この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】は終了です。 続けて明日からは【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】に入りますのでよろしくお願いします。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)070

 これまでも神御と悪空魔の刺客の多くの血が流されて来た。  これからもそれは増え続けるだろう。  それを黙って見ている影が一つ。  Fだ。  彼はじっと、時が来るのを待っている。  クアンスティータが最強の化獣として誕生するその日を。  続く。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)069

 だが、本格的な刺客はまだ現れていない。  神御も悪空魔もまだ本気になっていないのか?  それともクアンスティータが怖くて上手く動けないのか?  それはわからない。  神御と悪空魔の本拠地に乗り込んで、確かめてやるだけだ。  キャリアはそう思うのだった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)068

 簡単には仲間は増やせない。  この相手とならという運命の糸が絡んでこないと仲間というのはすぐには作れないものなのだなと思うキャリアだった。  仲間はいまだに、キャトラとフォールだけ。  敵は後から後から湧いてくる。  キャトラにしろ、フォールにしろ、これだというインスピレーションが湧いたので仲間になって貰えたのだ。  誰でもかれでも仲間には出来ない。  今日もまた、新たな刺客がやっ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)067

 一方、聖魔獣エルデスの方はなかなか押さえ込めるような状態ではなかった。  滅茶苦茶に暴れ回るので、捕らえられない状況が続いた。  ジャマーの方はかたがついたので、次の敵が現れたが、エルデスの方は捕らえる事が出来ずに右往左往する状況がしばらく続いた。  そうこうしている内に、聖魔獣エルデスは自らの攻撃を受けて自爆してしまった。  エルデスの方は敵と戦うつもりでいたのに対し、キャリアとキャ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)066

 対して、ジャマーには―― 「向こうが一人で来ている以上一人で戦う」  とフォールはジャマーとの一騎打ちを望んだ。  結果、ジャマーは他の刺客を隠していて、隙を見て討つつもりだったらしく、一歩引いていたため、それにいち早く気づいた、キャリアはその刺客を倒して行った。  隠れていた刺客をキャリアが倒してしまったため、わざと隙を作り、チャンスと思わせて、隠れていた刺客がフォールを討つつもりい…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 14日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書をしようと思います。 60数ページのメモの状態をすっ飛ばしていきなり10枚の紙のメモから100ページの清書になるので、ちょっと手間取るかな?と思っています。 目標は7ページか8ページを考えています。 明日の続きは木曜日にし…

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こんにちは7

続きです。 続けて50番目の【読み切り小説】も考えてしまおうとも思ったのですが、あんまり作り過ぎても駄目だなと思ったのでここで考えるのをストップしました。 一応、区切りとして50作品として考えていますので、その50番目を考えたら、一旦、アイディアを出すのを一旦ストップしようと思っています。 と言う事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは6

49番目の【読み切り小説】の【巨塊(きょかい)ビッグ・オブジェクト】は、雰囲気で言えばゴジラやガメラの様な怪獣物を巨大な物体に変えた様なものだと思って貰えれば良いですかね? 簡単に言えば、例えば巨大な神像が動き出したり、大きな要塞や巨大な山、難攻不落の城、等が、寄生する何かの影響で動き出します。 それを退治していく物語という事になりますね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 48番目の【読み切り小説】の【ワールド・ドリーム】は、【ワールドリーム】にしようかとも迷った作品ですが、簡単に言えば、【アメリカン・ドリーム】の様な事を架空の世界でやろうと言う話です。 何でも詰まっている仮想空間を使って、主人公が一旗揚げる物語になりますね。 なりたいもの、欲しい物は何でも良いので、それで大金持ちになったり、英雄になったりする物語になりますね。 …

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こんにちは4

続きです。 47番目の【読み切り小説】の【オススメマン】は押しに弱いタイプの女の子が主人公の話で、【オススメマン】と呼ばれる複数の誰かに自分が大して興味を持っていなかった品物を薦められ、欲しくなって買ってしまうという物語になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【わらしべ王者】からのメモはその後からになりますね。 ちなみに内容を簡単に書いていけば、46番目の【読み切り小説】の【わらしべ王者】は、元男子魔法格闘技王者だったトレーナーである主人公が挫折を経て、女子魔法格闘技選手を鍛えてはトレードを繰り返し、やがて女子魔法格闘技王者を育てる様になると言う物語になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 せめて、新しいアイディアをと思って、48番目の【読み切り小説】として、【ワールド・ドリーム】、49番目の【読み切り小説】として、【巨塊(きょかい)ビッグ・オブジェクト】の案を考えましたが、今日、下準備まで出来たのは46番目の【読み切り小説】の【わらしべ王者】、47番目の【読み切り小説】の【オススメマン】、48番目の【読み切り小説】の【ワールド・ドリーム】まででした。 49…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 今週は6日勤務ですね。 つまり土曜日まであります。 今日のメモですが、Wさんとワクチンの話を朝と十時の休み時間でしたのとYANさんとも少し話したので、メモは下準備以外、出来ませんでした。 続きます。

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お休みなさい。

それでは余計な更新は作業時間にも影響しますので今日はこれで失礼します。 お休みなさい。 また、明日。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ていきます。 どこかで時間を作って【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック修正をして今日の作業を完了します。 ブログの今日の更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)065

 どちらかで問題を抱えれば、もう一方にもその問題を引きずる事になりうるし、それが両方で発生したら、軽くパニックになりかける。  片方だけじゃなく、もう片方もなんとかしないといけないとテンパッて、逃げ所が無くなってしまう。  そして、結界に閉じこもるしかなくなって、追い詰められる。  パレス、ジュジュの時と同じ様な状況だった。  だが、今回は対処法がそれぞれ、異なった。  まずは、聖魔獣…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)064

 図らずもテネブライからルーメンに来たものとルーメンからテネブライに来たものとの連続した戦いとなった。  やはり、元々が天上使だった、ジャマーにはキャリアの聖なる部分での攻撃も半減となっていて、決定的なダメージを与えられずにいた。  考えてみれば、ルーメンとテネブライでのバトルを繰り返すので、ルーメンで起きた問題とテネブライで起きた問題を交互に解決していかないと行けない状態なのだ。  全く…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)063

 エルデスは戦いの邪魔になるからと言って仲間を引き連れて来なかったが、言うだけはあり、近くの木々をなぎ倒し、大岩を破壊し、山を切り崩す暴れぶりにキャリア達はたじろいだ。  再び時間切れとなり、テネブライでキャリアとフォールを待ちかまえていたのは堕天上使ジャマーだった。  元々は、天上使だったが、罪を犯し、テネブライへと追いやられた堕天上使で、ルーメンへの復帰をかけて死にものぐるいで向かって来…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)062

第六章 聖魔獣と堕天上使  聖女パレスと魔女ジュジュを退けたキャリア達に対して次に立ち塞がったのは同じ様に対照的な立場の存在だった。  まずは、ルーメン――  キャリアとキャトラの前に現れたのは聖なる魔獣、エルデスだった。  元々はテネブライの魔獣だったが、神と悪魔の協定により、交換居住した魔獣がエルデスだった。  その後、聖なるエネルギーを浴びて、存在変換が行われ、聖魔獣エル…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)061

 同じ方法で、キャトラはパレスの首を裂いた。  同じ様な敵だったため、同じ様な攻略法で何とかなったのだった。  キャリアはこの時、初めて仲間を持つ事の頼もしさを知るのだった。  ルーメンではパレスに召喚された仲間は去らなかったが、キャトラと協力して、残ったパレスの仲間達を倒していった。  協力する事によって、勝てた、チームプレイによる勝利だった。  キャリアは残りの時間、結界内でぐっす…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 13日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 ブログの更新回数を減らした所なんですが、多分、バイトの休み時間の作業の内容を書いて行けば、その分だけ更新数も増えてしまうのでしわ寄せはやっぱり制作の作業時間と言う事になりそうですね。 7月から、通常通りの作業ペースに戻すにはどうしても見ていない番組の数をある程度まで減らす必要がありますので、仕方ないかな?と思っ…

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今日明日の予定2

続きです。 来週の火曜日からは45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書作業をする予定ですが、1日の作業予定ページを7ページか8ページくらいにして残り時間は番組を見ていくと言う事にでもしないと減らないですね。 ちょっと最初の何日か分かはそれでやってみようと思っていますのでかなりのスローペースでの作業となると思います。 と言う感じで考えています。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック修正の後半をやって完成させます。 残り時間は番組を見ます。 土日で番組が増えますので、今だに見ていない番組の数が100を切っていません。 平日のブログの更新でも何だかんだで2つのブログを合わせて2時間くらいやってしまっているので、その分、番組を見る時間が削られてしまっていて思ったよりも減…

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おはようございます7

続きです。 その辺りの所もどうやって13話の中に落とし込もうかと今から頭を悩ませていますね。 まぁ、その前にリステミュウムも含めてクアンスティータ達が【蛹繭卵(けんようらん)】になって眠りにつく第003話のシリーズが入りますけどね。 【第七本体クアンスティータ・テレメ・デ編】は72話用意しているので、大丈夫だとは思いたいですけど、これも【歪本体(わいほんたい)】と言うのが7体存…

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おはようございます6

続きです。 話を戻しますが、【話祖】の話は分量を食ってしまう恐れがあるという事ですね。 【話祖】自体が物語を作り出し、そこから色んなキャラクターが産まれますし、更に【話祖】が作る物語は当然、1つじゃない。 更に言えば、【話祖】にはレベルが24存在し、その最高レベルに到達しているのが、第六本体クアンスティータ・レアク・デの元になった存在、【レアク・デ】と言う事になります。 …

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おはようございます5

続きです。 レアク・デ編ではまず間違いなく【話祖(わそ)】が出てきますからね。 【話祖】とは言葉で紡いだ事が全て現実化すると言う存在で、ラスボス・クアンスティータでは最も有名だとされるレアク・デの勢力になります。 【第七本体クアンスティータ・テレメ・デ】の勢力【よそもの】に継ぐ勢力となりますね。 まぁ、【よそもの】の上にも【変様何(へんようか)】って言うのが居ますけどね。…

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おはようございます4

続きです。 リステミュウム編として予定している13話の内、既に3話も使ってしまったので、残り10話しかありません。 これでリステミュウム編を語り切れるのかちょっと心配ですね。 それもありますけど、実は、ファーブラ・フィクタ編の第003話のシリーズを飛ばして、第004話のシリーズの【第六本体クアンスティータ・レアク・デ編】も13話で足りるのか心配なんですよね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 まぁ、次の第002-04話からリステミュウムと本格的な対峙となって、【謎の力】とはどんな力か?と言うのを解明して行く話やリステミュウム・ワールドの三大名物の1つ【宇尽稀者(うつけもの)】/【ストーリー・コア――話核(わかく)】などが出てきたりしてリステミュウムが未来の世界で暴れた原因とも向き合って行く事になると思います。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 まさか、ファースト・インパクトの勝負だけで3話分も使ってしまうとは思いませんでしたね。 まだ、リステミュウムは敵を倒すまで攻撃が止まらない【攻撃効果の詰め合わせ】と築いたら全てを塗り替える不思議な力、【謎の力】の2つを使っただけに過ぎないんですけどね。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日も朝1時から起きて早朝作業をしましたね。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)も無事に完成しましたね。 この話でリステミュウムの【謎の力】によって敵対していた17名を全員、元に戻しました。 続きます。

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追伸5

続きです。 ちなみにこの追伸を公開出来ているのは見なくても良い番組を流しているから出来る事ですね。 耳さえ傾けて居れば良い状態なので、今の内に再更新しておこうと思って更新しました。 見ていない番組はまだ三桁、百を切っていません。 ひぃ~。 まだ、全然残っています。 見ていくだけで大変ですね。 以上です。 それでは改めましてお休みなさい。 また…

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追伸4

続きです。 【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーβ】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーγ】の3つの第一話は紙のメモで10枚、【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】は紙のメモで20枚分作っていますから、これも時間を見つけて作業したいと考えています。 と言う事を追加で書かせていただきました。 続きます。

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追伸3

続きです。 また、【ハイパーワイフ】は完全非公開作品から公開予定作品に変更しようとも思っているので、この辺りの数の数え方も変わってくると思います。 また、紙のメモで取っている【ファーブラ・フィクタIFシリーズ】もどこかで作りたいと思っています。 これは、公開作品の様に1話辺り20ページや24ページでは無く、【読み切り小説】の様に100ページを1話として計算する予定ですので、その…

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追伸2

続きです。 【ハイパーワイフ】序章(21ページ)、 【(第三のファーブラ・フィクタ)アナザーFP】序章(20ページ)、 【(第四のファーブラ・フィクタ)ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】序章(20ページ)、 【ハイパーワイフ】001話~003話(24ページずつ)、 【(第三のファーブラ・フィクタ)アナザーFP】001話~003話(24ページずつ)、 【(第…

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追伸1

追伸。 朝の更新で書き忘れた事があったので、追加で書きます。 【読み切り小説】以外で公開していない作品は合計165話と書きましたが、まだありましたね。 これは公開予定作品の数で、完全非公開作品として作っている話を忘れていました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 途中で様子を見ながら、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)060

 何故、勝てたか?  それは、今まではルーメンとテネブライとのループを時間毎に繰り返していたため、迎える側であるパレスやジュジュはキャリアが来るのを待ちかまえる事が出来たのだ。  だが、結界はキャリア自身が張ったもの。  この結界を解くタイミングはキャリアが決められる。  パレスやジュジュは当然、結界のタイムアップとなる時間ギリギリを予想する。  だから、早く結界を解けば、迎え撃つタイ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)059

 意味も解らずいると―― 「おい、猫、そっちは任せたぞ。俺のやり方を見て、同じようにやれ。お前のスピードが有れば、可能な筈だ。」 「鬼さん、解ったニャン、こっちもうまくやるニャン」  フォールとキャトラはお互い納得したようだった。 「キャリア、俺が良いと言ったタイミングで結界を解け」 「わ、わかった」 「少し、まて……今だ」  キャリアはフォールの合図と共に結界を解く。  すると…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)058

 倒せなくなってしまっている――  ルーメンでのパレス、テネブライでのジュジュによる挟み撃ちにあい、悪戯に体力が消耗されていく。  不安でどうしようもないキャリアに声をかけたのはフォールだった。 「これで、次はけりをつけられる」 「え?どういう……?」 「言葉の通りだ。次で決着をつける。結界を張ったのは良い事だ。次は勝てる」  との事だった。  意味が解らない。  何故、次は勝て…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)056

 舞台は移って、テネブライでキャリアとフォールを待ちかまえていたのは魔女ジュジュだった。  彼女も召喚タイプだった。  ジュジュが引き連れて来た仲間は大した事は無いが、彼女は踊る事で発散する汗によるフェロモンで彼女に従う下僕が後から後からたくさん湧いてくる。  倒しても倒しても、倒された仲間をエサに、より強力な怪物達が新たな刺客として、キャリアとフォールの前に立ち塞がる。  方法などは別…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 12日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 来週の火曜日から45番目の【読み切り小説】として、【ブラックパレスダークキャッスル】の清書作業を先行して始める予定です。 10枚のメモの状態から60数ページのパソコン上でのメモをすっ飛ばして、いきなり100ページの清書になるので、どのくらいのペースで出来るかちょっと読めませんので、出来たなりの作業になると思いますけどね。 途中段階が無いので躓くかも知れませんね。 …

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今日明日の予定1

今日はお休みです。 なので、今日の予定ですが、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック修正を半分だけします。 余った時間は番組を見ます。 まだ、百以上番組が残っていて、増え続けているので、見るのが大変ですが、少しでも見ていきます。 明日の予定ですが、早朝に起きて【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアン…

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おはようございます12

続きです。 そんな感じで、作業をしようと思っていますが、6月いっぱいまではスローペースで行かせていただきます。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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おはようございます11

続きです。 以上、14作品がありますから、【ブラックパレスダークキャッスル】が完成したと仮定すると15作品は結構早いペースで出来る事になりますね。 これも、6月いっぱいまでは9日間の作業日で作っていますが、7月からは5日間での作業日で完成させる予定なので完成ペースも上がると思います。 まぁ、貯まった番組をある程度消化してからになりますけどね。 それが終わらない状態ではペー…

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おはようございます10

続きです。 (23)【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】、 (24)【七色のファム・ファタル】、 (26)【気になるあの娘達……】、 (27)【造神闘技(ぞうしんとうぎ)ボーイズサイド】、 (28)【神妙想創(しんみょうそうそう)ガールズサイド】、 (29)【君のための物語Aコース(冒険編)】、 (30)【君のための物語Bコース(ハーレム編)】、 (3…

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おはようございます9

続きです。 60数ページ分出来ている完成前の【読み切り小説】は、 (16)【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】、 (17)【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】、 (18)【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】、 (19)【彼と彼女の一人旅】、 (20)【僕と私の秘密旅】、 (21)【きゅぴ子の観察日記―君とあなたが出逢うまで―】、 続きま…

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おはようございます8

続きです。 明日の作業で、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】も完成するはずですから、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-13話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その13)が出来ている頃には完成した【読み切り小説】の数も増えていると思います。 全てはその次に作る45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】次第だと…

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おはようございます7

続きです。 これに【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話から第002-13話までの11話が加わって行く事になりますので、第五本体クアンスティータ・リステミュウム編が終わる頃には、165+11で174話分の未発表小説が出来る事になりますね。 それ以外に【読み切り小説】がありますから、我ながらずいぶん作っていると思いますね。 続きます。

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おはようございます6

続きです。 【新説 パンドラ】第六章~第十三章(8話) 【深奥のエルフェリア】003話~007話(5話) 【アナザーヘビーソウル仁義】003話~007話(5話) 【万能師の知財】第二章(1話) (【クエスト・ガイド~冒険案内人】007話~013話はまだ【よったろー屋本舗】では未発表ですが、【エブリスタ】さんで公開しているので数には入れないものとします) 合計1…

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おはようございます5

続きです。 【フィアース・ハーツ】第001話(1話) 【オムニマックス・バイブル】第001話(1話) 【クォード・レ・ウェラ】第001話(1話) 【ファーブラ・プエリーリス】第001話(1話) 【ラティオ・ステルラ】第001話(1話) 【フィーリア・レーギス・ゲミヌス】第001話(1話) 【プハンタシア・クアンティタース】第000-06話~000-07話…

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おはようございます4

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編006-01話~006-09話(9話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編007-01話~007-07話(7話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編008-01話~008-10話(10話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編009-01話~009-10話(10話) 【ファーブラ・フィクタ】ウェントス編010-01…

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おはようございます3

続きです。 なので、【読み切り小説】以外の未発表【小説】は、 【ファーブラ・フィクタ】ルーメン・テネブライ編008話~010話(3話) 【ファーブラ・フィクタ】タティー・クアスン編008話~010話(3話) 【ファーブラ・フィクタ】イグニス編008話~010話(3話) 【ファーブラ・フィクタ】テララ編008話~010話(3話) 【ファーブラ・フィクタ】アクア編…

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おはようございます2

続きです。 土日が休みの時、早朝作業をやると言う事にしましょうかね? それならば少し楽かな?と思いますので。 さて、それではちょっとカミングアウトもさせていただきましょうかね? 実はこっそりちょこっと作業をしていて、【プハンタシア・クアンティタース】終主編本編プロローグ01話から03話も作って完成させていました。 【恭精(きょうせい)編】と【踊詩(ようし)編】のプロ…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝2時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)も15ページ分出来ました。 明日の早朝に起きて合わせ技で完成させたいと思っています。 いやぁ~休みの日の度に早起きして作業するのって結構きついですねぇ。 どこかでちょっと休憩を…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)055

 彼女は歌う事により、強力な仲間を召喚出来るタイプの聖女だったのだ。  一度に100名までしか攻撃に参加出来ないというので有れば、パレスが歌う事によって、いくらでも100名以内で仲間を送り込めるのだ。  彼女の余裕の表情にはそういう秘密があったのだ。  それでも経験を積んだ、キャリア達は新たな刺客を全滅させたが、そこで、また、パレスが歌い、更なる刺客を召喚した。  それも倒しても、さらに…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)054

 だとすると、彼女の仲間のつまらなさが逆に不自然だった。 「ららら………」  パレスは歌い出す。  天使が歌ったかの様な美しい美声だ。  歌詞は無いが、半分天使であるキャリアがどういう歌なのかは理解出来た。  神に不甲斐ない仲間の代わりに頼りになる仲間をお与え下さいという祈りの歌だ。  すると、倒された、パレスの仲間の遺体が全て消滅した。  代わりに見るからに先ほどの仲間までとは実…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)053

 それを信じて彼女は今日も戦いを続ける。  そんな、彼女とキャトラの前に立ち塞がった刺客は聖女パレスだった。  よっぽど、自信があるのか、彼女の仲間は十把一絡げの雑魚ばかりだった。  案の定、あっという間に片付けた。  残すは彼女一人のみだった。  今まで戦って来て一番手応えの無い敵だった。  だが、それに対して、パレスの顔は余裕だった。  倒されてもどうという事もないという表情だ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)052

第五章 VS聖女パレス VS魔女ジュジュ  キャトラとフォールから聞いた神と悪魔の事情はショックだった。  自分の手に負えるようなレベルではないと絶望感がキャリアを襲う。  だが、そのまま絶望感だけに支配されてむざむざと殺される訳にはいかない。  それに僅かだが希望もある。  Fが与えた力だ。  彼は彼女に生き残るギリギリの力を与えている。  だから、苦しみはするが、彼女に…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)051

 どこまでが夢で何処までが現実かも解らない。  並の人間だったらとっくに発狂しているだろう。  終わることのない無限の戦地獄(いくさじごく)――  彼女はそのまっただ中にいるのだ。  そして、彼女は起きて戦い始める。  悪夢は終わらない。  いつまでも……いつまでも……

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 11日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日、明後日の予定ですが、早朝に起きて【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)を完成させて、日中の作業で、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック修正をして完成させます。 残り時間は大分貯まっていますので番組を見ていきます。

