この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)009

 だが、神や悪魔と敵対する不安は不思議とない。  ルーメンとテネブライには神御とその配下の天上使(てんじょうし)、悪空魔とその配下の使愚魔(しぐま)の他にも神や悪魔の眷属達が刺客としてやってくるという事が解っても全然不安に思わない。  むしろ、そんなに自分の事が怖いのか?矮小な奴らめとさえ、蔑んででしまいそうな自分がいる。  自分には何かがある。  それも神や悪魔を圧倒する何かが。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)008

 対して、自分はたった一人。  にも関わらず、あり得ない程の自信が湧いてくるのだ。  まるで、圧倒的優位に立った位置から神や悪魔を見下ろしているような……そんな気持ちになっている。  一溜まりもなく消されるではなく、神や悪魔でさえも全く相手にさえならないという余裕さえ感じるのだ。  自分はどこか壊れているのではないか?  そんな不安がある。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)007

 円卓会議までに、エンジェルハイロゥに込められた力を使いこなして乗り込むつもりだった。  何で、こんな大胆な考えにいたったのだろう。  本来ならば、絶対に叶わない事だ。  身の程知らずの愚行と言っていいだろう。  だけど、何故か、それが不可能じゃないようにも思えてしまう。  真神や超魔すら怯えるというクアンスティータ……これに関わっているというだけで、妙な自信が出てくるのだ。  相手…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)006

 とにかく、そう遠くない内に、ルーメンとテネブライそれぞれで、円卓会議がある。  そのどちらかにでも乗り込んで行って、直訴するしかないとキャリアは考えていた。  ルーメンでは聖なる存在の頂点、真神(深神/しんじん)が、テネブライでは魔なる存在の頂点、超魔(頂魔/ちょうま)が参加するという。  キャリアはトップに直談判してやるつもりでいたが、それには実力が全く足りていない。  このまま行っ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第001話(プレイバック)】となります。 2日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定3

続きです。 土日の早朝作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-02話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その2)を完成させる予定です。 今日明日の作業で、入力を完成させる【リトル・サン―小さな万能神―】は来週から再来週にかけて二度のチェック修正をして完成させる予定です。 それが終わり次第、16番目の【読み切り小説】の【ファートゥム・サルウァトル(…

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今日明日の予定2

続きです。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 金曜日は午前中はバイト、午後は番組を見ます。 土曜日はお休みですが、所用がありますので、制作はお休みで、日曜日は今日制作するので一日番組を見る事になります。 今日、制作をする事にしたのは、見ていない番組がたくさん貯まり過ぎているためで、日曜日にまとめて出来るだけ見てしまおうと言う考えです。 続きます…

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今日明日の予定1

今日の予定ですが、予定を変更して、制作をします。 予定としては、日曜日の日中の作業と予定を入れ替えます。 今日も、制作をしますので、今日の予定だった番組を見る予定は日曜日に回します。 そして、明日も制作なので、3日連続、制作をする事になります。 今日は15番目の【読み切り小説】の【リトル・サン―小さな万能神―】の清書を80ページまでやって、明日の午後は、100ページまで清…

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こんにちは13

続きです。 この物語のオチとしては、異世界で買ってきたものを元の世界に戻った時、どうするか?と言う事になりますね。 異世界では面白くても現実に戻ってみるとたいしたこと無かったり、逆に凄い、お宝ゲットした見たいな感じの表現をしようと思っています。 と言う様なのを44番目として考えようと思いました。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 カップル達は、異世界へ行って、お土産を買ったりします。 例えば、2000ウェーンで何が買える?と言う事になり、手に取った物を見て、【何、これ?】とか【何だろうねぇ~?】と言った感じで、添乗員(ツアーコンダクター)に訪ねたりします。 と言う様な感じで、3組のカップル達がそれぞれ、どんな買い物をするかを描くストーリーになります。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 物語はカップルが、異世界に招待されると言う事で始まります。 異世界側としても初めてのお客様として、そのカップルをもてなそうとします。 まずは、お金を外貨両替する事から始めます。 例えば、日本円の1000円を異世界の通過で、2000ウェーンという単位に外貨両替するなどの交換を行ったりします。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 主人公は、何組かのカップルにしようと思っています。 多分、60ページものになるので、3組6人くらいが限界ですかね? 100ページだったら、もうちょっと人数を増やせると思うんですけどね。 60ページだったら、大体、3組くらいかな?と思っています。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【HINPU(ヒンプ/貧富)】はそれで時間切れだったのですが、実は帰ってくるまでに、44番目の【読み切り小説】のアイディアも浮かんでいました。 タイトルは、【フロム・ホワッツ?~何、これ?】ですね。 どういう話かと言うと、【異世界】などで、初めて旅行やショッピングをするという物語になりますね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 明日の書く予定としては、そんなバカにした平民達の中に、【トム】が居て、【レイチェル】は、その【トム】が面白そうな事をしているのが気になります。 そして、別の機会で、【レイチェル】は【トム】と再会して、何がそんなに楽しいのか聞きます。 と言う感じで書き進めて行くと思います。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 そんな絶望感で包まれた生活をしていた【レイチェル】は両親と共にある町を通りかかります。 そこは綺麗な服とは言い難い服を着た人達が楽しそうに笑っていました。 それを見た両親は【下民風情の分際で……】と悪態をつきます。 と言う部分で時間切れになってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 物語は【レイチェル】の婚約の話から始まります。 両親から、自分の年の4倍の王子との婚約を強要されます。 それで、さらに、【愛人契約】までさせられそうになります。 【レイチェル】はいっそ死んでしまおうと思うようになります。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 それに対して、彼女に拒否権は無く、絶望感を持って生活をしていました。 【トム】は貧乏だけど自由があり、【レイチェル】は金持ちだけど、自由が無いと言う感じですね。 それがタイトルにもある、【貧富】の部分になります。 どちらが豊かでどちらが貧しい生活をしているか?と言うことになります。 まぁ、簡単に言ってしまえば【タイタニック】みたいな感じですかね? …

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こんにちは4

続きです。 この王子は王位継承権も低く、ほとんどなんちゃって王子の様な立場であるだけでなく、【レイチェル】との年の差は4倍も離れています。 さらに、この王子は【レイチェル】を政治利用しようとしていて、他の王族に彼女を抱かせる事によって貸しを作ると言う他の王族との【愛人契約】までさせられる事になってしまっています。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 ですが、【トム】は何も無い所からアイディアを出して、何かを作りだし、それを売ってお金に換える才能があります。 対して、【レイチェル】の方は両親に対して弱味を握っている初老の王子が彼女の事を気に入って、婚約したいと持ちかけて来ます。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 主人公の名前が【トム・ヒンプ】、ヒロインの名前が【レイチェル・ヒンプ・スチュアート】だと言うこと。 主人公の【トム】は明日の食事にも困る赤貧生活であるという事、ヒロインの【レイチェル】は贅沢三昧の生活をしていたと言う事を書きました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りですね。 朝と十時の休み時間では、43番目の【読み切り小説】として【HINPU(ヒンプ/貧富)】の下準備とメモを取りました。 ですが、昨日、ブログで書いた部分までは進みませんでしたね。 続きます。

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