この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタの線引き10

続きです。 なので、公開作品として作っている【1】の【ファーブラ・フィクタ】と【2】の【プハンタシア・クアンティタース】では出来るだけ、これらの表現は使わない方向(と言っても【プハンタシア・クアンティタース】の序章では結構、難しい表現を使ってしまっていますけどね(汗っ))で物語を構築して、【3】の【アナザーFP】と【4】の【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の中盤以降で難しい表現を使う…

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ファーブラ・フィクタの線引き09

続きです。 これらは、比較的説明しやすいものですが、もっと複雑なものもあります。 ただ、共通している事はこれらの設定を使うと物語が複雑になって読者を置いてきぼりにしてしまうと言う事になります。 そのため、新しい法則、理などは出すべき設定と出さずに考え方だけ利用する場合の使い分けが必要になると思っています。 続きます。

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ファーブラ・フィクタの線引き08

続きです。 もちろん、何を基準に置くかによって【時間重力】の考え方は違いますし、人間が基準である必様もありません。 【星】、【動物】、【宇宙】、【植物】、【物】~……何でも良いですし、基準は一つである必要もありません。 と言う様な考え方ですね。 続きます。

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ファーブラ・フィクタの線引き07

続きです。 もちろん、これは、一人の場合での【時間重力】の考え方になります。 集団だったら、【大規模地震が起きた】、【戦争が起きた】、【星が爆発した】、【フェスティバルが開かれた】~……などが【時間重力】が重くなり、【何も無かった】、【大きなイベントの無い普通の日】~……などが【時間重力】が軽くなったと言う考え方です。 続きます。

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ファーブラ・フィクタの線引き06

続きです。 この【時間重力】と言う考え方は例えば一人の人間で考えると、【誕生した】、【結婚した】、 【子供が出来た】、【死んだ】、【大病を患った】、【コンサートを開いた】、【戦争に巻き込まれた】~……などその人にとって重要な事があった時間帯を【時間重力】が重たくなったと表現し、【何も出来なかった】、【暇をもてあました】、【ぼーっとしていた】、【予定通りに進まなかった】、【成果を上げられな…

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ファーブラ・フィクタの線引き05

続きです。 【次元数字(じげんすうじ)】と言う考え方が五つ目。 これは、例えば、普通の数字がグラフ上のX軸上の数字とするとY軸とかZ軸に値する数値の考え方であると言う事になります。 【時間重力(じかんじゅうりょく)】と言う考え方が六つ目。 続きます。

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ファーブラ・フィクタの線引き04

続きです。 【表】の裏は【裏】、【裏】の裏は【裏】では無く、【表】の裏は【裏】、【裏】の裏は【別の何か】、【別の何か】の裏は【表】の様に、通常とは異なる面がある世界観が三つ目、 足し算でも引き算でもかけ算でも割り算でも無く、全く見当違いの数字を出す【イレギュラー算】もしくは【暗号算】または【奇天烈算】のある世界観が四つ目、 続きます。

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ファーブラ・フィクタの線引き03

続きです。 ですが、【3】と【4】が出来た事によって、それまで曖昧だった境界線が更に曖昧になってしまいましたので、それをどうしようかと思っています。 簡単に難しい表現の例を5、6例くらい挙げますと、 例えば、1+1=2では無く、1+1=3にも4にも∞にもなる世界観というのが一つ、 1から10までの数字を数える時、【1】、【2】、【3】、【4】、【5】、【6】、【7】、【8…

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ファーブラ・フィクタの線引き02

続きです。 それ以上の話として【3】である【アナザーFP】と【4】である【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】を思いつきましたが、当初は【2】の【プハンタシア・クアンティタース】で全部出すつもりでした。 それで、公開作品と完全非公開作品の境界線を考えていました。 僕としては普通の人に理解出来る部分を公開作品、理解出来ない人が多いものを完全非公開作品として線引きしていて、説明し…

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ファーブラ・フィクタの線引き01

それでは、【ファーブラ・フィクタの線引き】と題して、【ファーブラ・フィクタシリーズ】で出す設定と出さない設定の境界線の話をします。 【ファーブラ・フィクタシリーズ】は【1】から【4】まであって、【4】が最もレベルが高い物語になりますが、元々は、【ファーブラ・フィクタ】は【1】である【ファーブラ・フィクタ】と【2】である【プハンタシア・クアンティタース】だけにするつもりでした。 続きま…

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さて……2

さて、それではもうちょっとだけ更新します。 何が良いですかね? 【ファーブラ・フィクタの線引き】と題して、【ファーブラ・フィクタシリーズ】の出す設定と出さない設定の境界線の話を少し書きましょうかね?

