この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 時間を見つけて、【テンス・アース】の作業をしますが、何時に始めるという予定は組めません。 はじめられる状態になったらやるという感じですね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝050

 だが、実際に各地を回った彼女は耳が聞こえない人も居るということ…歌い出す前から暴れ出す者もいる…言葉の壁により歌だけではどうしようもない部分もあるということに気付かされた。  人間でもそれだけあるのだ。  まして、相手は人間ではないアブソルーターという全く別の生命体なのだ。歌だけでは…それだけでは足りない。何か別の何かが無ければ…  そう思うようになったという。 続く。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝049

 彼女はずっと、救出作戦のお荷物になりたく無くて彼女に出来る事を模索していたという…そして、自分分析と世の中の出来事などを見て回り、自分に出来る事を探した。  最初は自分には歌があると思った。  自分には人々を魅了する歌がある…。  これで、アブソルーター達の戦意を喪失させてと思っていた…。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝048

「へっへーっ、見て見てぇ~ほら、これがカノニウム。私の名前を取ったんだぁ~これが私の武器になる!やるぞぉー。これだけじゃだめだ。もっと作らなきゃ…」 「ちょちょちょ、ちょっと待ってよ、お花ちゃん…説明してよ、説明…」 「そうよ、カノン、みんな、あんたのこと心配したんだから…」 「あ、ごっめーん、説明するね~じつは…」  言いかけてカノンはそのまま寝てしまった。  よっぽど疲れていたのだ…

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝047

11 カノンの救出スタイル  満面の笑みのカノン。  どことなく、誇らしげな感じだった。  何となく、自信に満ちている…。 「ど、どうしたんだ、お花ちゃん…?」 「か、カノニウムって何?」  口をポカンとあけてカノンを見つめる吟侍とソナタ。  何が何だかわからなかったからだ。

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ファーブラ・フィクタ カノン外伝046

 吟侍もカノンの事になると自由な発想が出来なくなってしまう。  どうしても心配が先に立ってしまうのだ。  そんな心配をよそに、ラボの重い扉が開かれた。 「出来たぁ~っ!出来たよ~、カノニウム!私はこれだ!これで行く!」  くしゃくしゃの髪のカノンが元気に顔を出した。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ カノン外伝】となります。 10日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 映画を見に行ったりしたのもあって、見てない番組は増える一方ですね。 来週の火曜日には免許の更新と床屋さんにも行くのでさらに貯まるでしょうね。 どこかで見る時間を更に確保しないと貯まる一方です。 ゴールデンウィークの休みを利用すれば、少しは減ると思いますが、それくらいになると【暑中見舞いアニメーション】の制作もしないと行けないと思っていますからね。 制作地…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、この後は番組を見ます。 また、時間を見つけて、13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】の清書を80ページ目まで書き進めます。 1日20ページがノルマとは言え、それだけ、制作時間を持って行かれると番組を見る時間が減ってしまいますので、全然、減りませんね。 続きます。

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おはようございます13

続きです。 まぁ、今は【読み切り小説】の清書で忙しいし、【ファーブラ・フィクタ】もレアク・デ編にまで届くまではしばらくかかりそうですし、すぐに作るという必要も無いんですけどね。 ただ、40番目の【読み切り小説】の【教えてねっ、マイティーチャー】の紙のメモが終わったら、この作中作を考えていこうかな?と思っています。 という話を朝の挨拶で書くのはどうかと思いましたが、頭には残ってい…

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おはようございます12

続きです。 どのラスボスになるかはわからないという展開になりますね。 例えば、想像したものが現実になる力を持ったラスボスになる結果もあれば、神話の存在を召喚するのに特化したラスボスも居ると言うように、選択したラスボスによって、未来が変わるというストーリーになりますね。 それを一つ目の【話祖】バージョンの【作中作】として考えています。 まだ、予定は未定状態ですけどね。 …

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おはようございます11

続きです。 いくつかパターンを考えていて、それを全部書いたらきりがないので、一番最後のパターンだけ書きますが、ヒロインが三人いて、ラスボスの選択肢は6つあります。 ヒロインの内、1人だけはラスボスになりませんが、それ以外の2人は6つのラスボスの選択肢の内、1つずつになってしまうという展開です。 続きます。

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おはようございます10

続きです。 なので、そのための【作中作】もいずれ考えないと行けないかな?と思っているのですが、一応、一つ目は何となくですが、イメージ出来ているんですよね。 まぁ、作る時には変更してしまうかも知れませんが、選択式のラスボスを作ろうかな?と思っています。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 それは不味いので、ちょこっとした物語は作中に入れますが、少し本格的な物は本編とは別に作らないといけないかな?と思っているのです。 ただ、レアク・デ編の間に差し込める物語の数を13話だとすると、どれくらい入るかな?と計算したら、少なくて、3つ、多いと6つくらいは入れられるかな?と思っています。 続きます。

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おはようございます8

続きです。 【話祖】が作った存在としては、次回作となる【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】のメインヒロインの【ニズ・クォトヌァール】がそれに当たりますが、それ以外は作っていないので、作ろうと思っています。 ただ、レアク・デ編も予定しているのは13話までなので、本編中にそれを入れてしまうとすぐにレアク・デ編も終わってしまいます。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 似たような設定では第三本体クアンスティータ・レクアーレ編でレクアーレの勢力【レジェンド・テラー】で既にやっているのですが、【レジェンド・テラー】は集団で作るのに対して【話祖】は単独でその力を持っています。 そう言う意味で、作るのは楽しみなのですが、レアク・デ編本編とは別に、3種類か4種類、もしくは6種類くらい、【作中作】として、【話祖】が作った別の物語を作ろうと思っていま…

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おはようございます6

続きです。 レアク・デ編はいよいよ、【話祖(わそ)】と言う(レアク・デの)勢力が登場する話になります。 【話祖】とは紡いだ言葉が全て現実になるという力を持った存在で、【ファーブラ・フィクタ】の作中ではラスボス、クアンスティータの勢力の中で最も有名とされる勢力になります。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 なので、早い内にドンドン、清書をしていきたいと思っているんですが、なかなかペースが上がらないですね。 それと、【ファーブラ・フィクタ】ですが、まだ、第五本体クアンスティータ・リステミュウム編を作る前なので、そんなに焦る必要は無いとは思っていますが、リステミュウム編の第002話のシリーズを13話分、終わらせて、次の第003話のシリーズも終わらせると第六本体クアンスティータ・…

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おはようございます4

続きです。 現在日中に作っている13番目の【読み切り小説】の【テンス・アース】もメモを取ってから大分、経っているので、作る熱が大分、冷めちゃっているんですよね。 これは不味いと思っています。 やはり、メモを取ってすぐに作らないと作りづらくなっている印象があります。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 田中邦衛さんが亡くなられたので(お悔やみ申し上げます)追悼放送になった北の国からなども録画したりして、予定より録画している番組の数も増えたりしています。 なので、作業ペースは上げられませんね。 とにかく、自分の出来るペースを維持しつつ作業を続けていきたいと思っています。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 その後は、兄に番組を見せたりしないといけないので、ブログの更新は今に至りました。 そういう訳で6月いっぱいまでは早朝に作業をしてもすぐにはブログを更新出来ないかも知れません。 上手く時間を調節してからの更新になります。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日も朝、2時から起きて作業をしています。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第001-07話(ルーミス・ワールド再挑戦編)を15ページ目まで書き進めました。 半分は12ページですが、24ページよりオーバーする事と再チェック修正の事を考えたら15ページくらいは作っておかないとなと思ったのでそこまで書き進めました。 続きます。

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