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こんにちは10

続きです。 それで【読み切り小説】のメモですが、50番目で一旦、ストップしようと思っていますね。 ちょっと紙のメモを作り過ぎていて、パソコンのメモも出来てないのがたくさんありますし、清書なんて、まだ、15番目(22番目と25番目は先行して作りましたが)までしかやってないですからね。 ちょっと貯めすぎなので控えようと思っています。 しばらくは雑談とかして時間を過ごすかも知れ…

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こんにちは9

続きです。 それで、何となく、買わなきゃ行けない雰囲気になって買うのですが、そんな感じで給料をそれに費やすので、部屋の中は【オススメマン】に勧められた物で埋め尽くされると言う事になりますね。 そんな不幸女子の物語になる予定です。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 タイトルは【オススメマン】ですが、主人公は【オススメマン】の被害者である女の子という事になりますね。 物語では、その商品などが如何に素晴らしいか、【オススメマン】が語っていく事になりますね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 47番目の【読み切り小説】の【オススメマン】は主人公の女の子は嫌と言えない女子で、そんな彼女に【オススメマン】と呼ばれるキャラクターが色々とお勧めして来て、何となく良い物の様に思えてつい、買ってしまうという物語にしようと思っています。 【オススメマン】の性別は男性にしようか女性にしようか迷っていますが、多分、1人じゃないという事にしようと思っています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 つまり、【わらしべ長者】の様に、どんどん育てる選手を交代しながらだんだん女子王者になる選手を育てて行くと言う物語になりますね。 魔法格闘技というのは魔法の様に放つ訳ではないのですが、拳や蹴りなどに属性を持たせる事によって、例えば火の属性を持つ選手には水の属性の打撃をしたらより強いダメージになるみたいな感じでやって行こうと思っています。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それで、育てて行く内に育てた選手が女子魔法格闘技で良い成績を収めますが、その選手が増長して、他のトレーナーの元に行ってしまいます。 その代わりに他のトレーナーに捨てられた選手を育ててもっと良い結果を出して行くと言うストーリーになります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 実際にメモを取るのは来週の月曜日に下準備を作った後になるので多分、火曜日くらいになるとは思うのですが、【わらしべ王者】はトレーナーの話で、元男子魔法格闘技のチャンピオンが主役の物語にしようと思っています。 引退して、トレーナーになっていたのですが、育てていた女子選手と喧嘩して、他の選手を育てているトレーナーとトレードする事になります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 なので、短めの話を考えるイメージでタイトルを思いつきました。 46番目の【読み切り小説】は【わらしべ王者】、47番目の【読み切り小説】は【オススメマン】と言う事で落ち着きました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 ですが、46番目と47番目の【読み切り小説】をどうするかでタイトルと大まかな内容を考えていましたね。 書く時間は全然無かったですけどね。 46番目から50番目までは40ページ完成小説になるので、メモの枚数も6枚と言う事になります。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでしたね。 今日も助っ人と定位置の二足のわらじでしたね。 今日のメモはいつもの人達に見せるための今まで作ったのとこれから作る予定の【読み切り小説】を仕分けしてタイトルを書いて行きましたので、取っていません。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)050

 ミーティングで気疲れしたのか、二時間休憩を延長して、キャリアは死んだように眠った。  まるで、これは悪い夢だ。  夢なら覚めて欲しいとでも言うかのように。  何にしても四時間経ったらまた、丸一日、戦い続けなくてはならない。  全ては生き残るために。  キャリアは夢の中で何度も殺される夢を見た。  ルーメンでは神御に、天上使に、まだ見ぬ刺客に……  テネブライでも悪空魔に、使愚魔に…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)049

 2時間ぎりぎりいっぱいのミーティングで、ルーメンの方にもテネブライの方にも続々と手強い刺客が集まってきているという事も解った。  絶望的な気分にもなったが、状況を完全に把握した上でないと改善はしない。  臭い物に蓋をしたままではなにも解決はしないのだから。  その意味で言えば、一歩前進と言って良いミーティングだった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)048

 キャリアはキャトラとフォールにFとの出会いとこれまでのいきさつを話した。  結局のところFという者が何者であるかは解らないが、恐らく、神々や悪魔達でも手が出せない程強大な力を秘めた存在であることは伝える事が出来た。  事実、Fから与えられた結界の中には、キャリアが味方と認めた存在以外は入れないという事からも、Fは神々や悪魔達以上の力を持っていることが証明されていた。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)047

 もちろん、刺客とはそれだけではない――  神御よりも位こそ下だが、神御よりも高い力を与えられている如真(にょじん)、  悪空魔よりも位こそ下だが、悪空魔よりも凶悪な力を与えられている化深(けしん)、  この二つも動くための準備に取りかかっているという。  天使と悪魔であるキャリア一人を狙うにしては強大過ぎる戦力だった。  まともに戦えば、彼女など一溜まりもなく殲滅されるだろう…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)046

 となると、量より質。  これからの刺客は雑魚がたくさんくるのではなく、それなりに腕に自信がある猛者達が来るという事は予想できた。  また、今はキャリア(達)の体力を奪うために、毒にも薬にもならない敵を用意して絶えず送り込んでいる状態で、準備が整い次第、本格的な刺客が送られてくるという情報も得られた。  本格的とは神御の刺客で言えば、上位の天上使達がまず、考えられる。  1級と0級の…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 10日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正をします。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日は休みですので早朝の作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)を作って、日中の作業で、【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック…

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こんにちは24

続きです。 【紙のメモ7枚の状態】 (41)【冴えない僕が……】、 (42)【彼女のバリエーション】、 (43)【HINPU(ヒンプ/貧富)】、 (44)【フロム・ホワッツ?~何、これ?】、 以上4作品となっています。 これが今の【読み切り小説】の現状ですね。 と言う事を書いたところでただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは23

続きです。 (37)【格ゲーオリンピア】、 (38)【こりっ狐狸(こり)!!】、 (39)【笑ってアイスドール】、 (40)【教えてねっ、マイティーチャー】、 (45)【ブラックパレスダークキャッスル】、 以上、10作品。 続きます。

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こんにちは22

続きです。 【紙のメモ10枚の状態】 (32)【引き出し物語(ドロワーストーリー)レッドドロワー】、 (33)【引き出し物語(ドロワーストーリー)グリーンドロワー】、 (34)【引き出し物語(ドロワーストーリー)ブルードロワー】、 (35)【伝説神話を盛って濃い】、 (36)【AIイメージファンタジア】、 続きます。

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こんにちは21

続きです。 (29)【君のための物語Aコース】、 (30)【君のための物語Bコース】、 (31)【君のための物語Cコース】、 以上14作品 続きます。

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こんにちは20

続きです。 (21)【きゅぴ子の観察日記―君とあなたが出逢うまで―】、 (23)【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】、 (24)【七色のファム・ファタル】、 (26)【気になるあの娘達……】、 (27)【造神闘技(ぞうしんとうぎ)ボーイズサイド】、 (28)【神妙想創(しんみょうそうそう)ガールズサイド】、 続きます。

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こんにちは19

続きです。 【メモを60数ページ作っている状態】 (16)【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】、 (17)【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】、 (18)【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】、 (19)【彼と彼女の一人旅】、 (20)【僕と私の秘密旅】、 続きます。

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こんにちは18

続きです。 【入力終了、二度のチェック修正待ち状態】 (15)【リトル・サン―小さな万能神―】、 以上1作品。 続きます。

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こんにちは17

続きです。 (11)【プロフェッサー春日井氏の巻き込まれ人生】、 (12)【私は誰とも付き合わない】、 (13)【テンス・アース】、 (14)【ファニー・ムーン】、 (22)【まいなぁくらぶ】、 (25)【バースコードフェアレディ】、 以上16作品。 続きます。

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こんにちは16

続きです。 (06)【13不吉と百遺体物語】、 (07)【リトライ☆ヒーロー】、 (08)【にゃんこの決断】、 (09)【トラブル&エスケーパーズ】、 (10)【万屋(よろずや)レディース】、 続きます。

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こんにちは15

続きです。 ちなみに現在の制作状況は、 【完成状態】 (01)【ユメミテ ユメミメ】、 (02)【ユメミル ユメミナ】、 (03)【越果(えっか)】、 (04)【第一王女の証(あかし)】、 (05)【格ワーの澪耶(れいや)】、 続きます。

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こんにちは14

続きです。 【60ページ完成小説】 (41)【冴えない僕が……】、 (42)【彼女のバリエーション】、 (43)【HINPU(ヒンプ/貧富)】、 (44)【フロム・ホワッツ?~何、これ?】、 と言う感じで分けて書こうと思っています。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 (37)【格ゲーオリンピア】、 (38)【こりっ狐狸(こり)!!】、 (39)【笑ってアイスドール】、 (40)【教えてねっ、マイティーチャー】、 続きます。

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こんにちは12

続きです。 【80ページ完成小説】、 (32)【引き出し物語(ドロワーストーリー)レッドドロワー】、 (33)【引き出し物語(ドロワーストーリー)グリーンドロワー】、 (34)【引き出し物語(ドロワーストーリー)ブルードロワー】、 (35)【伝説神話を盛って濃い】、 (36)【AIイメージファンタジア】、 続きます。

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こんにちは11

続きです。 (27)【造神闘技(ぞうしんとうぎ)ボーイズサイド】、 (28)【神妙想創(しんみょうそうそう)ガールズサイド】、 (29)【君のための物語Aコース】、 (30)【君のための物語Bコース】、 (31)【君のための物語Cコース】、 (45)【ブラックパレスダークキャッスル】、 続きます。

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こんにちは10

続きです。 (21)【きゅぴ子の観察日記―君とあなたが出逢うまで―】、 (22)【まいなぁくらぶ】、 (23)【不思議倶楽部(ふしぎくらぶ)】、 (24)【七色のファム・ファタル】、 (25)【バースコードフェアレディ】、 (26)【気になるあの娘達……】、 続きます。

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こんにちは9

続きです。 (13)【テンス・アース】、 (14)【ファニー・ムーン】、 (15)【リトル・サン―小さな万能神―】、 (16)【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】、 (17)【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】、 (18)【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】、 (19)【彼と彼女の一人旅】、 (20)【僕と私の秘密旅】、 続きます。

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こんにちは8

続きです。 (06)【13不吉と百遺体物語】、 (07)【リトライ☆ヒーロー】、 (08)【にゃんこの決断】、 (09)【トラブル&エスケーパーズ】、 (10)【万屋(よろずや)レディース】、 (11)【プロフェッサー春日井氏の巻き込まれ人生】、 (12)【私は誰とも付き合わない】、 続きます。

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こんにちは7

続きです。 どういう内容かと言えば、 【100ページ完成小説】 (01)【ユメミテ ユメミメ】、 (02)【ユメミル ユメミナ】、 (03)【越果(えっか)】、 (04)【第一王女の証(あかし)】、 (05)【格ワーの澪耶(れいや)】、 続きます。

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こんにちは6

続きです。 明日からは46番目の【読み切り小説】を考えるのでは無く、いつもの人達に見せる用にこれまでの【読み切り小説】をページ数事に仕分けて書く作業をしたいと思っています。 タイトルだけを書いて行くのですが、これが意外と時間がかかるので明日だけだと終わらないと思っています。 大きめのメモ用紙に書きますね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 何だかんだあったけど終わってみれば楽しい旅行だったね。 ――と言う事で【読み切り小説】は終了しようと思っています。 これで60ページくらいを目標に作ろうと思っています。 これで、45番目の【読み切り小説】の紙のメモまでは全部作った事になりますね。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そんな感じで異世界旅行が終わり、戻って来てエピローグとして、3組のカップルが親しい人や家族にお土産を渡すシーンとなります。 それで異世界では両手で抱えるほど大きかったものが現実世界に戻ったら豆粒ほどの大きさになっていたりその逆パターンなどオチとしてお土産が現実世界で変化すると言うエピソードを入れようと思っています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 また、ガチャガチャ(カプセルトイ)があったのでそれを買ったりします。 【松竹 梅吉(まつたけ うめきち)】と【アメリ・スイート】のカップルは、【梅吉】がただでさえ少ない所持金の内、3000ウェーン(梅吉の場合は6000ウェーンが所持金だったので半分残していた計算になります)を使って、何でも【アメリ】の好きな物を買って良いと言います。 その事に感動した【アメリ】は自分…

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こんにちは2

続きです。 内容は昨日の続きで、【青井 和歌葉(あおい わかば)】と【若羽 葵(わかば あおい)】は、お食事編で仲の良い所を披露した【山田 太郎】と【綺羅星 希良梨(きらぼし きらり)】のカップルに習って、お土産パートでは、お互いのお土産を買いあいます。 【太郎】と【希良梨】のカップルはどうせ、異世界の物は何だかわからない物が置いてあるので目隠しで選ぶと言うゲームをしたりします。 …

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 今日は朝、Wさんと新しい机の話などをしたのでその分、メモを取る時間が短くなりましたが、それでも朝と十時の休みの作業で、何とか44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモを無事に7枚目まで書ききる事が出来ました。 これは60ページ完成小説の予定ですので、紙のメモは7枚までと言う事になります…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)045

 どちらも極端に、クアンスティータが世に出るのを恐れている印象があった。  神経質なくらいに、クアンスティータの刺激になりそうなものは徹底排除しようという動きが見て取れた。  そう、その一つとして、ルーメンとテネブライの刺客も一度にキャリアを襲える数は制限されつつあるのだ。  たくさんの刺客が出向けばそれだけクアンスティータの刺激になると考えて、一度に100柱(100体)までの刺客に数…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)044

 次に聞いたテネブライの情報でもルーメンの時と同じような状態だった。  テネブライの支配者、悪空魔(あくま)達がホスト、ホステスとなり、全宇宙の邪神、悪魔などの王である禁邪神(きんじゃしん)、超魔神(ちょうまじん)、絶対魔(ぜったいま)等を招き、サミットが行われる予定だという。  二つの話に共通しているのは神と悪魔が結託して、クアンスティータを押さえ込もうとしているらしいという事はキャト…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)043

 議題は最強の化獣(ばけもの)クアンスティータについて話し合われるという事だ。  この事はつまり、キャリアにも関係する事に他ならなかった。  何しろ、このルーメンとテネブライの無限ループに彼女が捕まった理由は彼女がクアンスティータを最強状態で誕生させる為の因果律を持っているからだ。  人知れず、彼女を抹殺して、クアンスティータを最弱の状態にしたいらしい。  最弱の状態だろうが、なんだろう…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)042

 時間は二時間しかないので、あまり詳しく聞いている時間はない。  残る二時間は完全休息にしないと体力的にも持たないため、今日一日では二時間のミーティングが限界だった。  まず、ルーメンの情報では、ルーメンを支配する神御(かみ)々(がみ)がホスト、ホステスとなり、全宇宙から様々な神話の王である王神(おうじん)達を招こうとしているらしいという情報だった。  その中には皇帝神(こうていしん)であ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)041

第四章 ルーメンの動きとテネブライの動き  心強い仲間を得たキャリアはルーメンで2時間の休憩を取るためにエンジェル・ハイロゥから結界を張った。  その間、ミーティングとして、キャトラと話す事にした。  また、結界内では属性が中性となっているため、ボンドボールを通して、テネブライの属性であるフォールとも話す事が出来る。  つまり、三人で話してみようという事になったのだ。  簡単な…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 9日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正後半をする予定です。 土日は休みなので、早朝の作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-03話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その3)を完成させるのと、日中の作業で、【リトル・サン―小さな万能…

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こんにちは11

続きです。 まぁ、【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモが終わったら、少し、息抜きとして、【読み切り小説】のメモの整理作業をしても良いですね。 今、いつもの人には【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモを見せている状態なのですが、これは20枚ありますし、それ以外にも41から45番目の【読み切り小説】のメモを作っていますし、メモ専用に持ってきている財布がパンパンなんですよね。 …

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こんにちは10

続きです。 【フロム・ホワッツ?何、これ?】が終わったら、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】のメモも終わっていますし、次は46番目の【読み切り小説】のメモに入ると言う事になるのですが、46番目からは更に20ページ少なくして40ページ完成小説になるので、かなり考えるのが難しくなりそうですね。 今、考えている60ページ完成小説だけでも難しいのに、40ページとな…

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こんにちは9

続きです。 どちらにしても、買い物の例を3組分書いたら1枚を使ってしまうと思いますので、それだと6枚分になるので、残り1枚だと大した事書けないですね。 せいぜい、異世界での旅行を楽しんで戻って来てからのオチを書くくらいですかね? それで、【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモも7枚目でノルマ達成になると思います。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 これが食事の例で、次に買い物の例を書こうと思っていたのですが、時間切れになってしまいましたね。 買い物の例では【和歌葉】と【葵】は仲良くしていた【太郎】と【希良梨】にならって、相手のお土産をプレゼントしあう、みたいな事を書こうと思っていますが、それは明日以降に書くことになりそうですね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【太郎】と【希良梨】のカップルではお互いが食べる料理を注文しあって出された物は残さず食べると言うルールのゲームをしていて楽しそうに食べさせあいます。 【梅吉】と【アメリ】のカップルはお金の余裕が無い【梅吉】のために【アメリ】の奢りで注文してくれたは良いのですが、何だか不味そうだなと【アメリ】に言えずに苦しんでいる【梅吉】などを描こうと思っています。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 それでいくつかの食事の例として【和歌葉】と【葵】のカップルでは、よくわからない注文をして出てきた料理を見たとき、まるでカエルの様な頭の活け作り料理に対して食用のカエルの事を話たりして、どちらが食べるかで言い争いになったりします。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ツアーコンダクターの言葉に現実世界と比較して、カップル達が驚くシーンも見所の1つとなっています。 でもなんと言っても、食事のシーンやお土産を買うシーンがこの物語の最大の見所という事になっています。 何しろ何が何だかわからないものを口にしたり、購入したりする訳ですからそんなドキドキのシーンを描く弧とになります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 異世界の通貨【ウェーン】をどう使うかがこの物語の肝となっています。 まずは、3組のカップルは観光を楽しみます。 七色の海や巨大すぎる果物など現実世界には無い光景が描かれる事になります。 タイトルにもある【何、これ?】と言う疑問に対して、添乗員、ツアーコンダクターが「これは何々というもので主に何々で生息している~……」などと解説します。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【綺羅星 希良梨(きらぼし きらり)】は、5万円→10万ウェーンに、 【松竹 梅吉(まつたけ うめきち)】は、3千円→6千ウェーンに、 【アメリ・スイート】は50万円→100万ウェーンに、 それぞれ両替します。 そうです。 ここで、両替格差があるのです。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモの内容は、主人公である6人、3組のカップルの外貨両替の値段を決めましたね。 【青井 和歌葉(あおい わかば)】は、1万円→2万ウェーンに、 【若羽 葵(わかば あおい)】は2万円→4万ウェーンに、 【山田 太郎】は、5千円→1万ウェーンに、 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 助っ人もやりましたし、それをやったおかげで定位置も忙しくなったので掛け持ちで仕事をしましたね。 朝と十時の休み時間では、44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?何、これ?】のメモを5枚目まで書きました。 残り2枚ですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)040

 そして、念願のテネブライ側の仲間第一号となってもらった。  フォールは鬼型の戦士だ。  武器は金棒ではなく、特殊な闇の土で出来た刀、土刀(どとう)を駆使して戦う剣士タイプだ。  この土刀がくせもので、フォールの邪気をすって様々な形に変化する。  その変幻自在の刃の波状攻撃にはキャリアは何度も死を覚悟した。  敵に回せば超強敵だが、味方になってくれれば、これほど、心強い相手はいない。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)039

 その上で、キャリアに挑んできた。  それこそボロボロの身体で。  結果、キャリアが勝負には勝ったが、万全の状態だったならば、彼女は負けていただろう。  そして―― 「生き恥はさらさん、殺せ」  との一言が彼に潔さを感じ、好意を持てた。  彼女はフォールの命を奪わず、代わりにボンドボールを手渡した。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)038

 その男の名前はフォール。  はぐれ使愚魔である彼のランクは最低の12級になっている。  だが、その実力は4級と6級の使愚魔を瞬殺出来る程あった。  フォールは他の使愚魔と共に、キャリアの元に現れた。  キャリアの首を取り昇格を狙う他の使愚魔と違い、彼はキャリアとの一対一の真剣勝負を望んだ。  当然、他の使愚魔の反発にあうが、彼は我を通し、他の使愚魔に命を狙われる事になった。  大勢…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)037

 いつ、裏切られるかも知れないと言う恐怖、仲間を守らなくてはいけないという使命感、この仲間というのはアイテムを使ったかりそめのものだという後ろ暗さは無いとは言えないが、それでも心強くあることが出来る事はキャリアにとってありがたかった。  事実、まだ、仲間のいない闇の星テネブライでの戦いでの疲労度に比べ、光の星ルーメンでの戦いは半分、いや、三分の一くらいの疲労度ですんでいた。  だからこそ、テ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)036

 猫の様にじゃれついてくる姿もたまらなく愛おしかった。  やり直しは出来ない。  彼女を仲間にした事が吉とでるか凶と出るかは解らないが、とりあえず、少し安堵した。 「よーし、やるにゃん」  背中を預けられる仲間がいると居ないのとでは安心感が雲泥の差だった。  ひとりぼっちの時は常に背後から狙われないかとビクビクして過ごし、それを敵に悟られないように平静を装うのも更にストレスを感じていた…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 8日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正を残り半分やります。 土日の休みで二度目の再々チェック修正をして完成させます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 今日のノルマは15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正を半分だけやります。 残り時間は番組が恐ろしいくらい貯まっていますので番組を見ていきます。 続きます。

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こんにちは15

続きです。 それで、6人(3組のカップル)がそれぞれ日本円を両替すると言う事を書いたところでNOさんとの話になり、続きは書けませんでした。 一応、人によって、両替する金額を変えようと思っているんですよね。 カップル同士でも違う金額にしようと思っています。 それでどんなドラマが産まれるかと言う事を書くのは明日以降になると思います。 と言う感じだったのですが、ただいまで…

