この後の予定

いやぁ~、今日も3人ほど出版の話や【読み切り小説】のページ数を減らす話をしたりして、時間的に余裕が無かったので焦ってメモを失敗してしまいましたが、何とか通常のペースに戻せましたね。 後、3、4人くらいにこの話を言ってないので、来週もまたメモが中断するかも知れませんがその時はその時ですね。 と言う訳でこの後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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以上です。

以上が【教えてね、マイティーチャー】のメモになります。 昨日の【メモの内容】の様に2枚分続けて公開すると読みにくいと思ったので1枚分にして、最初の行は一字下げにしてみました。 いくらか読みやすくなったと思います。 と言う訳で以上になります。 こう言うのは手間がかかりますから、今回で終了となります。

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メモの内容10

 他の講師達は美音に対して下心を持っている者もいるのでその講師とネタかぶりした時などは絶対に負けられない戦いとなる。七海は他の講師に勝つために新しい発想を取り入れたり発明したりもする。そんな身体に鞭打つ様な事をしながらも美音の応援にも余念が無い。この物語はそんな美音のファンの間で巻き起こる不毛な物語だが、ファン同士奇妙な友情が芽生えたりする事もある。七海が仲良くなるファンは一部のみで大概は敵視す…

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メモの内容09

 特級の講義は美音に好まれると言うよりは制作スタッフが美音に是非教えたいというものを選ぶと言うものになる。これは10人くらいが七海のライバルとなる。美音にわかりやすくと言うのはもちろん、番組サイドから見て面白い内容になるかどうかが問われると言うものになる。美音の好みはわかっても番組サイドの好みがわからない七海にとっては最も難易度が高い問題となる。ライバルとネタかぶりなどが起きたりするとどちらがよ…

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メモの内容08

 上級ランクの授業の講師は七海も含めて30人以上いる。その内、一週間で講義出来るのは月水金で3講義までとなる。その講義は前の週の土曜日に一講義あたり1枚の講義説明の紙を提出し、その中から面白そうだと判断した三つの講義を次の週に1つ50分講義として授業が出来る事になる。なお、公正を期すために、誰の講義だかは美音には伝えないものとする。この条件でやるため、七海は美音の好みそうな講義を提案するか美音の…

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メモの内容07

 初級と中級の番組は一週間に1回の50分番組となり、毎回、ティーチャー(講師?)が変わると言うスタイルだったが(1年間の番組)、上級と特級は1週間で3回というスケジュールになる。当然、七海だけでは教えきれないので他のティーチャーも番組に出演する事になる。七海は他の講師に美音を独占された日には嫉妬したりするし、美音が別の仕事で授業に出られなくなりピンチヒッターとして別のアイドルが生徒役をやると聞か…

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メモの内容06

 七海が担当する上級、特級コースは例えば異世界の神話体系や異世界の特定の地方の特有の生命体の生態など普通の人は知らない知識を幼稚園児にもわかる様にかみ砕いて説明するというもので、例えば難しい数式で説明されているものを「くまさんとぶたさんが居ました。くまさんは~……」と言う様に昔話にして説明するというものになる。簡単な例を挙げれば2X+1=5でXを証明するというものをりんごを使ってリンゴが五つあり…

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メモの内容05

 低レベル→初級講座は超お嬢様の箱入り娘である美音に常識を教えるもので、例えば切符の買い方や八百屋で野菜を買うときの動作など誰にでも教えられるもので切符も買った事がない美音に教えると言う形で番組が成立している。中級ランクは例えば自転車のこぎ方とかブルーレイのダビングの仕方など出来なくても生活には困らないけど、出来たら便利とするものでここまではほぼ、誰にでも教えられるものとなる。七海が担当するのは…

