この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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アナザーFPのおさらい7

続きです。 【必様(ひつよう)の力】とは求めて、答えを引き寄せるという一見無敵の力の事を指します。 その圧倒的な力を持って蘇った他の偉人達を倒しています。 と言う所まで描いていて、ヒロインであり、肉体を代える事が出来るデータ、【神超情報魂(かみこえじょうほうこん/ゴッドオーバーデータスピリット)】とされ、様々な科学者が戦闘用として生みだした【兵器】でもある【美真音 水詠(みまね…

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アナザーFPのおさらい6

続きです。 そんな設定で始まる物語は、歴女の天才科学者、【潤茶 伊那(うるさ いな)】が歴史上の偉人とイチャイチャしたいがために過去の偉人である【靜佳丸(しずかまる)】を蘇らせた事から始まります。 この【靜佳丸】を【伊那】は義理の弟とします。 【潤茶 靜佳丸(うるさ しずかまる)】となった事で、彼が主人公となります。 【靜佳丸】は【ファーブラ・フィクタシリーズ】の主人公の…

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アナザーFPのおさらい5

続きです。 そんな感じで始まるストーリーですが、【ファーブラ・フィクタ】と【プハンタシア・クアンティタース】は【現界(げんかい)】と呼ばれる【宇宙世界】の【表歴史(おもてれきし)】、【アナザーFP】は【裏歴史(うられきし)】と言う違いがあります。 【表歴史】に登場する存在より【裏歴史】に登場する存在の方が数は少ないですが、その分、力があるという事になっています。 続きます。

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アナザーFPのおさらい4

続きです。 タイトルの【アナザーFP】の【F】は【ファーブラ・フィクタ】の頭文字の【F】で【P】は【プハンタシア・クアンティタース】の頭文字の【P】になります。 つまり、直訳すると【もう一つのファーブラ・フィクタからプハンタシア・クアンティタースまでのストーリー】と言うことになります。 続きます。

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アナザーFPのおさらい3

続きです。 と言いますのも、【クアンスティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】は【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】では語りきれないくらい力をまだまだ隠し持っているからです。 そのため、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】で語られて居ない部分を【アナザーFP】でやってしまおうと言うことで誕生したのです。 続きます。

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アナザーFPのおさらい2

続きです。 そのため、ラスボスに当たるのは【ファーブラ・フィクタ】のラスボス、【クアンスティータ】と【プハンタシア・クアンティタース】のラスボス、【クエニーデ・クアンスティータ】の2核(名)になります。 ラスボスとしては【クアンスティータ】と【クエニーデ・クアンスティータ】になりますが、どちらも、【ファーブラ・フィクタ】や【プハンタシア・クアンティタース】では見せていない一面を見せる…

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アナザーFPのおさらい1

それでは、【アナザーFPのおさらい】と題して【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の世界観についておさらいしたいと思います。 【ファーブラ・フィクタシリーズ】において、【ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】の関係は原点作品とその続編という関係になります。 対して、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】は、【ファーブラ・フィクタ】から【…

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さて……2

さて、それではもう少しだけ更新をしましょう。 昨日【プハンタシア・クアンティタースのおさらい】を書いたので、今日は【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】のおさらいを書いて明日、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】のおさらいを書こうと思います。 【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】は何だかんだで結構お話を作っているので、24回かけまし…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)005

 そのため、当事者である深神達は青ざめていた。  神自らが世の理に直接関与する訳にも行かないため、戦闘は天上使に任せているが、本来であれば、クアンスティータを強くしてしまうものは残らず、自分達の手で始末したかった。  神の指導者たる自分達の立場がそれをさせてくれなかった。  自分達が出れないのであれば、1級、0級天上使の出陣よりも如真(にょじん)プロジェクトの早期開始を提案するべきだと思っ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)004

 クアンスティータの事など、神話の時代、怪物ファーブラ・フィクタが負け惜しみに告げただけの与太話だと思われて来た。  が、その与太話が現実のものとなろうとしている事を神々は認めたくないのだ。  クアンスティータが誕生してしまえば神々の軍勢が負けるというあってはならない事が起きるかも知れないのだ。  それは神として、絶対に認める訳には行かないことだった。  神が負けるなどあってはならないの…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)003

 フォルフェアフト・ラール・ウイラァ  ケアルト・シィーリー・ブヌース  ソシュケール・リアル・ミータスオリィーアフト  フェイレ・トゥローディシュン・オーラン  いずれも真神(しんじん)をも超える力を持つ超高次元生命体だ。  神の最高権力者達である。  この存在より上の存在の神上立者(しんじょうりっしゃ)と神超存(しんちょうそん)は神を超越した存在となるので神とは言えない。  今…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)002

 一方、光の惑星ルーメンの中心、セントラルハイタワーにある巨大な議場には続々神々が集結していた。  いよいよ、クアンスティータを議題とした円卓会議が始まろうとしていたのだ。  様々な世界の王神、帝神達が集まる。  どの顔もその世界では主神と言われる面々だ。  そして、それらを束ねる、真神達も顔を出す。  今までの議題であれば、これで済んでいた。  だが、今回の議題はクアンスティータだ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)001

