この後の予定

この後の予定ですが、番組を見ます。 今日のブログの更新は次がラストになります。

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ24

続きです。 ちなみに、【強化1】が【ヴェヌファユア】と実力が近く、【強化3】が【ヴェヌファユア】から実力がかけ離れているという考え方です。 また、【強化1】の4キャラ、【強化2】の7キャラ、【強化3】の13キャラはそれぞれ互角の力を持っている訳ではなく、例えば同じ【強化1】同士でも実力は大きくかけ離れていますので、実際には3つのレベルではなく、24のレベルに分かれていると言う事になり…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ23

続きです。 【ヴェヌファユアの視点編】で登場する24キャラは24話ずつで語って行く事になると思いますが、これはあくまでも予定です。 場合によっては、【強化1】、【強化2】、【強化3】で1キャラずつ書くか、【強化1】、【強化2】、【強化3】で1キャラずつだけ100話描いて、残りは10話くらいずつで終わらせる見たいな変則的な書き方をする可能性もあります。 ちょっとここまで進んでみな…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ22

続きです。 【ヴェヌファユア】が登場した所で【ヴェヌファユア編】が終了します。 それから、その【ヴェヌファユア】を超える存在を【ヴェヌファユア】の視点で探って行く【ヴェヌファユアの視点編】となります。 タイトルの【ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】とはこの【ヴェヌファユアの視点編】を指している事になります。 前述した様に、この【ヴェヌファユアの視点編】を3キャラ登場さ…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ21

続きです。 【ヴェヌファユア編】は【ヴェヌファユア】を頂点とする話になります。 【ヴェヌファユア】にはたくさんの【眷属】が存在します。 【ヴェヌファユア】に近いものから【弱化(じゃっか)1】、【弱化2】、【弱化3】に分類されています。 【弱化1】が強く、【弱化3】が弱いと言う考え方です。 ヒロインの1名、【ヴェヌファニア】は【弱化1】に相当します。 続きます。…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ20

続きです。 この【世界観編】では、あまりタイトルにもある【ヴェヌファユア】の名前は表に出てきません。 他の強者達との交流を【稀義】がして行って、その過程で、遙か彼方の世界観に【ヴェヌファユア】と呼ばれる何かが存在する事をしります。 その後で【ヴェヌファユア編】となります。 続きます。

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ19

続きです。 すみません。 ちょっと先走って、【ヴェヌファユアの視点編】を書いてしまいましたが、話を戻しましょう。 【和諷 稀義編】で【クアンスティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】に相当するキャラクターを出した後で、【世界観(せかいかん)編】と言うものに突入します。 実は、圧倒的な絶対者と思われた【クアンスティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】に相当するキャラ…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ18

続きです。 ちなみに【クアンスティータ】以上のキャラクターのイメージを適当に2、3点挙げれば、例えば、時間帯によって存在が代わると言うのが1つ。 ロボットみたいに誰かが乗り込む感じで、最強のマシーンという感じのイメージが2つ目。 特定の集団のイメージの中だけに存在する何かというのが3つ目。 と言う様に大体どんな感じになるのかというイメージだけはありますが、名前が決まってい…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ17

続きです。 なので、【ヴェヌファユアの視点編】も【強化1】で1キャラ、【強化2】で1キャラ、【強化3】で1キャラ、の3キャラをピックアップしてそれぞれ300話ずつやろうかどうか迷ったのですが、それだとキャラクターの数の上で物足りないなと思ったので、24キャラにしたのです。 また【クアンスティータ】以上の存在のキャラクターイメージも5、6点は思いついているのですが、名前が決まらないんで…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ16

続きです。 【クアンスティータ】のイメージ以上と考えるから【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】や【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】も300話以上の話になっているのです。 同様に【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】でも【クアンスティータ】以上のボリュームをつけたければどうしても1キャラあたり300話以上を使って語らないとそれだけの…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ15

続きです。 ここで問題があるのですが、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】のラスボス【クアンスティータ】を超えるキャラを出すとしても設定上は上回る力を使うキャラクターは出せるのですが、ボリュームで考えると、やはり、24話では全然足りないのです。 【ヴェヌファユアの視点編】では【ヴェヌファユア】を超える24のキャラクターを出す予定ですが、これもどうしようか迷ったんですよね。…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ14

続きです。 【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】では、【ファーブラ・フィクタ1~3】までのメインラスボスだった【クアンスティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】を超えるラスボスが登場すると言うコンセプトでやっていますので、この序盤でそれらに相当するキャラクターにも登場してもらう事になりますが、全部で24話しかないので、内容的にはかなりはしょって語る事になると…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ13

