追伸10

続きです。 と言う様な事がありましたが、ちょっと番組も洒落にならないくらい貯まっていますので、しばらくは番組を見るのが優先となりそうですね。 という事を書いたところで今日は締めくくりたいと思います。 改めまして、お休みなさい。 また、明日。

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追伸9

続きです。 姉の【狐永久】は絶対服従をさせる力があります。 対して妹の【狸未来】には何だか仲良くなりたいという不思議な魅力があります。 姉は服従、妹はおもてなし。 そんな双子になりますね。 それはまだ書けていないので明日、書く事になると思います。 続きます。

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追伸8

続きです。 そこで、化け猫の力を持つ【猫花】との戦闘になり、【狐永久】は力でねじ伏せます。 そして、【猫花】に対して絶対服従契約を結びます。 裏切れば死が待っている契約になります。 それは情も情けも無い、非常な契約になります。 続きます。

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追伸7

続きです。 まずは、姉の【狐永久】の方から書いていて、同じく組織から逃げて来たという【猫花(びょうか)】と知り合います。 協力しあいますが、実は【猫花】は裏切っていて、組織とつながっています。 【狐永久】が騙されて捕まる――と思ったら、【狐永久】は見切っていて、【猫花】を騙し返します。 続きます。

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追伸6

続きです。 十時の休み時間は38番目の【読み切り小説】の【こりっ狐狸(こり)】のメモを取っていましたね。 10分弱の時間しか無いので書けたのは主人公の双子、姉の【狐永久(ことわ)】と妹の【狸未来(りみく)】は一緒に組織に捕まると不味いので泣く泣く別行動で潜伏生活をする事になり、そこから物語が分岐します。 続きます。

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追伸5

続きです。 追加説明として、この話は作者である僕は半分は結末を理解しているけど、もう半分は読者目線で作るので結末で決まっていない所がある話ですと伝えました。 謎解きみたいにダンダン真実がわかって来ると言う作り方をしますとも言いましたね。 続きます。

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追伸4

続きです。 いつもの人には36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを10枚目まで見せました。 七つの仮想世界が1つずつおかしくなっていき、主人公の【涼平(りょうへい)】が所属している【ファンタジー】からも応援部隊が派遣されますが、帰ってこないのでどうするかという事が書かれていました。 続きます。

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追伸3

続きです。 という訳で初めてパンフレット無し(品切れらしいです)での映画でしたが、戻ってきてからお風呂と晩ご飯を済ませてからの更新になります。 ついでなので、バイト中の事もちょこっと書いて今日の更新を終わらせようと思います。 今日の朝のメモですが、Wさんに一緒にやっている人への不満を告げられたので、取れませんでした。 どうも不満が溜まっていたらしく僕に、愚痴を言っていまし…

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追伸2

続きです。 とりあえず、声を荒げる訳にもいかないので睨んでやりましたが、暗かったので、本人は気付いてないでしょうね。 まったく、ふざけた男です。 トイレに行くならそれなりのマナーがあるだろうと思いましたね。 シン・エヴァンゲリオンの映画の内容についてはそう来たかと言う感想ですね。 ネタバレになるから映画の内容は書きませんが、意外な結果でしたね。 そっち行くか?…

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追伸1

追伸。 映画を見て帰って来ました。 ついに【シン・エヴァンゲリオン】を見て参りました。 バイトが終わってからお昼を食べて、その足で、映画まで行ってきました。 不満が2つあります。 1つはパンフレットが品切れだと言う事です。 映画を見てパンフレットを買わないなんて初めてだったのでショックでしたね。 もう1つは映画の途中で席を立った男性に対してです。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 午後からは映画です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝030

「?吟ちゃん?何をして…吟ちゃん!!」 「何がどうなって…」  いつもの変な遊びだと思って吟侍を見たカノンだったが、彼の尋常ではない汗に危険を察知した。  ミゲルの方は何が何だかわからない状態だった。  ハンカチに込められた呪縛連鎖が吟侍を襲う。  かなり苦しそうだった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝029

「!!…っつぅ…」  ミゲルからハンカチを受け取ろうとしたカノンの手に電気のようなものが走り、ビリッときた。足元には吟侍が苦痛の表情で転がっていた。 「へ、へへ…かっこわりーな、おいら…呪縛分解失敗だ…」  いち早く、ハンカチの危険性を察知した吟侍はミゲルとカノンの元に駆け寄り、それに込められた強力な呪いを破壊しようとした。  が、カノンがハンカチに触れるのが一瞬早く、呪いが成立してしま…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝028

「お花ちゃーん、これ、お花ちゃんのだってさー」 「ありがとうミゲル君。あれ?でも、それ私のじゃ…」 「もらっとけば?変なおっさんがこれ、お花ちゃんのだって言ってたし…」 「そう?じゃあ、他に落とし主がいなかったらありがたくもらっておくよ…」  何気ない子供同士の会話だった…だが、 《言ったな。もらうと言ったな…》  不敵な言葉がカノンの脳裏に響く…。  いつもの悪夢の声じゃない… …

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝027

「おっさん、誰だよ?」 『…誰でも良い…とにかく、あの女の子に渡せ、これは彼女のものだ…』  セント・クロスの子供に怪しいコートの男がハンカチを手渡した。  今の季節は夏…なのにコートは怪しすぎた。  渡された子供は不審の目で男を見たが、カノンに関われるのならと引き受けてしまった。 「…わかったよ、渡せばいいんだろ…」 『そうだ…渡せ…』  コートの男はほくそ笑むとその…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝026

 セラピアがクアンスティータをコントロール出来る力を得たと勘違いしたためだ。  セラピアを手に入れる事によって、自分は最強の力、クアンスティータを手に出来ると思っていたのだ。  現代で言うところのストーカー的な化獣と言っても良かった。 《セラピアは…私のものだ…誰にも渡さない…》  謎の声が木霊する…  カノンが人々の癒せば、癒す程、オリウァンコは近づいて来る。 …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 6日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後は一旦帰ってご飯を食べてから映画を見に行きます。 エヴァンゲリオンの映画を見てくる予定です。 帰りは夜になると思いますので、今日のブログの更新は朝やって終わりになります。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書の続きをします。 明日は40ページを目指します。 今週は土…

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 今日は午後から映画を見に行く予定なので、ブログは朝更新させていただこうと思います。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝025

8 オリウァンコの魔の手  13核の化獣…その中の一核にオリウァンコという名の化獣がいた…。  番号で言えば8番の化獣だ。  力は13核の中でも最弱…神御が1柱でも唯一、まともに戦える化獣とされていた…  最弱故に他の化獣への依存心が強く、唯一、臆病な性格とされていた。  そのため、神話の時代、セラピアの事を執拗に狙っていた。 続く。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝024

 みんなに愛されるようになったのも吟侍がいたから…  もっと吟侍に触れていたい…  大好き…  カノンにとって吟侍は掛け買いのない大切な人であった。  吟侍といると体調が崩れがちになるが、そんなこと彼女にとってはどうでもよかった。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝023

 今や、彼女にとって、吟侍の住む下町は護衛無しでも歩ける程、安全な場所と化していた。  ちなみに攫おうとした男達をカノンはデコピンをしただけで、解きはなっていた。  全員では無いが、その内、一人は改心して下町の八百屋で下働きとして今も働いている。  癒しの女神御であるセラピアの持つ癒しの力に触れたためだ。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝022

 カノンが吟侍に声をかけ、吟侍をからかい、彼はそれに乗って彼女を追いかけ回す。  彼女の吟侍とのコミュニケーションの一つだった。  彼女は今では誰とでも分け隔てなく接することが出来る庶民的な王女とも言われている。  思いこみが激しい所があり、失敗も多くするが、どこか一生懸命でつい、守ってあげたくなる…そんな印象を持たれていた。  現に、彼女を攫おうとやってきた男数人に気付いた住民が総…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝021

7 大切な人 「吟(ぎん)ちゃん、おはよう、今日も変な事してる?」 「おはよー、お花ちゃん、変な事ってなんだよ、変なことって?」 「へへへ、変なことは変な事だよ~。吟ちゃんがいつもやっている事」 「変な事じゃないって!」 「変な事だも~ん!」 「こいつ~」 「ここまでおいで~」 「待てったら」 「待たないも~ん」

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 5日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 6月いっぱいまでは通常ペースで作業は出来ませんが、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書を20ページ目まで進めるのと、明日のブログの更新の準備をします。 明日の予定ですが、ブログは朝更新して、午前中はバイト、午後は映画を見に行きます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は今日の続きで、【テンス・アース】の清書を40ページ目ま…

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こんにちは10

続きです。 姉妹は時々再会し、そこで、話がまた新しく展開する事、最初の追っ手は、化け猫や獣人の【人造半怪】と戦って、途中から、狐永久と狸未来の血を元に作られた、【マザークリーチャー/母体生物】として、自身の身体の一部や血などから【キメラクリーチャー】を産み出す事が出来る敵が出現したりする予定です。 というのはまだ書いてないので明日以降、書く事になります。 という事がありましたが…

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こんにちは9

続きです。 その後、2人で行動すると捕まったら、不味いという事で姉妹は別々に潜伏する事になります。 そして、姉の狐永久は敵の追っ手と命の削りあいをするシリアスな展開になり、妹の狸未来は知り合った人達とのほんわかストーリーになり二極化ストーリーとして作る予定です。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 そんな双子はとある組織の実験で誕生しました。 そして、狐永久と狸未来の血を混ぜたもので作った【人造半怪】は驚異的な力を持つことがわかったため、姉妹は組織の実験材料にされる所でした。 それを嫌がって2人は組織を逃げ出します。 と言うところまでは書きました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 姉の名前は狐永久(ことわ)でクールビューティー、妹の名前は狸未来(りみく)でほんわかキュートガールになります。 なので、狐永久がシリアス担当、狸未来がほんわかストーリー担当になります。 狐永久と狸未来は何にでも変身する事が出来る能力を持っています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 十時の休み時間からは38番目の【読み切り小説】の【こりっ狐狸(こり)】のメモを開始しましたね。 主人公は2人で双子の姉妹になります。 姉がキツネの要素を取り込んだ【人造半怪(じんぞうはんかい)/人造人間の様なものです】で、妹がタヌキの要素を取り込んだ【人造半怪】になります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 後、ドラゴンやエルフ、魔法が登場する【ファンタジー】が人気ありそうですねと言っていましたので、その仮想世界以外の仮想世界がドンドンおかしくなってその【ファンタジー】が最後の砦になりますよと追加説明しましたね。 7つの内、5つの仮想世界がドンドン浸食されていく物語になりますので。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 その後、いつもの人には、36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを6枚目まで見せましたね。 7つの仮想世界の説明のメモを見せました。 いつもの人は、【地獄】や【魔界】がモデルの【ヘル】と言う仮想世界に行きたいって言う人いるんですか?と聞いてましたが、本当の地獄では無くて、イメージがそんな感じのテーマパークの様なものですと説明しましたね。 …

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こんにちは3

続きです。 5つの競技は鬼ごっこの鬼になっている時間の短さを競う【オーガタイムマッチ】、特定の足枷をつけた状態で鬼からどれくらい逃げ切れるかを競う【ハンディキャップ】、普通の鬼ごっこの【オーソドックス】、障害物があるところで逃げる【アスレチックス】、一定の時間で鬼と逃げ子が入れ替わる【チェンジ】と言うことになります。 それらの事を書いたら10枚目まで到達しましたのでノルマ達成しました…

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こんにちは2

続きです。 【笑ってアイスドール】のメモは【雪華】が参加する事になる国内四大大会の1つ、【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】の内容と、他の3大会が【全国鬼ごっこ大会】、【日本国鬼ごっこ全国大会】、【全日本鬼ごっこ大会】とすると言う事を書きました。 【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】は5つの競技があってそれでその5つの競技の総合優勝を決める大会と言うことになります。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日はちょっとマシントラブルが発生していたので、直していたのでブログの更新がちょっと遅れました。 今日もやっぱりバイトでしたね。 朝のメモタイムで、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモが完了したので、いつもの人には、39番目が終わったので、戻って38番目の【読み切り小説】の【こりっ狐狸(こり)】のメモを十時の休み時間からはじめますと伝えましたね…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝020

 神話の時代、セラピアは、まだ、核の状態だったクアンスティータに子守歌を聴かせ、クアンスティータの義母、育ての親になったとされていた。  そのため、クアンスティータを眠らせる力を持つとされていた。  神御の中でも対クアンスティータの切り札という特別な立場でもあるのだ。  これが、吟侍とカノンへの不幸となってしまっている。 続く。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝019

 一核一核は強くても協力しなかった点と最強とされていた二核が共倒れし、聖戦に参加しなかったという点、最強の二核をも遙かに上回るという13番の化獣、クアンスティータが誕生する前に行動したといういくつもの要素が重なり、神御と亜空魔の連合軍は勝利をおさめた。  この神話では、協力しあう事の大切さ、動き出す時を見定めることの大切さが描かれている。  ティアグラとの相打ちで、力の大半を失っているとは言…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝018

6 神話  神世の時代、化獣を倒した英雄達は化獣から力を勝ち取り、神御と崇められ、そこからはぐれたものは亜空魔とさげすまれた。  諸説あるが、一番有力なものは13核の化獣の内、神世の時代に誕生したのは9番までの化獣で、10番から13番の化獣は核のままで誕生すらしなかったという。  1番の化獣ティアグラと7番の化獣ルフォスは特に強力で、神御や亜空魔が束になっても勝てるかどうか解らない…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝017

 吟侍がカノンに言った言葉を見事実現したのだ。  それが、カノンにとって吟侍が心に決めた人になった瞬間であり、二人の運命に大きな壁が出来てしまった瞬間でもあった。  吟侍の心臓と同化した黒い玉…。  それは、神世(かみよ)の時代、41柱の神御(かみ)と42体の亜空魔(あくま)が協力して倒したとされる13核の化獣(ばけもの)の1核、ルフォスの核だったからだ…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝016

 でも、所詮は、子供…  リーダー格の男に心臓を一突きにされ、絶命寸前に…。  その時、誰かが、セント・クロスの食堂に飾ってあった黒い玉を吟侍の元へ投げた。  その玉は吟侍の心臓と同化し、圧倒的な潜在パワーを得た吟侍は見事にアブソルーター達を追い払って見せた。  世界中に正義の味方がいないのなら自分がなれば良い…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 4日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明後日の予定ですが、朝、ブログを更新して、午前中はバイト、午後は映画を見に行きます。 明明後日の木曜日ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 明日の続きで【テンス・アース】の清書を40ページ目まで書き進める予定です。 兄に番組も見せないので制作はペースを落として制作する事になりますがよろしくお願いします。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 明日から、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書に入りますが、目標は20ページ目までで終わらせます。 見ていない番組が無茶苦茶溜まっていますし、明後日の朝、更新するブログの分のメモも明日の内にとっておこうと思いますので、作業は20ページ目までになります。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 とまぁ、そこまではなんとか書けたのですが、その後、新人さんに声をかけられてたので、そこで思考停止して、メモは取れませんでした。 なんで明日、三枚弱になると思いますが、残りの設定を書いて終わらせようと思っていますが、今日みたいに話しかけられたりすると予定より進まないかも知れませんね。 と言う事ですがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは7

続きです。 四大大会の最後の一つが、【雪華】にエントリーを依頼して来た事によって、新聞が、【四大大会、四姉妹で席巻か?】などと記事にされて、【雪華】にもインタビューをしに来るのですが、【雪華】と確執がある父親が、【四姉妹では無く三姉妹で四大大会を制覇する】と言った事により、【雪華】がショックを受けます。 【雪華】は父親に戦力としてカウントされていないと言う事だからです。 続きま…

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こんにちは6

続きです。 今回のメモでは、国内大会で4つ、世界大会で9つ、鬼ごっこの大会があって、国内大会の4大会は頑張って、十番目の世界大会にしてもらおうと有望選手をスカウトしていて、それで、主人公の【雪華(せっか)】がスカウトされたと書きました。 【雪華】がスカウトされたのは国内の四大大会の内の一番スケールの小さい大会で、他の3大会は【雪華】の三人の姉達がそれぞれグランプリを取っているという設…

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こんにちは5

続きです。 そんな感じで会話をしていたので、メモを取る時間は大分、削られてしまいましたが、朝と十時の休み時間で、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモをとっていましたね。 話をしてなかったらもしかしたら10枚目まで行ったかも知れませんが、8枚目まででストップしてしまいましたね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そしたら凄い、どういう思考回路なんですか?とか言われましたね。 後、イラストとアニメーションも作ってますよと言ったら天才じゃないですか?と言われたので、そんな事ありません、普通ですと謙遜しましたが、言われて悪い気はしなかったですね。 そんな感じの事を話したりしたので、十時の休み時間のメモはほとんど取れませんでしたね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 それで、今のメモは38、39、40番目の【読み切り小説】をメモしていますが、家のメモでは、30番目の【君のための物語Bコース】と言うのを作って居て、それが【Aコース】から【Cコース】までの三部作になっていて、その2番目のメモを取ろうと言う所でストップしていますと伝えました。 更に、清書は12番目まで終わっていて、それと先行して22番目と25番目のも終わらせていますと言いま…

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こんにちは2

続きです。 十時の休み時間では僕がメモを書いていたら、新人さんが来て、ずっと書いているんですか?と声をかけてきて、今は一応、38、39、40番目の【読み切り小説】を作っていますと答えました。 そこから制作の話になって、今メモを取っているものを元に家に帰ってパソコンで60数ページずつのメモを取って、更にそこから100ページちょっとの清書作業をして完成ですと言いました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日は全体朝礼の曜日なので、いつもの人とは話しをしていませんね。 それと、朝のメモですが、Wさんに話しかけられて運転免許更新とマイナンバーカードの話をしたのでメモの時間が減ってしまいました。 十時の休み時間も今度は新人さんに声をかけられて話をしたので、やっぱりメモは不十分になってしまいましたね。 続き…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝015

 みんな為す術が無かった…。  次々に孤児院の子供達は攫われていった。  しばらくぶりにセント・クロスを訪れたカノン達が見たのは、意気消沈するジョージ神父と子供達の姿だった。  どうしようも無い状況に追い込まれ、カノン自身も攫われかけた…。  そんな時、たった一人で、アブソルーター達に立ち向かったのが、吟侍だった。  無謀…誰もがそう思ったが、吟侍は機転を利かせて圧倒的な力を持…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝014

5 辛い思い出  カノンが吟侍の事を目で追うようになってからしばらくして、更に、彼女を変える事が起きた。  セント・クロスと王宮を行ったり来たりの生活が続いたある日、あの忌まわしい事件が起こったのだ。  四連星(よんれんせい)と呼ばれて、セカンド・アースに住む人々から恐れられていた星から、侵略者達が襲ってきたのだ。  アブソルーターと呼ばれる侵略者達が労働力としての奴隷として、子供達…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝013

 ただ、自分が人々を幸せにしたい。幸せにしてみせるんだと思うようになっていった。  気付いた頃には名実共に優れた女王候補と言われるようになっていった。  だから、今の自分があるのは全部、吟侍のおかげ。  カノンはそう思っていた。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝012

 そこからだ。  彼女が少しずつ変わっていったのは…。  吟侍に少しでも近づきたい…その気持ちが彼女の人としての器を少しずつ大きくしていった。  将来、女王になるんだという気持ちは殆ど無くなっていた。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝011

 その時、吟侍は一瞬、キョトンとしたが、すぐに答えが返ってきた。 「バカだなぁ…お花ちゃんは…世界中何処にもいないなら、自分でなればいいじゃないか…そうすりゃ、世界中に一人はいるだろ?」  それまで、誰もカノンの事をバカと言った人間はいなかった。  カノンをバカと言った吟侍は彼女の親衛隊にふざけるなとたこ殴りにされた。  だが、カノンの反応は違った…  カノンは今まで自…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 3日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 ひたすら番組を見ます。 午後には兄が戻って来ると思いますので、兄にも見せる番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書を20ページ目まで進めます。 水曜日は午後から映画に行ってきますので、ブログの更新…

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おはようございます15

続きです。 十時の休み時間ですが、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモを取りました。 相撲部の後、レスリング部、スラックライン、パルクール、ボルダリング(クライミング)、など強敵から逃げ切ってその噂を聞きつけた【スポーツ鬼ごっこ大会】運営本部から招待状が届いたと言うところまで書きました。 昨日のメモはそんな感じですね。 という訳で今日もよろしくお願いし…

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おはようございます14

続きです。 ただ、その後、ご褒美収録として【美音】との番組作りなどがあったりすると途端にやる気になったりするげんきんなキャラクターにする予定です。 会話も、【美音】には【ではこうなりますのでこうしてください(内容は後で考えます)】と丁寧に説明するのですが、頭の中では、(【美音ちゃん】可愛い、可愛い、可愛い、きゃわゆしゅぎるぅ~)などと思っていたり【先生】としての態度と心の中での言葉の…

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おはようございます13

続きです。 作品イメージとしては、【推しが武道館いってくれたら死ぬ】に近いかも知れませんね。 形こそ少し違いますがやっている事は【えりぴよさん】とほぼ一緒かも知れませんからね。 また、【美音】以外のアイドルにも【先生役】として【七海】は起用されるのですが、他のアイドルと【美音】の時では【七海】の態度が明らかに違っていたりもします。 続きます。

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おはようございます12

続きです。 そうなったら【七海】は血の涙を流して悔しがるという演出をします。 【先生】としての授業は最初は【簡単】なものから初めて、次第に、オリジナル設定のうんちくを語って行くストーリーになりますね。 現実世界にしないで異世界にしたのはそのうんちくを僕が考えたものにしたかったからですね。 続きます。