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こんにちは14

続きです。 それで、44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?何、これ?】は、3組のカップルが、異世界の【ウェーン地方】に招待される事が決まり、異世界では、通貨が現実世界のものと異なるので、海外に行った時と同様に、外貨両替する必要があります。 【ウェーン地方】の通貨は【ウェーン】で、今回招待された日本の客の通貨である【日本円】との比較では、1円に対して2ウェーンという事になりま…

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こんにちは13

続きです。 【レミアム】は変身をして、向かってきました。 それを激戦の末、倒しましたが、新たな問題が出てきます。 と言う所で10枚目になりました。 【読み切り小説】としてはここまでを区切りとしようと思っています。 これが60枚になるか100枚になるかは作って見ないとわかりませんけどね。 途中の60数ページのメモの段階をすっ飛ばすので、どのくらいの分量になるのか…

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こんにちは12

続きです。 そんな感じで、【黒化】した迷宮を進む【ガル】達ですが、【中ボス】とも言える【黒い異形】達を倒して行く事によって、【黒化】が薄まって行き、その分、迷宮も通常の【ルバイバサ城】のものに近づいて行きます。 それによって【ティラミス姫】達が案内出来る様になり、城を占拠していた【レミアム】が居座っている玉座の間にたどり着きました。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 また、刀身の方も絶えず変化していきますが、ある一定の形が決まった時点でこの刀はナマクラとなり役目を終えます。 その【バグソード】を使い、【黒の異形】を叩きまくる【ガル】ですが、その光景を見て、【ティラミス姫】は己の認識の甘さを痛感するのでした。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 これを繰り返し、敵が身体の変質に耐えられなくなって絶命する事で倒すという剣です。 ですが、諸刃の剣的要素があり、叩いて行く内に稀に敵が逆に強くなってしまう時があります。 それをふまえた上で、敵が変化に耐えられなくなるまで叩くと言う武器になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 対して、【ガル】が召喚したのは刀身の部分が何かの物体にモザイクをかけた様な状態になっている【バグソード】です。 別名、【ゲノム編集ソード】と呼ばれるその剣は斬るのでは無く、ぶっ叩く事で敵にダメージを与える剣で、叩く度に敵と【バグソード】の刀身は別物に変わって行きます。 細胞が組み変わるのです。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【ティラミス姫】の覚悟を見た【ガル】は協力する様になります。 【ティラミス姫】とお供の【ドーソン】の案内で、【ルバイバサ城】の隠し通路を行く【ガル】ですが、城は既に【黒化(こくか)】が進み、【ティラミス姫】が脱出した時の【ルバイバサ城】では無く、迷宮と化していました。 そこで最初の敵となる【黒の異形】が現れます。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 その後で、【色の神】はいずこかへ消えたとあります。 そのため、【白き神】の信徒である【ティラミス姫】に【色の神】の力を使う主人公の【ガル】は協力してくれるのでは無いかと言う事になります。 ただ、素直に協力しようとしない【ガル】に対して、王族の姫としての象徴でもある自らの髪を切り落とした【ティラミス姫】は、無事、城を取り戻した暁には、全身全霊を持ってあなたに尽くそう、…

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こんにちは6

続きです。 そして、【白き神】と【黒き神】と【色の神】が力を合わせて、【無の神】を次元の彼方に追いやります。 その後で、【黒き神】を倒すために【白き神】に【色の神】が協力し、敗れた【黒き神】は八つ裂きになり、今の王朝のある8つの城の礎となりました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ですが、これはあくまでも一般向けの神話であり、白の信仰として【白の神】を崇拝する8つの王家の民に向けたものです。 原文では異なった内容になっており、【無の神】に対抗するため、【白き神】と【黒き神】が協力し、【黒き神】の【黒】を分解して、複数の【色の神】が産まれました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 と言う訳で、【ブラックパレスダークキャッスル】の方は、ヒロインの【ティラミス姫】の口から、神話の話となって、表向きは【白き神】が【黒き神】と【色の神】と【無の神】を倒し、8つの城が出来てそこに8つの王家が出来ました。 その内の1つが、【ティラミス姫】の【ルバイバサ王家】と言う事になっています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 と言う訳で【ブラックパレスダークキャッスル】は10枚目まで進めましたのでノルマ達成しました。 残り時間で44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?~何、これ?】のメモに戻って書いていましたが、NOさんとの話になってそれは中途半端な所で終わりました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 バイトはいつも通りでしたね。 結構、忙しかったです。 ただ、十時の休み時間にNOさんと小説の話などもしたので、いつもより少ない時間しかメモを取れなかったのですが、実は、家でも結構、紙のメモを取っていたので、トータルで考えるとかなり進みました。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】ですが、序盤のシーンまでと思って書いていたら、9枚目まで…

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こんにちは1

こんにちは。 今日は朝、【さよなら私のクラマー】で最寄り駅の1つが出てたと言う事を知り、何人かにメールしましたね。 昼間バイトから帰ってきたらT君から返事が来て、最寄り駅の聖地の事が書かれていましたね。 なるほど、アニメに出ると言う事はこういう事かと思いましたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)035

 キャリアは池で顔を洗って、ボンドボールを一つ差し出した。  怯えている姿が自分にダブったのだ。  どうせ仲良くするなら、こういう相手が良い――  そう思った。  戦力としては全然頼りないが、心の安らぎは与えてくれそうだ。  そう思った。  猫神の女の子は恐る恐るボンドボールを手にした。  すると、 「あちしの名前はキャトラ。にゃかまにしてくださいにゃ」  と言った。  どう…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)034

 フッと見ると、物陰に誰か隠れている。 「誰?」 「ひっ……殺さにゃいで……お願い」  見ると、気の弱そうな獣人らしき女の子が震えていた。  猫の獣人、猫マタ、化け猫、そう言った類だろうか。  だが、何故、聖なるルーメンに?  正解は獣人ではなく猫の女神だった。  神話によっては獣の神も存在する。  彼女は猫の神でもあった。 「名前は?」  キャリアは訪ねる。 「お願い………

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)033

 ローの攻撃を避けながら考える。 「神の為、礎となるがよい下郎」  が、仲間にするには性格の不一致が感じられた。  仲間に出来るとは言っただ、一緒に居て楽しくない者と一緒に居ても苦しいだけではないか。  どうせなら、一緒に居て楽しい、安らげるような相手と一緒にいたい。  そう思うのだった。  だから、目の前の相手、ローはそれには不適格者だ。  もっと、好きになれる、友達になりたいと…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)032

 たっぷり四時間結界を張ってしまったから今からまる一日は結界が張れない。  それまでは生き延びるしか無かった。  次なる敵がすぐそこまで迫っている。  結界を張っている内にテネブライからまたルーメンに移ったようだ。  次の敵は聖者ローだ。  生前、救世主と崇められた偉大な男がキャリアの前に立ち塞がる。  キャリアは手元に残された6つの珠、絆玉(ボンドボール)を見た。  Fは言った―…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)031

「そんなのを産みだして何がしたいの」 「この世界の為に犠牲になった娘の代わりにこの世界を好きな様にさせる……それだけだ。他に他意はねぇ」 「悲しい瞳……不幸なひと……」 「俺は人じゃねぇ。てめぇも同情なんかするな。まず、自分が生き残る事に集中しろ。じゃあな、また、気が向いたら見に来る」 「うそ……あなたは常に私を見ている……じゃなきゃ、すぐに助けに何か来れなかった」 「好きに思え」 …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 7日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正を半分までやって行きます。 明日の続きは木曜日にやります。

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こんにちは14

続きです。 ただし、これは諸刃の剣の様な所があり、叩き方によっては敵が逆に強くなってしまうかも知れないと言う危険性をはらんでいます。 そんな危険な武器を持って【ガル】が戦うと言うシーンを描いた所で一旦メモを止めようと思っていますが、明日まででも終わらないかも知れませんね。 これが【ベルセルク】に近すぎず遠すぎない微妙な距離を持ったイメージの作品になる【ブラックパレスダークキャッ…

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こんにちは13

続きです。 この剣は敵を斬る剣では無く、敵をぶっ叩く剣であり、叩く度に敵と剣は姿形が変質して行きます。 これは敵のゲノムが編集されて、全く別の生命体になっているのです。 これを繰り返し、敵が変化に耐えられなくなって絶命すれば倒した事になります。 剣の方もある程度形が固まってしまったらナマクラになってしまいます。 そう言う剣です。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 そこで、【ティラミス姫】達が城の侵略者である【レミアム】と言う女から逃げてきた隠し通路を通って、【ガル】を城内に案内しようとしますが、既に【黒化(こっか)】が進み、城はタイトルにもある【ブラックパレスダークキャッスル】となりつつあり、迷宮と化していました。 そこで、最初の敵となる【黒の異形】が登場するのですが、【ガル】が取り出した武器はまるで何かの物体にモザイクをかけた様…

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こんにちは11

続きです。 【ティラミス姫】達は【白き神】の信徒であり、【ガル】は【色の神】の力を受け継ぐ者であるという事から、協力してくれるのでは無いかと言う事になり、探していたのです。 【ガル】も【黒き神】、そしてその配下に当たる【黒い異形】達に借りがあると言う事で協力してくれると言う事になるのです。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 その後、【白き神】と【黒き神】が覇権を巡って争って【白き神】は【色の神】の力を借りて【黒き神】を八つ裂きにして封印します。 その上に八つの白が出来、そこから8つの王国が出来ました。 それが【ルバイバサ王国】を含む8つの王国です。 【色の神】はその後地の果てに消えました。 と言うのが本当の【神話】となっています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【ルバイバサ王国】は【白の信仰】として【白の神】を信仰しています。 【白の神】とは【神話】の時代、【黒の異形】、【色の異形】、【無の異形】を倒したと言う伝説があるのですが、それは表向きの【神話】で、原本となる【神話】は【無の神】を倒すために、【白き神】と【黒き神】が協力し、【黒の神】から色を分解し、複数の【色の神】を産み出しました。 そして、【白き神】と【黒き神】と…

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こんにちは8

続きです。 【ティラミス姫】の覚悟を知って、【ガル】は彼女から何があったか聞くことにしました。 と、ここまでが今日書いたところまでですね。 3枚目弱と言ったところですかね? この後の展開としては、【ティラミス姫】の口から【ルバイバサ王国】に何があったかを聞いて、城に乗り込んで、そこで現れた最初の敵、【黒の異形】の1体を【ガル】の最初の武器である【バグソード】別名【ゲノム編…

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こんにちは7

続きです。 ですが、【ガル】は依頼料が安すぎるとして断ります。 お前の城はそんなに安いのかと突っ込みます。 【ドーソン】は【ガル】の態度に激高しますが、それを【ティラミス姫】が制止して、自らの長い髪をばっさりと切って、【今はこれしか……そなたが城を取り戻してくれたならば私は全身全霊をもってあなたに尽くそう。私の髪はその証だ。これでも安いか?】と言って再度依頼しました。 こ…

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こんにちは6

続きです。 ですが、何とか【ガル】が誰かの依頼を受けて旅立ったと言う事を聞き出します。 そのまま、顔も知らない【ガル】を追ってそれらしい男に【そなたが【ガル】か?】などと聞いて回ります。 幸い、【ガル】本人が、【ティラミス姫】の前に姿を現します。 そして、【奪われた城】を取り戻す様に依頼します。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【ティラミス王女】達は【ガル】と呼ばれる男を探してその【酒場】を訪れましたが、荒くれ者達に絡まれます。 それでも気丈に対応し、【ガル】と言う男が何処に居るか訪ねます。 荒くれ者達は【ガル】の名前を聞いた途端に厄介事に巻き込まれたくないと思い、態度が急変します。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 予定では、主人公の【ガル】が【バグソード】と言うアイテムで敵である【異形】を倒す所まで書きたかったのですが、全然、そこまで行きませんでしたね。 メモとしては物語は【ウォーデス大陸】と言う8つの王国が統治する所が舞台で、8つの内の1つ、【ルバイバサ王国】の第二王女、ヒロインでもある【ティラミス】がお供の【ドーソン】と共に、荒くれ者がたむろしている【酒場】を訪れた所から始まり…

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こんにちは3

続きです。 朝と十時の休み時間では、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】のメモを取る事にしました。 先週の段階で、43番目の【読み切り小説】の【HINPU(ヒンプ/貧富)】のメモが終了していたので、本来であれば44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?~何、これ?】のメモを取る所ですが、【ブラックパレスダークキャッスル】の方を序盤の分だけ先に書く事にし…

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こんにちは2

続きです。 今回はデジタル時計にしましたね。 買った決めては10年間電池が持つと言う言葉です。 帰ってきてから時計あわせなどもしていたのでその分、更新の時間が遅くなりました。 バイトでは朝はWさんと腕時計が遅くなっていると言う話と仕事の話などをしていたので、その分、メモが取れませんでしたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 今日はバイトが終わってから腕時計を買いに行きました。 仕事では携帯禁止なので僕はスマホの代わりに腕時計を持っていって居るのですが、その腕時計の寿命が迫っているみたいなので買うことにしました。 先週の金曜日の時点では10秒間に秒針6回しか動かない状態(それでも一応時間は合っています)でしたが、今朝の状態だと10秒間に5回、つまり2秒…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見て行きます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)030

 自分は何がしたいのか、何をするべきなのか、何を守りたいのか、何も解らない。  そう、自分には何も無いのだ。  生きて苦しむか、死んで楽になるか、キャリアにとっては等価値だった。 「仕方ねぇ……お前に希望を作ってやる。この結界、お前も張れるようにしてやる。一日に四時間だけそのエンジェルハイロゥから結界を張れるようにしておく。四時間ぶっ続けでも、二時間ずつでも何でも良い、休みたい時、四時間だ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)029

第三章 仲間 「はぁはぁ……くっ……」  傷口を押さえながらうずくまるキャリア。  ここまで連戦につぐ連戦で疲労もピークに来ていた。  精神的にも限界でこのまま殺されてしまおうかとも考えていた。  だから、襲って来た使愚魔の群れにも無抵抗でなすがままにダメージを受けていた。  それを見かねてか、突然、現れたFが使愚魔の群れを一掃し、結界を張った。  ここには、使愚魔は入って…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)027

「バカはあんただったようね」  苦しむセイバースの背後から悪魔の翼による斬撃を喰らわせる。  セイバースは真っ二つとなり胴と腰が切り離された。  トドメとばかりに、赤い翼の羽根を無数、彼の全身に突き立てる。  セイバースはそのまま絶命した。 「ふぅ。……ちょっとは休ませてよね」  キャリアは戦いの影響で倒れた木の切り株に腰をおろした。  が、続けざまに、新たな刺客が顔を出す。  …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)026

「くっ、しつこい男は嫌われるわよ」 「だまれ、悪魔女め、天に代わって成敗してくれる」 「私は天使でもあるのよ」 「貴様は天使などではない。穢れた悪魔だ」 「天使よ」 「悪魔だ」  キャリアは天使でもあり悪魔でもある。  どちらにも認めて貰いたいのにどちらからも認められない。  そういう心の傷の痛いところをセイバースはついてきた。  カチンと来たキャリアは容赦がない。  テネブ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 6日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定6

続きです。 休日の早朝はもちろん【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002話のシリーズを作る予定です。 主人公の吟侍とヒロインのカノンは勘違いの力(ミステイク・フィルタ)を持つ第一本体クアンスティータ・セレークトゥース、矛盾の肯定の力を持つ第二本体クアンスティータ・ルーミス、唯一の技術の力、オンリーテクノロジーを持つ第三本体クアンスティータ・レクアーレ、あり得ない奇跡の力…

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今日明日の予定5

続きです。 ですが、どうせ、兄に番組を見せながらの作業なので時間がかかっていますから、兄がテレビを買う7月までに終わらせれば良いかな?と思っています。 その後でまた16番目から【読み切り小説】を作って行こうかな?と思います。 これなら、そこから9日間の作業では無く、5日間の作業時間で完成するペースに戻せると思いますので。 と言う感じで作って行こうと思います。 ちょっ…

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今日明日の予定4

続きです。 いつもだったら、何枚かの紙のメモ(100ページ完成小説の場合は10枚)→パソコンでのメモ(100ページ完成小説の場合は60数ページ)→清書(100ページ以上)と言う順番で作るのですが、パソコンでのメモ(100ページ完成小説の場合は60数ページ)をすっ飛ばして、いきなり清書をしようと思っていますので、いつもより作るのに時間がかかるかも知れませんね。 考えながらやるので、一日…

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今日明日の予定3

続きです。 それが、終わったら、16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】をやろうと昨日まで思っていましたが、多分、バイトでの紙のメモも進むでしょうから、先行して、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を先にやろうと思います。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の火曜日は午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の再チェック修正を半分だけやります。 続きは木曜日です。 来週も土日は休みですので、土日の平日で【リトル・サン―小さな万能神―】の再々チェック修正をして、完成にまで持っていきます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)が完成したのでノルマ達成です。 後は、前の水曜日と作業予定を交代したので、今日は一日番組を見ていきます。 昨日も所用で席を外していたので、番組は更に貯まっています。 どんどん見ていかないと行けませんね。 続きます。

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おはようございます9

続きです。 とりあえずは、【リステミュウム編】だけを終わらせようと思っていますので、このまま、コツコツ、休日に早起きして制作して、第002-13話まで作って行こうと思っています。 まずは、三大ボスの一角、リステミュウムを改心させる所から始めないと行けませんからね。 なぜ、リステミュウムがグランド・スタートで未来の世界を壊滅状態にしたのか? それを探るシリーズとなりますね。…

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おはようございます8

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】ではラスボス、クアンスティータを倒す事が目的ではありません。 クアンスティータに力を捨てさせて最強の座を引退させれば済む話なのです。 倒せないなら嫌われない様にすれば良い。 それがこの物語の解決方法ですね。 と言うのを描くのがファーブラ・フィクタ編のクライマックス編となります。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 【答えの力】もレベルが存在し(ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)では主人公【和諷 稀義(わふう まれよし)】の手によってレベル7まで登場する予定です)、吟侍はどこまで行ってもレベル2止まりです。 そのため、【謎の力】などに勝つ事は出来ません。 それでどう対処するかがこの第一シリーズ【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の肝になりま…

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おはようございます6

続きです。 これで、第五本体クアンスティータ・リステミュウムより第六本体クアンスティータ・レアク・デの方が、第六本体クアンスティータ・レアク・デより第七本体クアンスティータ・テレメ・デの方が恐ろしい力を持っていると言う事が表現されます。 リステミュウムとレアク・デの場合、解答用紙が存在している限り、【謎の力(静)】より【謎の力(動)】の方が意外に早く見つかると言う場合もありますが、テ…

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おはようございます5

続きです。 そして、テレメ・デの【出鱈目の力】は、そもそも【答えが書かれている解答用紙】そのものが存在しない。 無いものは絶対に見つけられない。 解答用紙を偽造して作る以外には。 と言うものになりますね。 続きです。

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おはようございます4

続きです。 リステミュウムの【謎の力(静)】は、【答えの書かれている解答用紙】を何処かに隠された状態、レアク・デの【謎の力(動)】は、【答えの書かれている解答用紙】を何処かに隠されているのですが、ちょこちょこ、隠している場所を移動させて居る状態と言う事になります。 つまり、リステミュウムの【謎の力(静)】は、何かヒントがあれば、それを見つける事が出来ますが、レアク・デの【謎の力(動)…

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おはようございます3

続きです。 リステミュウムの【謎の力(静)】の解明が出ると言う事はセットでレアク・デの【謎の力(動)】とテレメ・デの【出鱈目の力】も出てくる事になるのですが、どうやって表現しようかと思っています。 前にもブログで似たような事を書いたはずですが、解答用紙を例に説明するとは思いますけどね。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編に入る前に、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】が主人公のウェントス編と【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】が主人公のアクア編でもちょっとずつ、リステミュウムの【謎の力】については触れて来ているのですが、本格的な解明編はこのファーブラ・フィクタ編の第002話のシリーズ(第002-01話から第002-13話まで)の間で行う予定…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、2時から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編の第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)も完成しました。 【リステミュウム編】では、【謎の力】の秘密にもある程度迫ろうと思っていますが、どのタイミングで出すか?をちょっと悩んでいる所ですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 午後から所用がありますので、今日のブログは次の更新で終了となります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)025

 彼は、騎士であり、狙撃手でもある。  生前はライフルが彼の愛銃でもあったが、今の彼は銃型の宝具、射石(しゃせき)の使い手でもある。  特殊効果を持つ、力宝石(りょくほうせき)を弾にして、撃ちはなつ。  この天輝の森は力宝石の産地でもある。  弾はそこら辺にいくらでも転がっているのだ。  ドン、ドオン、ドン、ドン、ドン  弾を込めては撃ち放ち、また弾を込めてはキャリア目がけて狙いを定…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)024

 自問自答を繰り返しながら、彼女はひたすら戦い続けるのだった。  光源の滝から場所を移し天輝(てんき)の森の奥へと進む。  光に包まれたこの世界はあちこちから神の威光の象徴、光が差し込む。  森の奥深くと言えども、その例外にあらず。  光は平等に降り注ぐ。  ただ、その光もキャリアに対しては寛容ではない。  容赦なく、次なる刺客を差し向ける。  今度は勇騎士セイバースだ。  とあ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)023

 堅い鉱物へと右腕を変化させたキャリアが貫いたのだ。  そして、そこから猛毒を流し込む。  セセントはもがき苦しみながら息絶えた。  非情である。  だが、そうしなければ、再び、彼女を倒しにやってくるのだから。  心を鬼にして、息の根を止めなくてはならないのだ。  生き残るために彼女は戦う。  殺さないと殺されるから。  そんな残酷な状況に彼女は居る。  仕方がない。  心で…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)022

 剣技の方はなかなかのものだ。  一昔前のキャリアなら斬られていてもおかしくない腕だ。  だが、彼女はルーメンとテネブライで腕を上げて行った。  死線を何度もくぐり抜け、実力は驚くほど跳ね上がっている。 「バスターソード」  セセントは新たなる剣を呼び出す。  どうやら無数の剣を扱う事が出来るらしい。  先に持っていたホーリーソードと合わせて二刀流の剣術でキャリアに怒濤の如く連撃を…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)021