続きです。 【和諷 稀義編】は、主人公、【稀義】の視点を中心に描く、【序章】の様な物語になりますね。 これは【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】で言えば、【クアンスティータ】が誕生する前の物語になります。 ただ、ここに、【ファーブラ・フィクタ1~3】で言うところの【クアンスティータ】や【クエニーデ・クアンスティータ】に相当するキャラクターも登場します。 つまり…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ12

続きです。 最後に【ファーブラ・フィクタ4/ヴェヌファユアの謎夢想(めいむそう)】の流れになりますが、これが一番、説明不足となっている作品になりますね。 これはメイン主人公である【和諷 稀義(わふう まれよし)】で考えると4部構成になっています。 【和諷 稀義編】、【世界観(せかいかん)編】、【ヴェヌファユア編】、【ヴェヌファユアの視点編】の4つです。 続きます。

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ11

続きです。 【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】としては、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】の2作品で語りきれていない部分の補完として書いていく予定です。 とここまでが【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の流れとなります。 この【3】までが、【クアンスティータ】と【クエニーデ・クアンスティータ】を…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ10

続きです。 最後に【クエニーデ・クアンスティータ編】ですが、これも【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】の本筋に習った形のストーリーとなります。 本体と同じ様に【第一謎世界混宇宙連】から【第十三世界混宇宙連】までを順番に語って行く事になります。 その後で【クアンスティータ編】と同様に【世界他外(せかいたがい)】、【偉唯位場(いゆいば)】、【何抜違至(かぬいし…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ09

続きです。 ただ、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】では、例えば、第一本体と第二本体の間に【ロスト・ネット・ワールド編】など、次の本体が誕生する前に別の話を挟んでいますが、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】では、そう言った間の話は入れずに【第一本体クアンスティータ・セレークトゥース】の話の後はすぐに【第二本体クアンスティータ・ルーミス】の話があって、その後も【第三本体ク…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ08

続きです。 次の【クアンスティータ編】ですが、これは、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の根幹の流れの裏面に当たる物語となっています。 【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】では第一本体から順番に第七本体までが順番に誕生して行き、それぞれの【宇宙世界】での物語が紡がれていましたので、それと同じ様な事を【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】でもやっていきます。…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ07

続きです。 まず【大化稀編】ですが、これは【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】で言えば、【化獣(ばけもの)】に相当する話になります。 【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】では【化獣】の話はほとんどカットされた状態で物語の序盤で、13番の【化獣】である【クアンスティータ】が誕生しましたが、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】ではそれに相当する【大化稀】も少し…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ06

続きです。 続いて、【ファーブラ・フィクタ3/アナザーFP】の流れですが、これは大きく分けて3つのパートに分かれています。 一つ目が【大化稀(おばけ)編】、二つ目が【クアンスティータ編】、三つ目が【クエニーデ・クアンスティータ編】になります。 この物語は【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】と【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】を合わせた時間帯の…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ05

続きです。 【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】は基本的に【クアンスティータ】の最強の後継者、【クエニーデ・クアンスティータ】が完全に誕生して主人公の【稀生 踊詩(きにゅう ようし)】がどういった行動を取るかまでを描く物語になります。 これも【クアンスティータ】と同様に、【本体】もしくは、【3種類7つずつのしんたい(真体、深体、芯体)】を順番に出して行く物語にな…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ04

続きです。 そうなると、残るは【芦柄 くあん】が主人公となる【セカンド・アース編】と【地球編】が終了すると【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の物語は完全に完結します。 これが大体の流れですね。 続いて【ファーブラ・フィクタ2/プハンタシア・クアンティタース】ですが、これは、【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の【ファーブラ・フィクタ編】の後から分岐する…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ03

続きです。 その物語も【芦柄 琴太(あしがら きんた)】が主人公の【テララ編】、【芦柄 導造(あしがら どうぞう)】が主人公の【イグニス編】、【カノン・アナリーゼ・メロディアス第七王女】が主人公の【アクア編】、【芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)】が主人公の【ウェントス編】、【タティー・クアスン】が主人公の【タティー・クアスン編】、【キャリア・フロント・バック】が主人公の【ルーメン・テネブライ…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ02

続きです。 いきなり余談になってしまいましたが、まずは【ファーブラ・フィクタ1/ファーブラ・フィクタ】の流れから書きます。 これは、ラスボス【クアンスティータ】を中心に物語を組み立てていて、【クアンスティータ】が誕生する前から誕生して引退するまでを描いたストーリーになります。 この物語において【クアンスティータ】が絶対であり、これを超えるキャラクターはこの話には基本的に出てきま…

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ファーブラ・フィクタシリーズの流れ01

それでは、【ファーブラ・フィクタシリーズの流れ】と題して【ファーブラ・フィクタ1~4】の流れについて書こうと思います。 僕は今日の時点で【読み切り小説】だけで55番目まで考えています。 これは僕にとって難しい事では無く、【ファーブラ・フィクタ】が作れるのであれば、【読み切り小説】は百だろうが二百だろうが作れます。 それは【ファーブラ・フィクタ】とは複数の要素の塊だからです。 …