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おはようございます11

続きです。 最初は、2週間に1回の番組だったのですが、それが毎週になり、週3になり、週5になって行く内に番組サイドが何とか【先生】の数を増やそうと躍起になります。 そうはさせまいと【七海】が死力を尽くして奮闘する物語になりますね。 当然、【七海】だけでなく、知識で負けて、他の【先生】が【美音】の担当になる事もあります。 続きます。

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おはようございます10

続きです。 ですが、【美音】の【先生】になりたいという人は山ほどいます。 我先にと【ティーチャー】として群がる男達。 その男達から【美音】の貞操の危機(【七海】はそう思っています)を回避するために、【七海】は色んな知識を総動員して、【美音】の【先生】としての地位を死守していくという物語になりますね。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 ですが、後からファンクラブに入ったため、ファンクラブでの立場がどうしても良くなりません。 そこで持ち上がったのが【美音】に教えるという番組の企画です。 幸い、色んな知識を豊富に持っていた【七海】は【美音】に教える【先生/ティーチャー】として、彼女と近づく事を計画します。 続きます。

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おはようございます8

続きです。 【七海】はいくつもの超有名大学を主席で卒業する程頭が良いという設定にします。 他の事はそっちのけで、ずっと知識の探求だけをやってきました。 そんな彼女がふと音楽番組を見た時、【美音】が映っていました。 それを見た【七海】は、【天使が舞い降りた】と思い、惚れ込みます。 それから、【七海】は、【美音】のファンクラブに入り、熱心なファンになります。 続き…

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おはようございます7

続きです。 これは異世界が舞台なのですが、スーパーアイドルは箱入り娘の超お嬢様でもあり、世間の常識を知りません。 そこで、そんな彼女に世の中の知識を詳しく教える番組を立ち上げると言う企画が持ち上がります。 それに目をつけたのが主人公の女性、【七海】になります。 続き明日。

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おはようございます6

続きです。 そこで、次に考えたのはその【七海スタイル――んーなにゆーならやってみそ】の主人公の【七海】の名前だけ使って40番目の【読み切り小説】として【教えてねっ、マイティーチャー】と言う話を考えましたと伝えました。 これは主人公の七海がスーパーアイドル、【美音(みのん)】の大ファンで、彼女が受け持つ事になった番組で先生役として彼女に教える役を勝ち取るために奮闘する物語ですと言いまし…

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おはようございます5

続きです。 最初は七海が自分が好きなようにえこひいきして、歴史に干渉しますが、すぐに人類は滅びてしまいます。 やり直してもまた、滅びてを繰り返し、とうとう最後の一回になって死ぬ気で頑張るというストーリーですが、主人公に共感出来ないのでボツにしましたと伝えました。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 それに激怒した神様は、七海に対して、【そこまで言うなら、お前やってみろ】と言って、歴史を巻き戻して、七海に歴史に干渉する力を与えます。 そして、【七海】だから七回チャンスを与えるけど、失敗したらお前、地獄行きねと言います。 七海は安易な気持ちでそれを引き受けます。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 10時の休み時間では、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモを少し書きましたね。 という訳で、まずは、昨日、ボツにした、【七海スタイル――んーなにゆーならやってみそ】についての話ですが、これは、自分の事を棚に上げて文句ばっかり言っている主人公の七海が世界が滅びた時に神様の悪口を言います。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 昨日のバイトでの出来事は朝更新したので書けませんでしたので今日書きますが、いつもの人には、前の日までに36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを3枚目まで見せていましたが、それは来週に回しますと伝えて、一昨日考えてそのままボツになった【七海スタイル――んーなにゆーならやってみそ】の話と、新しく新40番目の【読み切り小説】として考えた【教えてねっ、マイティー…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝2時から起きて作業をしています。 おかげさまで【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話(セレークトゥース・ワールド再挑戦編2)の文字入力が12ページ目まで書き進めました。 もう一日あれば、これも完成するペースで書いています。 兄に番組を見せるのは毎日やっているのですが、今日は何か午前中は出かけるみたいなので、兄には午後か…

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この後の予定

この後の予定ですが、バイトに行ってきます。 午後からは別の用事で外出です。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝010

 だが、表向きはその気持ちを隠し、セント・クロスの子供達と接していたが、ある時、吟侍に本音の部分を見破られた。 (なんで、人が嫌いなの?)  と。  吟侍に気持ちを悟られたカノンは狼狽して、思わず、吟侍がいつもやって遊んでいる正義の味方ゴッコをバカにした。  世界中の何処を探したって、本当の正義の味方なんていないのに…バカみたい…  と。 続く。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝009

 当時は、セカンド・アース内にも小競り合いの様なものが多発していて、たくさんの悲劇があったのをカノンは聞いていた。  国王ブルースが王子や王女達に国の内情や他の国との問題を聞かせていたからだ。  若い内から国王とはこういう問題も解決していかなければならないと伝えるためにだ。  だが、それが、逆効果になっていて、カノンは人(大人)に絶望していた。  どうせ、みんな不幸になるんだ…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝008

 カノンは【お花ちゃん】、ソナタは【おそなちゃん】だ。  カノンは花音という漢字を当て字をあてがって、そこからおはなちゃん。  ソナタはお供え物からだと言う。  ソナタが吟侍をはり倒した時、それが、滑稽な漫才に見えたのか、子供達は大爆笑した。  そこから、まるで、魔法をかけたかのように子供達とカノン達の間に壁は無くなった。  カノンはまるで不思議な魔法を見た気がした。  それから…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝007

4 思い出  セント・クロス…。  吟侍の住む家…。  カノンが姉のソナタと共に初めて訪れた時は、孤児院の子供達と打ち解けることが出来ず、困っていた。  正直、その頃、幼い彼女は次期女王になるために必死だったが、何をやっても上手く行かず、半ば、投げやりな行動をしていた。  孤児院の子供達はそれを敏感に感じ取ったのか最初はカノン達を受け入れなかった。  だが、そんな時、他の…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝006

 カノンは稼いだお金を全額寄付に回しているという所とボランティア活動と何となくほっとけないという人柄等で評価されていた。  惑星セカンドアースでは、貧困であえぐ人はどんどん減っている。世界的な人口は増えているのに、生活困窮者は10年前の半分以下にまでなっている。  それは、カノンの功績が大きかった。  英雄王女と呼ばれているシンフォニアが表の功労者なら、カノンは縁の下の力持ち、裏の功労…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 2日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 来週の火曜日に13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】から順番に清書(60数ページのメモを元に100ページちょっとの完成文章にする作業)をします。 ただ、いつもなら30ページ分が目標なのですが、兄に番組を見せる関係上、三分の二の20ページ分できれば良い方かな?と思っています。 いつもは3日の作業で100ページまで到達するのですが、このペースだと5日の作業で10…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中はバイト、午後はお昼を食べた後、外出します。 一応、来週の水曜日も映画を見に行くために同じように朝、更新しようと思っていますので、よろしくお願いします。 明日の予定ですが、早朝に起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話の文字入力をします。 日中は番組を見ます。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日もバイトですが、午後から所用で外出する予定なので、朝更新する事にしました。 兄には番組を見るのが遅れる事を理解してもらっています。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 まずは兄に見せなくても良い番組を消化していかないと行けないかな?と思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝005

 カノンは幼い頃から多くの発明をし、また、歌姫として活躍し、それを全額、貧しい地域に寄付に回していることから、継承権は第二位という立場となっていた。  功績としてはシンフォニアよりカノンの方が上回っているのだが、カノンは王国の生態チェックにより、女神御セラピアの化身、転生した生まれ変わりであるという事が解っていた。  彼女に地球風に言えば、後光に当たるオメガライトが確認されたためだ。 …

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝004

3 王女カノン  カノンはプリンセス、王女様だ。  孤児院育ちの吟侍とはいわゆる身分が違う…。  彼女は現国王、ブルースの七番目の娘…。つまり、第七王女だ。  次期国主の座は八人の王女の中から、一番実績を示した王女が女王として選ばれる。  だから、カノンは第七王女であるのに王位継承権第二位という立場にある。  王位継承権第一位は数多くの世界記録を持ち、また、数々の武勇伝を持つ、第…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝002

2 日常 「おしりぺろんちょ」 「何すんだよ、吟兄(ぎんにい)!」 「ははは、導(どう)ちゃんは隙だらけだなぁ」 「僕にもおしりぺろんちょさせろ」 「じゃあ、捕まえてみな~」 「待てぇ~」 「ははは!こっちだよ~」 「逃げるなぁ~」  吟侍は義弟の導造(どうぞう)とふざけて遊んでいる。  おしりぺろんちょとは吟侍が勝手に命名しただけのおしりをなでるという動作だ。  ここ…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝001

1 うなされる夜 《あれは敵よ…カノン…打ち倒しなさい…》 (吟ちゃんは敵じゃない…倒すなんて出来ない…) 《あなたは女神御(めがみ)なのよ…聞き分けなさい…》 (いや…いやだよ…) 《あなたは特別な女神御…それだけは忘れないで》  カノンは夢の中で謎の声と問答を繰り返し、うなされ、飛び起きる。 「…大切な人なんだもん…」  ぽつりとつぶやく… 《あれはもう、人じゃない…》…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 1日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 今日は兄は有給を取っていますが、いつも通りのスタイルにしますので、兄に番組を見せるのは夕方からになります。 それと兄ですが、番組を見せるのは6月になったら終わりではなく、6月いっぱいまで番組を見せて欲しいとの事なので、思っていたのよりも1ヶ月延びそうです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は所用で外出します。 兄と相談したのですが、…

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こんにちは14

続きです。 姉三人とその背後に居る父との対決。 それ以外も色んなタイプの【鬼ごっこ】とその強豪達の出現などを【読み切り小説】でやって行こうと思っています。 そんな事をやったりしていましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは13

続きです。 長女は逃げ専門、次女は逃げと捕まえるのと両方出来るオールラウンダー、三女は捕まえるの専門で特別な才能を発揮します。 四女の【雪華】は次女と同じプレイヤーと言う事になりますね。 姉三人は三つ子という設定になっています。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 この後は前にも書いたと思いますが、レスリング、フィギュアスケート、スラックライン、パルクールなど異業種スポーツから鳴り物入りで【雪華】に挑戦するものが続出するのですが、彼女は全て逃げ切ります。 それをしばらくこなした後、姉三人が【雪華】の前に立ちふさがる事になります。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 そんな【雪華】の心の傷に寄り添った事により、彼女は【僕】に対して心を開く様になるという展開ですね。 また、【雪華】と【僕】が付き合う様になった後でも、彼女を捕まえたら彼女と付き合えるというルールは生きていて、様々な挑戦者が【雪華】と【僕】の前に立ちふさがります。 と言う所まで書きました。 続きます。

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こんにちは10

きです。 その事が発端となり母親と離婚する事になり、父親は姉三人を引き取りました。 【雪華】だけが母親と暮らす事になったのです。 それで、【雪華】は父に捨てられたと思い、笑わなくなったのです。 その後、母親と二人三脚で【鬼ごっこ】の特訓をして、頭角を現す様になった【雪華】ですが、父親に対するコンプレックスだけは残ったままでした。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【雪華】の家族の問題は父親との確執で、【鬼ごっこ】に命を賭けている父親は娘四人に【鬼ごっこ】のスパルタ教育をします。 姉三人は父の気持ちに答え、めきめき実力を上げますが、末っ子の【雪華】だけは才能を見いだせませんでした。 そして、父親に【お前は使えない】との烙印を押されてしまいます。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 バク宙で逃げている【雪華】に相撲部の男子生徒が突進して、駄目だ捕まるっと思わせて、着地と同時に側転して避けるなどで逃げ切ったなどと書いたのと、【僕】が成り行きで、【雪華】と勝負する事になり、偶然に偶然が重なって運良く【雪華】を捕まえられて彼女と付き合う事になったと言う事を書きました。 付き合い始めた頃は全く笑わなかったのですが、【雪華】の家族の問題が出てきて、それに対応し…

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こんにちは7

続きです。 40番目の【読み切り小説】の予定作がボツとなったのは置いておいて、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】は物語の展開について書きましたね。 【語り部】となる【僕】と言う役柄のキャラクターが、とある高校に編入して、そこで、捕まえたら超絶美少女とつきあえる事になっていてそれが主人公の【雪華(せっか)】で、それに挑戦しているのが身長二メートルの相撲部の男子生徒だと言…

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こんにちは6

続きです。 と言うストーリー展開を思いついたのですが、まず、第一に僕が【主人公】に共感出来ないかな?と思ったので、やめました。 40番目の【読み切り小説】で【読み切り小説】は一旦、考えるのをストップさせるので、これじゃない方が良いなと思ったので自分で却下としました。 と言うのを考えましたね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 1回目の失敗の瞬間、【七海】の頭に【地獄絵図】の光景が映し出されます。 【七海】が恐怖を覚えた所で【はい、一回目】と言う言葉が響きます。 続けて2回目の挑戦をしますが、やり方を変えてもやはり失敗します。 また【地獄絵図】を見て、3回、4回と失敗を繰り返します。 そうやって、最後の1回になった時、【七海】が必死にあがいて行くというストーリーになります。 …

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こんにちは4

続きです。 人類が100年栄えれば、【七海】は神様を継続出来ますが、滅びてしまったら、歴史をやり直し、七回失敗したら地獄に落とされるというものになります。 そこで【七海】は自分の好みに合わせて、えこひいき人事などで歴史に干渉しますが、あっと言う間に人類は滅びの道を歩んでいきます。 つまり、1回目の干渉失敗です。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【七海】に対して、神様はそこまで言うならお前がやってみろ。 同じ様に世界が滅びたら、お前、地獄行きね。 特別メニューで可愛がってやるからと言われてしまいます。 【七海】は軽い気持ちで、それを引き受けます。 【神様】は【七海】と言う名前から7回チャンスを与えますが、7回とも失敗した時、地獄送りになると言うルールで【七海】は神様として、人類の歴史に干渉します…

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こんにちは2

続きです。 ボツついでにどんな話かと言いますと、主人公の名前は【七海(ななみ)】と言う女性で、他力本願で自分のミスは他人のせい、他人の手柄は自分の手柄と言う最低な性格の女性にしていて、舞台は世界が滅んだところから始まります。 自分では何もしないのに、【七海】は全て、神様が悪いと言って世界の終わりを迎えます。 それに激怒したのは神様です。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いつもの人には36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを3枚目まで見せました。 朝と、十時の休み時間には、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモを書いたのと、40番目の【読み切り小説】として、【七海スタイル―んーなにゆーならやってみそ】のアイディアを考えたのですが、【七…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 毎日更新ストック作りになりますね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】は終了です。 明日からは【ファーブラ・フィクタカノン外伝(プレイバック)】になります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)065

 元凶はティアグラだった。  彼は全能者達の存在名称をクアンスティータに捧げ、変わりにある資格を得たという。  まだ、生まれてもいないのに圧倒的な力を示すクアンスティータに驚く吟侍。  震え上がるルフォス。  この凸凹コンビが立ち向かう相手は想像だに出来ない程、恐ろしく強大だ。  だが、吟侍もルフォスも思っている。  こいつと一緒なら何とかなるかな…と。 完。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)064

 あれから、吟侍は力をどんどんつけていって、強者をルフォスの世界に取り込むという事もはじめている。  今日も吟侍はウィンディスという少女をルフォスの世界に招き入れた。  彼女は全能者(オムニーア)の一人で、全宇宙で最大の組織に属していたと言う…。  誕生すらしていないクアンスティータに【全能者】という存在名称を奪われてしまい、クアンスティータの所有する世界に潜む、世界を彩るクリエイター達の…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)063

「今はそんなに細かく出来ないって」 「まだまだ、未熟者って感じね。あまり細かすぎても効果はないけど、1立方センチメートル毎に重力の値を変えていって20万Gくらいまで、引き上げられれば私でも気持ち悪くなるくらいはなるかもね」 「それは無理だな…今はね」 「今は…か…合格よ、私の名前はウィンディスよ!よろしくね、おチビちゃん!」 「おいら別にチビじゃねぇって」 「あなたの力がまだまだ、全然…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)062

10 そして… 「痛てて…また負けた…強いねお姉さん…」 「…この辺り一帯を64立方メートル毎に…ランダムに重力は1G~100Gまで変化させる…アイディアとしては面白いわね。でも、もっとずっと弱い相手には有効かもしれないけど、私には殆ど意味ないわね。64立方メートルというのが大きすぎるわ。枠はもっと小さくしないとね。私の身長に影響させるなら1立方メートル毎にするとかした方がいいわ」

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)061

 ティアグラに良いように利用されてしまったが、とにかく全員無事に生きている。  これで十分だった。 「こ、これは…どうしたんだお前達?何があった?」  出張から帰ってきたジョージ神父が心配した。  セント・クロスがボロボロだったからだ。 「何でもねぇよ、留守番、きっちり果たしたぜ!」 「何でも無い訳ないだろう。何があったか話なさい」 「悪い奴を退治してやっただけだよ。後は何もねえ!…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 13日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 一昨日の続きで毎日更新ストックとして、【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の第006話から第010話までを更新加工します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが午前中はバイト、午後は所用で外出します。 朝更新出来ればしますが、兄への番組を見せる作業などがありますから、出来なかったらバイトから…

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こんにちは14

続きです。 その後も鳴り物入りで参加したレスリングの選手、フィギュアスケーター、スラックライン、パルクール、ボルダリングなど、異業種から【雪華】に挑戦して来ますが、彼女は全て払いのけます。 そんな感じのメモを書いて行こうと思っていますが、10枚の範囲で何処まで書けるかですよね? と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは13

続きです。 ダメだと思って挑戦した【僕】ですが、偶然、彼女を捕まえる事に成功します。 それで、【僕】と【雪華】がつきあう事になるという展開を考えています。 その後、【雪華】の家族の問題として、父に捨てられた事、姉が三人居て、父は姉三人を母は【雪華】を引き取り離婚した事などがわかり、父に捨てられたと感じた【雪華】は笑わなくなったという事実がわかります。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 決して捕まらないというのは伊達では無かったのです。 その華麗な体捌きに【僕】は一瞬にして彼女の虜になります。 この学校の生徒は、一度だけ、【雪華】に挑戦出来ます。 この勝負に負けると、二度と彼女とはつきあえないという事になります。 そんな感じの展開から、他の生徒がからかって、【僕】と【雪華】の勝負をさせようとします。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 この後の展開としては相撲部の巨漢が体にものを言わせて突進するのですが、それをバク宙で交わします。 ところが相撲部の巨漢は着地点を目指してツッコんでくるのです。 捕まる!と思ったのもつかの間、【雪華】はバク宙で着地した途端に側転し、相撲部の巨漢を交わします。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 と言う所まで書いたのですが、後は時間切れ、タイムオーバーになってしまいました。 続きは明日書くことになりますね。 頭の中のイメージではその後の事も考えていたのですが、手が追いつきませんでしたね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【僕】は、とある狭い教室で、男子高校生と【雪華】が鬼ごっこをしている所を見ます。 男子高校生は【2メートル】もある相撲部の巨漢です。 その男子高校生を相手に休み時間の15分間、空き教室を逃げ切れば【雪華】の勝ち、捕まえたら男子高校生の勝ちで、【雪華】はその男子高校生の彼女になります。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【僕】は気が弱い男子高校生です。 【僕】が編入した学校では、捕まえたら超絶美少女とつきあえるという事が流行っていました。 その超絶美女が【雪華】になります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 10時の休憩時間からは、38番目を一旦、飛ばして、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】のメモを取っていました。 まず、この話の主人公は【アイスドール】と言う異名を持つ笑わない超絶美少女、【雪華(せっか)】です。 相手役は語り部となる【僕】と言う事になります。 物語は【僕】の視点で語られる事になります。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そして、その褒美として、【正勝】達が考えたオリジナルキャラもその【星巫女超大戦】で出場が決まったと言う所までを書いて、10枚目を使い切りました。 その後の展開も考えようと思っていましたが、ルールはルール。 10枚のノルマ達成したのでメモはそこで終わらせました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【星巫女】と呼ばれる巫女達が星座になっている【各タイトル】のキャラクターを召喚してバトルするというゲームで、メーカーの垣根を越えて色んなキャラクターが参戦すると言うゲームになっています。 それは、【正勝】の活動を通してメーカーが動かされたという事になりますね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 朝のメモでは37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】のメモを急いで取りましたね。 簡単に言うと、主人公の【正勝(まさかつ)】が他の格ゲーのタイトルの強豪達に声をかけるけどなかなか一緒にバトルをしようと言う展開にはならないのですが、それでも手を変え品を変え、運動をしていると各メーカーの方から色んな格ゲーを統合した【星巫女超大戦(ほしみこちょうたいせん)】というゲーム…

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こんにちは3

続きです。 いつもの人に説明したのは、【伝説神話を盛って濃い】のメモとして、小学生が考えたオリジナル神話を色々と書いてあるのを見せましたね。 色の要素を持って居る【色神】、体のパーツを取得すると神格化する【怪物神】、世界そのものが意志を持っている【世界意志】、名前を襲名する【神】、文字が神性をもっている【神】、パンドラの箱の様な【ランドセル】等、書ける分だけ書きましたね。 それ…

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こんにちは2

続きです。 その流れで、朝のメモで、37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】のメモが10枚目まで到達したので、38番目の【読み切り小説】の【こりっ狐狸(こり)!!】のメモを取ろうと思っていましたが、いつもの人に軽く話したのもあって、先に39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】の方を先に書く事にしました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いつもの人には、35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモを10枚目まで見せました。 それと、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】はどういう話ですと軽く伝えましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)060

