この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、途中ですが、続きは作っていませんので今回で【フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)】も終わりとなります。 明日からは【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】になります。

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フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)060

 そして、不安そうな表情を浮かべるシリスを見る。 「ん?なぁに、ダーリン」 「何でもねぇよ」  彼女を何とか守ってやりたい。  そんな気持ちも少し持っていた。  最初は素直になれなかったが、レッグのシリスに対する態度を見て、リグレットも少し前向きに考えるようになっていた。 「……何でみんな喧嘩するんだろうね?悲しいね」 「死にたくねぇからやるんだよ。やる前にやる。それだけだ」 「…

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フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)059

 例え、マリスを倒せたとしても他の魔女神に襲われたら元も子もないのだ。  上手く戦いを調節して生き残る事が大事だった。  リグレットにとって、アエリスののど元にたどり着くまでは他の魔女神との戦いに巻き込まれて死ぬわけにはいかない。  新たに仲間に加わったレッグはマリスにとっては幹部ですらない小者に過ぎない。  その状態では自分が何とかするしか生き残る術はない。  悲壮感を漂わせて落ち込…

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フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)058

 激戦区である中位魔女神達にとって、自分達と同じ立ち位置に新たに参入してくる魔女神は目障りであることには違いないはずである。  まだ、育ちきっていない内に刈り取りに来るという事も十分に考えられるのだ。  だが、いかにリグレット達が戦いを拒んだとしても、既に、マリスの顔に泥を塗ったような状態である以上、彼らに拒否権はない。  あくまでもマリスの方に大人しく状況を見守ってもらうしかないのだ。 …

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フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)057

 下位の魔女神達はその地位向上のため、下位同士、戦いを始めていたのだ。  この状況下で下手に、マリスとの戦いを開始したら、三つ巴、四つ巴の争いにだって発展しかねない状況だった。  それに、あまり、下位の魔女神同士の戦いが頻発してくると中位の魔女神が戦いに介入する危険性もある。

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フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)056

「そんな事よりも今は動かない方が良いぞ」  三人の会話を聞いていた情報屋のカルロスが口を挟む。  彼が掴んだ情報では今、動き出しているのはマリスだけでは無いことが解ったからだ。  マリスとシリスが争いを始めようとしていたという事は他の魔女神同士でも同様の事が起きても不思議ではないという事でもある。  マリスとシリスが居る場所からそう遠くないエリアで、赤紫色の魔女神ユーリスと青紫色の魔女神…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【フィアエリスと魔女神殺し・再臨(プレイバック)】となります。 今回が13日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日、余裕があれば明日中に応募しますが、出来なかったら明後日か明明後日に応募作業をします。 その後は今週は番組を見ていく事になると思います。 番組が貯まっていますからね。 制作再開は来週からになります。 後、水曜日か木曜日に確定申告の書類を書いて、金曜日に申告に行ってこようと思っていますので、金曜日のブログは朝、更新すると思います。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作の方ですが、昨日の午後の作業で、25番目の【読み切り小説】の【バースコードフェアレディ】のチェック修正も3回目まで行きましたが、後、一回残っています。 4回目を明日やって、その後は応募作業に入ります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 気になる事と言えば休みの日の地震ですね。 僕の所でも結構でかかったので、怖かったですね。 東日本大震災の余震との事らしいですが、10年経ってもまだ続いているのかと思いましたね。 あの時から一日一日を大事に生きる様になりましたが、まだ、震災は終わってなかったんだと考え直しましたね。 という事を思いましたがただいまです。 今日は雨降りですね。 今…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日は全体朝礼の日なのでいつもの人とは話をしていません。 紙のメモの方は31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース】を書いていましたね。 先週、ブログで書いた事を細かく書いただけなのであえて書くほどの事ではないですね。 続きます。

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