この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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さて……2

さて、今回で、【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2(プレイバック編)】もラストになりました。 明日からは、【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】になります。 これは完結話の第010話まで公開しますので、ラスト3話は、【プレイバック編】では無く、【初出し編】になっていきます。 まずは、【ルーメン・テネブライ編】、次に、【タティー・クアス…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 070

 何が正しくて、何が間違っている…  そんなことも見えなくなってしまっている…  あの事が起こったのは神話の中での話…  だから、すでに終わっている過去の話…  でも、いつまでもFは囚われている…  それだけ悲しかった…  何も知らなかった自分が悔しかった…  救えなかった事が悲しかった…  何故、事実を知る力が無かったんだ…  その事が自分への怒りも感じていた…  その悲し…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 069

13 虚しい復讐 「うはは…もう少しだ…」  暗躍し、何かを企んでいるF…  それを見ているニナ・ルベルは… 「なんだか、あなたの本心は泣きじゃくっているみたい…レインミリーは…もう…」  とつぶやいた…。  Fの強がりはどこか悲しげで…  失われたという事に対する悲しみを忘れるために…強がっている…そうとしか見えなかった。

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 068

《コチラ、ロスト・ネット・ワールド…クアースリータ ノ シケンセイタン ヲ シュウリョウ シマス…》  飛び去っていくルコの身体が消えていく…。  再び、ニナ・ルベルの子宮の中に意識が戻って行ったのだ。  試験生誕での経験がしばらく後にある本番での生誕に活かされる事になる…  今は嵐の前の静けさの様に一時の静けさとなっていった。  クアースリータとクアンスティータ…  最強の力を持つ…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 067

 吟侍はヒシヒシとそれを感じるのだった。  魔女ニナ・ルベルの子宮でクアンスティータは形を作り始めたのだ。  いよいよ、核の状態から肉がつき、赤子の姿へと変わっていく事になる… 『がぁぁぁぁぁぁあっ…』 「ど、どうしたの、お、お姉さん…?」  クアンスティータの胎動が始まったと同時にクアースリータ・ルコは苦しみ出す…  一緒に遊んでいたため、近くにいたタティーは何が何だかよく解らない…

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ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2 066

 クアンスティータ誕生に向けてFが何かをする度に、強い気配となって、吟侍とルフォスは感じる…  吟侍達だけではない…  他の化獣もその巨大過ぎる気配に逆立つ。  この星系の神話でずっと語り継がれていた事…  【何があってもクアンスティータだけは誕生させるな…誕生させてしまったら全てが、おしまいだ…】  クアンスティータが誕生する前の予兆…  それだけでもその意味がよく解った。  こ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ グランド・スタート2】となります。 14日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として、15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を60ページ目を目指して書き進めます。 明日の続きは木曜日で清書は80ページ目、日曜日の作業で100ページを目指して作ります。 次の土日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアン…

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こんにちは8

続きです。 それでもこれも45番目までなので、46番目からは更に20ページ少なくなるので、どうやって作ろうか?と今から、ちょっと不安ですね。 この42番目の60ページ完結小説を作っている状態でも、何となく、分量が足りないと言う感じがしますしね。 まぁ、その前に、32番目の読み切り小説の【引き出し物語ドロワー・ストーリー/レッド・ドロワー】からの清書から慣れないと行けないですね。…

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こんにちは7

続きです。 やっぱり7枚だと少ないですね。 書きたい事が十分には書けないと言う印象がありますね。 これも本番になったら60ページ完結小説になるように作るのですが、100ページ完結で慣れてしまっていますから、結構、作るのに苦労しそうですね。 あれ?もう、終わり?と言う感じになってしまうかも知れません。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そうやって、【渉】が死にそうなギリギリの所まで追い詰めて行きますが、トドメを刺さないと言う展開が続くと言うストーリーですね。 それが、【綾花】の愛情表現という事になりますね。 ノルマの枚数が7枚で、現時点で4枚目の頭まで書いていますので、残り4枚弱ですので、その展開まで書いたら、残りはほとんど書くスペースは無くなってしまうかも知れませんね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 そこで、【渉】を超える力を得るのですが、【綾花】の本当の目的は【渉】を倒す事ではありません。 印象に残る事なので、【渉】を倒すチャンスがあっても、それをわざと見逃し、【渉】が強くなるきっかけを与えて行きます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そこで、今度は、【綾花】は【渉】の力を調べる所から始めます。 と言うところまでしか書けませんでしたね。 次の展開としては、【宇宙】に隠されている【封印】されし何かを求めて【綾花】が奮闘し、そこで、【宇宙の外の意思】とコンタクトを取ります。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ですが、そこは宇宙一になった【渉】です。 対して苦戦せずに、【人造ゾンビ】を撃破したのです。 悔しいのは【綾花】です。 印象に残るどころか軽くあしらわれたのです。 彼女の憎悪はふくれあがります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 メモは42番目の【読み切り小説】である【彼女のバリエーション】ですね。 主人公の【宇田川 綾花(うだがわ あやか)】が元恋人であり、宇宙一の戦士になった【古塚 渉(ふるつか わたる)】の隣に居られないのならば、敵に回ると言う事を選択して、まずは、自分の【生きた細胞】をマッドサイエンティストの所に持って行って死体と融合して【人造ゾンビ】を作り出してもらい【渉】に挑ませます。…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトですね。 いつも通りですね。 ただ、朝と十時の休み時間ではあまり作業が進みませんでしたね。 ちょっと、先週の土曜日に行った法事の話やコロナのワクチンの注射(僕が打つと言う話では無く話をした人が予約を取るのが難しいと言う話をしました)の話をしたので、メモの作業は1ページちょっとしか進められませんでしたね。 続きます。

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