9 一件落着 「た、ただいま…」 「ぎ、吟の字、どうしたんだ?お前、ボロボロじゃねぇか…キャピテンヌってのはそんなに手強かったのか?」  元の世界に戻った吟侍に琴太達が駆け寄る。 「いや、そいつは大したことは無かった…だけど、ちょっと…くかー」  よっぽど疲れているのか吟侍は話している途中で深い眠りについた。 「お、おい、しっかりしろ!導造(どうぞう)、ベッドまで運ぶぞ、そっち持…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)059

 だが、実際には異なる能力をいくつも使っているのだ。  能力の違いの区別すら出来ない者に彼女に挑む資格はない。  勇気をいくら示そうが、たった一つの能力を見ていたら、次の、更に次の能力にやられるのだ…  クアンスティータとはそういう相手だった。  能力の違いを理解する能力…これが、ルフォスが吟侍を選んだ最大の理由だった。  ティアグラもこれを見て、もしかしてという気持ちが強くなった。 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)058

「???意味わかんないんだけど…?」  吟侍は首をかしげた。  正解は18回、吟侍は当たっていたのだ。  ルフォスは18回瞬間移動し、残りは超スピードで移動する、位置設定を変更する、召喚する、場所を入れ替える、分身、錯覚させる、幻影を飛ばす、脳に間違った情報を送る、過去を書き換える~等様々な方法で、瞬間移動の様に見せかけていただけだったのだ。  クアンスティータに挑むという事はクアンステ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)057

 逆に目で追えた者は数を数え間違えなければ1000回と答えただろう…  だが、吟侍の答えは… 「えー…っと、数え間違えて無ければ18回…かな?」 『へー…』  18回と見当外れな答えをした吟侍に対し、ティアグラは感心した。  ティアグラも18回だと思ったからだ。 『答えろ吟侍、何故、18回だと思った?』 「だって、瞬間移動だろ?…似たような事は1000回くらいやってたみたいだけど瞬…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)056

『ふん、聞きたきゃ教えてやる。それで、貸し借り無しだ』 『そうだね。そういう事にしておこう』 『…確かに勇気だけで選んだ訳じゃねぇ…おい、吟侍、今から一分間、俺は場所を移動し続ける。瞬間移動を何回したか数えろ!』 『は?何で?』 『良いからやれ!いくぞ』 『はいはい、おいら疲れてんだから無理させんなよ…』  そういうとルフォスはあちこちの場所に一分間、現れては消え現れては消えるという…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 12日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、昨日やった作業の後半戦で、毎日更新ストックとして、【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の第006話から第010(完結)話までのストック加工をしたいと思います。 午前中はもちろんバイトです。 今週は土曜日も出勤なので、金曜日は午後は番組を見ます。 土曜日は午後に所用で外出予定も入っていますね。

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こんにちは11

続きです。 【星巫女】が召喚出来るのは5キャラまでと言う事になっていて、1対1から5対5までを選択出来る様になるという感じでやって行こうと思っています。 最初は六大大会のものだけですが、話が進んでいく内に、うちのタイトルも参加させて欲しいという申し出が殺到し、それがオリンピックの様に、【格闘ゲーム】の総合大会の様に発展していくという物語になります。 と言う所まで書いたら多分、1…

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こんにちは10

続きです。 これは、色んなタイトルのキャラクター達が【星座】になっていて、【星巫女】達が【星座】から【召喚】して戦わせるというスタイルの格闘ゲームになります。 これはゲームソフトのメーカー各社の同意が無ければ出来ない事なので、そのための運動をするという事になります。 【読み切り小説】ではそのあたりの事を書こうと思っています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 本当は、その後、色々運動して、【グレートSFグランファンタジー】と言う新作SF、ファンタジー系格闘ゲームではなく、まずは六大大会のタイトル全てのキャラクターを使用可能になる総合格闘ゲーム、【星巫女超大戦(ほしみこちょうたいせん)】と言うゲーム企画が立ち上がると言う所まで書きたかったんですよね。 これは書けなかったので明日以降、書く事になると思います。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 そこで、思いついたのが、六大大会にもあった、【グレートSFグランファンタジー】と言う新作SF、ファンタジー系格闘ゲームであれば、新作ゲームなので、みんなほぼ同じ条件なのではじめられるし、操作もオーソドックスなものが多いので、条件にあっているので、このタイトルで、人を集めようとしますが、【ステージファイター】のベスト8止まりの選手の言葉では他のタイトルの強豪プレイヤー達が乗ってこ…

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こんにちは7

続きです。 他の5つのタイトルも全部架空のゲームで、【ソードマスター】と【武士魂】と言う剣劇格闘ゲーム、【QOS】と言う女性メインの格闘ゲーム、【一寸の虫】と言う格闘ゲーム、【グレートSFグランファンタジー】と言う新作SF、ファンタジー系格闘ゲームの6タイトルです。 【正勝】は他のタイトルの強豪達と何とかプレイしたいために、ほとんど共通の条件でプレイ出来ないか模索します。 続き…

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こんにちは6

続きです。 主人公の【正勝(まさかつ)】、ヒロインの【紫苑(しおん)】、ライバルの【翔理(しょうり)】の三人がチームを組んで、高校生がメインのU(アンダー)18の格ゲーの大会に出場して全国ベスト8まで行きました。 【正勝】達が出場したゲーム大会のタイトルは【ステージファイター】と言う架空の格闘ゲームですが、他にも同時進行で、5つのタイトルで全国大会が行われており、【正勝】は他のゲーム…

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こんにちは5

続きです。 いつもの人は小学生の方が凄い発想があったりしますよね?と言ってましたので、そう言う意味で、主人公側を小学生サイドにしましたと伝えました。 朝の休み時間と10時の休み時間のちょっとを使って、37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】のメモを取りました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 こういう状態ですので、ちょっと作りすぎと言う感を否めませんね。 と言う訳で、次の40番目の【読み切り小説】の案を考えたら、少なくともある程度清書を終えるまで考えるのをストップしようと言う事になります。 その説明をしたので、いつもの人には35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモも少ししか見せられませんでしたね。 神話と言っても作中にあるケルト神…

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こんにちは3

続きです。 22番目の【読み切り小説】の【まいなぁくらぶ】と25番目の【読み切り小説】の【バースコードフェアレディ】の清書は完成していますが、それ以外の13番目から29番目の【読み切り小説】の15作はこれから清書しなくてはなりません。 また、紙でのメモが10枚分ずつ作っている30番目から36番目の【読み切り小説】も順次、60数ページずつ一太郎でメモを取らないと行けない状態です。 …

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こんにちは2

続きです。 いつもの人には考えようと思ったらいくらでも考えられるけど、とりあえず40作目の【読み切り小説】の案を考えた所で一旦ストップしますので、後、1つですねと伝えました。 理由として、現在29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】まで60数ページ目のメモを取っていますが、清書は13番目の【テンス・アース】から作らないと行けないので、覚えているのが大変になるからと説明し…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りと言うか、自分の担当する所で仕事があるのに、他の所の助っ人も頼まれてしまって、休憩時間が少なくなってしまいましたね。 なので今日もメモが十分には取れませんでしたね。 いつもの人には、昨日、思いついた39番目の【読み切り小説】として、【笑ってアイスドール】を考えたのですが、38番目の【読み切り小説】の【こりっ狐狸(こり…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 毎日更新ストック作りです。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)055

 ティアグラはルフォスに問いかける。  彼にとって、今回の事件は単なるオマケだった。  真の目的は借りを作り、ルフォスから、吟侍にこだわる理由を聞き出す事だった。  ティアグラに借りを作るなどもってのほかだと思っているルフォスはおそらく話すだろうとふんだからだ。  彼の予想通り、ルフォスは答えた。 続く。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)054

8 クアンスティータに挑む資格 『無事に…一件落着というやつだね』  ティアグラはルフォスに声をかける。 『てめぇが言うな、てめぇが仕掛けたんだろうが…』 『僕は何もしていないよ、グルヌイユ君が勝手にやったことだよ』 『すっとぼけやがって、どうせ、全部てめぇの手のひらの上なんだろうが』 『別に良いじゃないか、結果的に君の吟侍君の力が跳ね上がったんだから』 『俺や、てめぇからすれ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)052

 ルフォスが吟侍を助けに行けなかったのには理由があった。  外の世界からティアグラがプレッシャーをかけていたため動けなかったのだ。  ティアグラはグルヌイユ・マルクの悪巧みに気付いていた。  気付いていて放置していたのだ。  限界まで吟侍の成長を促すようにし向け、用済みになったため、始末したのだ。  そんな思惑を知らない吟侍は… 「と、とにかくありがと、ティアグラさん…助かったよ」 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)051

 そのまま、グルヌイユ・マルクの顔をルフォスの世界の地面にこすりつける… 『ぐぇぇぇぇぇぇぇぇ…』 『言うこと聞けない子はお仕置きだよ…』 『かんにんや、ティアグラ様、ぎぃやぁぁぁぁぁ…』  グルヌイユ・マルクは吟侍がやられた刺客より遙かに上位の怪物だ。  そんな怪物をあっさりと始末した。 「ティアグラさん…何も殺す事は…」 『優しいね、吟侍君は…』  ティアグラはグルヌイユ・マ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 11日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 ですが、いつもなら1日あたり、半日使える作業時間も兄に番組を見せたりする関係上、半分しか取れません。 なので、清書作業は3日ではなく、倍の6日くらいかかると思います。 再チェック修正も一回あたり2日に分けてする事になると思いますので、4日間。 つまり、1つの【読み切り小説】が完成するまで10日間の作業日がかかると思っています。 6月まではこのペースで行く…

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今日明日の予定3

続きです。 今日と明後日の二日で10話分の【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の毎日更新ストック加工をして、3月30日から13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】から順番に清書作業(60数ページのメモを元に100ページちょっとの本文にする作業)をはじめたい所ですが、そこまでは何とか予定通り行くとは思いますが、その後が大変ですね。 四月の番組改編の時期も重なるので、清書…

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今日明日の予定2

続きです。 それと、緊急事態宣言が解除されたので、エヴァンゲリオンの映画にも何処かで行きたいですしね。 つまり、外出予定が増えるという事になります。 兄にも番組を見せないと行けないですし、制作予定はどうしても少なくなってしまいがちですね。 制作のご褒美DVDも貯まっていますし、見たいのですがそれをやっている余裕は全くありませんね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 地味作業になりますが、毎日更新ストックとして、【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編のストック加工を5話分目指して作ろうと思っています。 今日は、運転免許の更新のハガキも来ましたので、どこかで運転免許の更新に行かないと行けなくなりましたね。 今年だったんですね、更新。 しばらく運転してないので、当然ゴールド免許なので、そんなにかか…

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こんにちは13

続きです。 他にも水風船に当たって水を被ったら捕まえた事になるとか、【雪華】がハンデを背負って鬼から逃げるシーンなども思いつきますね。 そんな感じのストーリーを書こうと思っていたのですが、それは【格ゲーオリンピア】と【こりっ狐狸(こり)!!】の後になるので、今は書けませんね。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 他にもパルクールやスラックラインなど新しいスポーツを絡めたり色々イメージはわきますね。 【雪華】を捕まえたらつきあえると言う事になり、男達が我先に彼女に挑みますが誰も彼女を捕まえられないと言う事も考えられますね。 それで王子役の男子が偶然、彼女を捕まえてその男子の前だけは彼女は笑う様になるという展開も考えられます。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 その後、母親と二人三脚で鬼ごっこをトレーニングして、才能が開花します。 そして誰にも触らせない【アイスドール】として、有名になって行くという感じのストーリーになりますね。 鬼ごっこは色んなパターンが考えられて、例えば狭い部屋で身体の大きな関取から逃げたり、タックルが得意なレスリングの選手、スケートリンクでフィギュアスケーターから逃げるなど色んなシチュエーションが考え…

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こんにちは10

続きです。 父親は鬼ごっこの鬼コーチで、姉妹を厳しく育てます。 長女は逃げの専門、次女は逃げと捕まえるのと両方、三女は捕まえるの専門として、それぞれのスペシャリストと呼ばれる様になります。 小さい頃はその才能がわからなかった【雪華】は父親に【お前は才能が無い】と言われて萎縮していました。 その後、母親と離婚をする事になり、【雪華】だけが母親に引き取られる様になりました。 …

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こんにちは9

続きです。 主人公の女の子の名前は【雪華(せっか)】にしようかな?と思っています。 四人姉妹の末っ子で、上には3人のお姉さんが居ます。 ただ、両親は離婚していて、父親は才能があると思った姉三人を引き取って、【雪華】はみそっかすだからと言って引き取らなかったと言う事にしようと思っています。 母親と2人暮らしになった【雪華】はその事がショックで笑わなくなります。 続きま…

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こんにちは8

続きです。 十時は先ほど書いた通り、38番目と39番目の【読み切り小説】の下準備をしましたので、メモは書けませんでしたね。 39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】の主人公は笑わない女の子です。 彼女は色んな鬼ごっこが得意で、誰も彼女を捕まえられません。 また、彼女が鬼をやった場合はあっという間に捕まえます。 そんな彼女を偶然捕まえる事が出来た王子様的役割…

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こんにちは7

続きです。 軽い気持ちで、【正勝】に挑戦した【翔理】は、【ステージファイター】で【正勝】にボロ負けします。 それから、【翔理】は【正勝】とつるむ様になるという様な事を書いたところまでしか書けませんでしたね。 その2人と男装して男として高校に通っている【紫苑】と三人で同好会を作るという事などを明日以降、書くと思います。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【正勝】は【カルマスター】と言う名前で活動していて、【カルマ】と言うキャラクターを使っている事と【マスター】と言う意味。 それに【狩る】と言う意味を合わせたネーミングになっています。 ヒロインの【紫苑(しおん)】の事が好きな【翔理(しょうり)】は何でも出来るイケメン男子です。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 朝、メモを取ったのは、37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】で昨日書けなかった、恋愛要素の追加と、この話のメインストーリーとして、オリジナル格闘ゲームを主人公の【正勝(まさかつ)】がやっているという設定を書きましたね。 【正勝】は架空の格闘ゲーム【ステージファイター】の【カルマ】と言うキャラクターを使っている【最強のカルマ使い】と言う2つ名を持っているプレイヤー…

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こんにちは4

続きです。 女遊びが激しい【慈吾郎】は自分と付き合いたいと思っている女性三人に神話や伝承などの素材集めをさせて、【耕作】より優位に立ちます。 追い詰められた【耕作】は公園で落ち込んでいると駄菓子をあげて懐かれていた小学生三人が協力してくれる様になったと言う流れについてのメモになりますね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【笑ってアイスドール】は、日曜日にやっていた【戦闘中】での那須川天心さんの神業と【YAWARA】の再放送を見た後にパッとひらめいたのでそれを書こうと思いましたが、書く時間までは確保出来ませんでしたね。 いつもの人に見せた【伝説神話を盛って濃い】は主人公の【耕作(こうさく)】とライバルの【慈吾郎(じごろう)】はゲームプランナーで長年仕事をしないため、クビを言い渡されそうにな…

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こんにちは2

続きです。 さらに、十時の休み時間は、【こりっ狐狸(こり)!!】のメモを10枚分用意して、【こりっ狐狸!!その1】から【その10】までを書いたのと、39番目の【読み切り小説】として、【笑ってアイスドール】の10枚分も追加で用意して【笑ってアイスドールその1】から【その10】まで書きました。 結局、20枚分の下準備を書いたので、十時の休みはそれだけで終わってしまいましたけどね。 …

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いつもの人には35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモを4ページ目まで見せました。 それと、38番目の【読み切り小説】として、【こりっ狐狸(こり)!!】と言う話を考えていますと伝えました。 続きます。

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以上です。

以上が、昨日の番組を見ている合間に作った3キャラになります。 これは来年の2月分の【よったろー屋本舗】更新用イラストにする予定です。

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琉韻 銘佳(るいん めいか)イラスト

続きです。 最後に、【ファーブラ・フィクタIFストーリーγ】のヒロイン、【琉韻 銘佳(るいん めいか)】のイラストになります。 【ファーブラ・フィクタIF】のシリーズでは最大の謎を持ったキーキャラでもありますね。 (【ファーブラ・フィクタ1~4】では【ヴェヌファニア】が最大の謎を持ったキーキャラになります) 一緒に描いてある鳥みたいなのと猫みたいなのと蛇みたいなのは何とな…

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澄芳 瑞仁(すみよし みずに)イラスト

続きです。 続いて、【ファーブラ・フィクタIFストーリーβ】のヒロイン、【澄芳 瑞仁(すみよし みずに)】のイラストになります。 特殊な部活動をイメージした話のヒロインで、彼女は途中で大けがを負ってマネージャーとなる道を歩むのですが、そのために右腕がありません。 これもイメージだけで作業中断しているので、作る段階になったら変更になるかも知れませんね。 続きます。

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藤宮 清世(ふじみや さやせ)イラスト

それでは、【ファーブラ・フィクタIFストーリーα】のヒロイン、【藤宮 清世(ふじみや さやせ)】のイラストになります。 人間嫌いバージョンの主人公の【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】とうち解けて消えてしまうと言う役所のキャラクターになりますね。 【ファーブラ・フィクタIF】はイメージだけで作業中断している状態なので、作る段階になったら変更するかも知れませんけどね。 続きます…

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追伸。

追伸。 イラストを更新するのを忘れていたので更新します。 実は昨日、兄に番組を見せながら、見なくてもテレビを流してればそれで良いと言う番組の時だけ、時間の節約をするために作業をしていました。 おかげさまで、イラスト作業を追加でしていました。 12月分まではストックを作っていますので、来年の2月分になるイラスト三点を作っていました。 1月はアニメーション年賀状を公開す…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)050

「おいらはおめぇなんかにゃぜってぇ負けねぇ…」 『それが遺言か!いてまえ、いてこましたれや』  ティアグラの世界の片隅で、歓喜にうちふるえるグルヌイユ・マルク。  その後ろには… 『…やれやれ、彼に手を出すなと言っているのに…』  ティアグラが立っていた。 『ティ、ティアグラ様…』  驚くグルヌイユ・マルクの首根っこを掴み、ティアグラは一瞬にして、ルフォスの世界に現れた。 続…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)049

 そんな吟侍も八回目の召喚でとうとう吟侍はやられ始め、九回目で一方的に攻撃されていた。 『クソガキがぁ、やった、とうとうやってやったわ』  勝ち誇るグルヌイユ・マルク。  ズタボロ状態の吟侍はもはや虫の息だった。  悔しいが吟侍の敗北だった。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)048

 だが、グルヌイユ・マルクは叩き伏せられた刺客達をベースに魔法陣をいくつも作りだし、そこから更に上位の刺客を無数、召喚した。  吟侍の体力を極限まで削るつもりだった。 「自分は安全な場所にいながら仲間を平気で切り捨てる…どこまで腐った根性だ…出てこいよ、ぶん殴ってやる!」  口では強がっていたものの吟侍の体力は限界だった。  それでも、声だけで自分は戦いの場に出てこないグ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)047

『初めまして、芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)、そしてさよならだ』  キャピテンヌより上位の怪物達が吟侍に襲いかかる。  だが、怒った吟侍はさっきまでのふらふらの状態が嘘の様に怪物達を倒していった。  怒りが彼を更に急成長させていたのだ。  あっという間に敵を全て叩き伏せた。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)046

 殺したのは吟侍ではない…キャピテンヌの身体から卵が飛び出てきて破裂したのだ。  卵から孵る無数の新たな刺客。  キャピテンヌは始めから使い捨てられていたのだ。 「命を何だと思ってやがる…」  敵とは言え、無惨に殺されたキャピテンヌを思い、怒りの表情を浮かべる吟侍。  理不尽に誰かが悲しむのが許せないのだ。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 10日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 毎日更新ストックを作ります。 【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の加工になりますね。

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こんにちは10

続きです。 お姉さんの【狐永久】は男を手玉に取るようなキャラクター、妹の【狸未来】はちょっとヌケたようなキャラクターを考えていますね。 この双子の血を混ぜた【人造半怪】が【ラスボス】で、血液で怪物を作り出す事が出来るというキャラクターにしようかな?と考えていますね。 他にもちょこちょこ思いついたのですが、まだ、まとまってないので書けるのはここまでです。 という事がありまし…

