この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい13

続きです。 そんな物語の主人公、【稀義】は、【№4 クアンスリティータ】の双子の兄姉、【クアースンリータ】と身体を交換し、【答えの力】を失うと言う失態もしています。 物事に対してあまり深く悩まない正確で、身体を失って、【クアースンリータ】の身体で行動しなくてはならなくなった時も、「まぁ、良いか」の一言で納得して、その身体になじんでいます。 と言うのが【ヴェヌファユアの謎夢想(め…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい12

続きです。 そんな【稀義編】のヒロインはまずは、2つの存在が1つになる現象で困っていた融合された存在、【テロメア・永久(とわ)/てとちゃん】、そして、【偽トゥエルブ】によって存在を抹消された、【№3 ヴェスフェアリス】、及び、【№1 ヴェヌファニア】になります。 【№3 ヴェスフェアリス】は【稀義】の夢の中に現れる女性であり、【№1 ヴェヌファニア】は【ヴェヌファユア】の弱体化させた…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい11

続きです。 【稀義】は次元違いの超天才と呼ばれる存在で、他に真似できない才能を持っています。 【ファーブラ・フィクタ1~3】のメイン主人公達がフェイバリットアビリティーとしていた【答えの力】を発掘し、【答えの力】レベル1からレベル4が使える様になっただけでなく、応用させてレベル5からレベル7まで作り出す事が出来ます。 無茶苦茶浮世離れしていて、自分では大した事ないと思っていてあ…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい10

続きです。 【獣僧編】と【十手編】は【ファーブラ・フィクタ】で言えば【芦柄 琴太(あしがら きんた)】が主人公の【テララ編】や【芦柄 導造(あしがら どうぞう)】が主人公の【イグニス編】の様なサブストーリーになります。 【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】が主人公の【ウェントス編】や【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】が主人公の【アクア編】の様なメインストーリーに当たるのが残っ…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい09

続きです。 【十手編】は、【神恋 唯愛(しんこい ゆいあ)】と言う【パーフェクト11】の女性がヒロインとなります。 【唯愛】は身分を隠して、下界の様子を見に行きます。 そこで、【大太刀 十手(おおだち じって)】と出逢い、恋をします。 【唯愛】は正体を隠して武器商人として【十手】と関わって行くことになります。 これが、【十手編】です。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい08

続きです。 【獣僧】の3名の義弟は【偽トゥエルブ】によって不都合として存在を抹消された10の存在の内の3名となります。 他には、先ほどの【ファーブラ・フィクタ4】での【クアンスティータ】に当たる【№4 クアンスリティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】に当たる【№5 クェスニーデ】も含まれています。 【偽トゥエルブ】にとっては【パーフェクト11】より強い存在は不都合なのです…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい07

続きです。 物語の主人公は3名。 【獣僧(じゅうぞう)】と【大太刀 十手(おおだち じって)】と【和諷 稀義(わふう まれよし)】の3名です。 元々は行動を共にしていましたが、行動を別にしている3名になります。 【獣僧】が敵対しているのは【(偽)トゥエルブ】を名乗る男です。 この男は自分より強いとされている11名の女性、【パーフェクト11】を崇拝していて、自分は【1…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい06

続きです。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】では、【ファーブラ・フィクタ】では、【第七本体クアンスティータ・テレメ・デ】の勢力である【よそもの】以上の存在は【変様何(へんようか)】と言う言葉でひとくくりにされていますが、その【変様何】を見るストーリーでもあります。 ただ、それをいきなり始める訳にもいかないので助走ストーリーとして、もっと低いレベルから物…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい05

続きです。 【ヴェヌファユア】がギリギリ確認出来る範囲の実力者が登場する話という事になっています。 メイン主人公である【和諷 稀義(わふう まれよし)】も直接はその実力者を知ることは出来ません。 【ヴェヌファユア】を介してしか存在を知ることが出来ないと言う事になっています。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい04

続きです。 【ヴェヌファユア】も【ファーブラ・フィクタ4】での【クアンスティータ】に当たる【№4 クアンスリティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】に当たる【№5 クェスニーデ】よりも強いキャラクターとして設定されていますが、【ファーブラ・フィクタ4】での最強キャラは【ヴェヌファユア】ではありません。 タイトルの【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の【謎夢想】とは【ヴェヌファ…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい03

