この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 時間を見つけて、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を42ページ目まで書き進めます。 残り時間は全て番組を見ます。 【プハンタシア・クアンティタースのおさらい】でかなりの時間を使ってしまいましたから急いでやらないと行けないですね。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい24

続きです。 そんな彼は【ニズ・クォトヌァール】と言う【永遠の妹キャラ】に惚れ込みます。 【ニズ】は【クアンスティータの置き土産】とされる存在で、その正体は【第六本体クアンスティータ・レアク・デ】の所有する勢力、【話祖(わそ)】と呼ばれる口を紡いだ言葉が全て現実になる力を持った存在が作り出した存在になります。 【ファーブラ・フィクタ】ではまだそこまで作っていませんけどね。 …

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい23

続きです。 そんな【踊詩】ですが、趣味の人であり、多彩な趣味を持っています。 要するにオタクですね。 また、何かを作る才能も持っているため、【クアンスティータ】の乳母にして摂政でもある【オルオティーナ】から【宇宙世界】の様なもの、【新宇宙世界】→【世界混宇宙連(せかいこんうちゅうれん)】と言うものを作るのを依頼されていたりします。 【クアンスティータ】の所有していた24の…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい22

続きです。 最後に【踊詩編】のルートになります。 彼が【吟侍】の正統後継者になりますね。 実は、公開はしていませんが、既に作っている【ファーブラ・フィクタ】で何度か、案前を伏せて【吟侍の弟弟子】として登場しているのです。 【踊詩】は【吟侍】以上の才能を持ち、【吟侍】も高くそれを評価していましたが、いかんせん、彼は興味ある事以外、全くやる気がありません。 いわゆる【引…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい21

続きです。 そんな【恭精】が相手にする事になるのは、【天下るクアンスティータ】の一核である【クアトゥウス・クアンスティータ/クエニーデ・クアンスティータを妹と溺愛する天下るクアンスティータ】を初めとする【ダウンサイジング】して【世界他外(せかいたがい)】と呼ばれるこれまでの常識を覆す場所からやって来た者達になります。 【恭精】編もまだまだ書き足りないのですが、残り3回しかないので、以…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい20

続きです。 【恭精編】のルートでは、複数の【天下るクアンスティータ】が登場する事になります。 ヒロインは【殺陣模(たても) まどり】と言う【恭精】の恋人です。 彼に【答えの力】レベル1【近答】の【ポテンシャル・アンサー・リスト】の力を渡すために呪いを受けてしまった女性になります。 自分は彼にふさわしくないと身をひこうとしますが、【恭精】は彼女を愛していて、彼の力を求める【…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい19

続きです。 【トゥルフォーナ・クアンスティータ】はボスキャラとして【クアンスティータ】の代わり、【エクシトゥス】としては【カノン】の代わりのヒロインという事になりますね。 つまり、ボスキャラとヒロインを兼任していると言う事になります。 もう少し書きたいところですが、後が控えていますので、【終主編】はこれくらいにさせていただきます。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい18

続きです。 それでは不味いと言う事になって、この世界での【クアンスティータ】の後継者に選ばれた、【成り上がるクアンスティータ】【トゥルフォーナ】/【エクシトゥス】が地に落ちた【クアンスティータ】の威光を復活させるために奮闘します。 それに合わせて、【終主】も動くと言う物語になります。 群雄割拠の時代であり、【二十四大ボス】も入れ替わる事もあるストーリーになりますね。 続き…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい17

続きです。 まずは、【終主】のルートになりますが、このルートは【クアンスティータ】の権威が地に落ちたルートになります。 この世界では【クアンスティータ】が引退して、最強の座に君臨する者が居なくなって、【シュストゥムヴィーノ】と言う代理が【クアンスティータ】の代わりを勤めていたのですが、これがなんとも使えない男で、最強の座からあっさり陥落します。 かろうじて、【24大ボス】の一角…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい16

続きです。 他の主人公の物語は他の人にやってもらおうと思っていましたが、完結予定作品になったので自分で作る事にします。 ですが、今回のおさらいでは説明は割愛させていただきます。 今回は【終主】、【恭精】、【踊詩】の3人のルートのおさらいだけさせていただきます。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい15