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こんにちは9

続きです。 双子の姉妹で、お姉さんが、【狐永久(ことわ)】、妹が【狸未来(りみく)】と言う名前にしようかな?と思っています。 この双子はキツネとタヌキの要素を取り込んだ、人造人間(人造半怪(じんぞうはんかい)?)と言うキャラクターにしようと思っています。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 後、鉛筆を取られている間、頭の中では38番目の【読み切り小説】のイメージを考えていましたね。 タイトルは【こりっ狐狸(こり)!!】というものになりますね。 37番目までが男の子が主人公なので、この38番目からは女の子が主人公の話になりますね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 本題となる【ゲーム】の部分のメモは書けませんでしたね。 一応、明日以降のメモになると思いますが、この後、【架空の格ゲー】の説明を書いて、そこからいくつかの【架空の格ゲー】を1つにまとめるために【正勝】達3人が動きつつ、ゲームもプレイしていくという事を書くと思います。 ただ、既に3枚目まで行ってしまっているので残り7枚で何処まで書けるかという所ですね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【正勝】は【紫苑】が女の子だとは相変わらず気付いていませんが、【翔理】は【紫苑】が女の子だと気づき、さらに好きだと告白しますが、【紫苑】は好きな人が居るからと振ります。 【翔理】は、その相手が【正勝】だと気付きますが、それを伝えません。 と言うのがこの物語の【恋愛要素】になるのですが、この途中までで今日のメモは終わってしまいました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それを人づてに聞いた【紫苑】は髪を切り、男子生徒として、【正勝】と同じ学校に受かります。 高校生となった【正勝】と【紫苑】はそこにイケメンの完璧男子【翔理】と共に【ゲーム同好会】を立ち上げます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 中学時代、【紫苑】は髪を伸ばし、たくさんの男子生徒からモテる様になります。 ですが、たくさんの告白に対して彼女は首を縦に振りませんでした。 その間、ゲームバカの主人公、【正勝】はゲーム三昧の毎日を送ります。 そして、高校は男子校を受験する事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 まずは、小学校のシーンです。 これは主人公の【正勝】とヒロインの【紫苑】の2人だけの物語で、【紫苑】は【正勝】に思いを寄せますが、【正勝】は【紫苑】の事を男の子だと思っていました。 その事がショックで、【紫苑】と【正勝】は疎遠になってしまいます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモは37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】のメモを取りました。 最初に全体の流れとして、主人公の【正勝(まさかつ)】とヒロインの【紫苑(しおん)】と親友の【翔理(しょうり)】の三人が格ゲーで革命を起こすという物語だと言うこと、実際の歴史と異なる設定という事などの説明を書いてから、一から物語を書いて行きました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 今週は六日出勤です。 いつも通りですね。 今日は全体朝礼がある曜日なので、いつもの人とは会話していません。 メモを取っていましたね。 ただ、10時の休み時間では、【ちょっと貸して】と鉛筆を取られてしまったので、途中で、メモが終わってしまいましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)045

『ぐ、ぐぞぅ…』 「悪さが出来ないようにあんたの力、もらうよ」  勝ちを確信した吟侍はキャピテンヌから能力を奪おうとしていた。  そこに子供故の吟侍の油断があった。  隠された悪意に気付かなかったのだ。  キャピテンヌの身体を突き破って無数の卵が飛びだした。  慌ててよけたが吟侍は深傷を負ってしまった。 「な、なんだってんだ、一体…?」  吟侍は状況が読めなかった。 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)044

 攻撃パターンは一切ない。  いつも思いつきで行動するから…。  その時、思った方法が…イメージした作戦が最善の攻略法…。  だから、誰にも吟侍の攻撃パターンは読めない。  キャピテンヌの敗因は吟侍をすぐにひねり殺せる子供と侮った事だった。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)043

 言うとおりにならないなら思うとおりにし向けてしまえば良い…  あれにこれを混ぜればどうなるか?  それにどれを混ぜればああなるかな?  吟侍はそういう考えの持ち主だった。  使えるものは何でも使う。属性、その他は一切気にしない。  攻撃方法を想像して、オリジナル戦略、戦術で、相手を一気に攻め立てる。  それが、吟侍の戦い方だ。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)042

 あるのは、体力の削られた今にも倒れそうなガキが一人…  グルヌイユ・マルクの考えた作戦が上手くいきキャピテンヌは勝ち誇った。  余裕だ。  簡単にぶち殺せる…と。  だが、吟侍はただの子供では無かった。  言うとおりにならないルフォスの世界のものを使ってキャピテンヌを見事、追い詰めたのだ。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)041

 現に、ちょこちょこ動き回るキャピテンヌを世界に取り込んだだけで、体力の半分以上を消耗して、肩で息をし始めていた。  仲間の安全を第一に考える吟侍ならそうするとふんでいたのだ。  だから、吟侍ではなく、吟侍の仲間を先に襲って危険性をアピールしたのだ。  自分達は人を襲うというアピールを…  ルフォスの世界に運ばれたとは言え、その世界に今の吟侍の思い通りになるもの等存在しない…。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 9日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 これが6月まで続くかと思うと憂鬱ですが、僕は僕なりに予定を組んでやって行こうと思います。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で地味作業になりますが、毎日更新ストックとして【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の第001話から第005話までをストック加工出来る様に頑張りたいと思います。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ていきます。 まだまだ見ていない番組の数がたくさんありますので、兄に見せながらやって行こうと思っていますが、兄はマイペース人間なので、予定を合わせるのが大変なので、ちょっと予定が組みにくい時がありますが、何とかやって行こうと思っています。 とにかく土日で休みの時は番組を見るのを優先させる事になると思います。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 ただ、まだ暗い内の早朝に起きているので、寝不足気味なのでもしかしたら起きられなくて予定が狂ってしまう事もあるかも知れませんが、その時はその時で予定を組み直そうと思っています。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編は第五本体クアンスティータ・リステミュウムの話までを終わらせたいと思っていますので、これからの早朝のこっそり作業はしばらく【ファーブラ・フィクタ】のフ…

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おはようございます2

続きです。 さて、話は変わります。 こっそり作業として、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編1】を作っていました。 という訳で、再チェック修正も含めて完成いたしました。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-06話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編2】の作業は来週の日曜日の早朝に…

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おはようございます1

おはようございます。 今日も朝、2時から起きています。 昨日は地震がまたありましたね。 ちょっと気持ち悪いですよね。 これも余震なんですかね? 東日本大震災の余震っていつまで続くんでしょうかね? 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)040

7 大ピンチ、そして敗北  吟侍とキャピテンヌの一騎打ちが始まった。  キャピテンヌの力は子供達が倒した怪物よりずっと強く、その場で戦ったら、周りの被害は甚大なものになる…  そう考えた吟侍は一旦、キャピテンヌをルフォスの世界に取り込み、安全な場所に移動する事にした。  だが、それこそ、キャピテンヌの…いや、グルヌイユ・マルクの計算通りだった。  ルフォスとの生体リンクが完…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)039

 そして、カノンを城まで送っていって遅くなった吟侍が子供達の助けに入る。 「そこまでだ」 『…お前が吟侍ってガキか?待ってたぜぇ、お前の前で、仲間を切り刻むためにわざわざ一匹も殺さないで待っててやったんだぜぇ』  冷酷な表情のキャピテンヌはそのまま捕まえていた朱理の首を跳ねようとした。  だが、それより一瞬早く、吟侍は朱理を抱えて脱出した。  離れた場所に朱理を下ろし、吟侍はキャピテン…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)038

 子供達は無事に孤児院を守りきれた…かに思ったが、残る一体はやられた99体の怪物達を束ねていた怪物だった。  今まで倒した怪物とは格が一つも二つも違っていた。  次々と子供達は傷ついていった。 『どうした?さっきまでの威勢はどうした?このキャピテンヌ様を倒すんじゃなかったのか?』  残った怪物、キャピテンヌは残忍な笑みを浮かべた。  なぶっているのだ。  殺そうと思えばいつでも出来る…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)037

 簡単にはやられなかった。  力で劣る部分は子供達同士で力をあわせ、一体一体、怪物達を撃退していった。  特に、吟侍の義理の兄、琴太(きんた)と吟侍に対してライバル心を燃やすユリシーズ達七英雄、東 龍也(あずま りゅうや)、西川 虎児(にしかわ とらじ)、北島 武(きたじま たけし)、南条 朱理(なんじょう しゅり)等飛び抜けた力を示す子供もいて、怪物達はどんどん数を減らしていった。 みん…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)036

 少し前に他の星から来た絶対者…アブソルーターと呼ばれる侵略者達に攫われた子供の多くがこの孤児院で暮らしていたのだ。  残った、吟侍達孤児院の仲間は攫われた友達を助けるためにルフォスという化獣の力を借りて日々、力をつけていた。  絶対に家族を取り戻す!  そう決意を決めて…。  そんな子供達にまたしても侵略者達が襲いかかる。  今度はアブソルーターでは無い…ルフォスと同じ化獣、ティアグ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 8日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 その他の日は番組を見ていく事になると思います。 兄に見せる番組とそうで無い番組があるので、そうでない番組は兄が居ない内に見るしかありませんので、その分、作業時間などを圧迫します。 来週の土曜日はバイトは休みじゃないですし、しかも午後から所用の予定が入っているので、予定を切り詰めてやっていかないと行けない状態ですね。 忙しいですが、やりきって行こうと思っています…

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今日明日の予定3

続きです。 1話あたり15日更新分以上作れれば、×10で150日分、つまり、約5ヶ月分、ストックを作る事が出来ます。 まぁ、出来れば16日以上作りたいと思っています。 1話あたり、18日分くらい作れれば、半年分くらいは確保出来るかも知れませんね。 地味作業で大変ですが、3月30日から13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書をはじめられる様に頑張りたいと思います…

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今日明日の予定2

続きです。 制作再開は来週の火曜日を予定していて、毎日更新ストックとして、【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編の更新用加工をしたいと思っています。 10話分ありますので火曜日だけでは無理だと思いますが、せめて5話分は終わらせたいと思っています。 続きは木曜日の作業で合わせ技で10話を終わらせたいと思っていますね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 一日を通して見ることになると思います。 明日の予定ですが、早朝に起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編1】の文字入力を終わらせて、その後、再チェック修正もやります。 日中は今日と同じで、番組を見ていきます。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 続きは、明日の早朝に起きて、24ページ目以上書いて、再チェック修正も済ませたいと思っています。 今日明日の日中は貯まった番組を見ていきますので、作業をしている余裕はありません。 なので、早朝作業で制作を進めないと行けないですね。 という訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、2時から起きています。 こっそり作業として、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編1】を作っていました。 気のせいか、何か作った様な気もするのですが、データが見あたらないので作りましたね。 その前にずいぶん久しぶりだったので前に作った所までを読み返してからの作業になりました。…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)035

 グルヌイユ・マルクの配下100体の怪物達が外の世界に解き放たれた…。  狙いは吟侍と彼の周りにいる子供達…  将来においてルフォスの戦力となりそうな可能性の排除だった。  怪物達は吟侍の住むセント・クロス孤児院を襲った。  セント・クロス孤児院…ジョージ・オールウェイズ神父が教会と兼ねて孤児達を育てている場所だ。  吟侍も他の子供達と同じ様に神父に育てられていた。  カノンも姉…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)034

 だが、相手はティアグラと引き分けた程の力を持つ化獣…まともに向かって行っても返り討ちにあうのが目に見えていた。  そこで、せめて、ルフォスを困らせてやろうと、彼の戦力をそいでやろうと悪巧みをした。  自分が行ったらパワーが大きすぎて目立ってしまう…  それだとティアグラにバレてしまう…  そのため、グルヌイユ・マルクは自分の最下級の配下を使い、吟侍の暗殺を企てた。  今ならば、吟侍と…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)033

6 ちょっかい 《認めへん…認めへんで…わいは…》  ティアグラの世界では、ルフォスに対し、強い殺意を覚えるボスが存在した…  カエル面の怪物、グルヌイユ・マルクだ。  ティアグラへの強い信奉者でもある彼はティアグラよりも強い者はクアンスティータだけだと思っていた。  だから、ティアグラの自分より強い者はゴロゴロいるという言葉がショックだった。  絶対に認めたく無かった。 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)032

 クアンスティータの事を知る者はルフォスの事をバカにするだろう…  絶対に無理だ。超えることはおろか近づく事すら出来ないと…  だが、ティアグラはもしかしたら…そう思っていた…  だから、ルフォスは殺せない…。  ルフォスより力を回復して絶好のチャンスである今も…  …見てみたいのだ。  ルフォスがクアンスティータを超える所を…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)031

 自分達の知らない強者がたくさん存在するという事に…  それに、口には出さなかったがティアグラは更にこのことも知っていた。  神話の時代、13核と表現されている核の数…実は168核存在し、ティアグラの前にも60核もの化獣が生み出されていたという事、クアンスティータには96核もの核が使われているという事もだ…。  クアンスティータ…不動の№1…  彼女の力を利用しようと言う者はたくさん…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 7日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝に起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-05話【セレークトゥース・ワールド再チャレンジ編1】を作ろうと思います。 終わらない可能性がありますので、翌日の日曜日にも作業をして、それを完成させます。 日中は兄にも番組を見せないと行けませんので土日は番組を見ていくと言うことになります。 制作再開は…

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こんにちは14

続きです。 男装している女の子は主人公の男の子が好きで、イケメン男子はその男装している女の子の事が好きだという三角関係にしようと思っています。 主人公は男装している女の子の正体を知らないという設定も頭の中では浮かんでいたのですが、時間が足りず、そこまでは書けませんでしたね。 という事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは13

続きです。 主人公は男の子で、女性にモテるイケメン男子と女装して男の子のふりをしている美少女の三人でチームを組んで、【格ゲー】をしていくと言う物語にしようと思っています。 有名なゲーム風なオリジナルゲームをいくつか作って、それを統一させて対戦するという運動を始めるという物語ですね。 これは実際にはあり得ない事ですけどね。 ただ、物語では全ての【格ゲー】を統一すると言う物語…

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こんにちは12

続きです。 その事を序章としてサブタイトルが【トリセツ(取扱説明書)】と言う感じでこの物語はこうだと断りを入れようと思っています。 そんな事を書いたところで時間になってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 また、時代設定も既に一般化しているeスポーツですが、物語ではまだeスポーツというものが存在していなくて、それが立ち上がろうとしている時にしようと思っています。 高校生が主役で、たくさんのタイトルの【格ゲー】を統一して、その一番を決める大会を作ろうと企画して、ムーブメントになっていくという感じのストーリーにしようと思っています。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 簡単に説明すると様々な格闘技ゲームを統一させてそれの1番を決めようという物語になりますね。 ただ、既存のゲームは著作権などがありますし、格ゲー(格闘技ゲーム)が知らない人にも楽しんで貰える様にルールをなるべくシンプルにして、一から組み上げる様にしようと思っているので、実際には存在しない架空のゲームと言う事にしようと思っています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 10時の休み時間からは、37番目の【読み切り小説】の【格ゲーオリンピア】の下準備として、10枚分のメモを用意してちょこっと書いて今日は終わりました。 ちなみに、正式タイトルは【異種タイトル格闘技ゲームオリンピア】にしようと思っていたのですが、長いので【格ゲーオリンピア】にしました。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 物語の展開としては謎の部分があってそれを少しずつ解明させて行くというストーリー展開を考えています。 と言う様な内容を書いたところでメモが10枚目いっぱいに達したので、この話のノルマもこれで達成した事になりました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 ところが、【ヒストリー】にも異変が起きて、それ以外の4つの連合加盟仮想世界から救出部隊が派遣されますが、結局、【ヒストリー】とも連絡が取れなくなります。 続けて、【ヘブン】、【ヘル】とも連絡が取れなくなり、パニックになった【リアル】は独断で連絡を絶ちます。 孤立した【ファンタジー】がどうなるか?と言う物語になりますね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【AIイメージファンタジア】のメモは昨日書いた事とそんなに変わらないのでさらっと書きますが、【優治(ゆうじ)】の話をきっかけに主人公【涼平(りょうへい)】の居る3番目の仮想世界【ファンタジー】を含む5つの仮想世界(残りは4つは1番目の【リアル】2番目の【ヒストリー】、5番目の【ヘブン】、6番目の【ヘル】になります)で連合を組みます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 後は、元の世界に戻るバージョンと先に進むバージョンの話を作ると言ったマルチエンディング形式を採用するなどの事が書かれていました。 いつもの人への話はそんな感じでしたね。 後は、36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモが朝、終わったので、いつもの人に来週からの予告として、37番目の【読み切り小説】のタイトルを伝えましたね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 この六種類が書かれたサイコロを転がし、出た目の試練を行うというものです。 もちろん、これは第二の引き出しの時の試練で、第三の試練、第四の試練と増えるに従って、試練の種類も増えて来るという事になっています。 七つ目の試練は、鶴を折るなどの折り紙的なもの。 八つ目はパズル、九つ目は迷路と言う様に試練の数が増えて行きます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 三つ目は、縄跳びを百回跳ぶという体力的なもの。 四つ目は、犬の絵を描くと言った美術的なもの。 五つ目は、猫踏んじゃったを弾くなどの様な音楽的なもの。 六つ目が、小箱を探すと言った宝探し的なもの。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今回の【ブルー・ドロワー】は試練の所のメモでしたね。 【耳を隠した女性】が主人公に試練を与えて、元の世界に戻るかそれとも120%増しの良い異世界に移動するかをせまるという設定ですが、試練と言っても、そんな難しいものではなく、出来る人は出来るし、出来ない人は出来ないというものですね。 最初の試練は6つあって、計算問題や漢字の書き取りなどの勉学に関するもの。 二つ…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 Wさんに話かけられましたが、それでも何とかメモを取る時間を捻出しましたね。 いつもの人には、34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを10枚目まで見せました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)030

『ははは、ルフォス君じゃないけどね、僕も彼の力に興味はないんだよ。彼を倒して嘘っぱちの№2になることなんてこれっぽっちも思っていないよ』 『嘘っぱちだなんて…我々は信じています…』 『嘘っぱちさ…化獣の中だけでも、クアンスティータちゃんの双子のお姉さん、12番の化獣クアースリータちゃんがいる…間違いなく、彼女も僕やルフォス君より上だよ…それに、化獣が最強の存在でいられるのはクアースリータちゃ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)029

『あの、どういう…』 『クアンスティータちゃんの力を求める僕と、クアンスティータちゃんを超えようと思っているルフォス君…彼女はどちらに気を許すと思う?』 『それは、もちろん、ティアグラ様です。クアンスティータに悪意を持って近づくルフォスなんぞが…』 『…僕は違うと思うよ…悪意というのならそれはむしろ僕の方…純粋に勝ちたいと思っているルフォス君の方を彼女は信用すると思うよ。僕の下心なんて簡単…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)028

『だがよぉ、リオンの兄貴…』 『良いよ、良いよ、少しなら説明をしよう』 『ティアグラ様…』 『ファーブラ・フィクタと魔女ニナの間に生まれた僕達13核の化獣(けもの)の中でも僕とルフォス君、クアンスティータちゃんを合わせて三大化獣と呼ばれているのは知っているよね』 『はい。ティアグラ様が過去、ルフォスのバカが現在、クアンスティータが未来を司ると…』 『そう、だから過去の僕が未来のクアンス…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)027

5 ティアグラの世界にて…最深淵について…  一方、自分の世界に戻ったティアグラは数少なくなった配下、その内、4体の怪物に迎えられていた。  ティアグラの世界の各地の支配を任されたいわゆるボスキャラというやつである。  ボスキャラの一体、リオン・マルクが口を開く 『ティアグラ様、お帰りなさいませ。どうでしたか?』 『そうだねぇ…まだ、全然、お話にならないくらいレベルが低かったかな……

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)026

『ほら、ガキんちょ、入り口開けてやるから、とっとと帰れ!』 「ぶぅ~っルフォスちゃんも私を追い出そうとしてる~」 『てめぇの体の心配してやってんだよ!』 「優しいね、ルフォスちゃんは」 『…吟侍、送ってってやれ、どうもこいつといると調子が狂う…』 「まぁ、照れちゃって」 『照れてねぇよ!』 「おいら、ちょっと焼き餅だな…」 『色恋はてめぇらだけでやってろ、俺は興味ねぇ』 「ルフ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 6日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 昨日の予定と入れ替えたので今日は番組ですね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですが、番組がものすごく貯まっていますので、兄に見せながらドンドン消化していこうと思っています。 土日の早朝にこっそり作業として、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編を作ろうと思っています。 制作再開は来週の火…

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こんにちは17

続きです。 後、2ページちょっとなので、話しかけられなかったら、多分、明日で、【AIイメージファンタジア】のメモを完成させる予定ですね。 と言うような事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは16

続きです。 物語の展開としてちょっとずつ謎が解明されていくというスタンスを取りたいので、メモの段階で、全部の展開を書かない様にしようと思っています。 また、肉体を失って精神を仮想世界で定着されているので、逃げ場が無いという緊張感も表現しようと思います。 続きます。

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こんにちは15

続きです。 【クリエイト】からやって来た【何か】は、小さな男の子とも初老の男性とも言われていてはっきり正体がわからないという感じのサスペンス的な要素も少し持たせようと思っています。 その事を書いて行ったら多分、10枚目まで行っちゃうかも知れませんね。 続きます。

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こんにちは14

続きです。 明日は、第一の仮想世界【リアル】、第二の仮想世界【ヒストリー】、第五の仮想世界【ヘブン】、第六の仮想世界【ヘル】からも批難してくる人達が居て、それが全て、第七の「仮想世界【クリエイト】から来た何かに関係している事がわかります。 批難してきた人達から話を聞いて、【涼平】達は対策を取っていくという物語になりますね。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 不幸中の幸いと言うか、【優治】はその招き入れた【何か】が確認出来ないくらい遠くに居て、噂でしか聞いたことが無かったから、【ファンタジー】に逃げ込む事が出来ましたが、【何か】を招き入れた所は滅びたか、全く別の何かに変わってしまったのでは無いかと言う事を伝えると言うところまで書きました。 そこで今日のメモは終了です。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 【SF】と違い、【クリエイト】は元々、無の状態から要素を足して行く仮想世界だから、気にしていませんでしたが、【SF】と【クリエイト】との連絡手段が無くなっています。 問い詰めると【優治】は重い口を開きます。 【SF】で、【涼平】達の居る【ファンタジー】と同じように平和に暮らしていた【優治】ですが、【クリエイト】から来たという【何か】を招き入れた事から変化が起きます。…