続きです。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】ではこの【ヴェヌフェルナ】にスポットを当てた作品になります。 【ファーブラ・フィクタ1~3】までで出てくる【ヴェヌフェルナ】こそ、【ファーブラ・フィクタ4】では、【ヴェヌファユア】に相当します。 【ファーブラ・フィクタ4】では名前を少し変えているのですが、【ファーブラ・フィクタ1~3】までより広い範囲で…

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい02

続きです。 この世界観の中ではラスボスの【クアンスティータ】と【クエニーデ・クアンスティータ】こそが最強であり、基本的に、このキャラクターの力を超える存在は作中には存在しません。 【ファーブラ・フィクタ】では【クアンスティータ】に力を与えた存在として【ヴェヌフェルナ】と言う存在がチラッとだけ登場しますが、基本的には物語に深く関わって来ません。 続きます。

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ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい01

それでは、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい】と題して、【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の世界観のおさらいをしようと思います。 まず、これまでおさらいした【ファーブラ・フィクタ1】から【ファーブラ・フィクタ3】までとこの作品の関係から書きます。 【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】は原点作品、【ファーブラ・フィクタ2/プハンタ…

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さて……2

さて、それでは、今日も少し更新しましょう。 一昨日は【プハンタシア・クアンティタースのおさらい】、昨日は【アナザーFPのおさらい】と来ましたので今日は【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の世界観をおさらいしようと思います。 タイトルは、【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)のおさらい】で昨日、予告した通り、13回分、書こうと思います。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)010

第二章 キャリア覚醒  キャリアは戦闘中苦しみだした。  2級使愚魔達の猛攻にも何とか耐えていたのだが、突然頭が割れるような痛みに襲われたのだ。  何とか、敵と少し距離を取って、その間、フォールが敵を引きつけてくれているが、何時までも彼一人に任せてはおけない。  ジリジリと後退してくるフォール。  やはり、一人で敵全てを相手にするには無理がある。 「そんなに持たん。キャリア、…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)009

 今回は何が何でも結論を出さねばならない。  神々と悪魔達は背に腹は代えられないとして、クアンスティータよりは、如真や化深の方がましという事で、導入を早める事にした。  細かい調整は省いて、2、3日中にも参戦してくることになるだろう。  となると、キャリア達もいつまでも2級の刺客に手間取っている訳にはいかなかった。  1級と0級の天上使や使愚魔を飛び越えて如真や化深が顔を出してくるのだか…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)008

 神側と悪魔側という違いはあれ、議題は同じクアンスティータだった。  そして、悪魔を超える力を与えられた1級と0級の使愚魔(しぐま)だけでは物足りないとして、化深(けしん)の導入を検討していた。  化深は調整が難しいとされ、下手をすれば悪魔達にも牙を剥くことになるかも知れない。  その事が化深の戦線への参加を遅らせていた。  つまり、神側も悪魔側も同じ様な悩みを抱えていることになる。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)007

 所変わってテネブライの中心にある超魔殿(ちょうまでん)では、悪魔達の円卓会議が行われていた。  ルーメンの円卓会議の時と同様に名だたる悪魔、邪神達が集結していた。  それらをまとめる頂魔(ちょうま)達。  それらの会議が行われるのがいままでの会議だった。  だが、今度はその上、極超魔(ごくちょうま)達も参加している。  クヴィウート・ネツァッハ・メスカン  マクスィム・メホアル・イ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)006

 力を得て、その安定にあぐらをかいている者達にはありがちな事だった。  だが、議題はクアンスティータについてだ。  そんな事をやっていたら、手遅れになるのは誰もが理解していた。  だが、クアンスティータに関する事で責任を持ちたくない。  その心の弱さが神々に結論を先延ばしにさせていた。

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 2日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、ブログは朝、更新します。 午前中はバイトに行って午後は外出します。 制作などはお休みします。 明後日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ます。 番組が貯まっていますので見ていく事になると思います。

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こんにちは13

続きです。 後、1枚ありますからもう1人くらい仲間を増やせるかも知れませんね。 もしかしたら最初に【恭精】の命を狙ってくる【ミレファ・ソードシラ】になるかも知れませんね。 と言うのを明後日書く予定です。 と言う事でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは12