第一章 ルーメンとテネブライでの円卓会議  キャリアは目を醒ます。  時間だ。  また、戦わなければならない。  結界内でのFとの口論は彼女の内面を深く傷つけた。  が、悩んでもいられない。  まだ、戦いは終わっていないのだから。  キャリアは重い腰を動かし、キャトラと共に、2級天上使(てんじょうし)リリング、ロロード、ゾゾーンと3、4、5級天上使との戦いに向かった。  …

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さて……

さて、今回から【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 1日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 明後日の予定ですが、午後から外出するので出来たら朝、ブログを更新しようと思います。 出来なかったら午後、外出から帰ってきてからになりますね。 そんな感じなのでその日のバイトでのことが書けないと思いますので、その日の休み時間はメモを取らずに他の事をやろうと思っています。

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こんにちは10

続きです。 その絶大な利権を求めて様々な女性が【恭精】にアプローチをしてくると言う設定になっており、【ルーシュ】の様に体に男性としての部分を持っている存在、(ここではセクスハーフや無性などで表現されています)はその大会への参加資格が剥奪されていると言うことになります。 そのため、大会のルールである、チャンピオンになるまで【恭精】には会わないと言うルールを無視して、直接【恭精】の元に来…

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こんにちは9

続きです。 ちなみに【ジョブ・ヒロイン】とは、職業でのヒロインという事で、高いスキルを持った女性が、【ファーブラ・フィクタ】の主人公、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】の後継者となった【海城 恭精】のパートナーになるという事を【恭精】の意思とは無関係に決めていると言うものになります。 【クアンスティータ】を引退を決意させた【吟侍】の【後継者】と言う利権はそれほどまでに高くなっているの…

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こんにちは8

続きです。 さらに【ルーシュ】は「僕は君の愛する【まどり】って人を抱くことも出来るし、君に抱かれる事だって出来る。だから男の要素を持っているだけで僕らは【ジョブ・ヒロイン】の大会から除外されているんだ。そんなの不公平だと思って、君に直接アプローチをしに来たんだ」と言いました。 と言う所まで今日は書きましたね。 これで、5枚目までとなります。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【恭精】は、「奴らが勝手にしとるだけじゃ。ワシは知らん」と言うと、【ルーシュ】は、「不公平だとは思わないかい?」と意味深な事を口にしました。 【恭精】が「どういうことじゃ?」と尋ねると【ルーシュ】は、「見ての通り僕は男であり女でもある。男女両方の性器を持った両性具有(りょうせいぐゆう)にだってなれる。 だけどね、それがネックとなって僕ら【セクスハーフ】はヒロインを選ぶ大…

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こんにちは6

続きです。 【ルーシュ】と名乗る少年OR少女は「君があの【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】の後継者だろ?君は【ジョブ・ヒロイン】ってどう思う?」と尋ねて来ました。 【恭精】は「知るか、ボケ」と答えると【ルーシュ】は「【芦柄 吟侍】にとっての【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】の様な絶対的パートナーを作ると言うコンセプトで7大大会まで開かれヒロインとなる資格のある者を選ぼうとし…

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こんにちは5

続きです。 互角に見えたのは少年が手加減していたからでした。 少年の実力はもっと上でした。 少年は「申し遅れたね。僕の名前は【ルーシュ】。一応、男の姿で君の前に現れたけどね、女の子にもなれるよ、ほらっ、この通り」と言って、女性の身体になりました。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【恭精】対少年の戦いが始まります。 実力は互角の様にも見えます。 【恭精】は自身の【答えの力】レベル1【ポテンシャル・アンサー・リスト】でも倒し切れませんでした。 少年は、「何だ、こんなものか?ちょっと残念。もっと期待していたんだけどな」と言いました。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 その少年は「あぁ、君が例の……」とつぶやき1人納得しています。 【恭精】は、「何、1人で納得しとるんじゃ、おどれは敵か?敵ならワシが相手になってやんぞ」と恫喝します。 少年は、「敵……ね……、それも悪くないか。君の実力を見るのに丁度良いしね」と言って攻撃を開始してきました。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 主人公の【海城 恭精(かいじょう きょうせい)】は、ヒロインであり【恭精】のために行動して尽くしてくれていた【殺陣模(たても) まどり】に対して悪意を持って接していた【まどり】の元親友、【横島 沙織(よこしま さおり)】を始末して、その事が原因で【まどり】とギクシャクします。 ほとぼりが冷めるまで距離を取った方が良いと判断した【恭精】は単独で行動します。 そんな【恭…

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こんにちは1

こんにちは。 今日からまたバイトでした。 いつも通りでしたね。 今日は同僚から四人の人の名前を新たに教えてもらいましたね。 朝と十時のメモでは、【プハンタシア・クアンティタース本編プロローグ3話構成 恭精(きょうせい)編】のメモを5枚目まで取りました。 続きます。

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