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こんにちは11

続きです。 【優治】が元々居た第四の仮想世界【SF】と連絡が取れないのがわかり、再度、【優治】を問い詰めます。 すると【優治】は知らない。俺は知らないと怯え出します。 きな臭く感じ、よく調べて見ると【SF】だけでなく、7番目の仮想世界の【クリエイト】とも連絡がつかない事がわかります。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 【優治】は普段は普通にしていますが、1人になるとぶつぶつ独り言を言って青ざめているので、【涼平】は問い詰めます。 すると【優治】は気にしないでくれと言います。 それで大して気にせず過ごしていると、他の仮想世界との連絡が取れない事に気付きます。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 どんな内容かと言えば、肉体を失った主人公、【涼平(りょうへい)】は7つの仮想世界の1つ、第三の仮想世界の【ファンタジー】でエルフやドラゴン、魔法などがある生活をしていました。 そこへ別の仮想世界からやって来た【優治(ゆうじ)】という同じく肉体を失った男性が引っ越してきました。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 それで、朝の休み時間と10時の休み時間で、36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを取りました。 おかげさまで8枚目まで進みましたので、これも後、2枚ちょっとで終了となりますね。 物語の展開について書いたのですが、それだけで8枚目まで行ってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それで、38番目から40番目の【読み切り小説】は女性主人公にしようかな?と思っています。 37番目から40番目の【読み切り小説】はどんなのにするかまだ考えていませんけどね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そうなると、現在、バイトの休み時間で36番目の【読み切り小説】のメモを取っている状態だから、これも含めて、5作考えたら、一旦ストップという事になりますね。 35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】が男性主人公、36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】も男性主人公ですので、37番目の【読み切り小説】も男性主人公と言う事になります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それでも、最初に考えた時ほどの熱はたまらないので、どうしても1、2段階くらい熱が冷めた状態で、本番の清書をするという感じになっています。 そう言う状態を出来るだけ避けたいので、少なくとも60数ページのメモを一太郎で取るまでは新作は考えないと言う事にしようと思った訳です。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 理由は話していないのですが、あんまり先行して作りすぎると小説を作る熱が冷めるからですね。 鉄は熱いうちに打てじゃないですが、その小説を作ろうと思っている時に一気に作らないと作る気持ちを温め直す必要があるからです。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 6枚目が終わって7枚目を見せている途中で時間切れになってしまったので、明日は7枚目から見せて行くことになりますね。 YANさんが加わってからは、一応、40番目の【読み切り小説】まではメモを取りますが、その後は一旦ストップさせますと伝えましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【ブルー・ドロワー】は♪音符を集めてある程度集めるとボーカロイドに歌って貰えるという部分のメモを見せましたね。 集めた音楽は次の異世界に持って行けないとかそんなところまでのメモになりますね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 いつもの人には、34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを見せましたね。 途中で、もう1人、YANさんも話に加わったので、あまりメモは見せられませんでしたけどね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が今回のノルマの2キャラになります。 一応、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】のキーキャラクター(メインヒロイン?)が右の【ナンバー1 ヴェヌファニア】、【ファーブラ・フィクタIFストーリーγ】のキーキャラクター(メインヒロイン)が左の【琉韻 銘佳(るいん めいか)】となります。 この2キャラを中心に【ファーブラ・フィクタ1~4】と【ファーブラ…

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ナンバー1 ヴェヌファニア イラスト

ナンバー1 ヴェヌファニア イラスト 次が、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の【ナンバー1 ヴェヌファニア】になります。 【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】ではラスボス、クアンスティータに握手して力を渡したとされる【ヴェヌフェルナ】と呼ばれる存在が書かれているのですが、それに当たりますかね。 ただ、【ヴェヌフェルナ】は【ヴェヌ…

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ナンバー2 ヴェヌフィクトゥア イラスト

まずは、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の【ナンバー2 ヴェヌフィクトゥア】になります。 これは、【ファーブラ・フィクタ1~3】までにモデルになったキャラは居ませんね。 昔作った【ぬ】って言うキャラクターの要素は使っていますけどね。 【ナンバー1 ヴェヌファニア】の副官的キャラクターになりますね。 背面に【ナンバー3 ヴェスフェアリス…

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一旦失礼します。

それでは、作業に入りますので、一旦失礼します。 完成したら、また、ブログを更新します。 では、また。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)025

 カノンは反対しているのだが…  二人は付き合っているが、必要最低限の接触しか許されていないという微妙な間柄なのだ。  二人が普通に付き合い、結婚するためにはカノンがルフォスのパワーに抵抗出来る力を身につけるか、吟侍がルフォスの力を放棄するしかなかった。  だが、ルフォスの力を放棄するという事は吟侍の死を意味するのでそちらの選択は無かった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)024

 カノンの事を心配する吟侍。  【お花ちゃん】とは吟侍がカノンにつけたニックネームで【カノン→花音→お花ちゃん】という図式でそう呼んでいた。  女神御の化身であるカノンにとって化獣であるルフォスの世界は毒になるのである。  だから、カノンは他の仲間の様に特訓をしにルフォスの世界に入る事は出来なかった。  居るだけで無意味に体力を削ってしまうからだ。  そのため、ルフォスの世界にはカノン…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)023

 女神御の力が覚醒しかかっているカノンには瞬時に発明をする能力を身につけていた。  塩もその能力で作りだしたのだ。  また、小さいながら、歌姫としても活躍し、侵略者を撃退した英雄(吟侍)とは理想のカップルとされていた。 「お花ちゃん、来ちゃ駄目って言ったじゃん」 「ちょっとくらい平気だよ。はい、吟ちゃん、差し入れだよ~」 「また、倒れちゃうって…ほら、戻って…」

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)022

4 カノン 「はい、お塩だよ、だけど、何に使うの?」  ティアグラと入れ替えで少女が一人ルフォスの世界に入って来た。  吟侍の彼女、カノンだった。  ティアグラは何故か、カノンの前では姿を現さなかった。  ティアグラが消えたのもカノンの気配を察知したからだろう。  カノンは女神御(めがみ)の化身という運命を背負って生まれた少女で、吟侍の住むメロディアス王国の第七王女でもあった。 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)021

 クアンスティータの力は恐れられてもいるが、また、喉から手が出る程、欲しい力でもあった。  ティアグラはその力を狙っているのだろう…。  ルフォスはクアンスティータの力を超える事を願い…  ティアグラはクアンスティータの力を利用する事を考えている…。  それが、二大化獣の考え方の違いだった。 「まぁまぁ、二人とも、少しは仲良くしなって…」  火花がバチバチ散っているティアグラとルフォ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 5日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は今日と予定を入れ替えますので番組を見ます。 明後日の予定も午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日はお休みですが、制作をするのはお休みして、兄に色々と番組を見せて行くことになると思います。 休みの間に出来るだけ番組を見せて、見ていない番組の数を減らしたいと思っています。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して、番組を見るのではなく、制作をします。 イラストを二点完成させてブログで公開します。 土曜日がお休みですので、その時にまとめて兄にも番組を見せて行こうと思っていますので、先に制作の方を終わらせて起きます。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 昨日に続いて今日も早起きしたのでかなり眠い(日曜日も早起きしてますし)ですが、イラスト作業を終わらせてしまおうと思って、また、下書きとコピックマルチライナーでなぞる作業だけ夜中に起きてやっていましたね。 今日は予定を変更して番組を見るのではなく、明日の作業分を今日やる事にしましたので、朝、1時に起きて作業をしていました。 という事でちょっと支離滅裂な文章になっている…

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こんにちは7

続きです。 その続きも書こうと思っていたのですが、話しかけられたのでそれ以上は書けませんでしたね。 後、実は今日も早起きして作業をしていました。 朝には兄に番組を見せないといけないのでそれより更に早く起きて作業をしていました。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 主人公達は7つの仮想世界で好きな所を選び、生活するのですが、主人公は3つ目の仮想世界の【ファンタジー】を選択しました。 【ファンタジー】と言ってもバトルが頻繁にあるという訳では無く、平和な日常がある仮想世界なのですが、ある時、他の仮想世界から逃げ込んで来た人が来てから話がきな臭くなっていくと書きました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 悪魔などが登場し、魔界や地獄、霊界などがモデルになった【ヘル】が6つ目。 無の状態から要素を足し組み上げていく世界として【クリエイト】が7つ目。 と言う事を書いたのと、【AI】だけでテストが行われ、安全が確認出来たので、主人公達、身体を失った人達の精神データがインストールされます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 なので、中途半端にしか書けませんでしたね。 一応、身体を失った人が入る仮想世界は七つあって、昨日書いた、4つの仮想世界(現実世界を忠実に再現した【リアル】、歴史上の場面を再現した【ヒストリー】、ドラゴンやエルフ、魔法などが登場する【ファンタジー】、未来世界や宇宙、科学などが登場する【SF】)の続きとして、天使や神様が登場し、天国や極楽、桃源郷などをイメージした【ヘブン】が…

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こんにちは3

続きです。 新人さんが声をかけて来て、小説のメモをそうやってとっているんですか?と聞かれたのではいと答えました。 その後、芥川賞と直木賞のどっちを狙っているんですか?などと言われたので、僕はどちらも狙っていません。 ライトノベルとかそっちに近いと思いますよと答えたりしていたら、休憩時間が終わってしまいました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【ブルー・ドロワー】のメモは、音楽に関する異世界で、【耳を隠した女性】が出てきますが、【レッド・ドロワー】は視覚に関する物として【本】、【グリーン・ドロワー】は口に関する物として【食べ物】などがキーアイテムとして出てきますと追加説明しましたね。 それで、朝と10時の休み時間では、36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモを取ったのですが、またしても途中…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 無茶苦茶忙しかったです。 いつもの人には34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを3枚目まで見せましたね。 それと現在は36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】という作品のメモをとっていますと言いましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、兄に見せなくても良い番組を見ます。 兄が帰って来てから共通して見る番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が今回の3キャラになります。 残すは、【ナンバー2 ヴェヌフィクトゥア】と【ナンバー1 ヴェヌファニア】の2キャラのみですが、それは木曜日に公開する予定です。 時間が足りず出来なかったらすみません。 出来るだけ公開出来る様に頑張ります。

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ナンバー4 クアンスリティータ イラスト

最後に、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】から【ナンバー4 クアンスリティータ】のイラストになります。 イメージとしては、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ及びファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のラスボス、【クアンスティータ】のイメージ変更キャラになります。 能力的には大体、クアンスティータと同様の力があることになっています。 …

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ナンバー5 クェスニーデ イラスト

続いて、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】から【ナンバー5 クェスニーデ】のイラストになります。 イメージとしては、【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース及びファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のラスボス、【クエニーデ・クアンスティータ】のイメージ変更キャラになります。 【プハンタシア・クアンティタース】の【クエニーデ】はクアン…

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ナンバー6 フェインディナ イラスト

という訳でまずは、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】から【ナンバー6 フェインディナ】のイラストになります。 イメージとしては、【新・ちっちっぱ】のラスボス、【ふぇんでぃなちゃん】と【ファーブラ・フィクタ】の【フェンディナ・マカフシギ】のイメージを足して割った感じのキャラクターになります。 このキャラクターは【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】…

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今日のノルマは以上です。

ふぅ。 今日のノルマは以上です。 何とか時間内に作業が終わりましたね。 早朝作業で、2工程進めていなかったら終わらなかったですね。 それでは、【よったろー屋本舗】10月から12月分の更新用イラストの内、3点をこの後、公開して終わりたいと思います。

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一旦、失礼します。

それでは、作業をしますので、一旦失礼します。 作業が終わったら、またブログを更新します。 では、また。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)020

 今はお互い力の大半を失ってなりを潜めているが虎視眈々と復活のチャンスを狙っているのだろう…。 『もっとクールにいこうよ、ルフォス君。今はお互いこのザマだ。全力とはほど遠い今の状態で争っても仕方ないじゃないか』 『ここは俺の世界だ!てめぇの来る所じゃねぇ』 『おー怖い、怖い…良いじゃないか、別に何をする訳でもない…生まれ変わったルフォス君、君の成長を見に来ているだけだよ…』 『ずる賢い、…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)019

3 ティアグラ 『やぁ、吟侍君…今日も元気だね…』  特訓中の吟侍に声をかける影が一つ現れた。 「やぁ、ティアグラさん、今日もよくわかんない感じだね、元気?」  影の正体は第一の化獣、ティアグラだった。  ルフォスのライバルとして、毎日、吟侍の成長ぶりをチェックしに来ているのだ。  正体は不明で、吟侍の近くに住んでいるということしか解らない。 『ティアグラぁ、てめぇ、今日もぬけ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)018

『てめぇ、やる気あんのか!』 「あるよ!」 『じゃあ、なんだ、そのザマはぁ!!』 「しょうがないじゃん、おいら、まだ、子供なんだから…」 『クアンスティータもガキだ』 「クアンスティータってまだ、生まれてないんだろ?じゃあ、子供でもないじゃん」 『へりくつこねるな、クソガキがぁ!』 「べー~だ!」 『くたばれ!…って、本当にくたばるな!』 「死んでないもんね~」 『てめぇ、死…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)017

 だが、それには、吟侍が外の世界で敵を倒して取り込まなければならない…  残念ながら、吟侍にその力はまだ、無い。  今は、ルフォスの世界の中のコアだけで、生み出した生命体と特訓を重ねて力をつけている最中だった。  もし、吟侍がルフォスの力を使いこなしたら世界そのものを動かす戦力を持つという事になるが、今は、無力なただの子供だった。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)016

 力の元のようなものは残っていて、それが、ルフォスの世界の各地に散らばっていた。  力の元はコアと呼ばれ、心核(マインドコア)と技核(スキルコア)、体核(ボディーコア)という大きく分けて三種類のコアが存在する。  この三つを合わせることによって一つの生命体となり、吟侍達の修行の相手となる怪物等が生まれるのだ。  このコアは他の生命体や機械、鉱物、能力などと合わせる事も出来、外の世界…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 4日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 CMは当然、飛ばしますし、歌を飛ばしても良いと言った番組は歌も飛ばします。 少しでも番組を見ていく時間を減らすにはそうするしかありませんね。 これは最低でも6月までは続くと思います。 済みませんが、そう言う予定でお願いします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日になります。 木曜日も早朝に起きて作業を2…

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今日明日の予定3

続きです。 とりあえず、朝と夜の時間は兄と共通、もしくは兄だけが見る番組を兄に見せるという事になっています。 そのまま通常のスピードで見ていたら絶対に終わらないので、途中から番組は全て倍速で見てもらうという事で兄には納得してもらっています。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 つまり、消しゴムかけから始まって、スキャニング、ゴミ取り、色塗り、加工、という作業をすればブログで公開出来ます。 イラストの説明の文章も作らないと行けませんけどね。 それならば、今日中に何とか公開までいけるかな?と言う感じですね。 それで一応、帳尻を合わせられるかな?と思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 実は、実質、午後、バイトから帰ってからブログを更新してからの作業だと予定通り作業が出来ないと思ったので、早朝に起きて(あ、そう言えば地震がありましたね)イラスト作業を先に進めていました。 なので、下書きとコピックマルチライナーでなぞるという2工程は朝の内に先に済ませています。 ブログを更新した後はこの後からの作業と言う事になります。 続き…

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こんにちは14

続きです。 なので、一週間で、毎週、水曜日と土曜日の二回、録画予約し直す事になりそうですね。 そうしないと全部の予約が出来ませんので、そうなります。 それはそれで仕方ないのですが、四月からの番組改編期が心配ですね。 その後、見る見ないはともかく、最初の1回はほとんどの番組を兄にも見せないといけないので、その分、時間も取られると思います。 四月以降の土曜日の休みが去年…

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こんにちは13

続きです。 兄からはお礼としてミスドのドーナツ3つをいただきましたが、何か割に合わない感じですね。 結局4局の番組が録画出来ないので、僕と兄の見る番組を合わせると一週間に140種類(数ではありません。数で考えると朝ドラや情報番組など一週間に5つや6つある番組もあるので、全部で170くらいになります)の番組を録画する事になりますので、僕のブルーレイレコーダーでは128種類までしか録画予…

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こんにちは12

続きです。 何か、その人が騙されているのでは無いかと思う話でした。 とりあえず、MAさんには、ちょっと話がおかしいですとは伝えましたね。 そんな事があったので、メモの方は途中で中断と言う感じになってしまいました。 それと、兄の件ですが、やっぱり故障していたみたいでしたね。 なので、兄にも番組を見せないと行けない事に決まりました。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 それと同僚とも話をしたんですが、曲の方も何のコンテストかわかりませんが、曲が出来たのなら、コンテストに出さないで、ボーカロイドでも自分で歌っても良いですから、5000円や1万円の審査料がかかるコンテストに応募するより作詞作曲が出来た時点で、自分で発表した方が良いんじゃないんですか?と言いました。 そしたら、MAさんはその人はネットが出来ないからと言っていましたが、何かモヤ…

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こんにちは10

続きです。 小説は推理小説らしいですが、3つ作っているらしく、3つで審査料が1万5000円かかると言われたのですが、小説の審査料でお金がかかるなんて聞いた事ないので、原稿の郵送費とかは多少かかるかも知れませんけど、ほとんど無料だと思いますよと伝えました。 審査料がかかる方が珍しいと思いますとも言いましたね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 それで、MAさんに話かけられたのは、MAさんの知り合いで小説と曲を作っている人が居るらしく、その人曰く、小説の審査料?で5000円、曲の審査料で5000円から1万円かかると言われたんですよね。 僕は【え?】って思いましたね。 メロディーはたまに浮かぶ事はありますが、曲を審査してもらう事など無いのでよくはわかりませんが、【審査料】って何だ?って思いました。 続き…

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こんにちは8

続きです。 6つ目は、魔界や地獄、死後の世界などをイメージした悪魔や霊の仮想世界【ヘル】。 7つ目は、無の状態から、要素を足して作り上げて行く仮想世界【クリエイト】。 ――というのをメモを取ろうと思っています。 その後、【AI】を使った実験があって、身体を失った人達のデータが送り込まれてトラブルが発生するという事を書いて行こうと思っていますが、それは明日以降ですね。 …

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こんにちは7

続きです。 という所まで書いたところで、MAさんに話かけられてしまってメモを最後まで書けませんでしたね。 一応、明日書くつもりですが…… 5つ目は、天国や極楽、桃源郷などをイメージした神様の仮想世界【ヘブン】。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 2つ目は、戦国時代や中世、縄文時代や白亜紀など地球上の過去の歴史を再現した仮想世界【ヒストリー】。 3つ目は、ドラゴンやエルフ、魔法などが表現されている仮想世界【ファンタジー】。 4つ目は、未来の世界や科学、宇宙などがテーマになっている仮想世界【SF】。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 そのプロジェクトはまず、【AI】だけでやって上手く行ったのが確認してから身体を失った人の記憶データをインストールするという事になっていて、まずは、7つの仮想空間がテストされることになりました。 そして、その7つですが、1つ目は現実の地球の各地域を忠実に再現した仮想世界【リアル】。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 その後、脳だけは保管されていて、地震が原因で身体を失った人が1000人を超える事になる。 その後、20年かけて脳だけになった人達の記憶データを仮想空間にインストールして生活してもらうプロジェクトが進んでいる。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 まず、全体の流れとして、主人公は地震が原因で肉体を失い、【AI】を使った【仮想空間】に記憶データをインストールして生活するけど、イレギュラーな事態が起きて、トラブルになる物語だと言う事を書いて、その後は順番に、主人公が普通に生活しているシーンから地震が起きて、肉体を失う事を書きました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 【グリーン・ドロワー】の10枚目では隠し部屋があって、そこで、【ゲーム】を作ったり出来るという話をしましたね。 後は休憩時間に36番目の【読み切り小説】の【AIイメージ・ファンタジア】のメモを取りましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 いつもの人には兄の件で、番組を余計に見る事になった話と、33番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/グリーン・ドロワー】のメモの10枚目を見せた所で時間になったので話は終わりましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 幸い、ブルーレイレコーダーを買い換えたばかりですので、録画容量は十分ありますが、下手に貯める訳には行かないので、見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストです。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)015

 今は、そんな強大、広大だった世界は見る影もなかった。  そんな壊れかけの異世界が吟侍の修行場だった。  吟侍だけではない。吟侍の幼なじみ達もルフォスの異世界で個別に修行を積み、力をつけていた。  全ては、侵略者達に奴隷として攫われていった友達を救い出す力を得るためにである。  殆ど残っていないとは言え、全部がない訳では無かった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)014

 無数の星があり、人や怪物が住み、街があり、森がある世界を丸ごと1つ所有しているのだ。  クアンスティータについては1つでは無いがルフォスも世界を1つ持っていた。  最も、神話の時代のティアグラとの戦いで、殆ど壊滅状態にはなってしまっているが、全盛期にはルフォスを敵に回すという事は世界をまるまる一つ敵に回す事を意味していた。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)013

2 特訓 「ぜぇぜぇ…」 『おい、生きているか?』 「な、なんとかね…」  吟侍とルフォスは今日も特訓を重ねる。  特訓場所はいつもルフォスの作り出す世界だった。  13核の内、1番の化獣ティアグラ、7番の化獣ルフォス、12番の化獣クアースリータ、13番の化獣クアンスティータの4核は独自の異世界を所有しているとされている。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)012

 最もそれが、丸一日続こうが、一年、いや、百年続こうが終わらないくらいでかいのだ。  無限大次元と言った方が早いだろう…。  計測可能次元を遙かに大きく上回る架空次元を余裕で使いこなすポテンシャルをもっているために、ルフォスは本能的にクアンスティータを恐れているのだった。  その途方もなくでかいクアンスティータに立ち向かうために吟侍の持つ勇気がどうしても必要だったルフォスは戦力…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)011