続きです。 結局、色々悩みますが、一時保留という事になって、その後、【恭精】は【ルーシュ】と【ラリセ】と行動を共にする様になります。 と言う所まで書きました。 残り1枚ですので、後、書ける事は限られていますね。 続きます。

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こんにちは11

続きです。 【沙織】は【まどり】に対して酷い裏切り行為をしていたから【恭精】が始末しましたが、【まどり】にとっては生きていて欲しかったかも知れないと【恭精】は後悔していました。 【ラリセ】を【沙織】の代わりとして復活させればあるいは?と悩む様になります。 続きます。

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こんにちは10

続きです。 別の誰かに慣れる条件は命を交換する瞬間から数えて10年前までに死亡した存在になることが出来ると言うものになります。 この条件であれば、【まどり】の元【親友】、【横島 沙織(よこしま さおり)】になる事が出来ると言う事になります。 続きます。

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こんにちは9

続きです。 【ラリセ】の特徴は命を2つ持っており、それを交互に使う事で永遠の時を生きていると言う事でした。 そして、現在使っている命は別の存在になったものであり、この存在の寿命が尽きる、もしくは殺されるかなんかで命を落とした時、残っているもう片方の命を使って別の誰かになれるというものです。 続きます。

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こんにちは8

続きです。 その後、【恭精】は【ジョブ・ヒロイン】の大会から漏れた者達と対面します。 次々に自己紹介をしていきますが、その中で気になる存在がいました。 【無性】の存在である【ラリセ】と呼ばれる者です。 フルネームは【ライフリセット】で略して【ラリセ】です。 続きます。

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こんにちは7

続きです。 【恭精】は言い寄る女達には目もくれません。 この女達は【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】の【後継者】と言う利権にたかっているだけの存在です。 そう、思うとまともに相手をする気もありませんでした。 女達は相手にされないと逆上して、【恭精】に対して襲いかかってきますが、【恭精】はそれを情け容赦無く、ぶっ倒して行きます。 続きます。

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こんにちは6

続きです。 道中、【ジョブ・ヒロイン】を決める大会から除外された女達が、【恭精】を誘惑して来ます。 この女達は単に実力不足。 落選したのでルールを無視して【恭精】に言い寄って居るだけの連中なので、【ルーシュ】達とは違います。 続きます。

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こんにちは5

続きです。 【恭精】の気持ちとしてはヒロインの【まどり】一筋なのですが、これ以上着き的割られても困るので、【まどり】に入らぬ心配を掛けさせるよりは、その集まりに出向いてきっぱりとそのつもりは無いと言う事にします。 そうして、【ルーシュ】と共に、その【ジョブ・ヒロイン】を決める大会から除外された者達が集まる場所に行く事になります。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 【ジョブ・ヒロイン】を決める7大大会ででは、優勝するまで【恭精】にコンタクトを取らないと言う暗黙のルールがありますが、それは女性限定の大会のルールなので、【ルーシュ】の様に除外された者はそのルールを無視して、【恭精】に直接アプローチをしたいとの事でした。 【恭精】に選ばれれば大会の納得のいかない方針も撤回出来ると考えたからです。 続きます。

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こんにちは3

続きです。 メモの内容としては、主人公の【海城 恭精(かいじょう きょうせい)】の元に現れた男にも女にも両性具有にもなれる【セクスハーフ】の【ルーシュ】と出逢ったのですが、【ルーシュ】は自分達にもチャンスが欲しいと言います。 【ジョブ・ヒロイン】と言う【恭精】にとってのパートナーを選ぶ大会から男の要素などがあると言う理由から除外された者達に逢って、それで、【恭精】自身に決めて欲しいと…

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こんにちは2

続きです。 朝と十時の休み時間では、【プハンタシア・クアンティタース本編プロローグ3話構成 恭精(きょうせい)編】のメモを8枚目まで書きました。 残るノルマは後1枚ですが、明日はメモを書くのをお休みするので続きは木曜日になると思いますね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 ただ、とある情報を得ましたが、言わないで欲しいと言われたので、書きません。 僕にとっては袖スリ会うも多生の縁程度の事ですし、それを僕の口などでしゃべったり書いたりするのは無粋だと思いますので。 続きます。

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