 しばらく待っているとやがて天上使が現れた。  8級天上使セセントだ。 「魔より邪悪な存在め。滅せよ」 「今度の相手はあなた?」 「我が名はセセント。貴様を消滅させる」 「悪いけど、消えるのはあなたの方。私はこんな所でやられる訳にはいかないの」 「黙れ、消えて無くなれ、ホーリーソード」  光の剣で斬りかかる。  キャリアは間一髪の所で交わす。  髪の毛が数本持って行かれた。 …

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 5日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定6

続きです。 状況次第では、【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】の前に、まず、60数ページ分、【ブラックパレスダークキャッスル】のメモを取るかも知れません。 また、そのまま、清書も入れるかも知れません。 そうなると【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】以降の作業は繰り越しになると思います。 そんな感じで行こうと思っています。 以上です。

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今日明日の予定5

続きです。 17番目の【テンプルム・ベルルム(聖域戦争)】と18番目の【ファトゥウス・サピエンス(愚者賢者)】辺りくらいまでは9日間作業になると思いますが、19番目の【彼と彼女の一人旅】くらいからは5日間作業でペースを上げられるんじゃないかと思っています。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】はまだ、紙のメモもろくに出来てないので、作業は未定ですね。 …

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今日明日の予定4

続きです。 兄に番組を見せるのも後、1ヶ月ちょっとで終わります。 それが終わったら、【読み切り小説】の完成までの作業日数を9日間から5日間に戻せると思います。 その前に貯まりに貯まった番組を消化して行かないと行けないですけどね。 続きます。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日と木曜日、土日の休みの作業で、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】のチェック修正を終了させます。 再来週の火曜日から16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(運命救世主)】の清書を開始します。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 日中は水曜日と作業を交代したので、一日をかけて番組を見ていきます。 番組が滅茶苦茶貯まっていますからね。 現時点で100番組以上あるので、これを見ていくだけでも骨が折れると思います。 とにかく倍速で見ていくしかないですね。 コツコツ行くしかないですね。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、午前中は番組を見ますが、午後は所用です。 なので制作はしません。 明日の早朝にも早起きして、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)を作って再チェック修正も含めて完成まで持っていきます。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 リステミュウムの【謎の力(静)】、レアク・デの【謎の力(動)】、テレメ・デの【出鱈目の力】がこの【ファーブラ・フィクタ】での最大の肝ですからね。 この力に対抗するために、吟侍の【答えの力】がある訳ですから、この【リステミュウム編】がこのシリーズのクライマックスその1と言う感じになっています。 その【リステミュウム編】は13話を予定しています。 と言う訳で楽しん…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝、1時から起きて作業をしていました。 【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)の文字入力を15ページ目まで書き進めましたね。 リステミュウムの【謎の力】で主人公、吟侍達は仲間同士、敵対関係になってしまっています。 それを元に戻すための戦いが続いていると言う感じですね。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)020

第二章 VS天上使  キャリアは光源の滝でテネブライでこびりついていた魔素を洗い落としていた。  これからは、天上使との戦いが待っている。  天上使には魔の力が有効だが、魔素をまとっていては、ルーメンでは逆にダメージを受ける。  必要なのは自分自身の魔の部分のみ。  それ以外の魔の要素はダメージを受けるだけ。  光と闇の力を持つキャリアだけが、その微妙な戦い方を使い分ける。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)019

 そろそろ――  それは、彼女の身体が、闇の星、テネブライから光の星、ルーメンへと移る時期を意味していた。  彼女はそうやって一定の時間でテネブライとルーメンを行ったり来たりを繰り返しているのだ。  テネブライでの戦いをある程度終えたキャリアは光の星、ルーメンでの戦いへとシフトチェンジしていくのだった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)017

「私もね、……パワーに頼るのをやめて、ちょっと小細工してみたの。やっぱり、そうだった。パワーに対してパワーで挑むと苦戦するけど、戦い方を工夫して戦えば、十分、余裕を持って戦える。じゃんけんの要素ね。グーはパーには弱いけど、チョキには強い。同じ事がチョキにもパーにも言える。それが解っただけでもあなたとの戦いは有意義だったわ。ありがとう。お礼を言うわね。でも、もう良いわ。あなたは、策を弄するにはバカ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)016

「………半分は悪魔なんだけど」 「半分ありゃ十分さ、あんたの行動次第でこのガキは助かる」 「私が食べられたからと言ってその子を助けるという保証はないわね」 「そうだなぁ、確かにそうだ……なぁんてな、隙ありぃ~」  少女だった者が大きな顎に変わった。  顎を少女に擬態させていたのだ。  間合いを詰められていたキャリアの左の肩口から大きな牙が食い込む。 「くくく、あんま、美味くねぇなぁ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 4日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、所用がありますので、制作はお休みします。 日曜日は一日番組を見ます。 明日明後日の早朝作業で【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)を作る予定です。

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こんにちは13

続きです。 と言う様な事がありましたね。 それと、腕時計がそろそろ寿命ですかね? 5秒なのに秒針が3回しか動かない状態になってしまっているんですよね。 安物ですからね。 そんなに長く持たないみたいですね。 そろそろ壊れる予感がするので、近いうちに買い換える事になりそうです。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース(SF編)】までは100ページで作るので、【ブラックパレスダークキャッスル】を32番目としても良いのですが、やっぱり、これは考えた順番でと思ったので、先に作る予定ですが、一応、45番目の【読み切り小説】とさせていただこうと思っています。 この順番は一応、思いついた順番という事にさせていただきます。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 これは、順番通りで作ると45番目でずっと先になりますが、紙のメモが完成したら先に作ってしまおうかなとも考えています。 22番目の【まいなぁくらぶ】と25番目の【バースコードフェアレディ】は先に作ってしまっていますし、別に考えた順番通りに作らなくても良いかな?と思っています。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 この辺りの設定がガッツとファルネーゼの関係に似ているのでは無いかと思っています。 全く同じにしてしまうとパクリになってしまいますので、その辺りは微妙な距離を保ちつつ、ニュアンスだけ真似て、後は全然違う作品にはしていくつもりですけど、気持ち的にはベルセルクのオマージュ作品として作らせていただこうと思っています。 続きます。

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こんにちは9

最初、高圧的な態度の【ティラミス姫】の態度に、【ガル】は従いません。 【ティラミス姫】を振り回して、無茶苦茶な事をします。 最初は反抗していた【ティラミス姫】ですが、次第に【ガル】の言っている事に納得し、従って行く事になる。 と言う様な内容を考えています。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 60ページだと少なすぎると判断してこれは100ページとして考える事にしました。 次の46作品目からは予定通り40ページ完成小説にしようとは思っています。 まだ書いてませんけど【ブラックパレスダークキャッスル】の内容としては、ファンタジーみたいな世界観で、お城が異形の怪物達に占拠されます。 そこで、異形退治の専門家として傭兵の【ガル】が呼ばれる事になります。 …

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こんにちは7

続きです。 主人公はベルセルクのガッツにイメージの近い傭兵をイメージしていて、名前は【狩る】に濁点をつけて、【ガル】、ヒロインはキャスカ――ではなく、ファルネーゼにイメージの近いプリンセスで名前は【ティラミス】。 とここまで書きました。 紙のメモの枚数は10枚。 つまり、この【ブラックパレスダークキャッスル】は60ページ完成小説ではなく、100ページ完成小説として考えよう…

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こんにちは6

続きです。 それで、十時の休み時間では、ベルセルクのオマージュ作品を作りたいと思って、それを考えるのに時間を使いました。 タイトルは【ブラックパレスダークキャッスル】ですが、内容的には、ベルセルクに近すぎず、遠すぎずの微妙な位置の作品を考えようと思っています。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 この三組が異世界に招待されて、色々買い物したりして、良かったり残念だったりを経験する物語にする予定でしたが、ベルセルクの話をしていたら、なかなか先に進まなかったんですよね。 なので、名前を考えただけで終わってしまったので結果として1枚だけになりました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【山田 太郎】と【綺羅星 希良梨(きらぼし きらり)】と言う地味な名前ときらきらネームのカップル。 【松竹 梅吉(まつたけ うめきち)】と【アメリ・スイート】と言う日本人と外国人カップルの3組です。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 そんな感じでやっていたのでメモの時間が削られて、44番目の【読み切り小説】として【フロム・ホワッツ?~何、これ?】の主人公キャラが【青井 和歌葉(あおい わかば)】と【若羽 葵(わかば あおい)】の結婚したらどちらの姓でも【青井 葵(あおい あおい)】か【若羽 和歌葉(わかば わかば)】になってしまうカップル。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 ベルセルクの話は単行本を40巻まで持っているけど、まとめ読みするのは、部屋の中でバラバラにしまってあるので、部屋をひっくり返さないと無理だとか、映画は3部作全部見たとか小説やCD、DVDも買ったなどの話をしましたね。 後は、未完なので、アシスタントさんに続き描いて貰えないだろうかなどの話をしました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日はベルセルクの話を中心に話したので、メモはほとんど取れませんでした。 44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?~何、これ?】のメモと新たに45番目の【読み切り小説】として、【ブラックパレスダークキャッスル】のメモは両方とも下準備と主要キャラクターの名前だけ考えて書いただけでしたね。 続きま…

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おはようございます。

おはようございます。 今日は夢見が悪かったですね。 三浦建太郎先生が亡くなった夢を見ました。 夢か?と思って起きたら現実でしたね。 よっぽどショックだったんでしょうね。 ベルセルクは今年の1月に捨てたブルーレイレコーダーに最後まで残っていた(結局、消去せずに廃棄しました)くらい大好きな作品だったので、まだ夢であって欲しいと思っていますね。 夢にまで出るなんてよ…

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)015

 が、それを器用に避ける。  彼女がくぐってきた死線はこの程度のことなど、当たり前の様に避けられる程スキルアップさせていたのだ。 「へぇ……やるねぇ」 「たった一人で私に挑んだ勇気だけは褒めてあげる。でも、力不足よ」 「じゃあ、こんなのはどうだ?」  不敵に笑うジャンクックが出したのは年端もいかぬ少女だった。 「助けて……お姉ちゃん……」 「何の真似?」 「くくくくく……あんたが…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)014

「愚問だな。俺はエサを仲間と呼ぶ習慣はねぇな。とうぜん、あんたの事もな」 「情けをかけるような相手じゃないって事ね。良いわ。相手になってあげる。かかってらっしゃい」 「言われなくてもそのつもりさ、いくぜ、美味しそうな晩飯ちゃん」  言うが早いかジャンクックは巨大化させた顎で食らいつこうとする。  仲間を食べ尽くしたのはこの攻撃だというのは容易に想像がついた。 「その程度じゃ、私は倒せな…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)013

 だが、この9級使愚魔のジャンクックには特殊の能力があった。  他の使愚魔を喰らう事によって力と能力を増すという能力が。  ジャンクックはキャリアを待つまでに仲間の使愚魔達を食らいつくし、強大なパワーと能力を得ていた。 「よぉ、お嬢ちゃん。俺はジャンクック。あんたを喰らって0級使愚魔にしてもらう男さ」  ジャンクックは挨拶する。  これから食べようと思っている相手に挨拶するのも変な話だ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)012

 その辺りが地球圏とファーブラ・フィクタ星系での考え方の違いだ。  その為、聖なる者で言えば、天上使と対等の立場にある使愚魔もそれなりに力を持った魔である。  天上使が特権階級の0級から12級までのランク付けがされているように、使愚魔も特権階級の0級から12級までのランク付けがされている。  キャリアを待っていたのは9級使愚魔だ。  ランク的には下から数えた方が早い。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)011

第一章 VS使愚魔  キャリアは魔の森に来ていた。  そこには刺客となる使愚魔が待っていた。  使愚魔――悪空魔の配下。  地球圏で考えれば、使愚魔は、使い魔にあたる。  一般的には、地球圏では天使の敵対者は悪魔であり、使い魔はそれより劣るものとして見られる。  神と対等なのは邪神として考えられる。  だが、このファーブラ・フィクタ星系では地球圏で言えば天使である天上使と対…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 3日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 3日連続制作の3日目になります。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を100ページ目まで到達させます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土日はお休みですが、土曜日は所用がありますので制作はお休みします。 日曜日は水曜日と交代したので、番組を見ます。 土日の早朝の作業で、【…

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こんにちは14

続きです。 まだ、書きたい事はあるんですけど、とりあえずはこんな感じで良いかなと思います。 これで、【HINPU(ヒンプ/貧富)】のメモは7枚になったので明日からは【フロム・ホワッツ?~何、これ?】のメモになります。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは13

続きです。 そして、【レイチェル】は着の身着のままで【トム】の元に向かいます。 「私を地球に連れて行って」と言う彼女の言葉に【トム】は、「覚悟は出来たみたいだな。ならば、手を貸そう。約束だ。僕は君の手となり足となる。君は目だ。その綺麗な瞳で、これから始まる楽しいイベントを楽しんで見てみると良いよ」と笑いかけます。 と言う所でノルマの7枚目になりました。 続きます。

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こんにちは12

続きです。 「逃げれば良いよ」「無理よ。あいつらは地の果てまでだって追ってくるもの……」「だったら宇宙の果てまで逃げればよい。知ってるかい?地球って惑星があるんだってさ」 このシーンで実は舞台が【地球】では無いことがわかります。 「地球っておとぎ話じゃないの。そんなの夢物語よ」「夢だから叶えるのさ、確かめるのさ。それが真実か否かをね」と言う言葉を【レイチェル】は思い出します。 …

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こんにちは11

続きです。 その事がきっかけで【レイチェル】は【トム】の元を頻繁に訪れる様になります。 【レイチェル】と【トム】の仲が良くなって行く最中、初老の王子との婚約の時期が迫って来ます。 その時、【レイチェル】は【トム】との会話を思い出します。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 大泣きする【レイチェル】に対して【トム】は「ごめん、言い過ぎたよ。じゃあ、勇気の出るおまじないを掛けてあげるよ」と言って、草笛を吹いて見せます。 そして、「何でも水を与えすぎると野菜も腐ってしまうんだよ。適度に不便な方が美味しくなるんだよ。だから、何か枷を作ると良い。それで不便だなと思ったら、それを解決する方法を考えて見るんだ。それが不幸から脱却する第一歩さ。君に本当の勇…

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こんにちは9

続きです。 【レイチェル】は「私の事、何も知らないくせに。私と逃げる勇気も無いくせに」と突然、訳のわからない事を言います。 本能的に自分を救い出してくれる王子様を求めていたのです。 それに対して、【トム】は「君自身の事なのにまるで人事だね?そうだね。僕がいくらやっても覚悟もやる気も無い君となら出来るものも出来ないと思うよ。君は何でも人に依存し過ぎだね?君は何でも与えられたかも知…

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こんにちは8

続きです。 【レイチェル】が「歌とダンスが出来なくたって」と言うと、【トム】は「歌もダンスも駄目なら、地面に絵でも描くさ。それで、また、君の言う施しを受ける事が出来る。な、お金を作れたろ?」と笑ってみせます。 【レイチェル】が「つまらないわ」と言いますが、「つまらなかったら、自分で面白い事を考えれば良いよ。君はそんな事も出来ないのかい?」と言います。 口ではどうやっても【トム】…

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こんにちは7

続きです。 そして、その帽子をじゃらつかせて、「ほらねっ」と言ってウインクをしてみせました。 【レイチェル】は悔しくなり、「な、何を、そんな恵んでもらっただけで……」と言いますが、【トム】は「違うさ。これはチップ。正統な報酬さ」と答えました。 【レイチェル】は「う、歌とダンスなら私だって」と言いますが、恥ずかしさもあって出来ませんでした。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 ですが、【トム】は、「金は無いけど、夢がある。だから楽しいよ」と答えます。 【レイチェル】は、「お金が無いと何も買えないわ」と言います。 【トム】は「そうだね。でもお金は産み出せる」と言って、被っていた汚い帽子を逆さまにして地面に置いて、歌と素敵なダンスを踊って見せました。 すると、町民達から、「ブラボー。良かったよ」などと言われ、帽子の中におひねりがたくさん…

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こんにちは5

続きです。 そして、その平民達の中でひときわ楽しそうにしているのが主人公の【トム・ヒンプ】でした。 そんな印象に残った【トム】と【レイチェル】はひょんな事から再会します。 【レイチェル】は嫌味を込めて、「あなた達、お金も無さそうなのに楽しそうね」と言います。 他の平民達はムッとします。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【HINPU(ヒンプ/貧富)】のメモはヒロインの【レイチェル・ヒンプ・スチュアート】が両親と共に、楽しそうにしている平民達を見て、両親は【下民風情が】と蔑んだ言葉を発するのですが、彼女は違和感を持ちました。 まるで、両親はお金も無さそうな平民達に嫉妬している様に写ったからです。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 朝と十時の休み時間で43番目の【読み切り小説】の【HINPU(ヒンプ/貧富)】のメモを7枚目の頭まで書けたので、残りを帰ってから少し書きました。 なので、明日からは44番目の【読み切り小説】の【フロム・ホワッツ?~何、これ?】の下準備から始める事になると思います。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 田村正和さんの訃報は残念でした。 【古畑任三郎】も見てましたからね。 もう、見れないかと思うと残念です。 それと帰ってからネットをチェックしたら、【ベルセルク】の作者の【三浦建太郎さん】が亡くなったと言うのをみてショックを受けました。 【ベルセルク】未完で終わってしまうのかとも思いました。 出来れば、コミックスになっていない部分もコミックス化して欲…

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こんにちは1

こんにちは。 新垣結衣さんと星野源さん、ご結婚おめでとうございます。 僕も【逃げ恥】を見ていたので、リアルな結婚となってとてもおめでたいと思います。 みくりさんと平匡さんの様な夫婦になれると良いですね。 兄はちょっとガッキーロスっぽいですが、僕は祝福したいと思います。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)009

 だが、神や悪魔と敵対する不安は不思議とない。  ルーメンとテネブライには神御とその配下の天上使(てんじょうし)、悪空魔とその配下の使愚魔(しぐま)の他にも神や悪魔の眷属達が刺客としてやってくるという事が解っても全然不安に思わない。  むしろ、そんなに自分の事が怖いのか?矮小な奴らめとさえ、蔑んででしまいそうな自分がいる。  自分には何かがある。  それも神や悪魔を圧倒する何かが。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)008

 対して、自分はたった一人。  にも関わらず、あり得ない程の自信が湧いてくるのだ。  まるで、圧倒的優位に立った位置から神や悪魔を見下ろしているような……そんな気持ちになっている。  一溜まりもなく消されるではなく、神や悪魔でさえも全く相手にさえならないという余裕さえ感じるのだ。  自分はどこか壊れているのではないか?  そんな不安がある。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)007

 円卓会議までに、エンジェルハイロゥに込められた力を使いこなして乗り込むつもりだった。  何で、こんな大胆な考えにいたったのだろう。  本来ならば、絶対に叶わない事だ。  身の程知らずの愚行と言っていいだろう。  だけど、何故か、それが不可能じゃないようにも思えてしまう。  真神や超魔すら怯えるというクアンスティータ……これに関わっているというだけで、妙な自信が出てくるのだ。  相手…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)006

 とにかく、そう遠くない内に、ルーメンとテネブライそれぞれで、円卓会議がある。  そのどちらかにでも乗り込んで行って、直訴するしかないとキャリアは考えていた。  ルーメンでは聖なる存在の頂点、真神(深神/しんじん)が、テネブライでは魔なる存在の頂点、超魔(頂魔/ちょうま)が参加するという。  キャリアはトップに直談判してやるつもりでいたが、それには実力が全く足りていない。  このまま行っ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 2日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 土日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)を完成させる予定です。 今日明日の作業で、入力を完成させる【リトル・サン―小さな万能神―】は来週から再来週にかけて二度のチェック修正をして完成させる予定です。 それが終わり次第、16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 金曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日はお休みですが、所用がありますので、制作はお休みで、日曜日は今日制作するので一日番組を見る事になります。 今日、制作をする事にしたのは、見ていない番組がたくさん貯まり過ぎているためで、日曜日にまとめて出来るだけ見てしまおうと言う考えです。 続きます…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して、制作をします。 予定としては、日曜日の日中の作業と予定を入れ替えます。 今日も、制作をしますので、今日の予定だった番組を見る予定は日曜日に回します。 そして、明日も制作なので、3日連続、制作をする事になります。 今日は15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を80ページまでやって、明日の午後は、100ページまで清…

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こんにちは13

続きです。 この物語のオチとしては、異世界で買ってきたものを元の世界に戻った時、どうするか?と言う事になりますね。 異世界では面白くても現実に戻ってみるとたいしたこと無かったり、逆に凄い、お宝ゲットした見たいな感じの表現をしようと思っています。 と言う様なのを44番目として考えようと思いました。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 カップル達は、異世界へ行って、お土産を買ったりします。 例えば、2000ウェーンで何が買える?と言う事になり、手に取った物を見て、【何、これ?】とか【何だろうねぇ~?】と言った感じで、添乗員(ツアーコンダクター)に訪ねたりします。 と言う様な感じで、3組のカップル達がそれぞれ、どんな買い物をするかを描くストーリーになります。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 物語はカップルが、異世界に招待されると言う事で始まります。 異世界側としても初めてのお客様として、そのカップルをもてなそうとします。 まずは、お金を外貨両替する事から始めます。 例えば、日本円の1000円を異世界の通過で、2000ウェーンという単位に外貨両替するなどの交換を行ったりします。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 主人公は、何組かのカップルにしようと思っています。 多分、60ページものになるので、3組6人くらいが限界ですかね? 100ページだったら、もうちょっと人数を増やせると思うんですけどね。 60ページだったら、大体、3組くらいかな?と思っています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【HINPU(ヒンプ/貧富)】はそれで時間切れだったのですが、実は帰ってくるまでに、44番目の【読み切り小説】のアイディアも浮かんでいました。 タイトルは、【フロム・ホワッツ?~何、これ?】ですね。 どういう話かと言うと、【異世界】などで、初めて旅行やショッピングをするという物語になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 明日の書く予定としては、そんなバカにした平民達の中に、【トム】が居て、【レイチェル】は、その【トム】が面白そうな事をしているのが気になります。 そして、別の機会で、【レイチェル】は【トム】と再会して、何がそんなに楽しいのか聞きます。 と言う感じで書き進めて行くと思います。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 そんな絶望感で包まれた生活をしていた【レイチェル】は両親と共にある町を通りかかります。 そこは綺麗な服とは言い難い服を着た人達が楽しそうに笑っていました。 それを見た両親は【下民風情の分際で……】と悪態をつきます。 と言う部分で時間切れになってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 物語は【レイチェル】の婚約の話から始まります。 両親から、自分の年の4倍の王子との婚約を強要されます。 それで、さらに、【愛人契約】までさせられそうになります。 【レイチェル】はいっそ死んでしまおうと思うようになります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それに対して、彼女に拒否権は無く、絶望感を持って生活をしていました。 【トム】は貧乏だけど自由があり、【レイチェル】は金持ちだけど、自由が無いと言う感じですね。 それがタイトルにもある、【貧富】の部分になります。 どちらが豊かでどちらが貧しい生活をしているか?と言うことになります。 まぁ、簡単に言ってしまえば【タイタニック】みたいな感じですかね? …