 実際にクアンスティータの干渉次元は数字としては表現困難なくらいで、数で現そうとすると、もっととんでもない数字が出てくる。  無量大数(むりょうたいすう/10の68乗または88乗)の遙か先、1不可説不可説転(ふかせつふかせつてん/10の37澗(かん/10の36乗)乗以上のとんでもなくでかい数字)というのを用いることになるからだ。  それでも、表現しきれず、1不可説不可説転の1不可説不…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 3日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日明日の予定1 今日の予定ですが、番組を見ます。 と言っても兄に見せる番組は見ないで、僕だけが見る番組だけを見ていきます。 兄が帰ってから兄にも見せる番組を一緒に見ることになります。 明日の予定ですが、本当であれば朝、更新して、午後は制作としてイラスト作業をするつもりでしたが、ブログの朝更新は出来そうも無いですね。 なので、午後にイラスト作業をして、その前にブログ…

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こんにちは13

続きです。 と言う訳で、今日の夜にならないとこの先の制作予定はわかりませんが、もう既に、昨日の夜と今朝、いくつか兄に番組を見せています。 既に負担にはなっていますね。 と言う所でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 ただ、昨日の時点では2局、番組が見れないと言っていたのに、今日は4局見えないと言っていたので、そうなると更に僕の負担が増える事になります。 出来れば、壊れていないと言う事になって欲しいんですけど、それは兄が帰って来てからになりますね。 それを僕が試してみても良いんですが、勝手に触ると怒るので、操作は兄にやらせるしかないんですよね。 ちょっと面倒くさい兄なんです…

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こんにちは11

続きです。 だとしたら、テレビを買い換える必要は無いと思うのですが、兄は人の話を聞かない所もあるし、せっかちで、頑固だから、壊れたと言ったら壊れたと言い張るかも知れませんが、夜に兄と会ったら、ちょっと冷静になってチェックして見てよと言うつもりです。 壊れて無かったとしたら、僕が番組を見せる必要はありませんので、ちょっと躓きましたが、通常の作業状態に戻せますが、兄が言うとおり壊れていた…

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こんにちは10

続きです。 それと、兄の事ですが、本人はテレビが壊れたと言っているのですが、壊れたと言う所を見ていると、何か、兄の勘違いでは無いかと思う節があるので、僕はまだ、壊れたと判断していません。 選局するとき、決定ボタンを押してくださいと言う指示が出ている所で決定ボタンを押して、すぐに別の番組の所に移動させてまた決定ボタンを押していたので、そうでは無くて決定ボタンを押してちょっと待たないと番…

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こんにちは9

続きです。 どちらにしても夢のある話だねと言う事で終わりました。 最後に【ドリーム5?】って言ったかな? 競馬で1等を5つ当てるって言うかけ方があるという事を教えてもらいましたね。 という様な話をしていたら、時間になってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 また、【ファーブラ・フィクタ】などをゲーム化、映像化してもらいます。 ゲーム制作会社に依頼したりして、その依頼料などに充てます。 後は、美味しいものをたくさん注文して食べまくったり、【ファーブラ・フィクタ】にテーマソングを作ってもらうための依頼料に充てたりなど、色々言っていったら、【僕】は運用で使うんだね?と言われましたね。 まぁ、これくらいやったら5億くらい…

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こんにちは7

続きです。 それと、【ファーブラ・フィクタ】など、たくさんのキャラクターを作った作品とかの主要キャラをフィギュアにしてもらいます。 【造型師】さんにお願いするもよし、高性能【3Dプリンター】を買って、出力するも良し、たくさん、立体化させたいと思います。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 まず、たくさん貯まっている【読み切り小説】を全て【自費出版】で出します。 順調にいけば、36番目の【AIイメージファンタジア】まで完成出来ると思いますので、36作全てを【自費出版】で出すことになりますね。 36×数百万と言うことになりますから、これだけで結構、使う事になりますね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 同僚は女性に使う、旅行に行く、美味しい物を食べるなどの事を言っていましたが、それでも使い切れないなと言っていましたね。 今はコロナだし、旅行も出来ないし、年も年だからそんなに性欲強くないしとも言ってましたね。 それで、僕だったらどう使う?と聞かれたので、僕だったら5億使い切る自信はありますと伝えて、その内訳を言いました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 後は同僚が、【5億あったら何に使う?】と話かけて来たのでその話題で盛り上がりましたね。 僕はやっていないのですが、競馬好きの人が多いですから、それで5億当たったらという話が出たんだと思います。 会話のマナーとして、寄付や家族に渡す、貯金などはしらけるので、自分のために使うとしたらどう使う?と言う話になりましたね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【伝説神話を盛って濃い】のメモでは小学生が考えた神話の追加として、文字に神性がついて、文字や紋章を書くと神様が召喚されるという設定と、パンドラの箱みたいなランドセルがあるという設定を書いたところで10枚目は終了しました。 後は、【丸36 AIイメージファンタジアその1】から【その10】まで書いたところでメモは終了です。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 後は休憩時間の作業としては、35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモを10枚目まで書ききったのと36番目の【読み切り小説】の【AIイメージファンタジア】のメモの準備をした所までしか進みませんでした。 後は、同僚と話をしたので、書けませんでしたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りでしたね。 今日は全体朝礼の日だったのですが、いつもの人と少し話が出来ました。 ですが、兄の事を話したので、制作の事については、こっそり作業として日曜日の早朝に29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを60数ページ目まで書きましたと伝えたのみでしたね。 続きます。

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追伸3

続きです。 僕と兄とでは見ている番組が異なるので、録画する番組も増えます。 一週間録画予約が物理的に不可能なので、3日ずつ交代で録画予約する事になるかもしれません。 その分、手間暇も増えます。 なので、ちょっと番組を見る時間がかなり増えそうですね。 ブログの更新ももしかしたら変な時間に更新する時もあるかも知れません。 まだ、正式に決まった訳ではないので、一応、…

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追伸2

続きです。 それまでの間、申し訳ないけど番組を見せて欲しいと言われたので、録画した番組を予定通り見れない可能性が出てきました。 いつもは倍速で見ているのですが、兄と一緒に見る以上、通常の速度で見るしか無く、ちょっと番組がどんどん貯まってきそうな感じです。 臨機応変に作業と番組を見ていこうと思うのですが、4、5ヶ月くらいは今までの通りに作業は出来ない可能性が出てきました。 …

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追伸1

追伸。 すみません。 兄がヘルプをしてきましたので、制作に影響するかも知れません。 兄のテレビかブルーレイレコーダーのどちらかがお釈迦になったので、夏を目処に買い換える事になったそうです。 2局くらい映らない放送局があるみたいで、その分の番組を見せて欲しいと言われました。 困った時にはお互い様なので、僕としても受け入れるしかありませんね。 続きます。

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お休みなさい。

朝の更新でちょこっと書いた【AIイメージファンタジア】に関する文章を後で、軽くメモを取っておこうと思いますが、それ以外は作業終了です。 それではお休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)010

 吟侍は数字には強い方だが、それでも、単位があまりにも大きすぎて何を言っているのかさっぱり解らなかった。  ルフォスがクアンスティータの話をする時はいつも天文学的過ぎる数値を言うので吟侍にはついて行けないのだ。  ルフォスの話に寄れば、クアンスティータは生まれてもいないという…  生まれてもいないものを恐れてどうするんだというのが、吟侍の素直な感想だった。  最も、ルフォ…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)009

 次に、化獣や神御、悪空魔は架空次元というものを持っていて、11次元以上のものを見ることが出来る。  神御や悪空魔は26次元、ティアグラやルフォスに至っては100次元のものを見て干渉することができるという話をした。  最後に、クアンスティータは、解っているだけで、9700極(ごく/10の48乗)次元以上の架空次元を持っている事が解っていてそれ以上は解らないと説明した。  ここまで来…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)008

 ちなみに今回、ルフォスがしていた話は【次元干渉力】についてだった。  人は、(時間を入れれば四次元だが)三次元宇宙(縦、横、高さ)に生きていて、人の世界で、あるとされている次元は11次元までだという話から始まった。  そして、二次元(平面)の世界から三次元(立体)の世界を見ることが出来ないように、次元が一つ繰り上がると、小さい次元からは大きい次元は見ることが出来ないという話をした。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)007

 そして、ルフォスは吟侍に対し、まずクアンスティータがどれほど強大な存在かを教える事にしたのだ。  敵を知り己を知らば、百戦危うからず…  まずは、敵を知る事として…  だが、まだ、幼い、吟侍に難しい話をしても理解できないというのが現状だった。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)006

 ルフォスにとって、ティアグラに勝つと言う自信はあるのだが、クアンスティータに対してはどうしようもない恐怖感を覚えていた。  人間には恐怖に打ち勝つ勇気というものが存在すると知ったルフォスはその時点で最も勇気を示した吟侍の心臓になる道を選んだのだ。  吟侍は生きるために、ルフォスはクアンスティータに対する恐怖に打ち勝つために共存関係が成立したのだ。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 2日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 遅くともその次の木曜日(3月25日)の作業までで出来れば【毎日更新】として【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編のストック作りを終わらせて、更にその次の火曜日(3月30日)の作業からは13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】から順番に清書(60数ページのメモを元に100ページちょっとの完成原稿にする作業)作業を開始したいと思っています。 そんな感じの予定です…

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今日明日の予定2

続きです。 水曜日は午前中はバイト、午後は番組を見て、木曜日に火曜日の続きをしたいと思っています。 火曜日の作業予定の三キャラの作業が終われば、次に進むのですが、終わらなかったら引き続き、その三キャラの作業を続けたいと思っています。 終わったとしたら、イラスト作業として、【ナンバー2 ヴェヌフィクトゥア】と【ナンバー1 ヴェヌファニア】を下書きから初めて色塗りまでの作業をしたい…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、残り時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の火曜日は午前中はバイト、午後は制作をします。 イラスト作業として、【ナンバー6 フェインディナ】、【ナンバー5 クェスニーデ】、【ナンバー4 クアンスリティータ】と言う三キャラを下書きから初めて色塗りまでを一気に作ろうと思います。 多分、ブログを更新しているとそこま…

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おはようございます4

続きです。 夢の中では結構、深い所まで考えていた気がするのですが起きたらほとんど忘れてしまっているのでそれ以外の設定は改めて考え直しにしないと行けないと思っていますね。 まぁ、イメージは大体あるのでそれにならって考えて行くことになると思います。 と言う様な事がありましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます3

続きです。 最初は順調だったのですが、記憶データを入れていくに従って、イレギュラーが発生し、【ファンタジー】の世界に異変が起きるという展開のストーリーを考えていますね。 これは夢の中で見て、起きてから簡単にまとめたものなので当然、メモは取っていません。 明日以降、35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモが終了したら、メモを取っていく事になるでしょうね。 …

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おはようございます2

続きです。 後、夢の中で36番目の【読み切り小説】として、【AIイメージファンタジア】と言う案を考えていましたね。 これは不慮の事故で、身体を無くしてしまった男性が主人公の話で、その前に、【AI】だけで【ファンタジー】の世界を作り上げて、安全が確保されてから事故で身体を失った人達の記憶データを入れるという事になっています。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、2時半から起きて作業をしています。 おかげさまで29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモが60数ページ目まで到達しました。 一応、これでノルマは達成しましたので、次のこっそり作業は【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編の作り貯めをする事になる予定です。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)005

 が、同時に神話の時代においてもクアンスティータの存在は他の化獣とは別格だという事が描かれている。  ルフォスが最強の座という覇権を握るに当たってクアンスティータという存在は絶対に覆ることのない途轍もなく大きな壁だった。  神話には13核ではなく168核のコアが存在し、その殆どがクアンスティータのためだけに割り当てられた核だという説もある。 続く。

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)004

 1核1核の力は強大だった化獣…  でも化獣同士協力する事の無かったため、力を合わせた神御や悪空魔に敗れ去ったという子供でも知っている神話にはそう記されている。  10番から13番の化獣は神話の時代、核のまま、ついには誕生することは無かったとされていて、特に、13番の化獣、クアンスティータが誕生していたら神御や悪空魔が勝利を掴む事はまず、無かったとされている。  絶好の時期を見…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)003

 だが、ルフォスもタダで吟侍の命を助けた訳では無かった。  ルフォスは神話の時代、神御(かみ)や悪空魔(あくま)をも凌駕したとされる13核の化獣(ばけもの)の1核で、7番目に生まれた事から7番の化獣と呼ばれていた。  1番の化獣、ティアグラと互角の力を持ち、神話の時代、覇権を巡って争い、相打ちとなり力を失い果てたとされていた。  神御と悪空魔は残った2番~6番、8番、9番の化獣…

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)002

 少し前の話になる…  このセカンドアースに侵略者達が現れた。  侵略者達の力は強大で、人々は為す術もなく攫われ、時には殺された。  誰もが諦めていた時、吟侍だけが、侵略者達に立ち向かった。  だが、善戦虚しく吟侍は侵略者達のリーダーに心臓を一突きにされてしまった。  絶命すると思われたが、吟侍はルフォスの核を心臓に取り込み命を吹き返し、ルフォスの持つ強大なパワーを得た。 …

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ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)001

1 吟侍とルフォス 『聞けよ、ガキが!』 「だから、その次元なんちゃらはもう良いよ…もっと楽しい話をしてよ…」 『楽しく話せばクアンスティータに勝てるのか?』 「クアンスティータもいいって…、もううんざりするほど聞いたから…」 『まだ、お前はクアンスティータのことは何もわかっちゃいねぇよ、だから説明してるんだろうが』 「あーうるさい」 『何だとぉ、こんガキャァ』  芦柄 吟侍…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】となります。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早朝に起きて、こっそり作業として、29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを60数ページ目まで書き進めます。 日中は貯まっているので番組を見ていく事になります。 月曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 制作は火曜日を予定しています。 イラスト作業の続きをしたいと思っています。

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こんにちは7

続きです。 余白から考えて、後、1つくらい神話を書けるスペースはあると思いますが、それで、【伝説神話を盛って濃い】のメモは終了となりますかね? まぁ、書けた方じゃないですかね? と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは6

続きです。 名前そのものが【神性】を持っており、例えば、【エルロード】と言う名前が神だとすると、【エルロード】が消滅しても、新たな存在が、【エルロード】の名前を引き継げば、その【存在】が【新たなエルロード】になると言う考え方の神話です。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 メモの方は35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモを10枚目に入る所まで書きました。 昨日書いたので、その部分については割愛させていただきますが、少年3人が考えたオリジナル神話ともう1つ、追加で新たな神話として名前を引き継ぐ神話の事を書きました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 なので、いつもより早く出勤したんですが、新人さんに教えたりしていたので、そんなに変わらなかったですね。 いつもの人には、あまり話せませんでしたね。 33番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/グリーン・ドロワー】の9枚目のメモを見せただけで終わってしまいましたね。 続きは来週の火曜日になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 後、昨日、勤め先に折りたたみ傘を忘れてしまって、今日は壊れている方の傘を持っていきましたね。 つまり、帰りは傘二本になったという事ですね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 新人さんにはかなり感謝されていたみたいな印象でしたね。 新人さんが最初に回された場所が、きつい言い方をする連中が居る場所だったみたいで、てんぱっちゃっていた見たいですね。 仕事の覚え方から対処の仕方まで紙にも書いて説明したので、多分、大丈夫じゃないかと思います。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでは無いですね。 今日は新人さんを教えました。 新人さんはいろんな所を回って来ていて、少々パニックになっているみたいなので、僕はバカ丁寧にこうこうこういう訳だからこうですよと理由と結果を全部思いつく限りの説明をしましたね。 続きます。

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まいなぁくらぶイメージイラスト

これは【まいなぁくらぶ】で作中に作っているファイリングのイメージイラストになります。 これも作っている時間が無かったので、【ファーブラ・フィクタ】のキャラクターからイメージを借りて作りましたね。

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まいなぁくらぶ表紙イラスト

と言う訳で【まいなぁくらぶ】用の表紙イラストになります。 とりあえず作っている時間が無かったので、あり合わせのイラストをかき集めて作りました。

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追伸

追伸。 そう言えば、【まいなぁくらぶ】が落選したので、そのために作った画像を公開しようと思います。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】は終了となります。 明日からは、【ファーブラ・フィクタ吟侍外伝(プレイバック)】になります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)125

「そこを聞かせて下さいよ」 「複雑に入り組んだ話になったから、話すのが面倒なんじゃよ」 「そうやって、また、面倒臭がる……」 「この話で重要なのは、ワシが後継者である吟侍達に向けて、色々、教える事を自ら学んでいく決意をしたという所じゃ。後はオマケのようなものなんじゃよ」 「バトルシーンが殆どないじゃないですか」 「ワシ、バトルきらいじゃもん」 「良いから聞かせてくださいよ」 「さて…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)124

「でしょうね」 「最後はウィルヘルムを倒して、めでたしめでたしという訳にはいかんかのぅ?」 「いきませんね。また、不完全燃焼ですよ」 「ウィルヘルムは神話の合成を得意とした奴じゃった。じゃが、オリジナリティーに欠けるところがあってのぅ……」 「ふんふん、それで?」 「過去の文献などをひもといていってのぅ――1つ1つを元の神話に戻していった。それでしまいじゃ」 「盛り上がりそうな所を一…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)123

第四章 それから…… 「それからどうなったんですか?」 「いや、何というか……」 「また、途中で終わらす……」  白鳥君はまたしてもあきれ顔だった。  ジョージ神父が話を途中で区切ったからだ。 「しかしのぅ、休憩時間に話すようなものではないしのぅ。話すと凄く長くなるんじゃよ」 「じゃあ、今度はちゃんと時間を取って聞かせてくださいよ」 「聞かせると言われてものう……最終的にはワ…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)122

 勇気と無謀は似ているが異なっている。  どうあがいても通じない相手には挑むべきではない。  全く敵わないと思ったら、退く勇気というのも必要な事だ。  これも、俺は、実体験として、身につけて行こうと思っている。  難敵に挑む勇気と退散までの見極め――  この二つの技能を俺はこれからの冒険を通して、身につけていく事になるだろう。  この冒険はまだ、始まったばかりだ。  俺の後継者…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)121

 地球時代の俺は、圧倒的な力を持ち、上からの目線で敵となる相手に向かっていった。  だが、それではダメだ。  格上相手にそれは通じないからだ。  格下の存在は格上の相手と戦うためにどのような準備をしていかなければならないか。  それを実戦で身につけて行かねばならない。  自分が出来なかった事を後継者達に押しつける真似は出来ない。  実際にやってみてから、こういう場合はどうしたら良いと…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が25日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日は早朝作業として、29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを60数ページ目まで書き進めます。 日中は番組を見ます。 イラスト作業の再開は来週の火曜日を予定しています。 以上です。

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こんにちは24

続きです。 今の時点でブログに書ける事は無いですね。 【ケルト神話】、【北欧神話】、【クトゥルー神話】も少しは書こうと思っていますから、そう考えると小学生達が考えたオリジナル神話を書く余裕はそんなに残らないかも知れないとも思っています。 全部合わせて100ページちょっとでまとめようと思っていますので、神話を足す部分は入ったなりという事になりますね。 と言う事でただいまです…

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こんにちは23

続きです。 ただ、他にもいくつかイメージは持っているという事だけ書いておきます。 使い切れなかった部分については、他の作品で使うので、使うかどうかわからない時点で、書くのは控えさせていただきたいと思っていますので、ご了承ください。 ただ、明日のバイトのメモで、これら全てを書く時間は無いと思いますので、続きは月曜日にという事になります。 続きます。

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こんにちは22

続きです。 一応、メモは10枚目までになるので、残り4枚と考えると、この基本の3つのアイディアを書いた時点でどれだけ書くスペースが残っているかわかりませんので、他のネタは書けませんが、【伝説神話を盛って濃い】の【読み切り小説】としては、トータルで、一太郎で入力してみて、100ページをちょっと超える感じになる様に分量を調節しますので、更にどれだけ神話などを付け加えるかはわかりません。 …

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こんにちは21

続きです。 これは丁度、小さな雪の塊を転がしてドンドン大きくしていく事になぞらえて、【雪だるま形式】と命名しましょうかね? そう言う作り方で小学生達が考えて行きます。 なので、この小学生達が考えた3つのアイディアの集合体はあくまでもベースとなります。 それにドンドン継ぎ足して行くというのが小学生達のやり方となります。 続きます。

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こんにちは20

続きです。 これは【ファーブラ・フィクタシリーズ】と逆の作り方になりますね。 【ファーブラ・フィクタ】は元々の設定段階で、たくさんの塊があり、それをこそぎ落としながら、話を作って行くという【ドネルケバブ形式(僕はそう呼んでいます)】作り方ですが、【伝説神話を盛って濃い】の【小学生】達が作っているのは小さな塊にドンドン足して行くというやり方なので丁度、逆の作り方になりますね。 続…

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こんにちは19

続きです。 この様に、【D太】の【色神】、【E太】の【怪物神】、【F太】の【意思世界】は1つの【神話】として考えられており、更に他のダイスを使う事によって、その【集合神話】に加わる【神話】が増えて来ると言う考え方になっています。 そうです。 タイトルの【盛って濃い】という部分は、【集合神話】にドンドン、【神話】や【伝説】を足して行くという事を意味しています。 続きます。

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こんにちは18

続きです。 そこから派生して、【4面ダイス】、【8面ダイス】、【10面ダイス】、【12面ダイス】、【20面ダイス】も使おうと言う事になり、それぞれのダイスが、【他の神話】とつながっているという設定が活かされるという事を予定しています。 例えば【4面ダイス】なら【4面】あるので4つの【神話】とつながっているという事になりますね。 続きます。