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さて……2

さて、それでは何を更新しましょうかね? また、【ファーブラ・フィクタ】で良いですかね? それでは24回更新限定で、【ファーブラ・フィクタシリーズの流れ】と題して【ファーブラ・フィクタシリーズ】の制作予定などについて書こうと思います。 【ファーブラ・フィクタ】は【1】や【2】についてはある程度今まで書いたりしているので、多分、【3】や【4】が完全非公開作品というのもあって皆様にお…

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今日のノルマはここまでです。

ふぅ。 今日のノルマは以上になります。 何とか、45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】を72ページ目まで書き進めました。 何となく、【ベルセルク】っぽい感じにもなっていますし、あまり【ベルセルク】に近すぎない内容になっていますので、予定通りに作れている感じですね。 と言う訳で後半の更新をしますのでよろしくお願いします。

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一旦失礼します。

それでは、一旦制作をしますので一旦失礼します。 制作をしてから、ブログの後半の更新を書いてそれを夕方くらいに更新します。 では、また。

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)055

 つまり、第二期の偽クアンスティータがこの瞬間、誕生した事になるのだ。  十本の内、九本の円柱が四方八方に飛んで行った。  偽クアンスティータの役割は、クアンスティータに害なす存在の始末をするという事になる。  第一期偽クアンスティータと同じように、その存在の始末に向かったのだ。  キャリアの前には残る1本円柱が残っている。  この一本は、プリームム(第一)・イミターティオ・クアンステ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)054

 セックストゥム(第六)・イミターティオ・クアンスティータ/ダシュポディダエ(アルマジロ)・クアンスティータ  セプティムム(第七)・イミターティオ・クアンスティータ/カペル(山羊)・クアンスティータ  オクターウム(第八)・イミターティオ・クアンスティータ/エクウス(馬)・クアンスティータ  ノーヌム(第九)・イミターティオ・クアンスティータ/カメーロパルダリス(きりん)・クアンスティー…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)053

 五つの光体から十本の円柱が飛び出す。  その十本にはそれぞれ名前が刻まれている。  プリームム(第一)・イミターティオ・クアンスティータ/パグールス(蟹)・クアンスティータ  セクンドゥム(第二)・イミターティオ・クアンスティータ/プルモー(海月)・クアンスティータ  テルティウム(第三)・イミターティオ・クアンスティータ/ティグリス(虎)・クアンスティータ  クァルトゥム(第四)・…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)052

 セプティムム(第七)・メンダシウム・クアンスティータはアピス(蜂)・クアンスティータ  オクターウム(第八)・メンダシウム・クアンスティータはケルウス(鹿)・クアンスティータ  ノーヌム(第九)・メンダシウム・クアンスティータはウルペース(狐)・クアンスティータ  デキムム(第十)・メンダシウム・クアンスティータはセーピア(烏賊)・ポリプス(蛸)・クアンスティータ  というように分類さ…

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ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)051

 第一期の偽クアンスティータ達は二つずつ名前を持っている。  すなわち、  プリームム(第一)・メンダシウム・クアンスティータはアラーネア(蜘蛛)・クアンスティータ  セクンドゥム(第二)・メンダシウム・クアンスティータはプランタ(植物)・クアンスティータ  テルティウム(第三)・メンダシウム・クアンスティータはパピリオー(蝶)・クアンスティータ  クァルトゥム(第四)・メンダシウム・…

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さて……

さて、今回も【プレイバック編】は【ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第003話(プレイバック)】となります。 11日目になりますね。 5回更新という事でお願いします。

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今日明日の予定

今日の予定ですが、この後は45番目の【読み切り小説】の【ブラックパレスダークキャッスル】の清書を72ページ目を目指して書き進めます。 それが終わったら、別の事を書いてそれを公開します。 明日の予定ですが、午前中はバイト、午後は番組を見ることになると思います。 土日は休みですので、早朝作業で、【ファーブラ・フィクタ】ファーブラ・フィクタ編第002-06話(第五本体クアンスティータ…

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こんにちは。

こんにちは。 今日もやっぱりバイトでした。 いつも通りでしたね。 朝と十時の休み時間では51番目から55番目の【読み切り小説】の【ムチプレのダイゴミ】の【一洋編】、【ニーナ編】、【三平編】、【四季編】、【五郎編】の冒頭のほとんど同じ文面を繰り返し書きましたね。 数字の1~6までの名前がある6人の男女のグループ【サイコロ同盟】の内、【六花(りっか)】が亡くなります。 …

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