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こんにちは4

続きです。 この王子は王位継承権も低く、ほとんどなんちゃって王子の様な立場であるだけでなく、【レイチェル】との年の差は4倍も離れています。 さらに、この王子は【レイチェル】を政治利用しようとしていて、他の王族に彼女を抱かせる事によって貸しを作ると言う他の王族との【愛人契約】までさせられる事になってしまっています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ですが、【トム】は何も無い所からアイディアを出して、何かを作りだし、それを売ってお金に換える才能があります。 対して、【レイチェル】の方は両親に対して弱味を握っている初老の王子が彼女の事を気に入って、婚約したいと持ちかけて来ます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 主人公の名前が【トム・ヒンプ】、ヒロインの名前が【レイチェル・ヒンプ・スチュアート】だと言うこと。 主人公の【トム】は明日の食事にも困る赤貧生活であるという事、ヒロインの【レイチェル】は贅沢三昧の生活をしていたと言う事を書きました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 朝と十時の休み時間では、43番目の【読み切り小説】として【HINPU(ヒンプ/貧富)】の下準備とメモを取りました。 ですが、昨日、ブログで書いた部分までは進みませんでしたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)005

 だから、キャリアには神御や悪空魔を圧倒する力は与えられなかったのだ。  現に、エンジェルハイロゥから供給されるパワーは激しく上下する。  強い者にも弱い者にもそれなりに苦戦するようにパワーが調整されている。  そうとしか思えない。  絶対的なピンチを圧倒的なパワーで切り抜けたと思えば、下級な相手にも苦戦することもあったからだ。  非常に不安定な力。  圧倒的な力を秘めてはいてもいま…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)004

 Fという男にとっては、彼女は生きてあがく事そのものが望んだ結果をもたらす事なのだろう。  だからといって、Fが味方であるかというとそうとも思えなかった。  まるでゴミを見るような目で彼女を見ていたからだ。  Fは聖も魔も嫌いで、両方の資質を持つ、キャリアの事も嫌い――そんな印象だった。  嫌いだけど、利用価値があるから生きる為の力を提供した。  その気になれば、神御(かみ)や悪空魔(…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)003

「はぁ……少し、少しだけ休もう……」  深傷を負ったキャリアはテネブライの中の魔の泉で休息を取ることにした。  傷がみるみる回復していく。  泉の力ではない。  彼女の頭上に浮いている、ハート型のエンジェルハイロゥの力の影響だ。  今までの彼女だったらとっくに消滅していただろうダメージも少し休めば、勝手に回復してくれる。  それというのもFと名乗る男が彼女のエンジェルハイロゥに何かの…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)002

 聖も魔もその未来に恐怖し、その未来を変えようと動いていた。  が、そこに、キャリアが加わる事によって、クアンスティータは更なる恐ろしいものへと変化するとされ、聖と魔が彼女を始末するために動き出したのだ。  そこら中、敵だらけのルーメンとテネブライの二つの星に閉じこめられた少女は今日も生きる為に戦うのだった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)001

プロローグ  神御/光の星ルーメン、悪空魔/闇の星テネブライ……  この二つの星を無限ループでつなぎ閉じこめられた少女が一人いた。  少女の名はキャリア。  キャリア・フロント・バック――天使であり、悪魔でもある少女だ。  彼女は地球圏からこのファーブラ・フィクタ星系へと流れ着いた。  地球での居場所が無く、新天地を求めてやってきたのだ。  だが、そこでも疎まれることになった。…

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 1日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 ただし、土日の早朝に起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)を完成させます。 日曜日の作業で、【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を100ページ目まで到達させます。 来週から再来週にかけて、【リトル・サン―小さな万能神―】のチェック修正をします。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、制作をします。 15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を60ページ目指して書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 今日の続きは木曜日にやって、80ページの清書を目指します。 土曜日はお休みですが、所用がありますので、制作はお休みします。 続きます。

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こんにちは13

続きです。 それで、その男性が、【トム】でひょんな事から【レイチェル】は【トム】と出逢います。 お金も無いとバカにする【レイチェル】ですが、【トム】は【金は無くとも夢があるさ】と魔法の様に、無から物を考えて産み出し、それを売ってお金にして見せました。 そんな感じで、【レイチェル】が次第に【トム】に惹かれて行くと言う物語になる予定です。 それは明日以降、書いて行く事になると…

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こんにちは12

続きです。 そんな愛の無い結婚だけならいざ知らず、他の王族達とも【愛人契約】を結ばされます。 絶望感から、自殺も考える【レイチェル】ですが、そんな勇気もありません。 そんな時、【レイチェル】は車での移動中、1人の男性に目が止まります。 その男性はイケメンでも無ければ、お金持ちでもありません。 ですが、妙に楽しそうにしているといるという印象がありました。 続きま…

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こんにちは11

続きです。 お金はありますが、【レイチェル】は何も自由な所がありません。 つまり、物が豊かか心が豊かかと言う問題になりますね。 物語は【レイチェル】が両親からとある王子と結婚する様に言われます。 写真を見ると、初老の男性でした。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 生活面では【トム】の方が貧しく、【レイチェル】の方が豊かですが、【トム】は発想力が豊かで、何もない所から色んな物を産み出し、それを売って、生活の糧としています。 対して、【レイチェル】の方は毎日、お稽古ごと、婚約者も決められていて、相手は自分の年の四倍の年の王子様で、他の王族達とも愛人契約を結ばされています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 この物語は同じ、【ヒンプ】と言う名前を持った主人公とヒロインの貧富の差を描いた物語になりますね。 主人公の【トム】の方は明日食べる物にも事欠く様な赤貧生活をしている青年。 ヒロインの【レイチェル】の方は何不自由なく育てられた大財閥のお嬢様。 と言う設定で考えています。

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こんにちは8

続きです。 実は、43番目の【読み切り小説】のネタはもう、頭の片隅にはあるんですよね。 明日からは下準備から書く事になるので今は全く書いていませんが、タイトルは【HINPU(ヒンプ/貧富)】になりますね。 主人公の名前は【トム・ヒンプ】、ヒロインの名前は【レイチェル・ヒンプ・スチュアート】を予定しています。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 この物語の視点は【綾花】の視点と【渉】達の視点の2つが存在し、その視点によって物語の味方が180度変わると言う感じの物語になる予定ですね。 これも7枚がノルマなので7枚目まで行ったので明日からは43番目の【読み切り小説】の紙のメモを取る事になりますね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【綾花】は【渉】を殺したい訳ではありません。 例え憎まれてでも良いので、【渉】の思考の中に【綾花】の存在を生かし続ける事なのです。 そこで、【渉】を死ぬ寸前まで追い詰めますが殺しません。 逆に見舞いにも来る始末です。 そんな危ない思考を持った女性を描いた物語になります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【綾花】は外宇宙の力を手にした事によって、【渉】をいつでも殺せる力を手に入れます。 それで、いつもでも、敵のレベルを調節して、【綾花】は【渉】に刺客を送り出す事が出来ます。 いつでも殺せる。 だけど、それでは意味がありません。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 この場合、【渉】の宇宙一というのは単一の単位での宇宙、【ユニバース】であり、【綾花】が目指しているのは【ユニバース】の外の宇宙で、複数の宇宙を意味する【マルチバース】と言う事になります。 これは、【ファーブラ・フィクタ】何かと比べてしまうと大分、スケールがこじんまりとしていますが、【読み切り小説】ならこのくらいのスケールで良いかなと思って決めました。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 主人公の【宇田川 綾花(うだがわ あやか)】は、【人造ゾンビ】をマッドサイエンティストに作ってもらって、宇宙一の戦士になった元恋人の【古塚 渉(ふるつか わたる)】に挑戦させますが、軽くあしらわれてしまい、それから、【綾花】は【渉】の強さを探る様になります。 そして、その結果、この宇宙では【渉】に勝てる素材が無い事に気付きます。 そこで、この宇宙に隠されている封印さ…

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こんにちは2

続きです。 バイトの方はいつも通りでしたね。 ただ、十時の休み時間でYANさんが声かけて来たため、時間が足りなくなって急いで書いたので、最後の一枚を失敗してしまったのでバイトから帰って来てからまた、書き直しをしたので、更新が少し遅くなりました。 それで、朝と、十時の休み時間と帰ってからの作業で終わらせたのが42番目の【読み切り小説】の【彼女のバリエーション】になります。 …

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 実は昨日の夕方、ずっと喉の奥に詰まっていたシシャモが取れました。 ずっと前から詰まっていて、僕はこれをガン細胞か何かだと思っていました。 昨日、喉を吸引する様な感じにしたらすぽっと取れたのでびっくりしましたね。 大分、歯磨き粉などの影響で、変色していましたが、これはシシャモの卵かな?と思いましたね。 こりこりして硬か…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で、【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2(プレイバック編)】もラストになりました。 明日からは、【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】になります。 これは完結話の第010話まで公開しますので、ラスト3話は、【プレイバック編】では無く、【初出し編】になっていきます。 まずは、【ルーメン・テネブライ編】、次に、【タティー・クアス…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 070

 何が正しくて、何が間違っている…  そんなことも見えなくなってしまっている…  あの事が起こったのは神話の中での話…  だから、すでに終わっている過去の話…  でも、いつまでもFは囚われている…  それだけ悲しかった…  何も知らなかった自分が悔しかった…  救えなかった事が悲しかった…  何故、事実を知る力が無かったんだ…  その事が自分への怒りも感じていた…  その悲し…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 069

13 虚しい復讐 「うはは…もう少しだ…」  暗躍し、何かを企んでいるF…  それを見ているニナ・ルベルは… 「なんだか、あなたの本心は泣きじゃくっているみたい…レインミリーは…もう…」  とつぶやいた…。  Fの強がりはどこか悲しげで…  失われたという事に対する悲しみを忘れるために…強がっている…そうとしか見えなかった。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 068

《コチラ、ロスト・ネット・ワールド…クアースリータ ノ シケンセイタン ヲ シュウリョウ シマス…》  飛び去っていくルコの身体が消えていく…。  再び、ニナ・ルベルの子宮の中に意識が戻って行ったのだ。  試験生誕での経験がしばらく後にある本番での生誕に活かされる事になる…  今は嵐の前の静けさの様に一時の静けさとなっていった。  クアースリータとクアンスティータ…  最強の力を持つ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 067

 吟侍はヒシヒシとそれを感じるのだった。  魔女ニナ・ルベルの子宮でクアンスティータは形を作り始めたのだ。  いよいよ、核の状態から肉がつき、赤子の姿へと変わっていく事になる… 『がぁぁぁぁぁぁあっ…』 「ど、どうしたの、お、お姉さん…?」  クアンスティータの胎動が始まったと同時にクアースリータ・ルコは苦しみ出す…  一緒に遊んでいたため、近くにいたタティーは何が何だかよく解らない…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 066

 クアンスティータ誕生に向けてFが何かをする度に、強い気配となって、吟侍とルフォスは感じる…  吟侍達だけではない…  他の化獣もその巨大過ぎる気配に逆立つ。  この星系の神話でずっと語り継がれていた事…  【何があってもクアンスティータだけは誕生させるな…誕生させてしまったら全てが、おしまいだ…】  クアンスティータが誕生する前の予兆…  それだけでもその意味がよく解った。  こ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 14日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を60ページ目を目指して書き進めます。 明日の続きは木曜日で清書は80ページ目、日曜日の作業で100ページを目指して作ります。 次の土日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアン…

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こんにちは8

続きです。 それでもこれも45番目までなので、46番目からは更に20ページ少なくなるので、どうやって作ろうか?と今から、ちょっと不安ですね。 この42番目の60ページ完結小説を作っている状態でも、何となく、分量が足りないと言う感じがしますしね。 まぁ、その前に、32番目の読み切り小説の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/レッド・ドロワー】からの清書から慣れないと行けないですね。…

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こんにちは7

続きです。 やっぱり7枚だと少ないですね。 書きたい事が十分には書けないと言う印象がありますね。 これも本番になったら60ページ完結小説になるように作るのですが、100ページ完結で慣れてしまっていますから、結構、作るのに苦労しそうですね。 あれ?もう、終わり?と言う感じになってしまうかも知れません。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そうやって、【渉】が死にそうなギリギリの所まで追い詰めて行きますが、トドメを刺さないと言う展開が続くと言うストーリーですね。 それが、【綾花】の愛情表現という事になりますね。 ノルマの枚数が7枚で、現時点で4枚目の頭まで書いていますので、残り4枚弱ですので、その展開まで書いたら、残りはほとんど書くスペースは無くなってしまうかも知れませんね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 そこで、【渉】を超える力を得るのですが、【綾花】の本当の目的は【渉】を倒す事ではありません。 印象に残る事なので、【渉】を倒すチャンスがあっても、それをわざと見逃し、【渉】が強くなるきっかけを与えて行きます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そこで、今度は、【綾花】は【渉】の力を調べる所から始めます。 と言うところまでしか書けませんでしたね。 次の展開としては、【宇宙】に隠されている【封印】されし何かを求めて【綾花】が奮闘し、そこで、【宇宙の外の意思】とコンタクトを取ります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ですが、そこは宇宙一になった【渉】です。 対して苦戦せずに、【人造ゾンビ】を撃破したのです。 悔しいのは【綾花】です。 印象に残るどころか軽くあしらわれたのです。 彼女の憎悪はふくれあがります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモは42番目の【読み切り小説】である【彼女のバリエーション】ですね。 主人公の【宇田川 綾花(うだがわ あやか)】が元恋人であり、宇宙一の戦士になった【古塚 渉(ふるつか わたる)】の隣に居られないのならば、敵に回ると言う事を選択して、まずは、自分の【生きた細胞】をマッドサイエンティストの所に持って行って死体と融合して【人造ゾンビ】を作り出してもらい【渉】に挑ませます。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 いつも通りですね。 ただ、朝と十時の休み時間ではあまり作業が進みませんでしたね。 ちょっと、先週の土曜日に行った法事の話やコロナのワクチンの注射(僕が打つと言う話では無く話をした人が予約を取るのが難しいと言う話をしました)の話をしたので、メモの作業は1ページちょっとしか進められませんでしたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 途中制作もしますが、今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 065

12 クアンスティータの胎動  因果律の書き換え…  それを敏感に感じ取る者がいた…  ウェントスで冒険している勇者、吟侍である。 「ルフォス…これって…」 『あぁ、吟侍、お前も感じたか…クアンスティータ誕生の胎動が始まった…予想より遙かにでけぇ…』 「やべぇな、これは…」 『くそったれが…』 「こんなに強えぇのか、クアンスティータって…」 『こんなもんじゃねぇ…身体の方が…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 063

 魔族には彼女の右側の力、聖なるフォースで戦う…  神族には逆に左側の力、邪なるフォースで戦う…  これが、キャリアの戦い方だ…。  敵は無数…  今のキャリアでは死にに行く様なものだった…  そのはずだったのだが… 「ど、どういう事…?」  敵を倒していきながら自分で自分の圧倒的な強さに驚くキャリア…  明らかに格段にレベルがアップしている…  Fと会う前の戦闘力とは何段階も…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 062

 潜在能力の差は一目瞭然だった。 「な、なんなんだ…?」 「何でも良い…せいぜい、死なないようにあがけ…俺は応援してやる…」  それだけ言うとFはキャリアの頭上のハート型のエンジェルハイロゥに触れ、無限結界の外に消えて言った。  失禁してしまいそうな恐怖にかられるキャリア…。  この星系に来たのは失敗だ…。  彼女ではどうにもならない事、手も足も出ない存在があまりにも多すぎる…。 …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 061

 キャリアの二つの翼を見て、嫌悪感のある目で見ているのがわかる…。 「…ふん、まぁ良いか…お前も大事な因果律だ…認めてやるよ、お前も…」  勝手に納得しているがキャリアには何のことだか解らない…  だが、戦っても勝てない事はキャリアにははっきり解った。  彼女が潜在的に持つ優れた探知能力がこの男の力の探知を拒絶しているからだ…。  恐らく、彼女の想像を遙かに上回る力を秘めているのだとい…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 13日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 木曜日の作業で80ページ、来週の日曜日の作業で100ページまで清書をする予定です。 31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース(SF編)】までは100ページ完成原稿として設定していますので、100ページに到達するまで書き続けます。 再来週にかけて、二度のチェック修正を済ませて完成させます。 と言う様な予定です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 後で時間を見つけて、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を40ページ目指して書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を60ページ目指して書き進めます。 続きます。

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おはようございます8

続きです。 と言う様な事を思わず悩んでしまいましたが、今日の日中の作業予定は20ページ分の清書作業になりますので、作業時間としては少ないと思っていますので、それで、何とか少しでも番組を減らせれば良いかな?と思っています。 と言う事で、いつもの事ですけど、番組を背後で流しながらのブログ更新となっています。 今日もよろしくお願いします。

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おはようございます7

続きです。 このつけは平日と来週の土日に支払わされる事になると思いますが、実は来週の土曜日も用事があるんですよね。 これはちょっと不味いなぁと思っています。 それでも制作ペースはなるべく落としたくないので、予定していたスケジュール通りに進めたいと思います。 続きます。

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おはようございます6

続きです。 これが【蜘蛛ですが、なにか?】を二度目の視聴をして、録画して見ていなかった番組を見ていなかった事の結果ですね。 さすがにこれは貯めすぎなので、頑張って見ていこうと思います。 と良いながら、実は、土日が一番番組が増えるので、今日も見ながら、ドンドン番組が増えて行く状態なんですよね。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 2週続けて見ていない番組はそんなにないのですが、それでも多分、合計すると80番組くらいあるかも知れませんね。 その中に2時間くらいする番組も結構混じっているので、これを見るのかと思うと、ちょっとげんなりですね。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 僕のブルーレイレコーダーは未視聴の番組だけを集めて、見ることが出来るのですが、1ページあたり9番組まで画面に表示されます。 それが、8ページ分びっしり埋まって居ると言う事は、8×9で72番組。 しかも先週から、2週続けて見ていない番組は同じページ数の中にさらにファイル分けされるので、もっと多いですね。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 それに光ってたんですよ。 縁起が良い気がしますよね? と言う感じで今日は起きました。 それで、昨日なんですけど、結局、先に見てしまおうと思って、【蜘蛛ですが、なにか?】を現在放映されている話まで全部、通して、兄に見せました。 なので、その分、録画して見ていない番組がかなり貯まっていますね。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 それと、夢を見まして、金色に光るタヌキと銀色に光るキツネに化かされると言う夢を見ましたね。 壊れちゃ行けない人形を両手で持って一生懸命、持って色々ゴチャゴチャ物が置かれて居る坂道を登って行くのですが、実はそれはタヌキとキツネが化かした物だという夢ですね。 騙されましたけど、タヌキ好きの僕としては良い夢だった様な気がします。 昔は見ていたのかも知れませんけど、起…

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おはようございます1

おはようございます。 今日は朝1時半から起きて作業をしています。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その1)が完成しました。 再チェック修正も済ませています。 いよいよ始まった、対リステミュウム編。 楽しませて作らせていただいています。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、ブログを更新していると時間が余計にかかるのでなるべくブログの更新を少なくして、番組を見ていこうと思っています。 なので、今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 060

11 動き出す因果律の変化 「お前が二人目か…」  一瞬にして、光の星ルーメンと闇の星テネブライの間にはられた結界を突破して、キャリアの前に姿を現したF…。  キャリアは今、闇の星、テネブライにいた。 「だ、誰だ、お前は…?」  警戒心を強めるキャリア…  何となくわかる…  目の前にいる男が神や悪魔を嫌っているという事が… 続く。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 059

 妹を可愛がっているつもりなのだろう…。  だけど、タティーは妹じゃない…  恐らくルコの本当の妹はクアンスティータの事だろう…。  何だか、また、勘違いさせてしまった。  親であるFは事情を知っていて、そうさせているようだが、かえって本当はクアンスティータじゃありませんと言いづらくなってしまった。 「まぁ、ゆっくりしていけ…俺はもう1人の因果律に会いに行ってくる。しっかり育てよ…」 …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 058

 どちらかと言うとルコの方が年下の様な気もするが…  何となく、生まれたての赤ん坊…  ルコはそんな感じがする…  が、逆らうと何をされるか解らないのでされるがままになった。 『遊ぶ…』 「え?あ、はい…遊ぶんですね…」 『飛ぶ…』 「え?あ、はい…飛ぶんですねって、飛べません…ってうわぁっ…」  出来ないと言ったとたんにメガネ達、サポーターの力で飛び上がるタティー…  それを…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 057

「いいや、妹さ…お前、クアンスティータのかけらを持っているじゃないか…お前の因果律がさらなるクアンスティータを産む…立派なクアンスティータの一部さ…だから、俺は歓迎する…お前も家族だ…」 「そんな、突然…」 「それともここで殺されたいのか?」 「そ、そんなぁ~め、メガネさぁ~ん」  メガネは何も答えなかった…。  メガネも戸惑っているのが感じられた…。 『いもーと…ティータ…』 「…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 056