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こんにちは17

続きです。 【F太】のアイディアは、【意思世界(いしせかい)】と言う考え方です。 これは【神様】を作るのではなく、存在は【世界】から産まれると言う事になっていて、その【世界】に【意思】があるという考え方です。 サイコロ(6面ダイス)があり、その六面には1つずつ【意思世界】への入り口があるという考え方になっています。 続きます。

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こんにちは16

続きです。 つまり、【怪物神】の一部を持つ存在達が居るという設定になりますね。 また、例えば【右腕】でも【第一世代の右腕】、【第二世代の右腕】などの様に、身体の部位には【世代】があります。 簡単に言えば、腕がもげて生え替わると次の世代になるという考え方ですね。 そのため、同じ【右腕】でも何種類もあるのです。 続きます。

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こんにちは15

続きです。 【色神】の事を書くときりがないので、これくらいにさせていただいて、【E太】が考えたのは、【怪物神(かいぶつしん)】と言う設定です。 【唯一神】的な立場の【怪物神】と言う存在が居て、その【怪物神】の【腕】や【目】、【血液】などを手にした存在は【神格化】するというものになっています。 続きます。

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こんにちは14

続きです。 そうやって様々な【大元神】が誕生して、【大元神】がそれぞれの色で、【色神(しきしん)】達を産み出して行くという設定になっていて、【色】ごとにランキングがあり、トップ10に入るとその【色】の代表に選ばれるという設定を考えました。 例えば、【赤】だったら、【赤の1神】、【赤の2神】などの様に、ランキングがあり、【赤の10神】までが、代表格になると言う設定です。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 次に【色の三原色】として、【シアン】、【マゼンタ】、【イエロー】では無く、【赤】、【青】、【黄色】の【大元神】が誕生して、世界に色が付いたという設定になっています。 また、例えば、【赤】と【青】を混ぜたら【紫】が出来る様に、他の【大元神】も誕生したと言う設定になっています。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 それで、ここからが明日以降書く事になるのですが、小学生達が考えた【神話】のアイディアは少し考えています。 【D太】が考えた部分は【色の神様】になりますね。 まずは【白】と【黒】の【大元神(だいげんしん)】が居て、それが【モノクロ】の世界を表現する2大神になります。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 【A子】の【ケルト神話】、【B子】の【北欧神話】、【C子】の【クトゥルー神話】は資料を見ながら書くので、メモでは省略すると書きました。 また、それらのアレンジも本番を書く時に考えるので、それも省略としました。 オリジナル神話を書かないと行けないので、10枚という制限の中では書いている余裕はありませんからね。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 それと、【D太】、【E太】、【F太】の方は、三人で1つの神話を作って行くという事を書いたところまでで、時間になってしまいました。 それで、6枚目まで行った事になりますね。 残り4枚で、小学生チームが考えた【神話】を書いて行く事になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 すると、思いの外、そのアイディアがウケて、そっちの方が採用されるという展開になります。 【A子】、【B子】、【C子】もそれに対抗して、【ケルト神話】、【北欧神話】、【クトゥルー神話】をアレンジしていきます。 そう言う話になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 三人の小学生は、「しかたねぇな。おっちゃんにはいつも駄菓子もらってるから助けてやるよ」と言って、手を貸してくれる様になります。 小学生達も名前を決めていませんので、仮に【D太】、【E太】、【F太】としますが、その三人の男の子達は、適当に考えた神話を【耕作】に伝えます。 【耕作】もそれは出鱈目だとわかっていますが、藁にもすがる思いで、その小学生達のアイディアを企画書に…

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こんにちは7

続きです。 女性達の名前は決めていませんので、仮に【A子】、【B子】、【C子】としますが、【A子】は【ケルト神話】を【B子】は【北欧神話】を【C子】は【クトゥルー神話】を調べて、【慈吾郎】に渡します。 それを受け取った【慈吾郎】は主人公の【耕作】に対して、勝ち誇ります。 追い詰められた【耕作】は公園に逃げて、駄菓子を配って仲良くなった三人の小学生に、「おっちゃん、クビになるかも…

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こんにちは6

続きです。 十時の休み時間は、【伝説神話を盛って濃い】のメモを取りました。 ライバルの【慈吾郎】が付き合っている女性達の中から、神話に詳しい3人を選んで、それが採用されたらその子と本気で付き合ってあげると上から目線で、言います。 付き合って欲しい女性達は【慈吾郎】の心を独り占めしたいために我先にと争って神話を調べます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それに対して、小学生は全く出鱈目な神話を作って対応するという話で、女性達も小学生に対抗して、【神話】をアレンジしていきますと言ったらいつもの人は小学生の方がびっくりする様なアイディア出したりしますよねと同意してくれましたね。 そんな感じで明日は、【グリーン・ドロワー】の残り2枚と追加説明をして、来週の【ブルー・ドロワー】につなげようと思っています。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【伝説神話を盛って濃い】は小学生対女性の企画対決になる物語で、2人の駄目社員が、それぞれ付き合っている女性達と小学生にアイディアを出してもらう話です。 主役側が小学生で、女性達は【ケルト神話】、【北欧神話】、【クトゥルー神話】などを調べて、ライバルの男性に教えます。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【グリーン・ドロワー】のメモは音声で、キャラクターを動かしてゲームをするという部分をいつもの人は【Siri】みたいだと行っていましたね。 他にも普通のゲームより、ちょっとだけ、リアルな表現で作られているという部分などを見せましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 ちょっとした雑談から始まって、33番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/グリーン・ドロワー】のメモを8枚目まで見せました。 時間が中途半端に余ったので、9枚目を見せるのでは無く、予告として、35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】がどんな話かを少し話しましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 同僚が復活しましたね。 どうやら食べ物にあたったらしく下痢が止まらなかったそうですね。 お大事にと言う感じです。 いつもの人も来ましたので、今日はお話をしましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上4点が今回のノルマになります。 ちょっと手を抜きすぎたかも知れませんね。 男の子達の服装なので、あんまり凝ったデザインにしない方が良いかな?と思ってシンプルな服にしたのですが、もうちょっと誇張しても良かったかな?と今更ながら思いましたが作ってしまったものは仕方ないですね。 まぁ、残る5キャラはもうちょっとだけ誇張しましょうかね? 今回は以上です。

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ナンバー7 ヴェスシェルフィ イラスト

続けて、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】のイラストで居なかった事にされた10存在の【ナンバー7 ヴェスシェルフィ】のイラストになります。 【ナンバー3 ヴェスフェアリス】のペットになります。 飼い主と一緒に【ナンバー1 ヴェヌファニア】と握手をして力を得たと言う事になっています。

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ナンバー8 ウォトス イラスト

続けて、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】のイラストで居なかった事にされた10存在の【ナンバー8 ウォトス】のイラストになります。 【獣僧編】の主人公、獣僧とは義兄弟になります。 兄弟なので同じ服装にしてみました。

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ナンバー9 フィロウ イラスト

続けて、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】のイラストで居なかった事にされた10存在の【ナンバー9 フィロウ】のイラストになります。 【獣僧編】の主人公、獣僧とは義兄弟になります。 兄弟なので同じ服装にしてみました。

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ナンバー10 ナクシュ イラスト

それでは、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】のイラストで居なかった事にされた10存在の【ナンバー10 ナクシュ】のイラストになります。 【獣僧編】の主人公、獣僧とは義兄弟になります。 兄弟なので同じ服装にしてみたのですが、ちょっと地味でしたかね?

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今日のノルマはここまでです。

ふぅ。 途中、黙祷をさせていただきましたが、その後も制作をしました。 今日のノルマはここまでです。 それでは、完成したイラスト4点分の公開をして終わりたいと思います。

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一旦失礼します。

それでは、制作に入りますので一旦失礼します。 出来たらまたブログを更新します。 では、また。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)120

 だから、俺は進む。  俺でも通じると思うからこそ、希望を持って、ウィルヘルムと戦う決意をしている。  エヴェリーナのため?  いや、違うな。  確かに、エヴェリーナの事は気にはなるが、妻に娶りたいとかそう言った感情は持っていない。  相手は、元々架空の存在なのだから。  それよりは、俺の今のレベルを知りたい。  理解して、どこまでのレベルに通用するか試してみたい。  これは後々…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)119

 1000年の後に現れるらしい、俺の後継者は不死身の相手をあっさり倒せる力の持ち主らしいが、俺は、出来れば不死身の相手とは戦いたくはない。  その出来の良すぎる後継者を持ってしてもクアンスティータには全く歯が立たないらしいから、クアンスティータは比べるだけ間違っているというのは理解している。  クアンスティータ関係は余所に置いておくとして、問題は俺のレベルで何処までの存在と関われるかの見極め…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)118

 とは言っても、地球時代を1とすれば、100に満たない成長だ。  これでは、クアンスティータ辺りと比べたら、全く変わってないのと一緒に映るだろうなとは思う。  自信過剰になってはならない。  いくら成長しようとクアンスティータには全く届かない。  それは、嫌と言うほど解っているつもりだ。  最強は目指さない。  目指しても虚しいだけだからだ。  上には上、とんでもなく、途方もなく上…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)117

 だから、障害物も多く、なかなか思うようには進まなかった。  障害物も多かったが、出会う者も多かった。  俺は、ウィルヘルムの居城へと進む途中で様々な存在と出会っては別れて行った。  時には話を聞き、時には戦闘にもなった。  わかり合った者も居れば、わかり合えず命の取り合いをした相手も少なからず出た。  戦闘が重なれば、戦闘スキルもアップしていく。  もう十分、成長しきっているので、…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)116

 だが、巨人達からある程度の情報は聞けた。  それだけでも十分な成果と言ってよかった。  俺は、歩を進める。  大分、進んだ。  とは言え、歩きでは、限界がある。  まだ、目的地には遙かに遠い道のりが残っている。  そこで、俺は、地球から失敬してきた魔法の絨毯を用意した。  これで、飛んで行くことが出来る。  とは言え、それ程、早く飛べる訳ではないから、それでもかなりの時間はかか…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が24日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日も同様です。 日曜日の早朝にこっそり作業として29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを60数ページ目まで書き進めます。 日中は番組が貯まっていますので、一日を通して番組を見ていきます。 イラストの作業は来週の火曜日に再開します。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 【よったろー屋本舗】の10月分から12月分の更新用イラストの下書き作業をしたいと思います。 9キャラの内、4キャラ分を先行して、スキャニングして色塗り作業まで進めたいと思っています。 5キャラ分はまた今度にします。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 後は、所用の話をしたりしたのでメモは進みませんでしたね。 社内のうわさ話なども話したりしましたし、今日としてはそんな感じです。 という事になりましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは4

続きです。 その後は順を追って、最初からの流れを書こうと思ったのですが、主人公が会社をサボって公園でぶらぶらしていてそこで知り合った小学生三人に駄菓子をあげて仲良くなったと言う所までしか書けませんでしたね。 その後は明日書く事になりますが、今日書いたところまでは以前にもブログで書いたところの途中までとなりますね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 まずは、テーマとして、小学生3人組対、大人の女性3人組の企画バトルになると言うことを書いて、大人の女性3人は【ケルト神話担当】、【北欧神話担当】、【クトゥルー神話担当】になるという事を書いて、それに対して、主人公の耕作が駄菓子をあげて味方に引き入れた小学生三人組は、神話を適当にでっち上げるという事を書きました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモの方は35番目の【読み切り小説】の【伝説神話を盛って濃い】のメモを書き始めました。 まずは、10枚分、【丸35 伝説神話を盛って濃い その1】から【その10】までをひたすら書いて、その後、十時の休み時間で、少しメモをとりました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日も同僚が休んだり、他の人が遅刻してヘルプに行ったりで忙しかったですね。 いつもの人も休んでいて、お話は出来ませんでしたね。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 朝早く失礼します。 普段通りの更新はバイトから帰ってからするとして、今日は東日本大震災から10年目という事もあって、普段の更新とは別枠で更新させていただきます。 10年、経ちましたね。 早いと言うか長いと言うか、僕にとってはあっという間の10年だった様にも思います。 10年前のあの日、命の大切さを実感し、1日1日を大切に生きると決めてから10年…

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この後の予定

K先輩からのメールで早くもシン・エヴァンゲリヲンを見たとありました。 K先輩に取っては難解な内容だったとか。 そのメールを見ると見に行きたくなりますね。 ただ、まだ緊急事態宣言が解除されてませんからね。 見るのはまだ早いでしょうね。 という訳でこの後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)115

 この巨人達と行動を共にすれば、戦力にはなるかも知れないが、目立ちすぎる。  ウィルヘルムがどんな力を持っているかも解っていない状態で、目立つのは命取りにもなりかねん。  巨人達との交渉に使える材料も無いし、交渉ならば、後でチャンスもやってくるだろう。  ならば、今、この巨人達と行動を共にする必要はないな。  俺は、そう判断して、巨人達と関わらずに、その場をこっそりと離れて行った。  …

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)114

 むしろ、ウィルヘルムに対して、敵意を持っているようだ。  巨人達の話を聞いていくと事情が大体わかってきた。  この星は元々、この巨人達が住んでいた星だったらしい。  そこへ、ウィルヘルムがやってきた。  そして、他の星の神話を手に入れて来ては、この星で復活させて、この星の巨人達と戦わせているらしい。  50億程いた巨人達も、今では10数万名にまで数を減らしているらしい。  度重なる…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)113

「いや、何か動いたような……」 「気のせいだろう」 「そうかもな」 「それよりもどうする?」 「ウィルヘルムか……?」 「そうだ。あいつの行動は目に余る」 「そうだ。あいつはまた、俺達の仲間を殺した」 「もう、許せん」 「いい気になっている」 「ひねり潰してやろう」 「そうだそうだ」  なにやら、物騒な相談をしているようだが、どうやら、ウィルヘルムの仲間という訳ではないらし…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)112

 すると、巨人達は、カビの生えた土地に立ち止まり、そして、カビをなめ回す。  どうやら、このカビは巨人達の食料となっているようだ。  よく見ると、耳が長い。  エルフの要素も持っているかも知れない。  巨人達は、その場で談笑する。  声が響き渡る。  黙って聞いていると鼓膜が破れそうだ。  俺はたまらず、その場を離れる。  それが見つかったのか、 「おい……」  と巨人の一人…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)111

 そう思ってしばらく立ち止まっていると、  ズシン、ズシンと大きな地響きが立つ。  見ると、遠方から巨人が数名こちらに向かって歩いて来ているのが確認出来る。  これは厄介だと俺は思った。  特別な力を持っている相手であれば術を駆使して対抗も出来るが、相手が巨人であった場合、その巨体を利用した力任せの攻撃に出られたら俺は一溜まりもない。  純粋な力では、巨人のパワーには勝てないのだから。…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が23日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 来週は土曜日も休みなので、出来れば来週中に10月分から12月分の【よったろー屋本舗】更新用イラストの作業を終わらせたいと思っています。 再来週からは、毎日更新のストックとして、【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編第001話~007話(プレイバック)と008~010話(完結話)(初出し)までの更新用加工作業をしたいと思っています。

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今日明日の予定3

続きです。 4月からの土曜日の休みですが、32日ほどあるみたいなので、今年度よりも来年度の方が土曜日休日が多くなるみたいですね。 その分、制作時間が増やせるので僕としては少し嬉しいですね。 お給料は減りますけどね。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日で震災から10年ですね。 10年前から1日1日を大事に生きる事を選択していますが、10年間、よく続いたなと思っています。 10年後以降も引き続き、初心を忘れない様にして頑張って行きたいと思っています。 今週は土曜日も出勤なので、あまり作業は出来ないと思っています。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作になります。 イラスト作業として、10月分から12月分の【よったろー屋本舗】更新用イラストの下書き作業に入ります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【グリーン・ドロワー】は【ゲーム】が主体の異世界で、声を媒体にキャラクターを動かせるなどのメモを見せた所で終わりました。 5枚目まで見せたので残り5枚という感じですね。 後は特に、今日のバイトで書くことは無いですかね? と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは2

続きです。 出来れば、35番目の【読み切り小説】の下準備だけでも終わらせたかったのですが、時間的な余裕が無くて無理でしたね。 いつもの人にも、メモを見せる前に土曜休みのメモを見せたりしたので、あまり33番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/グリーン・ドロワー】のメモもちょこっとしか見せられませんでした。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りじゃなかったですね。 同僚が休んだので、そのフォローに回りました。 そのため忙しかったのと、今日は4月からの土曜日の休みの予定をメモを取っていたので、作業としては、34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを10枚目まで書くのがやっとでした。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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一旦失礼します。

この後の予定ですが、制作をします。 背景が作れた段階でブログで公開します。 なので一旦失礼します。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)110

第三章 後継者に向けて……  どのくらい進んだだろうか……  俺はまた、開けている場所に出てきた。  そこは、一面、カビの生えている大地だった。  ここには何があるか解らない。  ただ、カビがびっしりと大地にこびりついていた。  ふ、と上空を見上げると無数のドラゴンが。  いつの間に――  そう思ったが、次の瞬間、悪魔の軍勢に変わる。  どこかで見たような光景だったと思った…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)109

 その姿は正直みて居られなかった。  凄惨な場面を散々見てきた俺でさえ、目を背けたくなるような光景だった。  吐かなかったのが不思議なくらいだ。  だが、これで、俺はサドマゾを退けた。  サドマゾが死亡したら、サドマゾの配下が僅かに残ったサドマゾの身体を食いだしたので、思わず、俺はこいつらも始末した。  行動に吐き気を覚えたからだ。  サドマゾは下したが、これは、まだ、エヴェリーナ神…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)108

 だが、敵の攻撃もサドマゾが思うようには作動していないようだ。  あの女にも多少動揺しているのが伝わってくる。  戦いにくいのは俺だけではない。  それが解っただけでも十分だった。  どうにかして、先に、敵に有効な手段を見つけた方が勝つ。  そう思った俺は、今までの常識を覆すやり方を試していった。  かなり、当てずっぽうだったのだが、先にやったのが良かったのか、敵への有効打に先にたど…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)107

 冗談じゃない。  こんな得体の知れない女と関係を持てるか。  俺は断固、拒否した。  するとサドマゾは、 「そうか、それは残念だ。永遠の快楽を与えてやれたのだが……」  と言ってきた。  俺からしてみれば、そういう所が得たいが知れないから嫌なのだが、そういう気持ちはくんで貰えないようだ。  俺は、自身の経験から出せる限りの奥義、術を組み合わせて、サドマゾに対抗した。  だが、ハ…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)106

 俺は地球時代、様々な術を習得してきたんだ。  こんな残虐な女ごときに遅れを取るつもりはない。  そう思って戦闘態勢をとった。  だが、サドマゾは、 「いい男だな……顔がという意味ではない。その精力がだ。長い時を生きてきたその胆力は素晴らしい。我は抱いてみたい……」  と言ってきた。  俺は一瞬、ゾッとなった。  俺は男だし、サドマゾは女だ。  お互い認めればそういう関係になって…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が22日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作で、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の内、4キャラの下書きを描いてコピックマルチライナーでなぞって消しゴムをかけてスキャニングまでの作業を進めたいと思います。 ゴミ取り以降の作業はまた今度ですね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 ノートに【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の9キャラのデザインをします。 それとやっぱり、もう少し作業をしようと思います。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の9キャラ用の背景を作ります。 続きます。

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こんにちは14

続きです。 【慈吾郎】と女性達、【耕作】と小学生達の人間関係にも注目したい感じで考えていますね。 と言うのを考えていたのですが、今日はメモを取れませんでしたので、明日以降(明日は引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワーのメモを取るから明後日になるかも知れませんが)書いていく事になると思います。 と言うことがありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。…

