追伸7

続きです。 それでは、まだ、ノルマを達成させていませんので、引き続き作業に戻ります。 改めましてお休みなさい。 また、明日。

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追伸6

続きです。 となると予定より詰め込んで作って、追加の設定を入れる余白を入れないと行けないなと考えています。 まぁ、無理矢理考えると【ダルト】も王族で捨てられたと言う設定にするとかですかね? そんな事をちょっと思ったので追加更新しました。 続きます。

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追伸5

追伸5 続きです。 とりあえず、紙のメモの部分までは予定通り進めると、敵の【レミアム】は倒れる予定ですが、【ダルト】の方は謎が残る事になっていますので、その時、何か関連づけるかな?と思っていますが、どうしましょうね? 今のところはパッとは思いつきません。 続きます。

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追伸4

続きです。 【ブラックパレスダークキャッスル】のメモは10枚まで書ききってしまったので、そこまではやりようが無いですが、メモの後の部分であれば、何かしら関連づけさせる事も可能では無いかと言う話になりましたね。 一応、予定では、【ティラミス姫】と【タルト王子】だけ生き残るって予定にしているので、それは可能だと思うのですが、考えても居なかったのでちょっと今からだとどうすれば良いのかわかり…

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追伸3

続きです。 そこで初めて、名前が似ていた事に気付きました。 正直、全く意識していませんでした。 僕は名前を考えるのが苦手なので、その時思いついた名前などを使う事が多いのですが、まさか、【タルト】と【アダルト】が似ていたとは夢にも思いませんでした。 続きます。

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追伸2

続きです。 それで、ヒロインの【ティラミス姫】の家族、つまり王族はお菓子の名前などで取っていると言う話になり、敵の名前は、【プレミアム】から【プ】を取って【レミアム】や【アダルト】から【ア】を取って【ダルト】とした事などを話しました。 そこで突っ込まれたのですが、【第一王子】の【タルト王子】と敵の【ダルト】は濁点があるかないかの差ですけど何か意味があるのですか?と言われました。 …

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追伸1

追伸。 現在、まだ作業中ですが、思い出した事があったのでちょこっと更新します。 いつもの人に見せているメモの話はいつも飛ばしているのですが、指摘された事があったのでそれを書きます。 いつもの人には先行して先に45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】のメモを見せています。 続きます。

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この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)015

 疲労を蓄積させて消耗させて倒すという方法から、強敵をさし向けて一気に倒すという作戦に神、悪魔の両軍が切り替えたためだった。  キャリアだけにとどまらず、彼女の仲間となったキャトラやフォールの成長も著しく、もはや、数に物を言わせて押し切る作戦が通用するようなレベルではなくなったのだ。  悪戯に刺客を送れば、それだけ、キャリア達を急成長させるだけだった。  なので、彼女達の成長の糧となりそう…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)014

 これらの動きは神の星ルーメンだけでは無かった。  悪魔の星テネブライでもまた、同じ様な動きがあった。 「化深(けしん)の調整はまだすまんのか?」  悪空魔の一体が使愚魔に告げる。 「悪空魔様、もう少しで、化深の調整も終わります」  使愚魔が悪空魔を宥める。  神と悪魔の違いはあれど、やっている事は同じだった。  着々と、キャリア達への次なる大きな刺客の準備が進んでいた。  次の…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)013

「ええい、如真(にょじん)の準備はまだなのか?」  神御の一柱が天上使達に告げる。 「おぉ神御よ、どうか御静まり下さい。如真プロジェクトは間もなく完成を迎えようとしています。今しばし、今しばしのお待ちを」  天上使が神御の気を静めようと必死だった。  如真と言えば、神御よりも強い戦闘力を与えられし存在となる。  万が一にでも神に背く事が無いように念には念を入れる必要があったのだ。  …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)012

第二章 Fからの刺客  キャリア達にし向けている刺客達が全滅し続けている神と悪魔達もただ、手をこまねいて見ているだけではなかった。  キャリアの結界をヒントに神側の刺客も悪魔側の刺客も行き来できる、第三地帯である聖魔地帯(せいまちたい)の創造案が神、悪魔双方の案としてあがっていた。  神と悪魔の円卓会議まで、もう、それほど、時間も無い。  このままでは、大した成果もあげられず、あ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)011

