お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。 大した更新が出来ずに済みません。 それでは、お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 制作は順調なのですが、番組の方が順調じゃありません。 これを消化しないと制作が出来なくなりますので、ひたすら倍速で見ていきます。 余計な更新はせずに今日のブログの更新は次がラストになります。

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)200

 そのルールは守っている。  そんな気がする。  遊びっていうのはルールがあって初めて成立する。  だから、遊んでいる真昼はそのルールを守っているはずだ。  真昼は学校を遊び場に選んだのだから。  ズルはしない子だ。  見つからないのを良いことに隠れてくすすと笑っているに違いない。  なら、何で見つからない?  答えは一つ。  真昼は移動しながら隠れているのだ。  時間差で隠…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)199

 その表情を見た、夕愛達三人は自分の持てる力をフル活用して、真昼捜索活動に専念した。  その光景を見ていたギャラリー達も何だか楽しくなって一緒になって真昼を探し出した。  ここにも居ない。  そこにも居ない。  あそこにも居ない。  間違えたらバツゲーム。  ピコピコハンマーが飛んでくる。  ちょっと悔しいな。  じゃあ、今度はこっちの番だ。  夕愛は音珠を駆使して、自動捜索機…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)198

 真昼が司るのは楽しみと昼間――そして、仲良くなる事だ。  後は、真昼と楽しく遊んであげれば、すむ話なのだ。 「真昼ちゃーん、何処ですかぁ?」 「ここかしら?出てきなさい、真昼ぅ」 「ボクの予想ではマヒルンはここにもいない。じゃあ、あそこだ!あいたっ」  探し回る三人とそれに反応して出てくる未来の世界のおかしなアイテム達。  それを見ている光景は本当に楽しそうだった。  考えて見れ…

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)197

 真の口から未来の真と奈留のアドバイスが語られる。 「幼い子供の頃に戻ったって言ったって……ぶっ」  何気なく適当に蓋のしてあるゴミ箱を空けて見たらオモチャの拳が彼方の顔にヒットした。  そう、既に、真昼はかくれんぼをして遊んでいたのだ。  そのサインに彼方や夕愛達は今まで、気付いてやれなかったのだ。  遊びは既に始まっている。  要はその事に気付いてやれるかどうかだったのだ。  …

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バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)196

 だけど―― 「あのね、子供と向き合うには子供の目線で向き合ってあげることなのよ」  今まで黙っていた奈留が声をかけた。  もっとも真の声を利用していたからニューハーフの様に見えたが。 「奈留か?どういう事だ?」  彼方は未来の世界の妹に尋ねる。 「ここは、私達がアドバイスするわね。なんせ、私達は孫までいるくらいだからね。子供の育て方は十分承知しているわ」 「子供の目線ってのは大人…

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さて……

さて、それでは、今日も【よったろー屋本舗】三号店の【復活の森】の中の小説を【プレイバック】として、毎日更新の代わりに記事として載せさせていただきます。 【バーチャルリアルパートナーテイク2(プレイバック)】の40日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後はこっそり制作をします。 24番目の【読み切り小説】の【七色のファム・ファタル】のメモを40ページ目指して取っていきます。

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おはようございます。

今日はバイトはお休みです。 今日も朝、2時からこっそり作業をしていました。 おかげさまで23番目の【読み切り小説】の【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】のメモを無事に60数ページ目まで書き進めました。 それと、今週の金曜日に病院でメタボの薬をもらいにいくのと健康診断とインフルエンザの予防注射を打って来ようと思っているので、うんちを取っていたのと、書類を記入などもしていましたので、余…

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