 タティーは目が点になった。  他の星に来て、たまたま会った男性とその娘らしき子にいきなり家族だと言われたのだ。  あっけにとられるのも無理は無かった。  良く見たらその娘らしき子にはしっぽがついているし…。 『いもーと…』 「そうだ、妹だ」 「あの、私、妹じゃ…」

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 12日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日で【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を60ページ、木曜日で80ページ、日曜日で100ページというノルマも守ってやっていきたいと思います。 そんな感じで行きたいと思います。 まぁ、時間の調節を上手くやって行こうと思います。 頑張ります。

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今日明日の予定2

続きです。 その分、制作が遅くなってしまいますが、仕方ないかな?と思っています。 それでも最低限のノルマだけは達成させて行こうと思っていますので、明日の制作の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書はしっかり40ページ目までやる予定ですし、今日の早朝作った【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編)もちゃんと明日の早朝に起…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 貯まっている番組を見ようと思っています。 実は兄からリクエストがありまして、【蜘蛛ですが、なにか?】をもう一度連続で見たいと言われていまして、ご褒美DVDの代わりに見ることになりました。 僕も気に入っていますが、兄にとって一番気に入ったアニメみたいですね。 一応、兄にもお世話になっている部分がありますので、断り切れず了承しました。 …

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こんにちは。

こんにちは。 今日はバイトはお休みですが、法事で出かけていました。 コロナ禍ですので、必要最低限の事だけで終わらせて来ました。 背広のパンツが10年ぶりくらいですかね? 久しぶりに履いたので太っちゃって入らなくて、他のもので代用して行きました。 ネクタイつけるのも久しぶりで無茶苦茶暑かったですね。 と言う感じでしたが、何とか無事に終わりました。 終わった…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 055

 近くで大人しくなったルコが遊んでいた。 「わた、私はタティー・クアスンと言いまして…」 「タティー・クアスン?」 「そ、そうです、タティーです。えーとですねぇ…」  タティーはコミュニケーションを取ろうと話かけたが、その相手が恐ろしい力を持つ怪物という認識は無かった。  Fは見た目には人と変わらなかったからだ。 「タティー…クアスン…ねぇ…ふふ…はは…こりゃあ良いや…リータ、ちょっ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 054

10 義姉妹  タティーはファーブラ・フィクタの星の上を散策した。  何をしていいのか解らなかったからだ。  すると、とある小川(?)の近くに寝ている男性を発見した。  Fだった…。 「あ、あのぉ…」 「…何だお前は…」  Fは訝しげにタティーを見つめる…。  彼はクアンスティータ・ルコの教育をしていたロスト・ネットから帰って来ていて疲れて眠っていたのだ。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 053

「そ、そうなんですか?」 『そうですね…』  タティーは唖然とした…  実際には普通の人間にはとても居られないような過酷な環境で、彼女はストレスにならない様にサポーターによって保護されているのだが、それでも、見た目だけでも彼女をビックリさせるだけの素材はあちらこちらに揃っていた。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 052

 タティーとしても自分が宇宙に対して持っていたイメージがこれ以上、破壊されるのは勘弁して欲しかったので目的のファーブラ・フィクタにつけると聞いて正直、ほっとしたのだった。  だが、ファーブラ・フィクタに着いたタティーはまた、頭がおかしくなりそうだった。 「め、メガネさん、メガネさん…」 『なんですか?』 「川が上流に向かって流れて…それに海が黄色い…空に落書きが…カエルみたいなのも泳いで…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 051

 水族館にいるように何かがうごめいているのもさっき見えた。  弁当まで売りに来るし、お土産も売っていた。  何かのショーみたいなのもあったし、映画みたいなのもあった。  全くデタラメな宇宙旅行だった。  それに、思ったよりもどんどんスケールが大きくなっていく…。  つい、さっき太陽と思われる星のすぐ側を通ったが、燃え尽きるどころか、熱くも何ともなかった。 『タティー様、タティー様…』…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 11日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 日中の作業で、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を40ページ目標で作ります。 余った時間は番組を見ます。 制作の続きは来週の火曜日で60ページ目まで木曜日で80ページ目まで進めます。 来週の土曜日も休みですが、所用がありますので、来週の日曜日の作業で【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を100ページ目まで到達させます。 …

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが朝早く起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その1)の入力作業を半分やります。 日中は所用がありますので、ブログの更新は午後か夕方になると思います。 明後日の予定ですが、朝早く起きて、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話(第五本…

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こんにちは10

続きです。 そして、何時しか、【綾花】は【渉】にとっての最大の脅威とまで感じさせる様になって行きます。 【綾花】は自分の細胞やデータを切り売りして、【渉】の【敵役】をドンドン作って行くのです。 そう言う物語ですね。 ちょっとストーカーチックな話になる予定です。 と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 続きは来週の月曜日からになりますが、孤独感を味わった【綾花】は悪の道に進んで行きます。 物語としては、【渉】と【恭子】の目線で語ろうと思っていますが、主人公は敵役である【綾花】の方ですね。 【渉】に気にしてもらうために手を変え品を変え、色々やって行きます。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 ここまでで3枚目の頭の部分まで書けましたので、残り、5枚弱と言うところですね。 これも思いついたイメージでは100ページ完成原稿となっていますので、それを60ページ完成原稿に文字を削って行かなければならないのは結構きついですね。 やっぱり、紙のメモを7枚で終わらせるのはかなり大変です。 油断しているとすぐにオーバーしてしまいますからね。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 ところがある日、突然、【渉】から好きな女性が出来たと別れを告げられます。 その相手こそ、【綾花】の幼なじみであもある【恭子】でした。 表向きは【渉】と【恭子】を祝福する【綾花】でしたが、【渉】はヒーローとしてスターダムを駆け上がって行き、その彼女である【恭子】もフューチャーされて行きます。 残されたのは哀れな自分。 と言う所まで書きました。 続きま…

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こんにちは6

続きです。 そんな【渉】と【恭子】をどす黒い気持ちで見ている女性がいました。 【渉】の元カノである主人公、【綾花】です。 そこから【綾花】の回想シーンとなります。 【渉】と【綾花】は公私ともに親しくなり、研究者でもあった【綾花】は【渉】を全面的にサポートし、彼の無名時代から色々と甲斐甲斐しく世話をしてきました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【渉】は【ルナイファ】との最終決戦に勝利し、事実上の宇宙一の英雄となりました。 傍らには美しい彼女が。 彼女である【恭子】と仲むつまじい姿を披露しています。 【恭子】とは将来結婚する約束もしています。 幸せオーラが醸し出されています。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 この物語はヒーローとなった【渉】の隣には居られなくなった元カノがせめて、意識して欲しいと敵側に回る執念の物語となります。 物語はラスボス的立場にある【ルナイファ】と【渉】の最後の戦闘から始まります。 その時点で【渉】にはたくさん仲間もいて、彼女の【恭子】も見守っています。 続きます。

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こんにちは3

つづきです。 この物語の主人公は大宇宙の帝王、【ルナイファ】を激戦の末、見事打ち破った大宇宙最強の戦士、【古塚 渉(ふるつか わたる)】―……ではなく、【渉】のハートを見事射止めた彼女、【小森 恭子(こもり きょうこ)】―……でもありません。 長年連れ添った【渉】に別れを告げられ【渉】の事が忘れられないかつての恋人、【宇田川 綾花(うだがわ あやか)】になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 今日の朝と十時の休み時間では、42番目の【読み切り小説】のメモを考えましたね。 タイトルは、【彼女のバリエーション】になりました。 下準備と主人公達の名前を考えるのに時間を使ってしまい、大して書けませんでしたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日は朝、突然、兄に【アキラ先輩】と言われましたね。 はて、何の事か?と思ったら【紙兎ロペ】で【自分へのご褒美】と言うネタがあって、それが僕がいつも兄に行っているいつか【ご褒美DVD】を見ようと思っているという事をもじって僕に対してそう言ったんだと思いましたね。 と言う様な始まりで、スタートした今日ですが、今日もバイトでしたね。 いつも通りでしたね。 …

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 050

 現在いる場所は宇宙空間…。  空気も水も無い…  それでも平気なのはクアンスティータのサポーターの力による所だった。  最初はクアンスティータは別の国にいるんだと思っていた彼女だが…  実際には別の星系にいた…。  宇宙空間を旅行気分でスッタカタッタッタァ~と進んでいく。  宇宙空間では味気ないので、暇つぶしに豊かな自然の映像が流れていく…  快適ではあるのだが、人として今まで体…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 049

「そ、そうですね…あの、…向こうでは怒らないで下さいね…」 『怒る?我々がですか?…滅相もない…我々がタティー様に対して怒るなど、とんでもない…』 「そうだと良いのですが…」 『と言いますと?』 「い、いえ、何でも…さぁ行きましょうか…」 『はい…』  タティーはメガネと会話をする…。  誤解が解けたらどうなってしまうのだろう…  そんな不安はあるが、相手はクアンスティータ… …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 048

09 タティー到着 「メガネさん、メガネさん…」 『なんでしょうか、タティー様?』 「どちらに向かっているんですか?」 『はい…母なる星、ファーブラ・フィクタに向かっております…』 「はぁ…ファーブラ・フィクタ…ですか…」 『何か?』 「い、いえ…何で向かっているのかなぁ~なんて思ってしまって…母なる星だからですよね…」 『そうですね…そこで本来のお力を取り戻していただきます…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 047

 さらに、ルフォス等にもある能力破壊能力…【アビリティー・クラッシャー】もFは使いこなす。  それだけ、多種多様、様々な異能力を駆使して戦ったFだが、力押しをしてくるルコの前に多少押され気味だった。  だが… 「うはは…いいぞ、いいぞ、それでこそ、俺たちの娘だ!」  Fは喜んでいた。  ルコのパワーの大きさに歓喜したのだ。  しばらく、親娘喧嘩という名の教育は続いた。  ルコの暴走…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 046

 この力の上位バージョンはクアンスティータ第六本体、レアク・デが基本的に持っている力でもある…。  その力であっても、レアク・デの代表的な力ではないのだが…。  そう、これはクアンスティータが使う程の超異能力なのだ。  また、別の場所に衝撃を与えて、その反発力を利用して攻撃をする能力、反発能力も繰り出している。  その場所が特殊であればあるほど、その反発力も特殊性を増し、強力な力とな…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 10日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作として、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を20ページ目指して書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日はお休みですが、予定がありますので、制作はお休みします。 ブログの更新は、早くて午後、遅いと夕方の更新になるかも知れません。 日曜日の予定は、日中の作業で、15番目の【読み切り小説…

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こんにちは13

続きです。 今まで通り100ページの小説だったら、もう少し、展開を差し込めるのですが、60ページだと女優1人あたり20ページしかないので、撮影のシーンを考えると複雑な展開にしようが無いんですよね。 100ページだったら、最初の10ページで、オープニングエピソード、後は30ページずつ女優達とのエピソードを書くと言う感じで出来たんですけどね。 60ページだとこれ以上やりようが無さそ…

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こんにちは12

続きです。 やっぱり、7枚だと少ないですね。 本当は、もう少し書きたかったのですが、女優達とのエピソードがほとんど書けませんでしたね。 このメモの状態だとトップ女優三人ともチョロい感じになってしまいますね。 でも、60ページ完成小説だとそうするしかないという感じですね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 結果的にはトップ女優達、全員の視聴率が全く同じで、引き分けに終わるのですが、トップ女優達は【司郎】に「誰との演技が一番良かった?」と聞くようになります。 【司郎】はそれに答えられずに、逃げ出すと言うシーンで【読み切り小説】は終了となる予定です。 ここまでが7枚と言うことになりますね。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 そんな感じでお互い意識しまくりの撮影になって行きます。 そんな感じで3人の女優との撮影が済み、それが放送されました。 視聴率ですが、3作品とも平均視聴率は24.4%、瞬間最高視聴率は33.4%という結果になりました。 その結果を受けて、その3つのドラマに登場している【司郎】の事は視聴率100%男と呼ばれる様になりました。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【未亜】の脚本を【司郎】が褒めた事で彼女も【司郎】に好意を持つ様になりドラマ撮影がスタートします。 そんな感じで撮影が終わり、最後にヒロインの【美沙】との撮影が始まります。 【司郎】にとっては初恋の相手でもあるので心臓がバックンバックンいって居ます。 ですが、それは【美沙】にとっても同じ事。 彼女も【司郎】が初恋の相手なのです。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【司郎】は「え?あ、はい。すみません。ぼ、僕はこっちの方が好きかなって言う意味で、こっちが駄目という訳では……」と言い訳します。 つまり、【未亜】が作った方が面白いと言ったのです。 それを聞いた彼女は「じゃあ、こっちにする。面白いと言った責任、とってよねっ」と言って機嫌が良くなりました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 今回の撮影でも一応、自分で台本を作ったけど、それを出せずに居たのですが、それをひょんな事から【司郎】が見てしまいます。 そして、【司郎】は、「こっちの(台本の)方が面白いな……」とつぶやきます。 それを、【未亜】が目撃し、「ホントに?ホントにこっちの方が面白いの?」と聞きました。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【未亜】は一応、監督や脚本家を雇って撮影準備をしていますが、本当は自分で、監督、脚本をやりたいという願望がありました。 ですが、スタッフとかに相談すると「【未亜ちゃん】は笑って居るだけで良いよ。監督とかしなくても十分可愛いから」とやんわり駄目出しされてすっかり自信を無くしていました。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 最初はヒロインでもある三大トップ女優の1人、【藤田 美沙(ふじた みさ)】の初恋の男を奪ってやろうと思って選んだ【司郎】ですが、だんだん、彼女も【司郎】の事が気になり出すようになって行ったのです。 そんな感じで、撮影が済み、次は、【小松 未亜(こまつ みあ)】との2時間ドラマの撮影の順番になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 その光景を【奈帆】が見ていました。 【奈帆】はスタッフから嫌われている事を自覚していましたが、その人達の嫌がらせを影ながら止めてくれた【司郎】の事が気になる様になります。 普段は情けない姿を見せていますが、自分がスタッフの嫌がらせを止めたと言う事を言わない謙虚な姿勢もあって、【奈帆】は【司郎】の事が気になり出します。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【奈帆】の高圧的な態度はスタッフやキャストの中でも問題になっていました。 そんな【奈帆】との撮影は予期せぬトラブルが連続していてなかなか進みませんでした。 原因は【奈帆】の事を良く思っていないスタッフ達が嫌がらせをしていたのです。 その現場を目撃した【司郎】は「あの……良くないと思います。そう言うの……仲良くやりましょう」などと言って、スタッフの嫌がらせを止め…

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こんにちは2

続きです。 【冴えない僕が……】のメモは、主人公の【遠山 司郎(とおやま しろう)】が三人の若手トップ女優達と一緒にドラマの撮影をする事になり、まずは、最初の1人として、【梅木 奈帆(うめき なほ)】との撮影になります。 【奈帆】は高圧的な女優であり、「とりあえず、靴でも舐めてもらおうかしら」と言います。 【司郎】はそれを受けませんでしたが前途多難な感じがある撮影となりました。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 今日は助っ人もやりました。 今日は帰ってから41番目の【読み切り小説】の【冴えない僕が……】のメモを7枚目まできっちり終わらせましたね。 6枚目の半分まで休憩時間で書き進めましたので、どうせなら終わらせてしまおうと思って帰ってからメモを続けました。 60ページ完成小説なので、紙のメモは10枚では無…

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 045

 だが、存在の消滅とも違う結果となる…  それは、言葉では表現出来ない…  それが、このダメージの恐ろしさだ。  同じように他の色のイメージのダメージもある…。  そして、この力の上位バージョンの力がある…。  だが、上位だろうが何だろうが、認識できない力であるため、説明するのは困難だ。 続く。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 044

 例えば、赤のダメージ…  これは人間の痛覚には無いダメージだ。  そのため、適した表現方法が無い…。  そのため、イメージの近い色で表現したのだ。  このダメージが蓄積すれば死ぬ。  だが、一般的にこのダメージに対する特効薬は全くない…  当然である…。  元々、認識できないダメージなのだ。  特効薬など有るはずもない…  また、死という定義も変わる  存在の消滅…  そ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 043

 だが、その矢はルコに当てる必要はない…。  ルコに関係ある何かにヒットすれば、それに関わる全てを完全消滅出来る力を秘めた矢だからだ。  それが、何百、何千はおろか何億、何兆、何京だろうが、全て消滅させられる。  だが、ルコにはまるで効果が無かった。  Fの能力の上をいっているからだ。 「やっぱそうか、こりゃ、潰す気でやらねぇとこっちの身がもたねぇな…」  Fは自身の能力浸透能力を跳…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 042

 Fはとにかく、力の制御をルコに覚えさせようとルコの能力として誕生時に備わるロスト・ネットを支配する力を借りて、ルコをその中に閉じこめ、自らもその中に入った。  さすがに、化獣を超える猛者達が住む世界だけあって、ルコのパワーでも壊れることは無いその世界だが、それでもしっぽを振り回し、辺りを削っていく。  Fは対抗手段として、本来、クアースリータが持っている能力を使っているのだが、ルコはお構い…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 041

08 親娘喧嘩 『ぐるぁぁぁぁぁぁっ!』 「この、じゃじゃ馬め…」  その頃、F(ファーブラ・フィクタ)はロスト・ネットの世界の中でクアンスティータ・ルコの暴走を止めていた。  一度は止めて見せたFだったが、ルコのパワーは思ったよりも遙かに高く再び暴れ出したのだ。  その振動の余波だけで、近くの星々が跡形もなく崩れ去る程のとんでもないパワーだった。  クアンスティータの姉というだ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 9日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を20ページ目まで書き進めます。 土曜日はお休みですが、用事がありますので、制作はお休みします。 ブログの更新は、早くて午後、遅いと夕方の更新になると思います。 日曜日の予定ですが、日中の作業で、15番目の【読み切り小説】の…

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こんにちは8

続きです。 残り4枚で、3人の女優とのシーンを書くのは容量的にちょっと厳しいですが、何とか残る4枚で、読み切り分を書こうと思います。 と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは7

続きです。 そんな感じで、【奈帆】とまず、2時間ドラマの撮影をして、次に【未亜】との2時間ドラマの撮影、最後に【美沙】との2時間ドラマの撮影という形で、物語が進んでいきます。 と言うのを書いたところまでで、何とか3枚目まで行きました。 これは60ページ完成型の小説になるので、紙のメモは7枚までとなりますから、残り4枚という事になりますね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【奈帆】は【美沙】がまだ【司郎】の事を好きだと思っているため、その【司郎】を【美沙】から奪ってやるために素人の【司郎】を相手役に選んだのです。 【美沙】の好きな男を自分に振り向かせる事で、【奈帆】は【美沙】に女優としてで無く、女としても勝てると考えているのです。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 相手役は三人共通という事をルールとしているのですが、それは【奈帆】の思惑がありました。 【奈帆】が相手役に選んだのが【司郎】です。 実はこの【司郎】と【美沙】はお互いが初恋の相手だという関係になっているのです。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そんな三人が集まって、誰が真のナンバーワン女優かと言う話になりました。 【美沙】は大して興味の無い事なのですが、ナンバー2、3に甘んじてしまっている【奈帆】と【未亜】はその話に興味津々です。 【奈帆】の提案で、冴えない1人の男を相手役に指定して、それで2時間枠のドラマを撮影し、裏番組で放送し、視聴率が一番高かった女優がナンバーワンだと言う話になりました。 続き…

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こんにちは3

続きです。 物語は、若手トップ女優の3人である【美沙】と【奈帆】と【未亜】の三人が一堂に会する所から始まります。 三人は同期でもあり、ライバル同士でもありました。 3人で比べると【美沙】がやや頭1つ分出ているのですが、他の2人がトップになろうと日々、【美沙】の座を狙っています。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 とりあえず、主人公の名前が【遠山 司郎(とおやま しろう)】で、ヒロインが【藤田 美沙(ふじた みさ)】、【美沙】以外の若手トップ3の女優が【梅木 奈帆(うめき なほ)】と【小松 未亜(こまつ みあ)】と言う名前にしました。 これ決めるだけでかなり時間を使ってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は朝と十時の休み時間で41番目の【読み切り小説】の【冴えない僕が……】のメモを取りました。 昨日からの予想通り、キャラクターの名前を考えるのに手間取ってあまり進みませんでしたね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 040

 それは、間違いなく第六本体、レアク・デの力の影響だった。  そして、クアンスティータ誕生の前兆とも言うべき、姉、クアースリータの疑似誕生が始まった事も神や悪魔を慌てさせる要因としては十分過ぎる状況だった。  全く、予断を許さない状態という状況となっていた…。 続く。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 039

 それだけはなんとしても防がなくてはならない…。  タティーには何故か、クアンスティータを守ろうとする存在が彼女を守っているために迂闊には手が出せない…。  だから、キャリアの方を星に閉じこめたのだ。  ただでさえ、彼女が謎の惑星、ファーブラ・フィクタのある星系に来た事で、かなりの因果律が書き換わってしまっていた。  事は緊急を要する事だったのだ。  この状態でいる時、未来の世界におい…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 038

 それは、タティーとキャリアの因果律の問題だった。  二つの因果律が変わった時、クアンスティータの因果律も変わったのだ。  本来、未来の世界において、クアンスティータは第五本体、リステミュウムが暴れ回るという事で完結している…。  それが、タティーとキャリアの因果律の変化により、第六本体、レアク・デの誕生の可能性も出てきたというのだ。  第五本体、リステミュウムの出現だけでも神や悪魔にと…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 037

07 緊急招集…二つの因果律…  タティーとキャリア…  事情をしらず、二人の冒険が始まった…。  そして、その事情を知る二つの集会では緊急招集がされていた。  その二つの集会は神、そして悪魔の超大総会だった。  そこには神御だけでなく、外の世界の名だたる神々が殆ど集まっていた。  全神々と言ってもよかった…  悪魔側も悪空魔だけでなく、外の世界の名だたる悪魔の蒼々たる面々…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 036