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)050

第四章 第二期偽クアンスティータ誕生  戦いも激化したその時、キャリアの頭上にある5つの光体がぐんっと伸びる。  一本につき2メートルくらいにまで伸びた。  文字が浮かび上がる。  クアンスティータ学で使われるクアンスティータ語で言うところの【イミターティオ・クアンスティータ】と読める。  イミターティオとはラテン語で【模倣】の意味を持つ。  第一期の偽クアンスティータ達は別…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)049

 身体的特徴としては顎の部分に二つの突起物がある。  また、二の腕の付け根と膝の部分にも突起物がある。  また、瞳の内側に膜があり目の印象も通常の者とは異なる。  ヂグウ族ほどではないが、この一族も強靱過ぎる身体を持っている。  強敵と呼ぶにふさわしい実力を備えている。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)048

 聖魔地帯での戦闘が激化する。  空いていたキャリアには別の進化石の種族の一つ、ツェヴァ身族(ツェヴァしんぞく)達が襲いかかる。  クアンスティータの本体の色のイメージにもなった種族でラヴァン(白)、シャホール(黒)、アドム(赤)、カホール(青)、サゴール(紫)、ヤロック(緑)、ツァホーヴ(黄色)、フム(茶色)、アフォール(灰色)、シャニ(緋色)の10名が一斉に彼女に向かってきた。  ツェ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)047

 聖魔地帯毎、キャリア達を惑星ファーブラ・フィクタから放す事によって、影響を少しでも減らそうとしたのだ。  カヂとの決着がつかない事にしびれを切らしたのか、同じヂグウ族の学者リグが戦いを仕掛けてきた。  それにはキャトラがあたった。  それに触発されたのかヂグウ族の巫女ミヴがマドゥワスに、族長のラゾがジャンルに飛びかかる。  ヂグウ族は4名しかいないので、全員が向かってきた事になる。 …

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)046

 野ざらしになった惑星ファーブラ・フィクタにより、本物のクアンスティータが誕生してしまうかもしれないと恐れたのだ。  そのため、惑星ルーメンと惑星テネブライの維持を優先させた。  カヂとフォールの戦いが始まって二日後には如真や化深の準備は整っていたが、緊急ストップをかけて出動を取りやめたのだ。  警戒レベルはマックスを飛び越えていた。  神と悪魔の軍勢は新しく出来た聖魔地帯をファーブラ・…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 10日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、番組を見ます。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は制作をします。 45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を72ページ目まで書き進めます。 土曜日に80ページ、日曜日に87ページに到達させて、来週の火曜日に95ページ、木曜日(7月1日)に100ページ以上を完成させようと思います。 そこで作業スピードアップしますので、来週…

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こんにちは6

続きです。 と言う訳で今日は紙のメモの内容を書けないので、代わりにブログの後半で、何か他の事を少し更新しようと思います。 と言う訳でただいまです。 今日もよろしくお願いします。

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こんにちは5

続きです。 なので、いつもの人にある程度、紙のメモを見せ終わるまでは、55番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ 五郎編】が終わった段階でしばらく作業をストップさせようと思っています。 まだまだ、作品のアイディアは思いつくのですが、財布に入らないと言う理由でそうさせていただきます。 続きます。

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こんにちは4

続きです。 つまり、財布の中には、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】は見せたのでそれは外したとして、43番目、44番目と46番目から55番目の【読み切り小説】のメモと【プハンタシア・クアンティタース 本編プロローグ3話構成 恭精(きょうせい)編】と【プハンタシア・クアンティタース 本編プロローグ3話構成 踊詩(ようし)編】の分の紙のメモが入っている状態になってい…

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こんにちは3

続きです。 本当は60番目の【読み切り小説】まで紙のメモを作ったら、メモを一旦止めようと思っていましたが、55番目の【読み切り小説】までで、止めた方が良さそうですね。 いつもの人には現在、43番目の【読み切り小説】の【HINPU(ヒンプ/貧富)】のメモを見せている状態ですが、余計な話とかも結構するので、なかなか進まないんですよね。 続きます。

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こんにちは2

続きです。 51番目から55番目の【読み切り小説】のタイトルは、【ムチプレのダイゴミ 一洋編】、【ムチプレのダイゴミ ニーナ編】、【ムチプレのダイゴミ 三平編】、【ムチプレのダイゴミ 四季編】、【ムチプレのダイゴミ 五郎編】の5つになります。 1作品あたり5枚がノルマで25枚分作りましたね。 この時点で、メモ紙用に持って来た財布がパンパンになってしまいましたね。 続きます。

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こんにちは1

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 仕事はいつも通りでしたね。 メモの方はある人からお菓子をいただいたので、それを食べたりしてたら時間を使ってしまい、51番目から55番目の【読み切り小説】の下準備をしただけで、終わってしまいましたね。 それでも時間が無くて、急いで書いたので10カ所以上間違えてしまいましたが、それを消しゴムで消している余裕は全く無く、間違えたままに…

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