 視界の全てに与えるダメージを作り出すのに、時間はかかるのだが、それでも力を貯めている間に他のララルーが攻撃したら、連続攻撃を受けているという事になる。  スピード勝負。  さっさとけりをつけるべき相手と認識したキャリアとキャトラは近くのララルーから順番に攻撃を仕掛けた。  途中どうしても目を見開いたララルーの攻撃を受ける事になり、泥仕合のようにダメージを負いながらの戦いとなった。  そ…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】となります。 3日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書をします。 今日の目標は、現在、5ページですから、12ページ目までと言う事にしようと思っています。 明日明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 日曜日の日中の作業で、【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を20ページ目までやろうと思っています。

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こんにちは9

続きです。 と言う所まで書いたのですが、残り2枚弱ですので、書ける事は限られて行くと思います。 紙のメモは6枚しかありませんので、後は具体例などを書いて終わりになると思います。 と言う様な事がありましたが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは8

続きです。 どちらが良いのかわからないので【美架】は両方、買いそろえる事になります。 【風太】が好きなのは【恋愛物】、【友美】が好きなのは【バトル物】と言う事になります。 通常は男女逆にも思えますが、2人の場合はこれで良いのです。 それぞれ、自分の好きなジャンルの事を入れ替わり立ち替わり説明しまくります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 まず、現れたのは、【佐原 風太(さわら ふうた)】と【柿崎 友美(かきざき ともみ)】のカップルです。 どちらもアニメや漫画に詳しいのですが、問題はジャンルの違いです。 どれが良いかと言うのでよくバトルになるカップルで、【美架】に対して、これが良い、こっちの方が良いと競うように勧めて来ます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 そんなファン心理によるお勧めから始まってどの作品が良いと言う話になり、アニメ化やグッズの話にもなっていくという展開がありますね。 物語の冒頭で、【美架】が、「仕事が充実しているのは嬉しいのだけど、私って趣味が全く無いの。何か無いかしら?」と軽い気持ちでそれを伝えます。 すると待ってましたとばかりに【オススメマン】達が群がると言う事になりますね。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 ただ、漫画やアニメに絞っても、それもかなりのジャンルがあります。 漫画だけで考えても、バトル、SF、ファンタジー、歴史物、恋愛物、日常系、ホラー、サスペンス、4コマ漫画、ストーリー漫画、ギャグ、ダークヒーロー~……(きりがないのでこれくらいで)等々、色々な事が考えられます。 作家ごとに集めている人も居ればその作品だけは好きだけど、同じ作家さんが作っている他の作品はそ…

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こんにちは4

続きです。 【オススメマン】達に勧められるものは定番とも言える漫画やアニメ関係から、盆栽、石、 服、アクセサリー、絵本、CD、花、絵画、クラシック、アロマオイル、ハーブ、キャンドル、折り紙、切り絵、ミニチュア、お菓子~……(きりがないのでこれくらいで)等々多種多様な物があります。 それらに精通した各種の【オススメマン】達に勧められて何となく欲しくなり買いそろえて行くのですが、この【…

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こんにちは3

続きです。 ただ、彼女は全くの無趣味です。 好きな物がわからないと言うタイプであり、時間をもてあましています。 彼氏でも作ればと思うのですが、性格的には内向的で、男を作る勇気はありません。 そこで、趣味を持とうとして、【オススメマン】と呼ばれる各種の事のオタク達からお勧めされて行くと言う事になります。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 内容としては主人公の名前は【滝本 美架(たきもと みか)】で彼女は仕事がめちゃめちゃ出来るキャリアウーマンです。 そのため年収も高い女性です。 年収が高く無いと色々買いそろえたり出来ないのでこういう設定にしました。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 Wさんと水漏れの話やワクチンの話などをしたので、メモの時間がその分、削られましたが47番目の【読み切り小説】の【オススメマン】のメモを5枚目の頭まで書きましたね。 続きます。

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