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メモの内容04

 番組のタイトルは【教えてね、マイティーチャー】で毎週、その分野に特化した講師が先生として出演し、美音に教えると言う番組が低レベル編から始まり1年間を通して美音に基礎知識をたたき込む。その後、一年間中レベル編をやり、その間に七海は上レベルとその上の特レベル編の授業をやるための準備を整えるのだった。ただ、特級(特レベル)ランクの講義をするには他の講師をやりたいという人とライバル関係になり、よりよい…

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メモの内容03

 ファンとしては格下状態である七海だったが、一気に美音の印象に残るかも知れないチャンスがやってくる。世間知らずという事が有名だった美音に色々と番組で教えようと言う企画が持ち上がったのだ。これは色んな知識を持つ七海にとっては願っても居ない幸運だった。番組は一般常識として美音に教える知識を低レベルに設定していたが七海は是非、上級レベルの知識を美音に教えたいと直訴した。そして、それが認められ低レベルの…

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メモの内容02

 たまたま見た歌番組で美音を見た七海はそれからどっぷり美音の虜になっていった。美音のグッズを買いあさり、美音の事を調べまくった。それで美音が今をときめくトップアイドルグループ、ドリームメロディーのダブルセンターを勤めており、しかも箱入り娘として育っている純粋無垢な少女であることを知る。七海は早速、ドリームメロディーと美音個人のファンクラブに入会するが、既にファンクラブには公式、非公式含めて100…

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メモの内容01

40 教えてね、マイティーチャー  主人公の名前は七海(ななみ)でずっと勉強ばかりしてきたアラサー女子。ヒロイン?はスーパーアイドルにして箱入り娘として育った美音(みのん)。この物語は2人の恋物語でもある。七海はずっと勉強ばかりして育ったため、他の事はからっきしの代わりにいくつかの専門知識では誰にも負けない自信がある34歳になる女性だった。舞台は異世界となる。これはオリジナル知識が出てくる…

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さて……2

さて、じゃあ、今日も【メモの内容】と題して、いつもの人に見せているメモをほぼ原文通りで公開します。 今回は40番目の【読み切り小説】の【教えてね、マイティーチャー】になります。 今回は1記事あたり1枚分のメモにしましょうかね?

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 025

 メガネさんはそのリーダー格と言ったところか…  考えて見ればマヌケな話ではあるのだが…。  何にしても、助けてくれるというのは大変ありがたい…  絡まれるのは困るけど…  クアンスティータは誰かに守ってもらう程、弱くはないどころか最強の座を欲しいままにしているというし…。  好意で助けてくれるのならありがたく…  そう思うタティーだった。 『クアンスティータ様…』 「タティーで…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 024

 すると… 『…いえいえ、任務ですから…』  と答えを返してくれる…  どうやら、このメガネ…  彼女をクアンスティータと勘違いしているようなのだ。  タティーはクアンスティータを意識する事によって、本来、クアンスティータを守る存在がこぞって彼女を守りに来てくれているのだ…。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 023

 このメガネ…何か、勝手に彼女を守ってくれているみたいだった。  今までにも、訳のわからない連中がタティーに絡んできてはこのメガネに撃退されていた。  正直、気持ち悪いのだが、何だか物騒なので、このメガネを頼りにする事にしているのだ。  多分、今回も… 『我が主に害なす不貞の輩を排除する…』  メガネから勝手にレーザー光線の様なものが出て、絡んできた連中を絡め取り、空間の歪みの放り込ん…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 022

 それと同時に彼女のメガネが何か別の物に変わったのを肌で感じていた。  何か意志のようなものを感じるのだ…。  と言っても、メガネは普通にメガネショップで購入したいたって普通のメガネのはずなのだが…。 「だからよぉ…それだけ強大な力を持っているんだ…俺たちに少し恵んでくれても罰は当たらないだろ…」  絡んできた男の1人が自分勝手な事を言う…。  この男も周りの男達も人間じゃない…  …

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 021

05 タティーの旅立ち 「あの…おっしゃっている意味が解らないのですが…」  タティーは登校中、奇妙な集団に絡まれていた。  何でも、力を分けて欲しいとの事…  彼女にとっては一体、何のことを言っているのか解らなかった。  これだけではない…。  自分の名前がクアンスティータのアナグラムになると解ってからは度々、変なものに絡まれる事が多かった。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 5日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定2