続きです。 ルートが分岐していると言う事になるのですが、【踊詩】のルートが【ファーブラ・フィクタ】で言えば、【吟侍】の【ウェントス編】や【カノン】の【アクア編】の様なメインルート、【終主】と【恭精】と他の主人公達のルートが【ファーブラ・フィクタ】で言えば、【芦柄 琴太(あしがら きんた)】の【テララ編】や【芦柄 導造(あしがら どうぞう)】の【イグニス編】の様なサブルートとなります。 …

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい14

続きです。 3人の主人公の活躍する舞台となる現実世界は7つに分離しています。 そのため、元々居た存在達は7つに別れて存在しています。 【終主】の居る世界には【成り上がるクアンスティータ】が、 【恭精】の居る世界には【天下るクアンスティータ】が、 【踊詩】の居る世界には【クアンスティータの子?】と【ニズ・クォトヌァール】が居る事になります。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい13

続きです。 【終主】が担当するのが、【成り上がるクアンスティータ】、【恭精】が担当するのが【天下るクアンスティータ】、【踊詩】が担当するのが【クアンスティータの置き土産】と呼ばれるヒロイン【ニズ・クォトヌァール】と【クアンスティータの子?】、【クエニーデ・クアンスティータ】になります。 他にも【吟侍】の【女性後継者候補】などもいますが、基本的には【踊詩】達三人の物語になります。 …

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい12

続きです。 【答えの力】の特徴はレベル1が、答えに近い答えの様なものを作る力、レベル2が正解、もしくは似た答えを出す力、レベル3が正解以上の力を出す力と言うことになります。 それで、吟侍に選ばれた3人の男は、それぞれの【クアンスティータの後継者】を担当する事になります。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい11

続きです。 【答えの力】にはレベルが存在し、【吟侍】はレベル2、【正答(せいとう)、類答(るいとう)、似答(じとう)】、【終主】と【恭精】はレベル1、【近答(きんとう)】、【踊詩】はレベル3、【超答(ちょうとう)、謎答(めいとう)、虚答(きょとう)】になります。 【ファーブラ・フィクタシリーズ】ではそれ以上のレベルが描かれますが、それは【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】、および…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい10

続きです。 それが、メイン主人公になる【稀生 踊詩(きにゅう ようし)】と言う義弟、【海城 恭精(かいじょう きょうせい)】と言う素行の悪い男、【未知御 終主(みちを しめす)】と言う気の弱い男の3人です。 【恭精】と【終主】には【答えの力】を譲渡し、【踊詩】は元々、【答えの力】を持っていました。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい09

続きです。 一方、【ファーブラ・フィクタ】の主人公だった【芦柄 吟侍】と【カノン・(ユノ)アナリーゼ・メロディアス第七王女】も【クアンスティータ】を【芦柄 くあん】として養子にして育てるため、主人公の座を降ります。 そこで、自分の後継者となる可能性がある男達に手紙を送り、自らのフェイバリットアビリティー、【答えの力】を継承させました。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい08

続きです。 そして、一度産まれた【レインミリー】の魂は、【第七本体クアンスティータ・テレメ・デ】の所有する【宇宙世界】、【テレメ・デ・ワールド】の中の隔離空間の中で【レインメーア】として3つの守護者と共に、暮らしていました。 それがどうやって子を産んでと言う事はまだ【ファーブラ・フィクタ】が完結していないので書けませんが、つまりはその存在が産んだと言う事になりますね。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい07

続きです。 【レインミリー】は神話の時代、神と悪魔の先祖の謀略にはまり、死より苦しい思いをさせられて、【魔女ニナ】の中で産まれ直す事になります。 それで産まれる事になったのが【クアンスティータ】であり、神話の時代ではパワーが大きすぎて産む事が出来なかったため、【ファーブラ・フィクタ】の舞台となった時代に7名の【ニナ】で分けて産む事になったのです。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい06

続きです。 【クエニーデ・クアンスティータ】が産めるはずのない【クアンスティータ】の子であるという理由は、【ファーブラ・フィクタ】ではまだ登場させていないのですが、第七本体クアンスティータ・テレメ・デ編で登場する予定の【レインメーア】と言う永遠の少女が産んだ子だからです。 【レインメーア】とは神話の時代に【クアンスティータ】達、【化獣(ばけもの)】の両親である【怪物ファーブラ・フィク…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい05

続きです。 最後に子供を産む力の無かったはずの【クアンスティータ】の子供?になる【クアンスティータの子?】と呼ばれる【クエニーデ・クアンスティータ】になります。 この【クエニーデ・クアンスティータ】こそ、【プハンタシア・クアンティタース】のラスボスであり、正統な【クアンスティータの後継者】となります。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい04