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こんにちは13

続きです。 これは駄目社員、2人が、それぞれの協力者の力を借りて、企画競争をするという話になりますね。 【慈吾郎】の方の女性達も、最初は普通に【神話】の資料を集めて来るのですが、小学生達に対抗して、自分たちも設定を盛って来るようになると言う事になります。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 タイトルの【盛って濃い】の【濃い】は【濃い設定】の【濃い】ですね。 それをどんどん【盛っていく】事から、【濃い設定を盛る】。 それから【濃い盛る】→【盛って濃い(持って来い)】と言うタイトルにしました。 つまり、このタイトルの台詞を言っているのは【部長】と言うことになりますね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 【慈吾郎】が持って来る【神話】に対して、【耕作】が持ってきた【神話】は荒唐無稽。 だけど、不思議な面白味を感じるものなので、企画会議でその話が通り、そっちが採用されるというのを描く事になりますね。 【ゲーム化】される元の【神話】は【小学生】の考えたものが採用されるという面白さを描いたストーリーになりますね。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 【慈吾郎】が付き合っている女性達は【神話】などを調べて行くのに対して、【耕作】側の小学生達は全く出鱈目な、口から出任せの【神話】を作って行くというものになります。 主人公側が小学生達ですから、こっちが勝つ事になるのですが、【耕作】としてもまさか、【小学生】が作った嘘の【神話】が取り上げられるとは思っていないと言う感じのストーリーになりますね。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【耕作】は「おっちゃん、会社、首になるかも知れない」と泣き言を言うと小学生達は、「おっちゃんにはいつも駄菓子もらってるからな。じゃあ、俺達が何とかしてやるよ」と言って、【耕作】に手を貸してくれる事になるという展開を考えています。 この物語のテーマとしては、【女性陣】VS【小学生】のネタ対決と言う事になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 それに対して、味方の居ない【耕作】が味方に引き入れたのは【小学生】の男の子3人組でした。 【耕作】はネタ探しと称して、よく公園でぶらぶらしていた時に知り合った子供達で、駄菓子を買って与えていたのです。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【慈吾郎】は付き合っている女性達を頼りに、【神話】、【伝説】、【伝承】などを集めていきます。 人海戦術で、【北欧神話】や【ケルト神話】、【クトゥルー神話】などの資料を集めていきます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 主人公の名前は、【有場 耕作(ありば こうさく)】45歳、女癖の悪い方は【女鱈師 慈吾郎(めたらし じごろう)】32歳。 部長はこのゲームプランナー2人の企画した【神話】、【伝説】の内、良い方を採用し、駄目だった方はリストラの対象になると告げます。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 まだ、メモにも取ってないので、頭の中のイメージなので、明日以降書く事になると思いますが、これはゲーム制作会社の駄目社員の物語です。 長年、成果を出せていない主人公と女癖が悪い同じく駄目社員の2人はラストチャンスだと言われて、部長に新作ゲームのテーマとなる【伝説】や【神話】を集めてくる様に言われます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 十時の休み時間はメモは取れませんでしたが、頭の中では次の35番目の【読み切り小説】のアイディアを考えていましたね。 タイトルは【伝説神話を盛って濃い】ですね。 【持って来い】じゃなくて、【盛って濃い】です。 【当て字】ですね。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 いつもの人はその設定を気に入っていましたね。 夢のような世界だと言っていましたね。 後は、【グリーン・ドロワー】はリュックサックにアイテムが入っているなどの追加説明をしていましたね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 本来であれば、今日のメモで34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを終わらせて、35番目の【読み切り小説】をどうするかを考える予定でしたが、それは出来ませんでしたので、明日やることになると思います。 【グリーン・ドロワー】では、口を隠した女性にまつわる異世界なので、まずは、いくら食べても太らないという設定などを見せましたね。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 いつも通りですね。 いつもの人には33番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/グリーン・ドロワー】のメモを3枚目まで見せましたね。 ただ、今日も何人かに【まいなぁくらぶ】の報告をしたので、10時の休みとかは作業出来ませんでした。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)105

 すると、配下達は我先にと罪人達の遺体に群がり食べ始めた。  気の弱い者が見たら失神するような凄惨な光景だった。  君子危うきに近寄らずという言葉もある。  俺はやり過ごして、行こうと思ったのだが、 「そこの男、解っておるぞ」  と声をかけてきた。  隠れていたつもりだが、どうやら、サドマゾにはお見通しだったようだ。  罪人達の始末の仕方を見ている限り、まともに話の通じる相手とも思…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)104

 罪人達もそれなりに特殊能力を持っているらしく、時折、サドマゾやザンバに攻撃するのだが、 「サドマゾが命じる。いでい、ハンテン」  とハンテンと呼ばれた三日月に手足が生えたような怪物が現れ、その特殊能力を悉く無効にしていった。  ザンバやハンテンだけじゃない。  要所要所で、怪物を召喚し、罪人達を追い詰めていった。  感想を言わせて貰えば、これはバトルじゃない。  殺戮行為だ。  …

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)103

 だが、サドマゾは動じない。 「サドマゾが命じる。いでい、ザンバ」  と唱えると、魔法陣玉の一つから、黒い馬の様な存在が現れた。  でかい。  ざっと10メートルはある。 「ブルルルルルル……」  ここからでも解る。この馬の戦闘力はかなりある。 「おおお……」 「うま?……」  罪人達が驚く。 「サドマゾが命じる。そこの二人を殺せ」  サドマゾが命令すると、ザンバは狂った様…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)102

 罪人達を逃がさないための配置であると言える。 「サドマゾが命じる。咎人を縛りし鎖よ、崩れ落ちよ」  とサドマゾが言う。  すると、罪人達を縛り付けていた鎖がドロドロに溶けて落ちた。  これだけ見ても解る。  恐らく、罪人達が束になってもこのサドマゾには勝てない。  殺される――  そう思った。  罪人達が一斉に襲いかかる。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)101

 神官の女は答える。 「この神官サドマゾ、二言はない。我を倒せば解放しよう」  サドマゾと名乗るこの神官の女は何者なのだろう?  見たところ、岩を削って作ったと思われるいくつかの玉があり、そこには魔法陣らしきものが描かれている。  推測するに、サドマゾは召喚師のようだ。  魔法陣の書かれた玉から、何かを召喚するタイプの戦い方をするのだと推測できる。  罪人風の男達がサドマゾを取り囲む…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が21日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 それが終わってから【ナンバー6 フェインディナ】、【ナンバー5 クェスニーデ】、【ナンバー4 クアンスリティータ】、【ナンバー2 ヴェヌフィクトゥア】、【ナンバー1 ヴェヌファニア】の順番で作って行きます。 【毎日更新】のストックがまだあるので、先にこのイラスト作業を12月分まで作ってしまうという感じですね。

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今日明日の予定3

続きです。 水曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 木曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 イラストの前半として、カウントダウンで制作をしていきます。 まずは、【ナンバー10 ナクシュ】、【ナンバー9 フィロウ】、【ナンバー8 ウォトス】、【ナンバー7 ヴェスシェルフィ】の4キャラを作ります。 それと、共通背景用のイラストを作ろう…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 明日は、ノートに9キャラ分のデザインをします。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の9キャラですが、既に落書きとして大体は描いているので、そんなにかからないと思います。 時間があまると思いますが、番組がマイナス状態なので、残りは番組を見ます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 先週、先々週の分のマイナス分がまだ30番組分くらいありますので、これを何とかして、ゼロにしなくてはなりません。 2時間近くあるのも4つくらいありますので、なかなか減りませんが、少しでも減らしたいと思っています。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 その後なんですが、35番目の【読み切り小説】を考えるのは一旦ストップしようと思っています。 今日の全体朝礼で、4月からの休みの予定をはり出すと言っていたのでそれをメモらないと行けないですし、作りかけの作品がたまっていますので、新しい作品を考えすぎると、作る前に飽きてしまう恐れもありますからね。 と言う感じでしたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 今日の休み時間で書けたのはそれくらいまでですね。 後、約2枚分、メモが残っていますが、多分、書ける事は、【第二の引き出し】のアイテム5つの説明と、書ける分が残って居れば、8番目の【読み切り小説】の【にゃんこの決断】でも使った【マルチエンディング】の事を書いたら、終わりになると思いますね。 この物語は選択によって現実世界に戻ったり、先に進んだりするストーリーにしようと…

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こんにちは11

続きです。 ちなみに勉学は算数だけでなく、他の勉強もあります。 例えば漢字なら、 1問目は小学校1年生の読み書き問題、 2問目は小学校2年生の読み書き問題、 3問目は小学校3年生の読み書き問題、 という様になって行きます。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 3問目は1×3=いくら? 4問目は4÷2=いくら? 5問目は2(4-2)=いくら? などの様にだんだん、問題が難しくなって行きます。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 また、1つの試練に対して、出される課題は10となっています。 1つでも外したら、試練は失敗と言うことになります。 試練も例えば、勉学に関する試練だったら、 1問目は1+1=いくら? 2問目は2-1=いくら? 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【第四の引き出し】の時の試練では、 パズルを完成させると言う試練が加わり、 【第五の引き出し】の時の試練では、 迷路をくぐり抜けるという試練が加わります。 この様に、次の【引き出し】の試練になるたびに、試練の選択肢が増えて行くことになります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 例えば美術に関する試練は自信がないと思ったら、美術に関する試練が入っていないサイコロを選び、振れば、その6面の中に美術に関する試練の面が無いので、安心してサイコロを振る事が出来るという事になります。 同じように、【第四の引き出し】の時の試練では、【第三の引き出し】の時の7種類に加えて、もう一種類、試練が増えて、その中から6種類の書かれているサイコロを振るという事になります…

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こんにちは6

続きです。 【第三の引き出し】の時はこの6種類の他に、 折り紙で折り鶴を折るなどの折り紙に関するものが1つ。 ――と7種類の中の6種類が書かれたサイコロが複数あり、その中から自分の好きなサイコロを振って、試練の種類を出すと言う事になります。 つまり、自分がやりたくない試練を1つ、あらかじめ外してサイコロを振ることができるのです。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 猫踏んじゃったを弾くなど音楽的なものが1つ。 隠された小箱を見つけるなど宝探し的なものが1つ。 ――の6種類の中から1つが試練として与えられます。 ただし、これは【第二の引き出し】の時の試練になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 耳を隠した女性が与える試練は、例えば1+1=いくら?などの勉学に関するものが1つ。 硬くて食べられないパンは何?などのなぞなぞに関するものが1つ。 縄跳びを100回連続で跳ぶなど体力的なものが1つ。 犬の絵を描くなど美術的なものに関するものが1つ。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 試練を突破すれば、通常より120%良くなった異世界に行くことが出来ますが、失敗すれば現実世界に戻されるという事になります。 一応、【ブルー・ドロワー】のメモなので、【ブルー・ドロワー】として書きましたが、これは【グリーン・ドロワー】と【レッド・ドロワー】でも適用されるルールとなります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 おかげさまで、9枚目に入った所まで書き進める事が出来ました。 今回書いたのは、試練についてですね。 【レッド・ドロワー】では目を隠した女性、【グリーン・ドロワー】では口を隠した女性、【ブルー・ドロワー】では耳を隠した女性が、試練を与える事になっています。 試練は【引き出し】を開けた時、次の異世界に行く、元の世界に戻されると合わせて三択の内の1つとなっています。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は全体朝礼の日なのでいつもの人との会話はありません。 朝と10時の休み時間では、ひたすら34番目の【読み切り小説】の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/ブルー・ドロワー】のメモを取っていましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日も余計な更新に時間を使ってしまいましたので、頑張って番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定24

続きです。 他にも稀義がヴェヌファユアとコンタクトを取るに当たって、【いたたたた……】と言う稀義にヴェヌファユアが【そうか?】と答えるなど、お互いの認識の違いを表現するネタなどもありますが、それは簡単に表現すれば、例えば握手のつもりでも、ヴェヌファユアの力が異様に強く、【ま、待った。手がつぶれる、手が……】と稀義が認識の違いを少しずつ修正していくエピソードなども考えていますが、長くなりまし…

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定23

続きです。 そう言う訳で、クアンスティータより上の存在を表現するのが【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】となります。 と言ってもこれは31話以降に表現する予定の話なので、出番はずっと先なんですけどね。 それまでは、ヴェヌファユアの下位互換になるヴェヌファニアを頂点とする、パーフェクト11よりも強いとされる10の存在を巡る物語を【稀義編】では表現…

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定22

続きです。 例えば、有名な作曲家を表現するのに、【肖像画】で表現するか【写真】で表現するか、【作品(曲)】で表現するかなどの違いになりますね。 つまり、ヴェヌファユアはヴェヌファユアより高度な何かを他の存在に教える事が出来るスペシャリストという事になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定21

続きです。 また、ヴェヌファユアが【歪虚が理解しようとしている何か?】を表現するのに使っている方法は【抜深化誰何(ぬみけすいか)】1つではありません。 他にも【桁果(けたはて)】、【統主終座(すすじゅうざ)】など、他の表現方法も考えていますが、簡単に言えば表現方法の違いという感じですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定20

続きです。 クアンスティータでさえ、それがクアンスティータだと認識されています。 人間の理解の外にある存在を表現するにはその方法を取るのが一番だと思ってそうしました。 こういう難しい表現があるので一般発表作としてはなかなか表現出来ないと思っているんですけどね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定19

続きです。 【抜深化誰何(ぬみけすいか)】は人間や神など他の存在が理解出来る形に表現した仮の代替物と言うことになりますね。 ヴェヌファユアよりも高度な存在を理解しようとするときは、ヴェヌファユアより、スケールダウンさせる必要があります。 【抜深化誰何(ぬみけすいか)】はその表現の1つと言うことになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定18

続きです。 例えば絵などで表現すれば、格段にスケールダウンする事になりますが、似たようなもの、そっくりさん?の様なものが出来上がります。 それが、人間が【歪虚が理解しようとしている何か?】を理解する数少ない方法となります。 【歪虚が理解しようとしている何か?】では無いのですが、そう言う仮の何かで表現したものを【抜深化誰何(ぬみけすいか)】と呼びます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定17

続きです。 【肖像画】を描くときに嘘も描けますから、仮の形を決めて、これが、その【歪虚が理解しようとしている何か?】だと言えば、それが【歪虚が理解しようとしている何か?】を表現している事になるのです。 例えば、【犬】の様なものが正体でも【猫】の様なものを描いてそうだと表現する事も出来ます。 もちろん、それは本物では無いのですが、間接的に本物に関わったと言う事になります。 …

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定16

続きです。 では、どうやったら、【歪虚が理解しようとしている何か?】を知覚できるのでしょうか? それは、ヴェヌファユアに頼めば部分的に理解出来る様になります。 例を挙げれば【写真】などが無かった時代、人は【肖像画】などで、その場に居ないその人を理解出来ましたよね? 同じように絵などで表現してもらえば良いのです。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定15

続きです。 つまり、ヴェヌファユアよりも高度な存在を【歪虚】を使って表現すると【歪虚が理解しようとしている何か?】と言うことになりますね。 主人公である稀義はそう言った何かとコンタクトが取りたくて、ヴェヌファユアと交渉などをする事になりますね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定13

続きです。 ヴェヌファユアよりも高度な存在を指そうとしてもそれを表現する言葉が無いので、その言葉はヴェヌファユアよりも高度な存在を理解しようとした存在、そのものに跳ね返るのです。 ヴェヌファユアよりも高度な存在を理解しようとしたあらゆる存在を総称して、【歪虚】と表現する事になります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定12

続きです。 ヴェヌファユアよりも高度な存在を表現するときは人間は【歪虚(いびつうつろ)】と表現します。 ですが、これは、ヴェヌファユアよりも高度な存在を指した言葉ではありませんん。 ヴェヌファユアよりも高度な存在を理解しようとしている存在の事を指しているのです。 つまり、人間がヴェヌファユアよりも高度な存在を理解しようとしたら人間が【歪虚】、神がヴェヌファユアよりも高度な…

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定10

続きです。 ヴェヌファユアのみが認識できるのです。 神を超える存在はどうやったら良いかと考えた時、神より強いという設定にするより、高度過ぎて認識出来ない。 存在を確認出来ない何か?と言う事にしたら良いと考えました。 神であっても何々神などの様に、神の存在を認識する事が出来ます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定08

続きです。 さっきまでそこにいた残像が意思を持ち、様々な形になります。 つまり、ヴェヌファユアの場合、【背花変】を持つ必要すらないのです。 他にもまだあります。 前にも少し書いたと思いますが、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】とはヴェヌファユアがギリギリ存在を確認出来る範囲と言う意味でつけたサブタイトルになっています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定07

続きです。 例えば、【背花変(はいかへん)】です。 これはクアンスティータの背中についている7色の花びらで7片それぞれが、万能細胞で出来ており、色んな物になるという部位です。 これは、ヴェヌファユアの場合、【残像】を残すだけで、出来ます。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定06

続きです。 ただ、クアンスティータに力を与えたというだけで、クアンスティータよりも強いと表現するには材料が足りないと思っています。 そこで他にもいくつか上位だと表現するものを考えているのですが、それについていくつか公開しようと思います。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定05

続きです。 それは【ファーブラ・フィクタ】においては、クアンスティータと握手する事によってクアンスティータにその力を与えたキャラクターとして【ヴェヌフェルナ】と言うキャラクターを出している事からもクアンスティータの上位に当たる存在として作中で描いています。 【ヴェヌフェルナ】は【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】にとっての【ヴェヌファユア】に相当するキャラクターです。 続き…

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定04

続きです。 【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】と【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】でクアンスティータの後継者として登場する予定のクエニーデ・クアンスティータもクアンスティータに習った形での存在で、クアンスティータを超える存在としては描きません。 ですが、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のキーキャラクター、ヴェヌファユアはク…

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定03

続きです。 クアンスティータと言えば13核の本体、24核の側体を持ち、24の【宇宙世界】を持ち、【謎の力】や【ミステイク・フィルタ】などクアンスティータだけの独自の能力も持つキャラクターとなります。 果たして、それ以上のインパクトを持つキャラが作れるのかどうかという問題があります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定02

続きです。 稀義編での最大のテーマとなるのは、【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、クアンスティータよりも強いキャラを出すと言う事です。 クアンスティータと言えば【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】でラスボスを務めるキャラクターになります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定01

それでは、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定】と題して、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の世界観の追加設定を書かせていただきます。 【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】は獣僧(じゅうぞう)編と十手(じって)編と稀義(まれよし)編の3つがありますが、今回書くのは最もレベルの高いストーリーである稀義編になります。 続きます。

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さて……2

さて、それでは、制作を出来ない代わりとして、何か更新しましょうかね? 何が良いですかね? そうですね……【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の追加世界観設定でも公開しましょうかね? それで行きますか。 じゃあ、タイトルは【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)の世界観設定】って事で行かせていただきます。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)100

第二章 神官サドマゾとの死闘  茂みを進んでいくと、開けた場所に出た。  そこは、どうやら古代の闘技場の様になっているらしい。  人――かどうかは解らないが、気配がした。  数十名はいる。  神官のような女が一名。  それを取り囲むような形で数十名の配下らしき存在がちらほら――  それ以外には罪人?を思わせる風貌の男達が十数名いた。  罪人風の男の一人が叫ぶ。 「本当だな、…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)099

 人間に例えれば、スマートだったボディーに筋肉や脂肪を次々と増やしている感じだ。  すでに、この神話には長い時をかけて、把握しきれない程の神話が塗り重ねられている。  手がつけられなくなる程の巨大な勢力になる前に何とかした方が良いだろう。  俺は、ウィルヘルムの惑星の辺境に降り立った。  そこから、奴の住む場所までの距離は、およそ、数千キロは離れている。  少々離れすぎだ。  だが、…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)098

 俺が、エヴェリーナ神話に目をつけたのも測定値が10.000を超えていたからだ。  とは言え、12.893は低すぎる。  クアンスティータの関わるファーブラ・フィクタ神話は別格としても、№2の神話がこの程度の数値とは考えにくい。  ただ、余り、高すぎると俺の技量がついていけないから、この丁度良い数値のこの神話を俺は選んだだけだった。  だが、今、計ったら、数値が12.926に上がっている…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)097

 以前の測定器では10.000までしか計れなかったが、クアンスティータと関わるようになってから桁がまるで足りないとして、改良したのだ。  それにより、その1000倍、10000.000まで計れるようになっている。  それでも、ファーブラ・フィクタ神話の数値は全く計れないだろうが。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)096

 奴は、エヴェリーナの住んでいる星の隣の惑星に住んでいた。  ここを拠点として、様々な星を渡り、眠っていた神話を呼び覚まして、自身の神話として取り込む事を行ってきていた。  ウィルヘルムによって加工された神話は新たなるエヴェリーナ神話としてリニューアルされ、生まれ変わる事になる。  それで、奴は今、新たに持ってきた神話の加工の真っ最中って訳だ。  だからこそ、エヴェリーナに対して、何のア…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)】となります。 今回が20日目です。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 月曜日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 火曜日の予定ですが午前中はバイト、午後は制作で、イラスト作業の続きとして、ノートに【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)稀義編】の9キャラのデザインをノートにします。 それ以外は番組を見ます。 番組を減らしつつ、作業をしていく感じですね。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、この後は番組を見ます。 土日と番組が増え続けていますので、思ったよりも減っていません。 同じ倍速でも前のブルーレイレコーダーより、スピードが遅いのか?一生懸命見ているんですけど思ったよりも減らないんですよね。 引き続き見ていく必要があります。 続きます。

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おはようございます。

おはようございます。 今日も朝2時から起きて作業をしています。 おかげさまで29番目の【読み切り小説】の【君のための物語Aコース】のメモを40ページ目まで書き進める事が出来ました。 という所で今日もよろしくお願いします。

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お休みなさい。

それでは、今日はこれで失礼します。 ちょっとブログの更新を増やし過ぎましたね。 明日は少し、控えめの更新をしたいと思っていますが、どうなんでしょうね? お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 ブログ更新用のメモを取るのに大分時間を使ってしまったので、その分、時間を損してしまっています。 急いで番組を見ていこうと思っています。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)095

 俺は更に何カ所もまわり、エヴェリーナの所在地をぼかしてから、改めて、ウィルヘルムを追い出した。  エヴェリーナの情報によれば、ウィルヘルムという男は、蘇生や復活術に関する能力が飛び抜けて高いという事が解っている。  その力を駆使して、終わってしまっていた伝説や神話を呼び起こしてきたのだ。  ならば、その力に対しては特に注意をはらわねばならないだろう。  どんな厄介な神話を呼び起こされる…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)094

 だから、俺はエヴェリーナの気配を分散させ、移動したように見せかけた。  その上で、エヴェリーナの気配をそれまでとは全く異質なものに変化させた。  俺の推測が正しければ、これで、ウィルヘルムはエヴェリーナの気配を見失うはずだ。  エヴェリーナの偽の気配を移動させてからしばらくして、俺はエヴェリーナを連れて屋敷を出た。  その上で、別の場所で、更に彼女の気配を変えて、また、別の場所に移動し…

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ジョージ・オールウェイズ氏の伝説(プレイバック)093

 元々は、俺もそれを目指していたので、言ってみれば、俺のやろうとしていた事の先輩という事になる。  神話を利用する事にかけて言えば、向こうの方が何枚も上手だろう。  だが、そんな事は知ったこっちゃない。  俺が進もうとしている事の妨げになるようなら排除していくだけだ。  俺は、エヴェリーナの屋敷に新たな結界を張った。  エヴェリー