、【鬼滅】関連と言えばそうなりますね。 【映画】の主題歌と【LiSA】さんのアルバム、それに豪華版パンフレットについている【CD】になりますね。 出来れば作業しながらではなく、普通に聞きたいので、その分の時間も確保したいと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 【七色のファム・ファタル】をやりたいという気持ちはあるのですが、とにかく、今は作業時間が確保出来ません。 昨日見る予定だった番組は全く見れてませんし、番組がドンドン溜まってしまっています。 それに昨日、CDを3つ手に入れてきたので、それも聞きたいなと思っています。 続きます。

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こんにちは15

続きです。 まぁ、簡単にまとめると23番目の【読み切り小説】は、比較的明るめの内容になるのかも知れないから、それよりはダークな面が多いと予想出来る24番目の【読み切り小説】をやろうかな?と思っているという事ですね。 という訳で長くなってしまいましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは14

続きです。 それならば、結果的に23番目と24番目の順番を入れ替える必要は無いかな?と思っていますね。 ただ、気分的には、今は【七色のファム・ファタル】の方を作りたいかな?と思っていますので、そっちを先に40ページ目まで書こうかな?と思っていると言う事ですね。 って事を考えましたが、ちょっと色々と書きすぎましたかね? ネタバレになってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 そんな味方が居ない緊張感のある物語を考えているのですが、そっちを先に作ろうと思っています。 ですが、それだと、23番目と24番目が入れ替わってしまうので、どうしようかとも考えていて、24番目の【七色のファム・ファタル】は40ページ目までメモをとって、一旦、作業を止めて、その後、23番目の【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】を60数ページ目までメモをとってから、24番目の【七色…

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こんにちは12

続きです。 【慎二】は【ファム・ファタル】を倒すため、【レッド】は邪魔な他の6体の【ファム・ファタル】を始末するため、協力するだけです。 そこには本当の意味の信頼関係はありません。 お互い、必要最低限の情報共有と協力をして、いつでも相手を出し抜いてやろうという思いを隠しています。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 【ファム・ファタル】にとって、上級眷属を持てる事がステータスになっていて、【レッド】は下級が10体、【ブルー】は下級が20体、【イエロー】は下級が30体、【グリーン】は下級が30体、中級が10体、【ブラック】は下級が30体、中級が20体、【ホワイト】は下級が30体、中級が10体、上級が10体、【グレイ】は下級が50体、中級が30体、上級が20体作れるという事にしています。 …

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こんにちは10

続きです。 下級はほとんど能力を持たない眷属で、動植物に【ファム・ファタル】の血を与えて、それを食べた場合、本来の動植物より弱い能力が使えるという感じに考えていて、 中級は回数制限つきで、主である【ファム・ファタル】の劣化版【能力】が使える、 上級は1つだけだけど、主である【ファム・ファタル】とは別の【能力】が使えるという感じに考えています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 まぁ、【読み切り小説】なんで、【鬼滅の刃】ほど、練り込んだ話にはならないとは思っていますけどね。 【ファム・ファタル】の眷属にも上級、中級、下級と言うランクがあって、元研究員は下級眷属ですからね。 一応、ランクごとに棲み分けがしてあります。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 というのが【七色のファム・ファタル】の初戦と言う感じで考えているので、そう言う部分は、【鬼滅の刃】の【鬼】に通じる所があるかな?と思っています。 内容的にも【鬼】が【ファム・ファタル】の眷属に変わっただけみたいな感じですしね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それを知った【慎二】は怒り狂います。 【慎二】は、その子供とも面識ありませんし、元研究員がどの様な人間だったかも知りません。 ですが、子供を喰い殺してげらげら笑う様な人間はもはや人間では無いとして、【慎二】はその元研究員を苦しませて倒します。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【慎二】がその指をどうしたんだと訪ねると、【慎二】に会う前に、子供を食ったと元研究員は言います。 怒りに震える【慎二】に更に追い打ちを掛ける様に、子供が【お母さん、お母さん、お母さん】と最後まで泣き叫んでいたとげらげら笑いながら言いました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 元研究員は、口に何かを含みながら、会話をしてきます。 【慎二】はそれと会話をしますが、元研究員が口でコロコロ転がしていたものを出した時、状況は一変します。 口の中にあったのは子供の中指だったのです。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 その【レッド】のアドバイスで、他の6名の【ファム・ファタル】が所有している【衣】の弱点【要素】を探していましたが、そこへ、【ファム・ファタル】の1人、【ブルー】の眷属にされた、調査隊の元研究員と出くわします。 【慎二】にとって、その元研究員は面識はありませんが、兄と共に行方不明となって死亡扱いになった人として、写真で見て知っていたと言うくらいで名前も知りません。 続…

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こんにちは3

続きです。 【七色のファム・ファタル】は【鬼滅の刃】の様に泣ける感じでは無いのですが、怒りの部分では似た様なイメージかな?と思っていましたので。 まぁ、どう近いか具体例を書いてみますと、多分、一太郎で50ページかそれより少し後くらいになると思います(読み切りの半分かそれ以降くらいです)が、主人公の【慎二】は、兄、【勇一】の仇を取るために一番弱い【ファム・ファタル】である【レッド】と契…

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こんにちは2

続きです。 唯一制作らしい事と言えば、昨日のこっそり制作で、22番目の【読み切り小説】の【まいなぁくらぶ】のメモが60数ページ目まで達したので、今度は23番目の【読み切り小説】の【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】のメモを取り始める予定にしていましたが、【鬼滅の刃】の映画の影響で気分的に作る様な感じではないので、比較的、イメージの近い24番目の【読み切り小説】の【七色のファム・ファタル】を先に…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 定位置で仕事をしました。 話題の方は【鬼滅の刃】一色でしたね。 どの人とも【鬼滅の刃】関連の話題を話しましたね。 続きます。

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