 閉じこめられたのだ…。  行けるのは光の星、ルーメンと闇の星、テネブライのどちらかだけ…。  ルーメンに居れば神御の刺客が…テネブライに居れば悪空魔の刺客が彼女を襲う…  神御と悪空魔は都合の悪い何かを持ったキャリアを決して逃がさない…  彼女の冒険はこうして無理矢理始められた…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 8日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 土日の早朝に早起きして、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-01話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その1)の作業をしたいと思います。 いよいよ、【ファーブラ・フィクタ】の本題編となります。 そんな感じで行きたいと思います。

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今日明日の予定2

続きです。 土曜日はお休みですが、所用がありますので、制作はお休みします。 ブログの更新も所用を済ませてからになるので、早くて午後、遅いと夕方の更新になると思います。 日曜日の予定ですが、日中の作業で、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書作業をします。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、残り時間は番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書作業を20ページを目指して書き進めます。 続きます。

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こんばんは17

続きです。 バイトが終わってから家に戻ってお昼を食べて、ブログの更新分を一太郎で書いた後で、今度はメタボの薬をもらうために病院に行ってきました。 前回、検査したのですが、数値が全部良いと言う事で、コレステロールの薬が半分になりましたね。 先生にも1キロ痩せたねとお褒めの言葉をいただきました。 それは嬉しかったのですが、たくさん患者さんが居て時間がかかってしまいましたね。 …

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こんばんは16

続きです。 それと、また、1人に出版とページ数を減らした話をしました。 昨日で終わりだと思っていましたが、まだ、4、5人くらい伝えてない人が居そうな感じですね。 基本的には終わりだと思っているんですけどね。 1人1人に説明するのって結構、面倒臭いんですけどね。 話しかけられたら説明すると言う状態になっていますね。 と言うのがあったのがバイトです。 続きま…

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こんばんは15

続きです。 話すと長くなるので限られた時間では上手く答えられませんが、要するに良い発想を思いつくためのコツの様なものを持っていると言う事ですかね? 僕も一回だけ、頭が真っ白になって何も思いつかなくなった時があるので、いつもアイディアが浮かぶと言う事は言えないかも知れませんけど、感覚的にそう言う勘みたいなのがあるので、思いつくと言う事ですね。 続きます。

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こんばんは14

続きです。 それと、今日は、いつもの人にメモを見せて居る時、別の人に話しかけられて、何でそんなにアイディアを思いつくの?と聞かれましたね。 その人が言うには40種類も【小説】を作れるのが疑問だったみたいです。 僕は一応、想像力が豊かだからですと答えたのと、テレビとかを参考にしていますとは答えましたが、多分、テレビを見ただけじゃ普通の人は思いつかないだろうから、正確な答えとは言え…

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こんばんは13

続きです。 内容を考えるのは比較的得意なので、結構、すらすら行くんですけど、そこに新キャラなどで新しいキャラクターが出てきたりすると名前を考えようとして勢いがストップするんですよね、いつも。 そんな感じだったので、【冴えない僕が……】は全く進みませんでした。 明日も、名前を考えるのに時間を使いそうですね。 続きます。

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こんばんは12

続きです。 少し時間が余ったので【冴えない僕が……】の主人公とヒロインと主要キャラの名前を考えようと思ったのですが、なかなか名前が思いつかなくて時間切れになってしまいましたね。 正直、キャラクターの名前を考えるのが一番苦手なんですよね、僕。 キャラクターの名前を考える時、後で文句を言われない様に基本的に知り合いなどに居ない名前を考えようとするのですが、そうすると思いつかないんで…

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こんばんは11

続きです。 後、10時の休み時間では、【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモが無事に20枚まで到達したので、次のメモとして41番目の【読み切り小説】の【冴えない僕が……】のメモの準備をしました。 60ページ完成分のメモになるので、10枚では無く、7枚がノルマとなりますので、7枚分の下準備をしました。 続きます。

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こんばんは10

続きです。 その負のイメージを打破するために、姫神の化身である【天夕】や不思議な力を持つ【セシリーナ】達が事件に巻き込まれて行くと言う感じのストーリーになって行く予定です。 ここまでを何とか第一話に盛り込めればと考えていますが、これで20枚分のメモになってしまいましたから、いつもの倍の量になりますので、入るかどうかはやってみないとわからないですね。 続きます。

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こんばんは9

続きです。 その34の【神話】と肩を並べる様に35番目の【神話】をして複数の【神話】が【最新神話(さいしんしんわ)】として名乗りを挙げたと言うことです。 ただし、【神話】において【最新】と言う言葉は褒め言葉ではありません。 これはつまり新しいと言うことなので、【薄っぺら】な印象があります。 続きます。

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こんばんは8

続きです。 【頂点神話】とは【えな】が属している【最強神話】を含む、21の【最?神話】とその上に君臨する13の【超神話】を足した34の神話の事です。 それらは本来の【神話名】を伏せて、【最強神話】などの様に表現されている【神話】の事で、【神話】のトップにいるとされる【神話】です。 続きます。

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こんばんは7

続きです。 実は【セシリーナ】は、【よみかず】の術式の大ファンなのですが、彼女は【えな】がやっていると思っているという設定にもしています。 そんな感じで、4人体勢になった【よみかず】の事務所に新たな展開があります。 35番目の【頂点神話】に名乗りを挙げる神話が3つほどあるので、調査をして欲しいと言う依頼です。 続きます。

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こんばんは6

続きです。 そんな感じで、訪ねて来た【セシリーナ】が【天夕】と外国語で痴話げんかを始めます。 【よみかず】は言葉がわからないので困惑していますが、【えな】のサポートで【翻訳術式】を作りだし、理解します。 そして、また、【セシリーナ】が【えな】に惚れ込み、【百合の園】が拡大して行くことになります。 続きます。

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こんばんは5

続きです。 また、外国語と片言の日本語を交ぜる場合は、【(訳)これはぺん(訳終わり)デス】などの様に表現します。 これなら色んなバリエーションが出来ますね。 例えば、【(宇宙語訳)これはペンです】などに表現すれば地球上に無い言語でしゃべっているという表現になりますしね。 と言う様なルールも書きました。 続きます。

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こんばんは4

続きです。 これならば英語などの言葉がわからない人にも通じるかな?と思って考えたネタです。 また、【英語】、【フランス語】、【ドイツ語】等の様に他の国の言葉を使う場合は、【(英語訳)これはぺんです】、【(フランス語訳)これはぺんです】、【(ドイツ語訳)これはぺんです】等の様に表現出来る事になります。 外人が片言の日本語をしゃべる場合は、カタカナで、【コレハペンデス】と表現すると…

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こんばんは3

続きです。 ここで外国語ネタとして考えたのは31番目の【読み切り小説】の【君のための物語Cコース(SF編)】で使う予定のネタで、これのメモを取っていて使えると思ったので、【ストーリーΔ】でも使おうと思ったネタですが、外国人がしゃべると例えば英語なら、【THIS IS A PEN】と表現するのでは無く、【(訳)これはペンです】と表現すると言うものです。 続きます。

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こんばんは2

続きです。 【よみかず】、【えな】、【天夕】の三人体勢になった事務所に新たな女性が訪ねて来ます。 【天夕】の元恋人?、【セシリーナ・フォン・マルクス】と言う外人の女性です。 外人なので外国語を使います。 続きます。

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こんばんは1

こんばんは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 朝と十時の休み時間で【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモを取りました。 今回は主人公【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】とヒロイン【内義田 詠和(うちぎだ えな)】の事務所に【虹咲 天夕(にじさき あまゆ)】が押しかけアシスタントとしてやって来たと言う事の続きからメモを取りました。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 035

 訳もわからず戦い、そして勝利した。  そして、解った事…  どうやら、これまでの行動で、神御にとっても悪空魔にとっても都合の悪い何かを手に入れたか情報を得たかしたらしい…  何の事だかはさっぱり解らない…  解らないがどうやら、どちら側からも狙われる事になったようだ。  【無限ループ空間】…その空間からは抜け出ることが出来なくなる状態になってしまった。 続く。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 034

 そして、同じく投獄されていた、悪魔側の者達と共に脱獄するはめになってしまった。  理由は神御には不正があると言われ、それを信じてしまったのだ。  後になってそれは嘘だとわかり、共に脱獄した者達とも別れてしまった。  何をやっているんだろう…  キャリアはそう思った…。  結局、神御側にも悪空魔側にも受け入れられないでいる…  そう思うと悲しくなって来た。  そんな矢先だ…  彼…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 033

 それからしばらくしてキャリアは拉致された…。  連れてこられた場所…  星の名前はルーメン…  光の星だった。  神御か悪空魔との接触が望みだった彼女に取っては願ってもない事だったのだが、査問委員会にかけられ投獄された。  罪状は【神に属する者でありながら、クアンスティータ誕生への刺激になる様な事をした】という事らしい…。  神に属するという事を認めてもらったのは嬉しいが、犯罪者と…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 032

 悪い気はしなかったので、仲良くなっても…  と思ったのだが、そこに【おそなちゃん】と呼ばれた女性、ソナタが現れ、吟侍とキャリアの仲を疑り始めた。  ややこしくなりそうだったので、その場を離れる事にした。  遠目に見て、吟侍はソナタに土下座をしている様に見えたが、見なかったふりをして立ち去った。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 031

 とにかく、支配者側より勇者側…  そうすれば、少なくとも神御につながる何かは得られるだろうと噂の【吟侍(ぎんじ)】という名前の勇者を捜す事にしたのだが…  会ってみたらその吟侍の心臓にもネズミのような化獣がいた…。  ルフォスというらしい…  力は大分、失っている状態らしいのだが、それでも禍々しく、強大な潜在能力を感じた。  そのルフォスがキャリアを取り込もうとしたので、彼女は激しく…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 7日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定4

続きです。 次の制作予定は木曜日を予定していて、その時に15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書作業に入る予定です。 紙のメモもたくさん(40番目まで)貯まっていて、一太郎でのメモも何処かでやらないと行けませんが、今は考えから排除します。 そんな感じの予定ですね。

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今日明日の予定3

続きです。 多分、明日は、明日、バイトの休み時間で書いたメモの内容をブログに書くと思いますので、お昼にそれを書いて、病院の事も加えて、夕方以降にブログを更新すると言う形にさせていただきます。 余った時間は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 続きます。

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今日明日の予定2

続きです。 ブログの更新は一太郎に一旦、書いてから、それをコピペする形でブログ2とブログ3を更新するので、ちょっと連続更新している時間は無いかも知れませんので、明日のブログの更新は夕方、病院から帰ってからにさせて下さい。 お昼に戻ってから更新用に一太郎で書きますが、それは、夕方用に書きます。 なので【こんにちは】ではなく、【こんばんは】として書きます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後はメタボの薬をもらいに病院に行きます。 ブログの更新は朝したいところなのですが、今は兄に番組を見せている状態ですので、朝の更新はちょっと難しいかも知れません。 バイトから帰って来てから病院に行くまで少し時間があるのですが、お昼を食べて、コロナ大作のためシャワーを浴びてからブログの更新をすると考えるとちょっと…

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こんにちは10

続きです。 17枚まで行っちゃっているので、残り3枚分しかないので、【セシリーナ】の登場のシーンのメモを書くのと35番目の頂点神話として、【最新(さいしん)神話(しんわ)】と言うのが噂されて、それに【天夕】と【セシリーナ】が関係していて、【よみかず】と【えな】も巻き込まれて行くと言う事を書いたところで後、どれくらい残っているか?ですかね? まぁ、書ける所まで書くと言う感じですね。 …

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こんにちは9

続きです。 二人目の【百合キャラ】として考えているのは、【セシリーナ・フォン・マルクス】と言う外人キャラになりますね。 このキャラは【天夕】の元恋人?と言う設定で登場させて、痴話げんかのもつれから【よみかず】達に関わって来る予定ですが、これはまだ書いてないので明日以降書く事になると思います。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 そして、【神話を活かす事も殺すことも出来る力がある。類は友を呼ぶと言うじゃろ?強い者には強い者が引かれるというやつじゃ。お主の力に引きつけられて来たと言うことじゃ】と付け加えます。 そんな感じで【よみかず】、【えな】、【天夕】の三人体勢での仕事になるのですが、【天夕】を皮切りにどんどん百合キャラが増えて、事務所が【百合の園状態】となって行く予定です。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【天夕】は男性嫌いで、百合キャラになります。 【えな】の事を【お姉様】と言って慕うのですが、【よみかず】の事はぞんざいに扱います。 そんな感じの三角関係となります。 そして、【天夕】が【よみかず】の仕事のサポートをする事に対して、大丈夫か?と言う疑問に対して、【えな】は、【それはいらぬ心配じゃ。あの小娘は姫神の末裔じゃ】と言います。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【えな】は【なんじゃ、人捜しか?面白そうじゃのぅ。どれ、我も手伝ってしんぜよう】と言います。 それを見た【天夕】は、【いえ、見つかりました。あなたです。あなたを探していました。 好きです。愛しています。結婚して下さい】と告白します。 と言う様な感じで【天夕】は結婚を断られたのですが、それでも押しかけアシスタントとして、【よみかず】の仕事のサポートをする様になります…

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こんにちは5

続きです。 【よみかず】は【ん?】とつぶやきます。 まさかとは思うけど、ひょっとしたら、【天夕】の探し人と言うのは【よみかず】と身体が同化しているヒロインである【内義田 詠和(うちぎだ えな)】の事では無いかと思うようになります。 ただ、【よみかず】とほぼ同一人物であるという事をどう説明しようかと悩んでいると、空気を読まずに【えな】が【よみかず】の身体を奪って、表に出てきます。…

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こんにちは4

続きです。 理由を聞くと、【天夕】はとある女性に一目惚れをしてその女性をつけたとの事でした。 家だと思える場所を突きとめて翌日行くと、そこには【よみかず】が出入りしていたとの事でした。 【天夕】は【よみかず】とその女性が同棲、もしくは深く関わっているのではないかと思ったので、仕方なく【よみかず】に依頼したと言うのです。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【天夕】はある女性を捜して欲しいと依頼してきます。 【不本意ながら】と言う言葉を付け加えて。 不本意なのに何で自分に依頼に来るのかと疑問に思った【よみかず】は【天夕】に詳しく事情を聞きます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休み時間では【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】のメモを17枚目まで取れましたね。 主人公の【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】の元に、【虹咲 天夕(にじさき あまゆ)】と言う彼好みの美少女が依頼人としてやって来ます。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトです。 いつも通りですね。 今日も事務の女の子を始め、何人かに出版の話とページ数が少なくなるという話をしましたね。 これで大体の人には話した事になるので、後はもう良いかと言う状態になりましたので、明日からは通常通りにメモを取れそうですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 途中、制作として【ファニー・ムーン】の再々チェック修正をする予定ですが、残り半分ですし、まず、間違い無く今日中に終わると思います。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 030

 どうやら、この2人、化獣の加護を受けてそうで、特に、エカテリーナの方は子宮に化獣が宿っている様だった。  この星系の化獣と言えば、基本的な戦闘力は神御や悪空魔より上と聞く…  そんな者を相手になど出来ないと思い、彼女は退散したのだ。  何とか逃げられたが、本気で追いかけられていたら捕まっていただろう…  追いかけるエカテリーナが出した鏡の様なものにはそれだけ、恐ろしい力を感じた…。 …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 029

06 キャリアの冒険  キャリアは星にたどり着き、さまよい続けていた。  最初についた星の名前は風の星、ウェントス…  着いて早々、この星の支配者の2人という絶対者達とやりあった。  理由は、キャリアがいきなりその2人のいる城に乱入したためだった。  侵入者として排除されそうになったのだ。  それぞれの会話から、その2人の名前はアナスタシアとエカテリーナという事がわかった。  …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 028

 そんな気持ちがタティーを突き動かした。  両親達に話したら、いつかこんな日が来るんじゃないかと思っていたと意外なくらいあっさり冒険を了承してくれた。  タティーの名前をつけた時からそうなる運命だったとまで言われた…。  こうして、タティーの冒険は始まったのである。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 027

 タティーにとってはそんな事を言われても困るのではあるが…  彼女にとってもこれ以上、ここにいると家族や友達に迷惑がかかりそうなので…、クアンスティータにあって、この勘違いをしているおマヌケさん達を引き渡したい…  そんな気持ちもあった…。  クアンスティータの部下になりたいという者はさぞやたくさんいるだろうから冒険しても危険は少ないだろう…。  だが、問題は帰る時だ。  無事に家まで…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 026

「どういたしましょうと言いますと?」 『どうやら、タティー様を利用しようとする不届きな輩が数多くいるようです。ここは一つ、成敗しに参りませんか?』 「成敗…ですか…」 『私のような者が差し出がましい事を言いました。タティー様に悪意のある者を見ると腹立たしく…すみません…お気になさらずに…』  どうやら、このメガネ…冒険に出たがっているようなのである…。  仲間を集めてクアンスティータの…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 6日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 それと、せっかく来週と再来週の土曜日はお休みなのですが、どちらも予定が入ってしまっているので、制作は出来ないと思っています。 まぁ、どのみち、兄に番組を見せている状態が続いていますのでスローペースで行かせていただきます。 そんな感じで考えています。

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今日明日の予定2

続きです。 明後日の予定ですが、メタボの薬をもらいに病院に行きますので、午前中はバイト、午後の制作はお休みします。 制作は木曜日からで15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン――小さな万能神―】の清書作業に入ります。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 途中時間を作って14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】の再々チェック修正をします。 余った時間は番組を見る事になりますね。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組になります。 続きます。

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おはようございます10

続きです。 ドラマ撮影ではヒロイン達の妄想も取り入れる形になりますので、例えば、バカにしていた女優が、監督や脚本に内容変更を求めて、もっと主人公との絡みを増やす様に言ったりします。 最初は他の女優をけん制してと言う形ですが、次第に、主人公ともっと絡みたいと思う様になるという設定ですね。 まぁ、これだけの内容を60ページちょっとに入れられるかどうかは僕の腕次第ですけどね。 …

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おはようございます9

続きです。 最初は主人公の事をバカにしていましたが、一緒に撮影していく内にだんだん好きになって行って戸惑う見たいな感じですね。 何で私があんな奴を……という感じですかね? また、ヒロインを含めて3人の女優はタイプが違う演技などをするという事にしようと思います。 続きます。

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おはようございます8

続きです。 また、この話ではヒロインが嫉妬するシーンも描こうと思っています。 初恋の相手が、自分以外の女優とドラマ撮影をしている事への嫉妬になりますね。 それと、ヒロイン以外の女優達も主人公との撮影でだんだん主人公に興味を持つ様になって行くというシーンも取り入れたいと思います。 続きます。

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おはようございます7

続きです。 後、これ、夢の中では連続ドラマだったんですが、60ページで3人の女優が演じると言う事を考えると、特番のドラマという事に変更しようと思っています。 もし、仮に続編が作れる様になったとしたら、視聴率が良かったので特番から連続ドラマや映画になったと言う様に展開して行く余地を残そうと思っています。 続きます。

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おはようございます6

続きです。 基本ルールとして、相手役の主人公の男子は極力いじらない。 ほぼ、そのままで使うと言う事。 撮影スタッフ、キャスト、脚本、監督などは、女優達が見つけると言う事。 例えば、脚本、監督を女優が自分でやるでもかまいません。 とにかく、女優自身と主人公が主演になるドラマを作ればそれでオッケーとなります。 続きます。

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おはようございます5

続きです。 ただ、この先ページ数を減らす練習をするには良い題材かな?とも思っていますので、思い切って60ページ完成小説として作って行こうと思っています。 まぁ、続編を匂わせる作り方にすれば何とか作れないでも無いかな?とは考えていますね。 感覚的な問題ですけどね。 続きます。

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おはようございます4

続きです。 ただ、ドキドキしているのは主人公だけじゃなく、ヒロインもドキドキしていました。 実は主人公はヒロインの初恋の相手だったのです。 そんな感じで3人のトップ女優と恋愛物のドラマの撮影をしていく物語にするのですが、構想から考えるとこれ、大体100ページくらいになる予定の話なんですよね。 となると完成形が60ページですから、40ページ少ないので出来るかどうかちょっと不…

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おはようございます3

続きです。 3人のトップ女優は勝負をするために冴えない男子を相手役、パートナーとして、ドラマを撮影してもらい、その平均視聴率で誰が上かを決める事にしました。 そこで抜擢されたのが主人公の男の子と言うことになります。 いきなりトップ女優三人が私達とドラマに出てと言ってきたので、主人公はドキドキします。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 それで、タイトルですが、【冴えない僕が……】にしようと思っています。 どういう話かと言うと、タイトル通り冴えない男子が主人公の話になります。 物語は3人のトップ女優の話から始まります。 誰が、1番上の女優かと言う話です。 1人はそんな事に興味が無いのですが、残る2人がトップにこだわります。 興味持っていないのがヒロインと言うことになります。 …

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おはようございます1

おはようございます。 今日は四時半起きですね。 早起きはしないと決めていましたが、夢の中で、41番目の【読み切り小説】の案を考えていたので、起きて、ちょこっとメモを取ったりしましたね。 41番目からは完成ページが60ページになるので、内容が入るかどうかちょっとわかりませんが、元々【読み切り小説】は続編が作れる様に作っていたので、41番目からも同様に続編を作れる余力を残して作る事…

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この後の予定

いやぁ~、今日も3人ほど出版の話や【読み切り小説】のページ数を減らす話をしたりして、時間的に余裕が無かったので焦ってメモを失敗してしまいましたが、何とか通常のペースに戻せましたね。 後、3、4人くらいにこの話を言ってないので、来週もまたメモが中断するかも知れませんがその時はその時ですね。 と言う訳でこの後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が【教えてね、マイティーチャー】のメモになります。 昨日の【メモの内容】の様に2枚分続けて公開すると読みにくいと思ったので1枚分にして、最初の行は一字下げにしてみました。 いくらか読みやすくなったと思います。 と言う訳で以上になります。 こう言うのは手間がかかりますから、今回で終了となります。

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メモの内容10

 他の講師達は美音に対して下心を持っている者もいるのでその講師とネタかぶりした時などは絶対に負けられない戦いとなる。七海は他の講師に勝つために新しい発想を取り入れたり発明したりもする。そんな身体に鞭打つ様な事をしながらも美音の応援にも余念が無い。この物語はそんな美音のファンの間で巻き起こる不毛な物語だが、ファン同士奇妙な友情が芽生えたりする事もある。七海が仲良くなるファンは一部のみで大概は敵視す…