続きです。 それと来週の土曜日はお休みなのですが、所用が入っていまして、制作は出来ないと思います。 来週の日曜日から来週の木曜日の続きをする予定です。 以上です。

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、早起きはお休みします。 日中の作業として14番目の【読み切り小説】の【ファニー・ムーン】の再々チェック修正をして作業を終えて後は番組を見ます。 来週の火曜日はメタボの薬をもらうために病院に行く予定ですので、次の制作再開は来週の木曜日になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 これを書き直した所で14枚目の頭の部分で終了となります。 これは本来、バイトの休み時間に書くと言うルールを決めていたのですが、明日は休みですし、メモが滅茶苦茶になったままそのまま放置と言う訳にも行かないと思ったので帰ってから書き直しする事にしました。 あくまでも例外ですね。 本来、家に帰ってまでメモは取らない様にしています。 と言う様な事になりましたがた…

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こんにちは8

続きです。 21の頂点の神話と13の超神話を舞台に物語が展開していくという事を書いたところまでが、今日のメモになります。 34種類も【最~】を書いたので、【最妙】がダブっていたり、【最終】を書くスペースが無くなってしまったりしたので、これはまずいと思って帰ってから書き直しをしました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【最強神話】を含むその21の神話の上に君臨するのが、 【最深(さいしん)】、【最至(さいし)】、【最極(さいきょく)】、【最奥(さいおう)】、【最果(さいか)】、【最超(さいちょう)】、【最秘(さいひ)】、【最謎(さいめい)】、【最量(さいりょう)】、【最終(さいしゅう)】、【最究(さいきゅう)】、【最絶(さいぜつ)】、【最抜(さいばつ)】の13超神話と言うことになります…

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こんにちは6

続きです。 それで【最強神話】と同等とされるのが、 【最優(さいゆう)】、【最逆(さいぎゃく)】、【最反(さいはん)】、【最英(さいえい)】、【最賢(さいけん)】、【最重(さいじゅう)】、【最妙(さいみょう)】、【最巨(さいきょ)】、【最特(さいとく)】、【最大(さいだい)】、【最多(さいた)】、【最上(さいじょう)】、【最高(さいこう)】、【最逸(さいいつ)】、【最外(さいがい)】…

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こんにちは5

続きです。 【ワイルヤツ】はこらしめて終わりなのですが、そこから、【えな】が【頂点に君臨するのは最強神話だけじゃない】と言う事を言って話が切り替わります。 【最強神話】の様に本当の【神話名】を伏せた状態で頂点に君臨している神話は全部で34あります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 神話の頂点に君臨するとされている【最強神話】の力にあやかろうとする者はたくさんいるという事です。 【ワイルヤツ】は無名の【神話】の神官の力を得た小者でした。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 【よみかず】&【えな】が黒幕より絶対的上位に居ると言う条件下では、【神話紙】に契約という形で本名や神話名、属性やステータスなどが表示される事になります。 それで、黒幕の正体が【ワイルヤツ】と言う小者だという事がわかります。 【ワイルヤツ】は【最強神話】などに取り入って、その力をかすめ取ろうとしている存在の1人という事になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休み時間、及び、家に帰ってから書き直した分も含めて【ファーブラ・フィクタIFストーリーΔ】は14枚目の少しの部分まで進みました。 主人公の【内義田 詠和(うちぎだ よみかず)】がヒロインの【内義田 詠和(うちぎだ えな)】のサポートを受けて、黒幕の正体を明かした術式は【神話紙(しんわし)】と呼ばれる紙を召喚するものでした。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 今日は休み時間を利用して書いたメモを失敗してしまったので帰ってから2枚ほど紙のメモを書き直していたので遅くなりました。 仕事としてはいつも通りですね。 続きます。

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