この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)045

 神御の絵本と悪空魔の絵本は結局、神御の書、悪空魔の書の代表的な部分を子供にも解りやすくまとめた本に過ぎないようだ。  俺が本当に探すべきは神御の書と悪空魔の書かも知れない。  だが、絵本というのは短くまとめて的確に指摘しているとも考えられる。  決して無視するべきものではない。  少なくとも、絵本ではどちらも【クアンスティータ】は恐ろしい存在だと唄っている。  【クアンスティータ】に…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)044

 神御の絵本との違いだが、化獣を倒す所までは一緒で、【ニナ】という化獣の母親から七つの世界を奪い取ってからが違う事を描いていた。  立場の違いからか、神御の絵本は神御が勝利し、四つの世界を手にしたとあり、悪空魔の絵本は悪空魔が勝利し、四つの世界を手にしたとある。  どちらも人間界はそれぞれが手にしたとあるな。  負けた方が三つの世界を手にしているとある。  どちらが真実を描いているかは解…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)043

 八三御は【ニナ】から七つの世界を受け継ぎ、七つの世界を司るようになりました。  ところが、その七つの世界の取り分を巡って、八三御は二つに分裂します。  良き指導者として世界を支配しようとする四二柱と所有だけして放置しようとする四一柱に分かれました。  やがて、それらは、42神(しにがみ)から悪空魔と呼ばれる存在と41神(よいかみ)から神御と呼ばれる存在の二つに分かれて世界を奪い合う事にな…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)042

 化獣は十三核存在し、一核一核はとても強大な力を持ち、一対一では勝てませんでした。  だけど、協力し合わない化獣同士に対して、八三御は力を合わせて立ち向かった事。  その中で一番強かった一番と七番の化獣が争って共倒れになった事。  十番から十三番までの化獣がまだ産まれていなかったという幸運も味方して、八三御は勝利をおさめました。  特に、十三番の化獣【クアンスティータ】が産まれていたら八…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)041

 ――ある時、世の中には【ニナ】という魔女が住んでいました。  【ニナ】は悪逆非道の限りをつくし、人々を恐怖のどん底にたたき落としていました。  人々は不安と恐怖で今にも押しつぶされそうでした。  だけど、【ニナ】には夫、【ファーブラ・フィクタ】との間にもうけた子供、化獣達がついているため、何も言えませんでした。  その時、立ち上がったのは83の存在、八三御(はさみ)です。  八三御は…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が9日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 イラスト作業になります。 下書き作業を6点分、する予定です。

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こんにちは10

続きです。 袋の中には第一の世界で必要なアイテムが入っています。 第二の引き出しの中には第二の世界で必要なアイテムが入っているという設定になっています。 【引き出し物語ドロワー・ストーリー】は大体、そんな感じの物語になりますね。 という事を書いていましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 その【第一の引き出し】の世界のどこかにある【赤い引き出し】を引くと、それが【第二の引き出し】となり、更にまた別の世界に切り替わります。 リーフレットには、そうやって世界を切り替える事が出来るけど、それは何回出来るか決まっておらず、その何回目かの【引き出し】を引くと現実世界にもどされるという事になっていると説明されています。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【リーフレット】には、主人公の名前が記されており、【レッドドロワー】の世界観を説明したものになっています。 【グリーンドロワー】と【ブルードロワー】も同じになりますが、【赤い引き出し】を引いてアイテムを取ると世界が切り替わりますが、【赤い引き出し】は、【第一の引き出し】になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 1枚目は元々書いていたので、2枚目を書きましたね。 主人公の女の子が【赤い引き出し】を開けて、その中に入っていたアイテムを取ると、【異世界】に移り変わっています。 手に入れたアイテムは【三つ折りリーフレット】と袋が1つずつです。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 これはガンダムで言うところのニュータイプに相当する存在になりますね。 そう言うメモを見せて行くことになると思います。 十時の休み時間ですが、32番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/レッドドロワー】のメモを取り始めましたね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 その【Xパーツ】を装備するロボットなので、【Xパーツ・メタル】という名称になったと言う説明を書いたところまで見せたという事ですね。 明日からは、【Xパーツ】の第二の力などを使える存在として、【サイトメーカー】という存在を考えるというメモを見せる予定です。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【X(エクス)パーツ】とは【オーパーツ】からイメージしていますね。 【オーパーツ】の様に、作られた事が説明出来ないものとして考えていて、それは発掘されたのでは無く、未来から来た謎の道具という位置づけになっています。 謎を意味する【X】を足して、【X(エクス)パーツ】と呼んでいます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 主人公とハイパーメディアクリエーターは【SF】を作ろうとしますが、そのテーマ選びで悩みます。 悩んだ結果、ドラえもんの秘密道具の様なものを装備するロボットとして【X(エクス)パーツ・メタル】と言うものを考えたと言うところまで見せましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 いつもの人には31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース】のメモを4枚目まで見せましたね。 【Cコース】は【SF編】になります。 主人公が怪我をしてその加害者であるハイパーメディアクリエーターにお話を作ってもらうと言う基本設定は変わりませんが、今回は主人公を登場させた話を作るのではなく、主人公が制作に口を出すというパターンですね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 無茶苦茶忙しかったですね。 あっち手伝いこっち手伝いという感じでしたね。 大分汗をかきました。 続きます。

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