この後の予定

この後の予定ですが、制作をします。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)040

 圧倒的なパワーを得られていない状態の今では、活路が見いだせない。  圧倒的なパワーを得るにはどうしたらいいか?  それを考えても妙案は全く思いつかなかった。  だが―― (ママ……)  という言葉が突然脳裏に焼き付いた。 「何?なんなの?」  突然のイメージにキャリアは何が何だか解らない。  ママとはどういう事なのだろう?  単純に思うイメージは【おかあさん】という意味での【…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)039

 このままでは体力が尽きた時、殺されてしまう。  タダでさえ、ルーメンとテネブライでの連続的な刺客との戦いをしているキャリアだが、連携のとれた状態で向かって来られては対策が取りにくい。  今までは数は居ても、連携がとれていない部分をついて、その隙を利用して勝ってきたのだ。  連携をとられて、不足部分を補いあわれては、つけいる隙も少なくなり、勝ちにくくなる。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)038

 あらゆる物を作り替えて見た目がダミーダに見える偽者を作り出せるのだ。  簡単な動きであればその偽者を動かす事も出来る。  動く偽者に惑わされる事にもなる。  ダミーダはブラドットとボーンボの偽者も作り出せるから攻撃バリエーションがさらに増える事になる。  そして、2級の刺客のサポートをするために3、4、5級の刺客達も現れた。  2級の刺客の指示の元、3級から5級までの刺客が攻撃に加わ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)037

 そこで、別の敵との戦闘中、戦っていない方の敵はキャリア達への対抗策を練って来て、次のバトルに活かされてしまっていた。  さすがに2級ともなると、簡単には攻略できなかった。  脅威には感じないのに勝つための決定打が打てない。  それは、2級の刺客の戦い方が上手いという事もある。  2級の敵との戦いが滞っているのがしばらく続くと、ルーメン側では更なる2級天上使ゾゾーンが加わる。  テネブ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)036

 ルーメンでもやはり、キャトラとの連携で奮闘するのだが、それでもリリングとロロードの連携には決定打とならなかった。  そして、また、テネブライに戻される。  今までは、ルーメンとテネブライの移動を有利に利用してきたが、今は逆に、リリングとロロード、ブラドットとボーンボに戦いの時間制限を逆利用されてしまっていた。  何とか、攻略法が思いついても時間切れでルーメン、もしくはテネブライに送られて…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】となります。 8日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、制作をします。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を20ページ目を目指して書き進めます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は今日の続きで27ページ目まで書く予定です。

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こんにちは10

続きです。 話は変わりますが、笹生選手全米女子オープン優勝おめでとうございます。 畑岡選手も準優勝おめでとうございます。 若い人がドンドン出てきますね。 僕も負けてられないですね。 頑張ろうっと。 と言う事ですが、ただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは9

続きです。 明日は、真犯人を見つける事と真犯人が、【シード星人】の力を使って、巨大な【神像】を動かし暴れるので、【忠光】も【美典】の力を借りて、巨大な何かを作って戦うシーンを描いて終わりという事になると思います。 これも40ページ完結小説なので、書けるのはそれくらいですかね。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 【忠光】は「どういう事?」と聞きます。 【美典】は、自分の正体が【忠光】と昔、遊んだ【シード星人】で【忠光】の事を見張っていた事を告げます。 そして、5メートル以上の何かを動かしたのは別の【シード星人】だとも言いました。 と言う所まで書きました。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 それが原因で、口論になり、喧嘩になります。 そして、【忠光】は1人になります。 そこへ【オカルトサークル】のマドンナ、【皆本 美典(みなもと みのり)】が近づいて来ました。 そして、「ありがとう。私をかばってくれて」と言いました。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 【忠光】の幼なじみで【オカルトサークル】に入っていた【巻田 真一(まきた しんいち)】は、「そう言えば【忠光】、お前、ぬいぐるみを動かす力を持った宇宙人の話をしてなかったっけ?犯人ってそいつじゃね?」と言いました。 【真一】の言葉に【忠光】は「あの子はそんな子じゃない」と否定します。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 そんな感じで推理をしていってついにその何かの正体を突きとめます。 それは、瓦礫の塊でした。 様々な瓦礫が重なりあって1つの生命体の様に動いていたのです。 それを何とか退治しますが、何で、瓦礫が動いたのかと言う事になりました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 そんな【忠光】が成長し、大学で【オカルトサークル】に入って、活動していた時、カップルを襲った5メートル以上の何かを探る事になります。 当初は2階建ての建物が動いたと思われていたのですが、それだと、高さは5メートル以上で合っているかも知れませんが、横幅は建物だと大きすぎるので、建物では無いのではないかという推測をします。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 それでも何とか、49番目の【読み切り小説】の【巨塊(きょかい)ビッグ・オブジェクト】のメモを5枚目まで書きました。 6枚がノルマなので、後1枚ですから、多分、明日書き終わると思います。 メモの内容は主人公の【峰田 忠光(みねた ただみつ)】は小さい頃無機物に命を与える力を持つ【シード星人】の少女と遊んだ思い出があります。 続きます

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こんにちは2

続きです。 そんなんだから毎回、ポイントの使い方を覚えていないんですね。 僕は去年の秋にガラケーからスマホに変えましたが、基本的に電話とメールとカレンダーと電卓と写真が出来れば後、入らないと思っているので、スマホを使ったポイントとかは全て店員さんにやってもらっていますね。 バイトの休み時間もそんな訳で、ひげ剃りが壊れた話などもしたのでメモもそんなに取れませんでしたね。 続…

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 実は今朝、ひげ剃りが壊れてしまって、バイトから帰ってから家に置いていたスマホを持って、近くの電気屋さんにひげ剃りを買いに行っていたので遅くなりました。 スマホでポイントを使おうと思って一度家に帰った感じですね。 スマホに変えてから、スマホでの会員の手続きも含めて毎回店員さんにやってもらっているんですよね。 続きます。

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