続きです。 【天下るクアンスティータ】とは【ファーブラ・フィクタ】の舞台として登場していた【宇宙世界(うちゅうせかい)/マルチバースの様なものです】の1つ上の単位、【世界他外(せかいたがい)】と言う場所から【ダウンサイジング】して、力を落として【クアンスティータ】の後継者となった存在になります。 後で書く【クエニーデ・クアンスティータ】を妹と慕う【天下るクアンスティータ】を中心に複数…

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい03

続きです。 そこで導き出されたのが3種類の後継者になります。 それがすなわち、【成り上がるクアンスティータ】、【天下るクアンスティータ】、【クアンスティータの子?】の3種類です。 【成り上がるクアンスティータ】とは下から実力をつけて【クアンスティータ】の捨てた力を継承したと言うもので、3種類の中で最も実力が低いとされる後継者候補です。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい02

続きです。 【クアンスティータ】の引退、つまり、全ての力を捨てると言う事は【クアンスティータ】の恩恵を預かって来た数多の存在にとっては大きな問題になりました。 そこで、【クアンスティータ】の乳母にして摂政でもあった【オルオティーナ】が中心となって【クアンスティータ】の後継者探しが始まります。 続きます。

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プハンタシア・クアンティタースのおさらい01

それでは、【プハンタシア・クアンティタース】のおさらいを書きます。 まず、これは【ファーブラ・フィクタシリーズ】では【ファーブラ・フィクタ2】に当たり、【ファーブラ・フィクタ】の正統な続編という事になります。 物語としては、【ファーブラ・フィクタ】でラスボス、【クアンスティータ】が主人公、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】とヒロイン、【カノン・(ユノ)アナリーゼ・メロディアス第七王女…

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さて……3

さて、それではもう少し更新しましょうかね? 今回は【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】の軽いおさらいを書かせていただこうと思います。 【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】と【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】と【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】は【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と同様に完結予…

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さて……2

さて、今回で【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】も終わりです。 明日からは【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】になります。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)064

 キャリアに偽クアンスティータの事を話してしまったという事をだ。  あのままとぼけることも出来た。  だけど、真実を告げなくてはならないような気がしてつい話してしまった。  キャリアが真実を知らないという事はFもまた、真実を知ることが出来ないと思ったからだ。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)063

 何をやっているんだと思った。  キャリアだけでなく、Fもまた、自分の居場所がなく、もがいていたのだった。  キャリアを見ている内に、彼女を通して、自分も同じような立場になっているという事を思い知らされていた。  キャリアはもがき苦しみながら戦っていたが、それはFに対して全く届かなかったという訳では無かったのだ。  合わせ鏡のように、Fの心にも訴えかけるものがあったのだった。  Fは後…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)062

 キャリアに対しては圧倒的強者を気取ってはいても、実際には、自分の行動に自信が持てない小さい男。  何とも笑える話じゃないか。  キャリアに対して、つまらない見栄を張っているという事になるのだ。  か弱い少女に対して、自分は強いんですよと言って何が楽しいのだろうか?  虚しかった。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)061

 誇示するのは中途半端に力を得た弱者のする事だ。  自分の力に自信がないから、自分が強いんだという事を証明するために、他者を傷つけそれを証とする。  それが新たな争いを生む。  心の弱い者はそうやって、更なる強者に挑戦し、敗れ去っていくのだ。  悪戯に争いを生んでいるFもまた、弱者に過ぎない。  本当の強者ではない。  それも解っている。  解っていても止まらない。  止められな…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第002話(プレイバック)】となります。 13日目ですね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 どこかで時間を見つけて45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を42ページまで進めます。 残り時間は全部番組を見ていきます。 明日から金曜日までは午後は番組を見ます。 水曜日は外出しますのでブログの更新は朝か帰ってきてからのどちらかになる予定です。 今日の続きの制作は来週の土曜日に再開する予定です。

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おはようございます。

おはようございます。 今日は予定通り朝、2時に起きて作業が出来ました。 おかげさまで、【ファーブラ・フィクタ】のファーブラ・フィクタ編第002-04話(第五本体クアンスティータ・リステミュウム編その4)も完成しました。 と言う訳で今日もよろしくお願いします。

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