この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 余計な作業をしている余裕は全然ないので、今日は一日番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)030

 このままでは、手に負えなくなるのも時間の問題と思われた。  必死でカヂの猛攻に食らいついていくキャリアとキャトラ。  死にたくないという気持ちが先行していて、時々攻撃が空回りもしていた。  それでも、その勢いからか、強制的にスキルアップしている印象がキャリア達は感じていた。  無理矢理レベルを上げられている――そんな感じだった。  死にものぐるいで戦って、それでもなお、相手に合わせて…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)029

 キャリアは頭上のハート型エンジェルハイロゥを超高速回転させて、ブーメランの様にカヂに投げつける。  ギャリンという音がするが、カヂは無傷だった。  エンジェルハイロゥの切れ味はもの凄いものだったはずなのに、相手の肉体には傷一つない。  やはり、体力面では恐ろしく頑丈だ。  キャトラの高速移動にも負けじとついてくる。  単純に肉体的な強さではカヂには勝てそうもなかった。  更に言えば…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)028

 次の瞬間、カヂが距離を詰めてきた。  瞬間移動を思わせるスピードだが、瞬間移動ではない。  もの凄く早いのだ。  殴りかかってくるカヂ。  その拳をキャリアは受けようと思ったが、キャトラに押されて、吹っ飛んだ。  仲間割れ――ではない。  キャトラの獣としての勘から、受けたらバラバラにされると感じ、咄嗟に、キャリアを吹っ飛ばして交わさせたのだ。  それは正解だったようで、キャリア…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)027

 だが、 「奴はチグウ族の戦士カヂだ。あっさりやられるなよ」  とFが告げた。  向かって来ているのが、カヂという存在なのは解ったがどんな力を持っているのか解らない。  Fの話では肉体面では、今の時代の存在とは比較にならない程、強固であるという事らしいが、それ以外では全くわからない。  キャリアとキャトラに戦慄が走る。  今まで相手にしてきた神や悪魔の刺客ではない。  それ以上の力…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)026

 緊張が走る。  慎重にキャリアは結界を解いた。  目の前には四つの影が存在していた。  見た目は原始人といったところか。  だが、首の後ろから触手のようなものが生えている。  ふくらはぎの部分からもしっぽのようなものが生えている。  その事からも普通の人間ではなく、別の存在であるという事が理解出来た。 「こいつらが進化石による生命体……?」  キャリアがつぶやく。  四つの影…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】となります。 6日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 番組が貯まっていますので、ずっと見ていきます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作として45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書をします。 本当なら今日の目標だった、20ページ目まで到達させる予定です。 続きは木曜日。 来週は土曜日…

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おはようございます6

続きです。 一応、ボツ案として残して起きますが、万が一作りたくなったら作るかも知れません。 まぁ夢の中ではかなりやる気になって作っていましたけどね。 と言う感じの夢を見ましたが今日もよろしくお願いします。

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おはようございます5

続きです。 夢の中での話ですが、この【デート】って方はそれなりに手応えを感じていたのですが、これを実際に作る場合はメモを取らずにいきなり書くしかないかな?と思っているので、ちょっと保留にしておこうかな?と思っています。 ちょっとした変化を楽しむ小説なので、今の状態の様に、作るのを順番待ちにしている状態では作る時が来たとき、作る気持ちが無くなってしまうのでは無いかと思っているためです。…

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おはようございます4

続きです。 なぜなら、内容的にちょっとした驚きとかそう言うものを中心に描いていたので、あえてメモにする様な内容では無いことの連続なのです。 この【読み切り小説】ではそんな何気ないちょっとした喜びが嬉しいと言うものだったのですが、紙のメモだったら書き様がないかな?と思ってしまいました。 続きます。

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おはようございます3

続きです。 3度目の時に見たのが【デート】と言う名前の【読み切り小説】ですが、一人称で本人目線の小説で、気弱な男子が女子と(これは相手が1人のパターンと3人のパターンがありました)デートするまでの流れを描くストーリーで、夢の中で実際に作っている時は、順調に話が進んでいたんですが、起きて冷静に考えて見ると、これは、紙のメモやパソコンのメモにしにくい内容だなと思いました。 続きます。

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おはようございます2

続きです。 2度目の時に見たのが【バトル】がテーマの【読み切り小説】で戦っている相手同士、どちらも下っ端の戦闘員なんですが、どちらも秘めた力を隠し持っている場合はどうなんだ?と言う感じで作っていましたが、作っている途中で一度、目が覚めてしまいましたね。 続きます。

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おはようございます1

おはようございます。 今日はお休みですが、一日しかないので、早起きの作業はせずに、たっぷり3度寝までして6時に起きましたね。 2度目と3度目の時、どちらも50番目の【読み切り小説】の案を考えている夢を見たのですが、起きてみるとどちらもどうなんだろうか?とちょっと悩んでしまいますね。 続きます。

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