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メモの内容09

 特級の講義は美音に好まれると言うよりは制作スタッフが美音に是非教えたいというものを選ぶと言うものになる。これは10人くらいが七海のライバルとなる。美音にわかりやすくと言うのはもちろん、番組サイドから見て面白い内容になるかどうかが問われると言うものになる。美音の好みはわかっても番組サイドの好みがわからない七海にとっては最も難易度が高い問題となる。ライバルとネタかぶりなどが起きたりするとどちらがよ…

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メモの内容08

 上級ランクの授業の講師は七海も含めて30人以上いる。その内、一週間で講義出来るのは月水金で3講義までとなる。その講義は前の週の土曜日に一講義あたり1枚の講義説明の紙を提出し、その中から面白そうだと判断した三つの講義を次の週に1つ50分講義として授業が出来る事になる。なお、公正を期すために、誰の講義だかは美音には伝えないものとする。この条件でやるため、七海は美音の好みそうな講義を提案するか美音の…

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メモの内容07

 初級と中級の番組は一週間に1回の50分番組となり、毎回、ティーチャー(講師?)が変わると言うスタイルだったが(1年間の番組)、上級と特級は1週間で3回というスケジュールになる。当然、七海だけでは教えきれないので他のティーチャーも番組に出演する事になる。七海は他の講師に美音を独占された日には嫉妬したりするし、美音が別の仕事で授業に出られなくなりピンチヒッターとして別のアイドルが生徒役をやると聞か…

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メモの内容06

 七海が担当する上級、特級コースは例えば異世界の神話体系や異世界の特定の地方の特有の生命体の生態など普通の人は知らない知識を幼稚園児にもわかる様にかみ砕いて説明するというもので、例えば難しい数式で説明されているものを「くまさんとぶたさんが居ました。くまさんは~……」と言う様に昔話にして説明するというものになる。簡単な例を挙げれば2X+1=5でXを証明するというものをりんごを使ってリンゴが五つあり…

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メモの内容05

 低レベル→初級講座は超お嬢様の箱入り娘である美音に常識を教えるもので、例えば切符の買い方や八百屋で野菜を買うときの動作など誰にでも教えられるもので切符も買った事がない美音に教えると言う形で番組が成立している。中級ランクは例えば自転車のこぎ方とかブルーレイのダビングの仕方など出来なくても生活には困らないけど、出来たら便利とするものでここまではほぼ、誰にでも教えられるものとなる。七海が担当するのは…

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メモの内容04

 番組のタイトルは【教えてね、マイティーチャー】で毎週、その分野に特化した講師が先生として出演し、美音に教えると言う番組が低レベル編から始まり1年間を通して美音に基礎知識をたたき込む。その後、一年間中レベル編をやり、その間に七海は上レベルとその上の特レベル編の授業をやるための準備を整えるのだった。ただ、特級(特レベル)ランクの講義をするには他の講師をやりたいという人とライバル関係になり、よりよい…

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メモの内容03

 ファンとしては格下状態である七海だったが、一気に美音の印象に残るかも知れないチャンスがやってくる。世間知らずという事が有名だった美音に色々と番組で教えようと言う企画が持ち上がったのだ。これは色んな知識を持つ七海にとっては願っても居ない幸運だった。番組は一般常識として美音に教える知識を低レベルに設定していたが七海は是非、上級レベルの知識を美音に教えたいと直訴した。そして、それが認められ低レベルの…

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メモの内容02

 たまたま見た歌番組で美音を見た七海はそれからどっぷり美音の虜になっていった。美音のグッズを買いあさり、美音の事を調べまくった。それで美音が今をときめくトップアイドルグループ、ドリームメロディーのダブルセンターを勤めており、しかも箱入り娘として育っている純粋無垢な少女であることを知る。七海は早速、ドリームメロディーと美音個人のファンクラブに入会するが、既にファンクラブには公式、非公式含めて100…

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メモの内容01

40 教えてね、マイティーチャー  主人公の名前は七海(ななみ)でずっと勉強ばかりしてきたアラサー女子。ヒロイン?はスーパーアイドルにして箱入り娘として育った美音(みのん)。この物語は2人の恋物語でもある。七海はずっと勉強ばかりして育ったため、他の事はからっきしの代わりにいくつかの専門知識では誰にも負けない自信がある34歳になる女性だった。舞台は異世界となる。これはオリジナル知識が出てくる…

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さて……2

さて、じゃあ、今日も【メモの内容】と題して、いつもの人に見せているメモをほぼ原文通りで公開します。 今回は40番目の【読み切り小説】の【教えてね、マイティーチャー】になります。 今回は1記事あたり1枚分のメモにしましょうかね?

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 025

 メガネさんはそのリーダー格と言ったところか…  考えて見ればマヌケな話ではあるのだが…。  何にしても、助けてくれるというのは大変ありがたい…  絡まれるのは困るけど…  クアンスティータは誰かに守ってもらう程、弱くはないどころか最強の座を欲しいままにしているというし…。  好意で助けてくれるのならありがたく…  そう思うタティーだった。 『クアンスティータ様…』 「タティーで…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 024

 すると… 『…いえいえ、任務ですから…』  と答えを返してくれる…  どうやら、このメガネ…  彼女をクアンスティータと勘違いしているようなのだ。  タティーはクアンスティータを意識する事によって、本来、クアンスティータを守る存在がこぞって彼女を守りに来てくれているのだ…。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 023

 このメガネ…何か、勝手に彼女を守ってくれているみたいだった。  今までにも、訳のわからない連中がタティーに絡んできてはこのメガネに撃退されていた。  正直、気持ち悪いのだが、何だか物騒なので、このメガネを頼りにする事にしているのだ。  多分、今回も… 『我が主に害なす不貞の輩を排除する…』  メガネから勝手にレーザー光線の様なものが出て、絡んできた連中を絡め取り、空間の歪みの放り込ん…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 022

 それと同時に彼女のメガネが何か別の物に変わったのを肌で感じていた。  何か意志のようなものを感じるのだ…。  と言っても、メガネは普通にメガネショップで購入したいたって普通のメガネのはずなのだが…。 「だからよぉ…それだけ強大な力を持っているんだ…俺たちに少し恵んでくれても罰は当たらないだろ…」  絡んできた男の1人が自分勝手な事を言う…。  この男も周りの男達も人間じゃない…  …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 021

05 タティーの旅立ち 「あの…おっしゃっている意味が解らないのですが…」  タティーは登校中、奇妙な集団に絡まれていた。  何でも、力を分けて欲しいとの事…  彼女にとっては一体、何のことを言っているのか解らなかった。  これだけではない…。  自分の名前がクアンスティータのアナグラムになると解ってからは度々、変なものに絡まれる事が多かった。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 5日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 それと来週の土曜日はお休みなのですが、所用が入っていまして、制作は出来ないと思います。 来週の日曜日から来週の木曜日の続きをする予定です。 以上です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早起きはお休みします。 日中の作業として14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】の再々チェック修正をして作業を終えて後は番組を見ます。 来週の火曜日はメタボの薬をもらうために病院に行く予定ですので、次の制作再開は来週の木曜日になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 これを書き直した所で14枚目の頭の部分で終了となります。 これは本来、バイトの休み時間に書くと言うルールを決めていたのですが、明日は休みですし、メモが滅茶苦茶になったままそのまま放置と言う訳にも行かないと思ったので帰ってから書き直しする事にしました。 あくまでも例外ですね。 本来、家に帰ってまでメモは取らない様にしています。 と言う様な事になりましたがた…

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こんにちは8

続きです。 21の頂点の神話と13の超神話を舞台に物語が展開していくという事を書いたところまでが、今日のメモになります。 34種類も【最~】を書いたので、【最妙】がダブっていたり、【最終】を書くスペースが無くなってしまったりしたので、これはまずいと思って帰ってから書き直しをしました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【最強神話】を含むその21の神話の上に君臨するのが、 【最深(さいしん)】、【最至(さいし)】、【最極(さいきょく)】、【最奥(さいおう)】、【最果(さいか)】、【最超(さいちょう)】、【最秘(さいひ)】、【最謎(さいめい)】、【最量(さいりょう)】、【最終(さいしゅう)】、【最究(さいきゅう)】、【最絶(さいぜつ)】、【最抜(さいばつ)】の13超神話と言うことになります…

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こんにちは6

続きです。 それで【最強神話】と同等とされるのが、 【最優(さいゆう)】、【最逆(さいぎゃく)】、【最反(さいはん)】、【最英(さいえい)】、【最賢(さいけん)】、【最重(さいじゅう)】、【最妙(さいみょう)】、【最巨(さいきょ)】、【最特(さいとく)】、【最大(さいだい)】、【最多(さいた)】、【最上(さいじょう)】、【最高(さいこう)】、【最逸(さいいつ)】、【最外(さいがい)】…

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こんにちは5

続きです。 【ワイルヤツ】はこらしめて終わりなのですが、そこから、【えな】が【頂点に君臨するのは最強神話だけじゃない】と言う事を言って話が切り替わります。 【最強神話】の様に本当の【神話名】を伏せた状態で頂点に君臨している神話は全部で34あります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 神話の頂点に君臨するとされている【最強神話】の力にあやかろうとする者はたくさんいるという事です。 【ワイルヤツ】は無名の【神話】の神官の力を得た小者でした。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【よみかず】&【えな】が黒幕より絶対的上位に居ると言う条件下では、【神話紙】に契約という形で本名や神話名、属性やステータスなどが表示される事になります。 それで、黒幕の正体が【ワイルヤツ】と言う小者だという事がわかります。 【ワイルヤツ】は【最強神話】などに取り入って、その力をかすめ取ろうとしている存在の1人という事になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休み時間、及び、家に帰ってから書き直した分も含めて【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】は14枚目の少しの部分まで進みました。 主人公の【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】がヒロインの【内義田 詠和(うちぎだ えな)】のサポートを受けて、黒幕の正体を明かした術式は【神話紙(しんわし)】と呼ばれる紙を召喚するものでした。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日は休み時間を利用して書いたメモを失敗してしまったので帰ってから2枚ほど紙のメモを書き直していたので遅くなりました。 仕事としてはいつも通りですね。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

ちょっと読みにくかったと思いますが、以上が、39番目の【読み切り小説】の【笑ってアイスドール】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーα/ソウルメイト・レガシー】と【ファーブラ・フィクタIFストーリーβ】のメモになります。 1つの記事あたり2枚分のメモという事になりますね。 こういうのをいつもの人に毎朝、見せています。

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メモの内容15

【瑞仁】を怪我させた三選手達はまた懲りずに悪巧みをしている。【詠和】との勝負でも【瑞仁】の時と同様に共感度を80%まで跳ね上げて相手をびびらせて動揺させようとしている。それは先刻承知の【詠和】は自身のアバターを【観戦モード】にして【アバターバトル】に参加した。そして三選手は違法に共感率を上げて【詠和】に襲いかかる。【詠和】のアバターは逃げ回るだけ。だが、それで良いのだった。【瑞仁】のアバターはプ…

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メモの内容14

【詠和】は【瑞仁】に対して「目指そうと思えばハンディキャップマッチって部門も【ステアケイスヤードボックス】の競技にはある。それでも満足できねぇっつうんならお前さんが見るはずだった景色の続きを俺が見せてやっても良いぞ」と言った。つまり【瑞仁】がエントリーして中心競技としていた【アバターバトル】で世界一位になると宣言したのだった。【瑞仁】は「私の代わりにと言うなら小さいわよ。どうせなら10種目競技で…

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メモの内容13

【詠和】の「まだ左腕があるじゃねぇか」と言う言葉に対して【瑞仁】は「腕を失った事の無いあんたに何がわかるの」と怒りをあらわにする。【詠和】は「なら失ったら失ったなりで何が出来るか見せてやるよ。ハンディキャップマッチをやろう。俺はお前と同じ右腕を使わない。更に目隠しもする。それでお前と俺とどっちが強えぇかやってみようぜ。お前の理屈だと右腕と目にハンデのある俺が負けるってことだよな」と言った。【瑞仁…

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メモの内容12

【アバターバトル】の有力選手だった【瑞仁】は心ない選手達の嫉妬にあい、罠にはめられる。【アバターバトル】を申し込まれた【瑞仁】は心ない選手達が勝手に共感度80%に調整されてバトルとなり相手の選手をかばった事により右腕を切断する事になってしまった。共感度とは【ステアケイスヤードボックス】で見つけてくるキャラクターと自分の身体の共感するパーセンテージで示したものであり、通常は5%、多くても10%でや…

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メモの内容11

ファーブラ・フィクタIFストーリーβ 主人公は内義田 詠和(うちぎだ よみかず)、ヒロインは澄芳 瑞仁(すみよし みずに)、キーアイテムは【ステアケイスヤードボックス】となる。【瑞仁】は部活動をやっている。【ステアケイスヤードボックス部】と言う部活を。【ステアケイスヤードボックス】とは立方体の物体の六面に箱庭の様なものがあり、それにつけられている登りと下りの階段を使って異世界とコンタクトが…

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メモの内容10

【詠和】は他のメンバーから変わり者だと評価されている【海堂 留奈】と一日過ごす事になった。緊張する【詠和】に対して【留奈】はマイペースだった。話しかけようとする【詠和】に対して【留奈】は「わかっている。君は私が言う通りに動いてみてくれないかい?」と言った。【詠和】は訳もわからず動くが意味がわからない。対して【留奈】は【詠和】の仕草から彼がどんなタイプなのか理解しようとしていたのだった。最後に「よ…

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メモの内容09

【セカンド・ガール】の【唯愛】と【詠和】が【疑似ファンシーフィクションドーム】の課題としてやったのは先日暴走した【ファンシーフィクションドーム】の原因を探ると言うものだった。【唯愛】は優等生的な模範解答でやるが答えは出なかった。ただ、【詠和】が「あの……こうすれば良いんじゃないかな?」と言う疑問があって【唯愛】は「そんなの出来る訳無いじゃない」と否定するが駄目元でやったら原因がわかった。【唯愛】…

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メモの内容08

【詠和】と【梨舞】は暴走したとされる【ファンシーフィクションドーム】の保管庫で、そこから出てきたと思われる数体の怪物と遭遇する。呆然となる【梨舞】。【ファンシーフィクションドーム】が無い状態ではどうすることも出来なかったからだ。だが、【詠和】は怪物同士、反物質という関係で出来ている事を見抜き、上手く逃げ回って誘導し、怪物同士、対消滅させることに成功した。その一部始終を見ていた【梨舞】は「あ、あん…

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メモの内容07

詠和と5人のドームセレクター達との交流を行う事になり【ファースト・ガール】から順番に1日、共に過ごすと言う事になった。まずは、詠和を傷つけた【ファースト・ガール】からだ。彼女の本名は【北村 梨舞(きたむら りま)】と言って勝ち気な性格の持ち主だった。ちなみに【セカンド・ガール】の少女の名前は【大島 唯愛(おおしま ゆあ)】と言って無関心な少女、【サード・ガール】は【猪又 笙子(いのまた しょうこ…

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メモの内容06

ファーブラ・フィクタIF ストーリーα/ソウルメイト・レガシー 主人公の名前は内義田 詠和(うちぎだ よみかず)、ヒロインの名前は藤宮 清世(ふじみや さやせ)。源(みなもと)の少年を失って彼が残したとされる謎の聖遺物(せいいぶつ)――スノードームと胸像を混ぜた様な物――ファンシーフィクションドームを使いこなせるドームセレクターを世界が探す事になる。それで選ばれたのが第一の少女、【ファース…

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メモの内容05

【雪華】が参加する事になった大会は【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】、他の三つは【全国鬼ごっこ大会】、【日本国鬼ごっこ全国大会】、【全日本鬼ごっこ大会】となっている。【東部主催全国鬼ごっこ選手権大会】では主に五つの競技が行われ、それで総合優勝を決める大会となる。1つ目の競技は【オーガタイムマッチ】と言う鬼ごっこの鬼になっている時間の短さを競う競技、2つ目は【ハンディキャップ】と言う特定の足枷をつ…

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メモの内容04

【雪華】と付き合うかどうかの鬼ごっこを続けてしばらく経つとその噂を聞きつけた【スポーツ鬼ごっこ大会】から招待状が届いた。【スポーツ鬼ごっこ】の大会は全国で四つ、世界大会が九つあると言われている。まだまだ日本の大会はマイナーであるとされているが、全国の大会の1つが世界に認められれば十番目の世界大会に認定される可能性があるので四つの全国大会はどこも有望選手を獲得しようと躍起になっているのだった。【雪…

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メモの内容03

両親の離婚後、【雪華】は母と二人三脚で鬼ごっこの実力を上げ、ついに、才能が開花、【笑わない美女、アイスドール】と呼ばれ、【鬼ごっこ】の分野でその名を轟かすことになったのだ。【僕】はそんな頑なに閉ざした心を暖まる様に接する。次第に【雪華】は心を開いていくのだった。【僕】と【雪華】が付き合っている間も挑戦者は現れる。次に【雪華】に挑戦してきたのはレスリングのオリンピック候補となっている男子生徒だ。だ…

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メモの内容02

鬼ごっこを逃げ続ける【雪華】に挑戦出来るのは1度のみ。勝負に敗れたら二度と告白できないというルールだったがなりゆきで【僕】は【雪華】と勝負する事になり、偶然が重なって彼女を捕まえる事に成功する。そして【僕】と彼女は付き合う事になる。最初は無表情で笑わない【雪華】だったが家族の問題などが発覚し、問題を解決していく内に【僕】の前だけでは笑ってくれるようになる。【雪華】の家族の問題とは両親が離婚して、…

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メモの内容01

39 笑ってアイスドール 主人公の名前は【雪華(せっか)】という超絶美少女。彼女は鬼ごっこが得意で逃げたら鬼には絶対に捕まらないし鬼になったらすぐに捕まえるという特技を持っている。この物語はそれが得意な笑わない少女(アイスドールと呼ばれている)と語り部となる【僕】のラブストーリーとなる。物語の視点は【僕】の目線で語られる。【僕】は気の弱い内気な男子高校生。そんな彼は高校に編入することになる…

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さて……2

さて、それではもう少し更新しましょうかね? いつもの人に見せているメモの事を書かなくなりましたが、今回はいつもの人にどんなメモを見せているかをほぼ、原文、通りに公開しようかな?と思いました。 と言う訳で、次の更新から【メモの内容】と題して、公開します。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 020

 つまり、クアンスティータを産み落とす事が可能なのだ…  Fは他のニナにクアンスティータの子種をつけに行っていたのだ。  嫉妬しないと言えば嘘になるが、元は同じニナの魂を持つ者…。  Fはクアンスティータ誕生に執念を燃やしている…。  だから、これは必要な事と割り切った。  他のニナもクアンスティータは産み落とすが、クアースリータを産めるのはニナ・ルベルだけなのだから…  ニナ・ルベ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 019

 しばらくすると彼はふらっといなくなり、またしばらくすると戻って来た。  彼が居なくなった理由はわかっていた。  他のニナに会いにいっていたのだ。  神話の時代…、クアンスティータの誕生は不可能だった。  理由は七つの子宮を持っている女性など居なかったからだ。  クアンスティータを産み出すためには、魂を七つに分けて、七人に転生する必要があった。  クアースリータまでは産むことが出来て…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 018

 Fは人間に対し、激しい怒りを持っていたが、やがてニナ・ルベルと恋に落ち、彼と関係を持った…。  そして、告げられた。 「クアースリータとクアンスティータを産んでくれ…」  と。  彼は知っていたのだ、彼女が神話の時代のニナの生まれ変わりであるという事を…。  彼を愛していた彼女は迷うこと無く首を縦にふった。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 017

 そうで無ければ、クアンスティータを恐れる人々に殺されていたかも知れない。  いや、そうでは無かっただろう…  クアンスティータの自己防衛能力は誕生していない今もしっかり機能している…。  彼女に害をもたらす存在は自己防衛能力により、消し飛ばせるだけのパワーが既に備わっている…。  だから、ニナ・ルベルは他の人達を守る為に正体を隠しながら生活していたのだ。  そんな逃亡生活をしていたあ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 016

04 ニナ・ルベル  神話の時代において、13核の化獣を産んだとされる魔女、ニナ…  その生まれ変わりとなった七名のニナはこの世に生を受けていた。  ニナ・ルベルはそんな中の1人だった。  魔女とは呼ばれていても性格はいたって穏やか…  争いは好まない質だった。  ただ、クアースリータ、クアンスティータの姉妹を産み落とす…  それが、彼女が魔女と呼ばれる所以だった。  常に、…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 4日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 来週の火曜日ですが、メタボの薬が切れる頃なので午後から病院に行きます。 木曜日から15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書作業を開始します。 そんな感じですね。

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今日明日の予定2

続きです。 日曜日の予定ですが、早朝作業はお休みさせていただきます。 日中の作業で14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】の再々チェック修正を完成させます。 続きます。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 来週の予定ですが、土曜日に所用が入りましたので、バイトは休みですが、ブログの更新とかは遅くなるかも知れません。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 60ページと言うと、今まで清書(100ページ)の前段階の状態が60数ページですから、それで完成させる様に作るとなると、内容が薄っぺらになるような気がしてちょっと作りにくいと言う印象がありますね。 それも45番目までで46番目からは更に20ページ少なくなるので、ちょっと戦々恐々としていますね。 と言う様な事がありましたがただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 これで、10枚目を超えましたね。 【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】は20枚を予定していますので、後、10枚弱という事になります。 それが終わったら、今度は41番目の【読み切り小説】のメモを取ろうと思っていますけど、ここからは60ページで完成という小説になるので、作り方についてちょっと迷いますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 ちなみに【えな】も【真名】は名乗っておらず、【よみかず】の【内義田 詠和】と言う名前を読み替えて、【うちぎだ えな】と名乗っているだけで、神話時代の【真名】は別にあります。 【真名】が公になると【神話】が復活するため、名乗っていないのです。 と言う所まで書きましたね。 続きます。

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